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[ レヴェルアップの巻 ]
拝啓 ロロノア様。
ゾロさんてば、
今までの沈黙や意味深な表情はこのときの為の布石だったんですか?!(>▽<)
してやられたり。 あァやられたりやられたり。
なんていうか・・・多分、想像つくと思いますけど、、、わたしの悶えようといったら・・・
悶絶してましたともさ。
とくに、ゾロがナミを引き倒す登場シーンにて。
今回、そんなに戦闘が長引かなかったように思うのは
尾田ちゃんがさすがに戦闘を描き疲れたからなのか、
ゾロやサンジたちに痛い目ばかりみさせてボロボロにするのは
見るに堪えなくなったからなのか、
人間としてそれで動いて生きてるってどうよ? と(やっと)思い至ったのか、
果たしてどれだろう・・・。
それとも、21巻ではここで終っているけど、戦闘が23巻に続いてるとか
そういうオチなのか?!
血塗れで大出血サービスのゾロは、ワタクシとしては本当に見るに堪えないので
(アーロン篇の時は本気<マジ>で心臓がキリキリ舞いダターyo.泣)
この辺で勘弁してもらえると、非常に有り難いんだけども・・・。
いわれてみれば、船長不在の海賊団。
主人公の出てこない巻のマンガを読んだのって、スラムダンク以来久しぶりな気がする
・・・いいけどさ。
そして、
なにげにウソップって凄いヤツなのね。吃驚だね。
扉絵
ウソップに足蹴にされてるんがちょっと気に障るけど、なかなか良い表情よね。
あンのバカが!!! どこ行きやがった・・・・・・・・!!!(ハァハァ ゼーゼー)
オーオー、ゾロが息切らして珍しい・・・全力で必死やね。
うーん・・・てゆーか、どういう経緯ではぐれちゃったんでしょうね
(いつもの方向音痴からして、8割方ゾロが悪い気がするのだが...爆)
だから黙って隠れてろっつったんだ!!!
足でまとい以外の 何者でもねェぞ あのバカ女っ!!!
ゾロぐらいだろう・・・ナミのことを、こうも連呼して「バカ女」呼ばわりするのは・・・
ところで、なんではぐれたの??(^^;
別に、「ゾロの後ろにピッタリくっついてるナミの図」なんて想像もできないがァ・・・
おい お前らもちゃんと探・・・ !
ほっとくワケにはいくまいよ・・・ カルガモに向かって本気で喋るかけるゾロ(笑)
向こうか・・・・・・!!! やっと見つけたぜ・・・!!
うんうん、ちゃんと目標を確認しましたね?
よし!! 近道するぞ!!!
で、なんでそっちに走るんだ・・・この人、やっぱり計り知れん!!!煤i ̄□ ̄;)
P70 1コマ目 ギィン!!
ここのですね、ココのこのシーン!!! も〜〜メッチャメチャやられましたよ!!!(>x<
)
格好イイとか、なんかもうそういう域を超えてますーーーー!!! 超越。
「ゾロXナミ」をする人の気持ち、わかった! ズシンと心に撃ち込まれたね、その心意気が!
沈んで波紋をひろげていったね...ヤバイくらいに(笑) 次のイベントで本探してしまう勢いだ!
でね・・・あの・・・あの、ちょっと何気に密かに、ナミ絶対後頭部打ってると思うんだけど、
気になるんやけど、やはしそういう事は深く突っ込まない方がイイんですよね...;;
よくそんな服で全力疾走できるなぁ・・・ナミ、流石だわ
!
とりあえずナミに何か言うてあげへんの・・・?
割れた・・・!? 違うな・・・・・・
今のは明らかに”太刀音”だ・・・・・・・・・・・・!!
さすが剣士。 プロやね。
・・・・・・・・・・・・ キィン!!
キッチリ見切ってますよ。 そういう目をしてます!!
斬ったんだろ? その腕で・・・
そんな、平然と言い切らんといてくださいよ。
もうちょっと人間ぽく動揺とかしようよ・・・(そんなのゾロじゃねェ)
・・・・・・ずいぶんおかしな体を持ってるじゃねェか・・・
もう”オカシイ体人間”には、慣れたっしょ?
・・・はっ 懐かしい話だな でも あれは お前らが
おれの交換条件をのまなかったのが悪ィ・・・!!
いったいどんだけ昔の話や・・・その頃から最強敵ナシのゾロ。
交換条件なんて、出したんかい・・・意外にキッチリ者(笑)
おれはあの時 そのスカウトマンにこう言ったんだ
「おれを社長(ボス)にするなら入ってやる」
ダダーンッ!!!
