1くん「いやっほう。オレの部屋ができたぞー。」2くん「1くーん。ボクもいるよう。」


「1くんと、2くんの会話。大阪に遊びに行ってたの、その2〜。編」

1くん「♪にじむまちのひを〜。ふたり〜みていたあ〜。・・・いいねえ、大阪は!」
2くん「こんにちわー。1くんと、2くんでーす。」
1くん「いやあ、ひさしぶりの出番だな。」
2くん「今回は、お盆休みで大阪に遊びに行ってたので、「大阪に遊びに行ってたの、その2〜編」です。」
1くん「つーか、日本橋、恵比寿町、探求編だな。」
2くん「それじゃー、レポート開始〜!!」

(通天閣に、突如現れる1くんと、2くん。)
1くん「よっしゃあー!いくぞおー!」
2くん「てへへ・・・・恵比寿町に行く前に、だいぶ遊んじゃったね。」
1くん「おう!通天閣周辺のゲーセン巡りしてたからな。」
2くん「いっぱい勝っちゃったね。」
1くん「しかし、あれだな。TTT、強い奴現れなかったな。時間帯が早かったのかな?・・・チャレンジしてくる奴は多かったんだけどなあ。」
2くん「・・・・さりげに自慢入ってるよ。1くん(笑)。」
1くん「わはははは!」

≪えるぱれショップ≫
2くん「まずはここから・・・・えーとここは、同人誌・同人ソフト専門店でーす。」
1くん「ふーん、やっぱりルリルリ強いなあ。ナデシコ本多いぞ。」
2くん「そうだね、いっぱいあるね。他は、・・・さくらちゃんとか、多いかな。」
1くん「中身みて買えるのがいいねえ!」
2くん「う〜ん、・・・・せっかくだから、何か買おうかな?・・・・・これにしようっと。」
1くん「なに買ったんだ?」」
2くん「エヴァ本!(笑)」
1くん「だああああ、時代遅れええええ!」
2くん「えへへへ。」
1くん「しかし・・・・・ちょっと恐いな、ここのお客さん達の会話(笑)。」
2くん「濃いね。」

≪ぽち≫
1くん「次はとなりのフィギイア店。・・・・・あっ!ハカイダーあるぞ!」
2くん「買うの?(笑)」
1くん「うーん、このS.I.Cシリーズ、見かけた時に買っとかないと、すぐなくなるしなあ。・・・・・とりあえずキープしとこう。」
(ハカイダー後ろに隠す1くん。)
2くん「ああっ!しょうちゃんさん方式だ(笑)。」

≪トップジャパンとか、越後屋ビデオとか、アニメマップ≫
2くん「Hビデオ買うの?」
1くん「あったりめーだ!!お約束だああ!!。・・・・・おっ、「はめっ娘倶楽部」買おう!・・・・あっ、これも買おう!」
2くん「とほほ・・・・・レンタルビデオ屋さんで、レンタルしたらいいんじゃないの?」
1くん「ばかもーん!レンタル屋には、置いてないんだあああ!」

≪X,CIT日本橋店≫
2くん
「ここいいよねえ。フィギイアとかおもちゃ、値引きあるし。」
1くん「おおっ!ハカイダーあるじゃん!(笑)。さっきのとこより、1000円も安い!買おう!」
2くん「よかったね、1くん(笑)。」
1くん「よし次は隣のレコードショップDISK−PIERにGO−だ!」
2くん「なんで?」
1くん「ドラさんのお土産に、探してたHALL&OATES買わねえとな。」
2くん「HALL&OATES、って・・・・また古いね(笑)。」
1くん「急に聞きたくなって、探し回ってたらしいぞ。・・・・・・おっ、あった、あった。これだこれ!「One On One」が入ったベスト版!」
2くん「懐かしい・・・・のかな?」
1くん「あれ?これ見ろよ。こんど小島可奈子くるぞ!くっそ〜、なんで今日じゃねえんだよ!」
2くん「えーと、9月5日だって(笑)。絶対これないね」
1くん「いやあああああ!!」(←小島可奈子ふぁん)

≪わんだーらんど≫
2くん「そしてー!ROMさんご紹介のわんだーらんどー!!」
1くん「きたぞー!バンザーイ、バンザーイ!!・・・・って、なぜバンザイしなきゃならん。」
2くん「あははは。」
1くん「マンガばっかりだ(笑)。・・・・・へえ、マンガ家さんの色紙いっぱいあるぞ。サイン会とか、やってんだなあ。」
2くん「あっ・・・・H本も充実してる(笑)。」
1くん「おもしれえなあ、ココ」

≪KAWACHI≫
2くん「ここもROMさんに紹介してもらった、画材屋さん。」
1くん「イーグルカラーあるぞ(笑)。」
2くん「このマーカーセット欲しいなあ。」
1くん「そういえば、ドラさんイラスト描いてんのか?」
2くん「う〜ん、・・・描いてるみたいだけど、全部ボツなんだって。(笑)。」
1くん「・・・・なんなんだ、そりゃ(笑)。」

≪ぱにっく≫
2くん「あれ、こんなところにセル画屋さんあるよ?ねえ、入ってみようよ。」
1くん
「どうせ、古いアニメのセルだろ。」
2くん
「えーと、いろいろあるね・・・・・・・・ああああああああ!!!!!さ、さ、さくら???新入荷「カードキャプチャーさくら」だってええええ!!・・・・・・・あああああ、さくらちゃんだあああ、ともよちゃんもいるうううう!!か、か、買わなきゃ!!」(←パニくる、2くん。)
1くん「ったく、さくらぐらいで騒ぐんじゃねえよ。・・・・・・なんだココ新しいアニメのばっかじゃん。・・・・・・・おおっ????うああああああああ!!!梅津さんの「カイト」があるうううううう!!!・・・・・・ぎゃああああああ!!「新・天地無用」もおおおお!!!しかも背景付きいいいいいいい!!しかも高いいいいいい!!でも、買ううううううう!」(←パニくる、1くん。)
2くん「はあはあはあ・・・・い、い、いっぱい買っちゃたね。」
1くん「はあはあはあ・・・・サ、サイフの中身がなくなったぞ。」

