ゾロ語録 十三 十四 十五 十六


巻十三

・・・何だ ありゃ・・・

たしかに・・・(汗)

・・・・・・・・・

お、怒ってるんですか??

P13 4コマ目

やっぱり怒ってんじゃないか。

得意のアクロバットはどうした

ゾロがフェンシングしてるようで、ちょっと西洋チックな感じがよいですね。

あ〜〜〜

この意地悪いっぽい表情、なかなか珍しいですね。

もっとマシなやつはいねェのか

NOナンバーの平社員たちと戦ってるときの方が、マシだった気がするぞ。

P15 4コマ目 ?

素直にじっと見ないで下さい。 「いい子ね」とか云われてるし・・・(爆)

・・・コイツらと戦ってる自分が恥ずかしくなってきた・・・

やっと気付いたか・・・。

勝手に落ちたんだろうが

あぁ無情・・・。 機嫌悪いッスね。

鉄線・・・!!

鉄線がそんなに腕に巻き付いたら、結構痛いと思うんですけど。 買い物袋でもかなり痛いぞ?!(汗)

・・・あの野郎 せめて起きてから人質になりやがれ

ゾロの苦難はまだまだ続く・・・。

オモチャかよ あいつは・・・・・・・・・!!

まさしくそうだッ! この力比べは、ゾロの圧勝・・・つーか、勝負にもナッテナイでやんの。

P23 2コマ目 ザッ!!

ちょっと、Mr.9が気の毒に思えたり・・・思えなかったり・・・(爆)

ルフィ!! 腹かりるぞ!!!

ゾロとルフィの、合体新技?

P24 4コマ目 どむっ!!

もう、全然遠慮のないこの思い切りの良さに乾杯。

P25 1コマ目 ドシュッ!!!

この合体技、しかし目測を一歩誤ると、壁に激突?(爆)

うっし 終わり

ご苦労です! 後半かなり脆かったですがね。

よ  よし 片付けも終わり・・・

結構後先考えてないな?! それは・・・かなりキツイぞ?!(汗) しかも落ちた時の打ち所が悪ければ死?(爆)

ふー・・・ やっと・・・ しずかないい夜になった

サボテン山の背景がとても素晴らしい〜。 よい眺めですね。

? ? 気のせいか・・・? 妙な気配が・・・・・・

気配察知。 さすが、もう”達人”の域ですね。

・・・・・・ やべェ・・・ ルフィ置きっぱなしだぜ・・・

そに、「キュポ・・・」やの「キュポン・・・」やのいう音がヨロシおますな。 つーか、忘れるなって・・・。

―――ったく 騒がしい夜だぜ・・・・・・・・・ かってにやってくれ

「えっほえっほっ」 ゾロはおよそ自分に関係の無い事に関しては全くの無視です。 ルフィもいい加減起きろっちゅーの。

おいおい 何て危ねぇハナクソだ・・・・・・!!

何かが・・・違う(笑)

ん!! 何だてめぇ  まつるな! 知るかよ 手を話せ!!

キミは人が良いから、付け込まれやすいんですよ。

もっぺん斬るぞ

鉄壁ゾロ。

ナミ!!!

してやられたね。

第111話 ”秘密犯罪会社”

ゾロがどこの何を見ているのかが気になる。 服が普通なのがまた良いです。 このナミかっこいいッすね。

てめェ 酔いつぶれてたんじゃ・・・  はーそうかい

ゾロ、さんざん一人で頑張ってたのにねェ・・・。

脅迫じゃねェか

正解。

行くかアホっ!!!  何で おれが てめェの勝手な金稼ぎに つき合わなきゃならねェんだ!!

前にもこんなシーンあったような・・・あれはウソップか。 強すぎるのも考えモノですね、苦労多し。

どこのガキ大将の理屈だそりゃあ!!!

イヤ〜面白い、面白いぞキミタチッ!!(爆)

おれは使われるのが嫌いなんだ!! あのアホコックと違ってなァ!!!

うん、まさにゾロはそんな感じでしょう。 今までもゾロのそういう一面をはしばしで感じてきましたよ・・・。
・・にしても・・アホコック・・・アホコック・・・(笑)

何だとてめェ もっぺん言ってみろ!!!  キレイに言い直してんじゃねェよ!!

ゾロの”プライド”が、即席漫才に・・・(爆)

あァ!? ねェよそんなモン
あれはそっくり返しただろうが! 刀はもらったから 金は使わなかったんだ

考えてみりゃ、あんなモノをタダで平然ともらって来るとは・・何気にスゴイ人だ。

借りた金そのまま返したんだからいいだろうが  う

一本取られたって感じか? ゾロ形勢激不利。

!!! (ぐさっ!!)