ゾロの「オレ様」発言!!!
(・・・でも、珍しいことないですか? こういうゾロって)
条件をのむどころか 斬りかかてきやがったんで おしおきをしたまでだ
ゾロの”おしおき”・・・
一見RPGのアイテムやコマンドになりそうなカワイイ響きだが・・・。
お前も勧誘してみるか
今じゃアホらしくてその社長(ボス)の座すら願い下げだけどな
もっと別のモンで、勧誘してもイイですかお兄さん?(斬殺)
・・・だとしたら・・・ お前らは何様なんだよ
凄味きいてます。顔の影がこわいよぅ
何せこっちは、「ゾロ様」だからね・・・
理想郷とは名ばかりのエサにかかった意志なきあやつり人形か
それとも ただ本当に中身のねェブリキの兵隊か・・・!!!
よくもまぁ・・・ココまで人を怒らせられることをズケズケと言うてくれるわ気持ちイイ。
遠慮ないからね。(ちゅーか、遠慮を知らんからね...イイのか? 腹芸ぐらい覚えろ?)
それに、この鉄男、まさしくブリキの兵隊やん・・・上手いこと言うなァゾロ。
まずい・・・ おいナミ!!! いねェ・・・・・・・・・ (しー・・ん)
ってか、みんな気づこうよ・・・ナミの存在。
三刀流・・・・・・・・・ ”牛” ”針”!!!
!! 何ナンだ?! 牛針って??!
尾田ちゃんも次から次へと・・・つーか、ゾロってば知らない間に技増やしてたのね?!
フー・・・ ―――つまり体も”刀”の硬度
鉄でも斬れなきゃ お前は斬れねェと・・・
まるで、まだまだ小手調べの様子。
つーか、NO.エージェント相手に”試し切り”の余裕ですかァーー??!
成程まいったな 鉄を斬れねェ今のおれじゃあ お前にゃ勝てねェ
全然まいってるように見えんよゾロ・・・
こんなにハッキリ言い切ってしまうあたりの割り切り方、やっぱりゾロが好きだ!
ああ・・・ お前に同情するよ
脱ぎました・・・とうとう戦闘体勢に入りますよ!!!
(ところで、いつバンダナを巻いたんだろう・・・いつかこの謎に迫ってみたい)
こういう窮地をおれァ待ってた!!!
そろそろもう一段階強くなりてぇと燻ってたとこさ (チャキ・・・)
なんて人でしょう・・・なんて魂・・・!!
向上心の塊。
今の時代、全てを投げ打っても己を高めて前に進もうとする精神が必要とされ、そして
自分をリセットしてしまえる勇気を持った人間であろうと努力すべきなのかもしれない・・・
おれがお前に勝った時・・・ おれは鉄でも斬れる男になってるわけだ
だって、心なしか嬉しそうにワクワクしてるんですもの。
「HUNTERXHUNTER」でいえば、ゴンがヒソカと対戦した時のような昂揚感ですよ。
第194話 ”鉄を斬る”
ゾロ、そんなところに立ってたら羊の頭でツルッっといっちゃいますよ、つるっと...
波のうねりと角度的にも、たいそうデンジャラス☆
・・・ああ
よくわかったよ だが そういう思い出話はアルバムにでもしまっときな
刀をさす位置がいつもと反対・・・
そして、何故にズボンの裾がそないにボロボロ?
過去にどれほどの剣士と戦ってきたのかは知らねェが
おれとお前は 今まで 会った事がねェんだからよ
ヒッヒッヒ。 言うねェ〜♪
そりゃどうも タコ入道
口だけじゃなくて、頭もきれるわいっ!!
そして、ユーモアのセンスも超人的なんだぜタコ入道!!☆(タコ入道てアンタ・・・)
お前がな
それ完璧に悪役の顔やん・・・(爆)
ウッ
マトリックスーーーッッ!!!(阿呆)
戦闘シーンに入ると・・・何をどうご説明していいのやら・・・(ーー ;)
とにかく、「凄い」としか言い様がないっちゅー・・・動きが複雑でセリフ無しやからね。
”鬼” ”斬り”!!!! ”虎” ”狩り”!!!
これきっと、目にも止まらぬ早さなんやろうね〜・・・ほぅ☆
宗次郎や緋村抜刀斎(?)の抜刀術ぐらいの早さがあるんやろうね〜・・・(謎)
ザッ フー・・・ !