1くん「へえー。AICって、背景に刻印打ってるんだなあ。」
2くん「今度これ「龍のアギト」で公開しようか?
1くん「おお!おもしれえな、ソレ。」
2くん「それでは、この辺でー。大坂電脳タウン巡りでしたー!」
1くん「次回は、アキバだーーー!!」

(1999.8.17UP)



「7月度、龍のアギト、好きな女の子大賞発表会」

(発表会場、スタッフ控え室)

1くん「・・・・また、嘘つかれたな。」
2くん「はあ〜。(ためいき)またまたぜんぜん出番なかったね。僕達。」
ドラ「ちーいす!1くん、2くん。ご機嫌いかが?あははは。」」
1くん「・・・・・・・・あのなあ。」
ドラ「いやあ、忙しかったもんで、ぜんぜん更新できませんでしたああああ!!あっちもこっちも。」
2くん「あっ、開きなおってる。」
1くん「それで、イラストできたの?」
ドラ「・・・・・・・・・できませんでした(笑)。」
2くん「トホホだね。」
ドラ「ごめんなしゃいでし。」
(ヘソ出しルックで、ゆかちゃん登場)
ゆか「ゆかちゃん、おへそだしてるんだよ。ほらほら、みてみて!」
ドラ「おお!!鈴木アミーゴみたい!!かわいいじゃん。」
ゆか「えへへへ。おとこのこ、のーさつしちゃうの。のーさつ!」
(くる、くる、くる)←まわる、ゆかちゃん
1くん「また変な言葉教えたな、ドラさん!」
2くん「すごいね、ゆかちゃん。今回は優勝かな?(笑)。」
ゆか「ゆーしょー、ゆーしょー!のーさつ、のーさつ!」
ドラ「あははは。ガンバレ、ゆかちゃん!(笑)。」
ゆか「はーい、がんばるのー。えーと、えーと、すてーじでね。かんぜんねんりょうするのー。」
1くん「・・・・・・完全燃焼の事だろな」


(ザワザワ、ガヤガヤ、ザワザワ、ワイワイ)
ドラ「そりではー。7月度、龍のアギト、好きな女の子大賞発表するでしー。」
(パフ、パフ、パフー。ドン、ドン、ドン。)
ドラ「大事件でしいい!!ついに、ついに、この時があああああ!!。今回も超激戦!最後の最後まで、だれが優勝するのかわからなかったでし。その中から一歩抜け出したのは〜・・・・!それでは第五位から発表するでしー!」
(パチ、パチ、パチ、パチ、パチ、パチ。)
ドラ「ではー第5位ーー!!・・・・・・・ないでし。」」
(ザワ、ザワ、ザワ、ザワ)
ドラ「ということはー、第4位はーー!!。木之本さくらちゃーん、太田里奈ちゃーん!!8票づつーー!!」
(オオオーッ!ヒュー、ヒュー!)
ドラ「えびさん一押し里奈ちゃん、遂にランクイーン!トップには届きませんでしたが、お見事でしたー!そして、じんじんさんの、さくらちゃんもランクインをキープ!おしい!さくらファンは、来月に期待しましょう!」
(パチ、パチ、パチ、パチ、パチ。)
ドラ「そして問題の第3位はーー!!・・・・・・・・前田愛ちゃーん、!!9票ーー!!」
(オオオーッ!!ザワ、ザワ、ザワ、ザワ)
ドラ「いやああああああ!あいちゃんが、あいちゃんがあああああ!落ちちゃったあああ!・・・・・・・うぐうぐ、えぐえぐ、悲しいでし。来月頑張るでし。」
(パチ、パチ、パチ、パチ、パチ。)
ドラ「それではーー、第2位はーーー!!ゆかちゃーん!!11票ーー!!」
(オオオオーッ!ヒュー、ヒュー、ヒュー!)
ドラ「すごーい!激戦の中、再び2位ゲーット!いんちき商店さんを中心に、票をのばしましたー!ゆかちゃん、すごいぞー!」
(パチ、パチ、パチ、パチ、パチ,パチ。)
ドラ「そしてーー、そしてーー、!!栄光のーー!!第1位はああああーー!!」
(ザワ、ザワ、ザワ、ザワ、ザワ、ザワ)
ドラ栗山千明ちゃーん!!13票ーー!!初の単独優勝ーー!!V2達成ー!!」
(ドオオオオーッ!ヒュー、ヒュー、ヒュー、ヒュー!)
ドラ「やりましたあああ。ちーちゃん!!choさんの頑張りや、他の皆さんの応援で、遂に1位をゲットー!!前田城を、遂に攻略ーー!!死国のちーちゃんも、よかったでしー!」
(パチ、パチ、パチ、パチ、パチ、パチ、パチ、パチ、パチ)
ドラ「そりではー、来月またおあいしましょー。おわしー。」

ゆか「わーい、わーい。ゆかちゃん、またじゅんゆうしょおー!うれしいー!」
ドラ「・・・・・・・あわわわ。」
2くん「よかったね、ゆかちゃん。くすくす、あいちゃんも3位おめでとう。」
ドラ「・・・・・・・あわわわ。」
1くん「うーん、やるな!ちーちゃん。」
ドラ「・・・・・・・あわわわ。」
2くん「トップ絵交代だね、ドラゴンさん。(にやり)」
ドラ「・・・・うーん、今月から、ちーちゃんサイトだ。(笑)」

(1999.8.1UP)



「6月度、龍のアギト、好きな女の子大賞発表会」

(発表会場、スタッフ控え室)

1くん「結局オレたち、先月も出番なかったな。」
2くん「くすっ。ボク達、発表会の見学者A、B、役が定着しちゃったね。」
ドラ「だってええ!しょうがないじゃん。「半次」とか「イラストコーナー」で、忙しかったんだもん!」
1くん「はあぁぁぁ(ためいき)。」
ドラ「まあ、でも今月はいろいろと出掛けるから、1くんと2くんの出番も一杯あるよ!」
2くん「ほんとう?」
1くん「ほんとかあ?」
ドラ「・・・・・・・・・たぶん(笑)。」
(ドレスアップ完了。ゆかちゃん登場)
ゆか「ねえねえ。ゆかちゃん、きれい?かわいい?」
ドラ「ありゃあ!またすごいコスチューム!!フランス人形みたいだぞ。」
ゆか「これね、いしょうさんに、えらんでもらったのお。」
(くる、くる、くる)←まわる、ゆかちゃん
2くん「そうだ今回は、ゆかちゃんノミネートされてたんだ。」
1くん「・・・・ノミネート、って(笑)。・・・ゆかちゃん優勝したらどうすんだ?絵なんかねえぞ!」
ゆか「ゆかちゃん、え、ないの?え、ないの?」
ドラ「大丈夫、大丈夫。ドラが描くから(笑)。」
ゆか「わーい、わーい。うれしい〜。」
1くん「・・・・・それは、やめといたほうが、いいんじゃねえか?(笑)絵師のみなさんに頼んで描いたもらったほうが・・・・・」
ドラ「大丈夫、大丈夫(笑)。泥船にのったつもりで、まかせときなさい!」
ゆか「わーい、わーい。どろぶね〜、どろぶね〜。のるのお〜。」
2くん「・・・ゆかちゃんに、ギャグは通じないみたいだね。」
ドラ「あははははは。」

