System : 舞さんが入室しました。 舞 : 今日はあるようだが・・・ここじゃないかな? 舞 : まあもう2.3分待って他を見てみるか?それとも先に見るべきか 舞 : ウィンドウを開けて他を見るか 舞 : おもいな。 System : 舞さんが入室しました。 舞 : おもいな。 System : 蒼夜さんが入室しました。 System : GMさんが入室しました。 蒼夜 : こんばんわ GM : こんばんんわ。 GM : 流石に、参加者PLが二人だとセッションが厳しいのですが・・・・f(^^; 舞 : 鎮さんは来られないのでしょうか? GM : さぁ? 蒼夜 : 延期、です? GM : 成長履歴が書きこめないって、どういう事? GM : 可能性高いですね<延期 舞 : (PL*連絡がうまくいって無い様ですからね。まるで私達が主要メンバーみたい ですからね) 舞 : 描き込んで登録のボタン押しても登録出来ないんだよ GM : どうもマシンの調子が悪いらしいい・・・・メッセンジャで起動確認すると、立ち 上がったり落ちたりを繰り返してます<鎮さん GM : パスワードを正しく入れてますか?<書込めない System : 鬼塚 鎮さんが入室しました。 舞 : (PL:ありゃ) 鬼塚 鎮 : ふ〜〜〜、やっと安定 GM : 噂をすれば、何とやら・・・・(w 舞 : (PL:あ、パスワード忘れてたかな) GM : いらっしゃいませ 舞 : (PL:まあ、いいや。今までのは書いたし) 鬼塚 鎮 : そろそろ何か上げようかねぇ 舞 : (PL:ようやく主要メンバー勢揃いですね) GM : GMする時に自分のPCをNPCとして参加させるとCPが貰えて御得かも 鬼塚 鎮 : 毎回参加はさせてるがCPは加えておらんぞ? 舞 : (PL・・・あれ?でもプチ・ボードにパスワード必要だったけ。パスワード打ちこ まんで書けていたような) GM : 加えて良いと思いますけど?<CP>鎮さん 鬼塚 鎮 : パス要るよ 舞 : さっさと始めますか GM : プチ・ボードは、削除に必要なだけ<パス GM : デハ、始めますか・・・・・ 舞 : 了解 GM : さてさて・・・・ 舞 : 蒼夜さん。判定したらどうですか? 舞 :   蒼夜 : いきなりですか? 鬼塚 鎮 : 登場判定やね 鬼塚 鎮 : 一応、GMが出す予定がなければ最初にやるもんよ。>登場判定 舞 : 普通始める前に判定するんじゃなかったけ? 蒼夜 : GM、振っていいですかー? GM : では、鎮さんが一人で家の手伝いをしていると・・・・・ GM : 構いませんよ。人手が足りなくなるだろうし<登場 舞 : リオは何所にいるんでしょうね 鬼塚 鎮 : ああ、中身の入ったビールケースを3個くらい運んでるんやね(笑) 鎮の母 : 例の勾玉、貸してもらえる? 舞 : 一緒にいるんじゃないんですか? 蒼夜 : (では振ります) 3D6 → 5 + 6 + 3 = 14 蒼夜 : (失敗です) 鬼塚 鎮 : 「?、ああ、この勾玉?良いけどどうしたの?」 GM : 人並み外れてるのが知れるね<中身入りケース 鎮の母 : ちょっと、調べたい事があってね。(勾玉受け取る) 鬼塚 鎮 : 人間時でも14ですからな。これくらいは出来るだろう 鬼塚 鎮 : 「はい」で渡し GM : きっと、運動部で助っ人を頼まれる事が多いでしょうね。<14とか 舞 : 私はやっぱり店にいるんでしょうね 鬼塚 鎮 : 敏捷12だから・・・それほどでもないんでないかなぁ? 舞 : 運動系技能は敏捷力だとおもいますけど 舞 : 重量挙げならともかく GM : 12あれば、十分優秀な方では?助っ人は魅力しだいだろうけど 鬼塚 鎮 : ハッハッハ、容貌魅力的です(笑) 舞 : 人間の平均値が10ですからね GM : で、例の如く翠桜館には集まる事がないのね・・・・f(^^; 舞 : でもそんな事言ったら舞も敏捷力と知力は平均値より高いんだけど 鬼塚 鎮 : 移動力8は高いだろうけどね。元々たまり場と言うよりは何かあった時の避 難所に近いからなぁ 国刀 : 仕方が無い、私が動くとしますか・・・・ 舞 : 仕事が終わったら、毎日行きますけど 蒼夜 : 呼び出されて行くことが多いかな 鬼塚 鎮 : 夜遅くは行かないからねぇ。 舞 : と言うか、蒼夜さんなら学校帰りによるとおもうんですけど 蒼夜 : 寄り道せよと(笑) GM : 蒼夜sannya, GM : 蒼夜さんや、鎮くんの学校って、どんなところですか? 鬼塚 鎮 : 普通の中学校でしょう、特になにも変わった部分はない気がするけど 蒼夜 : 普通の公立じゃないかと 舞 : まあ。舞なら行っても事件が無ければ30分で帰るだろうし GM : GM的には、小中高が揃った総合学園みたいなところが都合良さそうだけど 舞 : 市立中学と公立高校ね GM : 翠桜館は学校帰りに寄れる場所にあるんでしょうね。と言う事は、学校って、どの 辺りにあるのかな? 蒼夜 : 家から近いとかで選んでそうな気が 鬼塚 鎮 : どの辺かねぇ?まあ割と学校って中心地に近かったりもするけど 舞 : 駅の近くか? 蒼夜 : または逆に山の上とか GM : 鎮くんには、「貴方の大切なもの預りました。 『K』」という手紙が届いていま す。 舞 : 海の近くってのはあるかもしれないが 鬼塚 鎮 : 両極端ではあるな。 鬼塚 鎮 : 「大切な物・・・・・・?」 舞 : K・・・黒桃太郎以外誰がいる。今 鬼塚 鎮 : 「はて・・・?」と自分の 鬼塚 鎮 : 小物入れをごそごそと探し中 舞 : 『ナイト・フォッグ』ならNだし 舞 : 『ザ・ビースト』ならZかBでしょ GM : で最近、話題になってる有名人の事が思い当たります・・・・・(苦笑)<『K』 鬼塚 鎮 : それはそれで短絡思考でしょう、妖怪以外かもしれんのだし(笑) 舞 : やっぱり黒桃太郎じゃん GM : 黒桃太郎なら、黒い桃マークかと 舞 : 話題になってるし GM : 「世間」の話題になってるんですよ。 鬼塚 鎮 : で、どんな話題なんよ? GM : ずばり、「怪盗」! (^ω^  <話題 舞 : キンキ・キッズ? 鬼塚 鎮 : 「うっわ・・・怪しげ」汗 国刀 : 余程、黒桃太郎が好きなんですね・・・・・・<舞さん 舞 : あ、怪盗でKなわけね…って、鎮のもの盗むならやっぱ妖怪やん 国刀 : で、御仕事の話があるのですが・・・・・皆さん、翠桜館に集まってもらえませ んか? 鬼塚 鎮 : P:ううん、黒桃太郎は俺以外使わない気もするが(^^;勝手に決着着け られても困るし 蒼夜 : では、学校帰りに寄りましょう 舞 : 好きな訳無いやん。敵なのに。今このネットワークで一番の敵だから真っ先に思い つくのがアイツやん 鬼塚 鎮 : なんか妙な物が来たので話の種に持っていきましょう 国刀 : 最近、話題の『K』がらみなんですが、知人の所に予告状が・・・・ 鬼塚 鎮 : 「ああ、僕もなんか来てますよ。ほら」でさっきのメモ見せ 舞 : では、今日の仕事が終わって片付けて行きましょう 舞 : こんばんは 国刀 : で、鎮くんは、何を盗られたのでうか? 鬼塚 鎮 : 「良く分かりません」 蒼夜 : 「予告状かあ。でも鎮さんのは予告じゃないね」 舞 : 勾玉じゃないの?ほら何時も首にかけてる 国刀 : ・・・・・実は、鎮くんにとって大切じゃなかったんですね。 鬼塚 鎮 : 「ほえ・・・?そう言えばこないだ母さんに預けたっきりだっけ」 舞 : 掛けてないじゃないの。 GM : 『K』の犯行は、毎回予告状を出してるとは限らないようです。 鬼塚 鎮 : 「ふむ・・・困ったな、あれがないと元身出来ないのに、母さんに返しても らってないや」←盗まれたと思ってない様子 舞 : しかし。3人も妖怪がいるとこに忍び込むなんて GM : 「一人」の時って言いませんでしたっけ? 舞 : でも『K』って妖怪なの、捕まえるのは警察の仕事でしょ 舞 : リオってどこか出かけることあるのか? 鬼塚 鎮 : 家なんだから母親がいきなり出てきても不思議には思わないと思うが(笑) そこらへん実に大雑把だし 国刀 : この辺りの習慣で、泥棒に入られた事は秘密にする傾向があるらしく・・・・ 鬼塚 鎮 : 店の方にはあんまり来ないでしょう。>リオ 国刀 : 「盗られるような馬鹿」って目で見られるのを避けるそうです。 舞 : 漫画や小説の怪盗は良い人がいるんですけどね 舞 : 店と家一緒じゃないんですか>鎮さん 鬼塚 鎮 : 「ちょっと母さんに聞いてきます」で少しして帰ってきて 国刀 : で、予告状が来ても出来るだけ警察沙汰にすない方針だそうで 蒼夜 : 厳しいとこなんですね<盗られるような 舞 : 電話すりゃ早いじゃんか 鬼塚 鎮 : 返してもらうつもりだから、でも「母さん預かってないって言われました」 で良いんだよね?GM GM : 鎮さんの母親は覚えが無いようです。<勾玉の件 舞 : 私と国刀さんも取られるかもね。まあ、とられても私達なら家に戻れるけど GM : ちなみに、リオも居ないらしい。 鬼塚 鎮 : 「と言う事は・・・あれが怪盗だったと言う事ですねぇ・・・でもさほど値 打物って訳でもないのに」 鬼塚 鎮 : 「そしてリオも居なくなってます、いつもならそろそろ寝る時間なのに」 GM : うぐぅ、読まれてる・・・・・ 鬼塚 鎮 : 「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ってそれはそれで落ち着いてる 場合じゃないな。