やられた・・・。 ナミも、ゾロの弱点をよく知ってるよな・・・。

てめェ ろくな死に方しねェぞ

か・・・、かわえェ〜〜! 怒って走り去るゾロの後ろ姿に思わず羽交い締め掛けたくなっちゃいますよッ!
「バカみたいに強い」と云われているから、一応ナミにも信頼はされているようだ・・・ちょっと素直じゃないですけど(笑)

P58 1コマ目

登場の仕方がいつでもこの人は神懸かっていそうなほどにカッコ良いッ!! のだが、・・・イヤほんと、尾田先生偉大!

ハナクソ斬っちまった!!!

イヤそーゆう問題でもねーだろッ!(笑) しかし、たしかに愛刀でそんなモン斬っちまったら、相当ショックでしょう。
せめて自分のハナクソならまだマシか・・・って、そんな問題でもないっつの(爆)

早まるな 助けに来たんだ

侠気(オトコギ)感じますねー・・・! やはり背後にも目があるらしい。

おれにもいろいろと事情があるんだよ

ほんと、大きな事情がね・・・ご苦労サマです。 っていうか、ご愁傷サマです。

P63 1コマ目 !

自分の名前をこんなに絶叫されたら、ビックリします。 でもゾロは冷静。

ルフィ・・・ どうした 手伝いなら要らねェぞ  それとも お前もあの女に借金が?

”手伝い”どころじゃありませんでした(爆)

はァ!!!?

そりゃゾロも驚くって。 読者に至っては最早吃驚仰天。

第112話 ”ルフィVSゾロ”

何かもーこの題名からして「はァ!!!?」ですね。 よもやこのような日が来るとは・・・って心境で。

てめェは また何をわけのわかんねェこと言い出すんだ!!!

日常茶飯事ではあるが、今回はゾロが相手じゃ洒落になりません。

・・・・・・・・・・・・・・・!!  いや・・・ そりゃ 斬ったがよ・・・

まさしく「ちーん!」です。 呆れ果てて言葉もでない様子。

おいルフィ・・・ よく聞けよ あいつら実は全員

もはや、相手はよく聞けもクソもないバカ状態です。(バカは標準装備という話も・・・)

なにィイ!?

その、ゾロの顔に非常の驚きます・・・。

殺す気かァ!!!  な・・・!!!  てめェ 話を聞けェ!!!  おいっ!!!

本気のルフィ相手に、よくこれだけ相手出来ますね・・・。
しかし、ルフィの「ああ 死ね」はイタダケません。 大変イタダケません! これはちょっと躾のしなおしです!!

あの野郎(バカ)・・・ 本気だ・・・!!!

何か、妙にストイックなセリフに感じてしまうのは、気のせいでしょうか・・・。

いい加減にしろ てめェ!!!!

ゾロってカラダやわらかーい。 足の開き具合が非常に美しいです。 キックもかなり強力。 サンジも真っ青ですねェ。

あの バカ野郎がっ!!!

お兄さんも本気で怒りますよ。

うるせェ!!!  今それどころじゃねェんだよ・・・!!!

取り敢えず、あのバカ(ルフィ)を優先に・・・処理します。

おいルフィ 落ちついておれの話をきけ この町の連中は全員賞金稼ぎで
つまり おれ達の 敵だったんだよ

あくまで冷静に。 兄さん最後の理性。 ・・・だが、信じないし・・・ルフィ・・・。 許せん。

ルフィ・・・てめェには もう何言ってもムダらしいな

あ・・・キレた。

このウスラバカが!!!  なら こっちも殺す気で行くぞ!!! 死んで後悔するな!!!

そっちが本気(マジ)なら、こっちも本気(マジ)。 抜刀サセテ頂キマス。
バンダナ捲いて、こっちも殺る気。 このセリフを云ったのは、ミホーク以来。

”鬼”・・・  ”斬り”!!!

ルフィのわらじって、何でできてるんでしょうね。 石オノも斬れる鬼徹なのに・・・。

イイ機会だ・・・ ”武闘”と”剣術” どっちが強ェか・・・

実は、”それ”がやりたかったんですか? 尾田先生・・・??

んん!!!!

いい顔・・・してます。

ゴチャゴチャうるせェな!!!

血ィ出てるで、兄ちゃん方・・・。 でも、意志の疎通バッチリやん・・・(爆)

勝負の・・・・・・ 邪魔だァ!!!

2人とも、超絶カッコえェェェぇーーー〜〜ッッ!! もぉスゴイっすよ、目じゃねェよ、一撃よッ、スゴすぎッスよ!
それにしても・・・2人とも女にも男にも全く遠慮ないねェ・・・平等な方々。 最早ゾロの刀の位置なんて無視だ!