ゆか「あっ、そうだ。ゆかちゃんね、きょうね、おともだちといっしょにきたんだよ。」
1くん「ギクッ!」
2くん「ギク、ギクッ!!」
ドラ「・・・いや〜な、予感がするぞ!」
(どろどろ〜ん。海老飛之進、呂霧二五六介、登場)
海老「えびでござるうううう。」
呂霧「ろむでござるうううう。」
(パニクる、控え室)
1くん「うぎゃああ!おててが、ないぞうう。」
2くん「いやあああ!くびがないですうう。しかも、小脇にかかえた首が喋ってるですう。」
ドラ「ひいいい!成仏してくださいー。」
海老「殺したなあああ。」
呂霧「殺したなあああ。」
ドラ「いや、あの、その・・・・ドラは・・・その・・・半次がね・・そうだ!半次が悪いんだ。・・あいつ、助けに行かずに、そばで見てただけなんだから!半次ー、半次ー、ちょっと来いーー!!」
半次「へーい。お呼びでやすか?・・・・おお!海老どのと、呂霧どのも、いらっしゃてるでやすね。へっ、へっ、へっ。」
海老「うらめしやあああ。」
呂霧「うらめしやあああ。」
半次「まあまあ、旦那方。あっしが、ちゃんと仇うちやすから。そんなに、怒んないでくだせえ。・・・・そうだ、いい店みつけやしんたんで、今からどうでやすか?イイ子が、一杯!サービス満点!ユーレイさん専門店ですので、旦那方も安心!天にも昇る気持ちが、味わえますぜ。・・・あっ、もう天には昇っちゃてやすね、へっ、へっ、へっ。・・どうでやすか?」
海老「・・・・・・・・・行く。(ぽつり)」
呂霧「・・・・・・・・・ぜひ!(ぽっ)」
半次「そうですかい、そうですかい。それでは、めえりやしょう!れっつ、ごおー、ってやつですか。」
(半次に連れられ、海老、呂霧、ニヤニヤしながら退場)

ドラ「・・・・なんなんだ、アイツら。」
2くん「呂霧さん、ブロッケン伯爵みたいだったね、マジンガーZの。」
1くん「じゃあ、海老さんは・・ロッケットパンチ打った後の、マジンガーZだ!(笑)」
ドラ「こら、こらー!!失礼なこと言うんじゃない!・・・・くすくす。」
ゆか「ねえねえ、ろむちゃん、えびちゃん、どこいったの?」
1くん「うーん、大人のお店。」
2くん「それより、ゆかちゃん。そろそろ、出番だよ。」
ゆか「はーい。ゆかちゃんがんばるね。ちゃんと、うたって、おどってくるからね。」
ドラ「・・・・うーん、ゆかちゃん、なんか勘違いしてるような。」


(ザワザワ、ガヤガヤ、ザワザワ、ワイワイ)
ドラ「そりではー。6月度、龍のアギト、好きな女の子大賞発表するでしー。」
(パフ、パフ、パフー。ドン、ドン、ドン。)
ドラ「いやあ、今回も激戦だったでしー。ハイレベルでの戦いだったでしー。しかも「龍のアギト」の看板娘、ゆかちゃんも参入(笑)!ますます混戦でしー!有効投票95票!そりではーー、発表するでしーー。」
(パチ、パチ、パチ、パチ、パチ、パチ。)
ドラ「ではー第5位ーー!!栗山千明ちゃーん!!9票ーー!!」
(オオオーッ!)
ドラ「choさんのがんばりで、5位内をちゃんとキープ。さすが、ちーちゃんと言うところでしょうか?、ちーちゃんファンは、来月こそ期待しましょう!」
(パチ、パチ、パチ、パチ。)
ドラ「つづきまして、第4位はーー。・・・・・・・・ないでし。」
(ザワ、ザワ、ザワ、ザワ)
ドラ「ということはー、第3位はーー!!。木之本さくらちゃーん、シャンファ(赤)ちゃーん!!12票づつーー!!」
(オオオーッ!ヒュー、ヒュー!)
ドラ「遂にきました、KAIさん!シャンファで3位ゲットー!そして、じんじんさん一押しさくらちゃんも、3位ゲットー!両者の戦いは今月もつづくのでしょうかあああ。」
(パチ、パチ、パチ、パチ、パチ。)
ドラ「それではーー、第2位はーーー!!ゆかちゃーん!!13票ーー!!」
(オオオオーッ!ヒュー、ヒュー、ヒュー!)
ドラ「これまた初登場で、2位ゲーット!いんちき商店さんを中心に、ゆかちゃんファンの票を獲得ー!予想外の展開でしたー(笑)。ゆかちゃん、すごいっすー!」
(パチ、パチ、パチ、パチ、パチ,パチ。)
ドラ「そしてーー!!栄光のーー!!第1位はああああーー!!」
(ザワ、ザワ、ザワ、ザワ、ザワ、ザワ)
ドラ「前田愛ちゃーん!!16票ーー!!V5達成ー!!」」
(ドオオオオーッ!ヒュー、ヒュー、ヒュー、ヒュー!)
ドラ「ド、ド、ドラのせいじゃないよ(笑)。今月は御祝儀票で、他4人の方から、アシストもらったんだもん!ちなみに、ドラの票だけだと、第4位でした。とにかく愛ちゃん、V5達成ーー!!おめでとううううう!」」
(パチ、パチ、パチ、パチ、パチ、パチ、パチ、パチ、パチ)
ドラ「そりではー、来月またおあいしましょー。おわしー。」