勾玉はともかくリオは探さないと」 国刀 : 予告状で指定されてるのは、あの「天の鎧」なんですよ・・・・ 舞 : え、どうして?リオちゃん私達の仲間になったんでしょ。自分から何も言わずに出て 行くなんてあるはずがないじゃない! GM : 勾玉は、「ともかく」なのか・・・・・f(^^; 鬼塚 鎮 : 「天の鎧って・・・・・・・何?」←最近なったので知る由もなく 蒼夜 : 蒼夜はリオも天の鎧も知らないような… 国刀 : 心配ですね。<リオ 舞 : (PL:何が読まれてるんですか?)「天の鎧」の事舞は知ってるのかな? 国刀 : 「天の鎧」とは、一種の妖具ですよ。どんな力が秘められてるか解りませんが、 この街を護るモノらしいです。 舞 : あ、そうか、蒼夜さん。まだ会ってないんだっけ。 舞 : 3D6 → 2 + 5 + 4 = 11 舞 : 舞の知力は11だから、名前を聞いた事があるぐらいか 国刀 : HPのキャラクター紹介の載ってる事くらいは知ってるでしょう。 舞 : 勾玉、鎧、とくると、次は国刀さんかしら 国刀 : え、私ですか??? 国刀 : まだ、「天の鎧」は盗られてませんって 舞 : 何故外国の舞が「天の鎧の事知って 鬼塚 鎮 : 「鎧はまだ盗られてないでしょ」 GM : 翠桜館にの世話になってれば、話題に上る事もあるのでは? 舞 : だから「天の鎧」取られた後よ。刀でしょ。一応 国刀 : 刀というか・・・・木剣なんですが。f(^^;  舞 : 昔からここに住んでる。蒼夜と鎮が知らない。鎧の事を 鬼塚 鎮 : 「でも・・・偶然なのかな?勾玉も妖具だし」 舞 : 小さい事は気にしないで防具が取られたら次は武器でしょ。少し考えればわかるわ。 鬼塚 鎮 : 鎮は妖怪になったのはまだ数ヶ月のレベルだからだよ 舞 : リオがいなくなったことも気に掛かるわね 国刀 : 今迄に狙われたのも、持ち主を不幸にするとか幸せに知るとか、いわれの在る品 ばかりみたいですね。 蒼夜 : (あ、そういえば「歴史」の技能があったっけ) 鬼塚 鎮 : 「ふむ・・・今までに盗まれた物を分かる範囲で調べてみましょうかね」 舞 : あ、もしかして、あそこに戻ってるのかしら?私いって見るわ。見当違いかもしれない けれど、心当たりはあそこしかないもの 鬼塚 鎮 : で、調査10で試してみましょう 3D6 → 6 + 5 + 1 = 12 鬼塚 鎮 : 駄目っぽ(w GM : あそこ? 鬼塚 鎮 : リオが最初に居た洋館でしょう 舞 : それって。私も狙われるかもしれない・・なーんてあるわけないわよね。じゃ、行っ て来るわ GM : 何故か、行こうとしても見つける事が出来ませんでした。<例の洋館 GM : って、一人で向かうのですか?>舞さん 舞 : (道)変ねぇ。確かここら当たりだったはずよね。リオが見えないようにしたとし てもおなじ妖怪の私達なら見えるはず GM : 鎮くんは調査してると、学校の知り合いに『K』の追っかけ(?)をしてる子が居 るのを思い出した。 舞 : はい 鬼塚 鎮 : では、その子に会いに行きましょう 鬼塚 鎮 : 「あ、蒼夜さんどうしますか?」 GM : 一人なら罠を張りましょう・・・・。突然、不快感と共に気が遠くなるような気が しました。>舞さん 舞 : (道)仕方ありません。戻りましょう 舞 : !な、なに? GM : どんな対処をしますか?>舞さん 舞 : 生命力抵抗ですか 舞 : 一応周りを見回します GM : 何もしないならね。<生命力抵抗 蒼夜 : (鎮さんについていきまーす) 舞 : 8以下なんて出るわけ 3D6 → 1 + 1 + 1 = 3 GM : 結界らしきものが見えた気がした。<見まわす 鬼塚 鎮 : と言う訳で蒼夜さんと一緒に追っかけの子の元へ〜。まだ学校かな?新聞部 なら同僚と言う事になるのだけど 鬼塚 鎮 : すげえ(笑)クリットじゃん 舞 : 出たわ(笑)。しかもクリティカル 蒼夜 : パチパチ〜 GM : うひゃ・・・無事に不快感から脱出できたようです。>舞さん 舞 : 百鬼夜翔二度目のクリティカル 国刀 : 学校・・・・私が付いていくと不審者に間違われそう・・・・ 舞 : 周りはどうですか 鬼塚 鎮 : 蒼夜さんなら年上だけどまだ学生やしね 舞 : 蒼夜さん卒業生じゃないのに他校に入って良いんですか GM : 不自然な空気が流れてる気がするけど、何も無い<周り GM : 誰かの父兄の振りしてれば、大丈夫でしょ?<部外者 舞 : じゃ全力移動で翠桜館に行きます GM : 鎮さんが、彼女を連れてきたと思われたりして・・・ 国刀 : 御帰りなさい。どうでした?>舞さん 蒼夜 : 兄弟、には見えないでしょうねえ… 鬼塚 鎮 : 思われる・・・かもなぁ。実際年齢一つしか違わなかった(笑)ところで追 っかけの子って男子?女子? 蒼夜 : 高校の新聞部の振りでもしようかな 鬼塚 鎮 : ついでに新聞部?新聞部だと鎮と部活同じって事になるけど GM : 男子です・・・・彼女連れの鎮くんにショックを受けてたりして(w GM : ・・・・新聞部と言う事にしておきましょう。 鬼塚 鎮 : 「おお〜い、確か『K』の事調べてたよな〜」と 鬼塚 鎮 : P:しかも美人だからなぁ。勘違いしてるなら妙なショックでかそうだ(笑) 男子生徒 : ああ、調べてたけど?何かあった? 鬼塚 鎮 : 「盗まれた」 舞 : 見付からなかったわ。洋館そのものが。それから途中で範囲系妖術の結界のような 物を感じたわ人払いじゃ無いのは確かよ。人払いの結界は私も張れるもの人払いならわか るわよ。ともかく私達を見張ってる者がいるわね 国刀 : それは、厄介ですね。>舞さん 男子生徒 : は!? 何が?<盗まれた 舞 : リオのことも心配なのに 鬼塚 鎮 : 「俺が何時も首から下げてる首飾りだよ」 舞 : (PL:おや、まだ一時になっていなかったんだ) 国刀 : (リオの事、瀕死に追いやってたのに・・・・・変るんですねぇ) 舞 : そういえば。蒼夜さんは? 鬼塚 鎮 : P:仲間であるか敵であるかの差でしょうな 男子生徒 : 『K』が盗んだとでも?何でさ 鬼塚 鎮 : 「そう言う手紙が来たんだからそう思う他あるまいて」と見せる 舞 : (PL:そりゃあ、仲間になったし。キャラ設定で妖怪の中でも更に同族ってわか りましたからね) 男子生徒 : どれどれ・・・・(覗き込む) GM : でも、リオの方は根に持ってたりして 鬼塚 鎮 : 「まあ、一応母さんからの贈り物で大事な物だし・・・」 男子生徒 : 運が良ければ戻ってくるかもね。御守りの効果は無くなってるかもしれない けど 舞 : (PL:設定で舞は敵に対しては徹底的に冷酷になると書いた筈ですが。でも他か だか九十九神なのに、初登場で国刀さんには怖いとか言われてますからね9 鬼塚 鎮 : 「で、Kってのはどんなヤツなんだよ?」 蒼夜 : 「運がよければって?」横から口を… 舞 : (PL:まったく。舞の何所が恐いんだか) 鬼塚 鎮 : (P:冷酷ってのは十分怖いと思う(笑)) 男子生徒 : 絵に描いたような「怪盗」かな?金銭価値より、伝説とかの付いた品を好む ようだし 鬼塚 鎮 : 「伝説か・・・今までどんなのが盗まれたか分かるかい?」 国刀 : (冷酷な姿を見ればコワイと思うのが当たり前のような・・・・) 男子生徒 : 幸運を呼ぶ指輪とか、不幸を呼ぶペンダントとか・・・・・妖刀や彫像とか も盗られてるね 鬼塚 鎮 : P:で、蒼夜さんの言葉には反応無しかこやつ? 男子生徒 : それで、盗られたモノの大半が、暫くすると返ってきてる 鬼塚 鎮 : 「はぁ?なんじゃそりゃ?」 舞 : (PL:力を失ってか) 男子生徒 : まぁ、返ってきたものは、妖気というか・・・・・雰囲気が変ってて、呪い とかが消えてるって噂 鬼塚 鎮 : 「へぇ・・・その盗まれた物が帰ってきた所って心当たりあるかい?」 舞 : (PL:まるで虹の影みたいだな。まあ、アイツは魔法の掛かった物で、返しなんか はしないけど) 男子生徒 : 偽モノが返ってる来てるって説もあるけど、偽モノだと証明されたものは無 い筈・・・・多分 蒼夜 : 「妖力を吸い取られる…?」(口のなかで) 舞 : (PL:ムーク(虹の影の名前)が盗んだもんに呪いの物もあったような) 鬼塚 鎮 : P:虹の影ってなんじゃらほい? 男子生徒 : 調べれば判るけど?<返ってきたところ 鬼塚 鎮 : 「んじゃ、頼むわ」 男子生徒 : 持ち主か警察署に届けられてるんじゃないかな? 鬼塚 鎮 : 「見せてもらえそうな物ってないかな?」 男子生徒 : じゃ、明日にでもリストを作っておくよ。 鬼塚 鎮 : 「悪いね、んじゃまた明日」 蒼夜 : てくてく(帰る) 鬼塚 鎮 : 「どう思います?蒼夜さん」 男子生徒 : 二つ程隣の街にある美術館の彫像が盗られた事のある品だったと思う。それ なら今も展示中じゃないかな? 舞 : (PL:小説ルナル・サーガ外伝に出てくる、シャストア(赤の月の主神)の高司 祭の怪盗。呪いによって眠っている妹の為に様々な魔法のし品を専門医盗んでいた) 男子生徒 : それより、彼女を紹介してよ・・・・(ひそひそ) 鬼塚 鎮 : 「ああ、水上 蒼夜さん。ちょっとした知り合いでね」 舞 : (PL:ってゲームシステムはガープスだから知ってるんじゃないのか?) 