System : GMさんが入室しました。 GM : さあ、待機だ System : 蒼夜さんが入室しました。 蒼夜 : こんばんわ。早いですね GM : こんばんは GM : ああ、NPC欄埋めたりしてたから GM : 先に登場判定だけでもしとく? 蒼夜 : では振らせていただきましょうか 蒼夜 : 3D6 → 2 + 1 + 4 = 7 蒼夜 : 成功、ですね GM : 成功しとるね System : 国刀さんが入室しました。 国刀 : こんばんわ GM : まあ、良いか特に問題は無いし 蒼夜 : こんばんわ、国刀さん GM : こんばんは 蒼夜 : 出ない方がよかったですか? GM : どっちゃでも。 GM : 後は閃光寺だの 蒼夜 : 質問があるんですが。修正値の使い方が解らなくて。7D−1するときに GM : 7D−1? 国刀 : え、出来ませんか? 7D6 → 6 + 4 + 6 + 6 + 6 + 3 + 4 + (-1) = 34 蒼夜 : どうやればいいのか解らないです GM : 修正値の前にある○にチェックつければ良いだけじゃないの? GM : そんで中の数字を変えれば良いだけじゃろ? 蒼夜 : マイナスが無いですけど? 国刀 : そんな筈はないけど<マイナス無い GM : 修正値は−10〜10までのはずだが? 蒼夜 : あ、ごめんなさい、ありました。上に移動させれば良かったんですね… 国刀 : そういえば、妖怪知識の技能を上げたいです。PLが当たり前のように知ってる 事を妖怪のPCが知らないというのは、なんとも・・・・・ GM : そこら辺はグランドマスターへの申告じゃあのぉ System : GMさんが入室しました。 GM : ただいま 国刀 : 御帰りなさい・・・・ GM : 大抵の場合PLが知っている事はPCも知っているで俺は通すけどね〜 国刀 : まぁ、私もですけどね<PL知識=PC知識 GM : ガープスの場合はそれは不味いんかもしれんが GM : 雑学があれば良しとしてたりするw俺の場合 System : GMさんが入室しました。 国刀 : 私も、出来るだけ細かい事は言わないようにしてます。(単にルールに疎いとも 言う) GM : どうなってんだ今日は(−−; GM : しかし閃光寺のヤツ遅いなぁ 蒼夜 : 明日だと思っている、とか>閃光寺さん 国刀 : http://homepage1.nifty.com/cokutou/yk/    ←暇なら、やってみますか?全 然暇つぶしにならないかもしれないけど GM : んな事はないはずだが・・・1日って言ったし 国刀 : 可能性あるかも?<明日 GM : 来たら参加と言う事で始めようかねぇ? 国刀 : 私は、それで構いませんよ。 蒼夜 : どーぞー GM : それじゃあ始めますか、平日の昼ってどの辺に居ます? 蒼夜 : 学生だから学校だと 国刀 : 劇の練習、もしくはバイトかな? GM : それでは、国刀さんの方ですけどね。 GM : 演劇の練習中な訳ですが、同僚と言うか演劇仲間と言うかそう言う人達が休憩中に なにやら集まって会話中ですな 国刀 : 聞き耳を立てましょう<会話 GM : 話題の中心は劇団員の一人、美作 麗美の持ってきた勾玉のようですね。綺麗だと か、なんとか色々話してます 国刀 : 「勾玉とは、太陽と月が重なりあった形を・・・・」とか蘊蓄を垂れたいのを我 慢したりして(笑 GM : ふむ、それじゃあしばらくして練習が再開されるので会話は打ち切られましたねぇ 国刀 : (たしか、鬼塚くんも勾玉を持ってたなぁ・・・) GM : と言う訳で場面転換して今度は蒼夜の方 GM : 昼休憩だと思いなせぇ GM : 昼食を取りながら友人達がなにやら談笑しておりますが GM : 蒼夜さん? 蒼夜 : 「何の話?」と話に割り込みましょ 友人 : 「あ、水上さん。なにね、美作のヤツがなにやら古道具で良い鏡を見つけたのだ と」 蒼夜 : 「へー、どんなの?」 美作 美和 : 「そ、これなんだけど結構綺麗な鏡っしょ?」ニッコリ笑いながら蒼夜に 答えますな 国刀 : (しかし何故、三種の神器に勾玉が入ったりするのだろ・・・?) 美作 美和 : (自分で理由言うてるやん)>国刀 蒼夜 : 「どこで見つけたの?」と鏡を見せてもらいつつ 美作 美和 : 「えっとねぇ、ほら中学校の横の方にある御剣骨董店って所」 蒼夜 : 「美作さんって骨董品店とか行くんだ」 国刀 : (剣と鏡だけで、「二種神宝」とよぶ事もあるらしいし・・・) 美作 美和 : 「結構面白い物あるんだよ〜」 骨董屋巡りなどをする結構変わった娘と して有名です、まあそれで色々面白い物を見つけてくるので皆面白がってるんだが。 国刀 : (まぁ、昔は玉だけだったって説もあるけどね) GM : (剣は武力・鏡は政治を現してるそうですから〜) 蒼夜 : 「またいいもの見つけたら見せてね。」でお昼終わりかな GM : ま、そんな感じですな。 国刀 : (鏡=天津神系、玉=国津神系、剣=新羅系帰化人系という説も) GM : さて、そろそろ夕方になって各々帰宅するくらいの時間ですな 国刀 : (鏡=太陽、玉=月、剣=神霊を現すって話もありましたっけ) 蒼夜 : 何もなくても翠桜館に寄ってから家に帰るっと GM : それじゃあ行くとだね、さくらさんがなにやら深刻な顔してますなぁ。 国刀 : 練習が終ったら、翠桜館に帰宅ですね。(練習の日は、バイトしない) 蒼夜 : 何もなくても翠桜館に寄ってから家に帰るっと 蒼夜 : 「こんにちは。?何かありました?」>さくらさん GM : 国刀も同じ光景に会いますな 国刀 : 「どうかしましたか?」>さくらさん さくら : 「うん・・・この新聞の記事なんだけどね」と言って新聞の一部を指差してく れます 国刀 : 「どれどれ・・・・」と、新聞を覗き込む 蒼夜 : 同じく<新聞 さくら : その記事とは、殺人事件の記事なんですなぁ。刀でバッサリやられたとか深夜 の人通りの多い道での犯行とか書いてあるのに目撃者が居ないとか書いてあるねぇ 国刀 : 「嫌な事件ですねぇ・・・・」 蒼夜 : 「また通り魔かな…?」 さくら : 「問題はねぇ・・・人通りが結構ある場所で、事件が起きた時も結構周囲に人 が居たのにいきなり血を吹いて倒れたそうなのよ」 国刀 : 「この事件を妖怪の仕業じゃないかと疑ってるのですか?」 国刀 : 「もしかして、カマイタチの仕業でしょうか・・・・?」 さくら : 「人間業・・・とは思いにくいとは思わない?」 さくら : 「それがねぇ・・・カマイタチの仕業と考えるには少し難しいのよ、通常カマ イタチで出来た傷を刀傷と言う?」 国刀 : 「昼間ならともかく、深夜では犯行に気付かない事もあるのでは?」 GM : 「刺し傷ならね、大きく切り裂かれるのに気付かれないように振れる?」 国刀 : で、被害者は、亡くなられたのでしょうか? GM : 勿論死んでます。ほぼ即死 国刀 : あ、殺人事件って・・・(汗 蒼夜 : 亡くなられたのは一人? GM : 今の所一人 国刀 : ダイニング・メッセージとかは・・・・新聞に載る訳ないか 蒼夜 : 被害者って、どんな人ですか? GM : まあ、ないわな GM : 中年の男性だあね 蒼夜 : もしかして職業は骨董品屋? 国刀 : (警戒する事くらいしか、今は出来ませんねぇ・・・) GM : 骨董品屋じゃあないね、ただ判ってる事が一つ GM : 所謂トレジャーハンターである事が判ってる。もっともかなり非合法な事やる人や ね 国刀 : トレジャーハンター・・・・・日本では珍しいですね。精々、埋蔵金探しくらい しか聞かないのに GM : 有名なのはそれくらいだけど、埋蔵金以外にも色々あるよ。特に日本は即換金出来 るような物じゃあないのが多いのさね GM : 特に日本ってのは好事家多いし、無駄に金持ってるのがね 蒼夜 : その人の家とかってわかりますか? GM : 調べて判らん事はないと思うけど? 国刀 : 宝探し関係のトラブルかなぁ? 