この「!」のゾロの表情、さり気なくとてつもなくワタクシメのツボです・・・
そんで、やっぱり3本も刀あると・・・ちょっと邪魔なんですね?(仕舞ってるし)
・・・アザ一つ残らねェってのは・・・ ちょっとショックだな
これだけ手応えを感じて 立ち上がられるってのも 初めての経験だよ
そんな、落ち着き払って感想を述べてる場合かーい!!
そうか
こいつは”全身刃物人間” 太刀筋に裏も表もありゃしねェんだ・・・!!!
なんか、コイツを刀使いとか、剣士と見なすのは、相応しくないね。
く!!!
きゃぁ〜〜〜☆ 転がるゾロ!(>▽< )
鍛錬なら誰よりも積んできた
命を削るような窮地にも 幾度となく立ってきた・・・・・・・・・!!
ホントにね・・・まったくね・・・ 何度泣かされたか・・・
おれに足りねェものは一体何だ・・・・・・・・・・・・!!?
血が・・・また血が・・・!!
わたしはゾロが血を流して死にそうになりながら立ち上がる姿を、
あと何度見ればよいのでしょう・・・
わたしの寿命が限界を超える前に、尾田ちゃん・・・ゾロを世界一の剣豪にして下さい...
世界には 鉄だって何だって斬っちゃう奴がいるって・・・!! 本当!!?
う、初々しい・・・( ̄▽ ̄*)
先生斬れてねェ
本当にこの先生のもとでゾロがあれほど強くなったのだらうか??!(笑)
先生 おれ!! 何でも斬れる剣士になるぞ!!
わたしにも言うてる事が良くわからんかったよ先生・・・
生憎だがお前にはおれが鉄を斬る勇姿は見せられそうにねェ・・・
ちょっとゾロさん、それは刀ではありませんよ(爆)
大量出血で意識が朦朧としてらっしゃるのかしら・・・刀はそんなに重くないって;;
おれが鉄を斬る時は・・・ お前がくたばる時だからな・・・!!!
不敵だ・・・男前過ぎるッ!!!
ウァあ!!!
・・・ほんとに人間? 心配して損?(´ `;)
何一つ・・・・・・”斬らない剣”か・・・・・・・・・!!!
大丈夫かな・・・血ィ足りてんのかな・・・レバーもっと喰え?
何一つ”斬らない剣”
何も斬らない・・!! 鉄は斬る!!! さっぱり意味がわからねェ!!!
わたしもサッパリわからねぇ。 ・・・ってダメじゃん!!!(爆)
押して押す事 これが”豪剣”の極意!!!
破れかぶれとは違うよね?
ブった斬るまでだ!!!
えーーー?? 結局えェんかいそれでーーッ?!!
”蟹” ”獲り”!!!
ガザミドリ・・・凄い技出たでェ・・・豪快。
・・・憎ったらしい野郎だぜ・・・!!!
どっちもタフ過ぎ。
能力者と普通の人間との間にどれほどの差があるのやら・・・という気になってくる
ゾロを見てるとね。。。
剣士じゃなけりゃ 「発掘屋」かよ!!!
土でも掘ってろ!!
い・・・今のが火花!!? どんなスピードで回転してんだよッ!!!
ちゅーか、どうやって回転してんだよ・・・
弾かれる・・・ しまっ・・・
ゾロ、前・・・・!! 前向いてッ!!!
!!!! ぐああアアア!!!!
ギャァァァーーーーッッ!!!!;;;(@□@。)
ゾロが抉り斬られるーーーヤメテクレーーーもうたくさんだーーーッ!!(>x<。)
背は・・・ 向けねェ!!!
こ、こんな時まで・・・ぅぐ。。(T T)
今日は石運が悪ィ・・・
安らかになんて、逝かないでください。
アイツらみんな・・・無事なのか
ゾロゆえ・・・
P179 6コマ目
この状態でも、立ってる人なんです。 とりあえず・・・
止血してくれーーーいち早く!! 何はなくとも止血!! 睡眠!!!(T□T )
刀は―――・・・ ・・・・・・あの石の下にあるな わかる・・・!!!
刀とは一心同体。
こういう感じは前にもあった・・・ あたりがやけに静かで・・・
自分の鼓動がバカにデカく聞こえる・・・ まさに・・・”死の境地”ってやつか
「死線」を乗り越えてきた男。
そんなに何回も、”死の淵”歩かないで下さいーーーッ!!(涙)
落ちてくる石からは 生き物みてェな・・・気配を感じた・・・
気配じゃねェ・・・もっとくっきりとした・・・まるで”呼吸”・・・
動物と、のみならず・・・無機物ともお友達に?
