うそ日記
反応が無くて寂しいので良かったら掲示板にここの感想など書いてみてください(T_T)
このファイルのラストアップデート
12/25
2003クリスマスプレゼントのベスト7
7位、パソコン
6位、水着
5位、クラッシュバンディック2
4位、子宝
3位、ピザの上に乗っているダラ〜ッとしたアスパラと話す
2位、鍛えてない体
1位、自分のボディーカラーを赤へと塗り直し、トヨタに電話します。
その後、フィクションであることを期待してトローチを買います。
会社に着いたら赤色のありのままの姿になり、泣きながら「印鑑買えよ」と言いますが、
出だしがうまく行かなければゴールにはたどり着けません。
そこで木工用ボンドを使って、相手の彫像を作ります。
それを壊したら、もともと買ってあったビードロを送ります。
4/27
こんな僕に許婚が。
すごく臭い彫像です。
君は明日から歯磨き粉デビュー
4/25
シャボネット・体
(ジャパネットたかだ)
4/2
「さらに柔らかく、あなたに優しくなりました」
なんだか気になる言葉じゃのう。まろはドキキドキじゃ。
ティッシュの裏の言葉に感銘を受けたまろは、昔公家だったプライドも捨て
スーパーに就職した。
でもここティッシュ売ってないの。だから赤ちゃんになりたいと思ったの。
2003,4/1
エイプリルフールだから宅急便がきた。
中から青い馬が出てきて言った。「勇気をあげる!」
でも嘘なんだよね。
そっとふたを閉めました。グッバイ少年時代。
2/26
モナカの免許を取得した先輩がいます。
これで鹿などを殴って食べる事が楽しみだそうです。
これでスピードさえあればいい投手になれると思います。
おかげでまた脱皮できそうです。
2002,2/14
今年もこの日がやってきた。そう!ひじきの日だ。
今日2月14日はみんなで黒いもの(ひじき)を食べる日である。
そんなひじきの塊に彫る言葉。
5位「夜が来る」
4位「挫折したテニスボーイ」
3位「植民地」
2位「ジュラ紀」
1位「バレンタインなんか嫌いだ」
特別賞「留年」
2/4
いやなリモコン
3位、笑う
2位、踊る
1位、一人で生活していける。
1/7
ロブスターを放し飼い。近所のおばちゃん怒る。
意図的に人を挟ませた事は悪かったかもしれない。
でもいいじゃん。
鎖でつないでお散歩。犬に食われてジ・エンド。
(すいませんレポートを書いたあとなので少し変かも)
1/4
正月である。
洗濯機に入り洗濯されてみる。意外と楽しい。
しかし脱水はきつい。なんのためにこんな目にあわなくてはいけないのかとさえ思う。
そしてまた水が入り、また脱水。
くたくたになった僕に洗濯機が言った。
「お前これでいいのかよ」と・・・。
別にいいか・・・正月だし。
1/1
年が明けた・・・。
とりあえず裸で神社へ。参拝客の狼狽した顔が浮かぶ。
しかし途中でポリスにつかまり交番へ。
いろいろ弁明した結果ポリスも納得。
でもおみくじは大吉でした@
12/30
年末、部屋で一人寂しくスクワットをしているとどこからか声が聞こえる。
ふと顔を上げると妖精がいた(緑色のやつ)
「あなたが落としたのはこのくるまエビと口ではいえないようなもののどちらですか?」
からかわれている。とっさにそう思った僕は怪我をしない程度の本を投げつけた。
「ははははは、ばれたか!」妖精が目の綺麗なおじ様に変わる。
おじ様は自分の行動にフォローをいれようともせず鉄球を投げつける。
しかしながら隙が多い!!!!!
0,1秒の差だったろうか、僕の放った吹き矢がやつを捕らえた。
まだ動いているので6,7発食らわせた。
おじ様は言った。「サンタです。正月も来るよ」
少し考えた後110番ではなく119番に電話した。
12/26
空気清浄機に異常が。
「私は涙を流さない」
そういって爆発。
残った灰にはケンダマで殴られた思い出が赤裸々に・・・・。
12/25
卵の黄身を食べまくり。
ナイスなコレステロールが俺を変える。
思わず道に飛び出し道行く人々に物を投げまくる。
気が付いたら怖い顔のポリスと共に交番にいた。
投げたのはしらたきとか怪我をしないものにしたのだが・・・。
しょうがないのでポリスにびんた。
12/24
僕のドラクエに異常発生!