・・・・・・・・・・・・ウザってェ!!!

そんなセリフで片付けてしまえる君らは、果てし無くオトコマエッ!

さあ決着(ケリ)つけようか

当初の目的完璧忘却の彼方。

P88 1コマ目 ハぶっ!!!

お姐さん(と云うより、お母さん??)登場。 凄いよナミ、あのマジな2人を「ハぶっ」で止めてしまえるなんて・・・さすがだ。
つーか・・・、か・・・かわいィ〜〜〜2人ともかわいィーぞォーー〜〜っッ!!!!

P89 2コマ目 ・・・・・・

一度始めた闘いは、ケリがつくまでやらにゃ気が済まんてか? すでに小学生なみ。 ナミも力持ちですね。

てめェと一緒にすんな!!!

そんな理由で殺されそうになるんだから、たまらんわな・・・。 ゾロも本気になって相手してるんじゃないよ・・・。

威勢のいい王女だな

威勢の良さなら、全然負けてないッス! ってゆーか、ゾロ一人勝ち?(爆)

P93 3コマ目

ゾロのこの反応の良さが好きだな。

いってんじゃねェか・・・

どーするよ?

悪くねェな

ってオイ・・・(汗)

さっそく会えるとは運がいいぜ

「運」とかそういう話でも無いだろ(爆) ルフィと楽しそうに談笑してる余裕ぶり・・・。 これぞゾロ!

そもそもどこへ逃げる気だったんだよ

ナミがちょっと気の毒に・・・。

・・・・・・・・・・・・とりあえず これでおれ達は3人 B.Wの抹殺リストに追加されちまったわけだ・・・

ここらへんの精神構造は、全くナミたちとは相容れない仕組みになってるらしい。 頑張れナミその内分かり合える日が
来るッ!・・・かもしれない?(爆) ゾロもルフィとは「阿吽」なのにねェ・・・(爆)

こいつをウチまで送ってくれとよ

”ウチ”って云うかなぁ・・・そんな簡単なモンかいな・・・(汗) やっぱり、なんかこの3人いいなァ・・・(笑)

誰にだよ

氏もわざわざ真面目に突っ込まないで下さい。

・・・・・・!!!

燃え盛る炎が効果的にゾロの顔を照らす・・・。

ナミ!! ログは  そいつを連れて来い 船を出す!!
おいルフィ 2人を起こして来い おれは船へ

次に取るべき行動を、とっさに判断できる人がいるってのは、大変心強いです。 生き残れる確率も上がるというもの。

んっ  ふうっ  !  乗れ! いつでも出せるぞ

碇って、船を止めてるぐらいだから・・・相当重いでうよね??(汗) 「んっ」って・・・「ふうっ」って・・・!(爆)

こいつか おれより先に乗りこんでたぞ

こんな時に、ギャグッてる場合ですかーッ!

おい ちょっとあいつらに説明を・・・

ゾロは自分で説明するのは、もう疲れたらしい・・・。 しかも、人選がナイス。

な!!! 誰だ!!!?

この人は・・・いつでも、どんな時でも、とっさに戦闘態勢だ。

P114 5コマ目

ゾロは、一生懸命な奴を愚弄する輩は、許せない性質(タチ)です。 剣士の鑑です!

何だ!!!  な  悪魔の実か!!? 何の能力だ・・・・・・・・・!!?

うん、実はそれが非常に気になります。 ところで、ゾロ、腕大丈夫?

ガキか・・・

注目すべきはそこじゃないです。 たぶん。

・・・・・・・どうせワナだろ

いつでもシビアですね・・・。

そういう奴なら この船にもいるからな

しかもアナタはそれにめさめさ順応してますしね。 っていうか、時には”仲間”やん?(爆)

ふるわけねェだろ  ?

そうだよ、「お前 寝てたから 知らねェんだよ」 雪に埋もれて寝てました。

おお―――っ!!

足だよッ! 足で挙手! ・・・違う、挙足? とってもリラックス・・・。

釣りかー いいなそれ

釣り好きですか? なんか似合いそうですもんね。 にしても、平和だね・・・。

ほいきたキャプテン!!

このゾロ、すごく可愛くないですか??!
この回の前半はすべてゾロが可愛い・・・なんて不似合いで似合い過ぎな形容詞だ・・・!!(爆)

じゃ おれもヒマだし 散歩してくる

散歩!? しかも、若しかして今まで寝てましたね? 若しかしなくても、寝てましたね?!