蒼夜 : 何か手がかりでもないかなーと思うんですが 国刀 : 「また、余計なものの封印を解いたんじゃないでしょうね」(溜息)<トレジャ ・ハンタ GM : さすがに新聞で入る情報はそんなもんですねい さくら : 「そうかも知れない・・・そうなると被害はまだ出るかも知れないのよね」 さくら : 「少し、調べてみてもらえないかな?」 国刀 : 「そうなると、彼が何の封印を解いたのか調べないと・・・・・・最近の彼の仕 事を知りたいですね」 蒼夜 : 「どうやって調べますか?」 国刀 : 何か情報源は無いでしょうか? GM : 骨董屋かねぇ?好事家が隠れ蓑にしやすいし 蒼夜 : 事件現場に行くとか? 国刀 : 彼の遺族に聞きに行きますか? さくら : 「遺族は娘が一人居るだけだそうよ」 国刀 : 「お葬式には、彼の仲間も現れるでしょう。変死だから、式まで十分時間がある でしょうし」 蒼夜 : そういえば被害者の名前は? 緋夕 : 「葬式は明々後日だそうだよ、色々連絡を入れてるらしいよ」と緋夕が入って来 て言うね。 さくら : 「ああ、お帰りなさい緋夕くん」 GM : 葛 元正(かずら もとまさ)45歳ですな 国刀 : 「流石ですね。もう下調べが済んでるのですか。」(微笑) 蒼夜 : 「あれ、何でここにいるの?」>緋夕 緋夕 : 「葛さんの娘さんが、僕のクラスメートなんだよ」 国刀 : 「ああ、成る程」(ぽん) 国刀 : 「じゃ、御焼香に行ってもおかしくないですね。宜しくお願いします。頼みまし たよ」(にっこり)>緋夕くん 蒼夜 : 「そっか、お父さんが亡くなっちゃったんだ…」(急に身近に感じたらしい) 緋夕 : 「うん・・・」 緋夕 : 「それからおじさんが最近調べてた事の資料、こっちはそっちで調べてよ」と言 って国刀さんに封筒に入った資料を渡すね 国刀 : 「うわっ」(手渡されて) 国刀 : 渋々中を見る GM : 源平合戦の資料だねぇ、壇ノ浦とか宮島とか 国刀 : (たしか、其の時に神器の剣は海中に没したんだよね・・・・) 蒼夜 : (他にも平家のお宝とか沈んでるかも) GM : 剣だけじゃないけどね 蒼夜 : 「これと事件と関係あるのかな?」>資料 国刀 : (鏡の方は、それ以前に何度も行方不明になってたんじゃなかったっけ?) 緋夕 : 「そこまでは判らないよ、関係してそうだから貰っただけなのだし」 GM : さてねぇ? 国刀 : まぁ、海中に沈んだのは儀式用の模造の方で、実物の方は伊勢神宮に祭られてた んだっけ・・・?(うろ覚え) 蒼夜 : 資料に何か書きこみとかありません? GM : いんや、物本が沈んだんだよ。今天皇家にあるのはその際作り直した物だもの GM : 壇ノ浦とかに○がついてたりしてるねぇ 国刀 : やっぱり、具体的に何をしていたのか知りたいですね。<宝捜し GM : それこそ葬式の時にでも聞きに行くしかないんでないの? 国刀 : そっちは、別の神剣を代用したと聞いたような・・・・・諸説はいっぱい在るけ どね GM : 後、潮の流れとか書き込んであるけど 国刀 : 熱田神宮の神体が真の草薙剣で、伊勢神宮の方は鏡だったかな?(うろ覚え) GM : まあ、そこら辺のは資料には一切ないんで無視でよろしよ 国刀 : 「まさか、壇ノ浦まで調査に行ってこいなんて言わないでしょうね?」(アセ 国刀 : 「兎に角、頼りにしてますよ」(肩をポン)>緋夕さん System : GMさんが入室しました。 System : GMさんが入室しました。 緋夕 : 「僕は基本的に彼女と一緒に居るんでそんな聞き込みなんて無理です」キッパリ 国刀 : (娘さんへの聞き込みの事なのに・・・・) GM : 娘さんから得られた情報はその資料程度ですよ 国刀 : まぁ、暇を見つけて自宅を張り込むくらいかな・・・・ 蒼夜 : お葬式までまだ日がありますが、現場とか骨董品屋とかはどうします? 国刀 : つまり、彼女は父親の仕事のことを殆ど知らない?(もしくは隠してる?) 国刀 : 「行くだけは行ってみましょう!」<現場&骨董屋 国刀 : 「でも、出掛けるのは明日でしょうね。時間取れます?」>蒼夜さん GM : 知らないでしょ、そんな威張れた仕事でもないし 蒼夜 : 明日は週末なんてことは? GM : それで構いませんよ 蒼夜 : じゃあ問題なしで、行きましょうか 国刀 : じゃ、そゆ事で。 GM : うい、問題なければ時間進めますが 国刀 : 現場に妙なところとかは?物陰とかが近くにあったりしない? GM : 良いですか? GM : 無いです。道路のど真ん中です GM : 妙な所以前に道路のど真ん中なので隠れてこっそり・・・なんてのが出来るとは到 底思えませんな GM : 倒れた姿に未だに白線の後が微妙に残ってるから間違えようもないし 蒼夜 : 場所はどこら辺ですか?被害者の家の近く? GM : 家の近くじゃあないね、何か用事があって出歩いてた出先なんでしょうな。もう少 し行けばアーケード街に出る所だし 国刀 : でも何故、道路の【ど真ん中】に居たのだろ?(悩) 国刀 : 実は、マンホールが近くに・・・・なんて<隠れるとか GM : ああ、道路と言っても歩行者天国みたいなもんだと思って 国刀 : 何処に向ってたのでしょうね?もしかして骨董屋にとか GM : そりゃマンホールはあるけど、隠れて〜なんてあからさまに不自然でしょうな。何 処に向かってたのかは明確には判らないですなぁ。娘さんの話では誕生日の贈り物を買いに出ていたそうですが 国刀 : 深夜でも人の絶えない歩行者天国・・・・アルコール飲んでたって事は? 蒼夜 : 娘さんの誕生日? 国刀 : 誰の誕生日? GM : うむ、娘の誕生日。アルコールはまあ多少は飲んでたみたいだね 国刀 : 深夜にプレゼント買いに行くなんてのも不自然ですもんね。って事は、買い物の 帰りかな?とすると、何処で買い物をしたのでしょうね? GM : まあ、そこら辺は虱潰しにでも調べるしかないんじゃない? 蒼夜 : 所持品は警察なら知ってるでしょうが教えては貰えないでしょうね 国刀 : まさか、深夜にしか開店してない御店じゃ・・・・・・で、結局、プレゼントは 購入後に被害にあったのでしょうか?それなら、レシートとかが遺留品にある筈 GM : そこら辺は新聞乗らないし、判らないでしょうねぇ 国刀 : 暫くすれば、遺族に戻ってくるでしょうが・・・・・・・それまで、次の事件が 起きないとも限らないですからね。(困<遺留品 国刀 : 彼は、この辺りでは有名人だったりしませんか? 蒼夜 : 「緋夕、クラスメートの子ってどんな人?」(どんなプレゼント好きそうとか) GM : しませんなぁ。 緋夕 : 「極普通の女の子だよ、まあ多少は元気が良い子ではあるけど」 国刀 : 「私は事件現場での行動は手詰まりです。此れだけ人通りの多い所をしらみつぶ しなんて出来ないし・・・・骨董屋に行きますか?」 蒼夜 : 「そうした方がいいかな。骨董屋ってどこか知ってます?」 国刀 : 緋夕くんが聞いてるでしょ? GM : 何故に? 蒼夜 : 「中学校の側にあるとか友達が言ってたかな…」 国刀 : 彼の商売柄、馴染みの店があるのでは? GM : 娘に商売教えてないのに、そんな馴染みの店が判るとでも? 国刀 : それは、残念<馴染みの店が判らない 国刀 : 「では、とにかく、その友達の言ってた御店とやらに行ってみましょう」 GM : それでは中学校の近くと言う事で向かうと、途中で鬼塚 鎮に会いますが 鬼塚 鎮 : 「あれ?何をしてるんですか?」 国刀 : 事の次第を説明します 鬼塚 鎮 : 「なるほど・・・御剣骨董でしたらこの先にありますよ」 蒼夜 : どんなお店です? 国刀 : 「あれっ?もしかして詳しいの?」<骨董 鬼塚 鎮 : 「時々行きますから」  結構大きな古い家の一角を店として開放してる感 じやね 国刀 : 「へぇ〜、どんな物をあるかってるのかな?」 蒼夜 : 「こんにちはー」とお店の中に 鬼塚 鎮 : 「色々ですよ、ここだけの話ですけど歴史の流れに埋もれた物なんかも扱っ てるそうですし、本当かどうか判りませんが」 店主 : 「いらっしゃい」 愛想の無い爺さんがレジのある場所に座ってますな 国刀 : こっそり、お仲間が隠れてたりしないかな?<骨董屋 店主 : 調べてみる? 