SystemMessage:ノウンさんがチャットに加わりました SystemMessage:GMさんがチャットに加わりました SystemMessage:ClientModeになりました。 ノウン:先日ドラゴンドライブRPGを発見しましてね、なかなか面白そうだったので ノウン:お、こんばんは 炎:こんばんは〜 GM:こばは ノウン:色変更色変更 GM:国刀さん、また間違えてそうな気が(笑) SystemMessage:國剳さんがチャットに加わりました ノウン:こんばんは 國剳:こんばんわ SystemMessage:GMさんがチャットに加わりました 炎:こんばんは〜 SystemMessage:GMさんがチャットから落ちました 国刀:GMは何をしてるのでしょう?入ったり出たり・・・・ GM:回線不安定になってたんじゃ 炎:不安定なんでしょう 国刀:恐いですね<不安定 国刀:ところで、自己紹介はどうしますか? GM:一応、皆でした方が良いかもしれませんね ノウン:むむぅ 晃:俺!閃光寺晃!ある日ひょんなことから宇宙人のヒーローと出会っていっしょに戦うことになっち まった、しかも昔懐かしの変身ヒーローだ 悪党ども!かかってこい!自慢の超光力で蹴散らしてやるぜ!うおぉぉぉ!シャイン!オン! と、CM風に自己紹介(w 国刀:どうせなら、それを「キャラクター紹介 」に登録しては如何?>晃さん 炎:俺は赤月 炎。正体は火の玉なんで火が好きだ(w 晃:自己紹介ってPLのことを紹介するんですか? 晃:おおっと、読み違いだ 晃:失礼…まぁ長いんで一回こっきりの冗談ということで 国刀:私は、高橋 国刀。小さな劇団の役者です。正体は古い木剣です。一応、装備してくれた人に力 を与える筈なんですが、お役に立てた覚えがありません。(涙)  なお、現在は翠桜館に下宿中。 GM:さて、そんな3人ですが。現在何処に居ますか? 晃:時間帯によりますなぁ、昼なら学校だし違うなら家で家族と談笑を 国刀(木剣):翠桜館にて飾られてます。(笑) GM:今は時間は18時ですね 炎:バイトかアパートか・・・その時間なら家にしよう 晃:家で晩飯くっちょります GM:さて、前回の事件知ってる人は? 晃:は〜い、危うく死にかけました 炎:しりません〜 国刀(木剣):例の如く役立ってませんでしたか、鎮くんの御守を・・・ GM:あ、まだ送ってなかったんだっけ(^^; GM:では、誰か説明を(爆) 晃:桃太郎が黒くなって動物をやつってましてね 国刀(木剣):無差別に鬼退治してる人を撃退・・・で良いのかな?<前回 晃:それで鎮君という鬼のハーフを殺そうとするのに割って入って助けたんですが妖怪の血を呼び覚ま されて鬼に変化してしまうと、しかし何とか理性をとりとめ無事我々の仲間に 炎:2p桃太郎にハンター? ・・・わけがわからないよ〜(笑) 晃:あ、黒い桃太郎が鬼退治してたので同一人物です 国刀(木剣):(苦笑) 炎:なるほど、桃太郎物語の裏バージョンなのね GM:まあ、そんな訳で解決に尽力したわけですが GM:それのお礼として、岡山のキビ山ネットから吉備団子が山のように(w 国刀(木剣):解決してたのかな? 晃:ほ〜れ未亞(妹)、おみやげだぞぅ(w 国刀(木剣):翠桜館で大売り出し?<吉備団子 GM:好きにして(w GM:さて、そんなわけで吉備団子が溢れているわけですが、またまたキビ山ネットから電話が入りま す 炎:食費がうく〜(笑) 国刀:私も食費の足しに・・・(ぼそっ) GM:今はちょうどさくらさん居ませんよ。誰か出て〜(笑) 晃:俺、家だし(w 国刀(木剣):私は飾られてるし (w 炎:俺も家(w 晃:しょうがない、ヒーローの特技、ストーリーにかかわる事が起きる場所にいるを発動(w 晃:はい、もしもし GM:しろ(笑) 晃:電話に出ますよ(w 桃太郎:ああ、もしもし? 晃:どちらさまでしょうか?ADSLなら結構ですが 桃太郎:キビ山ネットの桃太郎です 晃:おお、これはこれは、正義のヒーローの初代とも言える大先輩、桃太郎さんですか、どうも、新顔 ヒーローのシャインヴァリスです(受話器を持ったままぺこり 桃太郎:先日はどうも、・・・・・・・・実は面倒な事がまた起きまして 国刀(木剣):(吉備団子の御礼も忘れないで) 晃:ははぁ、なんでしょうか? 晃:(もちろん、用件終わってから) 桃太郎:我がキビ山ネットは、古今東西のおとぎ話、特に鬼退治に関係した者があつまるのですが 晃:ふむふむ 桃太郎:金太郎は御存知ですかな? 晃:はい、鉞かついで熊を家来にしたあの人ですよね、坂田の金時さん 桃太郎:今度は・・・・・・彼の熊が行方不明なのです 晃:ふむ……なにか特別な妖力は? 桃太郎:前回の事もありますし一応注意をと・・・・・・。 桃太郎:そうですね、巨大化しての一撃・・・・・・・・くらいでしょうか 晃:なるほど、よくわかりました、ありがとうございます 晃:あ、そうそう、キビ団子、美味しくいただいていますので今度お供でもいたしましょう(w 桃太郎:それはどうも(笑)では、今日はこれくらいで・・・・・・。 