ゆか「わーい、わーい。ゆかちゃん、じゅんゆうしょおー!うれしいなあー!」
2くん「よかったね、ゆかちゃん。」
1くん「なんだかなあ(笑)。おめでとう。」
ドラ「おめ!」
ゆか「わーい、わーい。ありがとうー。ゆかちゃん、はわい、にいけるの?」
ドラ「・・・・だからあ!(笑)」

(1999.7.3UP)

「5月度、龍のアギト、好きな女の子大賞発表会」

(発表会場、スタッフ控え室)

ゆか「みて、みて。ゆかちゃんの、ぶたいいしょうかわいいでしょう?みんなに、きせてもらったの。」
半次「へっ、へっ、へっ。ゆかちゃん、よく似合うでやすよ。くうーっ!白い・・・・ワンピースって、いうんですかい?たまらんですなあ。」
ゆか「えへへへ。ほめられちゃった。ふりるも、ついてるんだよ。ほーら!」」
(くる、くる、くる)←まわる、ゆかちゃん
ドラ「・・・・しかし、ゆかちゃんもすっかり、居着いちゃったな(笑)。」
半次「おおっ!龍の旦那。どうですかい?客人の入りは?」
ドラ「うん。皆さん、一杯来てくれてるぞ。」
半次「そうですかい、そうですかい。そりゃあ、めでてえ!ありがてえ!」
ドラ「めでてえ・・・のか?」
半次「めでてえでやすよ!こうなりゃ、花火師でも呼んで、ドカーンとやりやすか?あっしの手作り六尺玉で、客人のご機嫌をうかがう、つーのはどうでやすか?」
ドラ「だあああ!お前の手作りのものなんか、信用できるわけねーだろ!地上で誤爆して、全員爆死だ!」
半次「へっ、へっ、へっ。こいつあ、てきびしいご意見でやすね。」
ドラ「・・・・・・ごく正当な意見だ。どう考えても。」
ゆか「ねえねえ、みんなしんじゃうの?ゆかちゃんも、しんじゃうの?」
ドラ「うっ、・・・・・ゆ、、ゆかちゃんは、大丈夫なんじゃない・・・もう、死んじゃって・・・いやいや。ゆかちゃん、カワイイから大丈夫だよ。」
ゆか「わーい、わーい。ゆかちゃん、だいじょーぶなのお。」
ドラ「・・・疲れるわ、君たちと話してると。」

2くん「・・・・・・・・・・・・・・・。」
1くん「・・・・・・・・・・・・・・・。」
2くん「・・・・・・・・・・・楽しそうだね。」
1くん「く、くそおおおお!オレ達出番すくねーぞ!どうなってんだああ!」
2くん「・・・・・・・ボクたちの部屋なのにね。(ぽそっ)」
1くん「だいたい、「4月の発表会」のすぐあとに、「5月の発表会」になってるじゃねえか!」
2くん「・・・「四国に遊びにいってたの編」とか、「さくらについて考える」とか、どうなっちゃたの?グスン。」
1くん「ドラさんめ、半次ばっかりやってたそうだぞ!それに、ゆかちゃんでメール出して遊んでたらしいぞ!」
2くん「ボクたち、忘れられちゃってるのかなあ?うえーん(泣)。」
1くん「あっ。・・・ドラさんめ、こっちに来たぞ!文句言ってやる!・・・・・こらあああ!ドラゴーン!!」
ドラ「えっ?」
1くん「どうなってんだよおお(怒)!オレら、出番すくねーじゃんかあああ!」
ドラ「・・・・・・だれ?きみたち。」
1くん「うぎゃああああああああ!!!」
2くん「いやあああああああああ!!!」


(ザワザワ、ガヤガヤ、ザワザワ、ワイワイ)
ドラ「そりではー。5月度、龍のアギト、好きな女の子大賞発表するでしー。」
(パフ、パフ、パフー。ドン、ドン、ドン。)
ドラ「いやあ、今回は激戦だったでしー。ハイレベルでの戦いだったでしー。7票獲得した、まやたん(ヴェルさん一押し)でさえ、BEST 5には、入れなかったでし。うーん、昔なら、ぶっちぎりの1位だったのにね(笑)。しかもBEST 5は、1、2票の小差での戦いでしゅ。はっきりいって、みんな優勝といっても過言ではないでしょう。そりではーー、発表するでしーー。・・・第5位ーー!!栗山千明ちゃーん!!9票ーー!!」
(オオオーッ!)
ドラ「choさん、蘭さん連合の、ちーちゃん。ちょーっとランクダウン。しかし、このままでは終わらないでしょう。ちーちゃんファンは、来月に期待しましょう!」
(パチ、パチ、パチ、パチ。)
ドラ「つづきまして、第4位はーー。・・・・・・・・ないでし。」
(ザワ、ザワ、ザワ、ザワ)
ドラ「ということはー、第3位はーー。郡司あやのちゃーん、カウガール・エドちゃーん!!10票ーー!!」
(オオオーッ!ヒュー、ヒュー!)
ドラ「やりました!しょうちゃんさんお気に入り、あやのちゃん。みごとな復活劇でし。そして、ややランクは落としたものの、ROMさん一押しエドちゃん。堂々のBEST 3いりです。」
(パチ、パチ、パチ、パチ、パチ。)
ドラ「それではーー、第2位はーーー!!木之本さくらちゃーん!!11票ーー!!」
(オオオオーッ!ヒュー、ヒュー、ヒュー!)
ドラ「初登場で、2位ゲーット!じんじんさん一押し、さくらちゃん。のってまーす、すごいっすー!」
(パチ、パチ、パチ、パチ、パチ,パチ。)
ドラ「そしてーー!!栄光のーー!!第1位はああああーー!!」
(ザワ、ザワ、ザワ、ザワ、ザワ、ザワ)
ドラ「前田愛ちゃーん!!14票ーー!!」
(ドオオオオーッ!ヒュー、ヒュー、ヒュー、ヒュー!)
ドラ「管理人パワー恐るべし!!結構票いれちゃってましたー、ごめんなさいでし(笑)。とにかく愛ちゃん、V4達成ーー!!」
(パチ、パチ、パチ、パチ、パチ、パチ、パチ、パチ、パチ)
ドラ「果たして愛ちゃんV5,阻止するのは誰なのでしょうかー?そりではー、来月またおあいしましょー。おわしー。」