蒼夜 : 「…」きょろきょろと物珍しそうに見てます 国刀 : 居落ち追う、彼の事を訊ねます。 国刀 : 一応 GM : まあ、古ぼけた皿とか鏡とか色々あるわな。部屋の奥の方には鎧や刀剣もあるっぽ い 店主 : 「ああ・・・葛のヤツァ死んじまったのか。色々面白いもん持ってきてたのによ ぉ」 GM : と寂しそうな悲しそうな表情ですな 国刀 : 彼の人間関係や仕事、人柄とかも聞いておきたい 国刀 : 「どんなものを持込んでいたのですか?」 GM : 「色々だよ、あっちこっちで見つけたお宝をな。詳しい事は企業秘密ってヤツだ」 店主 : 「色々だよ、あっちこっちで見つけたお宝をな。詳しい事は企業秘密ってヤツだ」 国刀 : 「壇ノ浦とか宮島とかの事を何か聞いてますか?」 店主 : 「さて・・・何のことかねぇ?」 国刀 : 「彼の死因について何か・・・・・」 店主 : 「刀で斬られたんだろう?物騒な話だよなぁ」 国刀 : 「命を狙われるような事をしてたのでしょうかねぇ?」 店主 : 「さあなぁ、俺には判らねえなぁ」のらりくらりと言った印象を受けますな 蒼夜 : 「葛さんは1人で仕事をしてたんですか?」 国刀 : 「ところで、木剣って扱ってます?ちょっと興味あるんで・・・・」 (w 店主 : 「いやぁ、あっちこっちで色々と人手は使ってたみてぇだなぁ。木剣?それなら かの中国の劉邦が少年時代に剣の練習に使ったと言う逸品が」むちゃくちゃ胡散臭いです 蒼夜 : 「友達がここで綺麗な鏡を買ったって言ってたんですけど…」 店主 : 「ああ、あれは葛の持ち込んだもんのおまけだなぁ。結構綺麗だったんで女子高 生なんかは喜ぶと思って陳列してたんだぁ」 国刀 : 「・・・・・」 蒼夜 : 「おまけって鏡だけですか?持ち込んだ物って?」 店主 : 「後は勾玉と剣があってなぁ。所謂三種の神器のレプリカだあな。持ち込んだ物 なぁ・・・そこら辺は企業秘密ってヤツよ」 蒼夜 : 「その剣、まだありますか?」 店主 : 「ん?ああ、コイツだよ」と言って奧から持ってくるね、一応刀剣類は表には出 してないみたいだから 蒼夜 : 「見せてもらってもいいですか?」(で妖気知覚使いたいです) 店主 : 「ああ、鬼塚さんちのボンの知り合いなら構わんよ」と言って渡してくれます。 妖気感知どうぞ 蒼夜 : 精度11しかないんですけど 3D6 → 3 + 2 + 3 = 8 GM : 成功したんなら判るが微量ではあるけど妖気はあるねぇ。 蒼夜 : こそっとそのことを他の人に伝えられるかな? GM : 店主に聞こえないようにって事?そりゃ出来るでしょ 蒼夜 : ではこそこそと。「これって買っといたほうがいいのかなあ?」 鬼塚 鎮 : 「なにかあったんです?」 蒼夜 : 「かくしかなんだよー。」と伝えます。 国刀 : 「手に入れれるものなら、手に入れたいですけど・・・・・」 鬼塚 鎮 : 「へぇ・・・?おじさん、これいくらだったら売りますか?」 店主 : 「ああ?一応美術品登録とかあるから15万って辺りになるがよ」 蒼夜 : 「美作さんてお金持ちだったけ?」(思わずぽろっと) 店主 : 「ああ、美作さんは上得意様だよ」と言ってるね GM : と言うか剣に比べれば鏡は格段に安いと思うがね 蒼夜 : そうなんですか?<値段 どっちにしても貧乏には買えないですねー。 GM : 刀剣は美術品登録せんと銃刀法に引っ掛かるから自然に高くなるんじゃよ GM : まあ、買えないねぇ。全員の所持金合わせても 蒼夜 : 「ありがとうございました。」で剣、返します。 店主 : 「ああ」で刀剣を仕舞うね GM : 後まだなんかあるかね?なければ今日はこれで終わるが 蒼夜 : 思いつかないですね GM : それじゃあ御剣骨董店から帰ったと言う事で今日は終わりっと、明日一応来ておく から続ける気があるなら来るよろし 蒼夜 : 了解です。お疲れ様でした。 GM : そんじゃお休み| System : GMさんが退室しました。 蒼夜 : お休みなさい〜 System : 蒼夜さんが退室しました。 ------------------------------------------------------------- System : 閃光寺 晃さんが入室しました。 閃光寺 晃 : OK、待機 System : 国刀さんが入室しました。 System : 蒼夜さんが入室しました。 蒼夜 : こんばんわ System : 今日はウッドでやるか。こんばんは。遅れてすまないさんが入室しました。 閃光寺 晃 : ばんわぁ 今日はウッドでやるか。こんばんは。遅れてすまない : あ、名前入れてなかった System : 舞さんが入室しました。 舞 : こんばんは System : GMさんが入室しました。 舞 : 色が変で正確な色がわかんないけど GM : こんばんはじゃよ 舞 : 今晩は 国刀 : こんばんわ 閃光寺 晃 : こんばんわ、今日がプレイ日だと思っていた馬鹿野郎です 舞 : 昨日もやってたんだね。私は出来なかったけど GM : 流石に1日じゃ終わらないし、ないよりあんまり日数開けるのはよろしくないので なぁ 国刀 : みんな、一度はやる事です。気にしない♪気にしない♪<誤日時 舞 : 晃との顔合わせは初だね。初めまして。中村 舞(なかむら まい)役のH・N、 パープル・アイス・ウルフです GM : 昨日のログは見れるのかな?舞と晃は 閃光寺 晃 : シャインヴァリスこと閃光寺晃(せんこうじ あきら)のノウンでおます 蒼夜 : 蒼夜もはじめましてですね。よろしくお願いします。>閃光寺さん 舞 : ?KAITOUの後編やってたんじゃないのか? 閃光寺 晃 : 基本的にバカです、バカですが戦闘力はかなりあります(w GM : やってないよ 国刀 : それは、舞さんが居ないとね・・・・f(^^;<『K』 舞 : こちらも生命力は少ないですが唯一の攻撃の髪乱舞が5Dありますので戦力にはなり ます>ノウンさん 閃光寺 晃 : 読んできました、過去ログ 舞 : ん、じゃ見てくる GM : うむ、それではしばし待ちましょう 閃光寺 晃 : 必殺技のシャイニングブレイクは5D叩き+4D切りのまさに必殺技、限定かけ ていませんが最後の方でしか使いません(w System : 舞さんが入室しました。 GM : 鎮は5Dの切りだけだからねぇ・・・ 舞 : 見てきました 閃光寺 晃 : 新必殺技のクロスブレイクは1回の戦闘に一発しか(気分的に)打てないシ ャイニングブレイクを二回も使える荒業です GM : そんじゃ始めようか〜。国刀さんと蒼夜が帰って来る所からで良いかな? 国刀 : さて、どうしましょうかね・・・・・遺族が娘さんだけとなると、お葬式の手伝 いとかあるのかな? 舞 : 髪乱舞も切りですよ。まあ、舞の最も高い妖術は精度17、威力13の人払いですが 舞 : 時期的に10月ぐらいですね。時間はなんじですか>GM GM : まあ、そこら辺は代行してくれるのも最近はあるし。>葬式 蒼夜 : 「親戚とかいるんじゃないでしょうか?」>葬式手伝い GM : 今は土曜の4時くらいかねぇ?あれの調査が済んだ後だとすると 舞 : その時間帯だと舞はまだ店(家)のほうですね 国刀 : たしか遺族は、娘さんだけって・・・・(手伝えば、自然に情報が集まるかと) GM : ま、適当に出てちょうだい 舞 : (PL:連絡がなければ出れませんね) 蒼夜 : 確かに代行は頼んでも細々と手はいるかもですね 閃光寺 晃 : じゃあ「話しは全部聞かせて貰ったぜ、俺を呼ばないなんて水臭いじゃねぇ か…」と電柱の影から……だめ?(w GM : 好きにしろw 閃光寺 晃 : じゃあそういうことで(w 舞 : 人払いしてたら民家の屋根の上から?>晃 GM : まあ、二人が翠桜館に戻る途中で閃光寺に合ったとw 国刀 : (ナイス!)>閃光寺 閃光寺 晃 : 人払い済みなら電柱の上で腕を組んで「待ちな」と(w 舞 : 基本的に舞は七時以降にならないと翠桜館には行きません 閃光寺 晃 : まぁ、格好つけたはいいが俺もアイディアは無いんだがなぁ、まぁ三妖よれ ば文殊の知恵っていうだろ 閃光寺 晃 : 基本的に晃はどこにでもいます、GMが指定すれば(w 舞 : アンティーク(古い物)関係で出てくるかもしれませんが GM : ま、メンバーなんだしさくらさんが電話くらい入れてると思うがね。