仲間が変な職業に!
それぞれが「悲しみ屋」「スキップマン」「ロウソク職人」「泣き虫」の職業に!
これがクリスマスか・・・・・!
12/22
今夜も二人〜イェーイ、イェーイ
イェイイェイボーイ
なんて歌を聞きながら町に出かけた(この歌ほんとにあるよ)
目的はアリの観察だ。
しかしこのアスファルトジャングルに土など見つからなかった。
泣き崩れる私。
気をとりなおして薬局で赤色の物を買い、かっこわるい服を買うために町を抜けた・・・・。
8/17
迷子ゲームという遊びを考えた。
用意するものはウォークマンと大量のテープorMD。
まず行った事のない方向に進みます。(もちろん歩き)
ひたすら進みます。この際あまりにまっすぐな道は避けましょう。
そうやって帰り道がわからないギリギリのところまできたら来た道とは違った道を使って家まで帰ります。
はっきりいって迷子になります。しかし道を尋ねたりしたら意味がありません。
自力で探します。2〜3時間ぐらいで隣町の駅が発見できたりします。(もちろん電車はNG。そこから歩いて帰る)
そうやってたどりついた我が家のなんと良いことか!家から離れたく無くなります。
暇なお盆はこんな遊びはいかがでしょうか?(僕は2年前ぐらい前に本当にやってました・・・)
8/16
トイレットペーパーに好きな文字を書く。
いったん紙を全部伸ばして言葉を書きこんでいく。(シンの部分に決めゼリフ)
それをまたまき直すときの快感といったら!
できあがったのでセッティングしてみる。
紙を引っ張るとまず最初に「いらしゃいませ」の文字。
つかみのギャグだ。これを考えた時のことを考えて悦に入る。
こんなささやかなことでも人は幸せをかんじられるのだと思った。
8/4
今日ジュースを買いに行ったら販売機に”幸せ”が売られていた。
いまどき100円というのもちょっと幸せだ。
ボタンを押すと幸せが出てきた。少し湿っている。
ちょっと幸せな一日だった。
”幸せ”は日常生活に必要な幸せ、湿気、3種類のミネラルを100円なりのバランスで配合しています。
| 幸せ | 2mg |
快感物質 | 6個 |
| 湿り気 | 80% |
ヨーグルト | 気持ち程度 |
| ナイアシン | 2.5mg |
あいつ | 2,6ml |
| マグネシュウム | 10mg |
植物 | 2〜3種類 |
| 食物繊維 | 65kg |
その他 | (主成分) |
8/3
インターホンが鳴る。
「どちら様ですか?」
「男です」
ちょっとイヤな気持ちになったが寂しかったので戸を開けた。
男「いやー君が大学生活を女にかまけず男らしく過ごしているのでちょっと
挨拶にね」
僕「大学の方ですか?」
男「ああああ肉うめ〜〜〜〜〜〜!」
僕「ちょっと勝手に冷蔵庫開けないで下さいよ!」
そんな夏休み。
6/18
長すぎて2に書きこめなかったものをメールでいただいたのでここに載せます。
投稿者,penntaroさん
二月八日 鹿児島県にて
夢にまで見たプロ野球選手。とうとう僕はプロになった。
人気のない、パリーグの球団だが、ここから僕のプロ野球人生が始まるんだ!!
今日はキャンプ初日。ぼくは気合をいれて練習場に向かった。
あこがれてた1軍のエース、テレビでたまに見かけるベテラン、僕と同じ新人、
見たこともない外人選手、両手がはさみの監督。こんな人たちに囲まれて練習できるとは!!
早速練習が始まる。新人投手である僕はとりあえず走る事から・・
練習場の周りの山道をひたすら走る事30キロ。初日からアピールしないと!