ん? あぁわかった お前じゃとうてい仕留められそうにねェヤツを狩ってきてやるよ

本人まるで意識せずに云ってますよね、このセリフ。 激自然体・・・。
でも一応素直に云う事は聞いてるんですよ! ゾロって頼まれ事されやすいのでしょうか・・・。

あァ!?

サンジに対して一番多い返事は、実はこれじゃ無いだろうか・・・ブッキラボー。 嫌いなんか? イヤ認識外か・・・。

当然だろ!!

当然だろう。 めっちゃめちゃ”素”やし・・・(爆)

何tかの間違いだろ 望むところだ

散歩じゃなかったんかい・・・。 また迷子になるぞ・・・。

なんだこりゃ・・・ 食えるのか!?  ?

お答えしよう。 それは、トリケラトプス【Triceratops】 中生代白亜紀後期に生息。北アメリカ西部に化石を産する。
体長約7〜9m。草食性。頭骨後部が襟形に広がり、前部には名のもとになった3本の角をもつ。
ちなみに人類の食用であるという話は、聞いたことがない。 が、ティラノも食ってたので、食え無い事もないかもしれない。

第117話 ”ドリーとブロギー”

ゾロはどこに居るのかな? ッと。

ONE PIECE WARS BATTLE FIELD

ここに描かれている海賊旗、何気に「ゾロ旗」なんですよね♪




巻十四

まいったな

やっと登場、久しぶりに見るゾロのご尊顔!

迷った

やっぱりーーッ、ッてゆーか、またかいっ!(爆) 「どーん!」て感じですねほんと・・・尾田氏的表現を使うと。

確かにこの木に見覚えがあるんだけどなァ・・・ ”つたの巻いてる木を左”だったよな・・・”

そら迷うわ、この天然迷子め。 木はどれも全部同じに見えます。 それともゾロ氏には世界は違って見えているのか?

ん!? おおっ・・・・・・!!

まさしく天の女神、天の恵って感じですね。

ナミじゃねェかちょうどよかった  いや 道を見失っちまってよ どうしようかと・・・

道を見失う以前の問題だと・・・(爆) 若しかするとB.Wが手を下すまでもなくゾロは迷子で果ててたかも??

お前ところで こんなとこで何を・・・? ん? おい?

ホンモノとニセモノの区別ぐらいつけてほしーなーとか思ったり、ナミなんだし・・・。

第121話 ”わかっていた”

おぉっ! 修行中だ、ゾロのトレーニング。 かなり鍛えてあります、その斜めに走った傷跡が生々しい。
きっと、そのうち指の先一本でやるようになったりするんでしょーね!

番外編 ルフィ発言 P69 「ゾロを捕まえた? じゃ お前ら斬られるぞ」

ボム野郎「てめェの相棒の剣士ももう一人の女もすでに捕獲済みだ・・・・・・!!」
に対する、ルフィの科白。

・・・・・・・・・お前が・・・・・・!? ハッ・・・

上のルフィのセリフに呼応してるようなゾロの発言、この絶妙な関係がスンゲー好きッス!!!

こんな気分なんだろうな ケーキにささったろうそくってのは

どんな気分だ・・・(爆)

そりゃ 動ける様にはしちゃくれねぇだろうよ・・・ なんたって敵だぜ

何たって、そんな悠長なことを云ってるんだ。 でも、動けないけど帯刀は許されてるんだよな。

しかしデケェ人間がいるもんだな・・・

今の感想はそれだけかー!(爆)

P82 3コマ目 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・

何か云いたそうだな・・・。 流石、これで事情を察したかゾロ。

P92 4コマ目 ・・・・・・・・・

何か考えるところがあるらしい。 ・・・でも、ヘタな考え休むに似たり、という言葉もあるんですが・・・(爆)
しかしナミの「黙ってないでなんとかしてよ」で、”なんとか”した結果があれでは・・・(汗)

・・・・・・・・・・・・・・・・・・

絶対に・・・怒ってますよね。 いっけん無表情ですが、かなりキレかけです。

おっさんまだ動けるだろ?  その両手両足ブっちぎりゃあ・・・ 死人よりは役に立つはずだ

いきなり何を云い出すのかと思ったら・・・

おれも動ける  足 斬りおとしゃあな  一緒にこいつら潰さねェか?

何てコトを考えるんだ。 「ゾロが足を斬る」聞いて、全身血の気が引きました・・・。

こんな時だから言ってんだろ お前らどうする?

どうするって・・・どうするって・・・!!!

そんなもんやってみねェでわかるかよ ここにいちゃどうせ死ぬんだ 見苦しくあがいてみようじゃねェか・・・!!!

この人は・・・どんな時でも、絶対に”勝ち”にいきますね。

こんなカス相手に潔く死んでやる筋合いはねェ そうだろう?