男子生徒 : あぅ、彼女、もう帰っちゃうの・・・・(名残惜しそう) 鬼塚 鎮 : P:ガープス・ルナルは興味ないんで調べてないんよ 鬼塚 鎮 : 「んじゃ、頼むな〜」で蒼夜さんの後追い 鬼塚 鎮 : 「一応美術館の彫刻見に行ってみますか?」>蒼夜さん 舞 : (PL:一応リプレイ第三部には虹の影としてじゃないけど出てたし) 蒼夜 : 「天の鎧の予告日っていつだっけ?」 GM : 流石に、今日は時間が遅いんじゃなくて?<美術館 鬼塚 鎮 : 「・・・・そう言えば見てなかったですね」 蒼夜 : 「まだ日があるなら行ったほうがいいよね」>美術館 GM : 近日中としか・・・・<予告 舞 : (PL:あ、そうなんだ・・・って、おい百鬼夜翔のシステムだってガープスだぞ) 鬼塚 鎮 : 「そうですね、明日リスト貰ったら一緒に行ってみましょうか?」>蒼夜さん 鬼塚 鎮 : P:だからルナルは興味なかったんだって 舞 : (PL:ルナルだけが興味無いだけか) 蒼夜 : 「行って何がわかるか謎だけどね。」(調査方法が…) GM : で、翠桜館に戻ってくるのですね? 鬼塚 鎮 : 「ま、そうですけどなんなりと攻めてみないと」 鬼塚 鎮 : 戻りますね 舞 : あ、おかえりなさい 国刀 : 御帰りなさい。で、どうでした?何か判りましたか? 鬼塚 鎮 : 「ただいま、一応少しは・・・」で分かった事を話しますね 舞 : 洋館は見つからなかったわ。それから誰かに見張られてたみたいよ。そっちはどう 。誰かにつけられていた 鬼塚 鎮 : 「いえ?そんな気配は感じませんでしたが」 国刀 : どんな対策を取るのがいいですかねぇ?(悩) 舞 : 妖力を吸い取るね・・・心当たり無いわね。そんな妖怪 鬼塚 鎮 : 「妖具の疑いがある物品ですからね、見て回ってみるのも良いかと」 蒼夜 : 「天の鎧に誰かついてた方がいいかも。」 鬼塚 鎮 : 「でも、ある意味精気を吸収する妖怪と同じ様なものなのかもしれませんよ ね」 国刀 : 今は、某研究室に歴史的調査の為、貸し出されてるみたいですよ。<天の鎧 舞 : 相手が妖力を吸い取るとなるとリオのことが心配ね。私の妖術もきかないかもしれ ないわ。 国刀 : 持ち主が自分のところで盗まれるのを嫌ったのかも?(苦笑)<貸し出し 鬼塚 鎮 : 「しかし・・・不用心な」>貸し出し 国刀 : で、知り合いというのが、その調査をしてる所の研究員なんですけどね。 舞 : さくらさん。ここら辺にそうゆう何かを吸収する妖怪いました? 舞 : 妖力を吸い取るとなると妖術の力も吸い取られるかもね さくら : さぁ?心当たりは無いけど・・・ 舞 : 電話掛けてみませんか>国刀さん 国刀 : え、何て? 鬼塚 鎮 : 「一応他のも見ては来るつもりですが、天の鎧で罠を仕掛けるのが一番そう ですからねぇ」 鬼塚 鎮 : 「予告がる時点で連絡を取る理由にはなるでしょう」 国刀 : いや、研究員の人が予告が来たのを知って、相談を持ち掛けて来たんだけど・・ ・・f(^^; 国刀 : 出来るだけの協力はするって答えたから、何か計らいをしてもらえると思うよ。 鬼塚 鎮 : 「だったら警備の方向で協力させてくれるように頼みましょう。調べても分 かる事はあまりに少ないです。それに僕らが調べて分かる程度なら怪盗なんてならないで しょうし」 国刀 : 私だけでも警備には参加するつもりだったけどね。じゃ、その手の事に強い人が 警備を手伝ってくれるって伝えるよ。 鬼塚 鎮 : 「まあ、一応返された物を一回り見て来るつもりですが」 国刀 : 例の怪盗が子供に変装してたって話は聞かないから、疑われる事は少ないと思う よ。(と言いつつ、体格を眺めてみたり) 舞 : 「天の鎧」周辺に【人払い】の結界でも張りますか 蒼夜 : 「帰ってきてない物も一応聞いておいてよ」>鎮さん 鬼塚 鎮 : 「はぁ・・・」 176の70 国刀 : それやると、本職の警備の人が可哀相な・・・・・<人払い 舞 : まあ、妖怪でしょうから無意味でしょうが 鬼塚 鎮 : 「うん、一応聞いておくよ」 国刀 : 多分、保険目当てとかで持ち主が発表してないだけだと・・・・・・ 舞 : 危険だけど敵の懐に飛び込むって手もあるけど 鬼塚 鎮 : 「ま、そんなもんでしょうけどね」 国刀 : それか、まだ「暫く」が過ぎてないとか 舞 : そういえば、リオ何時行方不明になったの? 鬼塚 鎮 : そんな訳で次の日にリストもらうまでは俺は特に行動は無いですよ。 鬼塚 鎮 : 「昨日は居たんだよ・・・今日だろうね。居なくなったとしたら」 GM : 勾玉と同じ頃かと<リオ 鬼塚 鎮 : マテイ、それだと家族が騒ぐわ!いくら大雑把でも GM : 今日じゃなかったの?<勾玉 鬼塚 鎮 : 勾玉を何時預けたのかの指定がなかったから少し日数が過ぎてると思ってた んだが? GM : 数日も経ってたら、親が勾玉を持ってないのに気付くと思いますよ。 鬼塚 鎮 : ふむ、じゃそれで良いや GM : 何日も勾玉が無くても平気だったんだね・・・・・f(^^; 舞 : じゃあ、家にいてもいなくなったのに誰も気付かなかったの? 鬼塚 鎮 : 親が預かるならそこまで気にせんと思う 鬼塚 鎮 : 「そりゃあね、普段は仕事とか学校とかあるから・・・何時も見てるわけじ ゃないから」 鬼塚 鎮 : 妖怪に元身出来ないってのも単にそう思いこんでるだけだし、ルール的には なんもつけておらんよ 国刀 : 単にホームシックになっただけだったりして・・・・・(ぼそっ)<リオ 舞 : まだ、夏休み中かな GM : ところで、両親は共働き?店と家は離れてるのですか?>鎮くん 鬼塚 鎮 : 「そう言う時は一言言うように言ってありますよ、別に軟禁とかしてるわけ じゃなし」 舞 : それだと鎮さんに何か言う筈でしょ>国刀さん 鬼塚 鎮 : 酒屋と家は一体ですね、家の正面側が酒屋って感じ。両親がやってるのだよ 国刀 : (心の病気の時は思わぬ行動をするものなのに・・・・みんなは経験がないのか な?) 舞 : 次の日かな 国刀 : 私は、これから警備の方に行くつもりですが、皆さんは、どうされますか? 鬼塚 鎮 : 「予告日って今日だっけ?」 GM : では、特に問題無く次の日。 舞 : 私は一度家に戻るわ、食事貰ってないし 国刀 : 「近日中」だから、何日とは・・・・・f(^^;<予告 鬼塚 鎮 : 「中途半端だなぁ、まあ今日は帰って寝ます」 舞 : 愛姉様に休みを貰って翠桜館に行って国刀さんと合流します 鬼塚 鎮 : 次の日なったら学校行ってり 舞 : 既に朝に今日の分の愛情は貰っています 鬼塚 鎮 : リストを貰って翠桜館に来ましょう 国刀 : (勾玉の入手の成否で、変ったんだろうな・・・・・)<予告日 舞 : 蒼夜さんはどうします? 蒼夜 : 学校帰りに翠桜館行きー 舞 : なにもう二学期になってるん 国刀 : 私は、昼間は寝て過ごします。そして夕方に翠桜館へ 鬼塚 鎮 : 「と言う訳で、これがリストな訳です・・・意外に数ありますねぇ」 国刀 : 幸いにも、昨夜は何事も起きませんでしたよ。 蒼夜 : 美術館に行く暇がないな 舞 : だったら私と貧乏劇団の国刀さんはともかく蒼夜さんと鎮さんが翠桜館に来る時美 術館もうへ行かん時間じゃない GM : 何時の間にか9月のようですからねぇ・・・・ 鬼塚 鎮 : 部活やらんならまだ行ける時間だよ 国刀 : 週末に行くとか?<美術館 蒼夜 : 隣の隣の市でしょ?>美術館 舞 : 明日私が美術館行って見るわ 鬼塚 鎮 : 週末まで時間があるとも思えないしね〜。取りあえず警備を考えた方が良い ですね GM : 部活は何に属してるのでしたっけ?「キャラクター紹介」に追加してもらえません か?鎮さんは、新聞部でしたよね? 舞 : 私なら≪オーラ感知≫もあるし 舞 : 水泳部かね 鬼塚 鎮 : 鎮は新聞部ですな。取材と称してとっとと抜け出てますし 蒼夜 : リストに市内のもあるでしょ?そっちなら放課後でも 蒼夜 : 蒼夜は帰宅部じゃないかと 舞 : あ、ならぎりぎりかな。 国刀 : あ、そうそう。「天の鎧」には研究と展示を兼ねるようにレプリカが作ってある そうです。目くらましになると良いのですが・・・ 舞 : 授業終了は二時35分でもHRとかあるだろうしどんなに急いでも翠桜館につくの 3時半ぐらいだろ 舞 : 妖力感知を相手が持ってたら無意味ね 鬼塚 鎮 : 「そっちに騙される事は無いと思いますけどね、僕の勾玉を狙ったと言う事 は妖気感知でもないと無理でしょうし」 鬼塚 鎮 : 「僕のは謂われも何もない物なのですし」 国刀 : 盗られても、盗られたのはレプリカと言い逃れたりして・・・・(ぉぃ) 蒼夜 : 「レプリカに何かつけてみたりとか…」 国刀 : レプリカに舞さんが入れば、妖気感知ビンビン? 鬼塚 鎮 : 「僕らの場合は盗られたら意味ないでしょうが」 鬼塚 鎮 : 「それなら国刀さんの方が違和感無いんじゃあ・・・」 国刀 : 冗談ですよ・・・・・(アセ 蒼夜 : 「本物のほうを隠せないから意味ないか」 国刀 : 特に対策も無く、警備するだけですか? 鬼塚 鎮 : 「小手先の誤魔化しよりも、本物を守る事を考えるべきでしょうね」 鬼塚 鎮 : 「対策立てようにも、その研究してる所でどう置かれてるか分からないとど うにも出来ませんしね。皆で一度行ってみましょうか」 舞 : さっき国刀さんが言ったことだけどやっても良いわよ GM : では、一時間も掛からないくらいで、隣街の研究所に付きました。 