| 4月30日火曜日「ふらふら男」
今日は……とてもきつかった。ここ数日歯痛と共に喉痛に悩まされていました。歯痛の方はどうも歯茎に菌が入って腫れてた結果で、こっちはもう治ったんですけど、喉痛は「風邪の前兆だな」と思っていました。で、その通りでした。最近平熱が低くなったのか、36度後半でも熱っぽい。頭は痛くて重いし、鼻は出るし、咳も出る。それでも仕事は休めないし、それどころか今日は長勤です。今日の場合代わりはいないし、やらなきゃしょうがないということで、必死こいてやり遂げました。本当にもう、ふらふら。よくこんなで一応最後まで仕事し終えたもんだ、とある意味感心しました。ですから今日は当然「まいめり」なんぞやってられません。ネットもちょこっとだけで切り上げて、さっさと寝ました。薬がいやなので明日のために卵酒の材料を買いましたが……そもそもお酒が全然駄目な私。ちゃんと美味しくいただけるかなあ。 |
| 4月29日月曜日「まいめり更に継続」
今日もまた「マイメリーメイ」やってます。今日も基本的にオフですから、やっておかないと。このゲーム、タイトル通り五月の話です。まさにこらからリアルタイムに5月、ということで、絶妙な発売日でしたね。
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| 4月28日日曜日「今日もまたまいめり」
今日は「マイメリーメイ」発売後初めてのオフです。たえに続いてもとみシナリオをクリアしました。……こういう話をコンシューマオリジナルでやってしまうとは……お、重い。これも「セカンド」をクリアしてきたKIDの経験値の賜物ということなのかもしれません。別に重ければいいというものでもないとは思います。でもたえシナリオが盛り上がりに欠けたてた分、それが補われたような形になって納得度は高かったです。それにたえシナリオでほとんど無視された主人公の秘密についても大きく描かれシナリオにとても大きな比重を持って描かれました。そのそもそもの原因はいまだ不明ですけど、他のヒロインのシナリオで明かされるのかもしれません。そうすると、このゲーム、「NEVER7」や「クローストゥ」のようにキャラのクリア順序縛りはないようですが、それでもクリア順ってのはかなり大きなポイントのような気がします。物語に仕組まれた要素から離れた、主人公の青春オンリーを描いていたたえシナリオは、先に持って来て正解だったように思いました。逆に言えば、彼女のシナリオはそれほど重要度が高く無いということです。もとみをクリアして、残るのはひとえ、レゥ、リース、みさおですが、彼女らはたえ&もとみよりも根幹に関わっていそう。ちょっと耳に入れた情報によるとみさおを最後にするのが良いらしいです……。なら次はひとえかな。過去の主人公&兄貴を知っているヒロインということで。レゥ&リースは当然として、みさおもなんか秘密がありそうなんですよね。
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| 4月27日土曜日「やっぱりまいめりプレイ中」
今日も夕方に起きてから「マイメリーメイ」プレイして仕事いって、帰ったらネットをチェックしてから、また「マイメリーメイ」をプレイ。まさに一人暮らしならではの駄目生活(笑)。まあ、いいや。「サクラ4」の時は兄弟2人で駄目生活だったんだから、それよりはマシだろう、きっと。あれはあれで楽しかったが(笑)。 「マイメリーメイ」、後日総評を書くだろうけど、とりあえず5人いるヒロインの一人「寮母代理・たえ」をクリア。このゲームのキャラの名字はみんな難しくて変換出来ん(笑)。日常の描き方とか、ふとした疑惑だったりとか、そういった部分はそれなりに描けていて最後までプレイしてみて及第点の出来ではあるのですが、どうもこう、ラストの盛り上がりに欠けたというか、全体的なメリハリが乏しかったというか、その辺が残念に感じました。ラスト近くのたえvs兄貴はもっと大袈裟に演出しても良かったんじゃないかな。でもたえの心理とかの描写なんかはスタッフロール後の場面でうまく語られたりして、そういうのもあって及第点。ヒロインは5人もいるので、他のキャラでもっと盛り上がるのかな、とか期待してみたりして。一人でも目を見張るようなシナリオがあったら万歳って感じ。たえは残念ながら脇を固める一人から出られてなかったね。良いキャラなんだけどな。やっぱりメインのはずのレゥが目玉になっているんだろうか。たえシナリオでは主人公に隠されているらしい秘密も明かされなかったし。どうもこの主人公、これまでのKID作品の主人公と較べても変な点が多いような……。変っていうか、怪しいっていう意味で。性格を掴めてないのも事実だけど。智也、誠、直人、椎名のいずれとも微妙に違う……。やや後ろ向きっぽいけど、そういうタイプの智也とは明らかに違うし、直人みたいに夢を抱いているわけじゃないし、椎名みたいに心に傷を負ってたりしないし、かといって誠みたいに無個性でもない。恭助か……こいつに関しても今後注目の必要ありかな?
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| 4月26日金曜日「まいめりプレイ中」
……あれ? 仕事して「マイメリーメイ」プレイして……なんだっけ、あんまり覚えていないな。つい昨日のことのはずなのに。
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| 4月25日木曜日「マイメリーメイ五月前にやって来る」
今日が事実上「マイメリーメイ」発売前最後のオフでした。昨日発表してみた短いSSは、やっぱり反応が薄いです。自分ではどのあたりがまずかったのかわかんないので、やっぱり弟にリサーチしよう。ただ、反応が薄いのであって苦言があったりするわけでもないので、単に「おもしろくなかった」という可能性が一番大きいのかもしれませんが。自分で読むとそれなりかなって思ってしまうあたりが救えないかも。
そういえば弟が風邪ひいたそうです。なのにフカヤホビーまで光武Fを買いに行きますか、君は。まあいいけどね。私もちょっと風邪気味なのか、なんだか喉が痛い。でも風邪ひいたところで仕事が休めるわけもない。なんとか自力でさっさと治さなければ。 でもって遂に届きました「マイメリーメイ」。下手するとサクラ4以上の期待をかけていた作品なわけで、待ってましたってかんじです。さっそくプレイしています。実は今も日記を書いている横でオートプレイにてプレイ中だったりして。便利だ、オートプレイ。まだクリアまで遠いようですが、ざっと見てみた感じシステム上は「てんたま」の継承のようです。ほとんど「てんたま」と同じ。やはり「ミルキィシーズン」は急遽DCで発売するということで、簡略化された部分が大きかったようですね。それにサウンドも今回はきっちりDC音源対応で豪華になってます。CGは綺麗です。「てんたま」と同じ原画師だそうですが、作品が違うということで、雰囲気を結構変えているように感じます。まあ、「てんたま」のオリジナルであるPS版の発売は随分前ですから、絵柄も変化していて不思議は無いですが。演出はデモを見て感じたように、少しパワーアップしてるみたい。