国刀(木剣):(今度は熊狩り?) 晃:では伝言メモに「外出するときはハチミツ持参、熊に襲われたら投げつけろ」と書いて帰ります 晃:帰りのコンビニでハチミツ買おうっと、二本ほど GM:なんじゃいそりゃ(笑) 晃:熊ならハチミツに弱いはず…ああ!?鮭かな? GM:では、炎さん。 国刀(木剣):翠桜館では、和菓子を扱ってるから、蜂蜜くらいある気が・・・ 晃:っていうか冬なのに冬眠しないとは豪気な熊だ…(ブツブツ 炎:は〜い GM:家でしたっけ? GM:炎さんは現在地家でしたっけ? 炎:賃貸アパートです。家にCPは使ってませんので GM:んじゃですね、扉に何か当たって倒れたような音がします GM:>炎さん 炎:ん? なんだ? 扉を開けます GM:動物が倒れてますね 炎:種類は? GM:ん〜、一応知力で+3 炎(ダイス機能):目標は13 3D6 = (3+6+1) = 10 炎:3成功 GM:熊です、小熊 国刀(木剣):パンダである事を期待してみたり(w 晃:大熊猫ですな(w 炎:・・・警察に電話すべきなんだろうがかかわるのは避けるべきだよなぁ・・・ 炎:倒れてるのは怪我か空腹か病気か判断できないかな? GM:怪我、結構全身に切り傷が 国刀(木剣):昔、小熊が主人公のTV漫画って、いくつかあったよなぁ・・・・(遠い目) 晃:アライ小熊ラスカルとか 炎:あれは見た目に似合わず凶暴らしい<洗い 国刀(木剣):ちと違う気が・・・(w<荒い 炎:どこか別の所に引きずっていって公衆電話で保健所に連絡・・・かなぁ、やはり GM:引きずって行こうとするとだね、変化するんだけども 炎:「うお? 妖怪だったのか?」 GM:小さな女の子ですね 晃:耳はちゃんと残っておるかね?(w 国刀(木剣):小さな? GM:まあ、小熊の年齢相応な女の子って事です 炎:幼女ってこと? GM:そじゃね GM:苦しそうにしてますね、傷が痛むんでしょう 炎:それでは翠桜館にもっていきます・・・移動は原付 GM:んじゃ、到着ですね。 さくら:いらっしゃ・・・・・・・どうしたの炎くん? さくら:・・・・・・そのお嬢さんは? 炎:家の前で倒れてたんでもってきた。理由は聞いてない。 さくら:・・・・・・・・・同族のようね、怪我もしているわね。 炎:ああ、正体は熊関係だろう。 炎:・・・ん、この伝言メモは? 熊に襲われるんじゃなくて熊が襲われたぞ(笑) GM/さくら:取りあえず、これを書いた晃くんも呼ぶとしましょう 晃:呼ばれたことにしましょう(w GM/さくら:一応・・・・・・・キビ山ネットに連絡を入れた方が良いのでしょうね 晃:とりあえず隅っこでマイペースにハチミツのチューブでも熊娘にくわえさせておこう(w GM:いや、まだ気絶中 晃:むぅ、応急手当技能持ってないなぁ 炎:包帯巻けば1点なおるぞ(笑) 晃:救急箱あります? GM:起きるかどうかは別問題だが(笑) GM:あるよ。 晃:え〜っと、ルールブックルールブック(w GM/熊娘:ん・・・・・ああ・・・・・・・まさ・・・・・・り・・・・が 晃(ダイス機能):とう!応急手当9 3D6 = (3+1+5) = 9 炎:知力−5か・・・ 晃:救急箱があるので+修正でふ 晃(ダイス機能):1D6‐1 : 評価できません 晃(ダイス機能):1D6-1 = 3-1 = 2 晃:2点回復と 晃:どんなもんでしょ?うわごとも言ってましたし大丈夫かな〜とか思ってみたり GM:まだ起きそうにはないですねぇ 晃:むむぅ、困ったなぁ 晃:うちで預かろうか?俺がリビングで寝ればベッド空くし 炎:俺はどうしようとかまわないよ(中立な妖怪) GM/さくら:一応、キビ山に連絡は入れたけれど、迎えには少しかかるそうよ 晃:じゃあ……うちで預かりましょっか? 国刀:私の部屋を貸しても良いけどベット無いし。さくらさんに布団を借りれば・・・ GM/さくら:じゃあ、布団を出しましょうか 晃:部屋あったんだ………(壁にかかってるんだと思っていた人 国刀:←寝る時は店に飾られてる 炎:じゃあ、翠桜館あずかり決定か 晃:じゃあ枕元に「これでも飲んで元気をだしたまえ」とデフォルメした似顔絵を書いたメモとハチミ ツを置いていこう(w 国刀:事実上、物置になってるけどね。(苦笑) 炎:熊が火を使うことはないよなぁ・・・ 晃:そんなクマはプーさんくらいのもんですよ、きっと 国刀:じゃ、今晩ぐらいは自分の部屋に行って、彼女の枕元で休むとしますか・・・・。 GM:了解、んじゃ今日は何事もなく一日が過ぎる。 GM:では、朝ですが皆さんどこに居ますか? 炎:もちろん家です 晃:家です 国刀:朝?早朝なら部屋で寝てる。 国刀:翠桜館の開店後の時間なら店で寝てる。 GM:早朝ですね、んじゃ国刀さん。