System : 舞さんが入室しました。 舞 : 今晩は System : GMさんが入室しました。 GM : こんばんはっと System : 蒼夜さんが入室しました。 蒼夜 : こんばんわー System : 閃光寺 晃さんが入室しました。 閃光寺 晃 : ばんわっと 閃光寺 晃 : 色チェンジ GM : そんじゃあとっとと始めましょうか GM : まずは平日なのですが、舞さん GM : 愛さんと一緒に店に居た訳ですが、電話がかかってきて愛さんがなにやら驚いた りして何か離しています GM : 話していますね 舞 : まだ誰も来てないのかな 舞 : あ,はじまってる GM : ん?店って愛さんのお店だよ?アンティークショップなんでしょ? 舞 : 如何したの、姉様 舞 : (PL:そうだけど) 愛 : 「ああ、今ね高見さんが事故にあったんですって」高見ってのは上得意の客の名前 だと思ってください 愛 : 「でも変ねぇ・・・高見さんって安全運転を心がけている方なのに」と頬に手を当 てて不思議そうにしている 舞 : 高見さんが 舞 : そうよね? 閃光寺 晃 : (PL:高速ババァ系妖怪の仕業だ、きっと(=w= ) GM : ・・・・スマン、何が聞きたいのかよく分からないんだが(汗)>舞 舞 : 姉様?病院いきます? 愛 : 「そうね、お得意様ですもの」と言って愛は準備を始めますな 舞 : (PL:あ、少しわかってるから良い。ちょっと別のゲームキャラ登録やってるか ら少し返事などが遅くなるんで) GM : で、間はすっ飛ばしますがお見舞いに行くと高見さんは事故ったとは言うものの それほど酷い怪我ではありません。ですが入院するようになってたりします。 舞 : (PL:別になんか聞きたいわけでもないんだけど) 舞 : 一体如何したの?高見さん? GM : 医者の話によると、翼の生えた猫が車に飛び掛かってきてそれを避けたら事故に なったと言うので、検査をする事になったらしい 舞 : ?翼のある猫 高見 : 「それがねぇ、今日も君達の店に寄った帰りの事なんだけど日長峠を越えようと したら翼の生えた猫が襲ってきたんだ。いや、あれは絶対に見間違いなんかじゃない。・ ・・・・・・・そりゃあ、僕も信じられないくらいだけどさ」 閃光寺 晃 : エッロイ〜ムエッサイム〜エッロイ〜ムエッサイム〜さあバランガバランガ 呪文をと〜なえよう〜♪ GM : そう言ってるね 舞 : (・・・翠桜館。行きましょうか)そうなの? GM : ちなみに日長峠ってのは他の街に行く際、一番近道になるので割と良く使われる 道路なのだ。見通しも良いし決して事故りやすい場所ではない。 舞 : (PL:悪魔君ってこうもり猫じゃないでしょ。ウィング・キャトじゃないかな) 高見 : 「ああ・・・だが、医者に疲労から来る幻覚じゃないかと言われると・・・そん な気がしないでもないし」と相当混乱なさってるご様子 舞 : まあ、見間違いじゃないとしても気よつけて下さいね 高見 : 「ああ・・・」 愛 : 「では、私達はこれで失礼いたしますね、ごゆっくり休んでください」と礼をして 出ていく・・・・で良いかな? 舞 : はい。で、病院から出て、携帯電話で翠桜館に連絡します 愛 : ん、では連絡を入れたと言う所で他の人に話を移しますな GM : で、次は晃だが 閃光寺 晃 : おうよ 閃光寺 晃 : なんかすっげーリロードが遅いなぁ 舞 : 色変え GM : キミの友人の一人、逢坂と言う少年が日長峠で事故ったと言う話を友人から聞い た。 舞 : (PL:あ、確かに何時もより遅い) GM : ちなみに逢坂ってのは不良系の友人でバイクを乗り回してる系な人です 閃光寺 晃 : 「なにぃ!?あのダイナマイツドリフトの逢坂が事故ったって!?」 System : 蒼夜さんが入室しました。 閃光寺 晃 : 花束を買って峠に行くか「あの野郎…俺と決着つけねぇままに逝きやがって …畜生!」(w 足立 : 「そうなんだよ、しかも頭打ったのか翼猫を見たとか言ってんだよ・・・・・・ って死んでねえよ!!」 蒼夜 : (ただいま〜、切れました) 舞 : 死んだとは言ってないよ(笑) 閃光寺 晃 : 「なに!?死んでないのか!くそっ!」 足立 : 「死んで欲しいのかよ!?」 閃光寺 晃 : 「いや、冗談はさておき、具合はどんな感じなんだ?」 舞 : あ、今晩は>蒼夜 足立 : 「ああ、まあ上手く転けたらしくて腕とかの裂傷だけで済んでるらしいんだ。で も翼猫を見たとか言ってるから頭打ったんじゃねえかなぁ?」 閃光寺 晃 : 「はっはっは、アイツが馬鹿なのはいつものことだろ?こぉ〜いつぅ」 蒼夜 : (P:今晩わ、今日は回線の調子がよろしくないんですかね?>舞さん) 足立 : 「でもよぉ、翼の生えた猫だぜ?普通思いつくかそんなもん」 舞 : 晃のクラスメイト:あ〜。あの不良ならありえるな。ノーヘルでバイク乗りまわし て一度免停になったことあるしな GM : 免停よりは停学でしょ? 閃光寺 晃 : 「ん〜?まぁ行ってみりゃ判るだろ、ガッコ終わったら見舞いにでも行って やるか、見舞い品は…これでいいか」←UFOキャッチャーで捕まえた伊勢海老 閃光寺 晃 : ってか退学になるわ、それ(w 足立 : 「ま、そうだな」で放課後になるわけですが 舞 : 晃のクラスメイト(冬斗):薬でもやってたんじゃねーの 閃光寺 晃 : わけですが? GM : いえ、見舞いに行くならすぐ行けますけどどうします?って意味で 閃光寺 晃 : そんな殺伐としたクラスメイトいりません、ってかクスリだなんて言うのも ダメです(w 閃光寺 晃 : 無論とれとれピッチピチの伊勢海老をビクにいれて見舞いに行きますとも GM : どこでそんなもん取った!?と言うか良く取れたなあんなん!! 閃光寺 晃 : 「ふっ、特撮ヒーローと同じ名を冠する俺にとっては容易いことよ…」 逢坂 : 「訳わかんねえよ・・・」 舞 : 冬斗:そうだな。いきつけの酒屋でなんかのみもん持てってやるか 閃光寺 晃 : あの〜晃達は高校生なんですけど〜 閃光寺 晃 : む?いつの間にか病院? 逢坂 : 大学生じゃないぞw GM : 何か良く判らなかったので行ったと判断したのだが(^^; 舞 : 鬼塚酒店は酒以外も扱ってるから 閃光寺 晃 : 「お〜い、馬鹿野郎、見舞いに来たやったぞ〜、お、メロンじゃん、貰うぞ 」と、逢坂の顔面に「わさわさわさ!」と伊勢海老をしがみつかせてメロンに手を… GM : まあ、そりゃあ普通扱うが(笑9 逢坂 : 「なにしやがんだ!!閃光寺!!」 閃光寺 晃 : 「友情の証だ、ありがたく貪り食え、俺はメロン貰うから…お、ぶどうは未 亞(妹)が好きだったなぁ…まぁそれはさておき、なんでお前が事故ったんだ?」(懐ふ くらみ 舞 : 冬斗:お、思ったより元気そうじゃん。ほら。コーラ買ってきたぞ 逢坂 : 「・・・・・・翼の生えた猫が追いかけて飛び掛かって来たんだよ」 逢坂 : 「ああ、サンキュ」 舞 : 冬斗:薬はいかんな〜 閃光寺 晃 : 「……おい、やわらかいクッションで壁をおおった山奥の病院紹介してやろ うか?」 逢坂 : 「俺は正気だ!!ヤクなんかも手を出した事はねえ!!」 閃光寺 晃 : 「まぁなんだ、噂のUMAってやつか?」 舞 : 現実にいるか?翼の生えた猫なんて?なあ、閃光寺? 逢坂 : 「まあ・・・そんなもんじゃねえの?初めて見たけどよ」 閃光寺 晃 : 「はっはっは、世界には不思議が一杯在るんだぞ、ネッシーとかツチノコと か」 GM : まあ、後は男子高校生らしく適当な話に花が咲いたって辺りで終わりなのだが 閃光寺 晃 : 「というわけで、どの辺かこの地図で詳細に指してみろ」と懐からデッカイ 地図と測量用の定規と製図用の自在定規を(w 閃光寺 晃 : なぬ、終わりか(w 逢坂 : 「大体この辺だよ」とまあ木が生い茂ってる近くの辺りを指差すがな 舞 : 蒼夜さん。落ちたかな 閃光寺 晃 : というわけで空になった見舞いの果物入れとパンパンになった晃の懐が写っ てCMへ、と(w GM : いや、出番が無いからだと思うが GM : なにやっとんじゃお前は(笑) GM : まあ、そんな訳で夕方頃って感じですが。