System : 国刀さんが入室しました。 System : 蒼夜さんが入室しました。 国刀 : こんばんわ 蒼夜 : こんばんわ〜 System : GM・Yさんが入室しました。 GM・Y : うわ。ややこしそうだな。 国刀 : 鬼塚さんに声を掛けましょうか?それとも、そろそろ現れるかな? GM・Y : あ、すまん遅れた。 GM・Y : 来るはずですが… 蒼夜 : 今日って3人ですか? GM・Y : えっと。蒼夜さん。出るかどうか判定して下さい。 GM・Y : 確実にかくにんがとれてるのわ。そうですが・・・ 蒼夜 : 仲間ですね? 3D6 → 5 + 5 + 5 = 15 蒼夜 : あ、失敗した… System : 鬼塚 鎮さんが入室しました。 GM・Y : じゃあ出て来ませんね 鬼塚 鎮 : スマン、忘れてた GM・Y : 確実に来れないのが一人、フォンさんは連絡なし、掲示板は見てるはずだけど 。後のメンバーは不明 GM・Y : えっと、はじめていいかな? 国刀 : 宜しくお願いします 蒼夜 : どうぞ〜 鬼塚 鎮 : うむ、済まなかった。 GM・Y : では、皆。夜七時以降は如何してるかな? 国刀 : 寝てます。 (木剣) 鬼塚 鎮 : 家で酒屋の手伝い 蒼夜 : 家にいると思う。夕飯くらいかも GM・Y : …そんなもんか GM・Y : まあ、いいや 蒼夜 : 1人帰ってないけど… GM・Y : たまたま君達が翠桜館にそろった.20時ごろ 鬼塚 鎮 : 呼び出しかなんかあったのかな? GM・Y : 一人の少女が駆け込んで来るね 通りすがり : 私は、元々翠桜館の下宿人・・・ (木剣) GM・Y : で早口で何か言ってるけど 鬼塚 鎮 : 少女ってどんな風ですか? GM・Y : えっと…ちょっと汚れた服を着ている 通りすがり : あにゃ?何で名前が変っちゃったの? (木剣) 蒼夜 : どうしたのって近寄る System : 通りすがりさんが退室しました。 System : 国刀さんが入室しました。 GM・Y : 暫く着替えた事がないようだね。年齢は12歳程度かな。 鬼塚 鎮 : 「えっと、どうかしたの?」と声をかけてみます 国刀 : 家出少女でしょうか?それとも・・・ GM・Y : えっと…誰か中国後話せたっけ?NPCでもいいんだけどあとは思考探知で きる奴か? 鬼塚 鎮 : 中学生だし無いわな、そんなん 蒼夜 : どっちも無理です 国刀 : 私は、話せません・・・・<中国語 GM・Y : 竜のくせに喋れないんか>蒼夜 蒼夜 : さくらさんは? System : GM・Yさんが入室しました。 蒼夜 : 多分日本原産だと思うんですけど… 国刀 : 中国語だと判るなら、誰か話せそうな人を呼んでみては如何でしょう 蒼夜 : 筆談でとかは? GM・Y : さくらさんは私が製作者じゃないんで技能がわかりません 鬼塚 鎮 : さすがにそんな知り合いは居ない〜。そもそもこの間まで普通の人間だった し。 GM・Y : 無理だよ・・・ 国刀 : さくらさんの能力は毎度GMに任せられるように、あえて詳細を決めないように しています。 GM・Y : さくらさんの製作は国刀さんじゃなかったかな?どうですか>国刀さん GM・Y : まあ、とにかく何かしきりに後を気にしてるね 国刀 : ではCPを使って、中国語が判りそうなNPC(GM任せ)を呼びます 鬼塚 鎮 : 「?」よく分からないから少女の後ろの様子を見に行きますが GM・Y : ・・・さくらさんが話せることにして良いのかな・・・ 国刀 : 後で、中国語の話せるNPCを皆で考えましょうよ♪ GM・Y : あ、CP使う.じゃあたまたま中国系妖怪がいたことにしようか 鬼塚 鎮 : 良いんじゃないですか? GM・Y : えっと鎮さん?外に出る? GM・Y : 国刀さんCP使ってよびだしますか? 鬼塚 鎮 : 外には出ない。一応扉の外くらいは見るけど GM・Y : それじゃあまだ気付かないよね 国刀 : 御願いします<CP消費で呼び出し 竜佐(人竜) : かくまってくださいって言ってるぞ 鬼塚 鎮 : まあ、さすがに少女の方が気になるからね〜。 GM・Y : さてどうする 国刀 : 拒否する要素が見当たらないですね 鬼塚 鎮 : では、その言葉を聞いてから改めて妖具を剣にして外に出てみます 国刀 : もしかして、中国からの不法入国者だったりして・・・ GM・Y : あ、じゃあ聴覚判定して>鎮さん 鬼塚 鎮 : 11 3D6 → 3 + 4 + 1 = 8 鬼塚 鎮 : 3成功 蒼夜 : 後からついていこうかな〜 GM・Y : で、結局どうするの? 国刀 : 少女を見守ります 鬼塚 鎮 : いや、聴覚成功したけど・・・なんか聞こえないんですか? 蒼夜 : 扉からのぞきます GM・Y : じゃあ「どっちにいった?」「あっちに行くのを見たものがいる」「よし、で は行こう」と声が聞こえるね 竜佐(人竜) : かくまってくれって言ってるが、かくまわなくていいのか? 鬼塚 鎮 : 「ふむ・・・」じゃあ扉を閉めましょう 竜佐(人竜) : そちらの方見るなら見るなら視覚判定して>鎮さn 鬼塚 鎮 : 「竜佐さん、少女を奧の部屋に御願いします」 蒼夜 : 戻ります 竜佐(人竜) : わかった(奥の部屋に行く) 鬼塚 鎮 : いや、俺は見ないよ。少女を匿う方を優先する。喋れるのも竜佐さんだけみ たいだからそっちに頼むけど GM・Y : じゃあ竜佐が奥に行った後、警察が入ってくるね 鬼塚 鎮 : 「あれ?お巡りさんどうかしたんですか?」 蒼夜 : 警察?学生が夜に喫茶店にいたら… 警察 : ここに女の子が来なかったか? GM・Y : 私服なら大丈夫です>蒼夜 鬼塚 鎮 : 「女の子・・・・・?その子なにかしたんでしょうか?」 国刀 : 此処は親戚の家だとでも言えば・・・<学生 警察 : 知っているのか。それとも知らないのか、どっちなんだ? 蒼夜 : 隅で知らないふりしてます(ワカリやすいの特徴あるし) 国刀 : 蒼夜さんも女の子ですけど・・・f(^^; 鬼塚 鎮 : 「知りませんよ、そんな事言われても・・・」 GM・Y : そう言えば蒼夜さんって何歳ですか? 国刀 : どんな女の子なのか特徴を言わなくては判りませんよねぇ 蒼夜 : 15です 警察 : そこにいるのより小さくて髪の長い少女だが・・・ 鬼塚 鎮 : 「残念ながら・・・覚えはありませんね」 蒼夜 : …(知らないふり〜) GM・Y : 国刀さん寝てるんじゃなかったのか? 警察 : そうか.失礼した(去っていく) 国刀 : (ムッ)<そこにいるの GM・Y : 暫くして 竜佐(人竜) : 行ったか・・・ 鬼塚 鎮 : 「さて・・・随分口が悪かったですねぇ」 国刀 : 独り言と言う事で・・・・「夢見る力」で寝てても聞こえるし GM・Y : と、少女と出てくるね 国刀 : 本物でしょうか?警察手帳を見せてる様子もなかったし GM・Y : えっと.少女の姿はさっきの警察が言ったのと同じだね 鬼塚 鎮 : 「ふむ・・・何故追われていたのか聞いて貰えますか?」 GM・Y : えっと私が警察といった場合は警察官だから制服きてるんですけど・・・ 鬼塚 鎮 : 制服なんかあてになるかよ、今時 少女 : (片言の英語で)ありがとうございます GM・Y : (確かに)えっと誰かテレビつける? 鬼塚 鎮 : しまった英語もない(笑) 国刀 : 「無言の会話」で独り言も、聞こえる人には聞こえると言う事で・・・f(^^; 蒼夜 : 学業でなんとかなりません?>英語 GM・Y : 彼女は中国語と片言で少ない英語しか使えないんだが・・・ GM・Y : 簡単だったからマイナス1ぐらいで判定していいよ。厳密にはだめなんだろ うけど 国刀 : 私も一応、役者だからそれっぽい衣装は持ってたりして。デザインが変わってか らはガートマンの制服と一見区別付かないし<警官制服 蒼夜 : じゃあ13で 3D6 → 1 + 6 + 1 = 8 国刀 : 毎度、竜佐さんい翻訳してもらいましょう 竜佐(人竜) : 俺が・・・か? 鬼塚 鎮 : 学業13で 3D6 → 4 + 4 + 5 = 13 GM・Y : 誰もテレビつけないんだね GM・Y : 鎮はわからなかったね 鬼塚 鎮 : 人が居る状態ではつけないな〜と話も聞きたいし 国刀 : 此れも運命です。(微笑)<翻訳>竜佐さん 蒼夜 : 今は女の子に注意を取られてますから>テレビ 鬼塚 鎮 : 学業14から−1で13なのだが・・・ 竜佐(人竜) : しかたないな〜(頭を掻きながら)君の名前は?なんで警察に追われてた の? GM・Y : あ、ならわかったんだ 少女 : (中国語で竜佐に向かって何か言う) 国刀 : (会話に耳を清ます) 竜佐(人竜) : テレビつけてくれないか。この人、春 明鈴っていう名らしいぜ 鬼塚 鎮 : 「分かりました」テレビをつける テレビのアナウンサー : 次のニュースです.今日午後9時ごろに港に不審船が入港しま した.乗っていたのは中国からの密入国者でその場で捕まえられましたが数人逃げたよう です.・・・あ、新しい情報です.今見つかっていないのは12歳の少女だけになったとの ことです 鬼塚 鎮 : 「ああ、なるほどね」 竜佐(人竜) : と、言う事らしい 国刀 : 可哀相・・・・密入国しても生活に困るだけなのに 蒼夜 : どうしましょう… 竜佐(人竜) : へたすりゃ、強制送還だな。でも、この幼さで密入国するってことは何か理 由があるからだろ? 鬼塚 鎮 : 「まあ、調べてみる必要がありますね」 国刀 : それどころか、強制送還されるまで保護される施設の使用料とかも取られるとか ・・・ 少女 : (竜佐の服を掴んで折りたたんでる紙を渡す) 竜佐(人竜) : あ、なんだ 国刀 : ? 竜佐(人竜) : (紙を広げて見る) 竜佐(人竜) : !!この文字は・・・まさか!! 国刀 : ??? 鬼塚 鎮 : 「どうかしましたか?」 蒼夜 : なに? 竜佐(人竜) : でも・・・そんな・・・しかし、この文字は間違いなく・・・あの文字・・ ・まさか、こんな少女にこれを渡すとは・・・ 国刀 : 竜佐さん当てに、娘を頼むとか書いてあったりして 竜佐(人竜) : 蒼夜なら読めるよなこれが、そしてこの文字の持つ意味が 鬼塚 鎮 : 「まさか封家の文字とかですか?」笑 蒼夜 : え?私? 蒼夜 : じゃあ覗いてみますけど… 竜佐(人竜) : 俺は十年の封印は受けてもかまわない画な GM・Y : 見た事のない文字ですけど何故か読めます>蒼夜さん 蒼夜 : なんて書いてありますか? 竜佐(人竜) : こんな事でこの文字見るなんて・・・最悪だぜ 手紙 : 明鈴の父親を探す手伝いを頼む。なお竜に連なるものはこの依頼を必ず受けるこ と 手紙 : 受けない場合は10年間封印する。 鬼塚 鎮 : 「龍王からの手紙・・・・・・と言ったところですか」 国刀 : さっき適当に言った予想が外れてないような・・・・(汗 蒼夜 : …誰からなんです?この手紙 手紙 : 北京ネットワーク。竜長 国刀 : ・・・・(←高慢な態度を嫌う「癖」持ち) 蒼夜 : 依頼を受けるのはいいけど、普通に頼めないのかなぁ… 手紙 : 神龍、龍王に継ぐ上位龍からの命令だよ.