ゾロ語録 十七 十八 十九 二十


巻十七
今回のゾロも・・・そんなに活躍しているワケではないんですが、
ちょこっと出てくる場面ごとに、ゾロらしさが満載されていて非常に幸せですね〜〜( ̄▽ ̄)
ウソップのやけに格好良い巻でもありました。 みんな光ってるんだけどさ、相変らずチョッパーは可愛いし!
つーか、この巻、途中セリフ読みにくぅ〜〜〜〜ッッ!!(爆)←合体ロボのとこ ”文字ブレ”みたいな例のアレね

中表紙 扉絵

何で柔道? しかも「道」・・・(笑) 柔道着がツンツルテンやがな・・・

第147話 ”ウソッパチ”

相変らずのブッキラボーだ。 もうちょっと反応してほし〜かなァ〜?(笑)
にしても、すごい態勢・・・。 走ってるの? 滑ってコケてるの?

オイ 医者いるじゃねェか ・・・・・・じゃ 悪医者か!?

よく医者って分かったね・・・、ただのアヤシイ扮装したおじさんずチンピラにしか見えなかったよイッシー20...

おめぇは山登るのが恐ェだけだろ 初めからそう言えよ

こういう時はあえて黙っとこーよ・・・いいシーンなんだから。 ゾロにはお見通しだけどなι
ゴス・・・ゴス・・ゴス・・・ ズバリ図星だ!! ウソップ・・・「人は図星を刺されるとみな立腹する」のじゃ!!

だから 誰なんだありゃ一体・・・

相変らずやね、アンタ・・・ってゆーか、ソコまで覚えてもらってないドルトンさんの立場・・・(爆)

・・・・・・・・・
・・・・・・ったく バカ野郎が・・・

・・・あなたも同じ種類の”バカ野郎”だけどね...

・・・・・・山登りゃいいんだな?

堪んねェ〜〜〜ッッ!!
これだから、ゾロはゾロなんだよなァ・・・(意味分かんねェ) それにしても、ゾロってどこまで超人?? 誰とも知らぬ人を軽々と・・・。

痛ェ痛ェ 何すんだてめェは!!!

何やってんだてめェらは!!! いいトコなのに、喧嘩してるんじゃないよ、マッタクこの2人は・・・(笑)

・・・・・・・・・ ・・・ああ わかってるよ・・・・・・・・・

難儀なやっちゃー(笑) 君も”思い遣り”、とか”気遣い”、とかイロイロ大変やね。 でも、そんなゾロが好きー!

あー こりゃいい眺めだな

あー、お客さん、乗車料払ってね・・・。
つーか、ゾロがこいだら多分、その3倍のスピードは確実に出るよなァ・・・パワフルこの上なし・・・

ん?

めずらしく寝てませんよね。 こういう時ってたいていゾロは寝てそうなもんなんですけど。
ところで、「10Kmite」ってどれくらいの威力なんですか・・・?

第152話 ”満月”

だれか、ゾロの読んでる本が何なのか解読して教えてくださいッッ!! ゾロが読書ッ!!! やっぱりゾロは動物に好かれそうだ・・・
ところでナミとサンジはどこに・・・?

おい 引っぱるな てめェ ビビッてんなら後から来りゃいいだろうが!!

ゾロに恐いモノってあるんでしょうか。 ゾロの恐いものって・・・あるのでしょうか。

ルフィ!!!
何してくれてんだてめェっ!!!

なんか、前にもこういうシーン見ましたよねー・・・既視感が(笑) すごい構図。
「その服何か見覚えが〜あいつの仲間かと・・」ですと? じゃあ、もしかしてルフィの標的は思いっきりゾロだった??! 直弾(爆)

―――で? お前は城のてっぺんで何してたんだ

なんだか、ルフィへの一番ゾロっぽい表情してるなー・・・って、これはちょっと贔屓目だわ(笑)

P133 6コマ目

一見すると、ドリトンさんがゾロに土下座してるように見える・・・つーか、
一番目立ってるよ! このシーンで!! 何故?!(笑)

海賊になんてなりたくねェんだよ あいつは

昔、ゾロもそんな事いってたよなー・・・。
どーでもいいけど、お尻冷えるよ?