翠桜館に行く人は? 蒼夜 : (観戦モードでーす) 閃光寺 晃 : ノ 舞 : はい。電話した後。愛姉様に送ってもらいます 蒼夜 : 学校帰りに寄ります GM : んむ、では一同が会したと言う訳ですな さくら : 「あらいらっしゃい」さくらさんが出迎えてくれますな 閃光寺 晃 : 土産にバナナとUFOキャッチャーで取ったタカアシガニを持って… 蒼夜 : 「こんにちは」知らないのでのんびりと 舞 : 今晩は。桜さん。で、電話で話した事だけど。心当たりある? 舞 : (PL:あるかあのでかい蟹の縫いぐるみ) さくら : 「最近、そう言う噂を聞きだしてはいるけど・・・まさかこんなに早く出現す るなんて」 閃光寺 晃 : いや、ナマモノ(−w− 舞 : (PL:で、バナナって逢坂の見舞いの?) 閃光寺 晃 : 「噂?なんすかそれ?(かくかくしかじか)なにぃ!?俺のダチも襲われた 奴だ!」 蒼夜 : 「なにかあったの?」 舞 : 心当たりあるって事ね さくら : 最近生物が取れるUFOキャッチャーがあるそうだけどねぇ 舞 : 実はね高見さんが事故を起こしたのよ さくら : 「高見・・・?アナタのお店のお客様?」 舞 : (PL:あるんかい。まじで) 舞 : ええ、お得意様よ 閃光寺 晃 : (PL:伊勢海老とカニなら在りますよ) 舞 : 安全運転心がけてる人だから さくら : 「う〜ん・・・取りあえず現場を調べて見た方が良いんじゃないかしら?」 閃光寺 晃 : 「コレが現場だ」と懐から(w GM : 地図かよ!!(爆笑) 蒼夜 : 「そういえばどっちも同じ場所だっけ」 GM : いや、高見の方は事故の場所なんかは聞いてないから言ってないけどね。 舞 : う〜ん。全員ここで事故起こしてるのかしら 閃光寺 晃 : 「俺がマッハアロー号で…だめだ、変身前に事故ったら死ぬかもしれん(w」 GM : まあ、近辺であるのは間違いないね〜。一応まだ死人は出てないようだけど、既 に十数件の事故がこの二ヶ月で起きてる。しかもその大半が翼猫の存在を言っているらし い 閃光寺 晃 : 「で、どうするんだ?とりあえず入ってみるか?」 蒼夜 : 「その翼猫について何か知らない?」>さくらさん GM : 言わない人にしても見てる可能性は高いね〜。もっとも事故の言い訳として警察 はまともに捜査してない感じだけど 舞 : ウィング・キャトね…飛べないから不利ね。 さくら : 「ちょっと判らないわね・・・少し調べてはおくけど」 舞 : 変身して。走れば良いじゃない>晃さん 閃光寺 晃 : 「ヒーローってのは無闇に変身しねぇの」 舞 : ・・・あ、そう 閃光寺 晃 : では、移動かな? さくら : 「あ、そこまではタクシーで行ってちょうだい。流石に遅いし」と言ってタク シー代を負担してくれますよ 閃光寺 晃 : んでは 閃光寺 晃 : じゃっじゃっじゃっじゃ〜ん!(渋い声で)シャインヴァリス   「SEG Aのシャインヴァリスソーセージ、カルシウム、ビタミンの豊富なソーセージで君も超光励 起だ!今ならシークレットフィギュアの当たるシャインヴァリススペシャルフィギュア付 き」      じゃっじゃっじゃっじゃ〜ん!(可愛い声で)シャインヴァリス 閃光寺 晃 : 「ここが峠か…」 GM : CM入れんなぁぁぁぁぁぁ!? 閃光寺 晃 : アイキャッチで移動は基本ですよ!? GM : 番長学園でも熱血専用!でもねえわぁ!!(笑) 蒼夜 : 「…羽の生えた猫はいるかなー?」 舞 : (PL:登録終了。登録するだけならただだからな) GM : ま、それはともかく峠の事故現場近辺まで来ました 閃光寺 晃 : まぁ冗談はさておき(w   「さあなぁ?もしかしたら乗り物に乗ってな いとダメとか言われたら暴れるかもしれんが」 舞 : (PL:おし、これで集中できる) GM : とは言え、車はまだ多少通りがあるんだけどな 舞 : (前方からバイクが来る) 閃光寺 晃 : 「猫なら魚に反応するはずだが…ほ〜ら、魚肉たっぷりのシャインヴァリス ソーセージだぞぅ」ぷ=らぷら 舞 : 一台の時じゃないと現れないのかしら・・・だとしたら・・・ GM : で、皆さん知覚のチェックを 閃光寺 晃 : 事故るのを待つのはヒーローとして不本意だ、たとえ都市伝説になろうとも ソーセージを持って徘徊を…(w 閃光寺 晃 : 知力11+鋭敏感覚で12 3D6 → 2 + 5 + 3 = 10 閃光寺 晃 : 2成功 蒼夜 : 知覚は知力ですよね?13で 3D6 → 2 + 6 + 4 = 12 舞 : バイク乗り:何やってんだ?閃光寺?馬鹿みたいだぞ 蒼夜 : 1成功です 舞 : 3D6 → 4 + 6 + 1 = 11 閃光寺 晃 : 夜にバイク乗って走ってたら人物の特定なんて不可能です、とくに峠道(w 舞 : 鋭敏感覚レベル1で10だから―1成功 GM : 成功した?それだったらなんか近くで喧嘩?みたいな会話してる男女が居ますな 森原 恵 : 「だから!こう言う噂の真相を調べる事がジャーナリストとしてのね・・・」 閃光寺 晃 : む?ちらと目を向けるが知らんふりするぞ、意識は全集中するけど(w 閃光寺 晃 : なんだ、痴話げんかじゃないのか(w 鬼塚 鎮 : 「もういい加減良い時間なんだよ?これ以上帰るのが遅くなるのも不味いし 、何より部活の範囲外だよ・・・」 舞 : 冬斗:翼猫がホントにいるなら見たいと思って病院から直来たんだが全然現れない んだよな 蒼夜 : 「あれ?どっかで聞いた声?」 閃光寺 晃 : 「お?まっもる〜、コレか?コレ、ダメだぞ〜ぅ、ケンカなんてしちゃあ」 (小指を立てて接近 森原 恵 : 「だっから帰りたいなら鬼塚くんだけ帰れば良いって言ってるでしょ!」 舞 : あ、鎮さん?なんでここに? 鬼塚 鎮 : 「そんな訳にはいかない・・・・・・・閃光寺さんそれに舞さん蒼夜さんま で?なんでこんな所に?」 閃光寺 晃 : 「いや、なんか面白そうな噂を聞いたんでヤジウマりに来た」 GM : ちなみに鎮も恵も学校の制服のまんまです 森原 恵 : 「噂・・・もしや翼猫の何か新ネタでも!?」と眼鏡がキラーンと光ってメ モ持って閃光寺に詰め寄りますが 舞 : だってね。あれが関ってるかもしれないのよ?それに高見さん・・・お得意様・・ ・だって怪我したし 閃光寺 晃 : 「んあ!?あ…ああ、俺のダチが事故ってな、んでそいつが飛び猫を見たっ て言うから…」っと、ちょっとタジタジと後ずさりながら(w 鬼塚 鎮 : 「!!しっ!」と口に指当てて黙ってるようにジェスチャー>舞 森原 恵 : 「・・・・ふむふむ、あれ?あれってなんですか!?」と今度は舞に詰め寄 り 閃光寺 晃 : 「UMAだ」きっぱり 舞 : 冬斗:(恵を見て)なんでい。市立中学の野次馬二人組じゃねーか(馬鹿にした口調 ) 蒼夜 : 「(うかつなことしゃべらないように沈黙〜)」 舞 : あれはあれよ 閃光寺 晃 : そこ、誰がネットの巡回に一般人連れてきますか(w 森原 恵 : 「野次馬?アンタみたいなのと一緒にしないで欲しいわね。私は真実を皆に 伝える為に・・・」とか言い出した恵の口を鎮が押さえて引きずってる 舞 : (PL:冬斗は勝手に来ているだけです) GM : で、少し離れた所で恵が鎮になんか文句言ってる感じ 舞 : 冬斗:はん。有名だぜ。事件が起こるとどこからともなく現れる。市立中学の二人 組って 閃光寺 晃 : (PL:PLが勝手にNPC作って出してどうしますか(=w=) GM : でまあ、冬斗は飽きたのか帰っていきました 舞 : (この人のおかげで深く聞きこまれないでよかった) 舞 : (PL:まあね。なんにも起きなかったんだから) GM : で、どうします? 舞 : オーラ感知で回り見ます 閃光寺 晃 : うむ、鎮に任せて我々だけで調査しましょう(w 蒼夜 : 現場はどんな様子でしょう? GM : 妖気みたいなのはちらついてるようなそうでもないよなって感じ GM : まあ、虫とかの微量なオーラがあちこちから感じるけど GM : ん〜、そうだねぇ。