ちょっと泣けてくるほどバカだけど、いっそ潔い闘志滾った心意気です。

さァな 勝つつもりだ

不敵!!

・・・よし わかった

ゾロはビビの心意気はかっている。 だから、わざわざ念押しの確認もしない。

P103 2コマ目

遅ェよ・・・バカ。 って顔・・・?

いや 問題なかった

どこがじゃーーッ!!

ああ 半分くらいイッたかな・・・・・・はは

見てられん! いっそロウで傷口固めちゃえ!(爆) 半分て・・・頼むからゾロ、もうちょっと、自覚して下さい・・・。

とりあえず ルフィ・・・ この柱ブッ壊してくれるか? あとは任せる

「任せる」 いい、言葉です・・・。 好きです、この「任せる」という言葉。 でも・・・とりあえず止血だッ!

固まるんならこのポーズがいい

・・・オチャメな人だぜ(爆)

じゃ見るんじゃねェよ

見るなといわれても気になるっつの・・・。

そうじゃねェ 足切って戦うつもりだったんだ (余計ばかよ) うるせェな

ほんとバカだねェ。

ああ どうやら あがき役の・・・交代だ

その右腕に何とも笑いを誘われます・・・。 嬉しそうな顔しちゃってまァ・・・(笑)

何やってんだてめェはァ!!!

・・・いつもの事ですから(爆)

P116 3コマ目 !!!!

ビビとゾロとナミの3人には悪いが、爆笑させて頂きました。 更にゾロのその場違いなポーズがオッカシィッ!!(爆)

何も変わってねェよ・・・・・・・・・!!

むしろ事態は悪化した・・・。

・・・・・・

ちょっと言葉も出ない様子。

・・・・・・ まァ・・・そうするしかねェよな・・・ おれは もう腕固まっちまったみてェだしよ

半ば投げ遣りなゾロ。 ちょっとマヌケだ、Mr.ブシドー。 本当にいいのか?!命預けて!!

まずいなこりゃ・・・ 本当に速ェ・・・!! ポーズ決めといてよかった

ばか!! このバカっぷり、もはや現実逃避の域?

おいルフィ!! バカやってる場合じゃねェんだぞ

こっちは死にそうだっつの。

おいルフィ!!時間がねェんだ さっさとコイツを何とかしろ!!!

とりあえず必死、その勢いで、カラダのロウもバキッ☆っといかんかね?

やる気の問題じゃないだろ!!

だから死にそうなんやッて・・・。

暗示だと!? そりゃまずい・・・・・・・・・!! 暗示だの催眠だのってたぐいの力は
あの単純バカには 必要以上に効いちまうんだ

そう、それで今までいったいいくらゾロやみんなが苦労してきたか・・・ゾロは、よく御存知である。

なるほど・・・・・・・・・

アタマ使わにゃーね。

P134 2コマ目

ちょっと気の毒なほどに、哀愁誘う3人・・・(笑)

まいった・・・ このペースで霧に降られちゃもう一分ももたねぇぞ  !

「まいった」とか云ってる余裕もないですよ、それじゃ・・・。

てめェら ここに遊びに来たのか!!?

ほんと、何しに来たんだろうねェ・・・。 とにかく随分楽しそうです。

アホか―――っ!!!

ご愁傷サマです・・・。

な? だからお前もポーズとっときゃよかったろ 残念だったなァ

悠長どころか、”プッツリきちゃった”以外のナニモノでもナイかもしれない・・・信じているのかいないのか・・・。

P141 1コマ目 

目許が・・・怖しです。 ところで、音などはこの状態で聞こえているのでせうか?
だとしたら、ルフィの頼れる発言もしょーもない発言もウソップの機転と勇敢ぶりも全部ちゃんと聞こえてるのでしょうか?

焼 鬼 斬り!!!!

ウオーッ! カッコいーーッ!!(狂喜) てめェなんざァ一撃よォッ!! 久しぶりに見た、ゾロの斬り技ッ!!
待ってましたよ・・・!! しかも、「焼きおにぎり」!! ウハハハ! 焼きオニギリ・・・!!(笑)

燃える刀てのも 悪くねェ・・・

カッコいいぞちくしょゥッ!! ちょっと・・・足が痛そうだが、オットコマエーーッ!!
んーいつの間にバンダナ巻いたんだーッ?(爆) でもそんなコトどうでもいいやー! カッケェーなーッ!!

よォ・・・・・・・・・ 命あってなによりだ

とても、死にかけた人とは思えない。

残る敵は あと2人か

みんなボロボロ。 ナミに至ってはおもっくそ下着やん(爆) ゾロの靴って実はそんな感じだったのですね・・・。




巻十五

まるで滝だぜ・・・・・・!!!