だから それは お前の都合だろうが!!!

その「お前の都合」に振り回された人がいましたよね・・・たしか。 懐かしく昔を思い出したり・・・所謂、強引なナンパ??!
(もはやアレは”無理強い”、”脅迫”、”誘拐”の域でした)

うるせェって勧誘があるかよ・・・

相変らずです。

P148 1コマ目

雪だるまに足跡・・・
カワイイ人じゃ。 ウソップに怒られてるのがまたカワイイ・・・(笑) ついでに、自分でイスも作ってみました。

おい来たぞ あいつが!?

今、フッと思ったんスけど、ゾロのアタマ寒そうだよね・・・帽子をかぶせてあげたいです。

P155 5コマ目

これだよ、この顔が尾田先生・・・(笑)

P157 3コマ目

さり気無くウソップの足を押さえてるあたりが・・・(笑)

・・・・・・ああ

そんなしかめっ面して見てないの! ホントにすごいって感動してるのかねェ・・・この仏頂面(笑)

P174 4コマ目

ウケ過ぎ・・・。

ああ こんな時に飲まねェのはウソだな!!

この酒飲み未成年め!!
ところで、このクソ寒いのに、何でわざわざ船内に入らんと、船の甲板で飲んでるのー??!(笑)

足でも滑らせたんだろ? ドジな奴だな はははは

はははははははは

「ゾロって奴」とか云われてるぜ。 ナミに一番殴られてるよなーゾロって・・・(汗)
チョッパー可愛い・・・

オイ クソコック もっとつまみ持って来い

クソコック、パシリかいッ! ちゅーか、酔ってるのかゾロ??!

P179 3コマ目 P180 2コマ目

この2人も相変らずだぜ・・・。 仲良くしてるのもかえって気持ち悪いですが。

ぐがーっ

大の字で寝とるなー。 しかも大口開けて。 鼻ちょうちんぷーでござる。 無防備この上ない・・・フフ・
なんか、口の中に何か入れたくならないかい?(笑)

B.W・・・

興味のあることには一応反応して起きる・・らしい・・・?

ぐおー

っで、また寝るんかーいッ!! だからその口閉じる!! ウソップ、ゾロさんの口閉めてあげてッ!!




巻十八
今回のゾロ、やたらとツボ突かれたんですけどォ〜〜ッ!!
特に、意味ありげに「・・・」とかあったりして、もぉ〜〜尾田ちゃん一体何ナンだぁーッ!!(>□<)
ヤラれっぱなしだよあたしゃ・・・ しかし兄とは...
でさ、「登場人物紹介」のゾロ、すっごくエエと思わんかい?? めろめろパーンチ☆

表紙

久しぶりにゾロが表紙に出てきたぁーーッ!!(>▽<)

第156話 ”オカマ日和”

激バリ格好良い立ち姿でごわす。 撃沈。

ねェよ!!! こっちがハラへってんだ!!

ハラ減ると、やっぱりゾロでも気が立つんですなァ〜。 んー寝とけば?

何を・・・ な・・・!!?

ゴメン、個人的にオイシ過ぎるので・・・
敢えてクローズアップ。 だって、もう既に2本も抜刀してるんですよ、手ェ早過ぎ。

P19 2コマ目

ゾロの顔に気安く触れるんじゃねぇ・・・
しかも、コピーした顔の悪すぎる事といったら・・・更に許されねェな、このカマ道野郎。

くだらねェ・・・

まったく。 寝よ?

・・・・・・

この妙な沈黙は一体?(笑)

気づけよ(ビシッ)

ナイス突っ込みを有難う。
ビビって意外と抜けていたんですねーわー。

・・・・・・・・・てめェがたとえば王になりすませるとしたら ・・・相当よからぬこともできるよな・・・

「てめェ」なんて、ワイルドな云い回しを!