知力で判定を 国刀(ダイス機能):3D6 = (2+3+6) = 11 国刀:知力は13だけど GM:んじゃ、熊娘がもぞもぞと布団から抜け出すのが分かるね 国刀:それは、私が目覚めたとして判断していいのでしょうか? GM:そうですね 国刀:彼女を驚かす様な行為はしません。(見守るだけ?) GM:しばらくきょろきょろしてたかと思うと、扉から逃げようとしてますが 国刀:扉?確か、店を通らないと出れない構造だったような・・・・さくらさんは起きてるかなぁ? 国刀:そっと、追尾します。(人間へ変身して) GM:えっとね、扉から出て店の外にでると礼をして駆け出しますね。 国刀:ところで、晃さんのメモに気付かなかったのかな? GM:コップは空でした(笑) 晃:( ´w`)旦~~~今日もまた一つ正義を行った 国刀:き、気付かなかった・・・・f(^^;<空 国刀:さらに、そっと追跡します。 GM:では、追跡を判定してみてくださいな 国刀(ダイス機能):追跡技能は無いです 3D6 = (4+5+2) = 11 GM(ダイス機能):3D6 = (1+6+1) = 8 GM:ん〜でも気付いてないや。 GM:では、知覚チェックをしてみてくださいな。>国刀さん 国刀(ダイス機能):知力13で 3D6 = (3+5+2) = 10 GM/熊娘:「逃げないと・・・・・早く逃げないと・・・・また迷惑が・・・・・・」 GM:と呟いてるのが聞こえます 国刀:それって、保護を拒んでるって事ですね・・・(悩) GM:でも、しばらくするとまた倒れてしまいますけど 国刀:助けに行きますよ。「大丈夫ですか?」 GM/熊娘:「逃げなきゃ・・・・・逃げなきゃ・・・・・・」 GM:と言ってはいますが、体力が回復してないようでまた半気絶状態ですね 国刀:「何から逃げようとしてるのですか?」 GM/熊娘:「まさ・・・・かり・・・・・・・金・・・・・・・・・」 国刀:抱きかかえて翠桜館に戻ろうとします。 GM:それは抵抗しませんね、と言うか出来ません GM:では、帰れますよ。さくらさんも起きてきたようです 国刀:さくらさんに熊娘の面倒を頼み、うわ言の事を話します。 GM/さくら:「それは・・・・・・・気になるわね」 GM/さくら:「一応晃君達にも連絡を入れておくわ」 GM:と言うわけで一応連絡入りますよ。>晃・炎 国刀:「御願いします」<連絡 晃:んじゃま、行きますか 炎:おはよう〜(到着) GM/さくら:「説明は御願いね」 国刀:熊娘に鈴を付ける事を提案します。何か良い方法は無いでしょうか? 炎:説得、もしくは発信機でも取り付ける 国刀:迷惑が(かかるから)と逃げだそうとした事と、「まさ・・・・かり・・・・・・・金・・・・ ・・・・・」とうわ言を言った事を伝えます。<説明 晃:俺は子供相手に無粋なことはしたくねぇからな、ま、話でも聞こうや 炎:予想するにまさかりかついだ金太郎が熊に襲いかかってる・・・と 国刀:予想するに黒金太に追い掛けられてるのでしょうね?<熊娘 晃:だろうな 晃:で、クマ娘の様子は? GM/さくら:「少しは落ち着いたけど・・・・・・・・傷が治らないわ」 晃:呪いみたいなもんかね……うちのネットですぐに呼び寄せれる回復の術師はいねぇの? GM:居たっけね? 晃:いや、作らないと居ないのならいいや、CP使う余裕あんまりないし 炎:サラさん(未完成)が回復できるみたい GM:確かにね、んじゃ一応それを試してみたけど効かなかったって事で 炎:回復妖術が効かない・・・厄介なやつに狙われてるなぁ 炎:助ける手段は3つ。妖怪病院を探す、いっぺん死なす、術者を倒すかな? 国刀:一晩寝てもロクに回復してないようだったから、心配はしてたけど・・・ GM:いっぺん死なすって解決になってないような(^^; 国刀:選ぶ事の出来ない選択肢は出さないように・・・・(汗 晃:とりあえず病院に運ぶか 炎:まぁ、どれも確実じゃないけどな 晃:医者の妖術でも見抜けないもんなら術者を探すしかねぇだろ 晃:この娘を守ってりゃそのうち向こうから来るだろうしな GM:では、どします? 晃:妖怪病院、近くにあります? GM:ない事はないんじゃないでしょうか? 国刀:御隣の(?)彩鹿市に檜接骨院があるらしいけど、そこの先生はいつも山篭りしてるらしいし( w 晃:しゃーないから俺はここに泊まるとするか、護衛ってやつだな 炎:炎は自分の都合最優先なのでいつも通りたまにお茶のみに来るだけ・・・だろうなぁ 国刀:彩鹿市には星野医院(ズバリ妖怪病院だけど)もあるけど、PCは噂も知らないだろうし 国刀:私も、護衛にあたりましょうかね。 晃:家に電話しておくか GM:ういうい 国刀:・・・・・(何気に家族が居るのが羨ましい) GM/さくら:「彼女、ようやく気が付いたわよ。少しなら話も出きると思うけど・・・・・・・」 晃:おおっと、二本目のハチミツ片手に行くか(w 国刀(木剣):私はアイテム化します。