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| 4月24日水曜日「耐久消費財」
減価償却という言葉があります。会社が値段の高額なものを購入するとき、それを一度にではなく耐用年数分の時間をかけて予算を計上していくことです。むろん、相手の業者にはきちんと払うわけですが。ですから、100万円の機械を買ったとして10年の耐用年数があるとすると、年間に計上する金額は簡単にいって10万円になります。本当は最初の一年と最後の一年では価値が異なりますので、計算上は違ってくるんですけどね。でもまあ、そういうこと。日常生活で考えるとするなら、もっとも身近なそういった耐久消費財は衣服、ということになるでしょうか。衣食住という3要素のうち、突然無くなってどうしようもなくなるのは服でしょう。服がないと外も出歩けません。そういうケースは稀でしょうけどね。鍵を無くして中に入れないのと、お金がなくて御飯が食べられないのと、服がなくて外にも出られないのと。やっぱり困るのは服だな。変な前置きをしましたが、普段着ているジーンズが全部耐用年数を突破してしまったので、今日買って来ました。これでまたしばらく大丈夫。まったくもって、服なんか丈夫なのが一番という私のコンセプトを忠実に反映してることと思います。 昨日の今日ですが、軽いSSを一本書いてみました。シリーズ化しているためにまだこのHPでも掲載されていない「魁!」です。無理矢理今回を最終回にしたててみました。なので後日、従来作と合わせて更新されるだろうと思います。ただ、今回えらく反応が薄かったので、どのへんがまずかったのか後で誰かしらからレクチャーを受けなくては、と思ってますが。
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| 4月23日火曜日「長勤」
これから毎週この日のシフトは個人的に「長勤」と呼ぶことにしよう。なんせ夕勤のコたちと同時に入って、それよりも遅く終わるんだから。でもあれだな。今日は先週とは違って「え? もうこんな時間?」って感じだった。意外とたいしたことなかったな。慣れかな、これも。それともあれか? 「精神的さぼり法」が案外うまくいっているのかも。これって仕事してりゃいつの間にか時間になっているというアレで、実際にはさぼりでもなんでもないのですが。今日はこないだ研修につきあった新人のコとの仕事だったのですが、おっちょこちょいは相変わらず。なんとなく怒れない雰囲気があるのは得でうらやましい。でもぼちぼちきちんと覚えてもらわないと困るのは確かだ(笑)。
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| 4月22日月曜日「期待が高まってきました」
今週はいよいよDC最後のKID作品(にならないでね)「マイメリーメイ」の発売です。しかし、その直前の「てんたま」の隠しアペンド配信とはうまいやりかただと思います。改めて「てんたま」の最強システムに触れさせておいて、「マイメリーメイのシステムはもっともっとすげえぜ!」と感じさせるつもりなのですね。考え過ぎではない……と思います。今でも「まいめり」のまだ見ぬ凄さを感じているところですし。システムとシナリオがハイレベル融合すれば超名作「NEVER7」を超えることも不可能ではありません。それだけの期待をさせてくれるものが、KIDという会社にはあるということです。 今週はそれとともに新作SSを完成される予定でもあったわけですが……しつこいですけど無理ですね、こりゃ。昨日はさぼってしまったので、反省して執筆。ただいま135Kまで来ました。うわ、重っ。しかも前回の112Kの時点からあんまり話が進んでいないような気が……。でも、この部分は後々の伏線として必要な描写だし、この辺は書いておかないと訳が分からなくなるし、でもってこの部分はサービスである面もあるにせよ、一応出しておかないと小説との整合性に問題が出てくるし。135Kか……。200Kが冗談ではなくなってきた、というレベルから更に一段上のレベルに上がっているような気がする……。えーと、200Kまであと65Kでしょう? 65Kで残っている内容を全部押し込むのは不可能だと思う。不可能は言い過ぎにしても、いわゆる巻きが入った状態になってこれまでとの落差を出さずにはいられない。おそらく次の区切りに到達した辺りで200K近くまで行ってしまうのでは。……え? 自分でも今頭を疑いました。改めて考えてみても間違いないようですが。そこで200Kとなると、完成には250K。いや、それじゃまだ足りない? 待て待て、300Kなんてそれこそシャレにならないぞ。さすがにそこまでは行かないとしても280Kくらいが現実的なラインかなあ。本気で文庫本を一冊埋めてしまう分量だ。
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| 4月21日日曜日「てんたま続き」
う、今日は「てんたま」&「かしましハウス7巻」にかまけてSSがあんまり進まなかった……。反省。こんなんじゃ完成はおぼつかないぞ。しっかりしろ、俺。
一方の「かしましハウス」。深夜にふらっと外へ出てみたら、ニ時でもやってるお食事どころがあるのを発見。こりゃたまに使わせてもらおうと喜びつつ立ち寄ったコンビニにありました。やっと7巻です。この漫画、四季の彩り豊かなわりに磯野界に突入していていつまでたってもキャラが成長しません(笑)。だからいつまでたっても同じ世界。1〜7巻のどこを読んでも問題ないんですね。しかし、なんでかこの漫画が好きなのですが、なんでだろう(笑)。 |
| 4月20日土曜日「てんたま!」
仕事前の少ない時間をやりくりして新作SSにプロローグをつけました。といってもほとんどが再利用によるものなので、執筆時間は無いに等しいです。これで112K突破しました。ふふふ。どうしようかな。一気に出すには大きすぎるけど、分裁は好みじゃないし。今の所一括掲載の予定ですが……。ま、今はBBAの人も多くなってきているだろうし、サイズは以前ほど気にしなくても良いのかもしれませんが。
