機動戦士ガンダム外伝〜コロニーの落ちた地で・・
宇宙世紀0079年1月。
スペースコロニー『サイド3』は、ジオン公国を名乗り、地球連邦政府に対し、独立戦争をしかけてきた。
開戦から11ヶ月。地球連邦軍は、ヨーロッパでの大反抗作戦『オデッサ作戦』を発動し勝利した。
この勝利により地上のミリタリーバランスは大きく連邦軍へと傾き始め、世界各地で次々と反抗作戦が開始された。
そして、『ブリティシュ作戦』にり、コロニーの先端部直撃した、オーストラリアでも、ジオン軍に対する反抗作戦が開始されようとしていた・・
オープニングムービーが流れ出す。美しい!ガンダムの雰囲気を存分にあらわしてる。オープニングに感動しながらも、とりあえず、ファーストプレイ。まず、作戦内容などをスタンリー司令からから聞く。そして、ステージ1!コクピットからの超リアルな視界、アニメそのまんまの効果音などが、改めて感動をよんでくれる。気がつくと前方にザクらしき姿が・・・スコープを使って調べてみる。やはりザク!すぐさまバーニアを噴かして接近すると、自動的にロックオン。ビームサーベルを抜き攻撃・・・しかし、うまくあたらない。それどころか、自機のまわりは、敵が集まってきていて、砲撃の嵐。通信が入る。「FANG1突出しすぎてるわよ」・・・それもむなしく、ザクのとどめの一撃により大破・・・あっというまの出来事であった。
自機のジムの弱さを実感したよ。それと、仲間との連携の大切さも、見に染みた一瞬であった。
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