1くん「あわ、あわ、あわ、あわ。」
2くん「へろ、へろ、へろ、へろ。」←(ドラゴンに忘れられ、放心状態の1くんと、2くん)
ドラ「んもうー。冗談だってば。今月もよろしくね。1くん、2くん。うけけけけ。」

(1999.6.1UP)

「4月度、龍のアギト、好きな女の子大賞発表会」

2くん「ドキドキ。はじまるね・・・・1くん」
1くん「・・・・・・・・・・・。」
2くん「ボクの理香ちゃん、どうかなあ?(←りかちゃん、ふぁん)」
1くん「・・・・・・・・・・・。」
2くん「やっぱり、あいちゃんかなあ?うーん、でも、ちーちゃんも、エドちゃんも、票のびてたし。」
1くん「・・・・・・・・・またオレの部屋でやってる。(怒)」

(ザワザワ、ガヤガヤ、ザワザワ、ワイワイ)
ドラ「うあー。今日はまた人多いね。・・・はっ、常連さんが見に来てるのか。まるで、宴会だな。あっ、ゆかちゃん、みんなに梅茶だしてあげて。」
ゆか「は〜い。ゆかちゃん、みんなに、うめちゃだすの。うえいとれすさんなの。」
(スイ〜〜ッ、スイ〜〜ッ。)
ドラ「ユーレイちゃんだけに、移動がスムーズだ(笑)。おおっ、みんなコワがってる、コワがってる。」
半次「へっ、へっ、へっ。龍の旦那、あっしは何をやれば?」
ドラ「おっ、半次か。うーん、そうだなあ?照明係でもやってくれ。」
半次「わかりやした。照明でやすね。へっ、へっ、へっ。・・・(ごそ、ごそ)・・・おまかせくだせえ。これで灯かりは、ばっちりですぜ。」
ドラ「うらああ!!ろうそく出してきてどーする!怪談やるんじゃねーぞ!」
半次「ありゃ。ちげえやしたか?・・・3本じゃ少なすぎるとか?」
ドラ「・・・・もういい。・・・・その辺で、遊んでろ。」
半次「へっ、へっ、へっ。」
ルシア「あの、私はなにをすればいい?」
ドラ「おおっ。ルシアか!やっとまともなやつが・・。しかし、きみの事だれも知らねえぞ。まこっちゃんと、ユフィさんしかわからねえぞ!」
ルシア「私は、ジオン軍のパイロットだ!!」
ドラ「そうそう。一応、ガンダム外伝の女性主人公なんだな。ずーっとUPされてないが(笑)。・・うーん、じゃあ、ゆかちゃんと一緒に、ウエイトレスやってくれ。・・・ミニスカートで。えへへ。」
ルシア「ちっ。・・・・納得いかないが・・・わかった。」
ドラ「おおっ。さすが、ジオンのエースパイロット!!決断早いねえ。・・・・・・ありゃ、キレイな足してんなあ。・・・・ほおっ、軍人さんだけにキビキビしてるや。・・・・あっ、みんな、足みてる、足みてる(笑)。」
(ザワザワ、ガヤガヤ)
ドラ「しかし、みんな好き勝手な事してるなあ?・・・・蘭さんは、ステルスのプラモ作ってるし。・・・・choさんは、ドラゴンズの応援してる。ヴェルさんは、タイガースの応援。なんで、こんなところで?・・・・ROMさんは、「COWBOY BEBOP」見てる。エドのとこだけ。・・・・じんじんさんは、イラスト書いてんのか。あいかわらず、うめえなあ。・・・・えびふらいさんは、「おどろんぱ」の女の子の名前、みんなに聞いて回ってる。・・・・BASTARDさんは、Bくん探してるし。・・・・KAIさんは、・・・あっ、また拉致されかけてる。・・・・まこっちゃんは、ガンプラで遊んでるし・・・・ユフィさんは、ハッカーしてるの?・・・・G>Tさんは、ぼーっと、してるや。・・・・しょうちゃんさんは、お酒のんでるし・・・・亀仙人さんは、・・・ねてるや(笑)。・・・・(注・4月のお客さんのみ)」

1くん「あいかわらず、ぜんぜん、はじまんねえな。」
2くん「あははは。そうだね、毎回長くなってる。」
1くん「はっ!・・また「つづく」って、やる気じゃねえだろうな。」
2くん「そ、そ、それは・・・ないんじゃない?・・・あっ、はじまるみたいだよ。(ほっ)」

ドラ「そりではー。4月度、龍のアギト、好きな女の子大賞発表するでしー。」
(パフ、パフ、パフー。ドン、ドン、ドン。)
ドラ「今回はー。第5位からでし。・・・第5位ーー!!奈良沙緒理ちゃーん!!2票ーー!!」
(ヒュー、ヒュー!)
ドラ「BASTARDさん、ごひいき、さおりん。かわいいー。第5位でしたー。」
(パチ、パチ、パチ、パチ)
ドラ「つづきまして、第4位ーー!!浜丘麻矢ちゃーん!!3票ーー!!」
(ヒュー、ヒュー!)
ドラ「ヴェルさん、おきにいり、まやたん。これまた、かわいいでし。」
(パチ、パチ、パチ、パチ)
ドラ「そして、第3位はーー。・・・・・・・・・・ないでし。」
(ザワ、ザワ、ザワ、ザワ)
ドラ「つづいて、第2位はーー。・・・・・・・・・・・これまた、ないでし。」
(ザワ、ザワ、ザワ、ザワ、ザワ、ザワ、ザワ、ザワ)
ドラ「そしてーー!!栄光のーー!!第1位はああああーー!!」
(ザワ、ザワ、ザワ、ザワ、ザワ、ザワ)
ドラ「前田愛ちゃーん、栗山千明ちゃーん、エドちゃーん!!トリプル受賞!!9票ずつーー!!」
(オオオオオーーーー!!)←会場どよめく
ドラ「以外な結果でしたー。ドラゴン、集計終わって、笑っちゃいました。ドラゴン一押し愛ちゃんと、choさん、蘭さん連合の、ちーちゃんの一騎打ちかと、当初思われていましたが、ROM256号さんの、エドが乱入!!三つ巴の末、3者トリプル受賞という結果でした。」
(パチ、パチ、パチ、パチ、パチ、パチ、パチ、パチ、パチ)
ドラ「そりではー、来月またおあいしましょー。おわしー。」

