System : 蒼夜さんが入室しました。 蒼夜 : 誰もいない、のかな…? System : 蒼夜さんが退室しました。 System : 蒼夜さんが入室しました。 System : GM・Yさんが入室しました。 GM・Y : 書いたとは言え読んでる人いるかな System : GM・Yさんが入室しました。 GM・Y : やっぱ報告が遅いか・・・ GM・Y : 蒼夜さんは来てくれたようだけど GM・Y : やるつもりならやっぱきちんと書いとかないとな GM・Y : まあ,来なかった等こなかったで来週やればいいんだし GM・Y : 失敗したな GM・Y : 次回の事プチ・ボードに書いとくか GM・Y : 高校生クイズ見てたのが失敗だな System : 蒼夜さんが入室しました。 蒼夜 : こんばんわ GM・Y : あ,こんばんは GM・Y : とりあえず,導入部分だけでもやっときましょうか 蒼夜 : もう寝ようかと思って一応来てみたんですが(笑) GM・Y : 後でも楽に説明できますし GM・Y : やっていいですか? 蒼夜 : はい、どうぞー GM・Y : では,彼岸も過ぎて涼しくなった9月の土曜日の朝。今日は授業があrます GM・Y : なにをしていますか? 蒼夜 : 「土曜日なのに授業かー」とグチをこぼしつつも真面目に学校行ってるでしょう GM・Y : (PL:高校時代3年の時第2土曜しか休みじゃなかったんですよ。私立校) GM・Y : じゃあTVニュースで通り魔事件が報道されるよ 蒼夜 : (私が高校の時は土曜は休みじゃなかったような…) GM・Y : (PL:中2の時は国立校は土曜が全部休みになってた) 蒼夜 : 「通り魔?」一応テレビ見ます GM・Y : えっと。被害者は女性残虐に切り刻まれて日本切り裂きジャック事件と呼ばれ る様になってるね 蒼夜 : (P:昔のことはよく覚えていない〜(笑)) GM・Y : 昨日殺されたんだけど… 蒼夜 : 近くですか?<事件 GM・Y : 殺害現場は人通りが多いい所なんだけど何故か殺害時刻人がいず。目撃者はい ない GM・Y : 駅どおりのほうだね GM・Y : 真夜中でも人通りが途絶える事が真幌市では珍しくないところ 蒼夜 : 「もしかして人払い?まさかね。」(つぶやく) GM・Y : で,授業は半日で終わるけど,クラブやってたっけ? 蒼夜 : 帰宅部です。(この前決めました(笑)) GM・Y : 帰り寄る<翠桜館に 蒼夜 : 寄ります。事件が気になりますし。 蒼夜 : 「こんにちは」扉開け GM・Y : 緑桜館にはさくらさんと始めて見る顔が入るね。国刀さんは何所か出かけたみ たいで壁に掛かっていない さくら : あら,いらっしゃい。蒼夜 蒼夜 : とりあえずその辺の席に座って様子見します ? : (片手を上げ挨拶) さくら : 何か食べる? さくら : お菓子しかないけど ? : (お茶を飲んでる) 蒼夜 : 「はい。いただきます。」 ? : やはり合わないな・・・ さくら : (お菓子とお茶を出してくる)はい。どうぞ 蒼夜 : 「はい?合わない…?」思わず聞き返す さくら : そうそう。連絡しようと思ってたのよ さくら : この人がね。頼みたい事があるんですって 蒼夜 : 「もしかして通り魔のことですか?」>さくらさん ? : やはりワインが良いな さくら : あら,何所で聞いたの?そうよ 蒼夜 : 「テレビのニュース見てなんとなく…」 さくら : そう。報道されたの ? : 知っているなら。話が早い。俺はワイバーンだ。 蒼夜 : 「…」(顔見て聞く態勢) ワイバーン : 過去我々が封印した者をどっかの馬鹿が解放した。そいつの処理を頼む 蒼夜 : 「封印した者って?」 ワイバーン : 知らないほうがいいぜ。我々だって手間どった奴だから ワイバーン : 処理方法はそっちに任せる。煮るも焼くも好きにしろ 蒼夜 : 「?知らずにどうやって処理するんです?」 ワイバーン : コードネームだけ教えておいてやろう。J・T・Rだ ワイバーン : 奴には無敵は存在しないから。 蒼夜 : 「J・T・R?」(さくらさんの方を伺う。さっぱり分かってない) さくら : まさか、・・・あれなの? ワイバーン : 流石だな。察しがいいな。そうアイツだ。名前は聞かない方がいいという 意味がわかるだろ さくら : ええ、でも・・・ ワイバーン : こっちにも都合ってものがある。仕事してなきゃ俺一人でけりつけたよ ワイバーン : 処理方法は任せるから好きにしろ。後,事後報告書をイギリスのフェアリー ・カフェに送るように GM・Y : 蒼夜さん?どうしました。 GM・Y : 怒らしたかな・・・? 蒼夜 : 「…フェアリー・カフェね」(話が見えないな〜) 蒼夜 : (ま、いいや。後でさくらさんに聞こう) さくら : 蒼夜さん。他の人に協力もとめないと危険よ ワイバーン : では,失礼する。馬鹿の処理もしないといけないんでな 蒼夜 : 「はい、そうですね。他の人たちは?」 蒼夜 : 「あ、さよならー」(偉そうな人だなぁ…) さくら : 国刀さんは今出かけてるわ。他の人はまだ来てないわよ。後で連絡しようと思 ってたから GM・Y : 忠誠を誓った人以外に礼を尽くす必要があるか?騎士でもないのに GM・Y : まあ,相手がゴールド・ドラゴンやシルバー・ドラゴンなら話は別だが GM・Y : と,ここで導入は終わりです。ありがとうございました 蒼夜 : ありがとうございました。 GM・Y : 来週続けてやる予定です GM・Y : それでは失礼します System : GM・Yさんが退室しました。 蒼夜 : 了解しました。 System : 蒼夜さんが退室しました。 System : GM・Yさんが入室しました。 GM・Y : こんばんは GM・Y : って、まだ誰も来て無いよな System : 鬼塚 鎮さんが入室しました。 System : 鬼塚 鎮さんが入室しました。 GM・Y : とはいえ、hikagaさんはともかく後どれだけの人が見ているか・・・ 鬼塚 鎮 : こんばんは System : 蒼夜さんが入室しました。 蒼夜 : どうも。今晩はー GM・Y : まあ,防護点は少ないし大丈夫だろ。こんばんは鎮さん GM・Y : こんばんは。蒼夜さn GM・Y : それじゃあ23時になったし開始と参りますか GM・Y : なんか今日は重いな 蒼夜 : お願いしまーす 鬼塚 鎮 : ほいほい System : 国刀さんが入室しました。 国刀 : どもども GM・Y : と,言うわけで鎮さん。翠桜館から来てくれるように電話が入ります 鬼塚 鎮 : ま、連絡があれば行きますね 鬼塚 鎮 : 「何用ですか〜?」 GM・Y : 国刀さんも劇団も練習が終わって帰ってきて下さい 蒼夜 : 自分ん家にも電話していいですか?(仲間の登場判定しても?) 国刀 : ほいほい。ただいまぁ〜 さくら : 妖怪退治の依頼よ さくら : この前させてなかったね。いいよ。 国刀 : 何処からですか?<依頼 鬼塚 鎮 : 「妖怪退治ですか・・・改心させれるならさせた方が良いんでしょうけどね」 蒼夜 : ではでは判定っと 3D6 → 3 + 6 + 2 = 11 さくら : コードネームはJ・T・Rですって 蒼夜 : 出てきました<仲間 国刀 : (報酬をくれるような所からだといいなぁ・・・・) 国刀 : それ、何処ですか?