”何も斬らない”ってのは・・・”呼吸”を知れって事なのか・・・
それが・・・鉄をも斬る力・・・!!?
長い道のりを経て・・・つ、ついに会得カナ??!(T T)
聞こえるぞ あいつの・・・鉄の”呼吸”・・・
なんだか・・・だんだん、ゾロが神懸ってきてる気がする・・・(ーー ;)
降臨、確変中。
刀に意志が伝わる・・・
粋やでー!
いいんだ もう 受けねェ・・・
月並みで申し訳ないけど、、、 しびれる〜〜〜!!!
一刀流「居合」 ”獅子歌歌”!!!
一刀流の奥義、・・・初めてみるかも?!!!
P184・185 見開き
うわーーうわーーうわーーー!!!(*@x@*)~~(壊)
こんなふうに見開きでシメって、滅多に見ないですよね?!!
やっぱり、尾田先生はゾロがすごく好きナンだろうなーー!!
ほんとにゾロ大事にされてる(?)よね??! 作者に愛されてる人を好きになるって、
時々「とっても幸せだなぁ〜〜」って噛み締めるよ!!! ありがとう、尾田ちゃん!!!(>_<。)
礼を言う おれはまだまだ強くなれる
「礼を言う」なんて、なんていかしたシメのセリフを最高だー!!(もぅ何でも良くなってきてる)
という事は、まだまだ強くしてくれるんですね? 尾田センセイ?!!
あぁ・・・ゾロ、どこまでもついて行きますアナタに・・・
めっさめさ長くなってしまいました・・・。これも愛ゆえ・・・
なんかさー、早いよね〜
つい最近21巻の語録を完成させたと思ったら、もう22巻だって!
(イヤ、全くもってその見解は正しいよ・・・前回の新刊語録の納入が遅過ぎただけやのォ)
しかしま、今回はあんまり出番がなくすぐに上げられそうです〜
イヤ〜良かった良かった良か・・・ぐふっ(泣)
でも、出番が少なくルフィの補助的役回りをしてる時は流血があんまり(ひかえめな表現)
ナイので、その分安心して見れる・・・のかどうかは謎ですが(爆)
ところーで、ちょびっと気になったんだけどね・・・
コーザってゾロに似てません?
クロコダイルの「黙ってみてるとでも・・・」のところとか、なんかすごいゾロっぽいよ!
メガネをとって、髪の毛をミドリマンに変えたらあら不思議、ゾロの兄弟みたい!(笑)
柄は違うけど、なんか刀みたいなものを使っているし、斬り傷多いし・・・
なんにせよその目つきの悪さは血の繋がりを感じてならない!
。。。なワケないか。
表紙
うらぁ。 メンチ切らせたら、世界一かもよ?
・・・・・・・・・!! そりゃもったいねェだろ
小金に走るゾロ!(←間違い)
しかしね、ゾロはあれだけ斬られてえぐられてこの元気さ(?)なのにさ、
だらしねーぜー、根性見せろよMr.1〜 「マイッたぜ」って、そんなアッサリ(爆)
・・・・・・ハァ・・・ クソ・・・血を流しすぎた・・・
キミの場合、もはやそんな問題じゃないと思うんだよね、ボクちんは。
傷がそう深くねェのが幸いってことか・・・ だがさすがに・・・効く
邦題「人としての証明」
あいつら・・・・・・・・・どうしただろう・・・ ナミの奴ァ うまく逃げたのか・・・!?
誰も死んじゃいねェだろうな・・・ ・・・状況が 知りてェ・・・
今のところ、アナタが一番死にそうです。
ナミの心配より先に・・・。
礼ならまだ早ェだろ
ってゆーか、
クジ引きで決まったのねェ〜〜ナミとのあのゴールデン(?)ペアは!
P23 6コマ目
なんかもう、既に”お迎え”来てそうな人が約一名・・・
ナミ、ちゃんとゾロを探して見つけてやってくれェ〜〜〜!! そもそも、
1人じゃ絶対に宮殿まで辿りつけないんだろうから・・・。
第198話 ”午後四時十五分”
一瞬、サンジのドタマ(頭)を狙ってんのかと・・・イヤイヤ。。。
だから 明らかにおれの方が重傷なんじゃねェのかって言いてェんだ!!
だんだんゾロのズボンがボンテージパンツみたくなってきてる気が・・・( ̄▽ ̄;)
ウソつけ!!