涙が傷に沁みるぜ・・・。

P10 !!?

ッてゆーか、目ッ! 目ッッ!!(爆)

P11 4コマ目

何でそんなに、全ページの目の飛びだし具合と周りの反応にそぐわず、無感動な仏頂面なんですか?

奇跡なもんか ・・・・・・当然だ・・・・・・
100年打ち合ってまだ原型をとどめてるの武器の方がどうかしてるぜ その持ち主達もな・・・

主人を想う武器の生んだ奇跡、なわけですね・・・。

第128話 ”海賊旗(ほこり)”

こう、スカッと爽快な、スピード感溢れるいい絵ですよねッ!! この扉絵もすごく好きです!
で、やっぱり思わずゾロはどこだー?! と、ゾロを探してしまいます・・・(笑)

しかし・・・ 次の島へのログが一年ってのは深刻だな

ゾロは、上の”団らん”に、参加したのでしょうか・・・果たして・・・、無いよな、朴念仁だし(爆)

P37 5コマ目 !!!?

2コマ前のゾロの表情もちと気になるが、なにより、ゾロのこんなマヌケ面は、かなり珍しい。

あァ・・・ それならおれの勝ちだ こんなデケェサイを捕った

・・・サイじゃねーよ(爆)

ハ・・・ 言ってろ

君らは・・・張り合い仲間め(笑)

てめェの目はフし穴か おれのサイのほうがでけェ!!!

サイにトカゲ・・・。 何か・・・どっちも間違ってるぞ。

てめェは黙ってろ!!!

どっちでもいーやん・・・もォ〜君らは負けず嫌いやから・・・。

なァおいウソップ どう見てもおれの勝ちだ

ウソップも冷たいな・・・「んん?興味ねェよ」(笑)

勝負に引き分けはねェっ!!

拘り。 強情とも云う。

ナミ 諦めろ・・・・・・

この巻で、すっごく好きなシーンです。
ドリーとブロギーを信じるルフィの事を信じ、かつ、ナミにも有無を云わせぬこのセリフ・・・。好きなんですよ。
でもって、泣きながら素直にせんべいかじるナミがかわいくって・・・!!

2603・・・!! 2604・・・!!
・・・あの”ろう”さえ斬れてりゃ・・・ 誰を手間取らせることもなかった ・・・甘ェ・・・

ゾロは・・・、あの件で実は、自分の強さに対する自信や自尊心みたいなモノを
揺り動かされたんでしょうね・・・新たに・・・。 深層意識の中での守るモノ、守りたいモノが増えたんだと、
なんとなく無意識に勘付いてるんじゃないかと、そんな気がします。

強く・・・ならにゃあ・・・ 鉄ぐらい・・・ ブッた斬れるように・・・!!!

いつも・・・そんなモノ(500kg)を、振り回してたんですね、やっとアニメのエンディング(第二期)の
謎が解けました! ところで、そんなモンをいったいどこに仕舞ってあるのか・・・よく船沈みませんよね。

んん・・・ 進路・・・異常なし・・・

どうして部屋にゾロが居ないのか、気になってたんですが、こんな所に居たのですね・・・。
ナミの部屋に、行かなくていいんですか・・・? だって、「進路異常なし」ったって・・・(汗)

何って・・・ 船は まっすぐ進んでたぞ そんなもん見なくてもあの一番でかい雲を目指して・・・

ゾロって・・・意外とバカだったんでしたね、そういえば・・・(爆)

だからおれに任せて寝てろって・・・・・・・・・!

早く、任せられるようになって下さい。 せめて指針ぐらいは見れるように・・・イザという時困るぞ?!

おい てめェら出て来い!!! 仕事だ!!!
南へいっぱい舵をとる 黙って動け! シートについて左舷から風受けろ

ゾロの仕事は? ナミの云う指示を伝える役? 前々から気になってたんですけど、ゾロってあまり船仕事してる姿
見たことない気がします・・・。 いつでも怪我人だからか?! それとも、何かすると物を壊しそうだから?!(爆)
どうでもいい話ですが、この上から見下ろしたデッキの感じが好きです。

・・・・・・・・・ いい度胸だ・・・

この先にくる「・・・・・・」が、いい感じでゾロらしさを表わしてますよね! 前々からビビの度胸は認めてるゾロ氏。

P88 5コマ目

みんなで片手を高く振り上げちゃって、ノリのいい・・・(笑)

おい  おい お前ら・・・ ・・・・・・海に・・・ ・・・人が立てると思うか・・・?

