リレー小説


続きを、考えてメールでおくってくれー、同時にメールが、とどき、かんがえてみると、この順番だと、つじつまがあうので、2つとも掲載させていただきます

ぼくが、気付いた時には、
隣にクソゲー「デスクリムゾン」が
置いてあった。
噂は、聞いていたので
すこしやってみた。
そして言った。「クソゲーだ」
その瞬間・・・・・・・
・・・CPU作
「おまえのクソゲーって何?」
どこからともなく声が聞こえる・・・
辺りを見回しても誰もいない
そりゃあクソゲーって言えば
つまんないゲームのことだろ
ぼくは思った
「じゃあ、そのゲームをつくった会社って
 始めからクソゲーとわかって発売したわけ?」
「クソゲーといわれるようなゲームをつくったわけ?」
そんなの知るか!と僕は思った
・・・でも、よくよく考えてみると
そんなわけないんだよな
クソゲーって一体なんなんだろ
・・・RIKIYAさん作
突然背後から気配がした
「だ・・・だれだ!」
「おとなしくしろーい。早く金を出せ」
背後に立っていたのは単なる強盗だった
「これなら・・・・・・」
「こんなクソゲーいるか!」
・・・総帥さん作
強盗は、そう言うと、おもむろに
黒いジャンパーの、裏ポケットに
手を突っ込み、何かを取り出した
「!」
黒く、そして鈍く光る銃が
僕の前に突き出される
「どーする?金目のもん出すか、
    それともこいつで・・・・」
そう言うと強盗は、銃を撃つ仕草を
して見せた
「はやくしろよ、俺って、気〜短いからさ」
強盗の脅しに、改めて、自分の置かれている
立場を再認識した。
そして高価な物がなかったと
考えながら、
焦って、部屋を見回した
・・・umesan作
僕は、学生だ
高価な物なんてそうあるわけではない
しかし、ひとつだけあった
通信販売で購入した
12000円の”ドラOもん座椅子”がっっ

これはお気に入りの座椅子だ
5段階リクライニング機能付き
首の鈴は、取れてしまったけど
しかもメイドイン・インドネシア
これを持っている奴は、そういないだろう

いつの間にか冷静に自己満足に
ひたっていた
僕に対して
気の短い強盗は、こういった
・・・RIKIYAさん作

この続きは、メールでおくってくれ メールタイトルは、「レース」にしてください
この小説レースでは背景画像を送ってくれる人も募集しています
記念すべき1ページ目の背景は
RIKIYAさんが
考えてくれました
もどる

© 1997 kishira@gaia.dricas.com


このページは GeoCitiesです 無料ホームページをどうぞ