舞 : こんばんは GM : 研究所と言っても大学に付属してる研究室で、たいした警備設備はありません。 鬼塚 鎮 : 天の鎧はどんな風に置いてあるの? 舞 : 隙だらけね。人は防げても妖怪は防げ無いわ 国刀 : 冗談で言ったのですが・・・・・鎧なんて着ていると、ロクに動けませんよ? 鬼塚 鎮 : 舞さんの場合、人形化してれば関係無いかと GM : 今は、強化ガラス製のケースに入ってます。<天の鎧 舞 : あら、本来の姿で入っとけばいいでしょ。うまく行けばリオと合流できるかもしれな いし 鬼塚 鎮 : それに同じ着るならまだ鎮のが動けるでしょうし 蒼夜 : 警報つきですか?>ケース GM : 研究室は、自動で鍵が掛かるようになっていて、開けるには専用のIDカードが必 要 舞 : (がラスケースをコンコン叩きながら)こんなもので大丈夫かしら 鬼塚 鎮 : 「ふ〜む、この中って不活性ガス入れてるとかそんな事ないよね?」>研究 所の人 GM : 警報は付いてます。 研究所の人 : そこまではしてませんよ。<ガス 鬼塚 鎮 : 「んじゃ、これ来て中に入ってるのって出来るねぇ」 研究所の人 : 「怪盗」相手では、ちょっと心細いですね・・・(苦笑)>舞さん 研究所の人 : 不可能じゃないけど、動くと警報機が作動しますよ?<中に入るとか 鬼塚 鎮 : 「まあ、それくらいは我慢しないといけませんねぇ」 蒼夜 : 「警備の人は何人ですか?」 GM : 隣には、レプリカも並んでいる。ただしケースに入ってない。 鬼塚 鎮 : 「むしろ警報装置切って置いた方が良いような気がしなくもない・・・」 研究所の人 : 昼間は警備員は居ないし、夜も数時間置きに巡回に来るだけだけなんだよ 。それほど、重要視されてないしね・・・・ 鬼塚 鎮 : 「どうします?レプリカに舞さんが忍んで僕が本物に入るってくらいが良い と思うんですが」 舞 : あ、「天の鎧」にオーラ感知します 研究所の人 : 本物の「怪盗」なら返品されてくる筈だから、研究の方もとりあえずは・ ・・・・レプリカもあるしね。 鬼塚 鎮 : 「研究にレプリカがなんの役に立つんだろう・・・」 GM : 反応があります。力の内容までは、良く判らない<天の鎧 舞 : 本物の・・・?と、もうされますと、偽者が出たことがあるんですか 舞 : 「天の鎧」も妖怪化していると言う事ですね 研究所の人 : いや、偽者の話は知らないけど、誰かの悪戯という可能性も完全に消えた 訳じゃないからね。(苦笑) 鬼塚 鎮 : 「悪戯にしては手がこんでますよね・・・」 国刀 : 以前、この鎧が徘徊してるって噂が立ちましたからねぇ・・・・・<妖怪化 舞 : ええ、確かに 研究所の人 : 手が込んでるって・・・・・・予告状が来ただけでしょ? 鬼塚 鎮 : 「じゃあ、天の鎧がどこにあるかなんて普通知ってるような事じゃないと思 いますけど?それを調べるだけでも十分手がこんでると思いますけどね」 鬼塚 鎮 : 「実際、僕たちも国刀さんから話聞くまではこんな所に来てるなんて知りま せんでしたし」 研究所の人 : 此処の研究室関係者なら、皆知ってますよ 蒼夜 : 「悪戯だったら内部犯…?」 鬼塚 鎮 : 「まあ、悪戯だったら内部犯でしょうね。それ以外の人間がする理由もない でしょうし」 国刀 : まぁ、私は気にしてたから行方は知ってましたけどね・・・・<天の鎧 鬼塚 鎮 : 「要するに、関係者かよほど気にかけてる人間でも無い限りはこんな事は知 らないし、悪戯だったらカードまで作るのは十分過ぎる作業って事ですよ」 鬼塚 鎮 : 「ま、ここら辺はどうでも良いですね、それよりもさっきの対策ではどうで しょうかね?舞さんがレプリカの方に着いて僕が本物を着込むと言うのは 研究所の人 : それで、君たちが鎧の中に入って、待ち伏せする気なの?危ないんじゃな いかな? 鬼塚 鎮 : 「少なくとも、素人が時々見回るだけよりは確かですよ」 鬼塚 鎮 : 「それに盗もうってんですから向こうだって破損はさせたくないでしょうし ね」 研究所の人 : 君達が、その手の専門家だとは聞いてるけどね・・・・・(不安気) 研究所の人 : ボクは、止めたからね。どうしてもと言うなら、何とか都合するよ。 鬼塚 鎮 : 「小さな宝石なんかの場合は、出来ませんけどね。こういった物の場合側に 居るか中に入って居るのが一番相手の不意はつけるんですよ」 鬼塚 鎮 : (これで特殊な盗み方があってもなんとか出来るだろう、外側だけ持ってけ る場合はここまでやっても意味無いが」 研究所の人 : (具体的に聞きたいと思ってるが、聞いてはいけない事だと思っている) <専門家 GM : では、その方法で待ちますか? 鬼塚 鎮 : 「と言う訳で今日から半ば泊まり込みますよ、僕は。皆はどうします?」 蒼夜 : 「私はどうしよう?普通に警備してていいんだろうか」 研究所の人 : じゃ、ボクは帰・・・・・・らずに、巡回に付き合いますよ。(渋々) 国刀 : 私は、木剣化して研究のサンプルのふりを・・・・・・・・・私ごと持ってかれ ないかなぁ?(悩) 舞 : 明日になったら愛から愛情を貰わないと生命力が減少するけどね 蒼夜 : 「怪盗って捕まえるんだよね?」 舞 : レプリカの方にいます 鬼塚 鎮 : 「捕まえませんとね、リオの方もこれしか思いつきませんし・・・」 国刀 : 捕まえたいですね。 舞 : ですね 蒼夜 : 「じゃあ、巡回に付き合ってようかな」 国刀 : 私は、やっぱり・・・・・・蒼夜さん、木剣化したら装備してくれます? 蒼夜 : いいですよ<装備。電撃しかできないし 国刀 : 一般の人と一緒に巡回したら十分に力が発揮出来ませんね。>蒼夜さん 蒼夜 : 怪盗が来たら人払い張ってもらえれば 舞 : この中で【人払い】がはれるのは舞だけだが GM : では、夜も深まっていき、建物の中は警備員室以外に人の気配が感じられません。 鬼塚 鎮 : じ〜〜〜〜〜っと GM : どれくらいの間隔で、どれほどの範囲を巡回しますか?>蒼夜さん 蒼夜 : 普通どれくらいでしょう? GM : 人形は動かないのは得意だろうけど、鎮くんは長い間じっとしてると判定にペナル ティが付くかも? 鬼塚 鎮 : 普通だと全体を見て回る事を考えても2〜3時間に1回って感じでしょうけ どね。 鬼塚 鎮 : 天の鎧って座位鎧じゃないんかい GM : 警備の人は交代で一時間置きに20分ほど掛けて巡回してるようです。普段は2〜 3時間置きですが 蒼夜 : じゃあそれに同行で。一時間おき GM : 何時間も座り続けてると、いざという時に動けない事無いですか? 鬼塚 鎮 : ま、そうかもしれんがね。中身が入ってればそれだけ運びにくいし GM : 同行ですか・・・・・巡回に何処かを重点的に見るとかのオプションは無しですね ? 蒼夜 : 空見るとか? 国刀 : 空からやってくる可能性もありますもんね。 蒼夜 : でも暗視がないし、光の届く範囲しか見えないです 舞 : グライダーに乗ってか 鬼塚 鎮 : 待ち・・・ 国刀(木剣化) : 他の人は交代しながらですが、蒼夜さんは毎回見回るんですね。眠く ならないですか?(←寝てる) 蒼夜 : 「見回らない間に寝るけど、やっぱり眠い…」 GM : サイコロを振って下さい。巡回の相棒が決ります。>蒼夜さん 蒼夜 : 3Dですか? GM : そうです 蒼夜 : 3D6 → 5 + 4 + 5 = 14 GM : では、深夜0時きっかりに、鎧が保管してある部屋の鍵が開きます。 鬼塚 鎮 : 「・・・・・・」 舞 : オーラ感知 蒼夜 : 私はどこら辺でしょう? GM : 相棒の人は眠そうで、警備員室で、まだゴトゴトしてます。>蒼夜さん 蒼夜 : 巡回に出かけるとこ? GM : 警備員室から保管室まで急げば2、3分で行けますが・・・・ 舞 : 何か変化はりますか GM : 普通の人とは違う気配がします。<オーラ感知 蒼夜 : 気づいてなかったら急げないですが 鬼塚 鎮 : 近づくまではじっとしてる GM : そして、保管室の扉が開き・・・・・・隙間から何かが入れられました。 GM : 気付かなくても、5分も掛からないです。<保管室まで GM : そして、部屋に入れられたものから、煙のようなものがモクモクと・・・・・ 舞 : 何が入ったんだ 舞 : なんで抵抗ですか 鬼塚 鎮 : 「む、やはりガスか・・・人が入ってれば脱がして持っていくのも難しいだ ろうしな・・・取りあえず、動いて警報ならそうっと」 鬼塚 鎮 : と言う訳で足の屈伸 GM : 毒が無効じゃない人は、生命力抵抗かな? 舞 : 3D6 → 1 + 3 + 1 = 5 GM : 警報、切ってなかったのか・・・・・f(^^; 舞 : 抵抗成功 蒼夜 : てくてく歩いて保管庫に向い中 鬼塚 鎮 : 3D6 → 3 + 1 + 2 = 6 鬼塚 鎮 : 成功したな GM : 当然、蒼夜さんの所にも警報が聞こえます。 鬼塚 鎮 : 出なかったら、もう少し楽な体勢しとるわ(笑) 蒼夜 : では、走って入り口に 舞 : 誰?と、言いましょう GM : 睡眠ガス(&煙幕)なんで、下手に動くと吸い込んで行動にペナルティが付きます。 鬼塚 鎮 : やっぱ動いてませんけどね GM : 駆けつけた警備の人は、ガスを吸い込んで動けません。警報は、いつの間にか止ん でいる。 