事故った後らしい曲がったガードレールとかがあるね。結構 あちこちに 舞 : (小声で)本当にやっかいだったら人払いしましょうか 閃光寺 晃 : 「こんな人通りの多い所で人払いかけたら迷惑かかるだろ、最終手段にして おこうぜ」 舞 :    閃光寺 晃 : ああ、そういえば逢坂は何時ごろに事故ったって言ってました? 舞 : ちょっと。森の奥に入ってみます GM : ん?大体夜中の3時 閃光寺 晃 : 今の時間は何時ごろです? 舞 : あ、そう言えばここ車のとおり結構有るんですよね。うるさいですか? GM : 放課後とか見舞いとか考えたら19時半って辺り GM : まあ、それなり。ひっきりなしって訳じゃないから 閃光寺 晃 : 「ん〜人通りもあるみたいだし時間帯も…夜中に人払いかけて、その中を俺 が走るってのはどうだ?」 舞 : あ、なら耐えられるかな(騒音恐怖症/軽度) 閃光寺 晃 : システム的に言うなら集中しながら走る、何か起こったら即座にその集中を 使って変身すると 舞 : それが一番良いんじゃない。さっき、晃が走るって言った時も人払いかけてから変 身して走ればっていう意味だったし GM : で、どうします? 閃光寺 晃 : ん、私はこの案がいいと思う、ちなみに妖怪状態だと襲われない可能性もあ るので人間の姿で走りますが 舞 : 怪我しますよ。妹さんが心配するんじゃ GM : 蒼夜さんも構わない? 蒼夜 : 他に思いつかないしねー 閃光寺 晃 : ↓の通り、特撮ヒーローの思考っていうのは合理的じゃダメなんです、どこ かに穴がないと(w GM : んじゃまあ21時前に森原 恵は鎮に引っ張られて帰って行きました 蒼夜 : 残りは付近で待機します?>舞さん 閃光寺 晃 : この場合は「変身するのはいざというときだけ」(w 森原 恵 : 「徹夜ででも張り込むの〜〜〜!!」 閃光寺 晃 : 「俺はバイク取ってこねぇとなぁ」 鬼塚 鎮 : 「駄目だって!女の子が一人なんて危険だよ!!」と言う具合に去って行き ました 閃光寺 晃 : ああ、バイク取りに行くついでにこいつら引っ張って行くか「ほれほれ、ガ キはあぶねぇから帰るの、徹夜したら肌も荒れるぞ」、と首根っこ掴んで(w 舞 : 今。何月なんだ? 鬼塚 鎮 : 今と同じだよ〜 GM : 特に最初に指定しない限りは現実と同じと思って 閃光寺 晃 : (ごめ、ちょっとだけ離席) 舞 : 中学生はさっさと寝なさい。何かあったら私が撮っとくから(まあ、妖怪だから映ら ないだろうけど) GM : ま、そう言う訳で鎮は彼女を送っていくのでこの場には出ませんのでよろしく 舞 : じゃあ11月最後の週か GM : ま、そう言う事。そしてこう言う場合時期や月日に大した意味はないと思ってく れい 閃光寺 晃 : (もどり) 閃光寺 晃 : んじゃま、囮作戦開始しますか 44cc44 : 219.121.192.209 GM : お帰り 閃光寺 晃 : ブォォォォン ブォォォォォォォンとカメラに向かってヘッドライト照らし ながら空ぶかしして、バックにはOPのアレンジバージョンが流れ始めると(w 蒼夜 : では道路の縁で待機しましょう 閃光寺 晃 : んじゃ、まずは軽く流しながら走るかね 舞 : 車回してもらう。ただ突っ立てても寒いし。私は大丈夫だけど 舞 : 3D6 → 1 + 4 + 3 = 8 GM : さすが特撮超人(笑)で、何時頃に実行するのん? 閃光寺 晃 : 1時ごろかなぁ? 閃光寺 晃 : 草木も眠る丑三つ時ってね(w GM : ・・・・・・と言うか、誰に車回してもらうんだ? GM : それ二時過ぎ(笑)>草木も眠る・・・ 舞 : ―10で成功(人払い)まあ、精度18でそうそう失敗することは無いとおもうけど 閃光寺 晃 : ぐあ!はずかし! GM : まあ、二時過ぎじゃ他の車はそう走ってはいないなぁ。と言う訳でタックルして くる影があります。>閃光寺 舞 : 愛姉様以外誰がいると?<車免許所持者 閃光寺 晃 : む、そこですかさず……うおぉぉぉぉぉぉ!限定に「腕を高く掲げ叫ぶ」な んて入れたの誰だ!変身できねぇ! 舞 : 確かに丑三つ時は二時 閃光寺 晃 : とりあえずかわせるかな?むずかしそうならそのまま撥ねる(w GM : 愛を妖怪が出るかもしれない場所に呼んで、その上で人払いで追い払うのか? GM : 避けは可能>晃 閃光寺 晃 : 目標値は? 舞 : 自分だろ。ハンドルから手離して転がりながら変身しろよ GM : 普通でかまわんよ 閃光寺 晃 : んじゃま避け9で 3D6 → 5 + 6 + 6 = 17 閃光寺 晃 : 飛んだぜ! GM : ファンブルと言わないか?それ 閃光寺 晃 : 専門用語で言いますね、ファンブル、動詞形はファンブった GM : ま、良いや。影の体当たりを思い切り喰らってバイクから思い切り転がり落ちた って事で3D6の防護点無視ダメージ受けといて 閃光寺 晃 : いや、ファンブるか?どうでもいいけど…どうなりました?(w 閃光寺 晃 : 3D6 → 1 + 1 + 6 = 8 舞 : 今回はそんなに危険じゃないようだし。人払いは目標選ぶ事出来たはず。完全版で 変わったけ? 閃光寺 晃 : 生命力12 3D6 → 1 + 1 + 5 = 7 閃光寺 晃 : よし、気絶はしなかった(w 閃光寺 晃 : じゃあずささささささと地面転びながら「超光励起!」と画面がフラッシュ して変身 閃光寺 晃 : 影を見渡す 舞 : 光を見て駆け寄りましょう 閃光寺 晃 : いや、GMが言いたいのは「友好的」な妖怪が人間を妖怪の入る場所に無闇に 連れて行くのはどうかって事だと思うよ 閃光寺 晃 : 妖怪のいる、ね 舞 : 晃さん! GM : 目標を選べるとは書いてない 蒼夜 : 同じく<駆け寄る GM : 今確認したんだけど、人払いって目標選択出来るって書いてないんだよ(汗) GM : 友好的以前に一番大切な人間を無用な危険が生じる可能性がある場所に連れてく るのはどうか?って事なのだがね 閃光寺 晃 : つーわけで見回して謎の影を探すよん GM : 探すまでもなく、キミに向かって唸っておりますが 翼猫 : 「フーーーーーッ!!」 閃光寺 晃 : そこですかさず左腕に手を伸ばし「超光!シャイン!         ヴ ァリスソーセージ!ほ〜れ、怖く無い、怖くな〜い」(w 舞 : そんなに危険だと思わないんですけど。車動かさない限り今回の事件見てると GM : 反応しませんが(笑) 閃光寺 晃 : まぁ反省会はセッション終わってからにするとしましょ 舞 : (扱ける)晃さん!! GM : 妖怪相手に何が起こるか明確で無いのにそう言う判断は危険と言わざるを得ない と思うんだが・・・。>舞 閃光寺 晃 : じゃあゆくっりゆっくり近づいていきませう GM : 飛び掛かりますけど?>晃 舞 : こちらは戦闘態勢。猫を挟んで晃と対称的な位置に 閃光寺 晃 : じゃあそこで腕をかませて「ほら…怖く…無い…」とかやりたい(w 舞 : まあ、そうですが・・・ 舞 : ナウシカか 舞 : 髪が広がります GM : 爪が伸びて斬りますよ(笑)避けだけ認めよう 3D6 → 2 + 3 + 3 = 8 閃光寺 晃 : それに超光励起したシャインスキンを簡単に貫けるとは思わないし(w 蒼夜 : その翼猫って小さいんです? GM : 普通に当たりやね 閃光寺 晃 : む?コイツ知能が微妙に在るぞ、避け避け9 3D6 → 6 + 6 + 3 = 15 舞 : 説得は無理みたいね・・・いくわよ 閃光寺 晃 : 痛い痛い GM : ではダメージ 1D6 → 2 = 2 GM : あ、−3が入らなかった(笑)通ってる?(爆) 舞 : イニシブチアですか? GM : うん、そうだね〜1D6に移動力足してチブを〜 閃光寺 晃 : 「いや、あんまり痛く無い…コイツそんなに危ない妖怪じゃない見たいだぞ ?」 舞 : 3D6 → 4 + 6 + 1 + (5) = 16 閃光寺 晃 : 1D6 → 1 + (8) = 9 閃光寺 晃 : むぅ、9 翼猫 : 1D6 → 5 = 5 翼猫 : ワハハ、9だよ。