System : GMさんが入室しました。 System : 舞さんが入室しました。 GM : やあ 舞 : キャラクター紹介の所の書換終了。今晩は System : 蒼夜さんが入室しました。 蒼夜 : こんばんわ。 舞 : 今晩は。蒼夜さん 舞 : 国刀さんは来れるかどうかわからないんだよね GM : こんばなh 舞 : 後は・・・今日は晃も連絡なしだったよね GM : 来れないみたいな事は書いてたやね GM : 一応声はかけてあるんだけどねぇ。面子固定してきたから呼んでくるようにも言 っておいたし 舞 : 確かにメンバーが決まって来たんだよな 舞 : しかも,国刀さん以外普段ここに来ないメンバーばっか GM : で、予告では裏御伽だったんだけど、どうにもシナリオが成り立たないので変更 します(爆) 舞 : 戦闘能力とゆう点では。晃、鎮、舞の三人で申し分ないんだけど・・・探査系がな ・・・ GM : 舞の場合は単体では相当厳しいけどな。攻撃力はともかく 舞 : で,何やるん。 蒼夜 : おや、人数の関係ですか?>シナリオ変更 GM : タイトルは「デンジャラスゲーム」と言う 舞 : 精度17で威力5だからここのメンバーじゃかなり強い方だと思うんだけど? GM : いんや、シナリオが組み立てられなくてね。>シナリオ変更 GM : ハッキリ言うが、前衛が居なかったら終わる(笑)>舞 舞 : ま,HP50に,生命力8だからな GM : 後、集中だろ?避け出来ないからねぇ。 GM : 一撃はともかく、持久戦なら蒼夜のが保つんでないかな? 舞 : 壁になってくれる人がいなけりゃ確かに危ない。一撃ぐらいなら耐えられるけど 舞 : あ,それ言えてる GM : そう言う意味では鎮と組むのが一番ではあるんだよね。鎮は近接戦しか出来ない から。 GM : だから遠近対応出来るシャインバリスや蒼夜はバランス的には良いんだよね 舞 : 今の所唯一の受動防御持ちだけど1点だしね GM : 受動防御なんか持ってたのか(笑) 舞 : 舞は、様々な状況で対応できる万能型にしたんだけどそれだけに他のメンバーより 上がりにくいんだよね 舞 : うん。陶器の体の能力で本体だけ(笑) GM : ふうむ、上がってこないなぁ 舞 : で、戦闘型が晃と鎮。他が人がよくわからないんだよね。戦闘型でもない様だし、 かと言って舞の様な万能型でもないし、探査型でもないようだから GM : 350で万能は難しいからねぇ 蒼夜 : てきとー型です(何も考えてないともいう)。 舞 : はは、舞の初期cpは300 GM : オフィシャルに出来てるのを参考にしてるからねぇ、あれは基本的にらしさの追 求って部分が濃いからねぇ。まあ鎮も晃もらしさを追求した結果ではあるんだが 蒼夜 : 一応、緋夕は動物変身で偵察できるようにしたつもりだけどやったことないしな ぁ。 舞 : 蒼夜さんなら、水中戦闘型か水中援護型にするほうがいいだろうね GM : NPCだからねぇ・・・ 舞 : りおは・・・なんなんだろうか?ま、はじめましょう 蒼夜 : そのうち蒼夜には水中行動と水上歩行をつけようかな〜と… GM : まあ、その方向性が似合ってるとは思うけどね。 舞 : とりあえずは飛行の疲労消費をなくそうね 蒼夜 : 疲労消費ですか?でも高所恐怖症もあるから… 舞 : で、判定は GM : ふ〜む、来そうにないかぁ。忘れたな。さては・・・。ま、始めるとすっか 蒼夜 : はーい、お願いします GM : ん〜、取りあえず学校が終わったくらいの時間なんだけど大体3時〜4時くらい かな?何処にいる? 蒼夜 : 学校が終わったら翠桜館に寄り道して帰りますが 舞 : その時間帯はまだ店ですわね GM : んじゃあ翠桜館に向かってる途中の蒼夜さんですが System : 舞さんが入室しました。 舞 : 落ちた GM : 通り道の途中に公園があるんですが、蒼夜さんが通りがかると同時に公園の金網 に何か重い物が思い切り叩き付けられたようなデカイ音が聞こえます 舞 : 魔幌市七不思議の一つか 蒼夜 : 「わ〜、なんだろ?」とおそるおそるそっちを見ます GM : それならボロボロになった少年が金網に寄りかかってるような感じ。 舞 : まあ、魔幌だと七つ以上だろうけど 蒼夜 : 慌ててそっちに駆け寄るかな GM : えっと公園に入って? 蒼夜 : 入らないと近寄れないですよね? GM : まあ、金網越しになるわな 蒼夜 : じゃあ入り口へ回って入ります。