鬼塚 鎮 : 取りあえずケースからはまだ出てないですね 舞 : (PL:眠い) 謎の人影 : ・・・・(部屋に入り様子を見ている) GM : 今夜は、此れで中断しますか?>舞さん 舞 : 貴方が怪盗『k』ですか? 舞 : すまん。そうしてくれるとありがたい 謎の人影 : ・・・・・・よう呼ばれる事もある。(ぼそっ) 『K』 : (苦笑) 舞 : 貴方は私達の同族ですか? GM : では、今夜のセッションは此れ迄にしておきましょう。では、また今度! 舞 : では落ちます 鬼塚 鎮 : ではお疲れ〜お休みなさいね System : 鬼塚 鎮さんが退室しました。 蒼夜 : お疲れ様でーす 蒼夜 : お休みなさい System : 蒼夜さんが退室しました。 GM : お付き合い有り難う御座いました。お疲れ様でした。 System : GMさんが退室しました。 System : GM(國)さんが入室しました。 System : 舞さんが入室しました。 舞 : 炎さんはどうしますか? GM(國) : 舞台は、研究所で問答の最中ですね。 GM(國) : 参加して下さって構いませんよ<炎 舞 : 確かKが現れたところだったはずですが 炎(見学) : う〜ん、今回はやめときます 鬼塚 鎮 : 私は鎧の中でじっとしてます 舞 : ありゃ。じゃ顔合わせはまだか 蒼夜 : 研究所の入り口に着いたとこかな 鬼塚 鎮 : まあ、多分その内裏御伽草子編の一寸法師をやる気なのでその時にでも〜 『K』 : では、仕事をさせてもらいますよ。(何かを鎧に投げつける) 舞 : 何のために妖気があるのを盗むの 鬼塚 鎮 : 後に転ける形で避けよう GM(國) : 研究所の入り口じゃなくて、鎧の保管室の入り口ですけどね。>蒼夜さん 舞 : う、分身を出してないから。髪乱舞が使えん GM(國) : 鬼塚君はガラスケースの中なので避けれません。ケースを壊す気なら別で すが 蒼夜 : 了解。扉は開いてるんですよね 鬼塚 鎮 : そりゃあ後の転けると言う時点で後のガラス割る気ですが GM(國) : 扉は開いてますが、部屋の中から毒ガスらしき物が、モクモクと流れてき てます 舞 : ・・・なにもできない GM(國) : 並みの力で割れない丈夫なガラスなので、攻撃ダメージを・・・・・体力 で判定でいいかな? 舞 : これで出来るのって人払いしかないじゃん 鬼塚 鎮 : 3D6 → 2 + 1 + 1 = 4 鬼塚 鎮 : クリットしましたが。14なので GM(國) : ガラスは避けないから、ダメージ下さい。(アセ) 蒼夜 : 入るしかないかなぁ。毒ガスの元とか見えます? 鬼塚 鎮 : その前にクリット表っと 3D6 → 4 + 2 + 4 = 10 GM(國) : そして、側に居た関係者の人達がガスにやられて倒れてます。>蒼夜 鬼塚 鎮 : 面白く無い目だ 1D6 → 1 = 1 鬼塚 鎮 : んん?攻撃判定じゃなかったはずだが???体力判定じゃなかったんかい? GM(國) : 小さなガス・ボンベが何本か見えます。<毒ガスの元 GM(國) : じゃ、ガラス・ケース壊れた事にしましょう・・・・・・・・・(滝汗) 蒼夜 : じゃあ先に倒れた人たちをガスのこない所へ引っ張ろうかな 鬼塚 鎮 : そのまま後にド〜ンと倒れるわな。呼吸はさすがに詰まるが 舞 : 私は鎧(レプリカ)の中だから状況見えないのよね 炎(見学) : そろそろ落ちますね 炎(見学) : おやすみ〜 GM(國) : (ガラス・ケースの弁償代、誰が払うのかな?高価なものだろうに・・・) 鬼塚 鎮 : お休み〜 System : 炎(見学)さんが退室しました。 舞 : お休みなさい GM(國) : (おやすみなさい>炎さん) 鬼塚 鎮 : 鎧になんかされて持ち出されるよりはマシと思ってもらおう GM(國) : 煙幕付き(色付きガス)だから、どのみち肉眼で見るのは困難かと 鬼塚 鎮 : (近寄って来たら正拳叩き込んでやる)と思いつつ少し手足を振る 舞 : リオの手がかりが無くなると困るから殺すわけにもいかんし 『K』 : ・・・・・(ケースから出たのを見てシマッタという顔) 『K』 : 仕方がない・・・・・今回は、こちらの方を貰っていくか?(偽鎧の乗ってい る台に近づく) 鬼塚 鎮 : 長くジッとしてたんで手足がまだしびれがあるので少し動かしてる感じだな 舞 : ・・・(息をひそめる) GM(國) : そして、何か機械を取り出し台座に向ける 鬼塚 鎮 : ガラスの破片を拾ってKに投げつけてみよう GM(國) : 機械のボタンを押す・・・・ 舞 : 本来の体じゃ何もできん GM(國) : 特に注文を付けないなら、普通に避けますけど?<ガラス 鬼塚 鎮 : それじゃあもう一枚投げて走り込んでやる 舞 : このまま連れて行かれてリオと合流できればいいんですが・・・ GM(國) : ボタンが押されると、勝手に台座が動き出す。 舞 : でも、それだと生命力が減少するのよね 舞 : きゃ 舞 : な、なに一体 GM(國) : 減少するのが、生命力だけだとは限りませんよ・・・・ 鬼塚 鎮 : で、近寄ったら殴りますが良いですか? GM(國) : 避けようとします。<走り込んで 舞 : 愛から愛情もらわなければいけないんですよ(飲食不用もってるんで) 鬼塚 鎮 : で、胴を殴るですよ。空手11 3D6 → 4 + 4 + 3 = 11 GM(國) : 殴り掛かるのは構いませんが、毒ガスが満ちてるので厳しいですよ。 『K』 : 3D6 → 3 + 5 + 2 = 10 『K』 : わ、危ない・・・・(避けきった) GM(國) : 偽鎧台座は、窓の方に走っていく 鬼塚 鎮 : これ以上は保たないので、一度扉の方に走り出ます。 GM(國) : 『K』も、鎧を追い掛けるように窓に向う GM(國) : 偽鎧の方ね<追う 蒼夜 : 扉のとこからその窓って見えます? 鬼塚 鎮 : 扉から外に出て「Kがレプリカを奪って窓から逃げた!!」とそれだけ叫ぼ う。 鬼塚 鎮 : 後は咳き込んで言葉にならず GM(國) : 警備の人に、鎧の中に入る事を伝えましたっけ? 鬼塚 鎮 : 言ってるよ? GM(國) : ま、既に声の聞こえる所に居る警備の皆さんは、ガスで寝てるけど・・・ GM(國) : では、偽鎧は台座ごと窓から外に・・・・・その後を『K』 が続きます。 鬼塚 鎮 : なんとか蒼夜と合流して・・・だなまずは 蒼夜 : とりあえず変身 蒼夜 : で窓のほうに生きたいんですけど GM(國) : まだ、倒れた警備員を引き摺ってドアの近くに居るんじゃない?<蒼夜さ ん GM(國) : 蒼夜さんが窓から外を覗くと、いつのまにかトラックが準備されてるのが 見える。 蒼夜 : 飛んでトラックの上に乗る GM(國) : そして、その偽鎧が積み込まれてると思われるトラックに『K』 が乗り込 むところ 『K』 : ん、何か音がしたかな?(警戒) 蒼夜 : じっとしてます GM(國) : 蒼夜さんと鬼塚君、入れ違ったみたいだけど、大丈夫? 鬼塚 鎮 : こっちは残っている警備員達に鎧を脱いで渡してる最中です 『K』 : ・・・・・・ 3D6 → 5 + 4 + 5 = 14 GM(國) : トラックが発進します。 舞 : 私は(よえおy GM(國) : 偽鎧は、トラックの荷台の中で「固定」されているだけ。 GM(國) : 深夜なので道は空いている。 蒼夜 : どっちの方向へ向かってるとかは? GM(國) : 何だか、見知った道のような気がする・・・・ GM(國) : 深夜で看板の明かりが消えて判り辛いが、真幌市に向ってるようです。 蒼夜 : とりあえず様子見〜 GM(國) : やはり、トラックは真幌市内へ入りました。 鬼塚 鎮 : 後で電話おくれ〜っと 蒼夜 : トラックが止まったら電話しましょう GM(國) : そして、蒼夜さんの見知らぬ洋館が在る場所へ入っていきます。 蒼夜 : そろそろ降りたほうがいいかな? GM(國) : トラックが止まるまで電話しないのですね? 舞 : まだ。分身出さずにじっとしているんだろうな GM(國) : 館の敷地に入ると、空間に妙な違和感を感じます。 GM(國) : そして、トラックは停車。 蒼夜 : 敷地に入った位で降りて隠れたいです。 GM(國) : 『K』が車から降りて館に入っていく。 蒼夜 : まず電話してみます。 GM(國) : クレーンが自動で動き出して車の荷物を館の中に運び出す。 GM(國) : 敷地の中は市内の筈なのに圏外だったり・・・・しなかったり・・・で、 何とか電話出来る。 蒼夜 : では、かくしかで今いるであろう場所を説明します 蒼夜 : ついでに状況も 鬼塚 鎮 : 「分かった、なんとか向かってみる」でタクシーでも拾って行ってみよう 舞 : まだ、出すのは早いわよね 舞 : 館の中に運ばれるのを待っとこう GM(國) : 蒼夜さんにとって、初めての場所なので、知力で正しく伝えられたか判定 を願います。<場所 蒼夜 : 知力そのままです? 蒼夜 : 知力13 3D6 → 1 + 6 + 2 = 9 GM(國) : 荷物(偽鎧)は屋敷の中に運び込まれると妙な機械の中へ移されます。 舞 : 館の中に入ったらリオ探しに行こう 舞 : ゲ、分身出して鎧の中から逃げます GM(國) : 偽鎧は固定機具の為に、簡単に外せそうにないですが・・・ 鬼塚 鎮 : 舞は鎧着込んでる訳ではないでしょ、分身で取り出せるかどうかは知らない が GM(國) : 鎧ごと、持ち出しますか?