朝(私にとっては寝る前)、弟から太正浪漫街道のログを頂戴しました。サンクス、弟。これでまた少しオリジナルの新作にオフィシャル&それに近い要素を絡められます。全編オリキャラが活躍する作品なので、なんとかこういった部分も尊重したいなあ、と考えているわけです。MSNでのチャットで「200KオリキャラSSは読まん」という兄弟一致の見解も出ました。しつこいけど、承知しての執筆です。せめて、日記読んでくれている人は読んで欲しいなあ(笑)。明日早速浪漫街道の解析です。ま、必要なのはごく一部なのですぐ終わるでしょう。 同じ朝。ネットの巡回路に入っているKIDのHPの更新記録を見て衝撃が走りました。あ、先日もあれでしたね。名作「NEVER7」の継承作「EVER17」の発表があった、ということを、個人的大事件として長々と取りあげましたね。今日の場合それとは逆のケースでした。つまり、新作の発表があったから驚いたのではなく、既に発売されて時間も経過した作品の新要素が発表されて驚いたのでした。おそらく、こういうケースは非常に珍しく、ひょっとすると家庭用ゲーム業界史上初かもしれません。最近は隠し要素もすぐにネット上で暴かれてしまうのがほとんどですから。その衝撃とは『「てんたま」というアペンド機能未搭載だったと思われていた作品に、実はアペンド機能が存在し、今になってその封印が解かれてアペンドが配信された』ということです。これは言ってみれば、サクラ4にダウンロードシナリオシステムが実は搭載されていて、今年の秋くらいにそれが判明した、というようなもんです(サクラ4にはネット機能が無いので、おそらく確実に無いと思われますが)。調べてみると、DC版「てんたま」は去年の10月25日の発売でした。半年も間を開けての新要素発表ってわけです。これは、「アペンドシナリオ機能そのものが、キーをダウンロードしないと封印が解けない」ということと「機能を発動させても、ダウンロードできるシナリオデータが存在しないと意味が無い」ということがあって、それで今まで判明してなかったのでしょうね。ちなみに、KID作品はノベル系ではない「トレジャーストライク」を除くと「メモリーズオフコンプリート」「ネバー7」「夢のつばさ」「クローストゥ」「メモリーズオフセカンド」「てんたま」「ミルキィシーズン」「マイメリーメイ(これから発売)」という顔ぶれです。このうち、アペンド機能が搭載されて活用されたのは「ネバー7」「夢のつばさ」「メモリーズオフセカンド」「マイメリーメイ」の4作品。「てんたま」はその間に挟まれて、対応してないと思われていただけに嬉しいです。いや、マジ嬉しい。「てんたま」は今年の初頭にプレイしました。日記にも書いてます。印象はあの時とあまり変わらず、攻略ヒロイン6人のうち4人の影が薄いのと、残る2人も片方の心理描写が甘いと。それでも遊べる作品になっているのが凄いといえば凄い。究極システムを搭載したのは伊達じゃないということでしょうか。2人のメインヒロイン、どっちも魅力的だしね。片方は妹系キャラなんですが、シスプリの12人で対抗出来るのは衛くらいかなあ。シナリオ量が豊富で、必然的にたくさん書き込めるから、魅力も厚みがあります。あ、そういえばシーと同じ声優さんだ。
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| 4月19日金曜日「レゴックス」
今日は……今日はなんだったっけ?(笑)。なんだがあんまり記憶が無いぞ。どうしてだろう。たぶん、これといって特筆することがなかったんだろうけど。なので、ほんとに適当な事を少し書きます。先月の終わりに「Gダンガイオー」なるアニメの最終回が恐ろしく駄目だった、ということを書きました。が、うっかり日記をロストしてしまいました。で、先日ネットで「Gダンガイオー 最終回」で検索してみると、やっぱりあれは駄目だ、という話をちらほらと発見。ちらほらなのは、基本的に注目されてなかったのか、ということでしょうか。私は怒った方でしたが、笑った人もいたそうです。そりゃそうか。ちなみに最終回のあらすじを少し。 主人公達は男一人女2人という構成で巨大メカを操縦するチーム(*1)。3人で微妙な関係があったりなかったりで進んできて最終決戦。敵は主人公の兄でした(*2)。仲間に支えられてなんとか勝利する主人公達。ところが、すでにぼろぼろなところにさらなる3体の敵が(*3)! 必死に反撃するもまったく適わない主人公達の乗機。そこに突然現れた救いの手。謎の巨大メカはあっさり3体の敵を撃破。本当の闘いはこれからだ(*4)! *1 でも主人公とショートのコがくっついて、2人はあと1人のこと眼中に無いらしい。
別に駄作があって悪いということもないけどさ、これの商品出して商売しようと考えるのは詐欺だと思うぞ。最終回はマジンガーZとグレートマジンガーのオマージュという話もあるけどね。でも失敗したオマージュはパクリと言われても仕方ないし、大失敗となるとタチの悪い冗談でしかない。これはそういう作品だった。これなら本当に完結したのか怪しい「アギト」や「サクラ4」の方が2000倍マシというものです。いや、ほんと。 話はうってかわって、レゴです。レゴ、知ってると思いますが、いわゆる子供が組み立てて遊ぶブロックです。私たち兄弟が子供のころは、うちにはありませんでした。他のコのところにはありました。いろいろ組み立てて遊べるので、羨ましかったのを覚えています。正直言いまして、子供のころはあまり玩具を買い与えてもらった記憶がありません。その分ちょこちょこ図書館へ行かせてもらってたので、それほど文句は無いのですが。子供の頃は、多分あんまり手のかからないタイプだったと思います。まあ、とにかくレゴです。今、コカ・コーラのペットボトル500ccを買うと、オマケでついてくるのです。これに大反応。いやあ、良いです。オマケでつくにはナイスすぎるアイテムです。収集というよりも、作って遊ぶというのが楽しくて。でも1本150円でしょ。もうちょっとパーツを集めて楽しむなら、コーラ飲むよりも玩具屋で1セット何か買って来る方がトータルでは安いでしょうね。本来ならコーラ大好きだったんですが、今はあまり飲まないようにしていることもあります。1人でレゴをいじくるのは果てしなく暗い気もしますが、子供の頃果たせなかった夢を、今叶えるのも一つの大人の浪漫ではありますよね。 |
| 4月18日木曜日「突破!」
夜中に起きている私は、なかなか出かけるチャンスがない。今日は久々にゲームショップへ。「アスカ」が一つの目的だったのを後から思い出す(笑)。でも無かったな。「Kanon」はあったけど。無駄足ももったいないから、ブックオフにも足を伸ばして二冊買ってきました。篠田真由美の「未明の家」と古泉迦十の「火蛾」。積みも少なくない上に結構忙しい状況でいつ読むんだか……。例の「マイメリーメイ」発売まであと遂に一週間だぞ。本気でアペンドに挑戦するなら、深くやりこまないといけないし、執筆にも時間かかるし、最低一ヶ月はこれにつきっきりになるはず。覚悟はしてるけどね。すごく期待も大きいし。というわけで、現実を考えれば「読めない」ということになるな。うん。 そういうあと一週間しかないという状況での休みなので、例のSSの続きを書くわけです。予想通り本日の執筆分で100Kを超えました。書けば書くほどヤバい予感が大きくなるのが、マジで恐いです。だって、100Kを超えて一つの区切りっぽいとこまで来たけど、まだ話の核心には程遠いんですもん。完結に200Kというのもあながち冗談とは言えなくなってきました。このラインを超えたら文庫本1冊分になりますが。こんなのを、サクラ4をプレイして自然な流れで書き始めたなんて、無謀でした。最初は軽い気持ちだったんですよね。