2くん「すごーい。トリプル受賞だって。」
1くん「まあ、とりあえず、あいちゃんV3じゃん。よかったね、ドラさん。」
ドラ「ううう・・・・単独じゃないでし。ちょっとだけ、悲しいでし。」
2くん「確かに、ドラさん月変わるまで集計しなかったから、勝ってると思ってたんだね。そういう意味ではズルなしだったけど。」
ドラ「うん、そう。でも、念押しで、最終締め切りの、ギリギリに、最後の1票入れようと、おもってたんだけど・・・・」
1くん「麻雀しに、行ってたんだろ?」
ドラ「えへへへ。そうなの、1票いれそこねちゃったみたいね。」
2くん「ありゃりゃ。・・・・ところで、トップの絵どうすんの?」
1くん「なんだ、トップの絵って?」
2くん「あのね、その前月の受賞者の写真を、トップ絵にするって。ドラゴンさん、言ってたの。」
ドラ「うーん、ちーちゃんのトップっていうのも、みたかったが・・・あいちゃんでいいんじゃない(にやり)。」
1くん「まあ、とりあえずは1位だけどなあ?」

(1999.5.1UP)



「1くんと、2くんの会話。アニメについて考えろ!さくら編その1」

1くん「うおおお!!あつい、あついぜええ!真・ゲッターあああ!!」
2くん「1くんなに見てんの?・・・あっ、真・ゲッターロボ見てるのか。」
1くん「このハイテンションが、たまんねえぞ!・・もいちど見よう。」
2くん「ねえねえ、それよりさあ。1くん上の題字みたあ?アニメについてしゃべるんだって。」
1くん「アニメ?オレ、ゲッターロボしかみねえぞ。」
2くん「そうだね・・。1くん、ロボットものしかみないし・・。ねえねえ、さくらは?」
1くん「サクラ?・・ああ、光武とか神武がでるやつだったな。ゲームやったぞ。」
2くん「それは、サクラ大戦。・・・もう、知ってるくせに。」
1くん「カードキャプターさくらは、みてないぞ。オメエや、ドラさんが、好きなやつだろ?」
2くん「うん。いいよお〜〜。さくらカワイイよ〜〜。はにゃあ。」
ドラ「そうだよお〜〜。いいよお〜〜。さくらは〜〜。」
1くん「うああ!!急に登場するなよ。ドラさん!」
ドラ「うけけけけ。」
2くん「いしし。ドラゴンさんも来たところで、さくらについて考えまーす。」
1くん「・・・・・べつに、考えなくてもいいんじゃねえか?真・ゲッターやろうぜ。真・ゲッター」
ドラ「いや、真・ゲッターロボも、もちろんいいが、今日は、さくらなんだな。」
2くん「わーい、わーい。」
1くん「ったく。そんな事考えてる暇があるんなら、他のコーナーすすめろよ!いっぱい苦情きてんじゃん。」
ドラ「・・・・やってましゅ。・・・そのうちに完成しましゅ(笑)。」
2くん「まあ、まあ、まあ。とりあえず、話すすめましょ。」
ドラ「そうそう、さくらだ、さくら。つまりさくらの魅力は・・・・あっ、長くなってきたな。つづき今度ね!」
1くん「なんじゃそりゃああ!!」
2くん「うえええ、つづくのおお!!」

(1999.4.29UP)


「緊急企画。3月度、龍のアギト、好きな女の子大賞発表会」

1くん「オイオイ、こっちでやるのかよ?」
2くん「また緊急企画だって。単なるおもいつきなのにね。くすっ。」
1くん「ちっ。オレの部屋だぞ、オレの![ガンダムの部屋]とか、[時空龍の部屋]とか、一杯あいてるじゃねえか。本文ないしな!」
2くん「・・・・・・いや、あの、1くん。ボクの部屋でもあるんだけど。」
1くん「オレの部屋使うんだったら、シャバ代よこせってんだ!」
2くん「・・・・・・ぐすっ。聞いてないのね。」

ドラ「そこそこー。そこの二人うるさいよ。だまってお客さん役やってなさい。・・・・・それではー。3月度、龍のアギト、好きな女の子大賞発表するでしー。」
(パフ、パフ、パフー。ドン、ドン、ドン。)
ドラ「じゃ、ウサギ車掌さん、発表よろしくー。」
ウサギ「はいー。・・・それではー。・・・発表ー。・・・しますうー。・・・だいー。・・・3位はー。・・・」
ドラ「だああ!!もう!おせえよ。きみのしゃべりは、間延びするんだよ。」
ウサギ「はいー。・・・でもー。・・・精一杯ー。・・・やってー。・・・ますー。」
ドラ「もういい、交代!半次やって。」
半次「へっ、へっ、へっ。わかりやしたでさぁ。あっしに、おまかせくだせえ。・・・・えっ、あっしですか?あっしは血車の半次ってえ、けちなやろうでさぁ。いえね、ちょっと訳ありで、お江戸の町からやってきて・・」
ドラ「うらあ!自己紹介は、いい!とっとと発表しなさい。」
半次「へっ、へっ、へっ。こりゃ失礼しやした。それでわっと・・・・・・・うーん、うん?ああっ?」
ドラ「どした?半次。」
半次「へっへっへっ。あっしは字が読めやせん。」
ドラ「うあああ!!先にいえよ!もういい、自分でやる。」

1くん「なんだなんだ、ぜんぜんはじまらねえじゃねえか。」
2くん「あははは。そだね。・・・・・・あれ?あれれ?あわわわわ。ド、ド、ド、ドラゴンさーん。」
ドラ「2くん、うるさいよ!なに?こっち忙しいんだから。」
2くん「あっ・・・・あの・・・・ボクのとなりに・・・女の子が・・・いるみたいなんだけど。・・・・しかも体すけちゃってたり・・・・足がなかったりするんですけど・・・うえーん。」
ドラ「はあ?なにいってんの?・・・・2くんのとなり?・・・・ひっ、ひっ、いやあああああ!!・・・ゆ、ゆ、ゆかちゃん?ゆかちゃんきちゃったの?」
ゆか「うん。わたしね、きちゃったの。さびしいから。」
1くん「どひゃああー!!」
2くん「ひえーーー!!」
ドラ「あわわ、あわわ。ま、ま、まっいっか。1くんと2くんと一緒に、み、み、見てなさい。」
1くん「オイオイ!こっちにふるなよ!たのむよお!」
ゆか「うん。わかった。いっしょにみてる。こんどね、りかちゃんもつれてくるね。」
ドラ「連れてこんでいい!連れてこんで!」