まァ待てよ 確かにコイツの意見にゃ根拠はねェがあいつにびびる必要はねェって点では正しい

”ポン”って・・・アンタ...
フォローしてるのか、追い討ちをかけてるのかわかんないゾロもまた素敵だーッ!!(サンジ風)

今あいつに会えたことをラッキーだと考えるべきだ ・・・対策が打てるだろ

悪そうな顔だ!(笑)

4日ぶりのメシだァ!!!

おいたわしや・・ゾロ崩壊中。 四日喰わんとゾロもこうなる・・・三刀流だし。

P30 1コマ目 !!?

へぶしッ☆ お、、おいたわしや・・・(T▽T)

後ろに見えるあれらも ・・・アラバスタが近い証拠だろう

8コマ前の方と同一人物だとは、とても思えませんが・・・

バカ 気にすんな ありゃザコだ!!

頼もしい限りだな〜モ〜!!(>▽<)

とにかく しっかり締めとけ 今回の相手は謎が多すぎる

ナミには「バカだ」とかなんとか云われがちなゾロですが、実は何かとキレ者なんですよ〜!!
(思い出した様に→)一番年上ですしね!! ・・・ハッ、サンジは?

あんな奴が敵の中にいるとわかると うかつに単独行動もとれねェからな!!

そうそう。 特に”船長”はしっかり見張っといておくんなましッ!
奴によって困って苦労するのは、きっとアナタだろうから・・・。

P36・37 見開き

いつもの尾田先生のゾロじゃない気がする・・・ぐらいにイカシとる・・・!!

ついでかよ!!! ちょっと待てー!!!

んんん・・・ どっちも誰のセリフかわからーん!!!(爆)

放っとけ どうにでもなる とにかく おれ達もメシを食おう 考えるのは全部その後だ

ゾロが云うと説得力ありまくりだぜ・・・。

てめェとどう違うんだよ

最高だぁッ!!!(*@▽@*)

アホかてめェ

最高だァッッ!!!(爆)

待て 隠れろ!!

すっごく色々いいたいんですけど・・・とにかく何がナンだか格好イイッス!!
尾田ちゃんに狙い撃ちされてるわーアタシャ・・・

海軍だ なんでこの町に・・・・・・!?

そらまー、追われる身ですもんね。 目、イイですね。

・・・しかもえらい騒ぎようだぜ・・・ 海賊でも現れたか

ハッハッハ

お前か―――っι

そう。

なにィ―――っ!!!?

最早ギャグ以外の何者でもない・・・
そして、一番に見つかるなゾロッ!!(イヤ、個人的には非常に嬉し過ぎだがァッ!!!)
変装にもなりゃしない・・・

バカ!! てめェ一人でマいて来い!!!

ダメダメ、通じない。 こんな時の意思の疎通の不通具合は天下一品。
ルフィ、一直線だ。

ルフィ!! さっさと乗れよ

これは・・・果たしてゾロなのか?! ハイ、そう信じてます。

まァ別に兄貴がいることに驚きゃしねェがよ 何で この”偉大なる航路”にいるんだ

二人の旅が長かったわりに、そういう話はしてないんですねー。
この調子じゃ、ゾロの妹とか、出てきそうで恐いぞ・・・ ところで、その左手、何か持ってるんですか?

それも根拠のねェ話だろ

ホラ吹き君かいッ!!(爆)

弟思いのイイ奴だ・・・!!

この顔でこの言葉ってのに違和感が・・・。
それにしても、なんかこのゾロは、ドテラかハンテンを着てマフラーしているようにしか見えません。

そして”ユバ”には反乱軍のリーダーがいるってわけか

関係無いけど、湯葉、好きなんです・・・
おいしーよねー( ̄▽ ̄)

”70万人”の反乱軍をだぜ? 止まるか?

70万(700000人)対7人・・・ちょっとツラクナイ?

・・・・・・・・・悪かった・・・・・・・・・

ゾロのこういう所が好きなんだよね。

それで枯れたのか? この町は・・・

その頭の布留めが色っぽ〜い・・・

雨を降らすんだろ 要は

ゾロがルフィと同化してる・・・!!(頭が)
暑さのせいか・・・? 恐るべしエルマル!!