信用できるのですか?<JTR さくら : イギリスのワイバーンからよ。さっき帰っていきましたわ System : 国刀さんが入室しました。 System : 国刀さんが入室しました。 国刀 : それ、何処ですか?信用できるのですか?<JTR 国刀 : それ、何処ですか?信用できるのですか?<JTR 鬼塚 鎮 : 「J・T・R?そんでイギリス?それってジャック・ザ・リッパーじゃない んですか」 蒼夜 : 「封印されてたのが解放されたって。」>妖怪 GM・Y : えっと妖怪知識/イギリスで判定無し。妖怪知識/ヨーロッパで知力判定,妖怪 知識で―1判定 鬼塚 鎮 : あるか、んなもん(笑) 国刀 : 何か急いでたのでしょうかねぇ。色々と聞きたかったのに・・・・。<さっき帰 って GM・Y : 歴史/イギリスで―1。歴史/ヨーロッパで-2.歴史 /−3世界で判定して GM・Y : かなり有名だし現実にいた奴だから GM・Y : ああ,打ち間違いしてる 蒼夜 : 歴史の専門化なしならありますが 鬼塚 鎮 : 知力は高くないからねぇ歴史でやっても7だあねぇ 3D6 → 5 + 6 + 5 = 16 国刀 : ジャック・ザ・リッパーなら聞いた事があるけど・・・・・良くは知りませんね ぇ(←何の技能も)f(^^; GM・Y : 日本の歴史は意味ね―だろ GM・Y : にほんおれきしでやんなら-10だ 鬼塚 鎮 : 全く駄目っぽ(笑) 鬼塚 鎮 : 歴史は専門家してないから世界史全般になるはずだがね GM・Y : 全員だめ GM・Y : 蒼夜はやりました GM・Y : さくらさんなら知ってるだろうけど 国刀 : ウォルター・シッカート真犯人説とか有名ですよね?(w <切り裂きジャック GM・Y : あ,鎮さん。国刀さん今朝新聞か朝のニュースみましたか? 鬼塚 鎮 : 「でも、退治と言うのなら弱点とか聞いてるんですかね?」 国刀 : 新聞は、此処で夕方になってから眺める程度で・・・・ 鬼塚 鎮 : 「新聞なら読んでますよ」←学校では新聞部なので読んでる GM・Y : いいえ。全然。最もアレに弱点があるかどうかも疑問だけど・・・抵抗に強い分も 無いでしょ。多分・・・ 鬼塚 鎮 : 女性だけ狙ったとかね〜 GM・Y : あ,じゃあ知ってるね。女性の惨殺事件が会った事 鬼塚 鎮 : 「そう言えばそんな事件がありましたね、でも一件だけで決めつけるのも危 険だと思いますけど」 さくら : (新聞を持って来て,女性惨殺事件の項目を差し)この事件が関係しているのよ 国刀 : 「名探偵 コナン ?ベイカー街の亡霊」にも出てたね・・・・・JTR 鬼塚 鎮 : 「本当に関係してるんですか?」 System : 蒼夜さんが入室しました。 さくら : そうなんだけど。ウィルドはほぼ間違いなく毎日起るだろうって言ってたわ。 来ている事だけは確かだから 国刀 : ←役者のくせに映画の「Jack the Ripper」は観てない 鬼塚 鎮 : 「毎日か・・・それはイヤですね・・・」 蒼夜 : 「それは早く止めないと…。」<毎日 国刀 : あ、来てたのってウィルド・サイダーンさんか・・・・・ GM・Y : 君達は知らない様に行動してね。切り裂きジャックことジャク・ザ・リッパ−の 事 鬼塚 鎮 : 「とは言え、何かあてはあるんでしょうか?正直日本産で無い以上は方法に 困りますが」 GM・Y : 正解。ゲスト出演です さくら : そうね。人通りの多い所に張っていれば何時かはぶつからわね。 国刀 : 意外と彼(ウィルド・サイダーン)を追ってきたのだったりしてね・・・・ 鬼塚 鎮 : 「人通りって・・・殺人鬼・・・なんでしょう?そんなのが妖怪とは言え出 てくるもんなんですか?」 さくら : でも、ここで人通りの多い所は五箇所あるわね。他の人とも連絡が取れないし 国刀 : そんな、場当たり的な方法で良いので?人の命がかかってるのでしょう? さくら : 後は夜に出たってことかしら 国刀 : 普通は、人目を避けるものなのに・・・・・実は目立ちたがり屋? さくら : とはいえ,人払いされたらしく最初の犠牲者に関しては普通人通りが多いところ にも関らず目撃者がいないもの 国刀 : もっと詳細な事は判らないのですか? 鬼塚 鎮 : 「透明になれるとしても、人が多い所じゃあどうやっても怪奇現象になるよ うな」 国刀 : 既に事件は何件ほど起きているのいるのでしょう?共通点とか見つからないでし ょうか? さくら : 真幌で夜中でも人通りが多いとこなのに 国刀 : 日本だと普通に考えれば「鎌イタチ」の仕業だと思われてしまいますよねぇ? 国刀 : 目撃者とか居るのでしょうか? 鬼塚 鎮 : 「それに一度は封印したと言うのなら、その方法くらい教えて欲しい物です よね」 さくら : 昔の記録でわかることは女性だけを狙ってるってことよ。脅迫概念が変わって ないはずだから手がかりはそれだけね 国刀 : 昔って、何時ですか? さくら : 封印するのに手間取ったって言ってるし・・・街中歩き回ってしらみつぶしにやっ たんでしょうね 国刀 : 封印が解けるには訳があったのでしょう?誰も封印の監視はしてなかったのでし ょうか? 鬼塚 鎮 : 「無責任だなぁ、被害者が出るのが確実なのに・・・・・・」 国刀 : (意外と、彼が解いちゃって、その責任取りに奔走中なのではないかと思ってみ たり) GM・Y : えっと。実際の事件の後で妖怪だから・・・16〜17世紀あたりかな 鬼塚 鎮 : 「皆にも連絡して注意を払ってもらうしかないか・・・」CP使って増援頼 むのはあり? GM・Y : どっかの馬鹿が開放したの。西洋龍の隠れ里だから人が来ても封印とく事無い と思って安心してたんだけどね GM・Y : いいよ。CP使って呼ぶのは,こっちでやるのが厄介なだけだから 鬼塚 鎮 : 1CPで一人? GM・Y : 蒼夜もCP使ったら緋夕呼んでも良いけど 国刀 : やっぱり・・・・・・・・(失礼な事を想像中)<どっかの馬鹿 GM・Y : そうだね。誰を呼ぶかは慎重に決めるように 蒼夜 : 判定、成功しましたが? 鬼塚 鎮 : そんじゃこっちは1CP使って閃光寺さんだね。色々な意味で一番頼れる GM・Y : あ,そうだったの。失敗したかと思ったから GM・Y : 他の人呼ぶ GM・Y : 国刀さんとさんと蒼夜さんが一人づつ呼べるけど 国刀 : 出来れば門を開く事の出来る人がいいよね? 鬼塚 鎮 : 鎮は閃光寺 晃を呼ぶよ。 国刀 : 誰を呼び出す事が出来るのですか? 蒼夜 : (封印できる人いないかなー) 閃光字 : 閃光超人シャインバリス参上(民家の屋根の上) 鬼塚 鎮 : 普段からそんな事はせんだろ、あの人・・・ GM・Y : ネットメンバーだったら誰でもいいよ 国刀 : 悩みますね〜(愛さんにオトリを頼んだら・・・・・危険すぎるかなぁ) GM・Y : いや。御免。会った事無いから。しかもすでに人間変身解除してたとしてだか ら 鬼塚 鎮 : 不用意に変身解除はせんよ、特に変身超人系は GM・Y : 封印できる奴いないだろ。って国刀さん愛はただの人間ですよ 緋夕 : 遅れてすまない 蒼夜 : おとりなら蒼夜がやってもいいですけど。向こうがオーラ感知持ってたらばれま すけどね〜 蒼夜 : 「ごめんね。またお願い。」>緋夕 国刀 : ふと、女装してる晃さんを想像してみたり・・・・・<オトリ 緋夕 : 今度、昼飯奢れよ 国刀 : で、事件の起きそうなアテは、何処と何処? 