古代龍神文字出かかれた文章は逆らう 事は許されないもんな.龍族最低ランクの俺達だって 竜佐(人竜) : ↓のは竜佐の発言です 国刀 : (何とかって言う湖にいるUMA・首長竜かと思った・・・<竜長) 鬼塚 鎮 : 「まあ、そう言うものですよ。古い一族と言うのは」 少女 : 龍佐に話しかける 国刀 : 彼女の父親は、どんな人なのでしょうね 竜佐(人竜) : (新聞を持ち出してくる9 蒼夜 : まあ、いいか。困ったときはお互い様… 竜佐(人竜) : えっととりあえず明鈴の話では探査能力の高い妖怪が調べた所父親がいる のは水の中ってのがわかったらしい 鬼塚 鎮 : 「水ですか・・・」 国刀 : 沈められてる?(汗 蒼夜 : 水…お父さんって人間ですか? 竜佐(人竜) : で(新聞を広げて)ここ、この海難事故これで行方不明になったって 国刀 : 竜宮城で世話になってるのかも 竜佐(人竜) : ほら、これってここのすぐ側だろ。だからここに依頼されたんだよ 蒼夜 : どんな事故?(新聞見る) GM・Y : 事故原因は不明.マスコミにはエンジントラブルってことになってる。でも 残骸さえ見つからない上に捜索に出た船も行方不明の為これ以上の捜索は危険と判断され て創作が打ち切られた 鬼塚 鎮 : 「・・・・・・・・・・・・・・牛鬼?」大汗 GM・Y : ・・・なんでシナリオの先読むんだよ・・・ 国刀 : 事故と言うより行方不明事件?SOSは発進されてたのでしょうか? 鬼塚 鎮 : 先を読むと言うよりは、母親から鬼関連は聞いてると思うからそっちしか出 てこないのじゃ。セイレーンとかは思いつかないし GM・Y : 荒れてないのにいきなり波が荒れたきたという通信を最後に交信が途絶えた 国刀 : どうして、「エンジントラブル」って事になったのでしょうね? 国刀 : 急激な天候変化でしょうか?<時化 竜佐(人竜) : 世間体があるからな。原因不明なんて言ってオカルト騒ぎにしたくないん だろ。俺達の存在を信じない人の方が多いしこれ以上の被害防ぐ為でも有るんじゃない 鬼塚 鎮 : 「原因は見当もつきませんね・・・」 竜佐(人竜) : 海洋妖怪というとかなり多いよな・・・ 国刀 : だからって、エンジントラブルで船が沈むのも問題あるような・・・・f(^^; 蒼夜 : でも何でそこに竜のお偉いさんが出てくるのかなぁ 竜佐(人竜) : 大衆が納得できればそれでいんだよ。 国刀 : 荒れたのは海面だけで、空は荒れてないのでしょうか? 鬼塚 鎮 : 「龍の関係者が事故に関係している・・・そんな辺りでしょうか」 国刀 : では、海の事に詳しい人から情報を入手しましょう 竜佐(人竜) : 仕方ないだろ彼女の知り合いの妖怪が龍長なんだから。しかも龍続はなに かと女性にあまいから・・・ 国刀 : 単に、事故に巻き込まれただけかも?<父親 竜佐(人竜) : ・・・彼女如何する 国刀 : で、彼女の父親が何者なのか伺ってませんが、何をしてた人なのでしょう? 竜佐(人竜) : つれて行って警察に見つかるとやっかいだし 竜佐(人竜) : あ、それも聞くのか・・・ 鬼塚 鎮 : 「竜佐さん、着いていてあげてください。僕たちは言葉が通じないですから」 国刀 : さくらさんに預けておけば良いのでは?<明鈴さん 竜佐(人竜) : ・・・それはかまわないが・・・彼女が泊るとこがないだろ。翠桜館に部 屋余ってたかな? 蒼夜 : それがいいと思う>預ける 国刀 : 臨時に寝泊まりするだけなら、あるのでは?<部屋 竜佐(人竜) : わかった。とりあえずかのじょ  国刀 : 数日間なら、私の部屋を貸しますし・・・(以前、熊娘に貸した) 竜佐(人竜) : の側にいよう。龍長様がどう判断するかはわからないがな。 少女 : (心配そうに三人を見る) 国刀 : 男性なら、閉店後の店内に泊らせるかも?(微笑) 蒼夜 : お父さんが見つかれば大丈夫だよ、きっと 竜佐(人竜) : ここの近くには漁港があるらしい。まずは其処に行って情報を集めてみて はどうかな 蒼夜 : 確か今、夜じゃ… 国刀 : ・・・・(テーブルの下で寝てる竜佐さんを想像中) 鬼塚 鎮 : 「調査は明日からですね、なにはともあれ」 竜佐(人竜) : 誰も今すぐ行けって言ってるわけじゃないよ(苦笑) 国刀 : ・・・・・・考えてみたら自分もだった。 f(^^;<閉店後の店内 国刀 : できれば、竜佐さんは彼女に付いてて下さい 蒼夜 : そうだよね…夜じゃ誰もいないかも GM・Y : で、翌日です。夏季休業に入っています 少女 : (心配げに見る) 蒼夜 : じゃあさっそく行く? 鬼塚 鎮 : 「・・・心配しないで良いですよ、きっと見つけてあげますから」で微笑み ながら少女の頭を撫でます 竜佐(人竜) : 龍長の命なら本来は行かないといけないんだろうが・・・仕方あるまい・ ・・頼むぜ 少女 : (不思議そうな表情をする) GM・Y : 鎮さん。通じてないよ 国刀 : 彼女の保護も手伝いの一環になるのでは? 竜佐(人竜) : だといいがな 鬼塚 鎮 : 不安そうにしとるので、やっただけだから良いのだ別に GM・Y : で、漁港に行く? 国刀 : どこかの国では子供の頭を撫でると殺される事もあるそうですから、習慣の違う 相手には気を付けた方が良いですよ。(笑) 鬼塚 鎮 : 中学生にそんなんを言ってもしゃああるまい(w 鬼塚 鎮 : まあ、行くとしましょう 蒼夜 : 漁港のどこに行く?漁協とか? 国刀 : 学生さんでは、社会見学みたいですね・・・・ GM・Y : えっと漁港に行くと船が一隻も出てないね.っていうか暫く漁にも出てない ようだね 鬼塚 鎮 : 「多分・・・聞いても何か情報が出るとも思えません。やはりここは近辺の 漁師さんに聞く方が良いのでは?」 漁師(壮年) : やはり蘇ったか・・・ 国刀 : ということで、学生さんの(新聞部あたりの)取材という形にしては? 漁師(青年) : 父さん封印されたのがそうそう蘇りますか?だいたい阿修羅が完膚なきま で打ちのめしたんでしょ 国刀 : 学生さんに色々と御話を聞かせてあげてください。宜しくお願いします>漁師の 人 漁師(青年) : 第一今どきそんなもの信じてる人いませんって 蒼夜 : なんだろ? 鬼塚 鎮 : 「あの、すいません良いですか?」会話中の漁師さんに 漁師(青年) : あ、なんだい? 鬼塚 鎮 : 「先程からの会話なんですけど、興味ひかれちゃいまして・・・良かったら 聞かせてもらえませんか?」 蒼夜 : お願いします(ぺこり) 漁師(青年) : ああ、その話なら父さんに聞いてよ。俺は船の点検でもするから 漁師(壮年) : 昔話だがいいのかな 国刀 : ←引率の先生の気分(微笑) 鬼塚 鎮 : 「御願いします」 漁師(壮年) : あまり面白い話でもないが 漁師(壮年) : ここらに伝わる伝説でな。江戸時代の話じゃがここのすぐ側の崖に牛鬼が 住みついたんじゃ 蒼夜 : 鎮さん、予想ぴったり… 漁師(壮年) : そのために漁が出来なくなった。崖の側が岩礁で良い漁場だったんじゃ 鬼塚 鎮 : 「鬼・・・の話は母さんから良く聞いたから・・・だけど・・・まさか」 漁師(壮年) : その困った時に異国の妖怪が現れて牛鬼を倒して封印したのじゃ。 漁師(壮年) : ここのすぐ側の崖には封印した牛鬼の塚がある。激しい戦いだったので戦 いの舞台となった岩場もあるのじゃ 国刀 : 異国の「妖怪」とは珍しい・・・・普通は、神様とか神の使いとかと言われるの に・・・・・余程の異形のモノだったのでしょうか?それとも、良い事ばかりでなく、悪 い事もしてたのでしょうかね? 漁師(壮年) : 三つの顔と六の腕を持っておったそうじゃ 漁師(壮年) : インドの阿修羅が気まぐれで来たと言われておる 鬼塚 鎮 : 「どうもありがとうございました!それで言い伝えにある塚などの場所って 分かりますでしょうか?」 国刀 : 阿修羅様も妖怪扱いかぁ・・・・・・・(遠い目) 漁師(壮年) : 立ち入り禁止になっているところじゃ。入ってはいかんぞ 鬼塚 鎮 : 「あ、はい。分かってます」 GM・Y : どうしますか?これから 国刀 : (←本性が仏像もしくは神像の持っていた木剣ではないかと言われてた人なんで 阿修羅像にも思うところがあったり) 鬼塚 鎮 : 「さて・・・どうします?」 国刀 : 以前、御世話になった竜宮の亀さんに助力願うのはどうでしょう? 国刀 : 出来れば、事件現場と塚に行ってみたいですね 蒼夜 : そうだね。水の中だし GM・Y : さくらさんに電話すれば亀さんは出てくるよ 蒼夜 : 塚は歩いて行けるところですか? GM・Y : 行けるよ近くだから 鬼塚 鎮 : 向かってみるしかないでしょうなぁ 蒼夜 : じゃあ塚を見てから事件現場に行きます? 国刀 : 行くだけ行ってみましょう<塚 GM・Y : じゃあ、塚に行くのかな 蒼夜 : 足元大丈夫かな? GM・Y : それは心配いらない 国刀 : どんな封印がされてたのでしょうかね? 蒼夜 : どうだろ…。妖気知覚でわかるかな? GM・Y : えっと鉄条網で南京上がしてあるけど南京上は壊れてるね。塚はない様に見 えるね。ただ、岩に穴が空いててそこをぬければまだ向こうに行けそうに見えるけど 鬼塚 鎮 : 穴を抜けてみましょうか、どのくらいの大きさ? 国刀 : 穴を覗き込んで聞き耳を・・・・・・(何か飛びさしてこないか警戒しつつ) 蒼夜 : 誰か出て行ったのかな?それとも入った?>壊れた鍵 GM・Y : 2階建ての家ぐらいの高さだね。潮騒が聞こえるすぐそこが明るいね GM・Y : さあどうかな?>蒼夜 国刀 : 結構大きいのですね・・・・・そのうち観光名所にされるかも<2階建て 鬼塚 鎮 : 「少し・・・行ってみます」で中に入る〜 GM・Y : えっと穴を抜けたんだっけ?だったら視覚判定して 鬼塚 鎮 : 13 3D6 → 4 + 3 + 1 = 8 GM・Y : だったら。倒れた何かと側で倒れてる人影が見えるね 鬼塚 鎮 : 「!?大丈夫ですか!!」駆け寄ります GM・Y : 駆け寄ったらわかるけど既に白骨化してるね 蒼夜 : 何?って続いて入ります GM・Y : 死後数週間は経ってるね、死体を観察する 国刀 : 白骨! 古いものでしょうか? 国刀 : 見ない方がよいかも・・・>蒼夜さん 鬼塚 鎮 : 「これは・・・まさか・・・封印を解いたと言う事なのか?」 GM・Y : 海難事故が起こる前に死んだものだね GM・Y : 死体は観察はしない>鎮さん、国刀さn 蒼夜 : 倒れている何かのほうを見よっと… 鬼塚 鎮 : 死体の観察しますね GM・Y : 塚だね、すぐ側に穴があるね>蒼夜さん GM・Y : だったら。胸を何か大きなもので貫かれたらしく肋骨よ背骨の一部がないね 蒼夜 : 穴の中覗いてみますけど 鬼塚 鎮 : 「参りましたね・・・これは尋常な傷痕じゃない」 GM・Y : 死体は拳銃を持ってるね GM・Y : 暗くてそこが見えないね>蒼夜さn 鬼塚 鎮 : 「拳銃・・・・ますますイヤな予感が」 GM・Y : 鬼が何を言っている 蒼夜 : そんなに深いんですか?