王を疑うのが普通だよな その粉で国中の雨を奪ってやがるんだと・・・

鋭いね・・・
ホントどーでもいいけど、やっぱりその頭の布留めがエエッス・・・( ̄▽ ̄)

・・・・・・・・・―――ったく ガキだなてめぇら・・・・・・

ひゃぁ〜〜(>▽<) コメント不可。

おいチョッパー デカくなるな 引っ張ってやんねェぞ!!

引っ張ってあげるんですねェ・・・( ̄v ̄)

やめろお前ら!!!

この巻、ゾロはホントお兄さんで、苦労人ですなァ・・・はふぅ〜

・・・ちょっと休もう・・・ カッカすんのは全部暑さのせいだ 頭冷やせ 夜中には”ユバ”に着くんだろ?
その町がオアシスならそれまでの辛抱だ 死ぬほどのこっちゃねェ!!

ずっと云いたかったんですが、その半ズボンから覗くナマ足がこたえられんんんッ!!
”ナマ足”好きなんすよ・・・

このことは忘れよう 考えると余計ノドが乾く 10分休んだら出発だ

なんか・・・意識が朦朧としてそうで。 そんな”うつろなゾロ”萌えじゃッ☆(爆)

―――ったく どういう星の下に生まれれば こうトラブルを呼び込めるんだ

すいません・・・諦めて下さい。

”龍”・・・ ”巻き”

一見冷静なように見えて、全然冷静じゃなかったんですね。
もう、かなり行っちゃうところまで行っちゃってて、
あのマトモかつ泰然自若、冷静沈着な発言の数々はマイナスカウント振り切ってた故だったわけですね・・・

ちょうどよかった・・・・・・

えッ、、やっぱり喰うんですか?!

―――で・・・ 何なんだ このラクダは・・・

いつでもこういう事態の時って、気づくの遅すぎやしませんか?

お前それ一番変だぞι

でもラクダは嬉しそうだ!!

サボテン!?

サボテンて、美味いんか?

追うぞ 急げ!!!

ってゆーか、もうちょいナミも考えてラクダ走らせろよ・・・

P144 2コマ目

予想通り・・・。 やっぱり、こういう時ルフィを運んでいくのはゾロなのですねー。
チョッパーといいルフィといいウソップといい・・・ブツ運搬係? そりゃ怒るわなァ・・・

こりゃひでェ・・・・・・・・・・・・!! あのエルマルって町と大して変わんねェぞ・・・・・・!!

ウソップまでも抱えてあの砂漠を渡ってくるなんて・・・しかも平気そう!!
ゾロは、皆さん忘れてるかもしれないですけど、
ルフィと違って能力者でもなんでもない、普通(?)の人ですよ・・・??

何だとォ〜〜〜〜〜〜!!!?

何の為にここまで来たんだか・・・。

言うな

ウソップで殴り飛ばすなんて・・・けっこう鬼畜なんですね。 そんなゾロも好きだぁー!!!(サンジ風)

P166 SBS ゾロの方向音痴について

XたすYで・・・
えーと..つまり、空間把握能力に致命的欠陥があるらしい・・・昼寝のし過ぎ?(爆)

第165話 ”作戦名ユートピア”

うぉぉぉぉ・・・!!! スマン、格好良すぎる、この月を背負ったゾロ!!
月並み言葉しか吐けなくてスマンです!! が、すっごいカッコエーんですってーッ!!

P188 6コマ目

なんだ・・・一体何を考えている表情なのでしょうか??!
修行不足です、読めません・・・

おめェは今まで寝てただろうが!!

ナイスコントロール!
ホント、今日はお疲れサマです。 本日一番の功労者はゾロなんじゃないだろうか・・・と思う。

可愛いじゃねーか...
避けないし・・・ゾロならあれくらいかわせそうなものだけど・・・お戯れですか?(笑)
それにしても、”バケモン”とはなんだウソップ!? 本当の事でもいっていい事と悪い事があるんだぞ!