こっちも 蒼夜 : 1D6 → 6 + (5) = 11 System : 閃光寺 晃さんが退室しました。 System : シャインヴァリスさんが入室しました。 シャインヴァリス : よし(w 舞 : でも事故起こしたのよ。あ、もしかして、車にはねられて死んだ猫と鳥の魂が合わ さったもの? 舞 : じゃなかったら。晃さんの敵のでしょ シャインヴァリス : 「きっとそういう本能なんだよ、俺はあんまり戦いたくないな…動 物みたいなモンなんだろ?こいつ」 GM : 舞のチブはどうなるん? 舞 : これ言ってる間に1ターン終わるな 舞 : 1D6 → 3 + (5) = 8 蒼夜 : 「一応、話をしてみてくださいよー。」 舞 : いかん3ダイスでやってた GM : では、蒼夜→シャインバリス→翼猫→舞で 蒼夜 : 「どうしてこんなことするのっ」と言うだけ猫に 舞 : 動物会話なんか持ってません。まだ器物会話も持てないのに GM : では、ヴァリスの番 舞 : 舞は一応万能型ですからね シャインヴァリス : 「おちつけ シャインヴァリス : 俺達は敵意を持っているわけじゃない…言葉…判るよな?」 GM : 終わり?それじゃあ翼猫は翼をバッと拡げてと準備に入る シャインヴァリス : 以上 舞 : 妖魔夜行に前線に出るなら5ダイス以上のダメージ与える攻撃方法が必要とあって髪 乱舞は5ダイスですから GM : まあ、羽ばたきだしてるんだが。で舞の番 舞 : 待機しときます。無闇に戦わない様にします。今まで戦って良い事なかったし GM : では、第二ターンのチブを 舞 : 1D6 → 2 + (5) = 7 GM : 1D6 → 6 + (4) = 10 蒼夜 : 1D6 → 1 + (5) = 6 シャインヴァリス : 1D6 → 6 + (8) = 14 シャインヴァリス : おお、まっくす GM : ではヴァリス→翼猫→舞→蒼夜で シャインヴァリス : んじゃ…とりあえず様子見るか、一歩猫に踏み出して待機、しなが ら喋ろう「ほれ、落ち着け、大丈夫だから、な?」 GM : それじゃあ翼猫は羽ばたいて飛び去りますな シャインヴァリス : んじゃそこで待機行動の発動 GM : どうぞ シャインヴァリス : 組み付きます、敏捷の即決、組み付き側には+3で17 3D6 → 4 + 1 + 1 = 6 シャインヴァリス : クリティカル GM : んじゃ、組み付かれますな シャインヴァリス : ふっ、ヒーローの出目はいつも土壇場で高いのだ(w 翼猫 : 「みぎゃ〜〜〜〜っ!!」とガリガリしてます シャインヴァリス : んじゃガッチリホールドして…落ち着くまで引っかかせておきます よ、マックスでても通らないし 舞 : …目線の高さを合わせてもう「人に迷惑かけないで」と、いってみる GM : ふむ、それじゃあしばらくすると黒猫はグッタリしますけど GM : 言葉には反応しませんな シャインヴァリス : とりあえず翆桜館まで連れて帰りますか、こまめに人払いしながら 舞 : ねえ。貴方方を跳ね飛ばす人達ばっかりじゃないんだし 舞 : ですね シャインヴァリス : いや、まだ跳ね飛ばされた怨念と決まったわけでは、つーかかなり 違うような(w GM : いや、それがグッタリしてるんだけどなんかおかしい。筋肉の張りが一切なくな ってる。死体みたいに シャインヴァリス : なぬ!?と…飛んで無いと死ぬとか? GM : 見る? シャインヴァリス : 紐をくくり付けて「端っこ持ってろぉぉぉぉぉぉぉ!」と走り出し てみよう、凧揚げの原理で(w シャインヴァリス : うむ、↓は冗談として見て見る GM : いや、さっき明らかに飛んでなかったよ GM : 死んでるねぇ、ついでに見てると判るんだけど翼がなくなってる。ただの黒猫の 死骸だね 蒼夜 : (羽が本体?) System : 閃光寺 晃さんが入室しました。 閃光寺 晃 : (人間に戻りつつ)「ふむ…操られてた…か?」 蒼夜 : きょろきょろとあたりを見てみますが…暗いし見えないかな? GM : まあ、暗いしちょっと周囲は見渡せないねぇ 舞 : オーラ感知してみますが。ただの猫の死骸ですか?妖怪がしたいのフリしてるんじ ゃなくて GM : うむ、本当にただの猫の死体だね 閃光寺 晃 : 「とりあえず…翠桜館に連れて帰るか見て貰うか、それに話しをしたら手が かりが判るかも知れねぇ」 閃光寺 晃 : 「それから埋めてやろうぜ」 舞 : そうね 蒼夜 : 「うん」 GM : では、翠桜館に戻る訳ですな。・・・・・死体となんか話せるの居たっけ? 閃光寺 晃 : 妖怪「口寄せ」とか(w 舞 : ところで埋めるのはさくらさんの本体の下 GM : いねえよ、そんなん(笑) 蒼夜 : 翼の話をするんじゃないの? 閃光寺 晃 : まぁ、とりあえず帰ってみようか「たっだいま〜起きてますか〜?」 舞 : (PL:俺の作った人間の使い系でアフリカに住む死体使いならなんとか可能だろ うけど) さくら : 「お帰りなさい、少し面白い事が判ったわ」 舞 : なに? 蒼夜 : 「ただいまー、眠いや…」 さくら : 「あの辺りには昔話があったのよ、翼人と呼ばれる存在の昔話がね」 舞 : 手掛かりが見つかったの? さくら : 「ところで、そっちの方の成果はどうだったの?」 舞 : セイレーンとかのこと? 閃光寺 晃 : 「んむ、かくかくしかじかでこの猫の死体が残りました(ずずい」 舞 : 黒翼の猫が襲い掛かってきてそれがただの死体になったわ さくら : 「なるほど・・・どう繋がるかは判らないけど・・・」 さくら : 「セイレーンではないわね」 GM : で、昔話の方を要約するとだね。昔翼の生えた翼人があの峠の辺りに住んで居た んだ。心優しい翼人は村人達と仲良く暮らしていたんだけどある時、城の殿様に見せ物と して連れて行かれたんだそうな。 舞 : で、その恨みを晴らすために人襲ってるわけ 舞 : 何百年前の恨みを今頃晴らしに現れてもね GM : で、城の中で色々されたらしくて死んでしまったそうで、峠の辺りにボロボロに なった翼人が捨てられていたそうな。村人は手厚く葬った訳なんだけどそれから数年して その殿様が戦をするからと村に重税を課したのだそうな GM : まだ、話は途中じゃw GM : ところが、その税が取り立てられる前に城の人間は全滅してたんだと。城中に羽 根が巻き散らかされて。それ以来翼人を慰める為に峠に石碑を建ててあったそうな。お終 い 閃光寺 晃 : 「ん〜昔話が先か、妖怪が先か…だな」 蒼夜 : 「その石碑、誰か壊したのかな?」 さくら : 「でもねぇ・・・この話私も詳しく知らなかったから相当にマイナーな話よ?」 舞 : さくらさん。その石碑峠のどこ 閃光寺 晃 : 「よし、俺の推理タイムだ、とりあえず予想を言ってみる」 さくら : 「そこまでは昔話では伝わってないわ、ただ峠としか」 舞 : 詳しくわからなくても良いから。だいたいの位置教えて 閃光寺 晃 : 「俺が思うにどこかの土着信仰による妖怪化だな、数年後っていうのがきっ とミソだ、村人達の強い思いが復活を早めたに違いない、そして村人達を困らせていた城 の人達を懲らしめたと、さて、ここからがポイントだ」 舞 : 舌打ちして飛び出します「石碑が壊れてると考えたほうが良いわね」 舞 : 翼人って一人だけだったの? さくら : 「昔話ではそうなってるけど・・・」 閃光寺 晃 : 「その石碑を立てて慰めるってのがポイントだ、きっとその翼人は「村人を 困らせる偉い人を懲らしめる」、いわゆる成敗型の妖怪になったんだと思う、で、峠の開 発で石碑が壊されるなりなんなりして、それを懲らしめようとして事故を起こさして追い 出そうとしている」 閃光寺 晃 : 「どうだぁ!」 閃光寺 晃 : 「ぜぇぜぇはぁはぁ…ああ、知恵熱が、ふらふら〜パタン」 さくら : 「あらあら、しっかりしなさいな」 閃光寺 晃 : 「ぐーぐーすぴょーむにゃむにゃ」 舞 : それだったら、石碑が壊された時点で工事現場にに中が起こった筈よ さくら : 「・・・取りあえず、皆今日は休んだ方が良いのではない?」 