ドラ「そ、それでは、気をとりなおして・・。発表するよ!」
(パフ、パフ、パフー。ドン、ドン、ドン。)
ドラ「第3位ーー!郡司あやのちゃーん!!4票ー。」
(ヒュー、ヒュー!)
ドラ「やりました。しょうちゃんさん、一押しのあやのちゃん。遂にBEST3入りです。」
(パチ、パチ、パチ、パチ)
ドラ「つづきまして、第2位ーー!!栗山千明ちゃーん!!5票ー。」
(ヒュー、ヒュー!)
ドラ「おおお!choさん、蘭さん、連合軍。執念の2位ゲットー!!ワンランクアップです。」
(パチ、パチ、パチ、パチ)
ドラ「と、いうことは。いししし、あははは。第1位はーーーーー!!」
(キャー、キャーキャー)
ドラ「前田愛ちゃーーーーん!!7票ー!V2達成ーーー!おめでとーーー!!」
(パチ、パチ、パチ、パチ、パチ、パチ、パチ、パチ)
ドラ「いやっほー。あいちゃん、やったね。・・・・それでは、あいちゃん登場ですう。」
前田愛「あっ・・・どうも、前田愛です。」
ドラ「あいちゃん、やりましたね。」
前田愛「えっ。・・・・なんなんですか、これ?」
ドラ「いえいえ、あなたがー人気投票で、V2達成したんですよ。」
前田愛「はあ??」
ドラ「おめでとうございます。」
前田愛「・・・・・・ありがとうございます。」
ドラ「大喜びの、あいちゃんでしたー。どーも、でしたー。あっ、後でサインちょうだいね。」
前田愛「???」

1くん「あーあー。とうとう、前田愛まで登場させちまったぞ。」
2くん「お、恐るべし、ドラゴンワールドだね(笑)。」
ゆか「あいねえちゃん、かわいかったね。」
1くん「どあああ!!ゆ、ゆかちゃん、まだいたの。」
ゆか「うん。いるよ。ずっと、ずっとね。(にやり)」

(1999.4.2UP)




「1くんと、2くんの会話。京都に遊びに行ってたの編」

1くん「だんはん、おこんばんはー。どうどすー。よろしおすかあ。」
2くん「あれ1くん、もう京都にかぶれちゃってるの?」
1くん「そうだー!いいぞー!京都はー!。」
2くん「ボク達、お休みに京都行ってたんだよね。」
1くん「まっ、お前と一緒につーのが気にいらなかったけどな。」
2くん「また、そういうイジワル言う。・・・・・あれ。この会話、大阪編でもやらなかった?」
1くん「やったな。・・そういやあ、大阪編どこいったんだ?」
2くん「ド、ド、ドラゴンさん、消しちゃったんだって。間違えて。」
1くん「にゃにぃぃぃ!なにやってんだよー。ったくー。」

2くん「京都駅ビル、きれいだったよね。」
1くん「おう、でっけえし、近代的つーやつだ。外人さん、いっぱいいたぞ。」
2くん「ああ、ガメラとイリス、ここで戦ったんだあって、上ばかり見上げちゃった。」
1くん「そういう人、他にもいたな。あっ、こいつらガメラファンだって。」
2くん「まあ、ガメラ展もやってたしね(笑)。」
1くん「しかしガメラ展、場所解かりにくかったぞ。うろうろしちまったぜ。」
2くん「でも感動しちゃったなあ。映画の小道具とか、展示してあったし。長峰の書いた本とか、愛ちゃんの使った勾玉とか。」
1くん「レギオンのときの、陸自の車のミニチュアよかったぞ。これかあ、って。」
2くん「最後の駅ビルセットも、よかったし。」
1くん「でも、すぐ見終わったが・・。あんなもんかな?」
2くん「うーん、400円だし(笑)。」

1くん「で、おみやげなに買ったんだ?」
2くん「えへへ。CCさくらのね、ガシャポンフィギイアと、ガメラのガレキ。」
1くん「だああああ!!またいつもと、おんなじじゃねーか。くだらねーもんばっかり、買いやがって!」
2くん「んじゃ、1くんなに買ったの?」
1くん「・・・・・エロビデオ。」
2くん「はにゃああ。いつもとおんなじ。」
1くん「まっ。お約束ってやつだ。」

2くん「いろいろ名所も行ったよね。」
1くん「行ったのか?」
2くん「東寺とか、平安神宮とか・・行ったじゃない?」
1くん「覚えてない。」
2くん「ど、どうして?」
1くん「ねむいんで、車で寝てた。」
2くん「そりゃ、ドラゴンさんだよ。」
1くん「だから、書けない。」
2くん「とほほ。なにそれ。」

(1999.3.23UP)