いつものノリで、せいぜいやや長めっていう感じで? それだとおおよそ50Kになりますが、今でも倍じゃん(笑)。ほら、いつもは物語性よりもキャラの心理描写重視っていうスタイルじゃないですか。きちんと物語を書こうとすると、やっぱり長くなるんですよ。オリジナルキャラがヒロインなので、いつも以上にキャラの書き込みも必要になるし。それがいまだに分かっていなかった。いったいこれまで何作書いて来たのやら。ほんと、今回は自分の未熟さを思い知らされています。でも、逆に言えば良い経験でもあります。……で、ちょっとした要素を作品に加えるために、またもや弟の情報提供待ち。今は太正浪漫街道、なぜか読めなくなってるみたいですから。弟は保存してたらしいので、ラッキーって感じです。それもあるし、加筆修正のことも考えると……ああ、駄目駄目。こんなのあと7日で完成するわけないよ。頑張って書き続けてこれなんだから、やむなしかなあ。今回は苦労に見合うレスは貰えないだろうと予測しています。これも仕方のないことです。オリジナルで超長文っていうだけでも、自分だって読みそうにないんだし。それでも書こうとするのは自分に納得させるためってのも大きいです。今回のテーマは自分的にはどのみち避けて通れないものでしたから。読んでもらうためというよりも、自己満足の方が大きいのは問題かもしれません。でも、自分で満足出来ないものを読んでもらうってのもアレでしょうし。「マイメリ」の存在があるので、いつの発表になるのか本格的に分からなくなってきました。下手するとこれまででもっとも長いブランクになるのかも。発表する時は、分裁も考えた方がいいかなあ。あまり趣味じゃないけど……。ちなみに正確には105Kくらい。これで40×16行の富士見ファンタジア文庫系に換算して150P。ただし改行のやり方が異なるので、実際にはもうちょい少なくなります。400字詰め原稿用紙で186枚。なんか今でも「ヲイヲイ」という感じですね……。マジスカ、ダイジョウブデスカ? デモガンバルシカナイヨネ。 |
| 4月17日水曜日「大丈夫」
今日は通常シフトでお仕事。でも明らかに昨日の疲れが残っている。こりゃあ、今日はきっついことになるなあ、と思いきや、やってみたら結構あっさりしててなんでもなかったりして。まあ、昨日よりも時間的には短いわけだしなあ。これくらいなら毎週一回こんな感じでもたいしたことなさそう。大丈夫だ。
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| 4月16日火曜日「長時間勤務」
ああ、遂にこのシフトに入ることになってしまった……。今の仕事は立ち仕事なので、単純に勤務時間が長くなるときつくなるわけなんですけど、このシフトが一番長い。10時間。これはちょっと長い。一日起きている時間の大半立ちっぱなしなわけで。私はちょっと膝が強く無いので、ほんと辛い。でもやってみればなんとかなるもんですね。これから毎週月曜はこのシフト。慣れなきゃいけません。ああ、忙しいのは別に全然構わないけど、長いのはなあ。頑張れ、俺。でもまあ、良いこともあったりして。でもここでは秘密。 で、昨日の話の続きです。「マイメリ」ではありません。あれは長過ぎました(笑)。誰が読むんだってーと、きっと後で私が読むんだな。そう、新作SSのタイトルですよ。この3日分の日記は一度に書いたのでうっかり昨日の分に書いてしまいましたが、タイトルがピキーンと思い浮かんだのは今日のことです。で、続きも書いているんです。ほんと、25日までに完成できるかどうかは微妙になってきましたが……。もうすぐ90Kですか。いよいよもって100Kが目前に近づいてきましたよ。でも、あれだ。まだまだ先は長いぞ。うわあ、どうしよう。200Kとか勘弁して欲しいなあ。そんなの、私だって読まないもんな。そこまでは行かないと信じたい。まあとにかくタイトル決めました。「○○○C○R○」です。これで何を分かれというのだろう? ヒントは「NEVER7」です。それでも普通わからないでしょうが。で、このままで行くと思います。サクラ2序章SSの方は未だ持って未定ですけど(笑)。誰か他の人に決めてもらうという手もあるな。 今、日記を書きつつ「シスプリ」のオートプレイしています。で、クリスマスストーリーというのをやっているのですが……ナニコレ(笑)。えっと、とりあえず前作から(というか本編からというか)約一年。でも3月14日からクリスマスだから10ヶ月も経過してませんか。しかし、そんな短い間でも妹達は成長しているようで……って、待て! これはどう見ても3〜4年分は成長してるぞ、こら!(笑)。うおお、衛も四葉も髪が伸びてる。全員ぐぐっと大人っぽくなってる。でも推定小学校4年くらいだった亞里亞まで別人のようだ。白雪、お前いったい何歳まで成長した(笑)。すると千影や咲耶は二十歳過ぎてる計算だな。だから10ヶ月経ってないってば。まあ、いいや。衛と四葉すごく可愛いし(アホ)。どっこい、普通の立ち絵は使い回しだったりしてな(笑)。でもさあ、クリスマスストーリー……すっげえ短え。こんなんアリかよ、というくらい短い。あまりの短さに驚愕&セーブ出来る意味あんのかと聞きたい。これとバレンタインストーリーでPS版4800円だっけ? 馬鹿にすんなよ、と言いたくなる。DC版、やっぱりおまけ無しで6800円だな。5800円でも高くないかも。というか、わざわざ二枚組にする必要があるのだろうか……。 |
| 4月15日月曜日「マイメリーメイに衝撃!」
そういえば、まだ明かしていませんでしたけど、今月の日記のバックに貼ってあるタイルはWWFの若手レスラー、ジェフ・ハーディーです。餓狼のテリー・ボガードではありません。彼はおそらく世界でも屈指の「レスラーらしくないスタイルでリングにあがる」という兄弟タッグチーム、チームエクストリームハーディーボーイズの一員。あちらではエセ兄弟も多かったりしますが、彼らは実の兄弟。いつぞやのSSのタイトルである「ウィスパーインザウインド」や「ポエトリーインモーション」は彼の得意技だったりします。コクリコ、シンテシスと来てジェフってのは変な流れではありますが、これは何にも考えて無いからです。適当ってわけです。
で、KIDの公式「マイメリーメイ」ページにデモがアップされたのでダウンロードしてみました。22MBもサイズがあったので、えらく時間かかりました。うちはブロードバンドじゃありませんから。バージョンアップの予定も向こう10ヶ月くらいは無いはずです。その後は未定。というのもプロバイダ料金一年分払っちゃってるからです。
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| 4月14日日曜日「うっかり娘」