やったな コラ

楽しそうだなー

P191 7コマ目

何気にイイ感じ・・・何気にベストな構図です!(個人的見解)

P203 5コマ目 ・・・・・・・・・

これッ! コレだよ〜〜!!
今回やたらと気にかかる、こういう尾田ちゃんのゾロに関するこの”タメ”みたいな”間”みたいな・・・
一体何ナンでしょう??! だから(?)尾田先生の描くゾロが好きなのだろうか・・・きっと。

P219 4コマ目 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・

ここにも出てくるんですが・・・
なんで、そんなに画面の奥の方から意味ありげな”思慮の片鱗”を見せて下さるのでしょーか・・・??
ホントに・・・気になってしょうがない。 ゾロをお慕い申し上げる者であるが故、尚いっそう気になってしょうがない・・・
ここらへん、ずっとすごい画面の向こうの方に居るしね・・・ 尾田ちゃんに直に聞き質したいぐらいだ・・・。

P223 4コマ目

何と言っても・・・わたしの「18巻のゾロ」といったら、このコマに集約されるんです・・・
コレこそ、尾田先生に問い質したい。 一体どういうつもりでこのコマを? このゾロを? この表情を??
一体、どんな意図と含みと尾田先生の中の”ゾロ観”で・・・わたしにはまだまだ読めない、掴めない、深いです。(・・・考え過ぎ?)
ホント尾田ちゃんは尊敬に値します。
この1コマがなければ、アラバスタ編の意味がない、ぐらいに・・・
ひいては、遡ってこのコマがなければ、わたしはこれほどまでにゾロ狂いにはならなかったであろうなぁ・・・と
思わせられるワンシーンです・・・ハイ。確実に。 してやられっぱなしだよ、
最高だよ。




巻十九
ところで、あのさーあのさーー!!
いつから表紙のカバー取った”隠し表紙”(?)が、こんな事になってるの〜〜〜??!(笑)
パンダマンが・・・
スッゲー楽しいんですけど・・・尾田ちゃん、相変わらず遊んでるなァ〜♪
それにしても子電伝虫のキュートさといったらしょうがなかったッスねー!!
で、どーでもいいけど”ハヤブサのペルさん”カッコいいッスね・・・でも、どうみても悪人顔だよ・・・格好イイのに・・・

オイオイ てめェ なに考えてんだ

平和だねェ〜

ん?

なんかナミとゾロの顔の表情とか姿勢とか、ピッタリそろってて面白いんですが・・・。

わかったから行くぜ 先を急ぐ旅だ

なんか落ち着いててあしらい方がゾロらしぃ〜〜けど・・・

P9 6コマ目 (ぐるっ どーん)

・・・思い出したような「ゾロ迷子ネタ」やなァ

チョッパー お前 今日は倒れねェんだな

倒れず元気にトナカイ1頭かついで砂漠を横断できるアナタの基礎体力にまずは驚きだ。

うるせえなァお前ら・・・

まったくだねェ・・・。ゾロはいつでも騒がず乱れず・・・
イヤ、見てみたいッス、
ゾロの乱れたところッ!!(爆)

プリンス

絶妙。
でもすご〜いイヤンな感じ・・・(汗)

ところでよ B・Wはおれ達がこの国にいることに気付いてんのか

「ところで」で、続ける類いの会話じゃないと思うんだが・・・前のコマの流れからして。

暗殺は奴等の得意分野だからな・・・!!

ゾロと暗殺・・・剣士と刺客・・・
嗚呼、なんてウットリした響きでしょう〜〜( ̄▽ ̄)

そうかね・・・ どうせ またトラブル背負って帰ってくんじゃねェのか? 準備運動でもしといた方がいいぜ

凄いよゾロ・・・お流石で御座いますよ。ビンゴッ☆
だてにラクダと遊んじゃいないね

放っとけ てめェで何とかするさ!!

馴れているし童謡もほとんど見られないあたりに・・・ゾロの苦労がうかがわれます。

お前らが連れてきてんだよっ!!!