それとも、無理に鎧を開けますか? GM(國) : 鎧の隙間から出せるほど小さいんでしたっけ?<本体 舞 : 鎧の中から自分の本体を取りだせないんですっけ? 舞 : いや。全長80センチだから無理 GM(國) : 偽鎧が丸ごと拘束されてる状態だと思って下さい。 鬼塚 鎮 : 舞が何処に居たかに寄るかと。カブトの所なら無理でも無いだろう GM(國) : クレーンで運ぶような状態にされてるんですから・・・・f(^^;<拘 束 舞 : 兜を外して鎧部分にいると思ったからな GM(國) : 手間を掛かれば、鎧は外せますよ。 GM(國) : 「妙な機械」から、低い小さな唸り声が聞こえてきます。 GM(國) : その音が少しづつ大きくなっていきます。 舞 : 分身出して髪乱舞。妙な機械に向かって GM(國) : そして、機械から怪しい光が・・・・・ 舞 : 本体、もいはかyない 3D6 → 3 + 2 + 3 = 8 舞 : 5D6 → 6 + 3 + 5 + 1 + 3 = 18 舞 : 本体移動できませんか? GM(國) : その機械に髪乱舞を繰り出していると、デジャヴュを感じますよ。 舞 : わずかでもいいから出れりゃ GM(國) : もしも鎧に向って繰り出していれば、束縛から抜け出せたでしょうね。< 本体 舞 : だろうね 舞 : う〜ん。機械の破壊はまずいかな GM(國) : まずは、1タ−ン分の光を浴びたと・・・・・・3D6を振って下さい。 クリティカルorファンブルを出すと面白い事(機械の暴走)が置きますよ。 舞 : 3D6 → 3 + 6 + 3 = 12 舞 : 兜を外して本体を取り出して機械から離れます GM(國) : 光を浴び続けますか? 舞 : 冗談じゃないよ 舞 : 誰が浴びつづけるか GM(國) : 1ターン毎に、CPが1D吸い取られます。ということで、1D分のCP を減らして下さい。<光 舞 : 1D6 → 1 = 1 舞 : 良かった。残り3点しかなったからこれで2点後は浴びないし 蒼夜 : 電話が終わったらこっそりと館のほうへ移動したいんですけど〜 GM(國) : 機械は、残ってないCPを吸い取り続けようとしますが、残りCPが無い 事を判断すると自動的に止ります。 鬼塚 鎮 : タクシーとかで移動中〜 GM(國) : 特に障害もなく館の前にたどり着けます。>蒼夜さん 舞 : ふう。あぶなかったわ。・・・りおはどこにいるのかしら? 蒼夜 : 玄関は避けて窓とか覗きたいんですが GM(國) : 到着してからの連絡では、20分は掛かるでしょうね。<タクシー 舞 : リオ―。何所にいるの 鬼塚 鎮 : ま、それで良いや GM(國) : 中は、普通の洋館に見える。 舞 : この部屋にりおはいますか?>GM GM(國) : 舞さんは、建物に見覚えがある・・・・ GM(國) : この部屋には居ません<リオ 舞 : あ。四時になったんで寝ます System : 舞さんが退室しました。 鬼塚 鎮 : 唐突だな、となると解散やね〜 System : 蒼夜さんが入室しました。 蒼夜 : あれ、終わり? 鬼塚 鎮 : 舞さんいきなり寝てしもうたし GM(國) : 蒼夜さんの分進めて置きますか? 蒼夜 : どっちでも 蒼夜 : 館の周りをぐるっと回って覗けるところを見てみます GM(國) : じゃ、とりあえず舞さんと合流まで行きますか。鬼塚君のところまで行け るかなぁ? GM(國) : 窓が幾つかと、裏口らしきドアがあります。<館の周り 蒼夜 : 誰かいますか? GM(國) : そして、舞さんの入った鎧が運び込まれたドアが・・・・二階に見えます。 GM(國) : 外から見た限り人影は見当たりません。 蒼夜 : 一階の人のいなさそうな所から入ります GM(國) : 窓にもドアにも開錠が必要なようです 蒼夜 : 鍵開け〜なんてないし GM(國) : (鬼塚くんは御休みになって構いませんよ。電話でアドバイスするなら罰 ですが) GM(國) : 二階には開いてる窓があったりして 蒼夜 : 4点疲労が回復するのにどのくらいかかりましたっけ? GM(國) : さぁ?私は覚えてません<回復 鬼塚 鎮 : 疲労はじっくり休まない限り回復しません。それでもかなりかかるはず 蒼夜 : 40分でした。そんなに待てないのでこれで終わりだけど飛ぶことにします GM(國) : 罰→別 蒼夜 : 飛んでそっと窓から覗いてみます GM(國) : 飛行って、一人を一緒に連れて行けましたよね?国刀の飛行も使えるかも GM(國) : その窓から見える部屋には誰も居ません 蒼夜 : じゃあ入りましょう GM(國) : 部屋は質素な家具があるだけで、ほぼ空き部屋状態。ドアの鍵は開いてい る。 蒼夜 : 扉をちょっと開けて聞き耳とか GM(國) : 遠くの方で機械の唸り声が聞こえる気がする 蒼夜 : 「鎧を運んでいった機械かな」とか思って用心しつつそっちへ行く GM(國) : その反対の方向には、ドアから薄暗い光が漏れている部屋が見える。 蒼夜 : それはやっぱり覗くのかなぁ GM(國) : 途中にも幾つかドアがありますが、直接音の方に無何有のですか? GM(國) : 向かうのですか? 蒼夜 : 音に行く途中に光があるなら覗きます GM(國) : 子供部屋らしい<光が漏れる部屋 蒼夜 : 何かというか誰かいますか? GM(國) : 真っ暗にすると子供が脅えるので、薄く暗がりにしていると思われる。 GM(國) : 子供が寝てます。 GM(國) : リオですね。 蒼夜 : 元気そうな感じです? GM(國) : 普通に寝息を立ててます。 GM(國) : (御免なさい。私の方が寝息を立てそうなので、此れ迄にしたく思います 。) 鬼塚 鎮 : お休み〜 蒼夜 : はい。お休みなさい〜 GM(國) : (御休みなさいませ) GM(國) : (じゃ、また今度!御達者でぇ〜) 鬼塚 鎮 : では、俺もオチ= System : GM(國)さんが退室しました。 System : 鬼塚 鎮さんが退室しました。 蒼夜 : お疲れです System : 蒼夜さんが退室しました。 GM(國) : では、始めますか。 舞 : 誰それ、それにアバレンジャーて何? 閃光寺 晃 : 種族名は暗黒具象混沌体・カオスダーク、怪人は憑依尖兵といって現地の動 植物と融合した怪物、後半は無機物とも合体 閃光寺 晃 : 私は特撮一本作るつもりか、この設定量(w 閃光寺 晃 : あいさぁ 蒼夜 : お願いしまーす 舞 : 愛もカオスダークに狙われやすいな GM(國) : では、舞さんが謎の屋敷に連れ込まれ、束縛から抜け出したところです。 鬼塚 鎮 : うい 舞 : えっと私は2階の一つの部屋にいるんですよね GM(國) : 蒼夜さんも、二階の窓から屋敷に忍び込みリオと合流。鬼塚君は移動中( あと10分くらい?) GM(國) : そうです>舞さん 舞 : まだ、晃とはあってないわけだし・・・扉に近づいて聞き耳を立ててみます。知力 判定ですよね 3D6 → 3 + 4 + 1 = 8 鬼塚 鎮 : まあ、晃さんには電話かけておきますが 舞 : 鋭敏感覚分も合わして7か・・・成功 GM(國) : 閃光寺さんは、多分屋敷に忍び込む寸前に蒼夜さんに連絡を受けてるかも ? 閃光寺 晃 : そのころの晃「くそっ!はえぇ!白バイってはえぇよ!つかまったら洒落に ならねぇよ!」とバイクで疾走してます(w 蒼夜 : もうリオは起きたんです? GM(國) : 特に音は聞こえません。(今居る部屋では機械音が聞こえるけど) GM(國) : 蒼夜さん次第です<リオ起床 蒼夜 : じゃあ揺すって起こします。「リオちゃん、起きて。」 舞 : スピード違反かノーヘルか、ってちょと待て。確か蒼夜はまだりおと顔合わせはして ないはず。名前は知っててもりおってわからないんじゃないのか 舞 : 扉を少し開けます リオ : 「ん、なに・・・・」(目を擦りつつ) 舞 : 正義の味方が交通違反で捕まったら確かに洒落にならんな GM(國) : 必ずしも、シナリオで初顔合わせとは限りませんよ? 舞 : 隙間から見ますがどうですか 舞 : りおってあんまり出歩かないと思うがな 鬼塚 鎮 : 蒼夜さんと鎮はそれなりに面識高いし知り合っててもおかしくはないが GM(國) : 隙間からは、淡い光が見えるだけで、普通の洋館の一室の様です。>舞さ ん 蒼夜 : 「リオちゃん、私がわかる?」起きたかどうか確かめ 舞 : 部屋から出ます リオ : 「ん・・・・え〜と、お兄ちゃんの御友達の・・・・」(ねむねむ) GM(國) : その隣の部屋に入るのですか?>舞さん 蒼夜 : 「そう。蒼夜だよ。皆でリオちゃんを助けにきたんだよ。」 舞 : 何所かで見たようなとこね(確か前に見た覚えのあるって言ってたし) 舞 : いや、廊下にいます。 GM(國) : 前にリオが居た屋敷ですからね<見た事あるとか 閃光寺 晃 : そのころの晃「なっ!俺がぬかれた!?車種は……なにぃ !豆腐屋だとぉ!?」 閃光寺 晃 : タグ使えねぇ(泣 舞 : まあ、ドイツで長年過ごしたし洋館なんて何所も似たようなもんだったし当たり前 かもね GM(國) : 何時の間に!?<廊下 舞 : (PL:やっぱりそうか)(気付かず)さてどうしましょうか GM(國) : 部屋から出るには、鎧の搬入に使われた大型の窓と隣の部屋を通るしかあ りません・・・・ 舞 : え、部屋の外ってすぐ廊下だと思ったんだけど違った? GM(國) : 壁をぶち抜くとかしなければ 舞 : じゃ隣の部屋の中だな 舞 : 髪乱舞で壁が破れるとは思えない GM(國) : 御隣には先客が居ますよ。