誰か明かりない? GM・Y : いや暗くて見えないだけ>蒼夜さん GM・Y : 闇視持ってないでしょ>蒼夜さん 蒼夜 : 闇視ありません〜 GM・Y : さて今度は如何する? 蒼夜 : その辺の石を拾って穴に落とす… GM・Y : すぐにカツーンと音がする 国刀 : (失礼ですが、寝落ち寸前です。御免なさい) GM・Y : わかりました。 蒼夜 : 何もないみたいですね 蒼夜 : 白骨のほうは拳銃のほかに何も持ってないですか? GM・Y : なにも持ってないね GM・Y : あ、服の内ポケに免許書と財布があるね 蒼夜 : う…、怖いけど取ろうかな 鬼塚 鎮 : 「僕とりましょうか?」 GM・Y : 財布の中はお金とテレカと使用済みテレカだね 蒼夜 : いえ〜、自分がイヤなことを人にさせるわけにも…。我慢して取ります〜 GM・Y : しかし妖怪が死体を恐がるとは・・・嵐(死体恐怖症をもつ妖怪)じゃあるま いし 蒼夜 : 免許のほうは? 鬼塚 鎮 : 元が人間として育ってたらビビルとは思うけど。 蒼夜 : そうだよ〜死体に会う経験なんて… GM・Y : あらきえてる 鬼塚 鎮 : ? 蒼夜 : 消え? GM・Y : 赤木正斗がちがちの現実主義者で妖怪の存在を信じず。全て見間違いや嘘と 決めつけていた奴 GM・Y : 住所はすぐ隣の県だね 蒼夜 : そっか、それで塚を壊して確かめようとしたと 鬼塚 鎮 : ってそこまで分かるんかい(w GM・Y : まあ、そんなとこだろうね GM・Y : 結構テレビにも出てたからね 鬼塚 鎮 : なるほど 鬼塚 鎮 : 「で・・・どうします?どのみち漁師さんたちから話を聞いてやったんでし ょうけど」 蒼夜 : どうしよ。亀さんに来てもらう? 鬼塚 鎮 : 「ハッキリ言いますが、正面から当たっても勝ち目は皆無ですよ?」 蒼夜 : あ、やっぱり…。でもお父さんを探さないとだし 鬼塚 鎮 : 「問題はそこなんですよねぇ・・・牛鬼って人を生かしておくものなのだろ うか」 蒼夜 : そんな話聞いたことある? 鬼塚 鎮 : 「僕はないです、確か・・・宝を溜め込む性質があるそうですけど」 蒼夜 : 宝物…お父さん宝物の一部になってるとか? 鬼塚 鎮 : 「さあ・・・・僕にはなんとも」 鬼塚 鎮 : P:むう、そろそろ俺も寝落ちしそう・・・ GM・Y : じゃあ今回はここまでと言う事で 鬼塚 鎮 : そうしましょう。ではお先に失礼するですよ GM・Y : 一応ここまだ塚があったとこですから System : 鬼塚 鎮さんが退室しました。 GM・Y : ではおやすみなさい 蒼夜 : 了解。ではお疲れさま System : 蒼夜さんが退室しました。 System : GMさんが退室しました。 System : 蒼夜さんが入室しました。 System : GM・Yさんが入室しました。 GM・Y : 今晩は GM・Y : さて・・・って蒼夜さんしか来てないじゃないか 蒼夜 : 今晩わ、今日は暑かったですね〜 GM・Y : 背景色が変だ・・・ GM・Y : 最初から水温25℃気温は29℃でしたからね。 GM・Y : 連絡はしていたはずだが・・・? GM・Y : 0時30分まで待ってみるか 蒼夜 : そうですねぇ…、暑さでダウンしてたりして GM・Y : ありうるな System : 鬼塚 鎮さんが入室しました。 鬼塚 鎮 : 済まぬ用事が入ったので今日は無理になった(汗) GM・Y : 後は国刀さんだけか>今晩は。鎮さん 鬼塚 鎮 : ではこれで失礼いたす GM・Y : あ。そうなんだ。 System : 鬼塚 鎮さんが退室しました。 蒼夜 : あやや…。 GM・Y : まあ、決戦前までなら戦闘員が少なくてもなんとかなるよな GM・Y : 後編じゃなくて中篇になるか GM・Y : 用事が入ったんじゃあ仕方ないしな 蒼夜 : そうですね。三人が二人でもそう違いは…? GM・Y : でしょ。まあ、炎系妖怪がいれば話は違いますが 蒼夜 : 炎ですか?うちの仲間がって判定失敗したしなぁ GM・Y : まあ、一人でも港に戻るまでは問題ありませんけどね GM・Y : 一日たったしもう一度判定する? 蒼夜 : いいんですか?アレって1シナリオに一回じゃ GM・Y : マスターが許せばいいでしょ。なんたって今回もPC少ないし 蒼夜 : わーい。じゃあ振らせてもらっていいですか? GM・Y : 勿論。今回は私がGMだから。許す 蒼夜 : では。失敗しませんように… 3D6 → 2 + 1 + 2 = 5 蒼夜 : あ、でた。 蒼夜 : 国刀さんはどうなさったんでしょうね〜 System : 国刀さんが入室しました。 GM・Y : じゃ。携帯電話か港に戻って公衆電話で連絡して下さい。ポケベルでも良い けど 国刀 : ども、遅くなりました GM・Y : やあ、今晩は>国刀さん 蒼夜 : 今晩わ>国刀さん GM・Y : と、言うわけで再会です 蒼夜 : では、携帯でかけまーす。いるかな? 国刀 : え〜と、・・・・死体を見付けて、それからの行動ですね? GM・Y : さて、牛鬼の塚近くに君達はいる。 GM・Y : そうだよ。 GM・Y : 緋炎だっけ名前>蒼夜 国刀 : 一応、死体発見の旨を警察に届けておきたいですね。 蒼夜 : ちょっと違います。緋夕ですよ GM・Y : おおい、入ったらいけないって言われてたんでしょ。まずいよ>国刀さn 国刀 : それから、牛鬼の塚の伝承の詳細を調べたい GM・Y : あ、緋夕ね 緋夕 : ああ、蒼夜。どうしたんだい? 国刀 : 匿名で電話なり、方法は幾らでも<警察へ連絡 蒼夜 : 「ごめん。また手伝ってほしいんだけど…」>緋夕 GM・Y : 伝承って阿修羅が封印する為に塚を作ったてことぐらいしかわからないと思 うけど・・・ 緋夕 : わかったよ。場所は? GM・Y : 死体を海に投げ入れてた方がいいと思うけどな。ま、いいよ。警察に電話し ても 国刀 : 何で立ち入り禁止になったんでしょうね? 国刀 : それって犯罪ですよ。<死体投げ入れ 蒼夜 : 「今は牛鬼の塚のところだよ。」>緋夕 GM・Y : だから昔話で牛鬼を封印した場所で塚が作られてるからだって、その塚が阿 修羅の作ったもんあんだよ GM・Y : 妖怪が多少の犯罪を気にするな 国刀 : とっても気にしますよ。(苦笑)<犯罪 緋夕 : わかった、港で落ち合おう 蒼夜 : 態度、善良なんですけど… 国刀 : 誰かが何か訳があって立ち入り禁止にしたんでしょ? 蒼夜 : 「うん。ありがとう」>緋夕 GM・Y : 他かだか死体遺棄罪じゃないか<それに伝説知ってるから港の人と警察でい ざこざ起きるかもしれないよ GM・Y : 誰が入ったか港の人にばれると厄介だと思うけど 国刀 : きちんと、処理しておかないと、同じ事の繰り返しでは?<伝承無視で死体 蒼夜 : ということで港に寄ってもらえると嬉しいですが>国刀さん 国刀 : 港で集合ですね。了解 GM・Y : 普通、まともな人間が金網がしてあって南京錠してある所に入るかよ 国刀 : では、その南京錠を管理している人を調べます。 GM・Y : 港に戻って少しすると駅に電車が着いて緋夕が降りてくるよ 蒼夜 : 「あ、こっちだよー」 GM・Y : どうやって>国刀さん 国刀 : 管理人がわからなければ、土地の所有者を 国刀 : 港の人にでも聞きこみ 緋夕 : またせたな。蒼夜 蒼夜 : 南京錠が壊れてたってことだけ言うのは? 国刀 : 役所で調べてもいい<土地所有者 GM・Y : 港には漁師がいるね GM・Y : あ、役所で調べれば一発だよ。鍵はここの市役所が保管してあるから。所々 錆ういてるけど 国刀 : ついでに、表向きの立ち入り禁止の理由を聞いておきたいです<役所 蒼夜 : (かくしかで状況説明>緋夕) 役員 : 昔っから誰も行かないとこだからね〜。ま、そのままほおっておかれたんだね。 珍しいもんも無いし 国刀 : (上手く、真幌市役所の人のコネが出来ないかなぁ・・・) 国刀 : 真幌市から金網や南京錠の予算が下りてるからには、それなりの理由があった筈 ですよね? 役員 : ああ、そう言えば昔はなんか夜にうなり声が聞こえたとか 蒼夜 : (伝承だったら郷土歴史家とかのほうが詳しいかも?) 国刀 : きっと、波の音が響くのが唸り声に聞こえたのでしょう。(w 役員 : 近いだけで真幌市じゃないよ 国刀 : うひゃ、隣の管轄かぁ・・・ 緋夕 : ああ、わかったよ GM・Y : 妖怪ネットが都会じゃ無いのにそんなにあってたまるかってんだ 国刀 : いや、役所の話です。<管轄 役員 : (小声で)ここだけの話、波の音が響く音じゃないんだよ。波の音ならどんなので も聞き分けられるからな GM・Y : この前のプレイで一番近いって言ったと思うんだけど 国刀 : どんな声だったんです??(つられて小声) 役員 : 獣みたいだったかな。いや人の用にも聞こえたな〜。何せ小学校の頃だったから な〜 国刀 : え、自分で確かめたんですか!(驚き 国刀 : (一番近いのは、市内だと思ってましたから・・・) 国刀 : で、それで?(期待の眼差し)>役員 役員 : 昔は風の向きでここまで聞こえる事があったからね私みたいに25〜27歳のも のなら聞いた者は多いと思うよ 国刀 : 此処って? 役員 : 小学校の頃だし。誰もいかにとこにわざわざ行って確かめようともおもわなかっ たからね〜 蒼夜 : 最近は聞こえないのかな? 国刀 : 今は、確かめようにも、立ち入り禁止ですからねぇ? GM・Y : 港だよ GM・Y : 昔からだって。国刀さn 国刀 : あ、役員って港の人?それとも、役所の人が港まで来てくれた? GM・Y : 最近ってか役員さんが小学校高学年の時はもう聞こえなかったらしい>蒼夜 国刀 : と、言う事は密かに立ち入り禁止区域に入り込んでたとか?(小声)<昔から GM・Y : 港の人 国刀 : じゃ、何時から立ち入り禁止なのか、何で立ち入り禁止なのか知らないのですか ?<昔から 国刀 : そ〜ゆ GM・Y : そうだね。 国刀 : そのようなことは、誰に聞けば判りますかね?<立ち入り禁止理由 役員 : さあ、もう知ってる人はいないだろうからね 国刀 : (立ち入り禁止になったからには、何か事件があったと思っている) 国刀 : 理由も分からず立ち入り禁止ですか・・・・・いかにも御役所仕事ですねぇ。( 苦笑) 役員 : 昔かっら行っては行けない場所って言われてるだけだから 国刀 : (事件が揉消されたのかな?) 役員 : まあ、用も無いのに行こうは思わないだろうね 国刀 : 好奇心を満たすという用事がある人も多そうですけどね。 役員 : 昔話や伝説はとき真実を含んでいるよ 蒼夜 : 声が聞こえなくなった頃なにか変わったこととかありませんでしたか? 役員 : 別に無いね〜。あ、そう言えば一つだけあったな。でもたいしたことじゃないだ ろうし 国刀 : (「人払い」でもされてたのかな?<人が近寄らない) 蒼夜 : たいしたことじゃないって? 