ひさびさに日記をためてしまいました。3日分一気に書かなければ。間が開くとどうしてもディティールが甘くなってしまうわけで、やっぱり日記はその日の最後に書くのが王道だよなあと思うわけです。当たり前ですね。だから今日はあっさりとかたずけます。反省。 今日は新人のコの研修は無し。通常通りのお仕事のはずでした。が、何を勘違いしたのか今日も顔を見せてしまい、それが運の尽き(笑)。今日も「そんじゃあ丁度良いから今日もやりなさい」ということでお仕事ということになってしまいました。そういううっかりさんなところが彼女の欠点ですけど、可愛い部分であるともいえます。こういう部分があるので、なんとなくこれまで遅刻しても許される雰囲気もあったのかなあ、という感じも。やっぱり真面目なコだと周囲の印象も違うわ。駄目な先輩の例がわりとすぐそこにいたりするだけに(私じゃないよ)。でもちょっと彼女は来てから早々過密業務になっちゃったので、来週はもう少し落ちつくようにね。 |
| 4月13日土曜日「名探偵Z」
そういえば火浦巧の「ファイナルセーラークエスト」という小説が新装版になって発売されていました。過去には故アスペクトから「ひと夏の経験値」という恥ずかしくも微妙に笑えるタイトルで発売されていまして、今回は挿し絵家を変えているようですね。内容は昔のまま+未収録作品。買うかどうか迷ってます。難しいところです。でも「Jの神話」なんかよりはお勧めできます(笑)。本当は「ほしからくるもの。」の二巻が出てないかなあというのが本命だったんですけど、これはまだだったようです。 というわけで今日は芦辺拓の「名探偵Z」のレビューになります。結構ふざけたタイトルで、しかも表紙を描いたのが「セガいち」のサムシング吉松となれば、まともな推理小説ではないことは一目瞭然ですね(笑)。実際その通りです。ちなみに短編集。第一話が「一番風呂殺人事件」。第七話が「怪物質オバハニウム」。特別変なタイトルを挙げてみました。前者は一番風呂だと対流の関係上下の方は冷水だ、ということを知らずに風呂に入ってしまい心臓マヒしてしまうという殺人事件? 後者はオバハンは退化してしまった人類であるという珍説をかましたもの。どれだけぶっとんでいるか、これだけでも分かりますね。そんなのが全18話もあります。とはいっても、前半はぶっとんでいるものを目指しているようでミステリのお約束というか、公式を無理に使ったパロディといった趣で、そうした公式を理解しているミステリ好きでないとなかなか楽しめないと思います。が、後半の「少女怪盗プシー」が登場してくる書き下ろし部分になると俄然面白くなってきます。ミステリ色を少なくして、逆に古いSFっぽさに入れ替え、それがうまくいったようです。異常にバカバカしいナンセンスなユーモアとして昇華されています。この「少女怪盗プシー」はおそらく世にあまた存在する架空の怪盗の中でも、もっとも異常なシチュエーションでの誕生だったことでしょう。なんと探偵によって「あなたは怪盗だ!」と指摘されたことで、自分の中の怪盗に目覚め変身するという(笑)。つまりそれまでは怪盗ではなかったんですねえ。あはは。しかもその後しっかり高校に通ってます。正体バレバレ怪盗なのに。どっこい作中では名探偵Zvs少女怪盗プシーの対決は決着がつきません。エピローグとなる第18話では対決がないのです。しかし、ここで「名探偵」の宿命が描かれています。「名探偵ある限り、死体はころがる。それゆえに名探偵数多くあれば、世界壊滅するほどの事件が起きる」ということで、日本は戦争の末に壊滅。しかし名探偵ある限り「謎もあり」ということで、かならず復活するという、わけのわからない(笑)。これで全編突っ走ってくれたなら、もっとおもしろい本になったのになあ。 別にこの本を読んだからというわけじゃないですが(それもあるけど)、SSの方がなかなか進みません。こればっかりですね(苦笑)。でもこっそり「シスプリ」やったりしてるわけでもありません。こっちは後残り二人まで来ました。12人全員に血縁、非血縁、それぞれのバッドエンドで4つのエンドがあります。全部見るには48回のクリアが必要。でも駄目です。そんなにやってられません。12回で精一杯です。SS、この調子で4月25日に間に合うのか心配になってきました。今回の場合、加筆修正も多めになりそうな雰囲気なので実は20日くらいには本編を脱稿しないといけない……。うわ、マジかよ。駄目かも。どうしましょう(弱気)。仕事のシフト変更も正式に決まって、生活サイクルの変更も余儀無くされそうですし、いろいろ大変かも。新人のコの研修は終わりましたが。もの教えるのも結構大変でした。
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| 4月12日金曜日「あれこれいろいろと」
昨日のことになりますが、予定通り弟のところへ行って来ました。ほんと、久しぶりにあそこまで自転車で行きましたね。最近は御近所からなかなか出られなかったので、良い気分転換のサイクリングになりました。
その男ーー田沼春義は一年ほど前から機関員となった男である。
実にシンプルで無駄な表現がない、と誉めることも可能ですが、全般的にこんな感じなので淡白に感じるんでしょうね。個性の排除が、逆に個性に感じるような。いきなり結社の総裁として政治デビューってのも、微妙におかしな話ではあるのですが。でもまあ、今回は欲しい情報がきっちり挿入されていれば良かったので、お金を出していない私に文句を言う権利は無いかもしれません。その意味では役に立ってくれそうですし。私が活動写真の中で勘違いして受け止めていた部分も修正してくれましたから、逆に感謝すべきというくらい?
その帰りに天神の書店でいろいろ買ってきました。ここまで来ないと買えないものは多いので、月に一度は来ないとね。買ったのは「名探偵Z」「4月は霧の00密室」「我が館にさまよえ虚像」。他にもガシャポンのガンダムとか(もうコレクションやめようと思ってたのにかっこいいんだもん)買ってしまいました。他にもあるけど秘密。ちょっとした散財ですね。たまにはいいでしょう。そろそろ夏に向けて服も買わないといけないかな。これはころっと忘れてました。まあ、天気も良く無かったしなあ。来月でもいいや。 さて、ここまでは本来昨日に日記に書かれるべき内容だったりします。帰宅してから寝て、起きてからは積み上がった小説の読破を敢行することに決定。SSの続きもあるんですけど、途中まで読んでいるのがあるんので、まずそちらからかたずけなければ。 というわけで最初に乾くるみの「Jの神話」から。しばらく前にも「マリオネット症候群」というジュブナイルを立ち読みして、それが十数年前の古いジュブナイルのイメージを感じさせたとても面白い内容だった、と書きましたね。その作者のデビュー作です。「マリオネット」の解説で、「従来作はもっと変」とあったのでどんなものかと思ったら。えっと、この人は森博嗣や清涼院流水を輩出したメフィスト賞4番目の受賞作家です。名前を上げた2人がそれぞれ第一回第二回の受賞者。で、第3回の蘇部健一という人の「六枚のとんかつ」というふざけたタイトルの受賞作も相当に変なものでした。その後を受けた4人目にして初の女性受賞者。やっぱり変なわけがなかったのですねえ。ちなみに今日買ってきている「4月は霧の〜」もメフィスト賞第12回の受賞者ですが、この人は至極まともです。やっぱり初期は暴走してたんでしょうかね?