もっとも客じゃなくて、住人の一人でしょうけ ど 舞 : そりゃ無制限だから十回もやりゃ壊れるだろうけど 舞 : オーラ感知と同時に「何者!」戦闘態勢 GM(國) : その前に、報復があるでしょうけどね<壊れるまで 人影 : 「貴方がたが、『K』と呼んでいる者ですよ。」 舞 : 白バイ刑事「そこの豆腐屋の車。スピードオーバーだ、止まりなさい」 『K』 : 「思ったより、早く再開する事になりましたね・・・・(もう少し、静かにな ってからのつもりだったのに)」 GM(國) : ちなみに、顔は仮面で見えない 舞 : ・・・さっきの装置は何よ。脱力感感じたけど。 『K』 : 生体エネルギーの様なものを取り出す装置ですよ。 舞 : まったく。とんでもないとこに招待してくれたもんね 舞 : ・・・こんなことして一体何が目的なの?私達の同族でしょ 『K』 : 「最初は、招待もしてないのに貴方がたが乗込んできたのでは?」(苦笑) 『K』 : 「貴方の方こそ、何が目的なのですか?」 舞 : 天の鎧のレプリカに私がいるのを知ってて盗んだわけじゃないと 舞 : 陳さんの勾玉返してもらいましょうか! 舞 : ・・・ 『K』 : 「当然、気付いてましたよ。」 鬼塚 鎮 : ちんで変換してるんですか(笑) 『K』 : 「何故、中に入っていたのかの方が不思議ですけどね」 舞 : (・・・貴方がた・・・私以外にも来ている者がいるの蒼夜さん、鎮さん。来たの) 『K』 : 「彼には、そのうちに返す予定ですよ。」 舞 : PL:はい。すいません 鬼塚 鎮 : いや、謝る事じゃないっすけどねw 舞 : 予告状出したでしょ。だから次に狙ってるのがわかって警護を頼まれてたのよ GM(國) : 会話で、合流の時間稼ぎ? 舞 : 白バイ刑事「前のバイク止まりなさい」 『K』 : 「成る程ね・・・・」 舞 : いや、実は今回何も考えてない 閃光寺 晃 : そのころの晃「うおぉぉぉぉぉぉ!必殺!崖落とし!」刑事「何ぃ!?飛ん だ!?」 鬼塚 鎮 : 何時到着するんかな〜っと 『K』 : 「頼まれたからか・・・・」 舞 : そろそろ、お喋りも終わりにしましょうか(髪が広がる) 舞 : 白バイ刑事「信じられん。人間か、あいつ」 『K』 : たぶん、蒼夜さんがこの部屋にたどり着く頃かと<鬼塚君到着 蒼夜 : こっちはどうなってるんでしょ。 『K』 : 「では、私も答えましょうか。目的は例のエネルギーを取り出す事ですよ」( 今迄と違う女性の声に変ってく) GM(國) : リオを起した後、どうするので? 蒼夜 : 後にかばいつつ音のする部屋のほうへ行こうかと 舞 : 霊のエネルギ―?(なんの事?それより来てるなら早く来て蒼夜さん、鎮さん) GM(國) : 舞さんには凄く馴染みのある声です。<変化後の声 GM(國) : 問題無く、この部屋の扉の前まで来れます>蒼夜 舞 : 天井を破ってバイクに乗ったままで晃がくるとおもったが 鬼塚 鎮 : じゃあ、こっちはタクシーで着いて駆け込んだ頃だな 舞 : へ?まさか愛の声 閃光寺 晃 : いや、最後に登場せねば(w 蒼夜 : 聞き耳してそっと覗く。 GM(國) : 正確には、音が聞こえるのは、舞達の居る部屋の奥から聞こえるのですが GM(國) : 御名答!<愛さん声 蒼夜 : じゃあ会話が聞こえる? GM(國) : 耳を清ませば、途切れ途切れに聞こえます。 鬼塚 鎮 : 「前リオが居た場所!?なんだってんだ一体!!」 舞 : ・・・愛姉様は家にいるのよ。ここにいる訳ないわ。だいたい愛姉様が盗みなんて するわけないじゃない 『K』 : 「他人の本当の姿なんて知ってるつもりでも、知らないものよ」 鬼塚 鎮 : 「とにかく奧に行く!!」で扉とか無理矢理開けてます 『K』 : 「そして、自分の事を他人が理解しているとも限らない・・・」 舞 : 目付きを鋭くして「それ以上愛姉様の声でしゃべらないことね」 蒼夜 : リオを離れさせておいて…「舞さん!」扉開けます GM(國) : (招待予定だったし)殆ど自由に入れます<鬼塚くん  鬼塚 鎮 : んじゃ一気に蒼夜さんの所まで行きますな 『K』 : 「この声は、お気に召しませんか?」 舞 : 私は愛姉様が生まれた時からずっと一緒にいたのよ。確かに知らないこともあるか もしれない。それでも殆どの事は打ち明けてくれるわ GM(國) : 一気に・・・・まぁ、いいけど。(広くて迷子の予定だったり) 舞 : 無言のまま髪乱舞 3D6 → 1 + 6 + 6 = 13 鬼塚 鎮 : 声が聞こえたのでこっちも蒼夜さんと一緒に聞き耳状態 舞 : 成功 GM(國) : 「どうやら、お仲間が来たようですね・・・・」 GM(國) : ひらりと避けます<攻撃 舞 : 最初の持ち主とかの声されても嫌だけど 蒼夜 : 「ばれてる…?」 閃光寺 晃 : そろそろ天井ぶち破ってもイイですか?(w 舞 : つーかいままでの所持者の声はされたくないよな 『K』 : 「私を倒すのが、貴方の目的なのですか?」 舞 : 蒼夜さん。鎮さん GM(國) : 御勝手に(w<<ぶち破る 舞 : ・・・さてね 鬼塚 鎮 : では中に入りましょう。扉は蹴りつけて 閃光寺 晃 : んじゃあ…そのとき天井をぶち破って晃のバイクが登場!「待たせたな!! 」 閃光寺 晃 : 超光励起!(腕を胸の前にクロス)シャイン!オン!(右拳を高く突き上げる と閃光と同時に姿が変わる 蒼夜 : あ、国刀さんを鎮さんに渡します。勾玉ないし 鬼塚 鎮 : ほいほい、受け取り 閃光寺 晃 : 「大切なものを盗み去り…心すらも踏みにじる…心の光を汚すヤツは俺が許 さん!閃光超人!シャインヴァリス!見参!」 舞 : ヘルメット被ってるから誰かわからんよな。この次々で始めて顔合わせるんだから 閃光寺 晃 : 無論ヘルメットはなぜか捨て去っていますとも(w 『K』 : 「仲間を誘拐されたのは、此方なのに・・・」(苦笑) 舞 : もとの姿見ても人間時は見てないんだから GM(國) : では、謎のバイクが飛び込んできたどさくさに紛れて逃げます<『K』 鬼塚 鎮 : 「仲間を誘拐?どう言うこった?」 System : シャインヴァリスさんが入室しました。 蒼夜 : 「リオちゃんのこと?」 GM(國) : リオの事なんですけどね<仲間 シャインヴァリス : 「だぁっ!ヒーローの前口上を無視するたぁふてぇヤツだな、おい」 舞 : あ、貴方が翠桜館最強といわれたシャインヴァリス・・・・・・何所から登場して るんですか! シャインヴァリス : 「空は…いい。全ての光が俺をつつんでくれる…」 『K』 : 「怪人をやってる自覚はありませんからね」<無視とか 蒼夜 : 「リオちゃん、あの人知り合いなの?」 シャインヴァリス : 「まぁいい、これで追い詰められたわけだが…どうする?」 鬼塚 鎮 : 「仲間ってんなら、あの子が寂しくないようにもっとしっかり見てやがれ! !」と指差し 舞 : ・・・何言ってるんですか{ハリセンで(どこから)つっこむ} 『K』 : 「たしかに、それは反省してますよ」<寂しくないように 舞 : あ、なんかコントみたいになってる>舞とシャインヴァリスの会話 舞 : あれ、逃げたんじゃないのか 『K』 : 「では、また今度!」 鬼塚 鎮 : 「だがもう一つ解せねえ事がある。なんで俺の勾玉まで盗みやがった!?」 舞 : ドサクサにまぎれて逃げたと書いてたが・・・ GM(國) : 何故か床に穴が開き、其処に『K』が飛び込む 鬼塚 鎮 : すぐに後を追おうとはするが GM(國) : 過去形になってなかったよ・・・・f(^^;<逃げる 舞 : 逃げるなー(ハリセンを投げる) GM(國) : 当たるかどうかは、判定で<ハリセン 舞 : 3D6 → 6 + 6 + 3 = 15 舞 : おもいっきりはずれたな GM(國) : 穴の下は、一階で、既に『K』の姿は見えない シャインヴァリス : 穴は開きっぱなし? 舞 : だいたい7なんて早々出る訳ないじゃんか 鬼塚 鎮 : 「t 鬼塚 鎮 : 「くっ、何処に行ったんだ!」 舞 : 逃げられちゃったね 『K』 : 「力(妖力)を感じたからですよ」(何処か、遠くで声が聞こえる)<勾玉 舞 : 探索しましょ。もしかしたら勾玉ここにあるかも(棚などを調べる) 蒼夜 : 外を一応見てみますけど GM(國) : と言う事で、今後も『K』の活躍は新聞に載る事でしょう・・・・(w 鬼塚 鎮 : 「なるほどね、だからと言ってアンタにそれをくれてやる謂われはねえ!!」 シャインヴァリス : 問答無用で逃げられてしまった…マスターシーンだったか(w GM(國) : 舞さんは、返却予定だった事を知ってるけどね・・・<勾玉 舞 : 何時か、必ず決着をつけないと 鬼塚 鎮 : 妖力0だったら意味ないけどなw GM(國) : ちなみに、「天の鎧」の事は当分手を出さないという意味のメッセージが 届けられたり 舞 : 力がなくなったら帰ってきますけど勾玉は。どこまで信用できるかはわからないで すが返すと言ってましたし(棚をごそごそ探しながら) 舞 : 勾玉ありませんか GM(國) : 直に見つかります。<盗品の数々 鬼塚 鎮 : つうか、勾玉ねえと妖怪にすらなれないんだがw 舞 : あ、あったよ。他の盗品も GM(國) : しかも、持ち主の札も付けてあったりします。 