閃光字 : ・・・おい・・・国刀冗談でも言うなよ・・・そんなこと 鬼塚 鎮 : 囮作戦やるなんて誰も言ってないでしょ(w 鬼塚 鎮 : 閃光寺ですよ、念のために さくら : (真幌市の地図を取り出し。赤ペンで他所に記しをつける)この五箇所よ 国刀 : (今度、変装用の化粧術を覚えるかな・・・・) 鬼塚 鎮 : 「この間事件が起きたのは?」 GM・Y : あう。まちがえたままだ さくら : ここよ。駅に一番近い所。商店街道理 国刀 : この距離って、どれくらいですかね?(地図の印を指差しながら) GM・Y : あ,また間違えてる 鬼塚 鎮 : 「となると・・・商店街通りの可能性は低くなるな」 さくら : だいたい100〜800ぐらいよ 国刀 : で、その事件の犯人が、彼の言う者だという証拠は?凶器とか判ってるのですか ? 国刀 : どれ位の人通りがあるのでしょうね? さくら : 刃物ってことは確かよ GM・Y : かなりの数です 鬼塚 鎮 : 商店街通り以外はどう言う場所? 国刀 : 此処に現れた原因は何でしょう?ハッキリした情報が少ないですね・・・・・あ の、鬼塚の友人の新聞部の彼は、この手の事に詳しそうだけど、何か知らないかなぁ? 閃光寺 : 商店街道りは警官も入るだろうし。暫くは人もいないだろう。と,なると残り四 箇所か 国刀 : 800メートルの距離を走るとしたら、どれくらい(ターン)かかるのやら・・・ 国刀 : 事実上、私一人では戦力になりませんからねぇ・・・・・・f(^^; 鬼塚 鎮 : 一人で対処する事になるでしょうね。大抵の場合 閃光寺 : 北商店街道り。太陽道り。遺跡道り。学校道り 鬼塚 鎮 : 「となると・・・僕は学校通りにするのが自然でしょうね」 GM・Y : 遺跡道りがおもいっきり離れて。後はそんなに離れてないね 国刀 : じゃ、閃光超人の人は太陽通りを担当かな?(w GM・Y : 30分もあればつくからね。遺跡道りはどんなに急いでも二時間はかかる 閃光寺 : いいだろう 鬼塚 鎮 : 「そうなると、移動するのにバイクが使える閃光寺さんが遺跡通りが良いと 思います」 国刀 : よく見たら、「通り」じゃなくて「道り」なのね・・・ さくら : それでも。一時間は掛かりますわ さくら : あ,いけん頭がねとる 国刀 : 何キロあるのやら?<バイクで一時間 蒼夜 : 緋夕って空飛べるけど目立つし、時間は? 鬼塚 鎮 : 「徒歩よりは何倍もマシですからね、閃光寺さんに遺跡通り御願いしたいで す」 さくら : 北商店街道りはどうします 国刀 : 私は、出来れば蒼夜さんに装備してもらって・・・・ 蒼夜 : 北商店街に行きましょうか? 閃光寺 : わかった。太陽道りは商店街道りと合わすとT字になるが 鬼塚 鎮 : 「じゃあ、北を緋夕さんに、太陽を蒼夜さんと国刀さんですね」 緋夕 : わかった 鬼塚 鎮 : 「そんな辺りが妥当だと思うんですが、どうでしょう?」 閃光寺 : で,今夜からか 蒼夜 : 「じゃあ、太陽に行くよ」 国刀 : では、宜しくお願いします。(ふかぶか) 鬼塚 鎮 : 「それじゃあ行動開始ですね、急ぎましょう」 閃光寺 : ただ,商店街道りで人払いがやられなければ良いがな 蒼夜 : 「今夜 緋夕 : 警察に見つからないように 鬼塚 鎮 : 「人手が足りませんからね、フォロー出来ない事を悩むよりは行動あるのみ です」 国刀 : かえって好都合では?犯人がすぐに見つかって<人払い GM・Y : じゃあ、1D5を振って 1D5 → 5 = 5 国刀 : 必ず人払いをすると判っているなら、変身してもらって上空から監視するのが良 いのですけどね 閃光寺 : 1D5 → 1 = 1 緋夕 : 1D5 → 3 = 3 GM・Y : 1D5 → 1 = 1 鬼塚 鎮 : 空飛べるのは緋夕の方でしょ 鬼塚 鎮 : 1D5 → 1 = 1 蒼夜 : 振るのかな? 1D5 → 5 = 5 鬼塚 鎮 : 国刀さん1D5は? GM・Y : はい、蒼夜さんおめでとう 国刀 : へ?私も? 1D5 → 5 = 5 蒼夜 : 人払いですか? GM・Y : 蒼夜さんと国刀さん。何か異様な気配がしたね。 鬼塚 鎮 : コンビが5出してるから、間違いなくそこだな(笑) 蒼夜 : 携帯メールで皆に連絡。出たって GM・Y : ふと気付くと辺りに人がいない 蒼夜 : あたりを警戒しますが GM・Y : で、蒼夜さん反射神経持ってたっけ 鬼塚 鎮 : 行くけど、走りだから時間はかかるよ〜 蒼夜 : ありません〜 国刀 : 凄く疲れるけど、私も蒼夜さんも飛べたはず・・・・(条件付で) GM・Y : 3D6 → 5 + 3 + 2 = 10 GM・Y : 避け―4で判定して 蒼夜 : まだ人間なんで5−4で1なんですけど… 国刀 : 活力賦与しますよ?>蒼夜さん 蒼夜 : 避けるとファンブル? GM・Y : ・・・じゃあ,問答無用で 10D6 → 3 + 2 + 4 + 5 + 2 + 6 + 2 + 6 + 5 + 4 = 3 9 GM・Y : の切りダメージ GM・Y : 死んだかな 蒼夜 : 51ダメージです。cp消費してもいいです? GM・Y : いいよ GM・Y : で如何する 鬼塚 鎮 : 0になるから死亡判定に入るからねぇ 蒼夜 : では、なしで。変身解きます System : GM・Yさんが入室しました。 国刀 : 何をするのですか! (攻撃者に詰問) GM・Y : そりゃ,驚くよな。攻撃したのにぴんぴんしてりゃ GM・Y : 3D6 → 4 + 1 + 6 = 11 鬼塚 鎮 : ギリギリで避けたって所なんだろうけどね GM・Y : 体から霧が発生するよ 蒼夜 : えーと、霧で見えにくくなる? 国刀 : 霧に向かってオーラ感知します。(2ターン後) GM・Y : うん。そうだね,攻撃するんだったら―2で判定してね 蒼夜 : 「あなた、誰?」とか言ってみたり GM・Y : なにもしないんだったら。霧が晴れて相手は姿が消えてるね 鬼塚 鎮 : メール貰っても、来るのに2〜30ターンでこれれば良いところだろうなぁ 国刀 : オーラ感知は間に合いませんか・・・・? GM・Y : うん間に合わないね。 緋夕 : 大丈夫か。蒼夜。 蒼夜 : 「大丈夫。危なかったけどね。」 国刀 : とりあえず、霧になって消えるという能力だけは判りましたね 鬼塚 鎮 : 緋夕は来れるくらいの位置なんだっけ? 緋夕 : そうだね。暫くすると人どおりも戻ってくるけど GM・Y : 更に暫くして閃光寺もくるね 閃光寺 : 逃げたか 鬼塚 鎮 : 「どうなりました?」 国刀 : 皆、集まってきて大丈夫なのだろうか? 蒼夜 : 「いきなり攻撃されて、その後霧になって消えたんだよ。」 GM・Y : 人間変身解除してるわけじゃないから心配は要らないと思うけど 鬼塚 鎮 : 呼ばれたから来たんじゃないか(笑) 蒼夜 : (しまった、人間に戻らないと…) 閃光寺 : 霧だ〜。相手は霧妖怪かよ 鬼塚 鎮 : 「霧・・・ですか、霧の都ロンドンとも言いますからねぇ」 国刀 : そうだっけ?(出たってメールしたけど、来いってメールしたかなぁ?) 閃光寺 : 俺の攻撃効いたかな霧に 蒼夜 : (これで明日まで変身できない〜) 鬼塚 鎮 : 晃の攻撃は非実体有効ですよ。 閃光寺 : 霧の都ロンドン?なんのことだ? 