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こんにちわ、乙夜(いつや)です。
EQJEβの時に作った延長で、いまもいるWARです。
今は主に剣とか売る武器商人としてバザーに常駐しています。
あるとき、乙夜がバザーで知り合いのDRUさんとRNGさんに会いました。
DRUのYちゃん(仮名)は、バザーで物を売る方法を知りませんでした。
RNGのTさん(仮名):いまだに知らない?
Yちゃん:・・・・・・
乙夜:実はね、これはみんなクエストをこなしていて ←かぶった
Tさん:クエ ←かぶった
Yちゃん:袋かうんじゃないの? 大変?
乙夜:大丈夫、教えてあげるから
Tさん:でも、KoS解除しないと?
乙夜:ああ、それなら手伝ってあげられるし
Tさん:いつでも手伝う〜〜^^
乙夜:ちゃんと護衛してあげるよ?
Yちゃん:ねね
乙夜:はい
Yちゃん:手伝うということは?
乙夜:お使いクエストを何度かこなすのね
Yちゃん:ほほー
Tさん:宇宙人みたいなのをやっつけるのも早いかも
Yちゃん:(バザーの)お使いクエストやりまくったよー
Yちゃん:商人が『同盟者』まであがったー
Yちゃん:バザーとSH往復のやつ
Yちゃん:それじゃだめ?
乙夜:それじゃだめ
Tさん:全然だめー
Yちゃん:ヒィ
Yちゃん:うわ〜〜ん
Yちゃん:オイラいいもん
Yちゃん:売り子しない〜〜><
乙夜:SHのボスによろしく言わないとだめなのん
Yちゃん:ヒィ
Tさん tell<<ぶは^^ もうだめかも^^; わたし^^
Yちゃん:誰かに売ってもらうもん
Tさん:NDだよ
乙夜:ちゃんとやらないと商品の10%税とられるよ?
Yちゃん:こ…こわいとこなんだね…お月様って
乙夜:で、いつまで続けよう…?
Yちゃん:・・・・・・
Tさん:もうだめかも^^;
乙夜:うむ
Yちゃん:・・・・・・・・・
Yちゃん:オイ
Tさん:はい?^^
Yちゃん:チミたち
Tさん tell>>いや、おおうけw
Tさん:だってYちゃん、かわいいんだもん^^;
Yちゃん:・・・・・・ホウ?
Tさん:ついつい・・・ね?^^;
Yちゃん:で、どこから嘘なん?w
Tさん:んとね・・・
乙夜:・・・・・・ええと。巻き戻り中
Yちゃん:・・・・・・・
Tさん:これみんな、クエストをこなして・・・・ってとこかな?
乙夜:かばん買って、
Yちゃん:やっぱし!
乙夜:中にもの詰めて、適当に値段つけて立ってればいいんだよ
Yちゃん:袋買うんじゃん!
Yちゃん:ウワーン
Yちゃん:シクシク
Tさん:ごめんね^^
乙夜:いや・・・・・つい、ねぇ?
Yちゃん:で、かばんはどこに!?
Tさん:すぐそこのお店。
Yちゃん:・・・・・・
Yちゃん:いってきます!