蒼夜 : 「…それがいいと思います」<休む 舞 : 峠で森の中入って行きます。オーラ感知しつつ GM : やるの?構わないけど基本的に虫とか小動物とか稀に猪とか居るくらいだけど? 舞 : やります 閃光寺 晃 : ってか睡眠不要もってましたっけ?アレないとぶっ倒れますぞ〜 舞 : 石碑の跡を探してみます GM : ふんむ、それじゃあ知覚−10でどうぞ 舞 : ありませんでも徹夜はできるし。KAITOUの時はずっと起きてましたから GM : 2D6疲労しておいてね。 舞 : 鋭敏感覚使ってもクリティカルでも失敗するって2なんか出る訳無いだろ物理的に不 可能だって 3D6 → 3 + 6 + 1 = 10 GM : 手がかりが0に近い時点で物理的に無茶だってば 舞 : 2D6 → 3 + 4 = 7 閃光寺 晃 : 幸運度があったらそれの判定ですな(w GM : それでも−は絶対入ると思うぞ(笑)>幸運度 GM : まあ、何も見つからない内に夜が明けたと言う事で 閃光寺 晃 : 01のみとか(w 舞 : 本体?分身?どっちだ<疲労消費 GM : この場合本体じゃねえの?妖力使ってんだし。つうか分身が疲労するという事は イコール本体の疲労だと思うんだが 舞 : 本体だったら―2だ 閃光寺 晃 : うあ、山奥で昏倒状態の人形… 舞 : 動けなくなるよな GM : まあ、昏睡が覚める頃には日も高くなってそうだねぇ・・・・ 舞 : 分身だったら4だけど 閃光寺 晃 : まぁ夜中であんなむぼーなことしたら倒れるわなぁ 舞 : 八時間愛から愛情貰えないと死ぬんだよな GM : ま、まだ平日なんで学生諸氏は学校あるんだけどね 蒼夜 : 朝になったら舞さんが帰ってきてないーってことに? 閃光寺 晃 : CP使って「無抵抗状態からの復活」使った方がいいんじゃないですか? GM : で、手の空いていた皆で捜索して事なきを得たって感じかの? 舞 : で、完全にはかいされると GM : 死にたいんなら別にわたしゃ止めんが・・・ 閃光寺 晃 : んむ、普通に探しただけじゃ数時間以内に見つけられないしねぇ 舞 : 二度と復活できない 舞 : やだよ。キャラ作るの難しいのに GM : ま、回収されたと言う事で進めるぞ。また学生連中が放課後の時間になったって 感じだの 舞 : cp使って体力の回復できたかな GM : ちなみに、今回鎮は森原の方に関わってるので呼んでも来れないと言う事で。 閃光寺 晃 : とりあえず未使用CP使って無抵抗状態からの脱出で助かった事にすれば? GM : まあ、1CP使わなくても助かった事で良いよ。こんな所で詰まってもしょうが ない 舞 : 了解 舞 : 石碑を直せば事件は終わると思うのよね 蒼夜 : 放課後は部活はないから翠桜館直行かな 舞 : あとは最終手段で翼を倒すしか System : 舞さんが入室しました。 GM : 晃は放課後になったけどどうすんの? 舞 : あとは最終手段で翼を倒すしか 閃光寺 晃 : ん?ああ、翠桜館に直行ね 蒼夜 : 図書館かどこかで峠のあたりに村があったかどうか調べるとか… 閃光寺 晃 : ちょっと頭痛が(w さくら : 「皆、いらっしゃい。石碑なのだけどね・・・」と全員が揃ってからさくらさ んが言いますが 蒼夜 : 「何かわかりましたか?」 舞 : 場所がわかったの さくら : 「場所が判ったわ、でもおかしな事にね・・・」 舞 : どうしたの? さくら : 「どこも壊れていないのよ」 舞 : え、なんですって!?どういうことなの? 閃光寺 晃 : 「ふぅむ、手がかりが少なすぎるな…」 さくら : 「私もてっきり封印が壊れたのだとばかり思ったのだけどねぇ・・・・・」 蒼夜 : 「昔話とは関係ない?」 舞 : 石碑が偽物って事は無いの? 閃光寺 晃 : 「封印?なにか悪さでもしたんですか?」 さくら : 「偽物かどうかは・・・判別出来ないわね。すっかり忘れ去られていたような 物ですもの」 舞 : そういうことじゃ。ないでしょ 舞 : オーラはあったの さくら : 「昔話には少し変わって伝えられた部分があったのよ、翼人はね、最初は村人 も襲っていたそうなの」 閃光寺 晃 : 「ふむ…詳しくお願いします」 さくら : 「それから封印されて、宥められたのだそうよ。石碑には空海法師の筆もあっ たそうだし」 舞 : それ、昨日の話と系統が違うの昔話で出来た時が違うならそういうこともあるでし ょうけど 閃光寺 晃 : 「ふぅん、つまり昔話でよくある「喧嘩もしたけどなんとかなって仲直り」 ってタイプですか?」 さくら : 「そうみたい」 舞 : 空海・・・誰それ。封印の力持ってた妖怪? 閃光寺 晃 : 「ってことで推理その2、最近よくある妖怪の変異事件で最初の頃のアバレ 妖怪純情系になってしまったと」 閃光寺 晃 : 昔の偉いお坊様ですよ さくら : 「大昔の偉い僧侶よ、様々な奇跡を起こしたそうです」 舞 : その可能性は低いと思いますね 閃光寺 晃 : ってか、PL発言とPC発言区別付かないんでちゃんと括弧使ってください(w 舞 : そうなの。神の呪いのことならもっと前に事件が起こっても良いはずよ。 さくら : やっぱ括弧使ってくださいよ、どうにも判別出来ぬ。>舞 閃光寺 晃 : 「他に、なにかのこってませんか?伝説とか噂とか」 舞 : (PL:PLといれない限りはPC発言ですが。後括弧が必要な時はつけてますよ) さくら : 「他には・・・・取り立ててないわねぇ」 閃光寺 晃 : (PL:まぁ、プレイを円滑に進めるための方法と思ってください、括弧が無 いといまいち判別しにくいんです) 蒼夜 : 「翼猫が出るようになる前になにかあったりしませんでしたか?」 さくら : 「ああ、そうだ。後はあの辺りでは自然の獣がかなり事故死してるそうよ」 舞 : 今晩又行きますか?それだったら動物会話できる人呼びますけど さくら : 「出る前・・・?そう言えば鎮くんが何か言っていたような・・・」 閃光寺 晃 : 「よし、アイツをとっ捕まえるか(ぷるるぷるる)もしも〜し」と携帯電話 で 舞 : 「もっとも子猫サイズまでしか話せないけど」 GM : 誰か呼ぶ場合は1CP消費してね〜 舞 : (PL:舞は顔合わせした事無いけど。こうゆう場合しかたないだろ) 閃光寺 晃 : なぬ?それはすぐに連絡付かない場合のルールでは? GM : ここに居ない人間を呼ぶ場合は使わせるぞ俺は 舞 : 「必要ない?」 さくら : 「さあ・・・私にはよく分からないわ」 閃光寺 晃 : 「よし、んじゃ実家まで行ってとっつかまえて来るか」 舞 : (PL:勿論cpは使いますよ。棲家に電話無いんだし。それ以前に電気も通って ないし。まあそれ以前の問題ですが) GM : で、それぞれ誰を呼ぶのよ? 舞 : 「呼ぶ必要ない?晃さん。蒼夜さん」 閃光寺 晃 : 無論鎮をですよ、なんか知ってるらしいし 閃光寺 晃 : 「んあ?とりあえず鎮を呼べばなんか知ってるだろうからな、他頼るのはそ れからだろ、きっと」 GM : ああ、鎮呼ぶのには必要ないわ。ただし恵さん付いてくるけど(爆) 舞 : (PL:みんなが呼ぶ必要ないというなら呼びませんよ) 閃光寺 晃 : 「よし!シャインスタンガンだ!」(w GM : 何考えてんだ!?(笑)でまあ、呼ぶなら鎮来るけど? 蒼夜 : しゃべれたほうがいいとは思いますが<動物会話 舞 : (PL:彼女は鳥と哺乳類と会話できるから) 鬼塚 鎮 : 「あの・・・なにか御用ですか?」 舞 : (PL:翼人に似た人もいるが) 閃光寺 晃 : とりあえずさくらさんの年季の入ったもてなしトークで彼女には黙っていて もらおう(w 閃光寺 晃 : 「ああ、なんか今回の事件に付いてなんか知ってるらしいって聞いてな、キ リキリ喋りやがれ、シャインスタンガァァァァァン!(後半はフィクションです」 GM : 恵は鎮の奢りで喰ってる間は静かにしてます(笑) 舞 : (小声)「じゃあ、呼びましょうか?蒼夜さん」 鬼塚 鎮 : 「いや、何かと言われても・・・・」汗 閃光寺 晃 : 「いや、ほれ、飛び猫が現れた同時期になにか起こったんだろ?」 