鬼塚 鎮 : 「ん・・・と」勾玉を拾って剣状にしてみますが 舞 : つっても妖怪が本来の姿なんだしもとの姿に戻れないってことだよね GM(國) : 幸い、問題無く<勾玉 舞 : 何つー几帳面な シャインヴァリス : 「俺は『変身する』って感じだがなぁ」 舞 : 後は警察に任せましょ 鬼塚 鎮 : ハーフで目覚めたのが黒桃太郎の最初の事件だからねぇ、他の助けないとな れないんじゃよ。(演出だけど) GM(國) : 力(CP)を吸い取り済みのものは、既に返却済みですから 舞 : そう言えばなんで天井から飛び込んで来たんですか シャインヴァリス : 「ん?ああ、ちょっとライバルと死闘を繰り広げてきてな」 舞 : (警察に電話をする) シャインヴァリス : 「さて、元の姿にもどらねぇとな」 System : シャインヴァリスさんが退室しました。 System : 閃光寺 晃さんが入室しました。 鬼塚 鎮 : 勾玉を改めて首からかける 舞 : さ、警察が来る前に退散しましょ 国刀 : (レプリカを返さなくて良いのかな?) 蒼夜 : 警察ここに来れるんでしょうか 国刀 : (鬼塚くんは、壊したケースの弁償があるだろうし・・・・高いんだよね。アレ) 舞 : 警察がしてくれるわよ。ちゃんと知り合いの刑事さんにも連絡したし 舞 : 美術館の方にも連絡はしたし。問題はないわ 蒼夜 : じゃあ翠桜館に帰ります? GM(國) : さくらさん(妖魔夜行の頃)の知り合いには「楠 芽衣子」さんて人も居 るのですが・・・・妖怪事件担当の警部だったかな? 舞 : 帰りますか 鬼塚 鎮 : 「帰りましょう」 国刀 : 研究室の方への連絡は? 閃光寺 晃 : 「何しにきたんだろうな、俺…」バイクを起こして押していく 舞 : NPCか前作はあんまり参加してなかったからな 舞 : しときました。問題ありません GM(國) : 今回も出す予定だったけど、賽の目がね・・・・(苦笑)<芽衣子 蒼夜 : レプリカ届けないの? 舞 : これで終了かな 鬼塚 鎮 : 一応盗まれた物ですから置いて置いた方が良いかと運ぶ方法もないし 舞 : 警察に任せましょ。連絡はしたし GM(國) : 何故か警察は洋館を見付けられなかったけど、後日盗品は持ち主のところ に送られてきました。めでたし、めでたし。(w GM(國) : でこれで、今日は終了ですね 舞 : CPは 蒼夜 : お疲れ様でした 舞 : うわ。まだ書き終えてないんだよな次のシナリオ GM(國) : 皆さんに6CPサービスしちゃいます♪(ぉぃ 舞 : なんとか土曜までに書き終えないと 閃光寺 晃 : 何もしてないので2CPでいいです(w 舞 : おし。人払い精度18の威力14になるな GM(國) : 今度は、学校を舞台にしようかと思ってるのですが、皆さんの通学してい る学校の設定とかありますか?あるなら、BBSに書込んで下さい。御願いします。 舞 : これで街中で思いっきり戦っても大丈夫だ 舞 : 社会人です 蒼夜 : 晃さん、舞さんのシナリオのとき来てくださいね GM(國) : それって、舞さんがPCの時には活用出来ない気が・・・・・f(^^; 閃光寺 晃 : 市立清明学園高校、創立は昭和………いやこんなヨタな設定に凝ってどう する私(w 舞 : 蒼夜が公立高校で鎮が市立中学じゃなかったけ? 蒼夜 : 学校のことはあまり決めてないですけど GM(國) : 紫百合付属高校ってのもあるらしいね 舞 : 人払いがですか<活用できない 鬼塚 鎮 : そだね GM(國) : 毎回、状況不利になってないですか?<人払い 舞 : この前のプレイの時決めたはずですが 閃光寺 晃 : とりあえず、学校の設定はお任せかなぁ、晃は運動神経はいいくせに帰宅 部でたまに助っ人の依頼をされたりするって感じで 閃光寺 晃 : あと妹にちょっかいだそうとする同級生を蹴散らしてる、鬼神のごとき勢 いで(w 舞 : 戦闘がないからな・・・戦闘の事考えて取らせたんだが<人払い 鬼塚 鎮 : 剣道部だねえ、実戦剣術だけど 蒼夜 : 公立高校で帰宅部ぐらいしか 舞 : 晃は市立の高校か 蒼夜 : 緋夕もたぶん蒼夜と同じとこかな 舞 : あれ、新聞部じゃなかったけ。鎮は 舞 : でしょうね 鬼塚 鎮 : ああ、そうだった剣道は助っ人だった 舞 : あ、蒼夜今週の土曜参加できる 閃光寺 晃 : 帰宅部部長だ、今年のインターハイは貰ったも同然とも言われる俺の帰宅 テクニックを見せてやろう 舞 : なんだそりゃ 蒼夜 : 大丈夫と思います<今週の土曜 鬼塚 鎮 : 日本刀で14って時点で中学生ならかなりな腕だよねぇ。 閃光寺 晃 : 雑誌立ち読みして、トランペットを見つめる少年のような目でおもちゃ屋 を巡った後、ゲーセンで人の大戦を観戦してから川原の野球を眺めつつ帰る(w System : GM:さんが退室しました。 舞 : まあ、帰宅部なら蒼屋達と同じで帰り崖に翠桜館によるかな 閃光寺 晃 : っていうかプロレベルですよ、向かうところ敵無し 国刀 : 学生では凄いでしょうね 閃光寺 晃 : たしか13あればプロを名乗れて、15で達人レベルのはず 舞 : 舞の会計と商人と性的魅力と同じレベルか 鬼塚 鎮 : あ、13だった。 鬼塚 鎮 : ちなみに空手は11 舞 : 数学が達人レベルかドイツ語は達人じゃないなドイツ生まれなのに 閃光寺 晃 : 人間時で一番高いのは格闘の13かな、妖怪時は武器の手の17 国刀 : 日本語が達人レベルの日本人というのも・・・・f(^^; 蒼夜 : 空手11は人間時の蒼夜と同じだ 鬼塚 鎮 : 人間時で一番高いのは日本刀の13妖怪時では同じく日本刀の16 舞 : 数学が一番高くて15ランニングが一番低くて6 鬼塚 鎮 : 空手は妖怪時で14だからねぇ、あんまし使えないかも 閃光寺 晃 : 鎮と晃は殆ど互角なんだねぇ 蒼夜 : 手で武器を受けたら怪我するし<使えない 舞 : リュシュッテェルは古代日本語は覚えてないけど日本語レベルは18だったな 鬼塚 鎮 : 接近戦のみならね、晃には必殺技があるしね 舞 : で母国語が17と他の国の言葉の方がしゃべれてるんだよな 蒼夜 : 次までにHP伸ばそうっと 鬼塚 鎮 : 鎮は防護点が妖怪時は合計10あるのが最大の強みかな 閃光寺 晃 : でも鎮の方が防御能力は高いんだよねぇ、受けとか 舞 : 象形文字も18でよめたし 鬼塚 鎮 : 受けも日本刀は3分の2になるから受け11あるんだよね 鬼塚 鎮 : 避け8の受け11で防護点10ってのは600CP妖怪並ではあるやね 舞 : 追加HP挙げて前面に立てるように使用かな。 鬼塚 鎮 : その代わり馬鹿力以外の能力は存在せんのだが(笑) 閃光寺 晃 : 避け7 受け9 防護点7 その代わり機動力は鬼のように高いですよ(w 国刀 : しかし、ケースの弁償、どうする気?(w>鬼塚くん 鬼塚 鎮 : ひとまずは親に建て替えて貰うしかないでしょうな。しばらくは小遣い無さ そうね 舞 : 髪乱舞の精度威力も挙げたいしオーラ感知も最大前挙げたいからな。舞は万能型に したいからな 蒼夜 : ああいうケースってどのくらいでしょうね? 鬼塚 鎮 : そもそも中学生だからバイトも出来ないし 国刀 : 歴史的価値の高い鎧を着込んで転んだから、鎧も傷ついてるかも? 閃光寺 晃 : 晃は変身ヒーローだから基本的に戦闘系しか上げれないんですよねぇ、イ メージ的に 舞 : 戦闘型が二人しかいないってのが翠桜館ネットの弱点かな 蒼夜 : そういえばPCって年取るんです?っていうか未成年買いもどすんですか? 国刀 : 数十万するでしょうね・・・・(遠い目) 鬼塚 鎮 : ま、それはそれでしゃあない。しばらくは立て替えてもらっておく以外はな いやね。それとも中学生に強制労働でもさせる気かに? 蒼夜 : 蒼夜は11月が誕生日なんですけど 舞 : 私が行ってた中学教師に申告すれば出来たよ 3D6 → 6 + 3 + 5 = 14 国刀 : 人として生まれてるなら、買い戻しで良いのでは 舞 : 次は11月上旬ぐらいかな 舞 : 舞とこだったら働かしてもらえるけど。 閃光寺 晃 : 私は自分のセッションがあるから11月はちっと無理かなぁ 鬼塚 鎮 : まあ、蒼夜や鎮は外見成長するしねぇ 国刀 : いや、誰に借金するかと思って・・・・(それをネタにNPCに頼まれた事にす ると色々出来るかなと) 鬼塚 鎮 : ま、それでも当面は親に立て替えて貰ってそれを払う形でしょうよ。 鬼塚 鎮 : 親だろ?つうかそれ以外にんな大金借金するとも思えないが 舞 : あ、だったら俺のシナリオ途中で少しとめなあかんあ 閃光寺 晃 : さて、こんな時間だ、そろそろ落ちますね 閃光寺 晃 : おやすみなさい System : 閃光寺 晃さんが退室しました。 国刀 : 御休みなさい 鬼塚 鎮 : お休み、俺もそろそろ寝るとしますかね 蒼夜 : おやすみなさい〜 鬼塚 鎮 : んじゃね 国刀 : じゃ、また今度! System : 鬼塚 鎮さんが退室しました。 舞 : ゲーム内の来春結婚が決まってるしな。愛は System : 国刀さんが退室しました。 舞 : じゃ俺も帰るわ System : 舞さんが退室しました。 蒼夜 : はい、お疲れ様でした System : 蒼夜さんが退室しました。 System : 舞さんが入室しました。 System : 舞さんが退室しました。 舞 : じゃ俺も帰るわ