鬼塚 鎮 : 「イギリスから来た妖怪らしいです」 国刀 : 霧を相手に、どう対処しましょうか? GM・Y : 人間には無効と書いてあるが非実体に影響とは書いてないが 閃光寺 : 先に言えよ。そうゆうことは 鬼塚 鎮 : 「どうと言われても・・・僕の剣とかは非実体には通用しませんよ」 閃光寺 : コナンでやってたけど確かあれって光化学スモッグなんだよな 鬼塚 鎮 : 「ええ、本来地理上ロンドンは霧が出る場所じゃないそうです。産業革命以 後だそうですからね。霧の都と呼ばれるようになったのは」 閃光寺 : まさか。あの・・・なんだっけ名前・・・あれか。相手は・・・あの・・・ああ,名前がおも いだせん 緋夕 : 3D6 → 5 + 6 + 5 = 16 鬼塚 鎮 : 「ま、どうでも良いじゃないですか。霧男・・・スモッグ男かな?の対処法 を考えるのが先ですよ」 国刀 : 掃除機で吸い込むとか?最近の型は霧を吸い込んでも排気に出てこないらしいし GM・Y : 緋夕もわからんな GM・Y : 何所から持ってくる。 GM・Y : 翠桜館は昔ながらに箒だと思うぞ 国刀 : 大体、仕事を頼んでおいて、詳しい事を教えないのが悪い・・・・・・・昔、封 印したんなら詳しい事を知ってるだろうに 鬼塚 鎮 : 「普通の霧なら結局は水ですから、雷には弱いはずですが・・・光化学スモ ッグだしなぁ」 閃光寺 : 力で倒せるんだろうか。詳しく説明してなイというのは 国刀 : スモッグ男・・・・・ブランド物のスモッグを着た男を想像してみたり 鬼塚 鎮 : 「まったくですね、事件を解決する気があるのか疑わしくなりますよ」( ̄ へ ̄) 緋夕 : 霧か・・・炎でなんとか出来ないだろうか 国刀 : 知らないのを誤魔化したとか?プライド高そうだし・・・・(苦笑) 鬼塚 鎮 : 「普通の霧なら炎で十分なんでしょうけどね・・・」 鬼塚 鎮 : 「それで事件の解決が遅れるんだったら、そんなプライドは迷惑なだけです よ〜」 国刀 : きっと自覚が無いんでしょうね・・・・・(哀れみ)<迷惑なだけ GM・Y : (ピシーン)(人が少なくなっていなくなる) 鬼塚 鎮 : 「ん・・・?また人払い?」 閃光寺 : !!これは、人払いの結果いか 緋夕 : この感じ間違いないな 国刀 : 夜も更けてきたし人が・・・・・って、人払いなのですか? 蒼夜 : 「私はもう変身できないよ。言っとくけど」 鬼塚 鎮 : 人目がないなら、変身はしときます。 緋夕 : はい聴覚判定 閃光寺 : 3D6 → 4 + 3 + 2 = 9 緋夕 : 3D6 → 3 + 3 + 4 = 10 鬼塚 鎮 : 勿論、妖具も刀に変化してるけど 鬼塚 鎮 : 3D6 → 1 + 3 + 5 = 9 鬼塚 鎮 : 2成功 蒼夜 : 13 3D6 → 5 + 6 + 6 = 17 国刀 : 私は、例の戦略で・・・・蒼夜さんに活力賦与&技能委譲 GM・Y : 国刀さんも判定して下さい 国刀 : 話し合いに来てくれたのなら良いのですが・・・・・F(^^; 3D6 → 3 + 3 + 5 = 11 GM・Y : 成功したなら。女性の悲鳴が聞こえるね 鬼塚 鎮 : 「期待するだけ無駄だと思います、それだったら人払いする必要があるとも 思えないし」 閃光寺 : 悲鳴 鬼塚 鎮 : じゃあ、そこに向かって走り出しましょう。既に鬼状態なので少し速いです よ 閃光寺 : だよな 国刀 : 悲鳴が聞こえましたよ。行きましょう! 閃光寺 : (バイクで移動) 蒼夜 : すいません。聴覚判定ファンブルしてるんですけど… 緋夕 : こっちだ。蒼夜(手を引っ張る) 国刀 : 自分で移動出来ないので、その間に技能委譲を(精度) 国刀 : 精度12 3D6 → 2 + 4 + 4 = 10 緋夕 : 鎮と閃光寺が駆けついた時女性に向かってナイフを向けてる奴が要るね 鬼塚 鎮 : 「そこまでだ!! 鬼塚 鎮 : で走り込んで斬りつけましょう、ナイフ向けてるヤツに 緋夕 : ちっ。シャインオン!! GM・Y : あ,間違えた GM・Y : 閃光超人,シャインバリス!! GM・Y : 良いよ判定してこっちも回避判定するから GM・Y : 3D6 → 4 + 1 + 3 = 8 鬼塚 鎮 : 3D6 → 1 + 4 + 6 = 11 GM・Y : こっちは失敗したけど 鬼塚 鎮 : 大振りだから外れてるね、まあ注意向けさせるためだから良いのだけど GM・Y : 3D6 → 1 + 6 + 4 = 11 GM・Y : 霧発生 閃光寺 : なっ 鬼塚 鎮 : 「ちっ!逃がすものか!!」で戦闘ターンに入らないなら再度斬撃 閃光寺 : 敏捷度幾等 鬼塚 鎮 : 15 GM・Y : だっけ 国刀 : 蒼夜さんが同意してくれれば、蒼夜さん体力40、 敏捷力13、 剣15Lvに なります。 GM・Y : じゃない移動力だ 蒼夜 : もちろんします〜 GM・Y : 移動力9以上の人 蒼夜 : 6です 鬼塚 鎮 : 8しかないわい 国刀 : 飛行すれば、12あるけど、今は装備品です GM・Y : じゃあにげられたね。 国刀 : まぁ、被害者が出なかったのが幸いですね・・・ 鬼塚 鎮 : 移動力9なんて600 CPでも珍しいと思うけどの。 閃光寺 : なんて逃げ足の速い奴だ 鬼塚 鎮 : 人間に戻っておこう 蒼夜 : 襲われた人は怪我とかは? 緋夕 : (女性を見て)気絶してるな。まあ無理も無いだろう。どうする? 緋夕 : 見た目服が破かれてるだけで目立った外傷も無い 蒼夜 : 「警察に届ける?倒れてましたとか言って」 緋夕 : ほおっておいても気付くだろうが 国刀 : 病院に・・・・って、こんな時間に開いてるところは・・・ 国刀 : それが良いでしょうね<警察に届ける 鬼塚 鎮 : 「取りあえず警察だと思いますよ」 国刀 : こんな所に気絶したまま放置したら、どんな事件に巻き込まれるか・・・・(ア セ 緋夕 : 俺達がぞろぞろと抱えて行くのか?おもいっきり怪しいと思うぞ 国刀 : お巡りさんを呼べば良いでしょうが・・・・・(呆) 鬼塚 鎮 : 「では御願いしますね、国刀さん。僕らは補導されちゃうんで」 閃光寺 : 既にとんでもない事件に巻き込まれてるけどね 鬼塚 鎮 : 忘れてるかもしれんが、国刀以外は未成年組だ(笑) 国刀 : あ、皆、未成年の人ばかりでしたね・・・・・f(^^; 緋夕 : ・・・国刀さんが連れて行くのも少し問題があるような・・・ GM・Y : そういえばここのメンバーって学生が多いんだよな 鬼塚 鎮 : 警察に連絡入れて来て貰えば良いでしょうが。 国刀 : だから110番すれば、すぐに来てくれますってば・・・・(苦笑) 国刀 : お巡りさんが姿を現す直前に消えるつもり 緋夕 : !人払いがとかれたぞ 鬼塚 鎮 : 「と言う訳で後は任せます。僕は再度学校通りの方を見てきますんで」 蒼夜 : じゃあそこら辺の公衆電話から… 鬼塚 鎮 : それだけ言ったら走り去りますよ 閃光寺 : 俺も遺跡道りのほうに戻ろう 緋夕 : なら俺も 国刀 : (PL:私は、そろそろ休ませていただきます。明朝に出かける用事があります ので。あしからず。) GM・Y : 了解 国刀 : おやすみなさい☆ 鬼塚 鎮 : お休み System : 国刀さんが退室しました。 