バザーって楽しいね愉快だね。
でも、だます人には気をつけようね。
無事にかばんを買ってみんなで売り子をしている図。
中央乙夜、右がYちゃん、左がTさん。
いや、、、、逆だったっけな・・・。 |
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私がお世話になっているギルドの、
クレリックH氏のEpicのため、アイテム集めにSkyfireで狩り。
そこでうまくアイテムがそろったので、Ragefireというドラゴンを倒して王手をかけ、
Epicもらいに行くというので、興味津々、ついていきました。
その途中でオアシスに立ち寄った際、
バードのA氏にトラックしてもらうとCazelがいるというので急遽倒すことに。
1グループで倒せるかどきどきだったのですが、SlowとDoTが入るといい感じで倒せました。
どさくさにまぎれてa Spoonゲット。ありがとうありがとう。
クレリックのEpicが渡される島ににて。
水エレにアイテムを渡すとEpicになりました。

クレリックのepicのエフェクトは経験値96%back蘇生です。
それがマナいらずなので、戦線が崩壊したときなどの建て直しに便利です。
クレリックさんのお仕事は蘇生だけではないので、これで少しは楽になるといいですね^^
蘇生を頼むと、快くうけてくれるH氏。いつもすみません。
そしておめでとう^^
----------03/10/26
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えーと、Epicのはじめの一歩を踏み出せて
ちょっといい気になっているシセルです。こんにちわ。
Epicのいいところ、かつ、つらいところは一人では決して完成しないということです。
が、ソロでできるところだけでもとぼちぼちすすめています。
ENCepicの流れは以下のとおりです。(ネタバレになるかな。これ)
まず、クエストには
クエストアイテムを入手()内をEnchanter's Bagで合成する、またはNPCに渡して変えてもらう
>>NPCに渡して次のアイテムをもらう
という流れがあります。
ENC epicは以下の流れです。
1: Copy of Notes
(Mechanical Pen、Ink of the Dark、White Paper)
>> Jeb's Seal >> Enchanter's Bag
2:a Sack for Modani
(Xolion Rod 、Innoruuk's Word 、Chalice of Kings 、Snow Blossoms)
>> 1st Piece of Staff
3:a Sack for Mizzle
(a Spoon、The One Key、Lost Scroll、Charm and Sacrifice)
>> 2nd Piece of Staff
4:a Sack for Nadia
(Enchanted Diamond、Enchanted Sapphire、Enchanted Ruby、Enchanted Emerald)
>> 3rd piece of staff
5:a Sack for Polzin
(Head of a Serpent、Essence of a Ghost、Essence of a Vampire、Sands of the Mystics)
>> 4th piece of staff
6:a Bundle of Staves
(1st Piece of Staff、2nd Piece of Staff、3rd Piece of Staff、4th Piece of Staff)
>> Staff of the Serpent
もー、余裕です。(嘘)
で、今日はその中でも比較的簡単そうなアイテムを集めようと、まずオゴックに飛びました。
出会うのはBozlumちゃん。
大きくため息をついています。
「Bozねぇ、庭で綺麗な花を育てるのが超〜好きなんだけどぉ、
でも……、庭がなくなって超〜ブルー」
ぎゃる系オーガBoz。
「なにがあったの?」
「Bozには何があったのかわかんな〜い。ただ、足跡を見ただけだしぃ。そりゃあBozの子犬が庭を荒らすわけないじゃん? 子犬の足ってもう少し小さいし……、でしょ?」
Bozの子犬「ワンワン!」
ぎゃる。。。
ということで、まずは犯人探し。
近くの小屋にいるBrokkというオーガの足元に、靴が落ちてるので、
それをぎゃるのところに持って行きました。
どうやらそれが彼女の庭を荒らした犯人の靴だったらしいです。
「Brokkに会ったらぁ、庭をメチャメチャにした貸しがあるって、
これを渡して言っておいてくれなぁい?」
と、羊皮紙を1枚預かりました。それをさっきのオーガのところに持って行きました。
「Brokkごめんなさいする。Bozlumのきれいな庭をめちゃくちゃにしたの、わざとじゃない。
恥ずかしくてBozにBrokkごめんなさい言えなかったんだ。うーん、このきれいな花をアイツに渡してくれ。いいにおいがするから、もしかするとBozlumも少し機嫌よくなるかも……」
で、仲直りの花が入っている箱を預かり、それをぎゃるに渡します。
「Brokkってちょっとアタマ悪くない? こんなにいっぱいお花を送ってきてもどこに飾れっつーの……、ホントにもう。Bozlumを助けると思ってぇ、これ少し持ってってくんない?