役員 : このまえのプレイで壮年の漁師の人が牛鬼と阿修羅の戦いの事話してくれたでしょ 蒼夜 : はい? 国刀 : 一応、南京錠が壊されてた事を報告して、対策を頼む>役員 役員 : いや、漁師の人達が「これで安心して漁が出来る」って行ってたのさ 国刀 : ほへ?最近の事なの?<安心して漁 役員 : ああ、そうかい?君達あんな何も無いとこ行くなんて物好きだね〜。まあ、報告 はありがとう。 国刀 : 最近<声が聞こえなくなった頃 GM・Y : 妖怪にとっちゃあ最近。人にとっちゃあかなリ前。って話みとけばわかるだ ろ 国刀 : 伝説では、江戸時代の話だと聞いたような・・・?(まさか、そのころから金網 &南京錠) 蒼夜 : (これで死体が見つかったらばっちり疑われるかも…) GM・Y : まあ、江戸時代では(封印された当初)木の柵だったんだろうね 国刀 : (白骨死体を運んだり作ったりしたとは思われないでしょ) GM・Y : 南京錠は江戸時代 国刀 : (やっぱり、金網が張られた時にも今回と同じような事件が起きてるな・・・・) GM・Y : まあ、新しい南京錠つけるぐらいでしょ GM・Y : 起きて無いって 蒼夜 : (あ、そっか。死体ができたのはちょっと前だっけ) 国刀 : じゃ、潮風が当たって錆びて壊れるのも考えられるな<江戸時代 GM・Y : だね 国刀 : 一般人が知らないだけでしょ?<事件 国刀 : とういうことで、さくらさんに確かめる。<揉消されたと思われる事件 GM・Y : (進みそうに無いな少し手助けするか)壮年の漁師から聞いた。牛鬼と阿修羅 の戦いの場にはまだ行ってないね 国刀 : で、御願い出来ますか?<さくらさんに、携帯で確かめる>蒼夜さん GM・Y : 残念ながら無いね。知ってたら壮年の漁師が言ってるって 蒼夜 : 国刀さん携帯ないんですか?(ではもしもしっと) 国刀 : 揉消された(と思ってる)事件を漁師が言うとは考えませんって・・・(苦笑) GM・Y : 牛鬼が出てきたらそうそう抹消できないって 国刀 : 残念ながら持ってませんよ。(ちょっぴりイジケ)<携帯 GM・Y : 公衆電話があるって 蒼夜 : まあ、私も「貧乏」だからそうそう使う訳にもいかないけど>携帯 国刀 : 牛鬼と阿修羅の戦いの場に行きます?ついでにさくらさんに例の亀さんを呼び出 して貰えるよう御願いして下さい>電話 GM・Y : 学生だからね>蒼夜 国刀 : 自分の小遣いから出してるんですか、それは悪い事をしました。>蒼夜さん GM・Y : さくらさんは了解してくれるね GM・Y : どうやって行く 国刀 : 私は赤貧なので滅多な事では電話なんて使いません。(T−T) 国刀 : 亀さんに頼む<どうやって GM・Y : おい、幾等貧乏劇団だからって赤貧ってこたーね―だろ GM・Y : じゃあ。亀が飛んで来た 亀 : やあ。お久しぶりですな。さくらさんから話は聞いていますよ 蒼夜 : 「亀さん、お久しぶりー」 緋夕 : (頭を下げる) 国刀 : 貧乏劇団の劇団員の厳しさの認識が甘いですね・・・・ 国刀 : 最近は、劇団の活動よりジャグリングのアルバイトとかの方が多かったりして・ ・・・(遠い目) 亀 : では行きますかな 国刀 : 此の度は、よろしく御願いします。(深々)>亀さん 蒼夜 : 「亀さん、海難事故についてなにか知らないかな?」 亀 : はて、しりませんな 国刀 : 牛鬼の事は?(現場に移動しつつ会話) >亀さん 亀 : で。戦った場所なんだけどかなり広い場所だね。がけ刻まれた傷が戦いの激しさを 物語っているね 亀 : はあ、昔いたとは言われてましたが・・・ 国刀 : 遭難現場と戦った場所の因果関係とか判りそうですか? 蒼夜 : なにか変わったものとか見えますか? 国刀 : どんな傷でしょう?何で傷つけられたか予想つきますか? 亀 : もしもし。妖術と阿修羅の武器と牛鬼の爪以外何があると 国刀 : たとえば、爆発の跡とか・・・ 国刀 : 高温によってガラス状になってるとか 国刀 : 爪の大きさとか(苦笑)<傷痕 GM・Y : それはないね。遭難現場はこの近くだね GM・Y : かなり大きいね。通常の生き物の大きさじゃないね。あの死体をぶち抜いた のと同じぐらいだね 国刀 : 阿修羅の武器って、鈍器?鋭利な刃物?それとも槍のような穴が穿かれてるとか ? 蒼夜 : 沈んだ船はどこだろ? GM・Y : あ、阿修羅って素手だったけ? GM・Y : どこだろうね〜 国刀 : 複数の武器を装備してるかと・・・・<阿修羅 System : 鬼塚 鎮さんが入室しました。 国刀 : 沈んでるとは限りませんよね 鬼塚 鎮 : P:用事終わり!ただいま!! 国刀 : たしか、宝を溜め込む性質があるんでしたよね?何処かに溜め込んでるかも?< 牛鬼 GM・Y : なんか剣や槍持ってるような気がしたんだけど>阿修羅 鬼塚 鎮 : 阿修羅は剣・槍・斧・戦輪などを装備してるけどそれがどうかしましたか? 蒼夜 : 今って海の中ですか? GM・Y : (ようやく気付いたか) GM・Y : 鎮さんお帰りなさい 蒼夜 : (お帰りなさ〜い>鎮さん) GM・Y : いや海岸。戦いがあったと思われる場所。遭難場所は沖へ500メートルほ ど 国刀 : (しかし、宝って何だろう?) System : 鬼塚 鎮さんが入室しました。 国刀 : 鬼塚くんは生い立ちの関係で、牛鬼に詳しいのでしたよね? 鬼塚 鎮 : 「多少はって程度ですよ」PL知識を入れて良いならそれなりに GM・Y : 牛鬼にとちゃあ沈めた船も宝物のようなものかもね 国刀 : 牛鬼が宝を溜め込みそうな場所ってありますかねぇ? 鬼塚 鎮 : 「人目につかない場所」 鬼塚 鎮 : 「後は急な崖の下とかですかねぇ?人が来ないような」 鬼塚 鎮 : 「無人島に隠れたりとか・・・なんにせよ人目につかない場所ですよ。盗ま れない警戒とかもあるんでしょうね」 国刀 : つまり、牛鬼はねぐらを持ってるんですね。その場所を探しましょう。 GM・Y : 牛鬼は海底に隠れ里を持ってと言われますよ GM・Y : 見つけた船は必ず沈めると言われますし 蒼夜 : 「それって船を隠せるくらい広い?」 GM・Y : 隠れ里は一つの村ぐらいの広さはありますからな 鬼塚 鎮 : 「隠里ですからねぇ。広さそのものは無限大でもおかしくないんじゃないで すか?」 国刀 : 隠れてるモノを探し出すのは難しいよななぁ〜(困 GM・Y : (頼むから気付いてくれよ。牛鬼を誘い出す品と出してるのに) 国刀 : 出来れば囮作戦は使いたくないけど・・・・ 鬼塚 鎮 : P:ところでどう言う状況?なんか過去ログが全部表示されてくれない GM・Y : 今は阿修羅と牛鬼が戦ったと言われるとこのに亀に乗って来た 鬼塚 鎮 : ふむふむ、で何か見つかったの? 国刀 : 確か、確か父親がいるのは水の中って話だけど、向うから連絡してくるって事は 無いですよねぇ・・・・ 蒼夜 : 電話、かけるんですか? GM・Y : 連絡できるんだったら。交信が途絶える訳無いじゃん GM・Y : 特にはなんにも 蒼夜 : (電波に引き寄せられるっていうのかと思った…) 緋夕 : ・・・・・・・・・ 国刀 : 何か便利な妖力を持ってるかも知れないでしょ?それが近くでないと届かないと とも考えられるし。他にもボトル・メールとかあるかも?(w<連絡 鬼塚 鎮 : 「ふむ・・・何かなかったですかね?駆け込んできた少女が持ってた物とか に」 GM・Y : あのねえ妖魔使いでもないのに妖力が使えますか・・・もうちょっともの考 えてよ 国刀 : 少女が引き寄せるようなアイテム持ってたら、少女が密航してきた船が沈められ てますもんね? 鬼塚 鎮 : 「テリトリー内に入らなかったくらいは可能性としてありますよ」 GM・Y : (ヒント出したのに気付いてくれよ) 国刀 : 怪しいところを捜索するしか思い付かないや 鬼塚 鎮 : P:過去ログ見れないから何があったのか分からんのだ 亀 : 船で牛鬼の縄張りに入れば出てくるでしょうね GM・Y : 確か鎮さんが来てから書いたはずだが 蒼夜 : 刀とか槍とか? 鬼塚 鎮 : 品がどうとか言ってたからそれを探そうとしてたんじゃよ。そもそも亀に乗 って来たとか言うから船は今無いんだろうし GM・Y : (なんでこの近くに港出したと思ってるんだよ) 鬼塚 鎮 : 俺等船舶技能無いし 国刀 : 危険区域に船を出してくれる人はいないだろうし、勝手に船を持ち出す訳にもい かないしね GM・Y : まあ、国刀さんをほおり投げれば出るかもね 国刀 : どちらかといえば、苦手にしてる気がしますね。阿修羅の武器だし<刀とか槍 国刀 : ほえ?何で?<投げれば GM・Y : 頼めばいるかもしれないでしょ。そうゆう人は 鬼塚 鎮 : そもそも国刀さん沈まないじゃん 国刀 : 亀さんを海上に浮かばせれば船の代用にはなるかも? 鬼塚 鎮 : 一般人危険にさらすの?妖怪見せる訳にもいかないだろうし GM・Y : いや。日本刀じゃないし。剣だから宝にするかもしれないから。 国刀 : 私は、一般人を危険地域に連れ込むような発想はしないですよ。(苦笑) 鬼塚 鎮 : 木剣は宝にならないと思うけどなぁ、桃剣とかならともかく・・・材質何? >国刀さん GM・Y : しのごいってるばあいじゃないだろ 国刀 : 木の破片だとしか思われないかも・・・<宝とか 国刀 : 一般の人を巻き込むのは、絶対反対です! 鬼塚 鎮 : P:しのごのと言うよりも、無関係な人間を危険な目に会わせるのが確実な 状態に引き込むってのはねぇ・・・考えないと思う 国刀 : 知らない・・・・桃剣の可能性は高いけど 蒼夜 : それで、出てきたとして戦うの? 亀 : このまま一気に海底に行きますか? 緋夕 : しかないだろ(溜息) 鬼塚 鎮 : 「まず勝てないでしょうね、伝承通りと考えると」 国刀 : 放り出されたら、私は戦いの役には立ちませんよ? 国刀 : 精々、亀さんに偽装を施して囮になってもらうくらいしか・・・・・それも、出 来れば止めたい。 鬼塚 鎮 : 善良な人ですからねぇ・・・そうなりますよね国刀さんの場合 国刀 : 可也の危険を伴いますが大丈夫ですか?(申し訳なさそうに)<海底 国刀 : もしもアジト(?)が見つかれば、新たな対策が見つかるかも・・・・・。それ より、危険を省みないで漁に出る人を密かに護衛する方がいいかな? 国刀 : 当ても無く海底をさまよってる間に、新たな犠牲者が出たら、心苦しいし 緋夕 : でも。ほおっておくと、人が食われる可能性もあるね 国刀 : 一応、人々を護る為に生まれてきたような生い立ちですからね?(苦笑)<善良 とか 鬼塚 鎮 : 「確かに習性を利用するなら船を出すのが一番ではあるんですけどね〜。で も海上で戦ったとしても勝ち目0に近いしなぁ」 GM・Y : (このままだとすすまんな。さてどうしようか?) 国刀 : 戦闘に入ったら、陸に誘き寄せるようにするくらいしか対策が思い付きませんね 。何か弱点が判ればよいのですが。<海上 亀 : 牛鬼は狙った者が地上にあがれば自分も上がると言われますが 鬼塚 鎮 : 「弱点なら・・・多分刀剣になると思いますけどね。