GM・Y : その日はこれ以上騒ぎも起きず次の日になったよ 鬼塚 鎮 : 「眠・・・・・・」 GM・Y : 日曜です 鬼塚 鎮 : まあ、それじゃあ14時くらいまで寝てる〜 GM・Y : (翠桜館にて)囲めないと逃げちまうのかな・・・(半目) 鬼塚 鎮 : 「霧なんて囲んだって逃げれますよ、霧になるんであればですけど」 緋夕 : (ぼ〜)かんがえたくね〜 閃光寺 : ねむい 鬼塚 鎮 : 「そう言えば依頼してきたなんとか言う人に一応目撃した事伝えてください ね。さくらさん」 蒼夜 : 「光化学スモッグなんっだっけ。水に溶けたりしないかな〜」 鬼塚 鎮 : まあ、 鬼塚 鎮 : 「まあ、どっちにしろ霧とか気体だからね〜。呼び水をすれば消せるかもし んないけど〜」 さくら : わかったわ。一応ドラゴンネットと係わり合いのあるネットに連絡は入れとく わ 蒼夜 : 「激流ならあるけど〜。無理かな〜」 緋夕 : さあな 鬼塚 鎮 : 「ま、試してみる価値くらいはあるんじゃないです〜?」 緋夕 : やってみるか 蒼夜 : 「じゃあ、やってみる」(でも移動力9の壁が…) さくら : まあ,無理なさらずに。夜にならまで奥の部屋で休んでて下さい 鬼塚 鎮 : 「取りあえず寝ましょ・・・」 GM・Y : で夜です。昨日と同じで良いのかな 蒼夜 : いいんじゃないでしょーか GM・Y : 1D5 → 5 = 5 閃光寺 : 1D5 → 3 = 3 緋夕 : 1D5 → 3 = 3 GM・Y : 1D5 → 3 = 3 鬼塚 鎮 : 場所も同じような感じですね。 鬼塚 鎮 : 1D5 → 1 = 1 蒼夜 : 1D5 → 3 = 3 GM・Y : 振りなおしだな GM・Y : 1D5 → 1 = 1 閃光寺 : 1D5 → 5 = 5 鬼塚 鎮 : 1D5 → 1 = 1 蒼夜 : 1D5 → 2 = 2 鬼塚 鎮 : また1かい 閃光寺 : 閃光寺から電話が入るね 緋夕 : 1D5 → 5 = 5 蒼夜 : 閃光寺さんのところに出たんですか? 閃光寺 : 霧になった時になシャイニングブレイク使ったんだけど・・・手応えがあったんだ 閃光寺 : もしかしたら霧は本体じゃ無いのかもしれない 鬼塚 鎮 : 遺跡通りか〜、向かっても既に終わってそうではあるけど一応向かおう 鬼塚 鎮 : 「霧に紛れて犯行を繰り返していた部分が取り出されたのなら、霧は単に逃 げるためのものなのかもしれませんね」 蒼夜 : (こっちは自分の持ち場で待ってよっと) 閃光寺 : でも逃げられたからこちらでも引き続き警戒するからそっちも注意してくれ 鬼塚 鎮 : 「了解しました」 GM・Y : でその後緋夕のとこで出たけど逃げられたらしい 緋夕 : 一応こちらも警戒は続行しとくよ 蒼夜 : 「大丈夫ー」 閃光寺 : 了解した 鬼塚 鎮 : 「そろそろ捕まえないと・・・他の街に逃げかねないな」 蒼夜 : 「でも出てくるのを待つしかないし」 緋夕 : 本性表したら逃げられた。一応炎をぶつけはしたがな GM・Y : 1D5 → 5 = 5 鬼塚 鎮 : 1D5 → 3 = 3 GM・Y : 蒼夜聴覚判定 蒼夜 : 13 3D6 → 2 + 5 + 1 = 8 蒼夜 : 5成功ですね GM・Y : それじゃあ商店街通りのほうから悲鳴が聞こえるね 緋夕 : 3D6 → 5 + 5 + 3 = 13 蒼夜 : 人払い掛かってそうですか? GM・Y : 緋夕には聞こえなかったね GM・Y : そうだね。なんか警官が我知らずに出てしまった感じだね 蒼夜 : じゃあ先に変身解いてついでに飛んでいこうかな。疲れるけど GM・Y : 電話はしないの 蒼夜 : あ、ついでに電話も 鬼塚 鎮 : 到着するのに時間かかるけど、頑張ってくれい GM・Y : 女性が襲われてるのが見えます 蒼夜 : 国刀さんが一緒なら技能移譲をお願いしたいですが GM・Y : 鎮さんくれる敏捷度判定して 鬼塚 鎮 : 12 3D6 → 1 + 3 + 6 = 10 鬼塚 鎮 : 2成功 GM・Y : 3D6 → 2 + 3 + 1 = 6 国刀 : 技能委託成功 緋夕 : 3D6 → 1 + 3 + 1 = 5 閃光寺 : 3D6 → 3 + 3 + 1 = 7 閃光寺 : 3D6 → 6 + 3 + 6 = 15 閃光寺 : 1D6 → 1 = 1 蒼夜 : じゃあそのまま大振りしていいです? 閃光寺 : 気付いて霧を発生させるね 3D6 → 6 + 5 + 2 = 13 閃光寺 : あ、いいですよ 蒼夜 : 3D6 → 6 + 1 + 5 = 12 蒼夜 : はずれ。で到着かな 鬼塚 鎮 : で、さっきの敏捷度判定はなんの意味が? 閃光寺 : だね。逃げようとするけど鎮と緋夕が来て逃げられないからね。さあ戦闘だ 閃光寺 : ん,失敗したら逃げられてたの 鬼塚 鎮 : ほいほい 閃光寺 : 3D6 → 1 + 1 + 4 = 6 鬼塚 鎮 : ま、人目がなくなった時点で元身と妖具の剣化は済ませてるけど GM・Y : 女性は気絶してるから ジャック : 1D3 → 1 = 1 ジャック : 3D6 → 1 + 1 + 4 = 6 ジャック : 風撃の切り成功です。鬼塚さんかわして下さい ジャック : あ,御免かわさんでいい。集中だ 鬼塚 鎮 : 避け8 3D6 → 3 + 4 + 1 = 8 鬼塚 鎮 : やれやれ 鬼塚 鎮 : 、滅多に出んのに ジャック : 緋夕と国刀さんも集中 GM・Y : ごめん。次のターンかわしたことにするから許してくれ 鬼塚 鎮 : ま、進めよう GM・Y : このターンはまだ侮ってるから加速は使わないと 蒼夜 : 行動していいですか〜 GM・Y : 緋夕もこのターンの行動はしないとだから鎮さんか蒼夜さんだよ 蒼夜 : せっかくなので激流を 鬼塚 鎮 : そうすると移動力はこっちが早いけど・・・蒼夜さん接近攻撃するなら先に 御願いしますよ 鬼塚 鎮 : 鎮に妖術はない(w 蒼夜 : 12で 3D6 → 1 + 5 + 2 = 8 GM・Y : え、瞬間なの 蒼夜 : 当たりかけです ジャック : 3D6 → 6 + 1 + 5 = 12 ジャック : かわしてない 蒼夜 : でも2d… 2D6 → 2 + 5 = 7 ジャック : 跳ね飛ばしは採用してなイよね 蒼夜 : どうなんでしょう? ジャック : で威力2で1Dダメージだから・・・3か 蒼夜 : 激流の威力は4ですよ〜 ジャック : で。再生持ってるから。全然効いてないね。はい鎮さん 鬼塚 鎮 : だから鎮は妖術ターンなんも出来ないって GM・Y : あそうなのってことは5点のダメージね GM・Y : 肉体攻撃行動なんですが・・・ 鬼塚 鎮 : それでは普通に斬撃だの「せぇい!!」16 3D6 → 2 + 3 + 5 = 10 鬼塚 鎮 : 普通に命中 ジャック : 3D6 → 3 + 4 + 3 = 10 ジャック : 当たってる 鬼塚 鎮 : 5D6 → 5 + 3 + 1 + 5 + 4 = 18 ジャック : 回避は移動と同じ9なんだがな 鬼塚 鎮 : 18点の切りダメージ ジャック : 蒼夜さんは肉体攻撃しますか 蒼夜 : 国刀さんが使えるなら。 GM・Y : まあ,ダイスで防護点きめたら2だからな GM・Y : 使えるよ 蒼夜 : では15っと 3D6 → 2 + 3 + 5 = 10 ジャック : 3D6 → 5 + 2 + 5 = 12 ジャック : 当たってる。ダメージは? 