(w 晃:よう、調子はどうだい? GM/熊娘:「あ、あの・・・・・・・・・」 オドオド 晃:まぁ落ち着け、怪しいけど悪い妖怪じゃないという自信は微妙にあるから<ハチミツ差し出し GM/熊娘:「す、すいません」 はちみつ舐め 炎:ところでどうして俺の部屋の目で倒れてたんだ? 俺に用があったのか? それとも偶然か? 国刀(木剣):(何とかは何とかを呼ぶらしいですからねぇ) GM/熊娘:「あの・・・・・・・同族の匂いがしたので、気が緩んで」 炎:なるほど・・・ 晃:んで、何があったんだ?そんな体で GM/熊娘:「ご迷惑でしたよね、すいません・・・・・・・・」 晃:ああ、またんか、そういうつもりじゃないんだから 晃:迷惑ならわざわざハチミツなんて買わんし手当てなんてしねぇよ、いいから事情はなしてみろや、 なんとかできるかも知れねぇんだからよ(頭にぽふっと手を置き 晃:<撃退のために買った事はすっかり忘れている GM/熊娘:「あの・・・・・・私はキビ山ネットワークの熊衣と言います」 晃:あ、なるほど、安心しな、うちはあそこのネットとつながりあるから……んで? GM:熊衣(ゆうぎぬ)と読みます 国刀(木剣):(難しい読み方ですね。) GM/熊衣:「金時様と・・・・・・・・一緒に居たのですけど、先日・・・・襲われたんです」 晃:どんな様子だったんだ?似たような話に心当たりがあるんだが GM/熊衣:「おそらく・・・・・・・吉備津彦命様と同じだと思うんです。黒い・・・・・・金時様 でしたし」 晃:なるほど、そこらの事情は知ってるってわけだ 炎:2p側か・・・桃太郎のと時期が近いな、ひょっとして誰かが生み出させている可能性もあるか・ ・・ 晃:最近は妖怪の存在も不安定になってきたからな 晃:コピーならともかく存在を歪まされたのなら面倒だな、術者を特定して捕らえないといけねぇ 国刀(木剣):(そのうちに自分達も2p側が出てきたりして) 国刀(木剣):(でも、必ずしも術者が居るとは限りませんよ?居るとしても不本意な結果なのかも知 れないし) GM/熊衣:「金時様とはぐれて・・・・・・・・鉞で切られて・・・・・少しづつ追いつめられて・ ・・・・・・」 グシグシ泣き出し 晃:落ち着け……もう大丈夫だから(ぽふぽふ 炎:黒はオリジナルよりも熊衣を優先したのか? ・・・なぜだろう? GM/熊衣:「うえええええ〜〜〜〜ん」 晃に抱きついて大泣き 晃:まいったな………こりゃ… 晃:とりあえず落ち着くのを待つしかねぇな 国刀(木剣):(実は熊がプレイ・キャラで、金太郎の方は必殺技用のオプションとか?) GM/熊衣:「ひっく・・・・ひっく・・・・、すいません。取り乱してしまって」  グスッ 晃:まぁこの閃光寺晃ことシャインヴァリスに任せておきなって、正義の超光力で追い払ってやるよ、 はっはっは(自信過剰 晃:と、いうわけでどうする? 晃:俺としてはここでゆうを護衛しつつ向こうから仕掛けるのを待つのがいいと思うが 国刀(木剣):(今のところ、待ち伏せしか手が無いような・・・?あとは、熊娘をどうにかする事と ) 炎:黒金時の外見はどんな風だ? 特別な見た目の特徴とかなかったか? GM/熊衣:「えっと・・・・・・・黒い身体に真っ赤な生地に金で刺繍した金の文字、それから筋骨 隆々です〜」 晃:正面から戦うのは辛そうだな、細いシャインブレードで受けれっかな 炎:そんなので外歩いてたらめだつよなぁ・・・普段は見えないか人間変身してそうだ。こちらから探 すのは難しそうだな 炎:・・・そういえばはぐれた金時はどうしてるんだ? GM/熊衣:「・・・・・・・・分かりません、どうなってしまわれたのか」 晃:ま、そのうちあえるって、生まれ自体がパートナーみたいなもんなんだし GM/熊衣:「はい・・・・・」 炎:はぐれた場所はどこだ? 全員で探しに行ってみよう GM/さくら:「金太郎さんなら、岡山に帰られてるわ。さっき確認したもの」 晃:お、そいつぁよかった 国刀(木剣):(はぐれ金時・・・・・なんとなく、○○みたい) GM/さくら:「ただ、負傷が大きくて動けないそうだけれど」 晃:ま、妖怪なら一撃で死なない限り助かるだろうしな 炎:では、待ち伏せ作戦しかないな 国刀(木剣):(無事に彼女を岡山に連れて行けば、とりあえず解決???) 炎:そうかもしれんが貧乏にんはいけないぞ(笑) GM/さくら:「そろそろ休ませてあげなさい、まだ調子は良くないのですから」 晃:だな、んじゃまねえさん、寝るときは居間の床借りるよ GM/さくら:「分かりました」 GM/熊衣:「すいません・・・・・・・・・・」 晃:やりたくってやってるんだ、気にすんな GM:さて、皆さん。どうしますか? 晃:俺は適当に飯食って床で寝る、眠りごこちは悪そうだがな 国刀(木剣):先程の続きをする。(護衛とか) 炎:護衛するかな。座敷のほうで寝れるかな? 