確か・・・元々の牛鬼 って斬り殺されたそうですから」 亀 : 知力マイナス5で判定して 鬼塚 鎮 : 11−5=6ね 3D6 → 3 + 5 + 2 = 10 System : GM・Yさんが入室しました。 国刀 : 知力は13だから・・・8ですね? 3D6 → 5 + 3 + 3 = 11 亀 : 3D6 → 1 + 1 + 6 = 8 蒼夜 : 皆ですか?知力13だから 3D6 → 4 + 1 + 2 = 7 蒼夜 : −1成功しました 亀 : あ、緋夕でた 国刀 : ということで、「密かに護衛作戦」、と「偽装亀囮作戦」を提案します。 亀 : いかん発言が亀になってる 蒼夜 : どっちかというとまだ亀さんのほうが危険が少なそうな気が 鬼塚 鎮 : 護衛作戦の場合はそう言う人を捜すのがまず大変でしょうし・・・亀さんに 囮になってもらうのがマシですかねぇ GM・Y : じゃあ。成功者は牛鬼は炎と日本刀に弱いというのを知っている 緋夕 : どっちをする? 国刀 : 私は、木剣だから駄目かも・・・<日本刀 蒼夜 : 日本刀、調達しないと… 国刀 : 恐いもの知らずな船が紛れ込まない事を祈りつつ、亀作戦ですね? 鬼塚 鎮 : 日本刀なんてないぞ 国刀 : 普通では手に入りませんよね・・・・(困<日本刀 鬼塚 鎮 : 「一度追いかけてくれば、他のは後回しにしますから・・・先にこっちを見 つけてくれる事を祈るのみですね」 緋夕 : 大丈夫。其の事に関しては別の手考えてるから 国刀 : 竹光なら、劇団で借りられるだろうけど。(苦笑) 国刀 : 人払いの結界?<紛れ込み防止策 GM・Y : ああ、発言がごちゃ混ぜになってる GM・Y : このメンバーで張れたっけ<人払いの結界 鬼塚 鎮 : 張れません 蒼夜 : 亀さんは張れるのでは? GM・Y : 誰かダイス振って 国刀 : GM次第でしょ?<亀さん 亀 : 無茶をいわんで下さい 鬼塚 鎮 : 亀にそんな能力はありません(笑) 蒼夜 : 前、張ってませんでした?出てきた時 鬼塚 鎮 : それは邪亀甲の方だ 国刀 : 縄張りと思われる所に罠をはれば、何とかなるでしょう 亀 : あれは回りの人に見えなかっただけだろ 国刀 : さて、そんな偽装を施しましょうかね?(にやり)<亀さん GM・Y : それにはったのは舞だ 蒼夜 : そうでしたか… 国刀 : あ、そうそう。私、爆発物の技能を修得してました。何か作れるかも?(木製で 火が苦手なのに?) 鬼塚 鎮 : 「まあ、亀甲船と言うのがあるくらいですから、さほど偽装しなくても良い とは思いますけどね」 GM・Y : じゃ造船か木工か変装か GM・Y : で判定して下さい 国刀 : コレクター(牛鬼)が欲しがるかも?(笑)<亀甲船 GM・Y : あ、変装は無理だ 国刀 : 残念ながら偽装向きの技能は持ってません。 蒼夜 : 同じく 鬼塚 鎮 : 中学生にそんな技能がある訳も無く GM・Y : 木工が敏捷度マイナス5造船が知力マイナス6だけど真似だから半減で良いよ 国刀 : とりあえず亀か流木に見えなければ、船に見えるかも? 鬼塚 鎮 : 木工敏捷度−3でやっても9ねぇ 3D6 → 2 + 6 + 4 = 12 国刀 : 知力13で−3の10で良いわけですね。 3D6 → 4 + 6 + 4 = 14 GM・Y : 木工敏捷-3造船知力−3 GM・Y : おいおい 蒼夜 : 造船知力−3でも…、10で 3D6 → 3 + 1 + 1 = 5 GM・Y : あ、成功うまくできたね 国刀 : たまには、大道具の手伝いをした方がいいかな・・・・f(^^; GM・Y : 本物そっくりだね 鬼塚 鎮 : 「さて・・・鬼になっておいた方が良いだろうな。後妖具も剣にしておかな いと」 緋夕 : 上手いな。蒼夜 緋夕 : 以外だな 国刀 : きっと、船体から亀のヒレ(?)が出てるんですね?水中翼船?(笑 国刀 : 私は、爆発物(火炎瓶の様なもの)を手に入れようとします。日本刀も手に入れ たいところ。 緋夕 : コネが無いし今から手に入れるんだったら早くても明後日だね 国刀 : スプレー缶で火炎放射器もいいなぁ・・・・。除草用のものなら簡単に手に入る かも?翠桜館に無いかな? 鬼塚 鎮 : スプレー缶なら普通に店で買った方が早いと思いますけどね GM・Y : ここ市だよ翠桜館に戻らなくても買えるよ 国刀 : じゃ、亀さんは一晩中偽装しっぱなし?ご迷惑お掛けします(苦笑)<明後日 GM・Y : 翠桜館に戻るなら明日になるけど GM・Y : 今昼間だよ 国刀 : 買う金無いから、翠桜館の備品を当てにする。作戦決行は明日だろうし 蒼夜 : 早めに行かなくても大丈夫でしょうか? 国刀 : 時間あるなら、無謀な船の噂が無いか確かめておく GM・Y : おーい。戻ったら彼女心配させるだけだぞ 国刀 : 出ていったきりでも心配掛ける気もしますけどね 鬼塚 鎮 : そもそも行方不明になってる人が無事で居たとしても日を置けばそれだけ無 事で居る可能性減るぞ。 国刀 : たしかに・・・・<無事の可能性 GM・Y : 密航してくるような少女だから無謀な行動とるかもしれんがな 鬼塚 鎮 : 助けに行くなら迅速に行わなければならないでしょうね 蒼夜 : スプレー缶だけ買って行ったほうが…? GM・Y : 国刀さん煙草吸います 国刀 : ・・・・(訴える様な眼差し)>赤貧じゃない人 GM・Y : 学生から金借りるんかい 国刀 : ・・・・隠れて捨ててある使えそうなスプレー缶とライターを探します。(T− T) GM・Y : だいたい100円ライターぐらい自分で買えよ GM・Y : 探索して>国刀さん 国刀 : 吸いませんよ、人に害を与えるようなモノ。演技の喫煙は、時々しますけどね。 <煙草 鬼塚 鎮 : 赤貧だからって買えないわけじゃないでしょうに・・・コンビニで売ってる くらいだからそんな高い物でもないし 蒼夜 : どれだけ買えるかなぁ?>貧乏 GM・Y : 技能なし知知力―4 国刀 : 技能無し、知力13で・・・ 3D6 → 2 + 5 + 3 = 10 GM・Y : だいたい安いので230円ぐらいだろ 鬼塚 鎮 : 探索は何故か持ってたりするけどね〜(w GM・Y : 2D10振って 国刀 : 「買えない」のと、「買わない」のと違います。( ←貧乏性を持ってる ) 鬼塚 鎮 : そこまで知らんわい(笑)>貧乏性 国刀 : 私で良いのかな? 2D10 → 7 + 8 = 15 GM・Y : コンビニで買うなら3本ぐらい買えるだろ GM・Y : じゃあ1D10振って 国刀 : 百均で一本売ってますし 国刀 : 1D10 → 1 = 1 GM・Y : もう1回探索して 国刀 : 13−4で探索 3D6 → 1 + 3 + 5 = 9 GM・Y : じゃあ1秒だけ出せる可燃性スプレー缶15とライターをみつけた 国刀 : どれほど役立つか判りませんが、ついでに日本刀に似た金属片も探します。空缶 が捨ててある様なところなら金属類も捨ててあるでしょ? 鬼塚 鎮 : それは絶対無理。日本刀の鍛造法そのものが特殊なんだから GM・Y : 探索―2 蒼夜 : 私は、3本?買っていいですか? GM・Y : いいよ。ライターも買う? 国刀 : 一秒かぁ・・・・皆、資源を大切にしてるんですね。(何となく安堵) 蒼夜 : はい。2つくらい 国刀 : 牛鬼が日本刀だと思えば、効果があるかもよ? 鬼塚 鎮 : それこそ無理でしょ、日本刀みたいな形のが捨ててある可能性が低いよ。そ もそもポイ捨て出来るほど安いものでもないし GM・Y : 蒼夜のは5分ぐらいもつだろうね GM・Y : いいから振れよ 国刀 : 五分・・・・・(苦笑) GM・Y : 国刀さん 国刀 : あ、私? 3D6 → 6 + 1 + 3 = 10 GM・Y : 失敗かじゃあざんねんながら見つからなかったね 国刀 : 探索するまでもなくコンビニはあるんですね・・・・・(遠い目)←PL田舎の 人 GM・Y : クリティカルすれば日本刀の折れた刃が捨ててあることにしたけど 蒼夜 : 国刀さんこれで火炎瓶みたいなの作れます?5分持っても… GM・Y : わたしの住んでるとこは田舎だけどコンビにはあるよ 鬼塚 鎮 : どんな場所じゃ(^^;>日本刀の折れた刃 国刀 : 某漫画では、金属定規を日本刀のように扱ってたのを思い出してたんで・・・・ (苦笑 (←それなりに日本刀の知識はありますよ。PL含めて) GM・Y : クリティカルだからこそだよ>鎮さん 国刀 : ガスのモノを素人で扱うのは・・・・普通にスプレーの前にライターを翳した方 が良いと思います 鬼塚 鎮 : あれは重量配分が似てるからだけなのですけどね〜。>金属定規 蒼夜 : じゃあ、そうします>スプレー 国刀 : 火炎瓶なら、空き瓶にガソリンを詰めるのが簡単ですが・・・ GM・Y : 作るならガソリン買わなきゃ駄目だよ 国刀 : ガソリンを拾うのも買うのも大変なんで諦めます GM・Y : さすがにガソリンや灯油は捨ててないだろ 国刀 : 一本、新しいの下さい☆<スプレー&ライター>蒼夜さん 蒼夜 : どうぞー 鬼塚 鎮 : 「準備完了したのなら向かいましょうか」 国刀 : 一応、予備で使いさしのスプレーを(苦笑しながら差し出しだす)>蒼夜 亀(船) : ではいきますかな 国刀 : そうですね。出発しましょう。 亀(船) : では、沖に向けて行くと・・・ 鬼塚 鎮 : 海に出て人目につかなくなった時点で鬼への元身と妖具を日本刀形状にしと きます 国刀 : 船出はこっそりとね♪ 蒼夜 : あ、私も変身してライターとスプレーを… 亀(船) : ザバーと出てくるね。はい恐怖判定 国刀 : 私は、即席火炎放射器を(囮なんだから)こっそり構えておきますか。 鬼塚 鎮 : 3D6 → 6 + 1 + 1 = 8 国刀 : おぉ、行き成り!<出現 緋夕 : 変身はしとこう 鬼塚 鎮 : 11だから成功してる 緋夕 : 3D6 → 4 + 6 + 5 = 15 国刀 : 3D6 → 4 + 1 + 4 = 9 蒼夜 : 3D6 → 6 + 5 + 4 = 15 緋夕 : 成功だな 鬼塚 鎮 : 竜人が揃って同じ数字って(笑) 蒼夜 : 失敗したのでもう一回 3D6 → 5 + 3 + 2 = 10 国刀 : 戦闘出来そうな陸へGoです!>亀さん 緋夕 : 妖怪は+3のボーナスがあるが GM・Y : こちらは11だ。11以上いる 蒼夜 : あれ?だったら成功です GM・Y : あ、やっぱりおかしいと思った 鬼塚 鎮 : 「取りあえず陸上におびき寄せましょう。多分水槍が二三発来ると思います が・・・」 GM・Y : そう言えば亀って移動力幾等? 鬼塚 鎮 : P:細かい能力値決めてないけど、水中や水上ならまあ並のモーターボート 程度は出るよ 鬼塚 鎮 : P:陸上だと精々2〜3だろうけど 国刀 : 火炎放射の為に、人の姿のまま・・・(妖怪時限定があるんで、ちょっと不安) (←妖怪時支持肢無) GM・Y : じゃあ水撃槍と鍵爪の一撃で破壊されたね GM・Y : で、牛鬼と阿修羅が戦ったとこでいいのかな?