緊急企画「ガメラ3」についての討論会

2くん「はーい。今日は、特別企画です。映画「ガメラ3」についての、討論会やるらしいです。」
1くん「またくだらねー事、考えたんだな。あの人は・・」
2くん「あはは。ここではあの人には、逆らえませーん。あっ、ボク今回、司会進行役でーす。」
1くん「・・・ういーっす。パネラーの、1っす。」
2くん「それでは、特別ゲスト、ガメラおよび愛ちゃん研究家の、ドラゴンフェスティバルさんです。」
ドラ「どもでしー。あの人でしー。(笑)」
1くん「・・・どこが、特別ゲストだよ。」
2くん「まあまあ。では、ドラゴンさんどうぞ。」
ドラ「えーとね、いろいろ言いたい事は、あるんだけど・・。まず・・・ガメラ3おもしろかった?」
1くん「うーん。・・・いまいちかな?」
2くん「えっ。ボクおもしろかったよ。」
ドラ「わたしも、1くんとおなじ。素直には・・・おもしろがれなかった。」
1くん「あの、ラスト。スカっとしなかったぞ!」
ドラ「まあねえ。ああいう終わりかたは、昔からある手法だけどね。」
1くん「群れギャオスと戦えつーんだ。」
ドラ「それよりも、人物描写が散漫になってないかな?集大成で、いろいろキャラ出すのはいいんだけど。そのぶんゴチャゴチャして、消化しきれてないような気がする。1時間30分ぐらいだし、もっとしぼっても良かったんじゃないかな。たとえば、草薙浅黄の出番は、いらないんじゃない?比良坂綾奈と、対比させたかったんだろうけど。」
1くん「ああ、セガールの娘ね(笑)。・・藤谷文子。あいかわらず演技へただねー。」
2くん「うあっ。1くんきっつーい。」
1くん「ったりめーだ。ガメラ1のときから、腹立ってたんだ。」
2くん「でも、あの時新人賞もらったんだよね(笑)。」
1くん「だから、よけいに腹立つんだああ!審査員のボンクラめ。」
ドラ「まあ、藤谷文子は置いといて。・・あの四神獣の謎つーのもね。よけいなんじゃない?ガメラに対してはいろいろな、考え方ができます。と、いいたいんだろうけど。イリスが朱雀で、ガメラが玄武?じゃあ、青龍と百虎はどこ?って普通なるよね。・・・脚本の伊藤さんは、「謎は謎のまま、無理に世界を閉じる事はせず幕を引きます。」って、書いてたけど・・・。うーん、言い訳ぽいけどなあ?」
2くん「ガメラ4できるよね。こんどは、青龍と百虎だしてさ。」
ドラ「青龍役に、怪獣どらどんってどうかな?龍だし。(笑)。」
1くん「くっ、くだらねえ(笑)。だいたい、どらどんなんか、蘭さんとchoさんしか、わかんねーぞ!」
2くん「あはははは。」
ドラ「話がそれてきたぞ。」
2くん「特撮は、どうですか?ボクは感動したんだけど。」
1くん「良かったぞ。カッチいいし。」
ドラ「うん。すごいとおもうけど・・・」
2くん「けど?」
ドラ「CGすごい!でもCGって、うすっぺらくない?アニメ見てるみたいだった。」
1くん「文句多いな、ドラさんは。」
ドラ「うーん、まあ、それだけ期待してんのよ。」
2くん「でもイリスが、東寺に降りてくるシーンなんかキレイだったし。あの辺はCGじゃないと、だせないんじゃないですか?。」
ドラ「まあねえ。」
1くん「イリスといやあ、・・・・弱いなアイツ。」
ドラ「レギオンが、ねばったからね(笑)。」
2くん「その辺も、ものたりなかったのかな。」
1くん「えっ。・・もうやられたのか、っておもったぞ。」
2くん「今回は、恐いガメラ演出したんだよね?」
ドラ「たしかに、被害者側(人間)視点で、前半バトルシーンあったよね。ああいうの個人的にスキ!」
2くん「いっぱい人死んじゃうし?」
ドラ「そうそう(笑)。でも、おこちゃまも見てるから、いろいろ規制あるし、よくやったと思う。」
1くん「ガメラいい顔してたよな。かめのくせに。」
ドラ「ははは。でもさ、ああいう被害者視点で見せると、単純に怪獣同士のバトル目当てに行った人には、ちょっとキツイかな?どうしても、爽快感を犠牲にしちゃうよね。ガメラに感情移入して、一緒に戦ってるような。子供とかそうじゃん。」
1くん「そこが、平成ガメラのいいところじゃない?」
2くん「そうだよねー。」
ドラ「まあでも、ガメラシリーズ終わって残念でしねー。いろいろ文句もいったけど、大好きだからこのシリーズは。愛情の裏返しってヤツなのよ。マジでG4作ってほしいな。」
1くん「そうだな。」
2くん「そうですね。・・・・それでは、この辺でお開きということで。最後に、ドラゴンさん。愛ちゃんはどうでした?」
ドラ「最高ー!!。100点ー!!。」
1くん「結局、それがいいたかったんだな。」

(1999.3.23UP)


「1くんと、2くんの会話。ドラゴン復帰編」

2くん「わーい、わーい。僕たちの部屋も、きれいになったね。」
1くん「・・・・・・・・・」
2くん「どしたの?1くん。」
1くん「・・・・写真がない。・・・・かざりも、あんまりない。」
2くん「題字、アイコンにしてくれてるよ。」
1くん「いや、手ぬいているぞ。ココ」
2くん「うーん、そっかなあ?でも、ドラゴンさん、いろいろ大変だったみたいだし・・」
1くん「カゼひいてー。こじらせてー。病院送りになったって?・・・・バカだな。」
2くん「くすっ。ちょっと、笑っちゃうけどね。」
[ドラゴンさん、いらっしゃーい]
2くん
「あっ!ドラゴンさん、乱入してきた。」
1くん「チャットじゃねーぞ。」
ドラ「どーもでしー。ドラゴンフェスティバルでしー。」
2くん「ドラゴンさん、大変だったんですねえ。」
ドラ「そーだー。死ぬかと思ったぞ!」
1くん「夜更かしばっか、するからだよ!」
ドラ「うーん、それもあるんだけどね。うけけけ。熱ガンガンでてるのに、徹夜麻雀したからだな。」
1くん「自業自得・・・・・ってやつだ。」
ドラ「それでさあ。あくる日、頭ぐわんぐわんなって、病院に行ったら・・・・入院しなさいって(笑)。」
2くん「ありゃま。」
ドラ「病院で、なんか呼吸用のマスクつけられて。あのクダついてるやつ。」
1くん「映画とかTVの、危篤のシーンで、患者さんがつけてるやつ?」
ドラ「そうそう、それそれ。えーっ、オレってそんなに危ないのーって、そこで初めてきづいた。ビビったっすよ!」
2くん「はははははは(笑)。」
1くん「ぎゃはははは(笑)。」
ドラ「で、毎日、毎日、点滴づけ。」
2くん「もう、良くなったの?」
ドラ「おかげさまで。なんとかだいじょぶみたい。・・・・・じゃ!」
[ドラゴンさん、また来てねー。]
2くん
「あっ、帰っちゃった。」
1くん「なにしにきたんだ?」

(1999.3.1UP)


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