国刀(木剣):(奥に座敷がありますよ) GM:寝れますし、布団も貸しますよ 炎:では護衛します 国刀(木剣):(交代で起きてなくても大丈夫?) GM:そこら辺は話し合いでどぞ 晃:俺はシーツだけでいいや、寝心地悪いほうがいざってとき起きやすい 晃:毎日やってたら疲れちまうし、いつくるかわからねえんだしなおさらだ、寝よ寝よ 炎:交代制だな。火で明かりが得られるから俺が夜でいいか GM:どっちにするの? 晃:おれとしちゃ毎日毎日睡眠時間削るのは体力が低下するし反対だな 国刀(木剣):私は交代要員になりませんから。←過剰睡眠 GM:じゃ・・・・・・皆寝るのかな? 炎:睡眠時間は減らないだろ・・・? 晃:そのかわり寝心地の悪い床に直接 晃:半分になりません?睡眠時間 国刀(木剣):寝てても「夢見る力」で、多少は役に立てると思うけど 炎:冒険者の夜の見張りじゃないんだから夜起きるのが昼間寝ればいいんだよ 晃:あ、なるほど、でもそれじゃあどっちかが起きてるときに襲われたら片一方は眠くてふらふらとか じゃないっすか? 炎:片方が寝てる可能性は高いけど二人とも寝てたらはなしにならないぞ 晃:まぁお任せしましょっか、じゃ、俺は夜寝る人ね、夜目聞かないから 晃:学校には連絡いれとかないとな、代返でも頼むか 炎:向こうのネットからお迎えが来るまでだから・・・数日ですむはず・・・だといいなぁ 国刀(木剣):私も劇団の御仕事が・・・・・どうせ無いかな?(T−T) 晃:で、交代に決まったよ>マスター 国刀(木剣):←PLの方が眠りに就きそうかも 国刀(木剣):まさか、GMの方も御同様???<睡魔に襲われてる 晃:っぽいですな 炎:寝落ちかな・・・? SystemMessage:GMさんがチャットに加わりました 晃:断線していたようですな 炎:おかえり〜 晃:おかえんなさい 国刀(木剣):メッセも一時的に落ちてたみたい<GM GM:ただいま・・・・・・・・どうなりました? 国刀(木剣):おかえりなさいませ 炎:昼は晃さん、夜は炎が護衛します GM:了解しました。 SystemMessage:GMさんがチャットから落ちました GM:それじゃあ、晃と炎。1D6を振ってくださいな 晃(ダイス機能):1D6 = 3 = 3 国刀(木剣):私は、寝ながら彼女の側に付いてます。 炎(ダイス機能):1D6 = 5 = 5 GM:ンじゃ、晃の方で3日目だ GM:全員知覚チェックをしてみてくれ 晃:単位計算表に新たな数字を書き足しつつゆうの部屋に居ますか 晃(ダイス機能):12 3D6 = (3+5+6) = 14 晃:2失敗 炎(ダイス機能):3D6 = (1+4+2) = 7 炎:3成功 国刀(木剣)(ダイス機能):知力13で 3D6 = (1+6+2) = 9 GM:んじゃ、炎は起きれるかどうか生命力で 炎(ダイス機能):3D6 = (1+5+3) = 9 炎:成功度2〜 炎:「・・・敵か」 GM:んじゃ起きれるけども、なにやら結界を感じますな 晃:俺は一人気づかずゆうの話し相手を、ってところか 炎:結界が張られたもうすぐ敵が来るぞ>晃さん 晃:っと、了解 炎:国刀さんも起こします 熊衣:「・・・・・・・・・」 ブルブルブル 国刀(木剣):私は熊娘さんに装備されるのかな? 晃:おさなごを戦わせるなよ…… 晃:おさなごを戦わせるなよ…… 炎:ダメージ受けてるし戦闘力はなさそうだから戦えないだろう<熊衣さん GM:どこからともなく金太郎の童謡がしかも地獄から響いてるような声で鳴り響きますが 晃:想像力の限界をぶっちぎった状況だな…… 炎:・・・判定に失敗しても気づいたし起きれそうだ(笑) 国刀(木剣):元が幾つか知らないけど、敏捷が上がって避け易くなると思うけど?それに装備されな きゃ、意味無いし。(←一人では役立たず) 晃:半死人、しかも子供を戦わせるなんて俺は嫌だな 炎:庇うならよかったんだけどなぁ・・・ GM/魔金太郎:「うおりゃあああ、大人しく熊衣を渡せぇい!!」 地響きするような声で 晃:妖怪化しておこう、シャイン!オン! 国刀(木剣):体力も増えるし・・・・他にやる事無いし(T−T)    何も戦闘に参加させよう なんて言ってないよ。 炎:表で戦おう。決壊があるから大丈夫だろう 晃:だな、声のしたほうに駆け出そう 炎:変身解除〜 GM:戦闘中はとことん他人任せじゃなぁ。生まれが生まれだからしょうがないけども 国刀(木剣):私は御留守番かな? 国刀(木剣):屋外なら、運が好ければ「落雷」が撃てるかも? GM/魔金太郎:「なんだ貴様らぁ〜、邪魔をするんじゃねぇえぇっぇぇ!!」 国刀(木剣):ささ、名乗りをどうぞ!(w>シャインヴァリスさん シャインヴァリス:いたいけな少女傷つけ……涙を流させるとは卑劣の極み!大地に代わって貴様を討 つ!惑星の意思!シャインストーンの輝きをその目に刻み込め! シャインヴァリス:閃光超人!シャインヴァリス!見参! GM:おお、何故か不思議時空が(笑) GM/魔金太郎:「うるせぇぇぇぇ!!熊衣を渡せぇぇぇぇぇぇ!!!」 鉞振りかぶって襲って来ま すね GM:イニシアティブと行こうか シャインヴァリス:「シャインブレード!」