なー、ストレス溜まらへん?(爆)

―――もう手遅れだと思うぜ

もうちょっと、スマートに逃げれへんかなァ?(汗)

そうだな

珍しく意見の一致じゃないですか・・・

役不足だ 出なおしな (カッ!!)

格好イ過ぎるのは毎度の事なんですが、ズボンの裾の破け具合が気になります・・・

ウ!! あいつは・・・ ・・・・・・・・・・・・・・・!!

とにかくスゴイ顔だッ!!
たしぎさん、ゾロの追っかけですか?

おい おれはお前と戦う気はねェぞ!! 勝負はついただろうが!!!

難儀なお嬢ちゃんやで。

・・・・・・・・・!! その顔をやめろ!!!

え?! それはヤッパリ・・・あまりに酷でないかい?(^^;

くそっ!! あいつだけゃ苦手だぜ

ぁ・・・ 敵前逃亡・・・

P44 1コマ目 !!!

なんてタイミングだッ! そしてなんて素晴らしい蹴り!!
・・・ってゆーか思いっきり足技じゃん、腰の刀を抜くまでも・・・ってことなんか。

ああ 先に行かせたんだがまだ着いてねェのか!? もう中に入ったのかも知れねェ!!

思いがけず「ゾロとビビ」のコンビもよく目に付くような気がするのは・・・わたしだけですか・・

ルフィ!!!

相変わらず目敏いですね。

オイ

ナミまでもが・・・
まともなの(うぉ、メチャ失礼だな)がだんだん少なくなってきてません?
それにいつのまに頭巾を取って・・・

話のわかるやろうじゃねェか!!

ゾロが・・・ゾロがスモーカーにみえる・・・!(爆)

P53 2コマ目

中央で仁王立ちのゾロの後姿に、オトコギを感じてやまない・・・

ルフィ

既に刀の柄、握ってるし・・・
ゾロのこういうところが、わたしはたまらなく好きなんだろうねェ・・・って、時々すごく痛感する。

それでルフィが弱っちまうのか・・・・・・!!

じゃぁ、なんでケムリンは弱らないんだろう・・・直接石をあてないとダメなのかな?

P57 4コマ目 (チャキ・・・)

恐い、恐いよこのお兄さんたち、こんなところでこんな場合なにやる気満々だよ・・・

あいつが”七武海”の一人か・・・

ここでもやる気満々凄み十分ですね・・・だって顔が魔獣と化してるんですもの(爆)

お 朝か

おいィーーーーッッ!!!
羨ましすぎるよ・・・キミは野○ノビタかいッ!?

P79 3コマ目

・・・ちゅーか、その「鼻ちょうちんぷー」やめなさいッ!!(爆)
あぁ・・・ゾロが鼻ちょうちんぷー・・・しかも大口あけて(T T)

・・・・・・

いつの間に起きたんじゃ?
ちゅか、その意味深な「・・・・・・」はいったい何なの???

始まっちまったか

すっかりお目覚めのご様子。

・・・外道 って言葉はコイツにピッタリだな

「トップ」に立つ者が”外道”ってのは、どこでもよくある事、ですよね・・・あぁ、ちょっと違うか。
ってゆーか、国王軍の「演技指導」なんて笑える事までやって何がしたいのかクロコダイル・・・(爆)

くそ・・・ この檻の鍵さえ開きゃあんなハ虫類・・・!! わかってるよそんな事ァ!!!

”爬虫類呼ばわり”ですか?!
珍しくルフィに突っ込まれてるゾロをみた。 にしても、目つきのナンと悪いこと・・・(笑)

騒ぐなてめェは・・・

騒がずにいららいでか!!

P140 3コマ目

シツコイくらいにいうが、”この”ゾロの感じが好きなワケですよ・・・
このシーンの話の流れつかんでわたしの云わんとしてること理解してくださると嬉しい・・・ッス。果てしなく・・・

バカか!! 使えねェなあの野郎 ・・・生きてんだろうな!!

バカに”あの野郎”呼ばわり・・・容赦ない。
ゾロがマトモにMr.プリンスの名前を呼んでるとこあまり見ないよね。

クソ・・・!! おれにもっと剣の腕がありゃあこんな檻・・・!!