>舞 舞 : 流石、ヒーロー(変身超人)系妖怪 国刀 : 舞さんは御金持ちでしたっけ?(例のモノ購入出来ないかと考えてみたり) 蒼夜 : 骨董関係で舞さん所に話を聞きにいくとか 舞 : じゃ。翠桜館に行きましょ。入れ違いになってもいけないし。きちんと愛には事情 を説明しときます GM : ん GM : と言うわけで翠桜館に帰ったと言う事で皆さんよろしいか? 舞 : 基本的には貧乏だけど愛が店主勤めてるしね 閃光寺 晃 : おう、よくわからんけど難しそうな顔して唸っているぞ(w 舞 : 金銭的には平均でもよかったんだけどね GM : でまあ帰ってくると舞さんが来ていたと言う所やね 国刀 : 私が木剣になって、骨董屋に潜り混む・・・・・よりも、それなら舞さんの方が 適任かな?(w 閃光寺 晃 : とりあえず遺跡掘りってことは古いモンを色々いじってたんだよな?ってこ とは祟り系の妖怪に襲われたって感じか今の所の推理は? 舞 : あ、おかえりなさい。さくらさんから連絡受けて来たんだけど。あれ、初めて会う 妖怪ね.中村 舞.アンティークドールの九十九神よ。よろしくね。 閃光寺 晃 : ん?ああよろしく、俺は閃光寺晃、正体は秘密だ GM : ん〜、思うのだが喋っている台詞には「」つけないか?どうにも判別しにくい 閃光寺 晃 : りょうかーい 国刀 : 「ですねぇ」<推理 舞 : 必要があったらつけます 蒼夜 : 「平家の幽霊…」<祟り さくら : 「お帰り皆、調査の方はどうだった?」 舞 : 考え込んで「ねえ。国刀さん.貴方の知り合いにこんなことする妖怪いないの」 国刀 : 「生憎と知り合いの多い方じゃないので・・・・」(困) 蒼夜 : 「あまり成果はなかったです。」(さくらさんに報告) GM : ああ、一応鎮も居ますので さくら : 「そう・・・困ったわねぇ」 閃光寺 晃 : とりあえず妖力を持ってる剣がヤバイんだよなぁ 閃光寺 晃 : あ、セリフね、かっこつけわすれ 舞 : 殺害現場に案内してくれない?オーラ感知で後追えるかもしれないから 国刀 : 「じゃ、鬼塚くん、御願いしますよ」<案内 閃光寺 晃 : 「へぇ、そんな痕跡まで読めるのか、すげぇもんだなぁ、さっすがベテラン 、年季の差かねぇ」 蒼夜 : 「でも剣はおまけだから。持ちこんだ本体のほうが…」>晃さん 鬼塚 鎮 : 「僕、そんな場所知りませんが」 国刀 : 「あ、緋夕さんの方だった・・・・」(アセ 舞 : さくらさんの方を見て「それから、山口県のネットワークの下関支部に連絡して平 家蟹の妖怪に天之群雲の行方を聞いて」 閃光寺 晃 : 「とりあえずだ」 閃光寺 晃 : 「よく末代まで祟るって言うだろ?家族とかヤバイんじゃ無いのか?いや、 勘だけどよ」 舞 : 1レベルだけだから追えないかもしれないけど1日以内なら後を追えると思うわ さくら : 「ああ、それならしてみるわ」 国刀 : 「山口・・・・・まさか、あの人が絡んでるんじゃ?」(ぼそっ) 鬼塚 鎮 : 「あの人?」 国刀 : 「・・・黒桃太郎」 閃光寺 晃 : げ…アイツか… 舞 : (PL:山口県民です。でも東部玖西盆地の玖珂郡玖珂町・・・) 鬼塚 鎮 : 「ああ・・・」 舞 : 桃太郎は岡山県でしょ さくら : 「連絡が入ったけど、天群雲は出雲ネットの剣命堂に収蔵されているそうよ」 舞 : 幾等同じ中国地方だからって今回の事件とは関係ないと思いますわ 閃光寺 晃 : 「他に人斬りの妖刀……村正とか?って言い出したらキリがねぇしなぁ」 舞 : そう 国刀 : 壇ノ浦って、何処の辺りだっけ? 舞 : 五代目村正なら東京にいますけど・・・ GM : 山口と九州の間 蒼夜 : 下関?>壇ノ浦 舞 : (PL:下関市と福岡県の間の海域です.今でも交通に潮の流れが関係しているそ うです) GM : で、少々はしょるが事件現場に行ってオーラ感知はしても既に感知は出来ませんで した。 舞 : 殺害現場に案内してよ GM : 妖怪の残りカスみたいな物は仲間の物しか感じられなかったって所ですな。現状現 場と言う事で構わないですよ。>舞 国刀 : 「骨董屋の方は、どうです?」<オーラ感知とか 舞 : ・・・かなり時間がたちすぎたみたいね.もう残ってないわ.最高レベルあれば追えた でしょうけど GM : 骨董屋の方に行くのであれば、なんかそこそこ妖気のある物が転がってはいますな 。さして大した妖気はないですが 閃光寺 晃 : 「つまりあれか、残り香ってやつか?」 舞 : 真新しい収穫はないわね 閃光寺 晃 : 「コレは勘なんだけどよ、結局祟り系なワケだろ?で、祟りを受けた本人は 殺られちまった、ってことは次は血縁者がヤバイんじゃねぇの?」 国刀 : 「男の残り香なんてのは嫌ですけどね」(苦笑) 舞 : しかし、周りから見とくと変に見られてるよな舞は身長80cmのアンティークドー ルを何時も片手でかかえてるから GM : 気にするな 閃光寺 晃 : 大丈夫、晃が人形好きな怪しい男のふりをしといておこう(w 蒼夜 : 「娘さんのところに行って見る?」 鬼塚 鎮 : 「血縁者って・・・娘さんだけって話でしたよねぇ」 GM : オイオイ(笑)>晃 閃光寺 晃 : 質問、PCたちってその娘さんとは面識無いんですよね? 国刀 : 私(木剣)を背負ってる皆さんも、そうなのでしょうか・・・・・<見られると か 舞 : 出雲の堂に納められてる本物の群雲(天之群雲の略)さんは何か言ってた GM : PCであるのは今は居ないですなぁ さくら : 「何も知らないそうだけど?」 舞 : 分身出してるんですけど>晃 国刀 : 「私は、木剣の状態の方が良いかもしれませんね」<娘 閃光寺 晃 : あ、そなんだ、よかったよかった、色々な意味で(w 舞 : NPCの緋夕がクラスメイトだというだけですね 閃光寺 晃 : 「とりあえず、葬式ってことはあんまり無神経に接触もするわけにはいかね ぇし、尾行してこっそり護衛とか?」 国刀 : 「緋夕さんに紹介してもらえば、良いじゃないですか」<娘 GM : で?どうします?ちなみに娘と面識あるのは蒼夜の兄の緋夕だけじゃね 蒼夜 : 兄じゃなくて従兄弟です〜 GM : あ、そうだった 閃光寺 晃 : 「いや、面識の無いヤツがゾロゾロといって聞き回って見ろよ、タダのヤジ 馬だぜ」 舞 : 私はアンティーク関係で知り合ったといえば葬式にもいけると思いますが。通常に 行けるとしたら緋夕さんだけですね 舞 : でも、本体と離れられないから思いっきり怪しいですけど 国刀 : 「だから、私は木剣の状態で・・・・」 緋夕 : 「葬式の準備にも協力するから、僕が護衛には行っておくけど・・・?」 舞 : 本体と離れられるのは家だけですから(家と店は繋がってます) 閃光寺 晃 : 「じゃあ俺らも一応近場で待機しておいて…で、緋夕が何か見つけたら携帯 でワンコールいれるとか」 蒼夜 : 家族ってことで蒼夜は緋夕について行けるかな? GM : 可能でしょうな 舞 : 一応、今夜は私もその子の家の側ではっとくわ 閃光寺 晃 : あ、姿隠しの出来る妖怪とかいないのかな?いるなら協力して貰えばすぐに 駆けつけれる距離ではれると思うんだけど 国刀 : 実は、知らない番号からだったりして。<ワンコール GM : それじゃ護衛に行くと言う事で?時間進めてよろしい? GM : そう都合の良いのは居ないだろう、確か 閃光寺 晃 : 残念(w 舞 : 人払いの範囲を狭めれば可能だと思うけど GM : ま、そう言うのも出来なくはないだろう。じゃあ進めるよ? 閃光寺 晃 : あいさ 舞 : 忍び持ってないんですよね GM : とは言え、なんも起こらないんですが。で、疲れた状態で皆が翠桜館に帰るとだね ぇ 閃光寺 晃 : 「うへぇ、疲れた…」 さくら : 「皆・・・大変な事になったわよ・・・」と困った顔のさくらさんが 舞 : じゃ近くで範囲を狭めて人払い 3D6 → 1 + 2 + 5 = 8 閃光寺 晃 : 「げ、なにがあったんですか?