上がるのは 国刀 : 一撃で破壊!? 鬼塚 鎮 : 破壊って偽装がって事? 鬼塚 鎮 : まあ、上がるのはそこでしょう人目にもつきにくいでしょうし 国刀 : 船コレクターじゃ無かったのか GM・Y : そう。偽装がね 蒼夜 : 壊れててもいいんでしょう>船 国刀 : (しかし、牛鬼を倒したところで、行方不明者は帰ってくるのだろうか?) 鬼塚 鎮 : まあ、中に積んでる積み荷狙いだからねぇ 鬼塚 鎮 : 少なくとも探しやすくはなります。隠し里の存在が牛鬼とリンクしてなけれ ば GM・Y : いや一撃で偽装が剥がれただけ普通はこれで沈めてためこむんだけどね。こ いつは GM・Y : 1D4 → 4 = 4 国刀 : あぁ良かった・・・・亀さんが大怪我してたら申し訳なくって 鬼塚 鎮 : あの程度で大怪我してたら竜宮の亀はつとまらない気もしないでもない。 緋夕 : 3D6 → 2 + 4 + 6 = 12 牛鬼 : 3D6 → 3 + 6 + 4 = 13 国刀 : で、陸に上がれたの?戦闘開始? 牛鬼 : 6D6 → 1 + 5 + 6 + 4 + 4 + 6 = 26 牛鬼 : 6D4 → 3 + 3 + 4 + 4 + 4 + 3 = 21 牛鬼 : 1D4 → 3 = 3 牛鬼 : 3D6 → 2 + 4 + 2 = 8 牛鬼 : 蒼夜よけて下さい 国刀 : うわぁ、攻撃を食らってる? 蒼夜 : へ?よけ6 3D6 → 1 + 2 + 3 = 6 鬼塚 鎮 : 避けてるし 蒼夜 : 危ない… 緋夕 : 集中 緋夕 : はいそちらの行動 鬼塚 鎮 : ところで状況がさっぱり見えないんだが、説明してくれんか? 緋夕 : 阿修羅と牛鬼が戦ったところで戦闘開始 国刀 : 陸に上がれたなら火炎放射を希望 緋夕 : 銃器技能で準備して 鬼塚 鎮 : イニシアティブってなんかなかったっけ? 国刀 : GM次第でしょう。<イニシアティブ 蒼夜 : 瞬間で電撃その後スプレーってできます? 鬼塚 鎮 : まあ、それならそれで良いのだが。妖具の日本刀で斬撃16 3D6 → 6 + 3 + 1 = 10 緋夕 : 移動力順ですから 国刀 : (ちなみに、私がGMの時は移動力順) 鬼塚 鎮 : 唐突にやるんでなくて説明くらい欲しいぞ。混乱する 国刀 : 私が一番最後ですね。緋夕さんの方が遅いかな?<順番 鬼塚 鎮 : せめて相手が何をしてきたかくらいは知りたいぞ、イメージ的にも 緋夕 : 3D6 → 4 + 6 + 6 = 16 緋夕 : あ、また間違えた 鬼塚 鎮 : 俺は今の移動力が8だから・・・一番高いのかな 蒼夜 : 緋夕の移動力は5ですね。蒼夜は6です 牛鬼 : コイツ刀剣類弱いってしたから鎮+4Dでダメージ 鬼塚 鎮 : ダメージ 9D6 → 4 + 6 + 2 + 4 + 1 + 5 + 1 + 5 + 1 = 29 国刀 : 銃器技能・・・ライトレッド&ブルーレフトさんのパートナーさんくらいしか持 ってないでしょうね 鬼塚 鎮 : いまいちな出目だな・・・ (HP:73 MP:20) 鬼塚 鎮 : ダメージ型は切りですね、当然ですが。 (HP:73 MP:20) 牛鬼 : 次の人 牛鬼 : 端数は切捨てだっけ? 国刀 : 私より蒼夜さんの方が端数の分だけ速いのでは? 蒼夜 : 私でしょうか?まず電撃 3D6 → 1 + 2 + 3 = 6 鬼塚 鎮 : 蒼夜と国刀ですな (HP:73 MP:20) 牛鬼 : 3D6 → 3 + 6 + 5 = 14 牛鬼 : 当ってる 牛鬼 :    鬼塚 鎮 : 端数は大抵切り捨てだよね。ガープス (HP:73 MP:20) 蒼夜 : 4D6 → 3 + 5 + 6 + 5 = 19 牛鬼 : ほい国刀さん 蒼夜 : で、スプレー準備しても? 牛鬼 : いいよ 国刀 : スプレーで火炎放射・・・・・ 敏捷力 13(技能無しは幾つ?) 3D6 → 6 + 1 + 4 = 11 (HP:10 移動力:6) 蒼夜 : 銃器敏捷力−4でしょうか? 牛鬼 : しかし龍の手で出来るのかな? 国刀 : なかなか当たりませんね・・・(ぼそり) (HP:10 移動力:6) 牛鬼 : そうです蒼夜 鬼塚 鎮 : 竜人って竜に変化するわけでないよ?確か (HP:73 MP:20) 国刀 : 特に限定は付けて無かったよね?<竜の手 (HP:10 移動力:6) 蒼夜 : どうでしょう?別に制限はつけてないですが>竜の手 牛鬼 : このターンは準備だろ国刀さん 鬼塚 鎮 : 制限つけてなければ問題無いはずだね〜、ルール的には (HP:73 MP:20) 国刀 : f(^^;<準備 (HP:10 移動力:6) 牛鬼 : 発射は次のターンだ 牛鬼 : だな。緋夕は集中 牛鬼 : 次のターンまずは妖術だな 1D4 → 1 = 1 牛鬼 : 3D6 → 2 + 1 + 2 = 5 鬼塚 鎮 : で、次のターンか (HP:73 MP:20) 牛鬼 : 鎮さんよけてください 鬼塚 鎮 : 誰狙い?クリティカルっぽいけど (HP:73 MP:20) 鬼塚 鎮 : 俺かい、避け8 3D6 → 3 + 5 + 6 = 14 (HP:73 MP:20) 鬼塚 鎮 : 無理 (HP:73 MP:20) 国刀 : 私に当たったら、一撃で沈みます(T−T) (HP:10 移動力:6) 牛鬼 : 10D6 → 4 + 3 + 2 + 3 + 2 + 1 + 2 + 4 + 4 + 2 = 27 牛鬼 : まいなす10されるから17だ 鬼塚 鎮 : むう (HP:56 MP:20) 牛鬼 : 瞬間なら妖術で来ますよ蒼夜さん 鬼塚 鎮 : 一応350なら屈指の耐久力だからねぇ、こっち (HP:56 MP:20) GM・Y : さすが鬼 蒼夜 : はい? GM・Y : ちょい最初ルール間違えた GM・Y : 使わないんですか 鬼塚 鎮 : 接近できないとなんも出来ないんで閃光寺よりも弱いのだけどね (HP:56 MP:20) GM・Y : 雷撃は瞬間だったと思うんですが・・・ 蒼夜 : 使えるならつかいますが 3D6 → 4 + 2 + 4 = 10 GM・Y : 3D6 → 3 + 4 + 4 = 11 牛鬼 : ぎりぎりでさけた 牛鬼 : 3D6 → 4 + 3 + 2 = 9 緋夕 : 3D6 → 3 + 3 + 6 = 12 国刀 : HPが不安だから、私も次は落雷(雷撃)つかおうかなぁ・・・弾数無いけど。 (HP:11 移動力:6) 牛鬼 : 3D6 → 2 + 2 + 4 = 8 牛鬼 : 交わした。さあ肉体行動だ 牛鬼 : 1D4 → 2 = 2 牛鬼 : 3D6 → 5 + 3 + 5 = 13 牛鬼 : ほい国刀さん 鬼塚 鎮 : まずは牛鬼だねぇ (HP:56 MP:20) 国刀 : 気にしない♪気にしない♪私なんて、しょっちゅう・・・(ぉぃ<ルール間違い (HP:11 移動力:6) 国刀 : 雷撃OK? 3D6 → 1 + 2 + 3 = 6 (HP:11 移動力:6) 鬼塚 鎮 : 鉤爪に妖術は不可能じゃあ・・・ (HP:56 MP:20) 鬼塚 鎮 : つうか、その数字なら避けてるじゃん(笑) (HP:56 MP:20) 牛鬼 : 肉体行動なんで意味ないです。妖術瞬間じゃないでしょ 国刀 : 避け6 3D6 → 4 + 3 + 4 = 11 (HP:11 移動力:6) 牛鬼 : 10D6 → 3 + 4 + 5 + 3 + 2 + 1 + 4 + 1 + 4 + 2 = 29 牛鬼 : 5D6 → 3 + 2 + 5 + 6 + 1 = 17 国刀 : 落雷は、瞬間増強してるけど・・・・意味無し(T−T) (HP:11 移動力:6) 牛鬼 : ダメージ・・・46!! 牛鬼 : 3D6 → 6 + 5 + 6 = 17 国刀 : 防護点5  HP11なんで・・・・・さようなら〜(T−T) (HP:11 移動力: 6) 蒼夜 : うわ! 鬼塚 鎮 : まだ死亡判定入っただけでしょ、一応 (HP:56 MP:20) GM・Y : あ、国刀さんの雷撃当たってる GM・Y : CP使って無効化する>国刀さん 国刀 : ???(←今、どのフェイズなのか理解してません) (HP:11 移動力:6) 国刀 : じゃ、そうする<無効 (HP:11 移動力:6) GM・Y : 1回だけCPを1点使うことによって攻撃を無効化できます 鬼塚 鎮 : んじゃ、俺だね。斬撃 (HP:56 MP:20) 鬼塚 鎮 : 16 3D6 → 5 + 1 + 5 = 11 (HP:56 MP:20) GM・Y : 雷撃のダメージ下さい GM・Y : 3D6 → 5 + 4 + 1 = 10 GM・Y : かわした 国刀 : 雷撃(叩き) 5D6 → 4 + 2 + 6 + 4 + 1 = 17 (HP:11 移動力:6) 牛鬼 : のこり96 鬼塚 鎮 : 「デカイくせに素早い!!」 (HP:56 MP:20) 牛鬼 : よけ11あるから。次の人 蒼夜 : 次は私?スプレーかな? 牛鬼 : 出きるよ。蒼夜さん 蒼夜 : 銃器敏捷−4で10 3D6 → 4 + 5 + 5 = 14 牛鬼 : 国刀さん 国刀 : 同じくスプレー放射13−4? 3D6 → 2 + 2 + 5 = 9 (HP:11 移動力:6) 牛鬼 : 3D6 → 3 + 2 + 5 = 10 牛鬼 : かわした 緋夕 : ちかよるだけ 鬼塚 鎮 : 次のターンか、このターンは全力攻撃を選択します (HP:56 MP:20) 緋夕 : 済まん限界来週に持ち越させてくれ 国刀 : 妖怪に戻るのて瞬間ですよね? (HP:11 移動力:6) GM・Y : そうだけど? 国刀 : 構いません。でも私は遅くまで付き合えませんよ<来週 (HP:11 移動力:6) 鬼塚 鎮 : 瞬間入れてないと1ターン集中必要。>妖怪化 (HP:56 MP:20) 鬼塚 鎮 : あれ?瞬間だっけ? (HP:56 MP:20) GM・Y : 了解しました.おとさせて頂きます GM・Y : 妖力は基本的に瞬間>鎮さん 鬼塚 鎮 : んじゃ、お疲れ (HP:56 MP:20) 国刀 : お疲れ様でした (HP:11 移動力:6) 鬼塚 鎮 : そうだったっけ。ほんじゃお休み (HP:56 MP:20) 蒼夜 : お疲れ様でした System : 鬼塚 鎮さんが退室しました。 国刀 : まぁ、人間に変身するのには限定かけてるけど(苦笑 (HP:11 移動力:6) System : 蒼夜さんが退室しました。 国刀 : では、御休みなさい。 (HP:11 移動力:6) System : 国刀さんが退室しました。 System : GM・Yさんが入室しました。 GM・Y : 3ターンの最初で牛鬼の妖術からだな GM・Y : スプレーは2ダイスぐらいでいいか。だから当たると3D6のダメージだな GM・Y : スプレーは2ダイスぐらいでいいか。だから当たると3D6のダメージだな System : GM・Yさんが入室しました。 System : 蒼夜さんが入室しました。 System : 鬼塚 鎮さんが入室しました。 