光から剣を引き抜いて構え シャインヴァリス(ダイス機能):1D6+1 = 2+1 = 3 シャインヴァリス:む、低い GM(ダイス機能):1D6 = 5 = 5 国刀(木剣):舞台の演出用に爆発物の技能を持ってるから、今度名乗りの時の為に準備しておいてあ げようかな? シャインヴァリス:それは戦隊物(w GM:イニシアティブは1D6+戦術修正ですよ〜。って何故持ってる>晃 シャインヴァリス:そりゃまぁ特撮ヒーローですから GM:そんなもんか、炎さんはイニシアティブは? 炎:全員振るの? 代表者だけだと思ってたけど<イニシアティブ 炎(ダイス機能):全員ね了解〜 1D6 = 3 = 3 国刀(木剣)(ダイス機能):多分、戦闘に参加しないだろうけど、一応・・・ 1D6 = 6 = 6 GM:では、国刀から 国刀(木剣):熊娘さん次第なので、多分何もしない GM/魔金太郎:熊衣は寝込んでるよ、傷が痛むらしい GM:ありゃりゃ? GM:んじゃ、魔金太郎の行動だな GM/魔金太郎(ダイス機能):「邪魔をするなぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!!」 武器の手15でシャイン バリスに 3D6 = (1+2+1) = 4 GM:あ GM(ダイス機能):3D6 = (4+5+1) = 10 炎:うお、クリット!? 国刀(木剣):だそうなので、以後は状況の変化を感じるまで行動せず。(聞き耳などして戦闘の様子 は探ってる) GM:なんだノーマルか。 シャインヴァリス:一番マシなものがでたな、よかった GM(ダイス機能):ダメージ切りで 5D6 = (4+4+6+5+4) = 23 シャインヴァリス:ダイス目の最低が3ですがね 炎:通常で1と2が3か・・・ 炎:素で全部上いってるよ〜 シャインヴァリス:一気に半分超えたなぁ GM:凄いな、シャインと炎の番だよ シャインヴァリス:先どうぞ 炎(ダイス機能):では火の玉がゴオオ 3D6 = (6+6+2) = 14 炎:ギリギリであたり GM(ダイス機能):回避6〜 3D6 = (1+3+4) = 8 GM:避けれるわけもねえ(w 炎(ダイス機能):5D6 = (5+5+4+4+5) = 23 炎:おや? ダメージが同じだ 炎:叩きですけどね GM/魔金太郎:「ぐあああああ、熱い〜〜〜〜」 シャインヴァリス:追加行動は? GM:シャインだぞ シャインヴァリス:いや、瞬間なら普通に動けるでしょ? 国刀(木剣):木剣としては、少し嫌な声かも<熱いとか 炎:体力ないから行動はなし シャインヴァリス:んじゃ切りますか シャインヴァリス(ダイス機能):やるじゃねぇか!でくの坊が!17 3D6 = (3+4+5) = 12 GM:それなら炎が国刀持てば良かったんじゃねえのか?(笑) GM/魔金太郎(ダイス機能):「うがあああああ」 受け7 3D6 = (5+5+4) = 14 GM:ダメっぽ(w シャインヴァリス(ダイス機能):4D6+2 = (1+2+5+4)+2 = 14 シャインヴァリス:低いな、切り 国刀(木剣):木剣は火が苦手なのに?(汗 GM:それもそうか、イニシアティブで行こう シャインヴァリス(ダイス機能):1D6+1 = 5+1 = 6 炎(ダイス機能):1D6 = 2 = 2 GM/魔金太郎:「おおおおのおおおおれええええええ!!!!」 GM(ダイス機能):1D6 = 6 = 6 国刀(木剣):また、金太君が最初ですね GM:じゃあ、シャインと魔金太郎だね。シャイン先で良いぞ シャインヴァリス:うぃっす 国刀(木剣):あ、(^^; シャインヴァリス(ダイス機能):その台詞を吐いた奴は………負けると相場が決まってるんだ、シャイ ンブレード、超光励起!(妖術)14 3D6 = (2+3+1) = 6 シャインヴァリス(ダイス機能):必殺!シャイニングブレイク!17 3D6 = (1+3+5) = 9 シャインヴァリス:当たり GM(ダイス機能):避け6 3D6 = (5+4+5) = 14 GM:なんじゃい、この出目は(w シャインヴァリス:まずは光の爆発 シャインヴァリス(ダイス機能):5D6 = (5+2+6+5+4) = 22 シャインヴァリス:叩き シャインヴァリス(ダイス機能):そして剣本体 4D6+2 = (6+5+4+6)+2 = 23 シャインヴァリス:切り 炎:ダメージは23が人気ですねw GM/魔金太郎:「いでえぇぇぇぇぇぇ!!!いでぇぇぇよぉぉぉっぉぉぉ!!!!!」 国刀(木剣):何が出てくるのでしょうか? GM/魔金太郎(ダイス機能):「この野郎がぁぁぁぁっぁぁっぁあ!!!」 