さくらさん」 国刀 : 葬式は、まだなんでしょ? 舞 : 成功っと 舞 : 携帯で連絡をしてください さくら : まあ、成功は成功で良いけど一晩何もなかったと言う事で次の日な。>舞 蒼夜 : 「何かあったんですか?」>さくらさん 国刀 : (どうか、劇団の仲間が被害にあってませんように・・・) さくら : 「御剣骨董の店主が殺されたわ」 舞 : はい。わかりました>GM 国刀 : う、PL予想通り・・・・(T−T)<骨董屋 舞 : 殺された?殺人?遺書はなかったの?死亡時刻と死因は? さくら : 手段は前と同じで刀に寄る斬殺。家の中で殺されてたそうな 舞 : 凶器は見つかったの? 舞 : 取られたものはない? GM : 家族居ないんで当然目撃者は居ませんな。凶器は骨董屋なので商品の中にあるんじ ゃないか?って話らしい、取られた物なんて普通公式発表しません。 閃光寺 晃 : 「ここは…やっぱ殺害現場でオーラ感知か?」 国刀 : 警察の見込みは・・・・・・暫くは、発表しないでしょうね 舞 : がた(立ちあがる)今行けば刀リョクの残視追えるかもしれないわ 蒼夜 : 「とにかく行ってみようよ。」 GM : では、現場。何故か警察が捜査で使う紐だけ張ってあって誰も居ませんな 舞 : あ、うち間違い.「妖力の〜」です 閃光寺 晃 : 「人がいなけりゃ結界をはっちまえばしばらくは安心だしな…いれば…まぁ 臨機応変だな、うん」 舞 : オーラ感知 閃光寺 晃 : GM,もしかしてすでに結界張られてる? GM : 妖術の結界が張ってありますなぁ GM : 張られてますな 舞 : 私じゃないわよ 舞 : ・・・りお?貴方が来てるの?(PL:来てるわきゃないよな) 閃光寺 晃 : 「忍びこむ…よな?」 GM : 勿論来てません(笑) 舞 : 私、忍びなんて持ってません 蒼夜 : 店って裏口とかあります? GM : そりゃあるでしょ。まあ家の玄関って事になるが 国刀 : リオが結界を張れるとは知りませんでした・・・・・・f(^^; 閃光寺 晃 : もちろん俺だってそんな姑息な技能は持ってないさ、気分だ、気分、忍びこ むふり、実際はバレバレ(w 閃光寺 晃 : PL+PC発言でした(w GM : でもまあ、しばらくすると結界そのものは消えるんだが 舞 : あれ?はれないの>国刀さん 舞 : 張りなおし 3D6 → 1 + 2 + 4 = 7 舞 : 成功 閃光寺 晃 : なぬ?消えるのをわざわざ待ったりしませんぞ、突撃突撃、結界張りなおし てね(w 国刀 : PL:秘密です(w GM : 普通に入ったで良いんかな? 舞 : さ、チャチャと調べましょ(店に入って行く) 閃光寺 晃 : おうさ、晃は『手ごろな木で出来た剣』でも掴んでいくぞ(w 舞 : 言われる前に張りなおしちゃた 蒼夜 : 一応「こんにちわ」と… GM : 国刀さんかい(笑)まあ、それはともかく中では長身の青年が骨董品らしき物を手 に取って見ていますな 閃光寺 晃 : 「だれかいませんかー?だれもいませんねー?(小声」 舞 : 探索。調査も技能持ってません GM : 必要ないよ、入ってすぐ居るから 舞 : オーラ感知.まあ、妖怪だろうけど GM : いや、人間だが? 閃光寺 晃 : 「よう、あんた何者だい?」と獰猛な笑みを浮かべてやろう 閃光寺 晃 : ………なぬ? 剣 翔 : 「おや、どうやらこちらのネットの方々のようですね」と言って見ていた剣を 置くね。妙に豪奢な意匠が施された物だが 舞 : オーラ隠蔽の妖力使ってるの。普通の人間なら舞の人払いに抵抗出来る訳ないじゃ ん 舞 : 精度17で威力13に 閃光寺 晃 : 「ああ、そのとおりさ……で、自己紹介はして貰えるのかな?」 閃光寺 晃 : なるほど、そりゃそーだ、妖具使いとかハンターって可能性もあるけど 舞 : 一歩下がって戦闘態勢 剣 翔 : 「人に名を問う時は自ら名乗るのが礼儀ではありませんか?」とニッコリ 閃光寺 晃 : こりゃ行為衝動だな(w   「俺の名前は閃光寺晃、どこにでもいる普通 の高校生さ」 舞 : 集中はしときます 閃光寺 晃 : 一応警戒はしておく、あからさまな戦闘態勢は取らない 剣 翔 : 「では、私は剣 翔。出雲・剣命堂のネットマスターです。こちらの店主は私 の大叔父だったのですがね・・・」ふぅと溜息 蒼夜 : 「ごめんなさい。水上蒼夜です。」素直に答える(笑) 舞 : 私は中村舞.普通(?)のアンティークショプの店員よ(つられて自己紹介) 国刀 : (・・・・・・) 閃光寺 晃 : 「そう…か……すまねぇな、俺達が不甲斐ないばっかりに」 GM : オーラ感知あるんだったね、それなら翔の懐から強い妖気を感じるよ。>舞 閃光寺 晃 : 晃は単純だからあっさり信じてます(w 剣 翔 : 「いえ、私も間に合いませんでしたからそれはお互い様と言う事ですよ」 舞 : けん・・・変わった名字ね GM : つるぎ つるぎ(笑) 閃光寺 晃 : つるぎ しょう  じゃないっすか? 舞 : 「そこに何を隠してるの」と言って懐に向けて髪乱舞 3D6 → 3 + 5 + 2 = 10 国刀 : (苦笑) GM : 避け 3D6 → 4 + 5 + 5 = 14 閃光寺 晃 : 「ぬあ!?ちょっ!舞さん、いきなり?」と慌てて避けるよ GM : 当たってるけど、跳ね返されたねぇ。なんか力場みたいなのに 舞 : (PL:あ、やっぱり、つるぎの方か)成功 剣 翔 : 「やれやれ・・・物騒な方だ。普通の人間が妖術に耐えられるとお思いか?」 肩を竦めて困った様な顔をしてるね。ちなみに彼は眼鏡をかけてますが今ので落ちました な 舞 : !そんな、この時は鋼糸並の固さがあるのに 舞 : 普通の人間なら私の人払いに抵抗できるわけないわ 閃光寺 晃 : ふっ…フォローできねぇ(泣 剣 翔 : 懐から何か水晶玉の様な物を取り出しますな「妖封玉、あらゆる妖術を封じる 物です、もっとも自分の妖術も封じられるので人間しか使えませんがね」と言って懐に戻 す 舞 : 服だけ着るつもりだったのに、服にさえ触れなかったなんて 蒼夜 : 眼鏡拾って渡しましょう「どうぞ」って GM : 妖封玉の効果で服に当たる前に普通の髪に戻ったって感じだね 閃光寺 晃 : 「で、そんなものを持ってここで何をしてたんだ?俺達の素性は判ってるん だろう?そっちの説明を欲しいもんだが」 舞 : 唇を噛み締める 剣 翔 : 「どうも、ありがとうございます」とニコリと微笑む 剣 翔 : 「先程、私の立場は言ったはずですが?剣命堂のネットマスターだと」そう言 って眼鏡をかけ直しますね 剣 翔 : 「電話を戴いたと留守の者からは聞いていますが」 舞 : ・・・そんなこと聞いてるんじゃないわよ 舞 : 留守の者? 剣 翔 : 「群雲に電話をかけたのはアナタ達でしょう?」 舞 : いえ、違います(PL:さくらさんに頼んだのは山口のネットワークへの電話だけ だから間違いじゃない) 剣 翔 : 「ふむ、そうですか。それではあなた達にこれ以上教える必要はなさそうです ね」とぷいと後を向くな 舞 : (PL:なによりも昨日は電話かけてないし) 剣 翔 : 「では、私は失礼いたしますね」と言って置いてあったコートを手に取ってま すな 閃光寺 晃 : 「待った、あんた何か知っているのか?」 蒼夜 : 「舞さん…」 舞 : 剣命堂からこちらに何か言って来なかったかと思っただけだしな 剣 翔 : 「生憎、素性の知れぬ方には話せませんからね、翠桜館に行くとしますよ」 舞 : 睨みつけたまま GM : と言って外に向かおうとしてますが 舞 : 名前なら言った筈よ.素性は知れてるわよ.職業も言ったし.素性が知れないのは あなたの方でしょ。 GM : 「私も名乗りましたし、立場も言いましたが?」 蒼夜 : 「すみません。電話をしたのは私たちです。今回の事件のこと教えてもらえませ んか。」割り込み 閃光寺 晃 : 「まったまった、翆桜館の所属だってばよ、俺、舞さんも何ケンカ腰になっ てるんすか」 舞 : だいたい、何所で妖封玉手に入れたんだか。 剣 翔 : 「私が言う事が信用出来ないと言うのなら、私があなた達の言う事を信用する 理由もなくなりますよね?」