疲れて帰ってくるともう日が暮れかけていた。
夕日の空を見ながら一休みしていると、白くて丸いものが一瞬目の前に見えた。
次の瞬間、強い衝撃とともに僕の精神が交錯した。
「おい、大丈夫か!?」 「あれぇ、ここはどこだろ?」 「おい!しっかりしろ!」
ナンダカネムイ・・・ 「おい!寝るな!寝たら死ぬぞ!!」
ぼくは夢の中である映画の1シーンを思っていた。
「寝ちゃダメだ―!寝たら死ぬぞー!!」・・・北大路欣也・・・八甲田山。
寝たら死ぬのか・・・彼は今までの人生をフラッシュバックさせた。
幼稚園の頃・・ビックリマンシールを集めて、将来シールの価値が上がったら
お金持ちに成れるかもと思っていた。あ、まだ庭に埋めたの残ってるかなぁ。価値ないけど。
小1・・アサガオの芽が僕だけでないで、観察日記楽だったなぁ。シチュウ一杯がやたら多く感じ
た7歳の秋・・。
小2・・焼肉屋へ行ってつける紙エプロンがいやだった。ごわごわと肌にまとわりつく感じを忌み
嫌い焼肉屋が嫌いになった。日が暮れるまで公園で陣地作ってたあの頃。
小3・・軽い気持ちで始めたマネーロンダリングの事業が思いもかけず軌道に乗る。
バブル絶頂期は何をやっても儲かった。玄関が暗くて靴が見えないとき
札を燃やして明かりをつけた9歳の冬。
小4・・他愛もないことから、クラス内が内紛状態に陥る。疑心暗鬼とし烈な謀略戦争の中、
僕は一人中立の立場を取りつづけた。そんな僕は結局、多方向から攻撃に遭い、一年間苦しむ。和解の話し合いがもたれたとき、
僕が一人悪者扱いで、クラスがまとまる。
・・贖罪の山羊ってわけか・・
小5・・転校先の学校で、野球に出会う。何も考えずにボールを追った11歳の夏。
小6・・林間学校で、バスをのっとり海へ行き先チェンジ。一日中、海で泳ぎ浜辺で寝た。
翌朝起きたら、先生に逆襲にあってて、ロープで縛られてた。そっから2転3転あって
結局僕らの負けだった。大人の恐さを知る。
中1・・歩いていた道で「透明人間になる薬」とラベルがされたビンを拾う。
いきなり使うのが恐かったので、誰かで試そうと思う。しかし、もし毒だったりしたら。
クラスの嫌われ者のあいつ、いやダメだ、もっとこの世に必要のないもの、、
・・そうだ!!ゴキブリだ!奴ならもし毒でもこの世に何ら影響はない。
次の日学校に行くと密にあこがれてた、片思いの小野さんに見覚えのある薬を出され、
「健康にいい薬だから飲んでみて。」 ・・って言われた。俺って何?
中2・・自信を持って進言した「きつつき作戦」が見破られ失敗。
その責任をとって敵陣に切れ込む。兵糧を炊く煙の量で、ばれたのか?