GM・Y : しかし緋夕鍵爪も牙の妖力もないのか・・・ 鬼塚 鎮 : こんばんは GM・Y : 今晩は 蒼夜 : 今晩わ〜。 System : 国刀さんが入室しました。 鬼塚 鎮 : 龍人は龍じゃないですからねぇ 国刀 : こんばんわ GM・Y : 今晩は 鬼塚 鎮 : こんばんは GM・Y : 龍佐は鍵爪あるぞ。流石に牙は意味が無いようだから持ってないけど GM・Y : じゃ。集まったし。じかんいなったからはじめるか GM・Y : 1D6 → 4 = 4 GM・Y : 3D6 → 2 + 5 + 5 = 12 GM・Y : 10D6 → 1 + 3 + 4 + 4 + 3 + 3 + 2 + 3 + 4 + 6 + (-10) = 23 GM・Y : 3D6 → 6 + 6 + 6 + (-10) = 8 GM・Y : うわ。緋夕やばくなってきたな 蒼夜 : きゃー GM・Y : 妖術使う人。どうぞ…って人じゃないか 鬼塚 鎮 : あ。取りあえず私は全力宣言を GM・Y : 了解 蒼夜 : 妖術、私からでしょーか。電撃 3D6 → 4 + 1 + 4 = 9 GM・Y : 3D6 → 2 + 4 + 2 = 8 GM・Y : かわしてる 蒼夜 : また避けられてる… 国刀 : 同じく落雷 3D6 → 5 + 5 + 4 = 14 GM・Y : 3D6 → 2 + 5 + 3 = 10 GM・Y : かわしてる 緋夕 : 3D6 → 6 + 2 + 6 = 14 牛鬼 : 3D6 → 5 + 3 + 2 = 10 国刀 : 「どうして襲うのですか!」 GM・Y : かわした GM・Y : 「問答無用」とばかりに鍵爪 3D6 → 3 + 1 + 3 = 7 GM・Y : 1D6 → 5 = 5 GM・Y : 1D6 → 2 = 2 GM・Y : あ、いけん間違えた GM・Y : 1D6 → 5 = 5 GM・Y : 1D4 → 2 = 2 GM・Y : それでも国刀さんか GM・Y : 1D4 → 3 = 3 GM・Y : 国刀さん? 国刀 : とりあえず、避け6! 3D6 → 5 + 3 + 3 = 11 GM・Y : おちたかな? GM・Y : 3D6 → 5 + 1 + 6 = 12 GM・Y : 10D6 → 3 + 5 + 4 + 3 + 6 + 4 + 1 + 6 + 4 + 6 = 42 GM・Y : 3D6 → 3 + 5 + 2 = 10 GM・Y : ごうけいち52か・・・ 国刀 : CP消費で、回避・・・・(T−T) GM・Y : それって一回しか出来ないんだけど・・・ 国刀 : 妖怪時でも受けきれないやん<52とか GM・Y : 前回使わなかったけ?>国刀さん 国刀 : 前回はダメージ無効だったけど・・・・・やっぱり駄目?  GM・Y : う〜ん。牛鬼相手はまだむりだったか? 鬼塚 鎮 : そもそも350CPの相手としては強すぎだと思うが。俺やシャインバリス の双璧揃ってなんとかかんとかってレベルだぞ。 国刀 : 無理だと思うようなシナリオは勘弁願いますぅ〜 鬼塚 鎮 : 確か即時退場も無いからしぶといはずだし(^^; 鬼塚 鎮 : 鉤爪や水撃に耐えれるだけの耐久力あるのも俺かシャインバリスくらいじゃ ない?オフィシャル通りだとすると GM・Y : このまま死なすとむごいからな・・・本当は駄目だけどよしとしよう。だけ どCPはきちんと減らしてね>国刀さん GM・Y : シャインバリスって誰だっけ? 鬼塚 鎮 : つっても、俺も直撃すると1発はともかく2発は死ぬだろうけど・・・・・ ・・(−−; 鬼塚 鎮 : 最近来てないけど、特撮ヒーローから生まれた妖怪。戦闘能力はここでは屈 指だろう 国刀 : 此処のネットで最強クラスの人(閃光寺晃)<シャインバリス GM・Y : 変身超人か 鬼塚 鎮 : と言うか、戦闘系少ないなここ(笑) 国刀 : 手後れっぽいけど、NPCとして呼ぶか?(w<シャインバリス GM・Y : で,鎮の攻撃だけど全力攻撃どれ選択する 鬼塚 鎮 : あの人なら夕陽を背に出てきそうではあるな(爆) 鬼塚 鎮 : 2回攻撃、両方剣で GM・Y : 了解 鬼塚 鎮 : 「せいやぁ!!」16 3D6 → 6 + 6 + 4 = 16 鬼塚 鎮 : げふ・・・ 牛鬼 : 3D6 → 6 + 6 + 2 = 14 牛鬼 : 当たってる 鬼塚 鎮 : 9D6 → 3 + 5 + 2 + 4 + 6 + 5 + 3 + 5 + 5 = 38 鬼塚 鎮 : 「もういっちょ!!」 3D6 → 6 + 5 + 5 = 16 GM・Y : 3D6 → 3 + 6 + 1 = 10 鬼塚 鎮 : なんなんだ今日の出目は GM・Y : かわした。でもかなりきいたな 鬼塚 鎮 : 「少しは効いたか・・・?」 GM・Y : 蒼夜さん、国刀さん。スプレー部隊ですよ 蒼夜 : はーい。10でしたよね 3D6 → 1 + 6 + 2 = 9 GM・Y : うん。残り39。足一本はふっとんだかもね GM・Y : 3D6 → 2 + 1 + 5 = 8 GM・Y : かわした。 国刀 : スプレー効きそうに無いから、妖怪に戻ります。「装備御願いします」 鬼塚 鎮 : 誰に言ってるですか?>国刀さん GM・Y : 国刀が木刀になったんで目標が3人になった GM・Y : 4ターン目 GM・Y : 1D3 → 2 = 2 国刀 : 手の空いてる人に(w>装備 GM・Y : 蒼夜さんに水撃槍 鬼塚 鎮 : じゃ、龍人のどちらかやね(W 国刀 : スプレー攻撃で手が塞がってない緋夕さんかな? 蒼夜 : じゃあ私に装備させてください。まだhpに余裕あるし GM・Y : だろうね。 GM・Y : じゃ。蒼夜さんね 国刀 : まぁ、装備は、私が選べないですし・・・・f(^^; 鬼塚 鎮 : で、水撃槍の判定は? GM・Y : 3D6 → 6 + 3 + 4 = 13 GM・Y : 蒼夜さん? 蒼夜 : はい? GM・Y : 避けてよ 蒼夜 : 私が標的だったんですか、避け6 3D6 → 5 + 1 + 1 = 7 GM・Y : 3D10 → 4 + 9 + 6 + (-10) = 9 GM・Y : 9D6 → 4 + 6 + 4 + 2 + 4 + 3 + 5 + 6 + 6 + (-10) = 30 GM・Y : 10D6 → 2 + 5 + 1 + 3 + 5 + 3 + 4 + 6 + 2 + 5 + (-10) = 26 GM・Y : ゴメンダイス間違えてた。26ダメージです 鬼塚 鎮 : ・・・36では?−10入ってるし 蒼夜 : これって刺しでしたっけ? GM・Y : 刺しですよ? 国刀 : 全滅の危機・・・・? 蒼夜 : 44ダメージ…もう一回当たったら… 鬼塚 鎮 : かなりヤバイですな 鬼塚 鎮 : あ、そうか妖魔のヤツか・・・ 蒼夜 : 次、こっちです? GM・Y : はい 蒼夜 : 電撃14 3D6 → 4 + 6 + 6 = 16 蒼夜 : 失敗するし GM・Y : 3D6 → 5 + 6 + 4 = 15 GM・Y : あ、しっぱいか 国刀 : こんなに落雷を打たなければならないのって初めて。 3D6 → 3 + 4 + 4 = 11 GM・Y : 3D6 → 5 + 3 + 4 = 12 GM・Y : 回避失敗 国刀 : 叩き!(ドコーン) 5D6 → 4 + 1 + 6 + 5 + 4 = 20 GM・Y : 緋夕は格闘範囲外なんだよな 1D2 → 1 = 1 GM・Y : 3D6 → 6 + 6 + 1 = 13 GM・Y : 鎮さん。回避 鬼塚 鎮 : ・・・?水撃槍って2回撃てるんだっけ? 鬼塚 鎮 : 受けだと11避けだと8 3D6 → 4 + 6 + 6 = 16 GM・Y : 六回残り一回 鬼塚 鎮 : どっちにせよ駄目〜 GM・Y : 10D6 → 4 + 1 + 2 + 1 + 4 + 1 + 3 + 6 + 4 + 6 = 32 鬼塚 鎮 : つうか、今日3D16しか出てない!? GM・Y : 5D6 → 1 + 6 + 2 + 6 + 2 = 17 GM・Y : ダメージ49。あ,緋夕の妖術忘れてた 3D6 → 3 + 4 + 5 = 12 牛鬼 : 3D6 → 6 + 2 + 4 = 12 牛鬼 : 4D6 → 1 + 5 + 6 + 5 = 17 牛鬼 : 5D6 → 2 + 1 + 5 + 5 + 2 = 15 鬼塚 鎮 : ・・・CP使って回避 GM・Y : はい。無効化ね GM・Y : 鎮攻撃 System : 鬼塚 鎮さんが入室しました。 鬼塚 鎮 : 「あぶな〜、でも負けてられるか!!」刀16 3D6 → 5 + 4 + 4 = 13 GM・Y : あ,落ちてたのね GM・Y : 5D6 → 5 + 4 + 1 + 6 + 2 = 18 GM・Y : あたってるよ GM・Y : 3D6 → 6 + 5 + 4 = 15 GM・Y : どっちにしてもあたってるわ 鬼塚 鎮 : つうか回避ファンブルか・・・今日は全体的に出目悪いなぁ 9D6 → 4 + 3 + 1 + 6 + 1 + 3 + 4 + 5 + 3 = 30 鬼塚 鎮 : ああ、違ったか 鬼塚 鎮 : 30の切り〜 GM・Y : マイナス69まだ立っている 蒼夜 : スプレー捨てて国刀さんを装備しまーす GM・Y : 蒼夜は如何するって国刀さん拾うんだっけ GM・Y : 5ターン目 3D6 → 2 + 3 + 3 = 8 国刀 : 私は剣技能委譲の準備 GM・Y : 意識持ってるけど移動力が半減してるから5だからそっちが先ね 鬼塚 鎮 : 私はこのターン全力〜 蒼夜 : 電撃打ちます 3D6 → 1 + 4 + 1 = 6 GM・Y : 了解 国刀 : 牛鬼の説得出来そう? 牛鬼 : 3D6 → 2 + 1 + 1 = 4 牛鬼 : かわした。国刀さんの妖術は 国刀 : 技能委譲 3D6 → 4 + 3 + 5 = 12 鬼塚 鎮 : 封印されてたし、成長と言うか変化はしてない気がせんでもないが・・・ 国刀 : ぎりぎり成功 GM・Y : 成功? 緋夕 : 3D6 → 1 + 5 + 6 = 12 牛鬼 : 3D6 → 4 + 5 + 2 = 11 GM・Y : ギリギリでかわしたか GM・Y : 1D3 → 2 = 2 鬼塚 鎮 : 移動落ちても避け変わらないんだっけ? GM・Y : 目標は蒼夜さんか 蒼夜 : …避け6 3D6 → 4 + 4 + 2 = 10 GM・Y : 避けの事書いてないから変わらないんだろ 蒼夜 : 避け失敗。cp使いまーす 牛鬼 : 10D6 → 2 + 6 + 1 + 6 + 4 + 3 + 4 + 2 + 4 + 5 + (-10) = 27 鬼塚 鎮 : そうなのか 牛鬼 : はい。無効化ね 牛鬼 : だと思いますけど>鎮さん 鬼塚 鎮 : そう言えば書いてなかったな 牛鬼 : 鍵爪振るうことなく死ぬかな 鬼塚 鎮 : では、全力2回攻撃〜。