蒼夜 : えーと体力40は7d−1で 7D6 → 3 + 1 + 4 + 1 + 6 + 2 + 1 = 18 蒼夜 : 17点です GM・Y : 良し次のターンだな。最初の風撃を鎮さんがかわしてこちらの妖術だな 国刀 : 3D6 → 4 + 2 + 4 = 10 ジャック : 3D6 → 3 + 6 + 4 = 13 ジャック : 5D6 → 2 + 3 + 6 + 4 + 2 = 17 緋夕 : 3D6 → 4 + 5 + 4 = 13 ジャック : 3D6 → 5 + 4 + 2 = 11 ジャック : 4D6 → 3 + 6 + 4 + 2 = 15 ジャック : えっと激流は瞬間のようだけど使う>蒼夜 蒼夜 : 今度は電撃にしよーかと 蒼夜 : 14 3D6 → 2 + 6 + 2 = 10 ジャック : 瞬間だったら使うかどうか宣言して 蒼夜 : 使いまーす GM・Y : あ,瞬間なんだ ジャック : 3D6 → 3 + 3 + 1 = 7 ジャック : あ、かわした 蒼夜 : 両方瞬間です ジャック : 1D2 → 2 = 2 ジャック : 3D6 → 1 + 3 + 1 = 5 ジャック : 3D6 → 3 + 4 + 6 = 13 ジャック : 3D6 → 2 + 3 + 4 = 9 ジャック : 3D6 → 3 + 4 + 3 = 10 ジャック : 攻撃回数増加レベル3ナイフ技能10.蒼夜さん回かわして下さい。巨体がいら ない最高値なんでかなり痛いですよ ジャック : 国刀さん緋夕さん集中 蒼夜 : よけは6っと 3D6 → 2 + 1 + 6 = 9 ジャック : 後二回かわして下さい 蒼夜 : はーい 3D6 → 2 + 4 + 2 = 8 蒼夜 : 3D6 → 2 + 2 + 3 = 7 鬼塚 鎮 : 受けはせんのかい? 蒼夜 : 全部当たり〜 GM・Y : ああ,受けって手も有るな ジャック : 7D6 → 3 + 4 + 2 + 3 + 1 + 2 + 2 = 17 ジャック : 7D6 → 3 + 2 + 6 + 3 + 2 + 5 + 1 = 22 蒼夜 : 剣で受ければいいのかー。もう振ったけど ジャック : 7D6 → 1 + 6 + 2 + 1 + 5 + 4 + 6 = 25 ジャック : 16、21、24 ジャック : ダメージ合計61 蒼夜 : 84ダメージ? 鬼塚 鎮 : 防護点はどうした? ジャック : 蒼夜さん 蒼夜 : 引きましたよ、防護点 鬼塚 鎮 : ふうむ GM・Y : 84ダメージってことはないだろ。防護点のない状況での合計が61なんだから 鬼塚 鎮 : 切りだから1.5倍したんだろ 蒼夜 : 切りで1.5倍でしょう? 蒼夜 : 後18点で死亡判定〜 GM・Y : ああ,そうか。頭寝てるな 鬼塚 鎮 : んん?84も行ったら死亡判定はせにゃならんのでないか? GM・Y : このターンが終わったら。今回は終了しましょうGMの私の頭が寝てたらどう しようもない GM・Y : 鎮さん蒼夜の肉体攻撃 蒼夜 : 死亡は生命力分マイナスになったらって書いてありますが 鬼塚 鎮 : うん、蒼夜さんHP51しかないはずだが・・・ GM・Y : そうだよ 蒼夜 : あそうか生命力とhpは別ですね 鬼塚 鎮 : だからこの場合−33になるから・・・結構な回数せにゃいかんはずだぞい。 蒼夜 : えーと5点ずつで7回かな 鬼塚 鎮 : しかしGM、前も思ったが鎮や晃を基準にしてダメージ値出すと国刀や蒼夜 はかなりの確立で一発死するぞ。(汗) 蒼夜 : cpはもう使ったし… GM・Y : かなり弱くした筈なんだが GM・Y : あ,戦闘がさっきと違うから使っていいよCP 蒼夜 : いいんです? GM・Y : かまわないよ 蒼夜 : では死を免れました(笑) GM・Y : では,鎮さんと蒼夜さんの肉体攻撃です System : 鬼塚 鎮さんが入室しました。 GM・Y : ジャックは加速のターンを集中の為に使います 鬼塚 鎮 : じゃあ、今度は突きをお見舞いしてやろうて。「突き!!」16 3D6 → 3 + 3 + 3 = 9 GM・Y : 3D6 → 4 + 1 + 1 = 6 GM・Y : なぜかわす 鬼塚 鎮 : 弱くしたっても、耐久はもっとタフでも良いからダメージ値減らさないとエ ライ事になるよ。 蒼夜 : じゃあ次攻撃します15 3D6 → 2 + 6 + 5 = 13 GM・Y : 3D6 → 3 + 4 + 6 = 13 GM・Y : 良し当たった 蒼夜 : 7D6 → 3 + 5 + 6 + 5 + 5 + 6 + 5 = 35 蒼夜 : 34点ですね 蒼夜 : さっきとだいぶ違うなあ… 鬼塚 鎮 : 今度はエライデカイな(笑) 蒼夜 : 死の淵を見たからかも(笑) GM・Y : それでは今日はこれで終了です。ごくろうさまでした 蒼夜 : お疲れ様でした。 鬼塚 鎮 : お休み GM・Y : もう、頭が寝てるこれ以上の続行は不可と思います。では System : GM・Yさんが退室しました。 蒼夜 : お休みなさい 鬼塚 鎮 : そんじゃお休みさん System : 鬼塚 鎮さんが退室しました。 System : 蒼夜さんが退室しました。 System : GMさんが入室しました。 System : 蒼夜さんが入室しました。 蒼夜 : こんばんわ GM : 閃光寺さんガ来るまで後3596ターン・・・無理だな GM : そろそろ開始時間が近づいてきたな GM : 延期かな・・・ 蒼夜 : どうでしょうね〜 GM : 國搭さん以外は連絡がないからな System : 鬼塚 鎮さんが入室しました。 System : 国刀さんが入室しました。 鬼塚 鎮 : ういっす 国刀 : ども、こんばんわ GM : やあ、揃ったね。通常メンバー GM : じゃ。とっとと始めようか GM : で、5ターン目。行動宣言 蒼夜 : お願いしまーす 鬼塚 鎮 : ほいほい 国刀 : 閃光寺さんも来られるといいのにね・・・ 鬼塚 鎮 : 全力二回攻撃 ジャック : 1D6 → 1 = 1 GM : 国刀さんは雷撃二発打ってるからね 緋夕 : 集中 国刀 : 私は、蒼夜さんの装備品状態・・・の筈 ジャック : あ、こっちも集中だ 蒼夜 : (国刀さん使わせていただいてます) ジャック : それでも妖術は使えるでしょ 蒼夜 : 電撃打っていいですかー GM : いいよ。瞬間だから GM : 国刀さんはどうする 蒼夜 : 14っと 3D6 → 6 + 1 + 2 = 9 国刀 : 了解<電撃 ジャック : 3D6 → 4 + 1 + 5 = 10 ジャック : 当たってる 蒼夜 : 4D6 → 3 + 4 + 4 + 6 = 17 国刀 : 私は、特に何もしません。どうやら、説得が出来る相手ではないようですし ジャック : ジャック・ザ・リッパーに説得は無駄としかおもいませんが 鬼塚 鎮 : 姿無き殺人狂だからねぇ・・・ 国刀 : 自分で言うか・・・・? f(^^; <説得無駄とか GM : (GMの間違いです>国刀さん) GM : おーい蒼夜さんダメージ 蒼夜 : 17です 国刀 : (GMが自分の考えを言うのは、ちょっと問題が・・・言わせるならNPC(緋 夕)でしょう) GM : はい打撃です GM : 鎮さん。