雷の斧を炎に13 3D6 = (5+6+4) = 15 GM:発動しないし(w 炎:ふふ シャインヴァリス:さすがシャイニングブレイク、後を引いている(w GM:出目が腐ってるな(w GM:んじゃ炎よ〜ん 炎(ダイス機能):燃えろぉ! 3D6 = (4+3+1) = 8 炎:命中 GM(ダイス機能):避け6 3D6 = (6+2+4) = 12 炎(ダイス機能):5D6 = (1+3+1+3+1) = 9 GM:だから避けれねえっての(w 炎:しょぼっ GM:あ、それは弾いた GM(ダイス機能):イニシアティブ〜 1D6 = 3 = 3 シャインヴァリス(ダイス機能):1D6+1 = 5+1 = 6 炎(ダイス機能):1D6 = 6 = 6 GM:ぐあ、シャインと炎だ 炎:さっき譲ってもらったから今回は先どうぞ シャインヴァリス:話し合うの面倒なんでもう一回振りますか………と言おうとした矢先どうも(ぺこ り シャインヴァリス:というわけで シャインヴァリス:超光力が体内に残留しているうちにさらに水平方向から超光力を叩きつけることに より中心点の威力は(以下略)シャイニングブレイク!クロスマキシマム! シャインヴァリス:14と17 シャインヴァリス(ダイス機能):3D6 = (1+4+6) = 11 シャインヴァリス(ダイス機能):3D6 = (1+2+6) = 9 シャインヴァリス:成功 GM(ダイス機能):避けだ避け6 3D6 = (6+2+6) = 14 GM:さっきから14ばっかだなオイ(w シャインヴァリス(ダイス機能):5D6 = (6+1+4+5+6) = 22 シャインヴァリス(ダイス機能):4D6+2 = (6+5+6+4)+2 = 23 シャインヴァリス:叩きと切り シャインヴァリス:もうシャイニングブレイクは撃てません………イメージ的に(w GM/魔金太郎:「ぐえああああああ!?」 GM:まだ生きてる 炎:あれ? 前のターンと同じダメージ? シャインヴァリス:ですな 国刀(木剣):さっきと同じ数値が出てる気が(w GM:なんだかな(w 炎(ダイス機能):火葬してやるぜ 3D6 = (1+1+6) = 8 炎:あたり GM(ダイス機能):避け6 3D6 = (1+1+4) = 6 GM:あ、避けた。必死だな 炎:よ、よけた?! GM/魔金太郎:「じょじょじょ、冗談じゃねえ。なんで俺がこんなヤツらとやりあわなきゃならねえ んだぁ!?」 GM:と言うわけで逃げ出しますね シャインヴァリス:追えます?もしくは追撃 GM:それはもう一目散に、恥も外聞も無く GM:出来ますよ、徒歩だし シャインヴァリス:じゃあヒーローっぽく飛び蹴りを(w 炎:移動力おとしてるからなぁ。先回りして通せんぼできないな シャインヴァリス:じゃあ私が攻撃を シャインヴァリス(ダイス機能):超光!流星脚!13 3D6 = (2+2+4) = 8 GM:見てないんで避けれません(w シャインヴァリス(ダイス機能):2D6+1 = (6+4)+1 = 11 シャインヴァリス:しょせんこんなものか(w GM/魔金太郎:「ぐえええええ」 GM:蹴られて転がっていきますが 炎:挟み込む位置に移動〜 GM:魔金太郎が倒れ込んだ所に一つの影が現れます シャインヴァリス:む、シャインシューターの銃口を向ける GM/魔金太郎:「たたたた、助けてくれぇ!?黒桃太郎〜〜〜」 GM/黒桃太郎:「所詮は・・・・・・・・・この程度か!!」 GM:光が一閃したかと思った瞬間、魔金太郎の首が飛びましたね シャインヴァリス:ほおう、部下の非礼を詫びにきたにしちゃ、やけに物騒だな…… 国刀(木剣):偽者とはいえ、一部では神様扱いなのに・・・・一閃かぁ GM/黒桃太郎:「ふ・・・・・・・使えぬ手駒を始末しに来ただけの事よ」 炎:黒桃太郎か・・・やるか? GM/黒桃太郎:「ふ・・・・・・・・・キサマ等如きが俺とか?」 国刀(木剣):金太郎飴のように切ったところから、また出てくるなんて事はないよね・・・(ぼそっ ) GM:ないない(笑) シャインヴァリス:言ってくれるじゃねぇか………何が目的だ GM/黒桃太郎:「言ったところで理解は出来まい・・・・・・・・・・また会う事もあるだろうさ」 邪笑 国刀(木剣):一応、死体を確認おば<魔金太郎 シャインヴァリス:なかなか勝手な奴だな………まさかアイツを切りに来ただけじゃねぇだろ、さっさ と用件を言えよ GM:魔金太郎の死体は巨大な熊になってるね GM/黒桃太郎:「良いや、私は独断で動いたコイツの始末をつけに来ただけさ」 そう言って手をか ざすと魔金太郎の死体が燃え上がる 炎:ああ、火は美しい(待て) GM:そして、魔金太郎の死体から何かを拾い上げる仕草をするね。 シャインヴァリス:「ちっ、洒落にならねぇ妖力だな……後始末ご苦労さん、ついでにてめぇもだ!」 