蒼夜 : 「お願いします」>舞さん(小声) 舞 : (PL:冬斗は「出て来やがれ。翼猫」って叫びながら走ってるだろうな) 鬼塚 鎮 : 「ああ・・・大した事じゃありませんよ、石碑が少し移動しただけです」 閃光寺 晃 : 「じゅぅぅぅぅぅぅぅぶんに大事だぁ!シャイン膝蹴り!シャイン膝蹴り! (ごすっごすっ」 舞 : (PL:じゃ。サラをcp消費で呼びます) 閃光寺 晃 : (PL:状況があらかた判ってからの方がいいですよ、きっと) 鬼塚 鎮 : 「痛い痛い!!」(><。) 森原 恵 : 「鬼塚くんになにしてんだこの不良!!」でお盆アタック喰らって下さい( 笑)>晃 舞 : 「そんな。大事な事なんで黙っていたんですか!!」 閃光寺 晃 : 「はぁ…はぁ…いや、まぁ過ぎた事はいい…今度からそういう大事な事は… ぶほぅ!俺は目付きは悪くても立派な優良生徒ナンバー4だ!このチビッ子!」 舞 : (PL:もうcp使ったよ) 鬼塚 鎮 : 「いや、大事な事と言われても・・・」汗 舞 : 「大人気無いわよ。晃さん」 蒼夜 : 「妹さんに告げ口しますよ。」ぽそっと GM : 素で聞くがサラって誰? 閃光寺 晃 : 「OK,俺が悪かった、蒼夜、パフェ奢るから許してくれ、マヂで」 鬼塚 鎮 : 「移動したと言っても・・・無理矢理に動かした訳じゃなくてお坊さん呼ん でちゃんとやったみたいなんですけど・・・」 閃光寺 晃 : ああ、キャラ紹介に居た、妖精ですな、NPCじゃなくってPC 閃光寺 晃 : 「坊様?なんで?なんかあったのか?」 GM : ああ、あれか・・・会った事はないが 鬼塚 鎮 : 「ちゃんとした石碑ですからね、そう言った霊的な物に配慮したって事らし いです」 閃光寺 晃 : ってか、アレは擬似妖怪だから自我ないと思うけどなぁ、会話は出来そうに ないと思う 舞 : (PL:ネットワークメンバーに決まってるでしょ。フルネームのサラ=グリーン ウェルと言ったほうが良かった?チャンとキャラクターシートありますよ?だから動物会 話があることわかったんだから) GM : サラだけじゃあ割とありふれた名前だからわからんかったわ 閃光寺 晃 : 「ふむ、なんで動かす必要があったんだ?」 鬼塚 鎮 : 「はぁ、なんでも自動車がすぐ近くに突っ込んだそうで、危険なので動かし たそうです」 舞 : (PL:メンバー化NPCにサラって名前の奴他)にいたかな 閃光寺 晃 : 「ああ、もしかしてその石碑、翼人の死体かなんかの上に…とっとと、んな わけねぇか、んな非現実的な、はっはっは」と、チラリと恵の存在に気が付いて 舞 : あ、それでなのね。 閃光寺 晃 : (PL:いやぁ、さっきもなんかいきなりキャラ作って登場させてましたし、 架空のキャラか妖魔時代の妖怪かと) 鬼塚 鎮 : 「また何時突っ込むか判らないし、ぶつかったりして何か起きてもイヤだか ら・・・だったそうですけど」 GM : 俺もそう思った。>架空のキャラ 閃光寺 晃 : 「ふぅん、もう一回走って…わざと逃がして追いかけるのも…(ぶつぶつ) よし、鎮、ありがとよ、これで彼女と飯でも食ってこい」と200円ほど握らせよう(w 鬼塚 鎮 : 「彼女じゃありませんって・・・」(−−;勘違い中 舞 : (PL:妖魔時代に作った動物会話持ってるのは山梨南ネットワークの山野 嵐だ けだが) 閃光寺 晃 : 「なに!?彼氏か!?ダメだぞ!人の道から!正義の道からはずれているぞ !」 閃光寺 晃 : (PL:や、私は百鬼からの参加だからまったく知らないんですよね、妖魔時代 ) 鬼塚 鎮 : 「なんでそうなるんですかぁ!?」 森原 恵 : 「・・・・・・・・・・鬼塚 鎮のスキャンダルっと、年上の男子高校生と の禁断の恋・・・・・・・・・・・・・駄目だ、やっぱ私にはこの手のネタは書けない」 閃光寺 晃 : 「いや、まぁこの俺の光ファイバー並の計算力を持った頭脳で付き合ってる と判断して、彼女じゃないのなら彼氏だなというオメガ推理、どうだ」 舞 : (PL:200円じゃあパンかお握りしか買えんがな) 閃光寺 晃 : 「なにぃ!?俺が主軸になってる!?」 鬼塚 鎮 : 「何書いてんですか森原さ〜〜〜ん!!」 鬼塚 鎮 : と言う小芝居は良いが、どうするのかね? 舞 : (PL:あ、嵐は俺が作った奴でこっちにはいないんだが。だいたい妖魔時代でい たのはワイバーンだし) 閃光寺 晃 : とりあえず、もう一回晃が囮になって呼び寄せよう、んでもって同じ行動を 取って今度は逃がす、でもって追いかける 閃光寺 晃 : って感じでどうざんしょ? 蒼夜 : その前に一回塚を見に行ってみるのは? 舞 : 一応サラさんに話しかけてもらってからね 閃光寺 晃 : 「ああ、じゃあ夜中になる前に石碑かな?」 鬼塚 鎮 : 「んじゃあ、僕たちは失礼します」で鎮と森原は帰ったね 舞 : あ、そうね、塚も見とかないとね 閃光寺 晃 : 「んっま!奥様聞きまして?『僕たち』ですって!ぼ く た ち!」 舞 : 「いまから石碑のとこに行きます) 鬼塚 鎮 : 「やかましゃあああああああ!!」 閃光寺 晃 : 「さて、気がすんだし行こうか、俺はバイク持って行くな」 GM : まあ、塚は場所判ってるんですぐ行けますよ 舞 : (PL:PLキャラがいない場合GMが扱うんですがサラはまだ来てないんですか ?) GM : 既に居るけど、人前に姿出せる訳ないでしょ、人間体ないんだから 舞 : 「石碑のとこまでなら愛姉様が車だしてくれますけど」 閃光寺 晃 : んむ、それに人様のキャラだからRP無しで描写のみが好ましい(w 閃光寺 晃 : 「おいおい…事故ったらどうするんだよ、歩きだ、歩き」 舞 : (PL*透明になったまま小声で話してくるとおもたんだが) GM : まあ、俺が判らぬもんはRPようやらんもん、居る物としてくれ GM : で、塚の前まで移動で良いのかな? 舞 : はい 閃光寺 晃 : んむ GM : それじゃ場所ははっきりしてるんで着きました 蒼夜 : どんな様子でしょ? GM : どんなと言われても石碑だねぇ、結構綺麗にされてる感じだし 舞 : 「オーラ感知」 GM : うん、石碑からは妖気を感じるね 舞 : 「やっぱりね」 閃光寺 晃 : ふむ、妖怪か、んじゃ蒸しタオルで拭いてやろう「おい、爺さんか婆さんか 知らんが、手入れしてやるから喋れ」と(w 翼人 : 「・・・・・・・・・何か御用かな?」と石碑の上に薄い形で出てくるけど 閃光寺 晃 : 「いや、最近ここの石碑を動かした日を前後して翼を持った動物が車を事故 らせるようになってな、名にか知らねぇかな?と思ってね」 蒼夜 : 「(わ、本当に出た)こ、こんにちは」 舞 : 「妖怪だから死体は多分無いだろうけど…あるのも偶にいるけど…地面掘っても意 味無いわよね」 舞 : 「あら、こんにちわ」 翼人 : 「ふむ・・・・・・では、以前の石碑があった場所を調べるべきでしょうな。あ の場所は、所謂龍脈の噴出口となっておりましたから」 舞 : 「龍脈・・・」 閃光寺 晃 : 「え〜っと、掘っていいのか?」 舞 : 「それって確か大地の気の流れの事よね」 翼人 : 「そうですね、大地の力の流れです」 舞 : 「ほったりするとやばいんじゃ」 蒼夜 : 「とにかく見に行ってみようよ。」 翼人 : 「さて・・・どうでしょうな?ですが私が力を得たのもその場所でしたからね。 何かあるとすればそこでしょう。・・・・・・では、私はそろそろ眠りにつきますよ。こ れ以上起きているとまた暴走しかねないのでね」で消えます 閃光寺 晃 : 「ああ、そうだなぁ」、石碑の中の人に場所聞いて行ってみよう 舞 : 「すぐそばではなかったかしら」 翼人 : では、以前に石碑のあった場所ですが GM : 車が突っ込んだような後があって、そこの木がぼっきり折られてますな 閃光寺 晃 : とりあえずその辺をぺそぺそと調べてみやしょう 舞 : 「ここね。オーラ感知」 舞 : (PL:龍脈はどんな感じですか) GM : 生命力が恐ろしく吹き出してます。