雪が積もってますが・・・。 布か何か羽織ってるんですか? 雪を払ってほし〜な〜と思ったり・・・見てて寒い!(爆)

P90 SBSコーナー

ここでは、尾田栄一郎大師匠が、恐らく今まで読者達の最大の焦点となっていた疑問について、
大解明して下さいました。 「誕生日」
これには参りましたよ、ほんとに、尾田ちゃんにまたもやられたァ〜〜!そう来たかーーッッ!!って感じでしたね。
イヤ・・・ほんと、尾田先生のそういうところが、またスゴク好きですよ〜・・・!

・・・・・・・・じゃあ・・・ ありゃ何なんだ

大雪やん、ボタ雪やん、ゾロだけ積もってるやん。 横着してると、凍傷になるよ?

P94 2コマ目

何とも云えないですね、この顔・・・。 つーか、目の下クマ出来ているような・・・スゴイ顔です。

P95 3コマ目 !

やっぱりここでも描かれてるってことは、クマですよねェ・・・ゾロの目許。 それとも寒いだけなのか・・・?
若しかして、ゾロ、寝てないんじゃないですか? ナミにつきっきりとか船番で。 さり気無く相当心配してると思うんですが。
他からは見えない所で苦労してそうなゾロですから、有り得ない事では、無いと思います・・・。 以上、私見でした。

・・・・・・この忙しい時に・・・

一瞬、このコマのゾロ、頭にマゲが出来たのかと思ってしまいました(爆)

始めからそうすりゃよかったんだ

メライキイキしております。

カッコだけか・・・

モノたりねェー準備運動にもなりゃしねェー!

P108 1コマ目

両方で刀が止めれるようになってるんですね。 便利だ。 ところで、どこ見てるんですか? ナニ見てるんですか?

P113 4コマ目 があぁぁぁ ぐおぉおぉぉ

この巻でトップを争うほど好きな場面です! ゾロって何気無く、動物と仲良さそうですよね! 同化してると云うか(笑)
とにかく、あー〜〜ッすっげー好きだ!このコマ!

・・・みて来いよ いいから

この巻で、最大ヒットのシーン。 イエ、たんにコイツがこの3人を好きだからッてそれだけの理由なわけですが・・・(爆)
このルフィの、うずうずカタカタ我慢してるって具合と、ゾロの惘れ具合とがまた絶妙なんですよ・・・ゾロの服もイイしね。

それで・・・? 誰が行く 医者探し  いや・・・まず人探しか・・・

ゾロは行かないんすね・・・、船番ですか。 まぁ、ナミの事はルフィたちに任すと。
ゾロの着ているダウンコートのロゴが気になる。 「DKP」って、何だ?

・・・・・・・・・

「嫌われ者」扱いや、怖れられたり、ってのは、馴れてますから、この人・・・。

P126 2コマ目 !!?

すでに”いつでも抜刀殺る気”体勢入ってます・・・。
その刀たちは、コートのいったいどこに、どういうふうに止めてあるのか・・・謎だ。

P128 7コマ目

おれらの船長に土下座までさせておいて、まだナニかしやがったら、生かしちゃおかねェぞ、
ナミのためにも医者がいるんだよ・・・、ッて面構え(偏)

おし 治った!  な

治るかーッ!(爆) イキナリ何かと思ったら・・・。 カルーとお留守番。 やっぱり、仲良いです。
しかし、自分で縫ったんですか? ゾロは裁縫も出来るんですね・・・それとも、ナミかビビにでも縫ってもらったのか?!

これで やっとまともな特訓ができそうだ  加減した筋トレはもう あきあきしてたトコだ

ほんとに、それは治ってるんでしょうか・・・。 無理をしてまた傷口が開いた、なんてのはもう厭ですよ・・・。
見てる方の身なんて全然考えてないのは、「じゃあ見るんじゃねぇよ」で証明済みですがね・・・。ツライですよ、やっぱ。

ただ船番ってのも退屈だし・・・

「船番」てのは、ちゃんと船にいて船を守っている人のことです。 船を離れちゃ意味がないがな・・・!!

心頭滅却寒中水泳でも やろうかね

バカだ・・・やっぱりゾロはバカでした!!(爆) ナニを考えてるんでしょうか、治ったのが嬉しくて、ちょっとハイに
なってるんでしょうか・・・。 「ふーっ」じゃない! 船ほったらかしにしてたらイカンでしょーが!!(爆)
しかも、これがこの巻最後のゾロのシーンなんですよ・・・こっから先はしばらくゾロの出番無し。影すらもなし(爆)




巻十六
チョッパー可愛いッスよねーー〜ッッ!!(>▽<)
Dr.くれはに貰い泣きだし・・・君らには今回不覚にも涙させられた。
そして・・・ラパーンの「ガル。」にも泣けた・・・ホロリ☆

扉絵

ゾロが「和道」をもっているのは良しとして・・・
なんでルフィとウソップが鬼徹と雪走持ってんだ・・・?