殿の身に大事がなくてよかった。
中3・・母の日にプレゼントしたもののお返しに母からグッピーをもらった。
その中の1匹に感情移入してみて餌をもらえるもらえないで一喜一憂する。
いばらのむちを鎖鎌に変えてみたレベル8の頃。。
高1・・道を歩いていたら、信号待ちのとこについているボタンの上に。
※注意 このボタンを絶対に押さないで!押したら絶対に後悔します。
って書かれた紙が置いてあった。押そうか押すまいか30分くらい悩んで結局押した。
・ ・ ・ しかしなにもおこらなかった。とても後悔した。
高2・・駅のトイレに駆け込み何とかセーフ。しかし紙がない!!使い残して残ってる紙も
読み捨てられた新聞紙もない。とにかく何にもない。しかも、途中からはさんで走ってきたの
でかなりべっとり来ている。僕の人生最大のピンチだった。
・・!!電話だ!!しかし圏外、運も見放した。
衣服を・・Tシャツ一枚にGパンそれにパンツ・・パンツかぁ・・
結局そいつで応急処置。流すとこにねじ込んで脱出。
高3・・卒業文集の、先祖がアイヌ人そうな人ベスト3と密にサイコキネシスの使い手そうな人
ベスト3と日本最北端の駅が似合いそうな人ベスト3にそれぞれ1位でランクイン。
ドラフト会議をラジオで聞きながらため息をついた18の秋。
大学1年(仮)・・思い出したくない。
大学1年・・電車の中で、国鉄に戻せ!!と叫んでいる酔っ払いに出会う。駅員さん必死に
なだめてた。「私も元国鉄です。」って駅員さんの言葉が悲しかった。
大学2年・・上流で捕まえた鮭を川の下流の方に返すという鮭にとっては残酷極まりない遊びを
いとこの小学生と繰り返す。それでも上流へと向かう鮭に心を奪われる。
大学3年・・赤壁にて曹操の軍勢50万と対峙。降伏を偽るという決死の作戦で、曹操の軍を
炎で焼き尽くすことに成功。これで曹家の好きにはさせない。
大学4年・・ドラフトに選考される。6位指名でマイナー球団。契約金も最低ランクだったが、
うれしかった。・・そうだ。俺プロんなったんだ・・・。
・・・・・・・・・・「おい、大丈夫か。」
そこはあの見覚えのある夕焼けの練習グランドだった。
ボールが当たってからそれほど時間はたっていないらしい。
「ええ、大丈夫です。」
ぼくは、宿舎までの15キロを走って帰ることに決めた。
5/21
めんぼうで遊んだ。投げてみたり、川に流したり。
子供の頃に戻ったみたいだった。
地面に大量に刺してその場所の違和感を感じたりするのは資本力がある今だからできるんだけどね。
大人になるにしたがってめんぼうは耳をほじるものとして教え込まれてきたけど
発想次第でこんなにも遊べるんだ。
5/18
やな調味料
辛さマイルド。香りは強烈なこの液体。
良質の青色とあれを主原料としたこの調味料。辛さは
赤いタバスコに当社のあれを混ぜた約1/5。
個性的な辛さだから味を消したい料理にぴったり。
工夫次第でかなりいろんなことができます。
注、原液を人に向けないでください。
4/14
問題。
カーテンを身にまとった男がこちらを見ています。
さて、彼について次の1〜6から選びましょう。
1、非常に苦労をしていて、心を砕いていためてるんです。
2、軽快で、気がきいていて、日光をさえぎってくれます。
3、数が増えるかもしれない。
4、チャンスを平等に与えるべきだ。
5、お互いに気持ちが合って仲良くなれそう。
6、人の意見など気にとめず聞き流すことが大事。
4/10
うそニュースおもしろかったのでちょっとまね。
「金粉ブーム」
世の中は今、金粉ブームである。
1994年当時は2,3軒だった金粉屋が今では6件を超えた。
しかも金粉バーから回転金粉まで。出前もしてくれる。
スーパーマーケットでも1回2000円とこちらの感覚では
恐ろしく高い値段で売られるようになった。
それでも飽き足らない人たちにより「カリスマ金粉師」なるものまで登場。
長いものでは2時間待ちもあるという。
さらに「I'm金粉」といた紹介本まで売れているそうだ。
だだ、皮膚呼吸ができないため、あまり体には良くないとのこと。
3/8
今日はボーリング大会があるらしい。
まろは蹴まりならしたことがあるが、
ぼーりんぐなどというものは一度もしたことがないのだ。
ボーリング。
それは屈強な男たちが鉄の玉を使って戦うという。
まろは恐ろしい。まろにはしゅんぱつりょくがないからな。
2/23