ここなら何かきっかけがあれば産み出されて も不思議はないでしょうな GM : 龍脈の生命力のせいで他の物を感知する事が出来なくなってますな 舞 : (PL:でしょうな) 閃光寺 晃 : 「つまり……お前が犯人…じゃなくて犯妖怪か!妖怪「龍脈」!」(びしぃ ! GM : ちなみになんらかのダメージを受けてる場合は完全に治りますな 舞 : (PL:龍脈は妖怪じゃ無いって>ノウンさん) 閃光寺 晃 : あ、お盆アタックのタンコブが……「お前いい奴だ!」 閃光寺 晃 : いんや、百鬼に純粋な超常現象はありませぬ、だからこれもきっと「龍脈」 という概念から生まれた妖怪に違いありません GM : それは違うぞ、百鬼の場合は妖怪が生まれる為の力ってのが何かあるんだ。それ の事を総称して龍脈と言ってるに過ぎないんだよ 閃光寺 晃 : む、そうか、そういえばオープニング部分で未亜子さんが「パワースポット 」とか言ってたっけ GM : そう言う事、それの事だよ〜。 閃光寺 晃 : じゃあパワーアップしよう「うおぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉ!………あ、肩こり が取れた(w」 蒼夜 : じゃあここに車にはねられた動物が来て羽付きになったのかな? GM : 出来ぬ出来ぬw 閃光寺 晃 : 「つまりここにあふれてるエネルギーが無差別に死体やら動物やらを妖怪化 させているってワケか」 蒼夜 : 「じゃあこれ塞がないといけないんだね」 木の芽 : 「やれやれ・・・騒々しいのぉ」と足元から声が 閃光寺 晃 : 「うお!?幼いくせにやけに老獪な声をだすのはお前か!木の芽!」 舞 : 「龍脈は塞ぐことも出来ないし。どうしましょう」 蒼夜 : 「誰?」 木の芽 : 「何を言うておる、儂は意志を持つようになってからは成長が止まってしもう てもう200年は生きておるわい」 閃光寺 晃 : 「おお、大先輩か…若輩のシャインヴァリスです、以後よしなに」 舞 : (バッとその場を飛び退る) 閃光寺 晃 : 「んで、ここの龍脈とかいうややっこしい健康ランド、なんとかできんもん ですかねぇ?」 木の芽 : 「儂か?儂は龍脈から生まれた木の芽爺じゃよ」 木の芽 : 「なんとか出来るくらいならとうの昔に誰かどうにかしとろうよ」 舞 : (PL:舞とはあんまり変わらないな) 木の芽 : 「もっとも、随分以前にここに蓋をしておいたのがどっかいってしもうとるが の」 舞 : 「やっぱり。石碑がふさいでいたのね」 閃光寺 晃 : 「う〜ん、こっそりと元に戻ってくれないものかねぇ、石碑の兄さん」 木の芽 : 「あん?石碑じゃねえぞい?」 舞 : 「人払いは意味無いし」 閃光寺 晃 : 「なぬ?」 舞 : 「じゃあ。なによ」 木の芽 : 「ええとのぉ、ちょうど500円硬貨位の大きさの板じゃよ」 閃光寺 晃 : 「爺さん、やけに時勢に詳しいな(w」 木の芽 : 「情報収集は鳥がしてくれるわい」 閃光寺 晃 : んではいそいそと石碑に戻ろう 翼人 : 「また来たのかね?」 閃光寺 晃 : 「お、起きてたのか、いや、龍脈が無尽蔵に沸き出て迷惑しててな…あんた に封印してもらいたいんだが、いいかな?」 蒼夜 : 「板を探すんじゃないの?」 翼人 : 「無理だと思うが?封印の板はあの場に置いてきたのだし」 閃光寺 晃 : あ、間違えた石碑に本体のコインが収まってるんだと思ってた(w 翼人 : 「この石碑は私の寝室の役割しかないのだし」 翼人 : 「判らない事があれば木の芽の爺様に聞くと良い。私よりも詳しいと思うよ」 閃光寺 晃 : よし、聞きに戻ろう、PLが倒れる前に(w 舞 : 「あの場?」 木の芽 : 「なんじゃ忙しいのぉお主等」 木の芽 : 龍脈の事やね>あの場 閃光寺 晃 : 「いや、なんで龍脈があふれかえってるのかな、と聞きたくってな」 木の芽 : 「そりゃあ封印の板がなくなったからじゃろう」 閃光寺 晃 : 「なにぃ!?こんな時間に新展開だと!?俺を殺す気か?」とまぁPL発言は さておき、「なに?なくなったのか?」 蒼夜 : 「封印の板って車にすっ飛ばされたの?」 舞 : 「で、封印の板はどこにあるの」 木の芽 : 「ああ、木が折れた時に木の上の鳥の巣が壊れたでな。おそらくその時の鳥の 想いが板に吸い込まれたのだろうて」 木の芽 : 「翼になってどこかに飛んで行ってしもうたからな・・・・・・」 舞 : 「じゃ、あの翼が封印のいたそのものなの」 閃光寺 晃 : 「…………埋めたぞ!あれ!」 木の芽 : 「あれは、器を代えよるようじゃ。今は何についておるかは知らぬがのぉ」 木の芽 : と言う所で全員知覚チェックを〜 舞 : 「翼は無くなったんだから関係無いでしょ。おそらく今ごろ新しい身体を手に入れ てるんじゃ」 蒼夜 : 「またおびき出すしかないのかな…」 舞 : 3D6 → 5 + 6 + 3 = 14 閃光寺 晃 : 3D6 → 4 + 2 + 6 = 12 蒼夜 : 知覚は13 3D6 → 6 + 3 + 6 = 15 閃光寺 晃 : お、0成功 舞 : (PL:+2失敗) 蒼夜 : 2失敗 GM : では、晃には判りますが少し遠い場所で事故の音が聞こえてきました 閃光寺 晃 : 「む?とんだところで事件の気配!しからば!」となつかしのセリフを放ち つつダッシュ 舞 : 「まずいわね。又事故が起こるかも」 蒼夜 : いそいで走るー GM : 晃が走り始めましたが他の二人は? 舞 : 「晃!どこいくの」と、言って追いかける GM : ういうい、ではしばらく行くとですな。黒こげになった猪の死体と・・・・奇妙 な車があります。なんか今にも動き出しそうです 閃光寺 晃 : え〜っと…………どっちが?(w 舞 : 「遅かったのね。オーラ感知」 GM : 車が 蒼夜 : 猪に羽はえてます? GM : 車からガンガンに妖気出てますなぁ。君達が近付いたのに気付くと、その扉を思 い切りガルウィングの様に開くし GM : いんや、猪はただの黒こげの猪 蒼夜 : 「ってことは車が?」 舞 : 「晃!蒼夜!やるわよ」髪が広がる 閃光寺 晃 : 「超光!シャイン!オン!」 System : 閃光寺 晃さんが退室しました。 蒼夜 : 変身します System : シィアンヴァリスさんが入室しました。 餓凰 : 「じ・・・ざざざ・・・・・憎い・・・・・憎い・・・・・」 System : シャインヴァリスさんが入室しました。 シャインヴァリス : よいしょっと 舞 : 「まず最初に人払い」 3D6 → 5 + 3 + 6 = 14 舞 : 成功 GM : ちなみに声はカーラジオから出ております 餓凰 : 人払いに成功した所でイニシアチブです 餓凰 : 3D6 → 6 + 2 + 1 + (5) = 14 シャインヴァリス : 1D6 → 2 = 2 舞 : 1D6 → 3 + (5) = 8 シャインヴァリス : 10 蒼夜 : 1D6 → 5 + (5) = 10 餓凰 : 1D6 → 5 + (5) = 10 餓凰 : じゃあ、ヴァリス・蒼夜→餓鳳凰 蒼夜 : あ、違う変身したから移動力+1で11 餓凰 : それじゃヴァリス→蒼夜→餓凰→舞だな。まずは妖術ターンから シャインヴァリス : 逆逆(w GM : ああ、ゴメン、蒼夜からね 蒼夜 : 今日は国刀さんがいないから電撃しかできないや GM : そう言えば緋夕も忘れてたねぇ 蒼夜 : ですね GM : ま、どうぞ 蒼夜 : 今までの経緯からするとあんまり戦いたくないし「もう、やめて」と言いつつパ スね 舞 : (PL:眠い) GM : 俺もそろそろ眠いがこれで終わりなんで終わらせてまおう。ではヴァリス シャインヴァリス : え〜あ〜…「なぜおとなしく眠っていられない!なぜ罪の無い人々 を襲うか!」由来が判らんからセリフが振るわんぞ…(w シャインヴァリス : あ、セリフだけね 餓凰 : 「罪ならばある・・・・・・何故静かに暮らしていた我々が・・・・何故穏やか に暮らしていた我々が殺されねばならぬ?