と拾おうとする桃太郎を撃ってみる GM:どうぞ シャインヴァリス(ダイス機能):14 3D6 = (4+1+3) = 8 GM(ダイス機能):回避12 3D6 = (1+3+6) = 10 GM/黒桃太郎:「ふっ・・・・・・・・良い腕だ」 シャインヴァリス:そいつぁどうも……俺の腕に免じて今日はお引取り願おうかな? シャインヴァリス:拾ったものを置いてな GM/黒桃太郎:「そうだな・・・・・一度ならずも二度までも邪魔をしてくれた礼はいずれさせてい ただこう」 GM/黒桃太郎:「これは元々私の物でな、欲しくば力で来るが良い」 と言って姿が揺らめき出しま す シャインヴァリス:シャインシューター!…………と撃つんだけど命中の直前で消えて当たらないって のが美しいな(w GM:そして、そのまま黒桃太郎は消え失せます GM:後に残ったのは消し炭になった魔金太郎の死体のみですね 国刀(木剣):残るのか・・・・<死体 シャインヴァリス:水で流しておくか?目立ってしょうがねぇ シャインヴァリス:っと、そろそろ結界が消えるな、元の姿…………………に戻ったら死ぬので店の中 に駆け込みます(w 炎:流した先でよみがえっても困るぞ GM:それはなさそうだけどね 炎:こちらも変身〜 シャインヴァリス:ゆうの部屋に患者が一人増えて仲間の治療を受けます(w<追加HP妖怪時のみに しちゃった人 GM:そして、熊衣の傷は消え去っています。 GM:んで、熊衣の姿に変化が起こります。 シャインヴァリス:ほうほう 炎:金太郎か? 国刀(木剣):赤金太郎になるとか?(w GM:先程まで10歳前後の少女だったのが、今は10代後半から20代前半の女性に変化します。 GM/熊衣:「ふぅ・・・・・・・・・なんとか戻る事が出来ました。皆さんどうありがとうございま した」礼 シャインヴァリス:うあ、年上のねーさんだったのか…… シャインヴァリス:おもいっきし子供扱いしちまったなぁ(頭抱え GM/熊衣:「お気になさらずに・・・・・・、私の精神も子供に戻っていましたし」 炎:俺は、今回は気分が向いただけだよ 国刀(木剣):熊娘は可愛い感じがするけど、熊女は恐い感じがしないでも・・・・(何 GM:まあ、一般的な基準よりは大分背は高いわな。シャインと同じくらいあるし シャインヴァリス:180はあるんだな(w 国刀(木剣):「どう致しまして」と言っておくべきでしょうか GM:ごついわけじゃないけども シャインヴァリス:ま、気にしないでくれよ、困ったときはお互い様ってな、と肩をぱしぱしと GM/熊衣:「ええ、それでは俺には改めて参ります」 GM:そう言って熊衣さんは帰っていきますよ。多分、途中で合流するんでないかな? GM:迎えとは シャインヴァリス:ま、途中まで…………送れねぇ!だれか回復妖術を…(w 国刀(木剣):俺には?御礼には、の間違いかな? GM:あ、本当だ間違えてる(−−; GM:そんな訳で、今度は鮭が山ほど送られて来ましたとさ(爆) シャインヴァリス:なんで俺は途中で決めて最後で落とすっていう黄金パターンを素でやるかな……( w GM:最前線系なのに、HPが妖怪時のみだからだ(w シャインヴァリス:とりあえず持って帰って食うか(w 炎:よし、俺が焼こうw シャインヴァリス:特撮系ヒーローを再現しようとして片っ端から妖怪時のみにしていったらうっかり HPにまでやってしまったんです(w 国刀(木剣):シャケ・・・石狩鍋♪これで食費が、また浮きますね。 GM:では、今回のお話「足柄山の熊」は、一回の終わりでございます〜 シャインヴァリス:CP〜CP〜 GM:まあ、それぞれ3CPって事で シャインヴァリス:よし、HPの限定をはずせる 炎:了解〜 シャインヴァリス:けど面白いからもう少し放置してみようかな(w GM:俺もそろそろPLがやりたいぞ(w シャインヴァリス:では何かネタを練っておきましょう 国刀(木剣):ネタは幾つかあるけどねぇ・・・・シナリオが・・・(苦笑) GM:ああ、しかし完全に続き物と化してるなぁ(笑) 炎:もっと参加者を増やさないと・・・みゅう 國剳:同時に複数のシナリオが出来る位に(w<参加者増 GM:ちなみに、魔金太郎の首が飛んだ理由は簡単。HP10残ってなかったんだよ(笑) シャインヴァリス:なるほど、強いぞシャイニングブレイク(w 炎:あと・・・2発くらいか GM:最後の炎の火炎が当たってたらやばかった(w シャインヴァリス:とりあえず未使用CP使えなくなるの怖いので0.5cp使って跳躍伸ばすだけに しようっと(w GM:しかし・・・・・・弱かったなぁ。魔金太郎 晃:出目の差が激しかったですからねぇ 國剳:攻撃を受けまくってたからね 炎:クリティカルとスカですもんね GM:攻撃受けるのは想定済みだったんだけどねぇ(^^; 晃:あれで三倍ダメージとか出てたらまず死んでましたね(w 晃:おっと、こんな時間だ、そろそろ寝ます SystemMessage:GMさんがチャットから落ちました 炎:おやすみ〜 國剳:あ、おやすみなさい。じゃ、また今度! 晃:話しつづけるのならどなたか鯖引き継いでくださいね 炎:私も寝ます。おやすみ〜 國剳:御達者でぇ空(^^)ノ^^^ 晃:ではでは SystemMessage:接続を切断しました。