やたらと手の込んだコマな気が・・・尾田ちゃんゾロが好きですよね?! 絶対!!♪
でも、前も同じような事をドルドルんとこで云ってたような〜・・・
剣の腕、上がった? そろそろ鉄ぐらいぶった切れる?!

バカやってねェでさっさと鍵を探せ!!!

このキレ具合はどうだろう・・・?(笑)

果てしなきバカだなあいつは

御意

P188 3コマ目

このゾロ、やたら可愛い・・・
そして、ひとりだけ横を向いているのが気になるのですが、この際無視。

・・・・・・おい・・・ あいつ・・・!!!

良く覚えてました。

あの野郎・・・

その格好にそのポーズ、「番長」とかバンカラが似合いそうな感じ・・・(爆)

P193 1コマ目 (キン・・・)

そうとう鬱憤溜まってそうだからねェ・・・

・・・・・・・・・く・・・・・・・・・・・・!!

出てきた時かなりビビったのよ。
だって、ゾロならルフィ助けるだろ〜ってサー・・・ま、ゾロじゃないとスモーカー助けるのは恐らく無理だろうが。

うるせェ 不本意だよ ・・・どうせくたばり損ないだ

イヤまったく、ホント厭そうだもん・・・

いや マジでイっちまえ お前

同感ダネ。

!!!

助けてもらった相手にそれはないだろうよケムリン・・・
まぁお陰でまたゾロのステキングな一面を見ることができたわけですがよッ・・・

おいゾロ!! あいつを助けろよ!! あァ!? 敵だぞ 放っとけ
放っといたらお前! あいつ死んじまうだろ!! カナヅチなんだぞ!! いや・・・そりゃ わかってるがよ・・・あいつは

あの、数秒の瞬間の間にこんなやりとりがされていたとはね・・・
やっぱり大事な事はゾロに頼むのかなー・・・
他の人に任せられん(ある意味他の人じゃ無理だったろうが/笑)ことは、ルフィはいつでもゾロに任せるんよな。(以上、自己完結)

”船長命令”をおれはきいただけだ・・・ 別に感謝もしなくていいと思うぜ?
コイツの気まぐれさ 気にすんな

わたしの知人で
『サンジは、いい加減、登場人物紹介に「でも女好き」という言葉を何とかしてあげた
方がいいのでは?な気分になる。だったらゾロも「船長ルフィに絶対服従」とかさあ。』

って云ってくれたのは誰だっけかな・・・彼女はコック好きの方だったハズ・・・
いや、まさに的を射たご意見でおおいにウケて頷いてしまったよ・・・「絶対服従」か〜イイなそれ〜(笑)

・・・・・・・・・

「みろいわんこっちゃない」っていわれても、ゾロは”船長命令”を聞いただけだしえねェ・・・

ハハ・・

破顔だ。 ゾロのこんな笑顔、ここんとこ見てない気がするぞ!
他のみんなと比べて・・・ゾロだけが、なんか理解してる様子のこの場面。
相変わらず水もしたたるイイ男じゃ!

おいルフィ 急げ 何してる!!

早くみんなと一緒に行かないと、またはぐれて迷子になってしまふよ。
2人揃うと強力だし・・・(爆)

コイツ 結構速ェんじゃねェか!?

え? 何を根拠にそのような事を・・・? 別にいいけどサ。

止めろ チョッパー!!!

この表情は尋常じゃないよ・・・

おい!! ルフィ!!! あのバカ

う〜ん・・・、本当はこれゾロのセリフかどうかよくわかんないんですけどねー・・・ま、いいかということで。
さりげなくいつも、ビビに関して、こういう役どころを引きうけるのはゾロですよね・・・「がしっ!!」って・・・

それにしても・・・、すっごく続きが気になる終わり方だ。 次巻はしばらくゾロは出てこなさそうだなァ・・・どうだろう?
とにかくまだまだ色々と楽しみだ〜〜!!(>▽<)





巻二十