次に「4月は霧の00密室」。先ほども少し触れましたが、メフィスト賞受賞者にしてはまともな人です。でもそのまともさ、真面目さが売りでもあり、同時に欠点でもあるというか。この霧舎巧という作家は島田荘二と二階堂犂人が推した経緯があって、なんでも秀逸なロジックを誇ったエラリー・クイーンの正当継承者なのだそうです。まあその辺はともかく、確かに凝った伏線を張りまくる傾向があり、それがちょっと過剰にすら感じるほどなのですが。これまでに出しているシリーズはキャラクターも魅力的だし、シリーズとしての仕掛けもしてあってなかなか楽しく読みました。が、二階堂犂人にも言えることなのですが、構成力に筆致がついてきていないような気がします。正直いえば小説が下手くそに感じるのです。どこか、なんか変。でも二階堂犂人に比べて霧舎巧という人は性格が優しくて真面目な感じを受けます。今後この辺は解消していくのかもしれません。二階堂氏は性格の悪さでちょっと有名だったりして。この人の作品についてはまた語ることもあるでしょう。
更に久々のチェーンリード状態で「名探偵Z」も読破中です。これはこないだ買ってまだ読んでない芦辺拓の作品ですが、いわゆるバカミス。バカミスは天然と確信犯にわけられるでしょうけど、これは後者。でもおもしろいです。今日は充分長くなったので、続きは明日。 |
| 4月11日木曜日「遅刻」
研修中の例の女の子、今日は遅刻してきちゃいました(笑)。今日はまだ研修中なのでオッケーなのですが(駄目なとこだっていくらでもあるだろうけどね)、これが明日だったら大変なことになるとこでした。まあ、今後遅刻するようなことがなかったら、それで大丈夫です。やっぱり真面目なコだなあ、と今日も思ったので、遅刻しても店の期待は変わってないようですよ。 ん〜、今日はこれとってもう書くことが無いな。ただ、今日はこれから弟の所に遊びに行く予定です。でも最近全然携帯もつながらんので、行ってみてからどうなるかってかんじですわ。まあ、今回は買い物がメインだから、万が一駄目でもそれはそれでいいんですけどね。ああ、でも活動写真の小説はちょっとチェックしておきたいかも。駄目なら本屋でちょこっと立ち読みかな。本来なら寝てる時間なんだけどね。ぐう。 それにしてもタイガースは凄いことになってるなあ。ある意味ホークス×バファローズも凄いんだけど、それにもましてマリーンズも凄い。今年のプロ野球はひょっとして面白いかもしれないぞ。松中サヨナラホームラン。 まったく関係ないですが、冬木弘道というプロレスラーがいます。もともと全日でサムソン冬木として活躍してたんだっけ? でもって川田利明とタッグ組んでたりしてました。その後WARやFMWで活躍して、理不尽大王という特異なポジションを築き上げました。日本のヴィンス・マクマホンになれる唯一の男とさえ言われています(あんなにお金無いけど)。その冬木、癌で現役引退だそうです。こないだ三沢との試合が実現したのも、あるいはこれがあったからなのかもしれません。新日の西村修も癌を克服したレスラーですが、彼はまだ若いうちの闘病だったので無事復帰できました。冬木は三沢よりも年上で、もう40を超えています。復帰は無理でしょう。とても惜しい人物が引退ということになってしまいました。 更にまったく関係ないんですが、元フジテレビの局アナである有賀さつきが入籍しました。それは別にどってことないんですけど、旦那の方は結構朝のテレビで見かける人です。フジテレビの国会報道対策の人で、和田といいます。かなりのおっさんです。初老に入りかけている人です。なので旦那が和田さんと聞いて、驚きました。マジ驚きです。これほどの驚きはなかなかあるもんじゃありません。タイガースの快進撃に匹敵します(笑)。 |
| 4月10日水曜日「あらら大変」
こないだ新人さんが来たという話をしました。でもって、私が教育係に指名された、と。それはそれで良いのですが、どうやら現状はかなりの人手不足らしいのです。私もそこまでだとは思いませんでした。というわけで、早急に彼女を鍛え上げて研修を終えてシフトに組み込まないといけないのだそうです。前任がちゃっかりシフト変更してしまったのも響いてますが、あと一人の同じシフトの人間がほとんど首に等しい状態。まあ、あれだけ仕事しないんじゃこれもしょーがねーなーという感じですけど……。詳しくは書きませんが。そんなこんなで事実上今のシフトは私と新人の彼女しかいないというひどいことになっているのです。この彼女、ミスは多いし物覚えもいまいち良くないのですが、なにより真面目です。先のことを考えると、これがとても頼もしい。ほんと、頑張って欲しいです。あ、でも正直言えばもう一人新人が欲しいよ。
帰宅すると普通に考えれば朝という時間。ネットに潜りながら朝のニュースショーやらワイドショー。それに「はなまるマーケット」などを見つつ……本当は見ない方がいいんだけどさ、世相に乗り遅れ過ぎるのも問題だし……SSの続きを書きました。仕事の後に書くのも結構辛いものがありますね。休日に書くのが本道です、やっぱり。でも今度のちゃんとしたオフは週末になるから、そんなことも言ってられない。眠気と闘いつつ執筆。二時間で3Kちょいしか書けなかったのはかなり鈍いペース。調子が普通でも3時間で10Kいけることを考えると。でもこれはテレビを横でつけていたせいだな、絶対。きちんと一点集中していたらもっと書けたはず。とはいえ、今書いた部分はそれなりに悪く無い出来だと思うので、これはこれでよしとしよう。でもまたサイズが大きくなりそうな予感もするのが恐いとこだけど……。頑張れ♪ んーで、明日の木曜は弟のところに遊びに行く予定。でもなんか、また連絡が取れん。まあ、いいけどさ。事前に話はついてるんだから、当日に連絡が取れれば。あっちで買いたいものはいくつかあるので、行かないわけにはいかない。昼間に遠出をするのも久々だしなあ。睡眠時間を犠牲にする価値はある(笑)。 |
| 4月9日火曜日「K点越え最長不倒記録バッケンレコード」
やーもー、昨日はほんと、堪能しましたね、レッスルマニア。なんといっても凄かったのはロックvsホーガン。こうしたスポーツイベントで、フィールドで闘う選手ではなくそれを周囲で見守るファンが歴史を築いたというのは、史上でも稀なことではないでしょうか。トロントのこれと合わせてのモントリオールのロウ。カナダのファンは恐ろしいまでのノリの良さと熱狂で、WWFのクルーに忘れられないインパクトを与えたことでしょうね。いやあ、私もきっと忘れないと思うデス。ただ、それとメイン以外はわりかし普通の試合が多かったのが残念といったところ。特殊形式の試合はテイカーvsフレアーくらいだったから、それも当たり前かもしんないですが。 でもって、昨日がレッスルマニアの日だったので(今日はロウもあったけど)、ニ連休の二日目である今日はSSの続きを書く日です。そう決めてました。しつこく書いてることですが、今書いているのはサクラ2の序章と、桐島翔的サクラ2決着編です。今日は決着編の方を書きました。序章の方は先送りということになりますね。もう順番のおかしさなんて、気にならなくなりました。序章が後といっても、別々に出すんだから読む方も関係ないですし。作品の性質もまるっきり違いますから、書く方もあまり気になりません。
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| 4月8日月曜日「祭典! これがレッスルマニア!!」
1年の総決算であり、新たなる展開への序章であるレッスルマニア。
しょっぱなからRVDだし
○RVD
クリスチャン復活へ!!