古本屋で立ち読みをしていると本棚の上から笑い声が。
「ははははは。こんにちは。驚いたかい?」
「うわっ!なんですかあんた」
「私は古本屋の主です」
沈黙。
「あっ!あんたこの前の”プリンターの精”でしょ!」と僕。
露骨にいやな顔をするおっさん。
「ちがうよ」
そう言うとおっさんは紙でできていると思われる羽を広げ飛び立とうとした。
次の瞬間おっさんは古本屋の店長のローキックをくらい泣きそうな顔をしていた。
2発、3発と店長のローキックが炸裂する。いい角度のローだ。
そんなことを思いつつ僕はその店を後にした。
2/21
+HPを作り始めた頃のバカなファイル+
ハンドルネーム・・・アスファルト・工事(うれしい日)
悲しみのジャイアントスイング(楽しい日)
職業・・・カリスマ金粉師(怒)
出身地・・・(記憶は)雨の日、(記録上は)第三金曜日
性別・・・木目
趣味・・・チークダンス、テコンドー、けん玉、浄水所見学、ハート
好きなもの・・・ナトリウム、コインロッカー、アスファルト、笑顔騒動、昨日の天気
嫌いなもの・・・光、昨日の天気
悩み・・・隣の家の天狗、繊維、トマトが高い(これは本当)
1/18
このごろ、うちのプリンターが夜中に勝手に動く。
あんまりうるさいので電源を抜こうと思ってベットから出ると
プリンターの後ろに変なおっさんが立っていた。
「なんですか、あんた・・・」
「私はプリンターの精です」
しばしの沈黙。
「帰ってください」
おっさんは少し悲しそうな顔をして「まあ話を聴いてよ。君は夜中にプリンターが動くのがいやなの?」
「そりゃそうでしょ」と僕
するとおっさんは「だってUSBの接続が悪いんだもの!」と言いながら踊りだした。
僕は何も言わずプリンターのコンセントを抜いた。
「ああ〜ごめんよ〜」
1/9
モヒカンもだんだんのびてきて芝生のまん中に刈り残しのあるような状態になってきた。
そこでヒゲ剃りで剃ってみる事に。
うい〜ん。「おおっ結構きれいに剃れる」
うい〜ん。「おおっ真中の毛の生え際が黒いけどそれ以外は完璧!」
そしてまた一日が過ぎて行く。
1/1
年が明けた。結局モヒのままで年を越してしまった。
例の小鳥(戸川さん)は帰省してしまったので、らくだの声が出せる吉田さん(牛)と過ごすことに。
「吉田さん年明けちゃいましたね」
「そうだね。今年はいい年になるといいね」
二人でそばをすする。(関係ないが今パソコンが突然止まった24:34。2000年問題?)
「初詣行こうか」と吉田さん。
そんなわけで吉田さんに乗って初詣に行った。(吉田さんはおみくじ中吉だった)
12/24
床屋でモヒカンにした。今日、浮かれた世の中に反抗しようと思ってやったのだが
気がつくと小鳥と友達になっていた。
「どうした、寒いのかい?」
「大丈夫。少し疲れているだけだよ」
僕を気遣って笑顔を見せる彼。
「でもふるえてるじゃないか」そう言いかけて思わず言葉を飲んだ。
人間が必要以上に手を下してはいけないのだ。昔何かのテレビで言ってた。
そんな僕を気遣って彼はケーキを買ってきてくれた。
「ロウソクもあるよ」といって火をともす。
今日だけはすべて忘れて語り明かそうじゃないか。
・・・その後、彼とは思わぬところで再会することとなる。
12/18
気が付いたらまな板の上にいた。
昨日酔って何かと戦った記憶はあるがそれでもなぜ。
11/24(その1)
ビルの上に立つ僕。
「野郎ども用意はいいかー!
「おおー!」
必要なものはすべてそろった。今ならやりたいこともたいていのことならできる。
だから僕は歌をうたった。
こんなに青い空の下でだ。
(帰りは電車で帰った)
(その2)
何の変化もない町。ふと、川に下りてみる。
コンクリートで固められた土手。不自然さにもなれてしまった。
ふと流れてみたくなった。2時間ほど歩き回り落ちている木を集める。そしていかだを作る。
ちょっとうれしくなる。
だからいかだは家に持って帰って押し入れにしまってしまった。
11/23
昨日はビルの上のほうでテントを張った。
朝、いつもどうりオカリナを吹き、たまにカスタネットで二人っぽくしてみる。
すこしスナフキン気分を味わった後、一路ニューヨークへ。
しかし、俺は漢字はたくさん知っているが、英語はまったくわからない。
さあ、明日からが問題だ。
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