ニッコリ 舞 : 職業は言ってないじゃない 剣 翔 : 「 剣 翔 : 「剣命堂のネットマスターですよ、ほとんどそれが職業みたいなものです」 舞 : ・・・・・・・・・ 閃光寺 晃 : 「お互い証拠も無いしお互い怪しいんだ、ここは信用しあうしかないだろ?」 舞 : (PL:?国刀さん帰ったけ) 閃光寺 晃 : 「それに、こっちから先に手を出したんだ、けどこの人は反撃はしなかった 、俺はそれを信用したいがね」 GM : 木刀状態なんで口を挟まないだけと思われ 舞 : (沈黙したまま) 国刀 : 閃光寺さんに掴まれたままでしょ? 舞 : 翠桜館に行って私はもう少しこの場にいるから 閃光寺 晃 : うむ、掴んでるよ 剣 翔 : 「ふぅ・・・多少は相手を拒絶するのではなく利用する事を考えた方が良いで すよ。情報は大事なのですから」と言ってニッコリ笑いますな>舞 舞 : (PL:あ、それでしぇべらなかった訳ね) 閃光寺 晃 : 「食えない人だなぁ、あんた……まぁいい、翆桜館には案内するよ、それで いいんだよな?」 剣 翔 : 「いえ、場所は知っていますから。それよりもこの場から無くなっている物を お教えしましょう」 閃光寺 晃 : 「ありがたいな、頼む」 剣 翔 : 「一振りの剣ですね、そしておそらくは本命と思われていた三種の神器は残さ れたままです。でも、他の勾玉や鏡は何処に行ったのでしょうね?」 舞 : (PL:ノウンさん.すいの漢字ってそれなんですか?なんか私のと違う様ですが) 閃光寺 晃 : おや、誤字か、翠だね 閃光寺 晃 : 「ふむ、正直俺達はあんまり深い所まで判っていなくてなぁ」 剣 翔 : 「おそらく、大叔父はこっちの豪奢な意匠が施された剣・勾玉・鏡を本物だと 思ったのでしょうね」と言って指でつつ〜と鏡の表面に滑らせる 舞 : それなら、もう売れているわよ.そうよね国刀さん.蒼夜さん 蒼夜 : 「剣って…。鏡は友達が持ってます。」 国刀 : 返事はない 剣 翔 : 「ふむ・・・それは危険かも知れませんね」 舞 : 寝てるのね。昨日の連絡で劇団の仲間が勾玉を持ってたって言ってましたからね 蒼夜 : 「美作さんが狙われるってことですか?」 剣 翔 : 「ええ、おそらく」 剣 翔 : 「盗んだ者が殺され、それを売買した者が殺された。それなら最後は現在の所 持者と言う事になるでしょう」 閃光寺 晃 : 「くそっ、護衛する順番を間違えたのか……」 閃光寺 晃 : GMの陰謀だ(w 蒼夜 : 「早く行かないと…」(慌てて) 国刀 : 私は、そんな事を言った覚えはないのですが・・・・<勾玉 舞 : 国刀さんの劇団仲間もね・・・先にどちらかが狙われているかでもわかれば対処の 使用はあるでしょうけど GM : しらんわいw GM : 消えた? 閃光寺 晃 : 飛びましたねぇ 舞 : さくらさんが教えてくれたわよ 剣 翔 : 「困りましたね、急いで回収しないと暴走を始めかねない」と眼鏡のズレを直 す 閃光寺 晃 : まぁ過去ログ見れば大丈夫ですし 舞 : ありゃりゃログ飛びか 国刀 : 過去ログ残ってますから 閃光寺 晃 : 「げっ、そんな危険な物かよ……」 GM : なら良し 蒼夜 : 「えーと、彼女の家は…」 閃光寺 晃 : とりあえず急ぐしかないな 国刀 : さくらさんに何か話したっけ?(悩) 舞 : 晃から国刀を取り「住所何所!寝ている場合じゃないわよ」と揺さぶる 舞 : 言ってないんですか?さくらさんには言ってると思ったんですが GM : 蒼夜の方はすぐに判るよ 閃光寺 晃 : 「うあ!姐さん、トゲが刺さったよ、乱暴だなぁ、もう」 国刀 : だって、気にしてなかったから<言ってない GM : 木剣がそんなに荒いわけあるかぁw 舞 : カウンターに駆けよってカウンターの下から慣れた様子で顧客リストを取り出す 閃光寺 晃 : 「じゃあ言葉のトゲがガラスのハートにザックリ(w」 国刀 : (・・・・・・・) GM : 見つけれるかは知力でチェックを>舞 閃光寺 晃 : 「姐さん…蒼夜が場所知ってるそうなんだけど」 舞 : 最近のぺージを見る。購入者の名前と住所書いていませんか 舞 : 3D6 → 6 + 1 + 3 = 10 舞 : 成功 GM : では、見つけれましたな。美作 冬機って名前が勾玉と鏡を買ってます 舞 : (PL:仕事の都合じょう何所に顧客リストがあるかはわかるでしょ) 蒼夜 : 「じゃあ彼女が両方もってるんだね。家はわかるから早く行こう!」と駆け出す GM : まあ、住所なんかも判りましたが 閃光寺 晃 : 「おっしゃ、急ぐぞ!」 舞 : (PL:国刀と舞って年季は近いけど翠桜館では国刀の方が古参なんですよね) GM : では、急ぐとですな。大体18時前後に到着出来ますが。結構デカイ家です 舞 : 駆け出す 蒼夜 : で場所はどこです?遠い? 国刀 : でしょうね・・・ 舞 : どうやって入る。必要なら人払いするけど 閃光寺 晃 : 近くに手ごろな電柱無いですか?(w GM : ある程度は遠いよ〜。特に移動手段がなければ1時間はかかるでしょうな GM : 何故に電柱かw 閃光寺 晃 : 一応バイクあるけど取りに帰る時間が無いだろうしなぁ 国刀 : でも、他のネットからの移籍だから、古参と言うほどでも 舞 : 愛姉様に車出してもらった方が早かったかもね 蒼夜 : タクシーとかは? 閃光寺 晃 : 「さて、どうする?何か知らないのか?剣さん」 剣 翔 : 「彼等が行動出来るのは深夜だけですよ。だからそれまでに回収出来れば危険 は無いでしょう」 国刀 : 「私も、劇団の仲間に勾玉を持ってた娘が居た事をおもいだしました。名簿に載 ってませんか?」 舞 : 強行突破か人払いか。後は無理でも忍び込むか 閃光寺 晃 : 「問題はどうやって忍びこむか、あと素早く探さないとな」 国刀 : って、剣さん居たのか・・・・・(アセ 蒼夜 : 普通に交渉、は売ってくれないかな 剣 翔 : 「・・・・・・・・知ってますから、普通にお話いただいて結構ですよ」>国 刀さん 国刀 : 剣さんの前では声を出さないようにしてたのに・・・ GM : 金は?(笑)>蒼夜 舞 : ちょっと待って見てみるから(何故かまだ持ってたりする) 国刀 : うぐぅ!<知ってた 閃光寺 晃 : 「姐さん…きっと警察は泣くと思うんだが…」 剣 翔 : 「構わないでしょう、どうせ警察に手に負える事件じゃないのだし」 舞 : 翠桜館の古参メンバーなら知ってて当然でしょ。私はつい最近だけど作られたのと 意志を持ったのは中世だけど 国刀 : じゃ、無言の会話を使って、剣さんと内緒話(自己紹介とか情報交換とか) 舞 : 晃・・・言おうと思ってた事言わせてもらうわ。私は呼び捨てで良いわよ GM : あ、それは無理妖封玉でキャンセルくらう。>国刀さん 舞 : 後で私達の事知ってる刑事に手は打ってもらいましょ 国刀 : 気付かずに、一方的に話してたりして・・・・・<キャンセル 舞 : 妖力も無効かかい。舞のオーラ感知も効かなかったんじゃないか? GM : だから人間だって言ったでしょ。>舞 閃光寺 晃 : 「ん〜でもほら、なんつーかこう、年上を呼び捨てにするのは…って、言っ てる場合じゃねぇか、どうやって持ち出す?」 国刀 : 妖封玉って、妖力も封じるのですか? GM : でないと武器の手とかで殺されちゃうでしょ?>妖封玉 舞 : だったら姐さんって呼ばないで。てっとりばやく人払い使いますか? 蒼夜 : 「まだ時間があるなら私が行って鏡と勾玉見せてもらって、場所確かめてその後 忍び込み?」 国刀 : 「で、返事が無かったということは、名簿に無かったのですね?」<勾玉売りつ け先 GM : まあ、18時だからまだ時間そのものはあるねぇ 閃光寺 晃 : 「ご両親に挨拶か……やるなぁ、蒼夜(w」 舞 : ああ、もうじれったいわね。人払い使って、入って取り出す。それでいいわね。 3 D6 → 3 + 6 + 5 = 14 蒼夜 : 「なんで両親に挨拶?」 国刀 : というか、二人が姉妹(?)とは判らなかったり・・・ 舞 : 成功 GM : 蒼夜は女だぞw GM : どのくらいの範囲だっけ?