蒼夜さんお願いします 蒼夜 : 普通に攻撃で剣15 3D6 → 1 + 5 + 4 = 10 鬼塚 鎮 : では、二連続で突きから斬に16 3D6 → 4 + 3 + 5 = 12 鬼塚 鎮 : 斬り16 3D6 → 3 + 5 + 5 = 13 ジャック : 3D6 → 5 + 3 + 3 = 11 ジャック : 3D6 → 3 + 2 + 1 = 6 ジャック : 3D6 → 5 + 2 + 3 = 10 GM : 鎮さんの一撃目をさけただけですね 蒼夜 : -1は後から引いて… 7D6 → 5 + 2 + 3 + 5 + 2 + 2 + 1 = 20 鬼塚 鎮 : ダメージ切り 5D6 → 6 + 2 + 4 + 3 + 3 = 18 GM : ダメージ 蒼夜 : 19です。波がおっきいなー 鬼塚 鎮 : 18点の斬り型 GM : おし、半分以下になったぞ GM : 良し。次のターンだ ジャック : 1D6 → 5 = 5 ジャック : 1D6 → 2 = 2 ジャック : 行動宣言御願いします 鬼塚 鎮 : ジャックの攻撃は無し? 国刀 : 私は、アイテム状態維持。 鬼塚 鎮 : 全力二回攻撃で 蒼夜 : 電撃と通常攻撃 鬼塚 鎮 : 防御を捨ててかかってる現状。 ジャック : 判定で国刀さんに風撃 緋夕 : 火炎集中だな ジャック : 3D6 → 2 + 1 + 6 = 9 ジャック : 成功。蒼夜さんが避けに成功すれば当たらないよ 鬼塚 鎮 : そっか装備品扱いだからか・・・ 蒼夜 : 激流で受けてみていいです? 国刀 : 武器を狙ってるとは珍しい相手ですね・・・・もしかして、向うの本体が実はナ イフなのかな? ジャック : あそれ駄目。蒼夜さんへの攻撃じゃないから GM : 国刀さんが武器になったのは見てたからね 蒼夜 : しくしく…。よけ6 3D6 → 4 + 1 + 6 = 11 ジャック : 10D6 → 1 + 2 + 4 + 6 + 3 + 6 + 6 + 2 + 6 + 1 = 37 ジャック : 37の切り 国刀 : 切り!痛すぎる(T−T) 国刀 : CP消費でダメージ消せますか? GM : うん。まだ使ってないからね 緋夕 : 3D6 → 5 + 4 + 4 = 13 国刀 : では、御願いします。(毎回、cp消費してるなぁ・・・) GM : ギリギリ成功か ジャック : 3D6 → 5 + 5 + 2 = 12 GM : かわしたか 国刀 : あ、待った。ダメージ受けきれるみたい。 GM : 蒼夜さんの妖術 鬼塚 鎮 : 避け上がってないか? GM : あ、だったら消費取消す 国刀 : 残り1HPなっちゃうけど GM : あ、そうだ。SWじゃなかった。あたってるわ 緋夕 : 4D6 → 4 + 5 + 4 + 6 = 19 蒼夜 : 緋夕の威力は5ですよ。こないだ上げたから 緋夕 : 1D6 → 3 = 3 鬼塚 鎮 : 22点な訳ね 蒼夜 : 電撃14ー 3D6 → 2 + 4 + 1 = 7 ジャック : 3D6 → 1 + 3 + 2 = 6 GM : かわした GM : 打撃攻撃だ 鬼塚 鎮 : では、今回は切り下ろしてからの切り上げで燕返しだ!16 3D6 → 2 + 6 + 3 = 11 ジャック : 3D6 → 3 + 4 + 6 = 13 ジャック : 当たり 鬼塚 鎮 : 切り上げ16 3D6 → 3 + 2 + 3 = 8 蒼夜 : 攻撃15 3D6 → 1 + 4 + 4 = 9 ジャック : 3D6 → 2 + 3 + 4 = 9 ジャック : 3D6 → 5 + 4 + 5 = 14 鬼塚 鎮 : ダメージ 5D6 → 6 + 2 + 3 + 2 + 6 = 19 鬼塚 鎮 : 19点の斬り、二回目は避けられてるな。確か GM : 今度は2回目をかわしてるか 蒼夜 : 7D6 → 3 + 1 + 6 + 2 + 6 + 6 + 6 = 30 鬼塚 鎮 : 平均値大幅オーバーだな、今度は 蒼夜 : 29ー GM : 次のターンね ジャック : 集中 緋夕 : 火炎集中 緋夕 : 他の方々は 国刀 : 維持 (HP:1) 蒼夜 : ではまた電撃っと14 3D6 → 5 + 5 + 2 = 12 鬼塚 鎮 : 妖術ターンはする事あらへん ジャック : 3D6 → 3 + 2 + 5 = 10 蒼夜 : 当たりかな? 4D6 → 3 + 1 + 6 + 5 = 15 蒼夜 : 15点です 緋夕 : 3D6 → 5 + 1 + 1 = 7 ジャック : 3D6 → 1 + 5 + 4 = 10 緋夕 : 5D6 → 1 + 4 + 3 + 6 + 5 = 19 緋夕 : 打撃です 鬼塚 鎮 : では、またもや二連撃で斬りから突きで 斬り16 3D6 → 3 + 2 + 3 = 8 鬼塚 鎮 : 突き!16 3D6 → 5 + 5 + 3 = 13 蒼夜 : 通常で15 3D6 → 6 + 2 + 2 = 10 ジャック : 3D6 → 6 + 5 + 3 = 14 ジャック : 3D6 → 5 + 3 + 3 = 11 ジャック : 3D6 → 5 + 6 + 1 = 12 GM : 全部当たってるよ 鬼塚 鎮 : ダメージ行くよ〜 5D6 → 4 + 1 + 4 + 4 + 3 = 16 鬼塚 鎮 : 2D6 → 2 + 4 + (3) = 9 鬼塚 鎮 : 16点の斬りと9点の刺し 蒼夜 : 7D6 → 6 + 3 + 2 + 1 + 4 + 2 + 1 = 19 蒼夜 : また低い。18ですね ジャック : 1D6 → 3 = 3 GM : 加速で蒼夜さんに風撃 ジャック : 3D6 → 6 + 1 + 5 = 12 蒼夜 : じゃあ激流で受け9 3D6 → 6 + 4 + 1 = 11 ジャック : コラこのターン妖術使ったでしょ。駄目だよ。妖術で受けるのは 蒼夜 : あ、そうだった。じゃあよけて6 3D6 → 5 + 5 + 4 = 14 GM : いくら瞬間でも無理です 蒼夜 : やっぱり当たる… ジャック : 10D6 → 5 + 4 + 5 + 5 + 4 + 1 + 5 + 2 + 4 + 3 = 38 GM : だあなんでこんなでかいダメージが出る 蒼夜 : 57ダメージでー、死亡判定1回? System : 炎(見学)さんが入室しました。 炎(見学) : こんばんは〜 GM : 頼む耐えてくれよ>蒼夜さん GM : 今晩は>炎さん初めまして 国刀 : (10D6なら、珍しくも無いような・・・<でかい) (HP:1) 鬼塚 鎮 : 10Dで38なら期待値からそれほど多くは無いが・・・と言うかなんでこ っちにこんのじゃろうか(^^; 炎(見学) : 10Dの期待値は35だからそんなに大きくないよ・・・<ダメージ 蒼夜 : 生命力11っと 3D6 → 6 + 2 + 3 = 11 蒼夜 : ぴったし出た GM : 1Dで1が出ないんだから仕方ないだろ>鎮さん GM : あ〜。よかった。 炎(見学) : 一回しかでてないからPCとははじめましてか・・・(汗) GM : 次のターンだ ジャック : 3D6 → 6 + 2 + 2 = 10 GM : まだ立ってるぞ 鬼塚 鎮 : とにかく全力二回攻撃で沈める事を考えよう。下がった方が良いんじゃない ?>蒼夜 GM : ですね>炎さん GM : それ以前に気絶判定成功しないと 蒼夜 : 気絶判定ね11 3D6 → 2 + 4 + 6 = 12 鬼塚 鎮 : 蒼夜さん、気絶判定だとさ。 