○DDP
ロック様はレッスルマニアでもコーチをいじって遊ぶ(笑)。 レッスルマニア的ハードコア王座戦
○スパイク・ダッドリー
試合後スパイクは追うクラッシュに捕獲されるもののなんとか逃亡。
○ハリケーン
早くも登場カート・アングル(ブラック仕様)
○カート・アングル
新ハードコア王者ハリケーンはゴッドファーザーの
リック・フレアー無謀なる挑戦
○ジ・アンダーテイカー
エッジのカナダ凱旋試合
○エッジ
ハリケーンにコーチがインタビュー。
○マイティ・モーリー
オースチンの一閃独り舞台
○スティーブ・オースチン
4ウェイタッグ王座、生き残るのは誰だ
○ダッドリーズ
破れたホール&ナッシュはホーガンと闘うロックに照準をセット。
逃走するハードコア王者モーリー。
○クリスチャン
これこそ真の世紀の一戦
○ザ・ロック
ビッグショーはお休み。
セミファイナルは3ウェイ女子王座
○ジャズ
タイトルゲットで大喜びで帰宅するクリスチャン。
○メイヴェン
そして最後に残った統一王座戦
○HHH
終盤に波瀾のあったレッスルマニア18を受けて
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| 4月7日日曜日「新人さんいらっしゃい」
私が今の仕事に変えたのが今年の初頭だったというのに、いつのまに後輩がかなり増えている……。まあ、時期的にいって当然ではあるんですけどね。いなくなった人も結構いましたし。ただ、コーチングに私を指名するのがちょっとアレじゃないかと思ったり。でも、一応ちゃんとやりましたが<当然。今度の新人さんはいまいちアピールの弱い女の子なんですけど、でも真面目なので店長さんの受けは良いです。一方、私よりも前からいるのに、すごく受けの悪いのもいて、どうやら私とシフト交代は避けられない模様。私はあのシフトだけは嫌だったのになあ。立ち仕事だから、基本的に膝があまり強くない私は単純に長時間のシフトを避けたいのが本音(昔、水泳でちょっとね)。でも他に人がいないから、仕方ないか。あ、昇給したらしいぞ(笑)。 うーんと、SSも弟から活動写真絡み情報を入手したので、とっとこ書きたいところです。でも気のせいかなあ。ノートのハードディスクの立てる音が微妙に違和感あるような……。恐い恐い。でもこればっかりは手の打ちようが……。重要なデータをHPの方に避難させとくのはありかもしれないけど。とりあえず、さっさと今書いているのは書こうかなあ。ヤバいことにならないうちに。まあ、杞憂という説もあるけどね。全然不調じゃないのかもしれん(笑)。気のせいという可能性も少なくはない。どきどきしながら書けるなあ。 今、「仮面ライダー龍騎」を見ながら日記を書いていますが、やっぱ面白いわ。うーん、北岡さん素敵(笑)。あなたは最高です。願わくばレギュラー化してほしいけど、どうも先行き怪しそう。頑張って北岡さん!! ついでにゴローちゃんも頑張れ。ああ、でも、北岡さんの最後も見たいような気がするなあ。きっとシブさ爆烈の泣かせる最後に違いない。とりあえず来週が最後ってことは無さそうなので、ほっと一安心混じりチック。
さあ、今夜(私にとっては明日の昼)はついにレッスルマニアだ!! HHHは果たして二代目統一世界王者になれるのか?! 本当にホーガンは凄いのか?! というかホールは大丈夫なのか(笑)。ついでにエッジとケインも頑張れ。あとブックさんもな。 |
| 4月6日土曜日「録画に関するお話」
私はそれほど機械に強く無いし、弱いってわけでもありません。使っているMacが不調になっても、いまいちどうなっているのかよくわかりません(以前よりはマシになりましたが)。まさかビデオの予約録画が出来ないとか、配線をつながれられないというようなこともありません。でも、チャンネルをミスって録画失敗っていうミスが最近多すぎ。昨日の夜、仕事中に放送したT2P、これも一度録画ミスっていたのですが、今回は撮れました。寝ている間に放送した「サクラTV」の第九話はCSのチャンネル変えるの忘れてて見事に失敗。リピート放送も、もう無い〜〜。まあ、いいや。とりあえず10話から撮っておこう。そのうち再放送するはずなので、その時に撮り直す。問題はいつ見るのか、ということだな(笑)。 で、T2Pの方は見ました。T2P最強の男を決めるリーグ戦&トーナメント。勝ったのはやはりエース、ミラノコレクションATでした。この男はやっぱり強い。その上、華があるなあ。一度スピンルーニーとかやってくれないかな。でも、今回のミラノ、対近藤戦は秒殺だったものの、決勝の吉野戦は大苦戦。最後のATロックが決まらなかったら危ないところでした。でも、そろそろミラノだけじゃなくて、アンソニー・W・森とか大鷲透とか、こっちらへんにも頑張って欲しいところ。ヒール軍のイタリアンコネクションに5人も持っていかれて、正規軍が編成できないような感じだし。イタリアンコネクションはとりあえずジャパンに殴り込むらしいけど……。やっぱりT2P内じゃ敵無しだからなあ。しかし、キャリアを考えるとT2Pは強そうだ。闘龍門の選手で他団体のリングに上がったのは、修行を兼ねたみちのく以外ではCIMAがスーパージュニアのトーナメントに出て決勝でライガーと闘ったくらいしか知らない。SAITOが華激に出てたこともあったっけ。 昨日湯豆腐ネタを書いたところで、なんの因果か今日も湯豆腐を食べることになるとは。う〜ん、奥が深いなあ。 |
| 4月5日金曜日「湯豆腐」
やっぱり昨日はあまり寝られなかったみたい。今日はしっかり10時間爆睡でした。もっと早く起きる予定だったのになあ。 今日は休みだけど、昼間寝ているとどこにも出かけられないのが痛い。もう少し生活サイクルの調整をした方がいいかもしれないなあ。起きている時間に店が空いてないから、外食も満足に出来ないし。だから自然自炊が多くなるんだけど、いい加減レパートリーも尽きてるし、それに飽きちゃった。今日は多少路線を変えて、湯豆腐なんかをやってみたりした。エノキとうどん玉をいっしょに入れて、ポン酢で食べる。うーん、なんらか出汁をとっていると味わいも全然違うんだろうけど、一人暮らしでする自炊にはおのずと限界があるもんなあ。でもまあ、それなりに満足。炭水化物を分解するために納豆を合わせて食べたんだけど、納豆も豆腐も大豆製品。今日は大豆ばっかり食べてしまった。はあ、そろそろ油物のこってりしたものも食べてみたいかも。今度の休日になんとかしよう。自炊でやろうとすると、鶏肉の煮込み関係になるな……いいや、どこかで食べる。来週弟のとこに行ったら、どっかでいっしょに食べようかな。でも連絡つかないしなあ。メール読んでるかな? 今準備中……というか執筆中の2本のSS、どっちも43Kを突破しました。が、恐ろしいことにどちらもまだまだ終わりが見えてこないのがアレな感じです。う〜ん、片方は80K近く、もう片方はマジで100K超えるかもしれない。今まで実は100Kオーバーの作品って書いたことないんですよね。自分でも意外なお話。もっと軽いネタが出来たら、気分転換にそっちを書いてみるのもいいかもしんない。