>舞 舞 : 名字が同じだから姉妹だと思ったが違うのか? GM : 誰も聞かないから言ってないが、姉妹だよ 閃光寺 晃 : ……OK,しっかりキャラシを読んでおくよ、龍っていうと男ってイメージし かなかった(w 国刀 : 私(PC)が判らないんですよ 蒼夜 : まあ紛らわしい名前だし(笑) 舞 : 13レベルだから・・・1kない。たった800mしかないわ 舞 : 早く14レベルしないとな GM : まあ、それでも大半は包めるか。それじゃあなんか家から人が出てくるけど 舞 : 日本の家なら十分だと思いますが。じゃはいりますか 閃光寺 晃 : 「おっじゃましまーすと、ったく、正義の味方が忍びまくりとはなぁ」 国刀 : (多分、持ったまま出て来るんでしょうね・・・・) 蒼夜 : 「どこにあるんだろ?」 舞 : (玄関)妖封玉でオーラ感知働かないのよねどうします? 剣 翔 : 「私は外に居ますが」 一緒に居ると妖術使えないからねぇ 国刀 : 持ち主を見張る事を提案します 蒼夜 : 鏡と勾玉をってこと?>国刀さん 国刀 : そうですよ。携帯しててもおかしくないでしょう? 舞 : 不法侵入に強盗ね。桜木(私の作った桜の樹霊、刑事やってます)さんが知ったら 何言われるか GM : まあ、国刀さんが言う通り身に付けて外に出てるんだけどもね 舞 : あ、だったらオーラ感知して部屋見てまわろ。どこにあるかな 舞 : はずれかい 閃光寺 晃 : 外に残った剣さんは気付いてくれないかと淡い思い 国刀 : どうしても、舞さんの行動って裏目にでるのね・・・・(T−T) GM : 勾玉も鏡もそんなに大きくないもんねぇ 蒼夜 : 「早く追いかけないと。」 舞 : 外見の印象が可愛いじゃ気絶もしてもらえんだろうし 閃光寺 晃 : 俺は異界の美だしなぁ 舞 : って言うか舞は気付いてないんじゃないかな 国刀 : 「普通に頼めばいいのでは?」 蒼夜 : 「(記憶を消すとはいえ友達に見られたくはないなぁ)」 閃光寺 晃 : さてどうしたものか… 舞 : それでも私よりは気絶する確率は高いでしょ>晃 国刀 : 姉妹に「実は盗品だから、持ち主が返して欲しがってると」 閃光寺 晃 : 「俺達外見は学生だろ?信じないと思うぞ」 GM : とは言え、どっかに行く用事があったわけではないから美作姉妹はなんか近所をウ ロウロしてんだけどねぇ 閃光寺 晃 : でも家に入った我々はそれに気付けないんですよぉ 舞 : 国刀さんは学生じゃないよ 国刀 : 「剣さんが居るじゃないですか」(苦笑) 舞 : うん。連絡ないからね。 国刀 : 学生さん達(の一部)は、姉妹の知り合いですしね 剣 翔 : 「もしもし?美作姉妹はどうやら身に付けて出ているようですが?」携帯がか かりますな 舞 : (居間)おかしいわね。風呂にはないと思うけど・・・二階かしら? 国刀 : (私の提案は気付かれなかったのかしら?) 閃光寺 晃 : 「なに?っていうか目の前で出て行ってなぜ気づかなかった俺!急いで外に 行く」 舞 : 「ええー」すぐ戻ります 閃光寺 晃 : (いやぁ、だってあの提案は姉妹が持ち出しているっていうのを知っている ってのが前提でしょ?知らなければ行動に移せませんよ) 国刀 : 鬼塚くんも、緋夕さんの方に行ってるのかな? GM : ま、そう言う事にしなっせ 舞 : 戻ってきて「気絶させて、取る」 国刀 : 一応、GMが持ち出してるって言う前の提案だったんだけどね(苦笑) 国刀 : 「相変わらず恐い事をする人だ・・・・・(ぼそっ)]>舞さん 閃光寺 晃 : 「あ〜OK?姐さん人間に愛を感じるかい?っていうかそういう物騒なのやめ ない?」 国刀 : PL的には、舞さんが人払いを考える時点で持ち出す事を予想してたし 舞 : あら、本性を見せれば傷付けずに気絶させることも可能でしょ 閃光寺 晃 : そういう事は行動する前に言って下さい(w 閃光寺 晃 : 「で、記憶を消すってか?俺は反対だな、人の想いってもんはそう簡単にい じっていいもんじゃねぇだろ?」 舞 : 誰も傷つけて気絶させるとは言ってないわよ。ってだから姐さんって呼ばないでよ 。晃 国刀 : (心を傷つけると思うんだけどなぁ・・・・・)<気絶するような恐怖とか 閃光寺 晃 : (晃は九十九神の亜種のようなものだから年上の九十九神は先輩とか上司み たいな感覚なんです(w) 蒼夜 : 「友達にあまり乱暴なことは…」 舞 : でも、ほおって置いたら今夜姉妹が死ぬ確率は高いわよ。 閃光寺 晃 : 「というわけでだ、アルカイックスマイルが魅力にこの兄さんに説得して貰 おう、舌が3枚くらいありそうだし、ってことで剣さんよろしくお願いします」 剣 翔 : 「いい加減言いたい事言ってますね・・・まあ交渉程度なら構いませんが」 国刀 : 「誰がほっておく何て言ったんでしょうね・・・・」(苦笑) GM : で、まあ交渉してましたが直に戻ってきます 舞 : 死ぬのと記憶を消すのどっちが良いと思うの?(PL:スパークラッシュと同族な ら九十九神とは思いませんが) 閃光寺 晃 : 「時間はたっぷりあるんだ、だったら手間を惜しまず、誰も傷付かない方法 でなんとかしてぇじゃん」 国刀 : その危険な目に合わせてるのは誰だろうかと思いつつ・・・・ 剣 翔 : 「一応話はしてきました、代替品を渡す事で良しとはして貰えましたがね」 舞 : ・・・それは、私だってそうしたいわよ。でも後6時間で深夜よわかってるの? 閃光寺 晃 : 「さすがアルカイック剣さん、見事なペテンっぷりです」 国刀 : 「で、手に入ったのですか?} 剣 翔 : 「死んでみますか?」ニッコリ>晃 舞 : 代替品ってそんなものどこにってまさか 国刀 : 「ペテンって・・・・嘘らしい嘘は付いてないと思いますけど」(苦笑) 蒼夜 : 「晃さんも喧嘩売らないで〜」 剣 翔 : 「私はここで昔から商売している訳ではありませんからね、先渡しと言う訳に はいきませんよ。代替品を用意しなければなりません」 閃光寺 晃 : 「よし、俺が悪かった、軽い親愛の情のつもりだったんだが…(冷や汗」 舞 : あの骨董品屋に戻って探すの 国刀 : (偽物の豪華な方かな?)<代替品 閃光寺 晃 : 「ん〜んじゃアレだ、骨董品店に残ってる派手な方のヤツとか?」 剣 翔 : 「警察がマークしてる中の物を持ち出したら美作さんの家が犯罪者になります よ」 国刀 : 「苦労しますねぇ・・・・・」(しみじみ) >蒼夜さん 舞 : 一応まだ人払いの効果は残ってると思うから人はいないけど 舞 : 死者の持ち物漁るのは気が進まないわ 国刀 : 「でも一応、彼の遺族なんでしょ?」>剣さん GM : 警察だって中の品目のチェックしとるわw 閃光寺 晃 : よし、俺のシャインブレードを…なんて言わない(w      さて、どう したものか 剣 翔 : 「今はまだ無理ですよ」 国刀 : 遺族が引き取りを希望したら断れないでしょ?事件と関係を見出せてる訳でもな いし<警察 剣 翔 : 「家の方から持って来させても良いですが・・・時間はかかりますね」 舞 : ・・・まったく別のもので良いなら。愛姉様に頼めば店の物渡せるけど 蒼夜 : 「舞さん、働いて返しますからお店の物を…」とかじゃダメ? 舞 : 時間は少ないのよ 国刀 : 「剣さんの程の人なら、今手渡さなくても名刺を渡せば信用してくれますよ。彼 女達にとって『必要』な物を渡してくれと言ってる訳でないし」 剣 翔 : 「地元と言うのはそれだけでアドヴァンテージがあるのですよ」 剣 翔 : 「こっちの方では私は知名度も認識もされていませんから・・・ね」 舞 : まあ、一番安いのは1万はするけど 国刀 : 「それなら蒼夜さんが保証してくれますって」<信用 蒼夜 : 「そ、そうかな?」<信用 国刀 : 「まぁ、蒼夜さんが御学友に、どれほど信用されてるかによりますけどね」(w 閃光寺 晃 : 「いや……そろそろ俺は無理を感じてきたんだが…さてどうしたものか…い やマジで」 舞 : 鏡だったら五万ぐらいのがあったわね。勾玉は流石にないけど装飾品ならあるわ 剣 翔 : 「そう言った現物を渡す方がよろしいでしょうね」 国刀 : 「まずは、彼女達の護衛でしょうね」>閃光寺 蒼夜 : 「舞さん、お願いします〜。」 