何故・・・何故・・・・・・」怨嗟の声が延々 と出てますが 餓凰 : と言う訳で妖術はないんで舞に移ります 舞 : 瞬間まだないんで何も出来ません GM : では、肉体行動ターンです。蒼夜さんどうぞ 蒼夜 : 体力ないのでやっぱりパスです GM : ではヴァリス シャインヴァリス : んでは シャインヴァリス : 「なるほど…言っても判らないか…ならば!ぶん殴って目を覚まさ せる!気の済むまでかかってきやがれ!   シャイン…ブレイドォ!」 3D6 → 2 + 4 + 6 = 12 シャインヴァリス : 命中しかけ GM : 3D6 → 5 + 6 + 1 = 12 GM : 5しかねえんだ、避けれるわけもない シャインヴァリス : 4D6 → 2 + 6 + 4 + 1 + (2) = 15 シャインヴァリス : 切りダメージ 餓凰 : 「ぐおおおおお!!」でヴァリスに突進 3D6 → 3 + 4 + 5 = 12 餓凰 : 当たりかけ シャインヴァリス : ってことは避けのみかっ!とう! 3D6 → 5 + 5 + 6 = 16 シャインヴァリス : うむ!大当たりだ! 舞 : 」 餓凰 : 7D6 → 6 + 4 + 6 + 1 + 3 + 2 + 4 = 26 餓凰 : 車に跳ねられましたw GM : で、舞やね シャインヴァリス : ぐはぁ!今三分の一くらい削られたぞ! 舞 : 集中 GM : ん、では第二ターンのチブ行きます 1D6 → 4 + (5) = 9 舞 : 1D6 → 6 = 6 蒼夜 : 1D6 → 6 + (6) = 12 シャインヴァリス : 1D6 → 2 + (8) = 10 舞 : 11 シャインヴァリス : うお!またか! GM : では蒼夜・舞・ヴァリスの順で妖術ターンをどうぞ シャインヴァリス : 先行入力でパス 蒼夜 : 言い訳できないし、仲間が危ないし、電撃うちます 3D6 → 1 + 2 + 3 = 6 蒼夜 : 当たりかけです GM : 3D6 → 5 + 3 + 4 = 12 GM : 避けれる訳がありませんwダメージダイス+5Dでどうぞ 蒼夜 : 4D6 → 4 + 3 + 1 + 4 = 12 蒼夜 : 5D6 → 4 + 1 + 2 + 1 + 3 = 11 蒼夜 : 合計23 舞 : (PL:やはり機械なら電気に弱いか) GM : むうでは、舞ですぞ 舞 : 「髪乱舞」 3D6 → 2 + 5 + 1 = 8 舞 : 成功 GM : 3D6 → 4 + 5 + 5 = 14 舞 : 5D6 → 6 + 2 + 3 + 5 + 4 = 20 GM : 無理です、ダメージください 舞 : の切りだ GM : むう、ではヴァリスの番です シャインヴァリス : パス、切った方が速いです(w 舞 : (PL:もう5時か眠い) GM : では、肉体行動ターンw GM : 蒼夜さん 蒼夜 : パスします GM : 舞 舞 : 集中 GM : ではヴァリス シャインヴァリス : 「へっ、関取にぶちかまされたことはあるけど車に撥ねられたのは はじめてだぜ!」と斬りかかる 3D6 → 2 + 3 + 5 = 10 シャインヴァリス : あたりかけ GM : 3D6 → 6 + 1 + 3 = 10 GM : 避けれるわけもないw シャインヴァリス : 4D6 → 2 + 4 + 1 + 6 + (2) = 15 シャインヴァリス : くあ!期待値しかでねぇ! 舞 : vfc 餓凰 : 「ぐわぎゅるるるるるるうr!!!!」と叫ぶと逃げだそうとエンジン吹かしだ しますな 舞 : (PL:だめじゃ。限界近い) シャインヴァリス : うお、速攻でカタを付けろという展開か 餓凰 : と言う訳で逃げ出すまでに1回だけ攻撃加えれます。一定値以上出せるかどうか が勝負です!! 餓凰 : あ、一人一回って事で 舞 : 髪乱舞 シャインヴァリス : んではここでヒーローの見せ場だ! 舞 : 3D6 → 6 + 4 + 6 = 16 舞 : ああ、失敗した。 GM : 命中は要らないのでダメージだけを!! 蒼夜 : 4D6 → 4 + 5 + 3 + 1 = 13 蒼夜 : 5D6 → 1 + 2 + 4 + 4 + 3 = 14 舞 : 発動失敗 シャインヴァリス : 超光!過剰励起!必殺…シャイニング…ブレイク! 9D6 → 2 + 4 + 4 + 5 + 3 + 6 + 4 + 5 + 4 + (2) = 39 蒼夜 : 合計27 シャインヴァリス : 39点(=w= GM : むむう、それは流石に持たない。車が爆発炎上する。 GM : そしてその中から翼が逃げ出すようにヒラヒラと舞おうとしてるけど シャインヴァリス : よし、炎の中からシャインブレードをぶら下げて「ざっざっざっ」 っと……かっこつけてる場合じゃねぇや、飛びついて捕まえますよ GM : 敏捷度で捕まえてください! 舞 : 髪乱舞はなてますか? 舞 : 3D6 → 4 + 4 + 4 = 12 舞 : 失敗 GM : 放てるだろうが、やってどうすんじゃい? シャインヴァリス : 14 3D6 → 2 + 3 + 2 = 7 シャインヴァリス : うむ、7成功 GM : では、ヴァリスが掴んだ瞬間。翼が消え去り。500円硬貨大のなにかが手に残 ります シャインヴァリス : ふぅ…んじゃ、これを埋めに行きますか 舞 : いや封印の板壊れてもボンドでくっつけ直しや言いと思って GM : そう言う大雑把なもんではないと思うが・・・ 木の芽 : 「ほう・・・?取り返したんじゃのぉ」 蒼夜 : 炎のほう激流で消せます? 木の芽 : まあ消せますよ 蒼夜 : じゃそっちやってますんで 舞 : 「龍脈の上に置けば良いのよね」 GM : うい シャインヴァリス : 「念のために埋めておくか」 木の芽 : 「そうじゃ・・・・しかしあれも可哀想な事よなぁ」と悲しげに 舞 : 「ですね」 木の芽 : するとですな、さっきまで濃密だった力場が消え去りますね シャインヴァリス : 「ところで毎度のオチで申し訳無いが……変身を解いた瞬間に漏れ なく血を吐いて倒れるんだが…」 舞 : 「これで、終わりね」 木の芽 : 「ほれ・・・これをくれてやろう」とどっからともなく丸薬を出す シャインヴァリス : 糖衣? 舞 : 怪我ならサラが治せるぞ 木の芽 : 「餓凰を恨まないでやってくれ・・・あれも我が子を殺された故とその他の怨 念どもを喰らってああなってしまったのじゃ」 木の芽 : 「龍脈丸じゃ、これを嘗めればどんな怪我もピタリと治る。ただし元気な時に 喰らうと鼻血出るがの」 シャインヴァリス : 「わぁってるよ…アイツも土になって、いつかは綺麗な花の一つも 咲かせるだろうよ」 シャインヴァリス : 「ん、ありがとよ、爺さん、サラに治して貰ってこの薬は鎮に飲ま せるとするよ、元気な時に(w」 舞 : 「…小型の動物か鳥ならサラが話せたのにね」 木の芽 : 「なんの礼も出来ぬが・・・有り難うよ。アヤツを止めてくれてのぉ」 System : 閃光寺 晃さんが入室しました。 GM : と言う訳で木の芽爺に見送られた所で「峠の怪談」を終わらせていただきます〜 閃光寺 晃 : おっかれさまー 舞 : cpくれ 閃光寺 晃 : 思わぬ長丁場になりましたなぁ 蒼夜 : ありがとうございました。お疲れ様です GM : CPはそれぞれ6CPって事で GM : うむ、予想外に長引いたわい。いや、長引くのは毎回なんだが 閃光寺 晃 : まぁ、特撮お約束シリーズをいくつもさせてくれてありがとう(w GM : させるつもりはなかったんだがw 舞 : (PCモード)早目に終わったら晃と合流するまではやるつもりだったけどね 閃光寺 晃 : GMはお嫌いかね?(w 舞 : わたしはもう寝るぞ 舞 : お休み GM : 大好きだが(笑) GM : お休み〜 System : 舞さんが退室しました。 蒼夜 : こっちも落ちます〜。おやすみなさい System : 蒼夜さんが退室しました。 閃光寺 晃 : んでは解散様〜 System : 閃光寺 晃さんが退室しました。 GM : お休み〜 System : GMさんが退室しました。