(無警戒に…) 舞 : 登場判定はしてませんね。まだ GM : まあ、問題なく近寄れるがね。気絶してる少年が居るね。 舞 : 腰に剣を差している・・・わけないか GM : 今回は出ても出なくても大して問題がないからだけど・・・・一応登場判定しと いて 蒼夜 : 「大丈夫?」(様子を見る) GM : 気絶しとります。パッと見殴られた後とか色々ありますし学生服なんですがそれ もボロボロですな 蒼夜 : 登場判定12以下です 3D6 → 6 + 1 + 3 = 10 舞 : えっと、私も足手まどいの登場判定しないといけないですか? GM : そりゃあね。>舞 System : 閃光寺 晃さんが入室しました。 舞 : 緋夕より登場しやすいからやりたくはないですが・・・ 閃光寺 晃 : 黄昏時に潜む闇、傷つき倒れる君は何者か…正義の高校生、閃光寺晃…ただ いま参上 閃光寺 晃 : よう、蒼夜、困りごとかい?(w 蒼夜 : 「えっと、救急車かな…」(電話を探してきょろきょろ…携帯持ってることは慌 てて忘れてる) GM : お前は何時もそれかい!? 舞 : あ、今晩は。翠桜館最強の人 閃光寺 晃 : はっ!神出鬼没ですらない正義の味方などこっちから願い下げですな! GM : まあ、出す気はないんでやらんでも良いよ。>舞 GM : 判った判った。取りあえず台詞に「」つけてくれい 閃光寺 晃 : おっと失礼 蒼夜 : 「あ、いいところに!この人が…、電話持ってる?」>晃さん 閃光寺 晃 : 「で、道に迷ったんで路地裏探検としゃれ込んでたんだが…ここはどこで何 があったんだ?って電話か?もちろん大丈夫だ」 GM : で、晃は知力チェックを 閃光寺 晃 : 「シャインレシーバー!税抜き2800円だ、七種類の必殺技ボイスが自由 自在だ」 閃光寺 晃 : 知力は11だなぁ 3D6 → 6 + 3 + 4 = 13 閃光寺 晃 : 失敗 GM : そっか、じゃあ倒れてる少年にはちょっとだけ見覚えがあっただけやね 閃光寺 晃 : 「ん?この子はどこかで見たような…どこだっけなぁ…」 閃光寺 晃 : まぁ、冗談はさておき携帯電話を取り出そう、話しが進まん(w GM : 制服はキミの学校のものだがね。>晃 閃光寺 晃 : 「この制服…どこかで見たような…」と制服姿で呟こう(w 舞 : そんな安い。携帯電話がありますか。ちなみに俺の作ったキャラは妖魔時代から全 員携帯電話持ってます。高校生含めて GM : 一発で判れよ!!(笑) GM : で・・・蒼夜くんはどうしたん? 蒼夜 : 電話かけるのを見てちょっと落ち着いたので、応急処置でも… 舞 : ポケベルは持ってませんが GM : 応急処置っても・・・流石に道具は持ち歩いてないやろ 舞 : でも、舞は持ってるのかな?殆ど家いるのに 蒼夜 : ないですねー 舞 : シャツでも破いて包帯代わり 蒼夜 : ハンカチとかで代用とか 閃光寺 晃 : そんなに厳しい怪我? GM : まあ、それくらいなら良いでしょう。やってもただし判定値−2でね。>応急処 置 System : 繭さんが入室しました。 繭 : こんばんわー GM : ん〜、見た目は派手に怪我してるねぇ System : 国刀さんが入室しました。 GM : こんばんは〜 国刀 : ども 蒼夜 : −2だと11だけど一応… 3D6 → 3 + 1 + 5 = 9 蒼夜 : こんばんわ>繭さん、国刀さん GM : んじゃあ1D6回復した感じですね GM : ただ、起きる気配は無いけど 蒼夜 : 1D6 → 1 = 1 GM : で・・・救急車呼んだのかな?さっきから呼ぶのを待ってるんだが 舞 : 今晩は。国刀さん。繭さん 閃光寺 晃 : 「え〜っとだな…ここは…どこだ!?ぎゃ…逆探知とかできねぇ!?救急員 さん!」と電話中です(w GM : それじゃあアホみたいじゃねえか?!(爆笑) 閃光寺 晃 : いや、最近は時間はかかるけど携帯でも逆探知してくれるとか(w GM : 時間かけてどうすんだぁ!? 舞 : 繭とは初の顔合わせですね・・・?あれ、1話か2話で出ましたっけ?(PL:舞が 出てない話) GM : ま、呼んだと言う事で救急車は来て運んでいくけどね(−−; 繭 : えーっと、一話に出たはず・・・かも 閃光寺 晃 : いやぁ、道に迷ったっていう設定で出ちゃったもんで…つい…あ、ついでに 救急車に乗り込みますよ(w GM : 出たね 舞 : 逆探知は出来るそうですよ。