国刀 : 「流石に百円均一の小物で売ってる勾玉じゃ不味いでしょうね・・・」 舞 : (溜息)「しかたないわね。愛姉様に連絡してみるわ」 剣 翔 : 「それはね、流石に両方とも見る人間が見れば億は下らない品ですし。もっと も大叔父は両方で10万程度で売ったようですがね」 舞 : それぐらいするのもありますよ 舞 : あ、愛姉様。実は(事情を説明) 閃光寺 晃 : う〜む、コネもない、妖術も妖力も無い、こういう関係になったら晃は弱い なぁ 蒼夜 : (そういえば剣の方はどこいったんだっけ?) 国刀 : 「10万・・・・彼女達って裕福な家庭だったんですね」 GM : すぐ持って来てくれるそうです 国刀 : 知恵と勇気で乗り越えるのがヒーローでしょ 舞 : と、言う事なの、どうにかできないかしら? 国刀 : 売れ残ってたんじゃ?それで・・・<剣 舞 : (PL:10万って貯金はそれぐらいあるでしょ) 愛 : 「この鏡と・・・このイヤリングで駄目かしら?」一時間ほどして来て物を見せて くれますが>舞 閃光寺 晃 : 長い事頭使ったんでPLの脳が麻痺してきています(w 蒼夜 : (無くなってるって剣さんがいいませんでした?<剣) 閃光寺 晃 : いや、そういう趣味のものに10万もつかえるってのが凄いって事でしょ 剣 翔 : 「おそらく、彼等が持ち去ったのでしょうね」>剣 国刀 : 長年貯めた貯金で買ったものを休み時間に見せびらかす神経って・・・・f(^ ^; 舞 : 車でも1時間くらい掛かるのか(舞と愛の家兼店は翠桜館から300メートルぐら い離れたとこにあります) 蒼夜 : 「彼等?」 舞 : 3D6 → 3 + 2 + 2 = 7 GM : 探してる時間も込みだからねぇ>舞 買ったのは姉妹じゃあないよ正確には>国刀 さん 剣 翔 : 「俗に言う平家の怨霊ですよ」 舞 : ん〜。多分大丈夫だと思うけど 国刀 : まだ、親が誕生日プレゼントに渡したとかなら判るけど・・・・・(彼女達は自 分で買ったとは言ってない筈) 愛 : 「そう、それでは確かにお渡ししましたよ」と皆にニッコリと 舞 : それを姉妹に見せて交渉しますが商人の技能で判定して良いですか? 蒼夜 : 「…え?怨霊?って、それはともかく鏡と勾玉を交換してきてください〜。」 GM : 構わないけど? 舞 : 3D6 → 1 + 5 + 4 = 10 舞 : 成功 GM : それじゃあ問題無く交換出来ましたな 舞 : 今回かなりの出費ね 国刀 : プレゼントされたものを勝手に交換して・・・・事情があるし仕方が無いか f (^^; 舞 : で、剣さん刀の方はどうします? GM : ま、その辺の交渉はぬかりなくw 剣 翔 : 「おそらく、問題はないでしょう。彼等は取り返して帰ったのでしょうから」 舞 : あ、人払い解呪します 国刀 : 「では、鏡と勾玉を彼らに返却して、事件は解決ですね?」 GM : 愛さん来てる時点で解除されてるようなもんでしょ 舞 : 帰った?って 剣 翔 : 「壇ノ浦にですよ、彼等にとっては・・・未だ正統なる天主の証でしょうから ね」 閃光寺 晃 : 「ああ、つまりあれか、隠れ里でもあるってわけか」 舞 : もう。山口と福岡のネットワーク何してたのよ浄化してなかったの 蒼夜 : 「妖怪は浄化できないと思いますけど…」 剣 翔 : 「出来るわけがないでしょう、人の想いによって作られたのだから、いくらで も作られる。今は外界に干渉しないように見張るしかないのですよ」 舞 : 娘さんの方は問題はないかしら 国刀 : (浄化が不要なら、しない方が良いと思いますけどねぇ・・・・) 剣 翔 : 「問題はないでしょう、彼等は祟り神ではない。ただ、彼等に取っての大事な 物を取り返しに来ただけなのですから・・・」 国刀 : 「舞さんの言う浄化とは敵の全滅のことだと思いますよ」(こっそり耳打ち) 閃光寺 晃 : 「ま、あれだな、虎穴に入って虎に食われたわけだ……なんとも言えねえ後 味の悪いことだな、おい」 舞 : じゃあ、今回はこれで終了ですね 剣 翔 : 「さて、これは返しておきますが皆さんはどうしますか?」 舞 : (PL:いや、亡霊だと思ったから。浄化できるものだと) 蒼夜 : 「これ?」 GM : 怨霊と言う名の妖怪ですよwこの世界だと 閃光寺 晃 : 「ん〜正直どうもできねぇしなぁ」 舞 : 娘さん。これからが大変よね 剣 翔 : 「勾玉と鏡です」 国刀 : 「とりあえず、安心出来るまで護衛しておこうと思います。無事に勾玉と鏡の行 く末も教えて下さいね。出来れば剣も」 舞 : 山口のネットワークに送りましょ 剣 翔 : 「ええ、それではこれで失礼しますよ」 蒼夜 : 「お世話になりました」ぺこり GM : と言って立ち去りましたな。その後特に何かが起きたって事もなく。殺人事件もそ の内風化して行ってしまいました。 舞 : 俺の世界だと霊界もあるもんでどうも妖怪とそうじゃない物の判断が・・・ 国刀 : ところで、あの骨董屋の残りの商品は、どうなったのでしょうね?やっぱり剣さ んが相続かな? 閃光寺 晃 : 一般的な百鬼は超常現象はすべからく妖怪ですからねぇ、言霊とか 舞 : さてcpは何点ですか GM : 相続はそうなるねぇ、もっとも翔からすればさして価値のある物はないそうだけど w 国刀 : 霊界も一種の隠れ里かと GM : そうですなぁ、一応シナリオは成功だし、穏便に解決もしたし6点ほどかねぇ? 閃光寺 晃 : 穏便過ぎて戦闘特化型妖怪は寂しかったです、純粋にPL分しか働いてない(w 舞 : こっちは魔界まであるから。勿論蔵馬や飛影、幽助もいるわけですけど 蒼夜 : あの〜、仲間の分は…? GM : ま、同じで良いでしょ。その代わり鎮ももらうが良いかね? 舞 : KAITOUが終わってないからまだレベルアップはできんな System : 蒼夜さんが入室しました。 国刀 : パープル・アイス・ウルフさんがGMの時に参加して欲しかったです。(w<戦 闘特化型とか 蒼夜 : (落とされました。前もこの時間に切れたような…) 舞 : あ、ノウンさん次の俺のシナリオの時カオスダーク名前だけだしていいですか? GM : 俺は基本的に戦闘が厳しいシナリオせんからねぇ。ちなみにあれがどうやって殺人 をしてたかと言うと人間には見えなくなってただけと言うオチなんだがな 閃光寺 晃 : 並の平均型の妖怪なら蹴散らせますぞ 国刀 : このまま続きでやる?他の人が参加出来るかは、舞さん次第だけど(w<『K』 閃光寺 晃 : ぬ?設定いりますか? 舞 : 俺は出来るけど、やるつもりで、昨日昼寝した訳だし 国刀 : 私も、GMをやる時は戦闘は、弱点を探すタイプですからねぇ 舞 : いや。名前だけでいいだけど GM : 耳無し芳一の話から活動も深夜だけだったし 閃光寺 晃 : そですか、怪人のパターンとか幹部とか色々あるんですが(w 舞 : まあ敵がカオスダークの末端にできたらそれがいいんですが 国刀 : 設定、欲しい・・・・<カオス・ダーク GM : んじゃ、俺は入り直すかな System : GMさんが退室しました。 System : 鬼塚 鎮さんが入室しました。 鬼塚 鎮 : よっと 閃光寺 晃 : とりあえず妖怪としての設定は指揮官の「ダークナイト」だけです、怪人は 全部妖力で作り出されたしもべってことで System : GM:さんが入室しました。 閃光寺 晃 : で、カオスダークの目的は地球から光のエネルギーを奪い去って星ごと食い 尽くすこと、妖魔的にはそれっぽい人間を襲って骨抜きにするって感じですかね、奪取系 妖術で 舞 : なるほど・・・だとすると、ダークナイトと取引しようとしてたわけか・・・ 閃光寺 晃 : 基本的にシャインヴァリスのいる近くでしか事件は起きません、がたまに遠 い場所に現れます(w 鬼塚 鎮 : そう言えば特に考えて無かったが妖具なくなると戦力激減よなぁ 閃光寺 晃 : ダークナイトの見た目はアバレンジャーの「黒い鎧のヤツ」を想像してくだ さい(w 舞 : だからって・・・とと、シナリオいっちゃいけないな