女王サマにこき使われるナイト(騎士)ですか...;;
明らかに重症でも、どんなに流血でも、叩き起こされりゃ
(・・・イヤ、きっとナミのことだから倒れてるゾロを無理やり起こしたに違いない)
戦場の中、
ナミおぶって疾走するゾロは誰よりも果てしなく、愛すべきナイト(剣士)・・・ドリーム
ってゆーか、馬がわり・・・?! (`▽ ´;)
立ってんじゃねェかてめェ!!! ゼェ・・・ゼー フラッ・・・(ドクッドクッ)
ビビちゃん、Mr.ブシドーはあんまり無事っぽくないぞ・・・
元気じゃねェか
なんかもう、サンジと言い合ってる場合でもナイと・・・。
でも、サンジはナミがゾロにおぶわれてたことにはあまり何も言わないんだね〜。
さっさと行って来い・・・
「あとよろしく」の返事はイラねェ・・・
信頼ッスよ!
おォし!!!!
みんな元気じゃん。
でもあまり力むとまた出血が・・・ イヤ、既に
ゾロのシャツが血染めで白じゃなくなってるです・・・立ってるのもどうかと思われる(T▽T)
・・・・・・・・・じゃあさっさと・・・・・・・・・!! !
んっん〜 なかなかのコンビネーション♪
オイオイ 話してる時間ももったいねェぞ
くれぐれも申し上げておきますが、計算できなかったわけでは御座いません。
くれぐれも・・・げふっ
2秒だ
この巻では、結構この2人、仲良く息合ってる気しますね〜。
ウラァ!!!!
なんだか、すんごくストレスの溜まってそうな雄叫びが・・・
よし急げ!!! おれ達も行くぞ!!!
見失って、迷子にならないうちに・・・
この時点で逆方向に走り出しているのが非常に気になるところだが・・・
第201話 ”ニコ・ロビン”
何をそんなにリキんでんだ・・・( ̄▽ ̄;)
「きみは自由を手に入れた」ってこと?
・・・ん?! 20年前で8歳だとすると、ニコの姐さんは実は現在28歳??!
てめェ 何やってんだ!!!
ウソップが打たれ強くなっているのは、こういった仲間たちからの熱い思いを
何度も受け止めているからじゃないかなー・・・とか思ってみたりする実験。
いいから探せ!!! あと 5分切ってんだぞ!!
どーでもいいけど、君ら顔伸び過ぎ・・・
まさか、船長の遺伝子が船員にまで浸透?!←アホ
P145 2コマ目
そーいえば、この組み合わせはどのようにして決めてあるのかな?
P163 5コマ目
そして、何故にキミはこんな所にいるのか・・・
えー! うッそ〜ん、さっきまでウソップといたんちゃうん〜〜いつの間にハグれに??!
ありゃ ウソップの信号だな しかし 何で宮殿があんな遠くに・・・!!!
それはキミに問い詰めたい・・・とくと問い詰めたい。
そこにならえ! で、正座させて問い詰めたい。
くそっ!! 海軍か この町まで来てたとは
時間がねェってのに・・・・・・・・・・・・!!!
親切な人達を、斬り捨てるつもりのゾロ。
そりゃ こっちのセリフだよ
「一体 何をやっている!!!」 ま、迷子を・・・。 ホントにねェ(T∀T)
親切開始5秒前。 4・・・3・・・2・・・1・・
アホ? 何だ??
アホ呼ばわり・・・
ありがとう海軍兵たち・・・
わたしは君たちにおおいに賛同の一票を投じたい。 アホや君は。(爆)
P202 6コマ目 (だだだだ) ん?
スゴイ脚力だ!
でもそこ、人が走るべき場所じゃないと思うんだけどな。
よォ!! 探したぞお前ら!!!
探しててそこかーい!! 誰がそんなところに行くねん!!
そこで何してる
お互いに、よくそんなゴマ粒みたいな人間が誰だかわかりましたね・・・
声がデカイのか?
それがよ 海軍の奴らが 北へ行け北へ行けって言うから ひとまずここに登って・・・
根本的に「言葉のお勉強」から始めないとダメなのかゾロ・・・
あ!!?
いつかの、油ですべる坂道を刀で登りきった時みたいに
塔の上まで登れない? 人間離れ・・・(^^;
やっぱり、今回は短かったね〜
2時間ほどで出来てしまいました。前回に比べると破格の短時間!!
でも、ちゃんとツボを押さえたゾロっぷりで、さすが尾田ちゃんと唸るばかりで御座いますわよ!
なんか、本誌の噂ではゾロに賞金がついたとかいう話も聞くに及び・・・
も〜また、次巻が楽しみでしょうがないワタクシなので御座いますoO(>▽<
)Oo
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