第137話 ”雪崩”

チェスですか? 2人いい勝負ですか? 足首のゾロ自らの手(?)によるパッチワークの痕が・・・という事は、これは雪国編後?
それにしても、なんてファンキーなズボン・・・
どーでもいい話ですが、「ルフィの手、デカ過ぎッ!」て思ったら、鳥さんの手でした(爆)

P51 6コマ目 ボコ・・・

一体いつブリか・・・!! ゾロの手が・・・ッッ!! ってゆーか、ゴメン!!
実は最初、今度はナンの悪キャラだ! って思っちまったよ・・・、失格だね、こりゃ☆

ああ――― まいったまいった
この さみィのにいきなり雪崩とはついてねェな でも まあ これも一つの寒中水泳か

まいったまいった・・・で済むハナシかいッ(汗) しかし、やっぱりイイ体ですねー。路線図が走っている・・・(爆)
ところで、ソレは最早「水泳」じゃないよ・・・さしずめ君の場合は、「寒中遭難隊」ってところ ・・・死ぬよ?

ん? ・・・・・・・・・・・・・・あ ・・・おうビビ!

何故最初にビビに反応を??! ・・・って思ったのですけど、

ああウソップか お前ら何やってんだよこんなとこで ?

たんに、ウソップの判別が出来んかっただけなんですね。 その素の反応・・・ゾロらし過ぎ。

ああ それが川には魚がいたんだよ こんな寒い村にもいるもんだなと思って 追いかけてたら
あがる岸を見失っちまって 歩いてたら 森へ迷い込んで

メルヘン気分で魚に夢中になって迷子・・・、これが「魔獣」と恐れられた”海賊狩りのゾロ”の正体です(爆)
川からいつの間にか森に迷い込んでいた、これが「方向音痴迷子」の真髄ッてか!

それよりウソップお前の上着をよこせよ!!

ゾロの為なら人肌脱ぐどころか、脱いだうえに、人肌で温めてやるッッ!!!(生々し過ぎますか?/殴)

・・・じゃ 靴・・・!! ・・・・・・・・・片方!!!

靴は厭・・・かも。 にしても、歯の根があってねーぞゾロ(汗) 修行してるんじゃなかったのか??(笑)

おい どうしたんだ

ゾロ、その格好、なかなかウケてるよ・・・。

ウソップ あの服 見覚えあるぜ あいつら海であった奴らだろ 違うか!?

目が据わってますけど・・・ロロノアさーん・・・??

じゃ 敵だな 敵だろ どうなんだ!! 味方か!!?

何を・・・そんなにムキになってらっしゃるのかしら、我らがハダカ王子は(汗)

P55 1コマ目 ふんっ!!!

野人です・・・ッッ!! わたしは野人を見ましたッ!!(爆)
しかし、初めて見ませんか・・・? ゾロの”素手のマジ殴り”・・・刀はどうした?!!

うっはっはっは!! あったけェっ!!!

か、可愛らし過ぎるぞ・・・その喜びよう。
相変らずカッコ良いこと限り無しなゾロ氏ですが、・・・自分の着るモノ欲しさに人の服を引っぺがすという、
追い剥ぎの如き行為は、いい加減ヤメにしない? ゾロ・・・コレで何度目かなァ・・・追い剥ぎするのは(爆)

・・・ほォ コリないねェ・・・諸君・・・

鬼に金棒、ゾロに服(爆) 怖いモン無しやね。

なんだ・・・ 終わりか

余裕やで。

はり合いのねェ奴らだ・・・・・・・・・!!

もゥ、ゾロなら二刀流で充分ッス!!(>▽<)
その恰好も、似合ってるぞ!! 温かそうだなぁ・・・、つーか、いま考えたら、どうやってあの一瞬で
その複雑そうな服を着たのか・・・ストリッパーゾロよ・・・失礼(蹴)

・・・・・・で? 何なんだこの騒ぎは一体

あァ・・・そうだ、ゾロ、アナタはそういう人でした。 もう少し後先と廻りの状況を見ようよ・・・って云うだけ無駄?(爆)

だれだ ドルトンって

このハズし具合・・・たまらんね。 そして、この”ミニサイズゾロ”、可愛すぎるぞォ〜〜ッッ!!

第140話 ”雪の住む城”

うわ〜〜スゴイなぁ・・・この構図と奥行き感が・・・!!
ゾロの履いている靴って、ホント・・・何ナンだろう・・・いつもカッコイイよなゾロのこういう靴。
いい笑顔で・・・なんかみてて幸せになれる・・・。