アンタのこと好きだしぃ。これでアンタもいいにおいになるじゃん?」
Snow Blossoms ゲットしました。
The One Keyは、Overthereの巨大なクレーターに立つ岩柱の上にあります。
まず近くのがけにバインドして、レビデトとSoWかけて柱に飛び移ります。
(失敗したらゲートして繰り返し)何度目かで成功。
帰りにマーのオアシスに寄った際、Cazelという巨人(a Spoonを持っている)がいないかなぁと探してみたんですが、PHのsand giantを三匹倒しただけでした。 |
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寒くなってきましたね。
こんにちわ、シセルです。
ところで、EQには、その名のとおりいくつものクエストがあります。うじゃうじゃと。
それはもう、多岐にわたるので細かいところはおいておきますけれど。
その棟梁とも言うべきクエストが、epic questです。
epic(壮大な、抒情詩的な)というだけあって、コンプリートすればその人のクラスのいい武器(手に持つ装備)が手に入るそうです。
まぁ、クラスによっては、本当に「いい武器」止まりのepicもあるらしいです。
でもせっかくなので初めてみようかと、無謀にもシセル子は思い立ちました。
エンチャンターのepicのはじまりはエルディン。エルダイトの町です。
ここのThe Vasty Deep Innという宿屋に
Stofo Olanというエンチャンターのお兄さんがいます。
以前、LoYのクエストをこなして、スペルををもらった仲です。
まず、声をかけてみました。
「やぁ、Stofo Olan」
「こんにちは! 私は本当にすばらしいものを発見してしまった!
必要なものがありさえしたら、メモをコピーして先生のところへ送るんだがなぁ」
「必要なものは何?」
「私が必要としているものは、Mechanical Pen、Ink of the Dark、White Paperです。
これらを持ってくれば、この情報のコピーをあげましょう」
「先生はどこに?」
「私の先生は Jeb Lumsed という名前です。彼は今、新しく発見された土地にいるらしいのです。彼を見つけるには、そこへ行かなければならないでしょう」
「Mechanical Penは?」
「解答は貴方の質問のなかにあります。それを見出せないのなら、この依頼を達成することはできませんよ」
依頼するのに態度大きいです。
「では、Ink of the Darkは?」
「暗黒の幻覚、窃盗、そして生物の疫病が、貴方を導くでしょう。これらは私の与えられる唯一のヒントです。安全な旅を、そして、貴方がすべての病気から守られますように」
散文的すぎです、、、。気を取り直して最後の質問へ。
「White Paperは何なんですか?」
「それは一見、普通の紙に見えるでしょう。しかし、その紙には私の友人の魔法がかけられています。その紙は、カラナに住む少女に与えられました。紙は彼女の手を導き、心の中にある考えを書き出してくれるのです。私の手元には1枚もありませんし、友人とも長い間連絡を取っていません。どうか、その紙を探してきてください」
以前通りかかったときにこのクエストを聞いたときは、正直この時点でめげました。
が、今回はがんばります。
Ink of the Darkを手に入れるために、まずケイノス地下墓地へ。
ここにReania Jukleというevilなエンチャンターのお姉さんがいます。
「やぁ、Reania Jukle」
「ごきげんよう、なにか手助けできることはありますか?」
「Ink of the Darkを知っていますか?」
「Ink of the Dark、そう言いましたか? それが日用品でないことはご存知でしょう。事実、最後に誰が求めて来たか覚えていません。残念ながら、もうここには置いていません。どこにあるかは自分で探しだしてください」
一瞬そう言われて呆然。気を取り直して聞いてみたら教えてくれました。
「そのインクは暗黒の書家(Dark Scribe)の血です。彼を魅了し、このビンを手渡しなさい。そうすれば、きっと協力してくれることでしょう」
で、水色の空きビンをもらいました。
それをにぎりしめ、暗黒の書家を求めて、Guk(下層/しかもdeadside)に突入しました。
Gukに突入してちょっと笑ったのが、
生カエルの評価が「疑って」まで上がっていたことです。
この間まで「攻撃的」だったのに、、、セビリス効果かな。
というわけで、インビジはいらないことが分かり、ちょっと安心。
アンデットインビジだけセットすればいいのですが、コウモリは生なので注意です。
暗黒の書家のいるsage roomはPHありでカエルWARとWIZが待っていました。
repopは30分と聞きましたが、感じでは25分くらい。
二回やってはずれ、1時間やってその日はあきらめ。
次の日夜行くと、そこでcampしていた人がいたのであきらめ。
その次の日行ってキャンプしていると、
二回目で暗黒の書家(a dark scribe。カエルのエンチャンター)がpop。
チャームしました。
「ケロケェェェェェロ!」
ようやくInk of the Darkゲットしました。
つづく。
・・・たぶん。
----------03/10/24
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