蒼夜 : ばっちり倒れてる 鬼塚 鎮 : 国刀さんも落ちた訳か(^^; 鬼塚 鎮 : そう言えば足柄山以来ですな〜。>炎さん GM : はい、行動宣言。炎さんも来れますが?翠桜館に行けばさくらさんから聞けるか ら 国刀 : 装備者が居なくては、足手まといも同然ですから・・・(T−T) (HP:1) GM : 憑依でもしたら>国刀さん GM : それにまだ落雷使えるでしょ 鬼塚 鎮 : 全力で二回斬る!実質戦力が俺と緋夕だけになってしまったし 国刀 : 誰に?HP無い人に憑依しても意味無いし (HP:1) 炎(見学) : そうですねぇ。あれ以来参加してないですね<足柄山 鬼塚 鎮 : って、緋夕に拾わせろ緋夕に 緋夕 : 3D6 → 6 + 5 + 6 = 17 緋夕 : 3D6 → 3 + 6 + 6 = 15 国刀 : 落雷を打つといざと言う時に妖術受けや飛行が出来ないです。 (HP:1) 緋夕 : 挫いて30分使えない・・・国刀さん使うなら-4ね 緋夕 : 鎮さん攻撃 鬼塚 鎮 : 斬り斬りで16 3D6 → 3 + 6 + 6 = 15 GM : 蒼夜さん。暇だろうから緋夕御願いね ジャック : 3D6 → 4 + 3 + 5 = 12 ジャック : あ、当たった 蒼夜 : はーい GM : 終わりかな 鬼塚 鎮 : 16 3D6 → 2 + 3 + 4 = 9 鬼塚 鎮 : ダメージ1回目 5D6 → 3 + 6 + 2 + 5 + 2 = 18 炎(見学) : ・・・終わったらみんちゃ試してみない? CGIよりだんぜん早いよ・ ・・ ジャック : 3D6 → 1 + 3 + 2 = 6 鬼塚 鎮 : そですねぇ GM : かわした 鬼塚 鎮 : では切りの18ダメージで GM : マジカル・チャットならつかえるけど GM : 生命力―5倍いったよ・・・死亡 蒼夜 : (すいません。まだみんちゃ入れてないです。これ弟のパソコンだし) 鬼塚 鎮 : 「はぁ〜はぁ〜、終わった・・・。でもイギリス全土を・・・って割には脆 いよ・・・な」 GM : で、閃光寺も来たけど・・・早いとこここ離れた方が良いんじゃないかな GM : まあ、一応弱くしたしね 国刀 : 人任せにする位ですからねぇ・・・・<脆い (HP:1) 蒼夜 : 気絶してるんですけど〜 GM : 早いとこ翠桜館に戻ろう。蒼夜はどうする? 国刀 : (実は、彼が過剰に脅えてて、大袈裟に話したとか・・・・) (HP:1) 鬼塚 鎮 : 人間になって蒼夜背負って還りましょう」 国刀 : 私(木剣)も忘れないで下さいね。 (HP:1) 鬼塚 鎮 : 人間体で一番力持ちは鎮だし。木刀は緋夕さんに御願いしますよ。さすがに GM : ワイバーンが脅えるか>国刀 GM : で、翠桜館です 鬼塚 鎮 : で、帰ったら布団出してもらって寝かせましょう さくら : 皆さん。ごくろうさま。 国刀 : ←彼(ウィルド・サイダーン)の言葉は、あまり信用してない人 (HP:1) 鬼塚 鎮 : 「一応・・・退治した事にはなると思います。まさか命を二つも三つも持っ てるわけじゃないでしょうし」 国刀 : ただいまぁ〜>さくらさん (HP:1) System : GMさんが入室しました。 国刀 : ← そして、彼の事を只の「格好付け野郎」と思ってる。 (HP:1) 鬼塚 鎮 : ←ウィルド・サイダーンって誰?な人 GM : まあ、蒼夜しか会ってませんし。 GM : イギリスの貴族に仕えてる。専属のSPです 鬼塚 鎮 : 「で、この件はこれで終わりになるんでしょうか?」 炎(見学) : http://www.geocities.co.jp/Playtown-Dice/1443/gurps/wahuu/f-wa.html GM : 後は、フェアリーカフェに事後報告をしたらね 炎(見学) : 妖魔時代の翠桜館 国刀 : 報告をしておかないといけないでしょうね。 (HP:1) 鬼塚 鎮 : 「なんだか良く分からないし、任せます〜」 GM : まあ、百鬼でもそれは変わらないでしょうね 国刀 : ドラゴンネットと係わり合いのあるネットに連絡したんですよね?そちらも忘れ ないように (HP:1) GM : あ、それがフェアリー・カフェだから 蒼夜 : (蒼夜は当分、病人?) さくら : あちらの方も、封印を解放した者の処理は終了したんですって 国刀 : 彼(ウィルド)の不手際の事も、よく注意しておくように伝えて下さいね。>さ くらさん (HP:1) GM : 妖怪ですから、問題ないと思いますけどね GM : だから、ウィルドの不手際じゃないよ 鬼塚 鎮 : こっちへの連絡不備は十分ウィルドの不手際だと思います。 国刀 : 敵の正体を知っていながら言わなかったんでしょ? (HP:1) 鬼塚 鎮 : 能力だって復活した分ならある程度は分かってるはずだし・・・。 国刀 : それどころか、わざと情報を隠して楽しんでたようにも思えますが・・・・しか も、すべて人任せ。 鬼塚 鎮 : それは言い過ぎな気が・・・(−−;>国刀さん GM : だって、敵の正体知ったらびびってやらないとおもったから 蒼夜 : まあ蒼夜の聞き様が不充分だったっていうのもありますかねー 国刀 : (「高慢な態度を嫌う」を持ってるのでね) GM : じゃなきゃ、言ってたよ 鬼塚 鎮 : 正体がなんであれ、やらなきゃ誰か死ぬんだからやらざるを得ないでしょ〜 。故意に情報隠匿したのは事実ですよい 国刀 : それが、不手際と言うような・・・・(苦笑)<びびってやらないと思う GM : もともとコードネームしか教えないつもりだったんだけどね。シナリオ予定でわ 国刀 : (と言うか、何故に【GM】が言い訳を?) GM : で、終了ですけど、各6CPね 蒼夜 : 仲間は? 国刀 : 言い訳は、向うで彼が頑張る事でしょうね・・・・・・(遠い目) 鬼塚 鎮 : これで11か・・・ GM : 閃光寺は無し。緋夕は同じく6CP 蒼夜 : 了解 国刀 : 皆さん、お疲れ様でした。 蒼夜 : ありがとうございましたー 鬼塚 鎮 : お疲れ様 国刀 : 閃光寺PLさんは、HP見てないのかなぁ? 炎(見学) : おつかれ〜 鬼塚 鎮 : 見てないみたいだあね、今日も上がってないし。 蒼夜 : お疲れさまでした GM : 国刀さん。KAITOUの続きは何時しますか? 鬼塚 鎮 : と言うか何時もはこの時間上がってるんだけど、セッションがある時に限っ て上がってねえ(笑) 国刀 : あれ?メッセ入れたのですか?<上がるとか 国刀 : そういえば、今、面子が揃ってるのでしたよね。皆の時間があるなら、これから やる? 鬼塚 鎮 : へ?あの人ずっと前からメッセ持ってるよ? GM : 私は問題なし。ってかそのつもりでした 国刀 : そうなのですか?私はアド持ってなかったので・・・・f(^^; 鬼塚 鎮 : 俺も別に構わないけど・・・ GM : まあ、舞にしなきゃいけないけど 蒼夜 : こっちも別にかまいませんがー 国刀 : では、やりますか。予習してなかったので、ちょっと状況を忘れてるけど。f( ^^; 国刀 : では、入り直し〜 System : 国刀さんが退室しました。 GM : んじゃ。舞になるんででてきます System : GMさんが退室しました。 System : 舞さんが入室しました。 舞 : あ、mちがえた。でる System : 舞さんが退室しました。