今日のどこそこで見かけた一言。 「期待が大きすぎて裏切られた時、クソゲーは産まれる」 ああ、確かにそういう意味でなら産まれたかもね。ゲームに限らないけどね。 |
| 4月4日木曜日「?」
今日はあれだなあ、眠れなかったなあ。と、感覚的にはそういう感じなんだけど、床についてた時間はしっかりそれなりに経過しているから、本当は寝てたのかもしれない。よくわからんなあ。今、この日記を書きながらそれほど眠くないことを考えると、やっぱり寝てたんだろう。でもなんか損した気がするぞ。むうん。 転職してからそろそろ3ヶ月。早いなあ。もうそんなになるんだ。そうかそうか。ようやく慣れて来たような感じ。いろいろ小言を喰らうのは嫌なので、こっちから先手を打って仕事をしている。でもこれは積極的というのとは厳密には違う。ぽけーっとしていると時間の経過が遅く感じるでしょ? だから出来るだけ暇にならないようにしているわけだ。可能な限り体感的時間経過を早くしてしまおうという、肉体的にちょっときつめだけど精神的にはさぼっているという高等技術。いや、なんか違うな(笑)。ま、でも、することのさっぱりない3分よりも、忙しい1時間の方が短く感じる、というのは実際にあることだと思う。ここから人によって時間の経過は一定ではないという説が、どこかで叫ばれていたような気がしたけど、誰だったかは忘れました。でも今日は搬入の方で遅刻があって、少し焦ったっけな。 本家の更新速度も明らかに低下してきました。そろそろ……かな。でも私の今書いているSSは予想を越えて長くなりそうです。なのでちょっと気長に行きます。長さを考慮して一度構成の組み直しもやりました。ラストは決まっているのですが、そこに向かう部分でまだまだ詰めが浅いのが判明しましたよ。ここんとこ、ちょっと困っている部分。でもそこに至るまでにはまだまだなので、書くだけ書いてしまおう。このあたりで活動写真の描写が入るため、小説を持っている弟に電話をする。でもかからない。話を聞いてうざったいから電源を落としているとは知っているけど、あいつは携帯だけじゃなくて家に引いている電話の方もPCにつけっぱなしでかからない。どうやって連絡すればいいんだよう。メールか? しょーがねーなー。来週の木曜あたりにあっちに行こうかなあって予定を立てているのだが、どうしてくれようか。
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| 4月3日水曜日「最近暑いよね」
というわけですが、暑いです。実際今年の春は平均気温で平年よりも3度くらい高いらしいです。となると今年の夏はやっぱり猛暑? 去年はそれほど猛烈に暑いとは感じなかったですから、少しくらい暑い方がいいのかなあ。そういえば今年の冬は寒く無かった。すげー寒いと感じた日はごくわずかでした。寒がりの弟にはこの方が良いのかもね。寒いっていっても、九州だからたかが知れてますけどね。
さて、少しプロ野球の話をします。というのも書くことがあんまり無いからだったりしますけど(笑)。私は元々熱烈なプロ野球ファンでした。ここ数年はその熱もすっかり鎮火気味。アンチGを続けるにはパワーの維持が必須だと悟ったのが大きいです。だって、全然へこたれないんだもん、あいつら。テレビのG傾倒傾向は昔から叫ばれてますが、なんかここ最近それも過剰になってるような……。それに反比例するように視聴率は低迷。ほっといてもプロ野球はどうにかなってしまいそうです。メジャーも面白いしね〜。CSではG以外の試合もたっぷり見られるし。そう、CSではG以外をガンガン見られるのですよ。もともとGしか見られなかったからG党が多かった(アンチもね)わけで、他も見られるならそりゃあG戦の視聴率も落ちるわ。当たり前。これは自然な話だからあまり気にしなくてもオッケーかも。今年も適当にパ・リーグを楽しんでいきましょう。
それにしても客商売をやってると思うんですが、若い人のマナーって年々悪化してませんか? お客さんだからって、店の人間に無礼を働いても良いって話は無いと思うんですが。店に入りながら携帯で話して、店員の応対時もずっと携帯につきっきり。店出るまでずっと携帯しっぱなし。それってあんまりじゃないっすか。またこれが結構大声なんだな。携帯って、確実にマナーを悪くさせる原因になってるなあ。もうちょっと自分が人からどう見られているのか意識すべきなんじゃなかろうかって、どうも考えないっぽいよね、最近の人。私は堂々と数人で地べたに腰下ろしてお菓子頬張ったり出来ないもの。馬鹿だと思われるのはしょうがないけど、無神経と思われる方が嫌だ、個人的に。
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| 4月2日火曜日「コナンの映画版見ました」
あ〜、でも見たのは月曜なんですけど。あれ、でも私は時間がずれているからいいのかな? 以前にも書きましたが、週刊少年サンデーの看板「名探偵コナン」は映画の第一作目がとにかくとにかくとにかく良かったのです。それから単行本を借りて読んだり、テレビ版も見るようになったりしました。が、とにかく良かったのは映画の第一作。それ以降、これよりもすごい作品は出てきていません。惜しい。実に惜しい。今ではビデオが流通してますから、ぜひとも興味を持たれた方は第一作だけで結構ですので御覧遊ばして頂きたい所存でございます。
弟が本家でイラストをアップしてましたね。あれは私は経過をいろいろ聞かされてました。実はコクリコ&アイリスと他の隊員とで衣装が微妙に違う! というのは弟がうちに来ている時に気がついたものです。つまり、21日あたりのお話。よくまああれから修正して、これだけ短時間で出して来たもんだなあと感心しました。色の塗り方が独特ですよね。私は直接簡単なレクチャー受けましたが、ああは行きません。無理無理〜。凝り性ということでは弟の方が遥かに上ですわ。真似できません。でもなんとなく今回のは「星の瞳のシルエット」を思い出させるような感じだったような。特に花火なんてヒロインそっくりじゃなかったかな。名前忘れちゃったけど。そういえば「星の瞳」は今どこにあるのかなあ。ウチではないし、弟のところで見た記憶も無いし。買ったのは弟です、念のため。ところで弟が某少女漫画家に傾倒しているというのは、どこかで情報流出してましたっけ? 誰だかは秘密。
でもってプレイしないことにはあれこれ言えませんし、サクラ4のコンプをひとまず置いておいて「シスタープリンセス」もプレイしています。ゲーム的なレビューに関してはまた後日としますが……。今日クリアしたヒロイン(当然妹)はちょっとストーカーっぽくて恐かった(笑)。でも人気の高いコらしいけど。この作品についてはキャラについてもちょっと解説してみようかな。次回プレイ予定の「マイメリーメイ」まではまだ時間があるしね。 |
| 4月1日月曜日「エイプリルフールだけど」
ああ、今日の日記もきちんと書いたのにロストってしまった……。明日からまたきちんと書くよう。二度同じ文面は書けないよなあ。なんの話を書いたっけ。えっと40000ヒット記念のことだったよなあ。よくここまで来たなあってことだったな、うん。おしまい。 |