「せりゃああああ!!」16 3D6 → 2 + 4 + 3 = 9 GM・Y : 鎮さん攻撃ですよ 鬼塚 鎮 : 攻撃したよ? GM・Y : えっと5点ダメージ受けるごとに死亡判定で生命力―5倍いったから・・・ GM・Y : しかも刀だから GM・Y : 本当に死んだね 鬼塚 鎮 : ・・・・・・回避は? GM・Y : 先週の苦労が嘘みたいにあっさり死んだな GM・Y : 3D6 → 4 + 1 + 3 + (-10) = -2 GM・Y : 3D6 → 6 + 5 + 5 = 16 GM・Y : 失敗してるし・・・ GM・Y : 回避 国刀 : 戦闘でCP消費したのって初めて・・・・・(遠い目) 鬼塚 鎮 : 9D6 → 5 + 3 + 4 + 6 + 1 + 1 + 6 + 4 + 5 = 35 鬼塚 鎮 : 俺は基本的に強い敵出してないからね〜。そもそも前衛に攻撃集中してたし 蒼夜 : まだ行方不明の人を探しにいかないと GM・Y : 私が最初だろ昔話と関係ない妖怪だしたの GM・Y : その必要はないよ 鬼塚 鎮 : 昔話と言えば昔話ではあるけどね(笑) 国刀 : 私がGMの時は戦闘さえ起きなかったっけ・・・・f(^^; 亀 : 皆さ〜ん。行方不明の人達。近くの浜に送って着ましたよ 鬼塚 鎮 : 必要は無いと言うのは? 国刀 : わぁ、凄い凄い>亀さん 鬼塚 鎮 : 「ふう・・・これで終わったかな?」 亀 : 運が良かったのか誰も食われていませんでしたよ 国刀 : で、牛鬼はどうなったのでしょうか? 鬼塚 鎮 : 「人食いの記録は・・・なかったはずですからね」 国刀 : へぇ、そうだったのですか・・・・<記録 蒼夜 : 記憶とかは大丈夫かな? 鬼塚 鎮 : 「確か・・・宝とかを集めると言うのが基本のはずですから」 亀 : これを中国に送るように頼まれましたが(口に手紙を咥えてる)この人以外の記憶 の乙姫様に消してもらいましたよ 国刀 : これって?何の手紙でしょう? 鬼塚 鎮 : 「なんだか・・・また仕事が舞い込みそうですね」苦笑 国刀 : せめて、儲かる仕事なら好いんですけどね。(苦笑) GM・Y : ・・・・・・(溜息)彼女の父親だとは思わないんか。誰が依頼したか忘れ てんじゃないだろうな 鬼塚 鎮 : 誰が書いたのかは見当ついても中身分からないって意味じゃないの?ちなみ に仕事云々は乙姫経由でなにかきそうって意味ですよい 国刀 : 手紙の中身は教えてもらえないのですか? 蒼夜 : 何度も助けてもらってるしねぇ<乙姫経由 GM・Y : 私は中国後など読めませんよ。まあ,家族宛ての手紙でしょうが 国刀 : そうですね。恩返しをしないといけませんね。<乙姫様 緋夕 : おい。帰るぞ。ぼうっとしてると置いてくよ 国刀 : 父親を探す手伝いを頼まれた筈ですけど、連れて行かなくて良いのですか? 国刀 : で、亀さんの言う「この人」が彼女の父親? 緋夕 : 手紙を渡せば大丈夫だろ 国刀 : 言葉が通じるかな? 蒼夜 : 帰って、皆の手当てもしないと。 鬼塚 鎮 : と言うか亀は多国籍の言語理解は出来るけどな。 国刀 : 出来れば、彼女を安心させる為に連絡(電話)するとか 亀 : はて、彼女とは誰ですかな?(亀にゃあ話してないだろ) 国刀 : 流石、海は世界中に繋がってるだけの事はありますね<多国籍とか 国刀 : さくらさんから話を聞いてるんじゃなかったっけ? GM・Y : 手伝いの話しだけで詳しい話は聞いてないよ 国刀 : 明鈴さんの名前を挙げれば反応あるかな?<父親 国刀 : 元々、今回の事は、明鈴さんっていう中国の娘さんの父親を探す依頼だったんで すよ。 鬼塚 鎮 : その人今はここに居ないんじゃ? GM・Y : あのさ近くの浜に移動させたんでここにいないんだけど。亀がここには込ん でくるわけないしょ。戦闘してたのに GM・Y : はあはあそうでしたか。して,明鈴さんとはどなたですか? 国刀 : それらしい人を探した後、翠桜館に戻りますか。 鬼塚 鎮 : 「取りあえず、移動した方が良さそうですよ国刀さん。その手紙を書いた人 の所まで行ってもらえますか?」 鬼塚 鎮 : >亀 国刀 : え〜と、翠桜館で保護してる人で、詳しい事は知りません>亀さん 亀 : ええ、いいですよ 鬼塚 鎮 : 「後、出来ればその人との会話で通訳も御願いしますね」 亀 : 必要ないですよ。日本語話せますから 鬼塚 鎮 : 「そうですか、それは良かった。では向かいましょうか皆さん」 国刀 : 運んでもらってる最中に人間に変身しておきます。 GM・Y : それじゃあ。ついたね 鬼塚 鎮 : では、その男の人は居ますか? 緋夕 : 早いとこ。話終わらせろよ。この状況普通の人間なら死んでる傷なんだから GM・Y : います 国刀 : はぁ、眠い・・・・木剣になったままで運んでもらえば居眠り出来たなぁ 鬼塚 鎮 : 「こんにちは・・・貴方が明鈴さんのお父さんですか?」 GM・Y : !明鈴を知ってるのか?君達は一体・・・ 鬼塚 鎮 : 「彼女に貴方を捜すよう頼まれた者です。彼女は今日本に居ます」 鬼塚 鎮 : 「貴方を捜して、ここまで来たそうです。一緒に・・・来て貰えますか?信 じろと言うのも唐突とは思いますが」 李星 : そうだったのか…日本に来ているのか・・・いや,ありがとう。しかし今は会うわ けにはいかないな 鬼塚 鎮 : 「・・・何故です?」 李星 : 今は。同じ乗組員の方が気がかりだしな。このまま放置しとくわけにもいかない だろう。私一人先に帰るわけにも行かないし 鬼塚 鎮 : 「それは確かにそうですが・・・困りましたね。彼女は今密入国者として追 われる身なのですが・・・」 李星 : !そうか…そこまでして、しかし…仲間をほおって行く訳には GM・Y : 蒼夜。携帯がなるよ 鬼塚 鎮 : 「困りましたねぇ・・・」 学生にこれ以上は期待しないように(w 蒼夜 : あれ。もしもし? GM・Y : 蒼夜。北京ネットワークと協力して明鈴の入国手続き取ったから。帰国の事 に関しては飛行機使えば問題ないようにしたから。今何してるか知らないけど。さっさと けりつけて戻ってこいよ 竜佐(人竜) : それとも,俺もそちらにいこうか 蒼夜 : 竜佐さんですか?分かりました。ちょっと明鈴さんと変わってもらえません? 蒼夜 : (電話お父さんに渡します) 竜佐(人竜) : あ,良いけど。お前中国語話せないんじゃなかったけ? 竜佐(人竜) : まあ、いいか。 竜佐(人竜) : (中国語で話している) 李星 : (蒼夜に携帯を返す) 蒼夜 : (受け取り) 竜佐(人竜) : 蒼夜!!けりつけたんならさっさと帰って来い!(怒鳴る) 蒼夜 : はーい。帰りますってば。 竜佐(人竜) : (電話は切れる) 蒼夜 : 電話切って内容を他の人に 鬼塚 鎮 : 「では、一応ご一緒願えますか?」(^^;>李星さん 竜佐(人竜) : ありがとう。一応話しはしたら。おちついたようだ。手紙を頼みます。 蒼夜 : 手紙貰って帰りましょー。手当てしないと 李星 : 明鈴はしっかりした娘だ。わかってくれてるよ GM・Y : で,翠桜館に戻る 鬼塚 鎮 : 「ただいま戻りました」 竜佐(人竜) : ようやくかえってきたか。にしても、ひどいありさまだな 鬼塚 鎮 : 「相手が牛鬼ですからね、生きていただけでも御の字と思いますよ」 蒼夜 : さくらさん、救急箱貸してください さくら : 大変だったようね(お茶とお菓子を出してくる) 蒼夜 : 預かった手紙を明鈴さんに… さくら : わかりました 明鈴 : 大丈夫ですか?(中国語) 緋夕 : つつ。結構食らったからな 鬼塚 鎮 : 「僕はそれほどでも無いのですけどね」 蒼夜 : この怪我うちの親になんて言い訳を… 緋夕 : 人間だったら10回は死んでるかもな 竜佐(人竜) : 秘薬で治そうか? 蒼夜 : 秘薬貸してもらえると助かります GM・Y : じゃあ。完全回復だね 明鈴 : (蒼夜から受け取った手紙を読んでいる) 明鈴 : 竜佐に話しかける 竜佐(人竜) : (中国語)そうだな,早めに帰った方が良いだろうな 竜佐(人竜) : さくら。明鈴は父親の無事がわかって安心したから明日には帰国した方 がいいかもって言ってる 竜佐(人竜) : 問題はだ。服装だな。髪は切ればなんとかなるし。顔も昨日風呂に入ら したから,汚れはおちたから問題ないが。服はな・・・ 鬼塚 鎮 : 「家とか晃さんの家なら、妹のがあると思いますが」 GM・Y : 鎮さん。妹おったん 竜佐(人竜) : 合うかな 鬼塚 鎮 : 実は居たのです(爆) 鬼塚 鎮 : 「妹12ですから・・・なんとかなるんでないですか?」 竜佐(人竜) : あ,それだったら問題ないな。ちょうど彼女と同じだし。頼めるか>鎮 鬼塚 鎮 : 「それじゃ借りてきましょう」 鬼塚 鎮 : で、借りてきました 竜佐(人竜) : しかし。足手まといとか仲間としてもせっとしてないよな 鬼塚 鎮 : 親の足手まといであって鎮の足手まといじゃないっす GM・Y : じゃあ,翌日。鎮さんの妹の服に着替えて髪をショートカットにした明鈴と共 に空港にいるね 鬼塚 鎮 : 「それじゃお元気で」 明鈴 : (中国語)ありがとうございます 蒼夜 : 気を付けて帰ってねって言葉は通じないけど 明鈴 : (鎮の言葉を通訳 明鈴 : (蒼夜の言葉も通訳する) 国刀 : ZZZzzz・・・・(翠桜館で寝てる) 明鈴 : (竜佐の言葉を聞いて嬉しそうに微笑んで,大きく頷く) 竜佐(人竜) : (中国語)じゃあな(手を振る) 明鈴 : (一度振りかえって頭を下げて微笑み手を振る) 蒼夜 : さよならー(手、振り) 鬼塚 鎮 : 無言で手を振り GM・Y : で,これで「海洋の決戦」は終了です。お疲れ様でした。 蒼夜 : ありがとうございましたー 鬼塚 鎮 : お疲れ様〜 GM・Y : 今回は各六CP緋夕は4CP入ります 鬼塚 鎮 : しかし・・・やっぱ350で通常攻撃ダメージが10D越えるのの相手は苦 しいですな(^^; 国刀 : おやすみなさい 蒼夜 : hp伸ばそうかな〜 GM・Y : それでは,お疲れさま。今度誰がGMですか? 国刀 : おつかれさまでした System : 国刀さんが退室しました。 鬼塚 鎮 : 誰でしょうね?俺はせんですよ。ちと辛い 鬼塚 鎮 : 今HPどのくらいで? 蒼夜 : 51、緋夕は40です GM・Y : 鬼塚さん前回やったばかりじゃないですか。私。は今回やったし GM・Y : さてそれがは。私も失礼します System : GM・Yさんが退室しました。 鬼塚 鎮 : 鎮で妖怪時73だの 蒼夜 : 普通はどのくらいでしたっけ? 鬼塚 鎮 : 鎮の73は350なら恐ろしく高い部類 鬼塚 鎮 : 蒼夜や緋夕くらいで普通と思うよ 蒼夜 : 今日は残りが7だったですよ。まあ前衛系じゃないんだけど 鬼塚 鎮 : 73の防御10ってのは600CPでもいそうなレベルだの。 蒼夜 : そうですねえ。おまけに今日はことごとく避けられたし 鬼塚 鎮 : 前衛系にはなりきれないって感じだろうけど、600じゃ。350なら完全 に楯役だな。 蒼夜 : さて、それではこれで。お疲れ様でした 鬼塚 鎮 : お疲れ System : 蒼夜さんが退室しました。 System : 鬼塚 鎮さんが退室しました。