電子機器に詳しくて改造が出来る人なら GM : 乗り込むのん?まあそれは構わないけど 舞 : いたかな〜?名前からすると蚕の妖怪ですか? 閃光寺 晃 : 単独だと帰る自信ないですし、あと学友をほうっておくわけには行きません し GM : 繭は人間。 繭 : そうなんです、こっちは人間なんです GM : 蒼夜はどうします? 蒼夜 : 晃さんがついてくなら、こっちは怪我の原因はなにかなと調べに残りましょうか 繭 : 名前が変えられないんですよね、このチャット、カラーで変えますからよろしく 舞 : あ、銃使いの方ですか GM : それじゃあ晃は着いていったと言う事で、蒼夜の方を解決しよう 閃光寺 晃 : 「あ…未亞か?ごめん、兄ちゃんちょっと正義の使命が…なに!?今日はお 前が料理を!?う…ぐぐぅ…兄ちゃんの分も残しておいてく…(がちゃん)あ!未亞!? おい未亞!兄ちゃんが悪かったぁぁぁぁぁ!」救急隊員「ねぇ先輩、放り出してもいいで すか?」先輩「治療してやれよ…脳とか」 繭 : そうですー 国刀 : 臨時に設置したものだからね。<変更不可 GM : とまあ阿呆な事やってる救急車はともかく、蒼夜の方ですが GM : マジカルチャットが使えればそれが一番なんだけどね〜 蒼夜 : 「さっきの人がぶつかったのがここだから…、こっちかな?」とかきょろきょろ してます GM : 公園の遊び道具とかない辺り、要するに平地の辺りにですが暴れた後のような足 跡がいくつもありますね 舞 : 妹には頭上がりませんな。『龍姫を救え』でよけいまずい状況になるかもな GM : と言うわけで一応知力でチェックを>蒼夜 蒼夜 : 知力は13 3D6 → 6 + 2 + 3 = 11 蒼夜 : −2成功ー 舞 : 一応マジカル・チャットは使える。使い方よく覚えてないけど GM : では判りましたな。足跡は二人分です GM : 動き回ってるけど、足跡からして二人と判断 蒼夜 : 一対一ってことかな?残りのひとがどっちに行ったとかは? GM : いんや、立ち去った足跡らしきものはないし。 舞 : じゃ飛んで行ったんだな(断言) 蒼夜 : はい?いきなり消えた? GM : うん、いきなり消えてるような感じやね 舞 : 飛んで行ったんだろ。妖怪だな、事件解決(笑) GM : どこが解決してんだよ!!(笑) GM : 他に何か調べるかい? 蒼夜 : う〜ん、変なので妖気知覚、は地面に触っても意味ないかも GM : ん〜〜〜、確かに地面じゃちっと判らないんじゃないかなぁ 蒼夜 : 後は晃さんに期待して翠桜館に報告しに行きますか GM : ほいほい、では晃の方ですが 閃光寺 晃 : むむ、期待を寄せられてしまった 閃光寺 晃 : へいへい GM : 普通に運ばれました。で治療されてたりするんだけど、何をしても起きないみた いだよ 閃光寺 晃 : ふむ…不自然ですなぁ… 舞 : 舞は呼ばなければ、午後七時から七時半までしかいませんよ 閃光寺 晃 : 「なぁ、先生さん、どうなんだい?様子は」 GM : 不自然ですなぁ。でもう一度知力のチェックを。今回は+2で 閃光寺 晃 : 13 3D6 → 1 + 2 + 5 = 8 閃光寺 晃 : んむ、5成功 舞 : だいたい店を閉めるのが19時ぐらいですから GM : では思い出しました。彼は3年生の大滝と言う生徒で空手のインターハイ出場選 手でした 医者 : 「う〜〜〜ん、怪我は見た目ほど酷くはないんだが・・・意識を取り戻さない。 頭を打った様子もないんだがねぇ」 閃光寺 晃 : 「先輩じゃねぇか!シチュエーション的になよっとした後背だと思ってたぞ !独り言だ!」 閃光寺 晃 : 後輩な 医者 : 後輩じゃねえだろw 閃光寺 晃 : 「ん〜このまま放り込んではいさよなら〜じゃ人情に欠けるしなぁ、目ぇ覚 ましたらここに電話くれねぇ?」と、もうすぐ部外者は出ないといけない時間だと察して 自分の携帯のメモを渡しておこう 舞 : 後輩だと思ってたって事でしょ 医者 : 「ああ、それは構わないよ」 GM : と言う訳で晃も病院を出ましたと。翠桜館に移動で構わないか? 閃光寺 晃 : とりあえず次の日オーラ感知でもしてもらうかねぇ、翠桜館に報告に行くか 舞 : さて、妹さんはご飯を作っておいてくれてるでしょうか(笑) 閃光寺 晃 : うお!行ってる場合じゃねぇ!電話入れるだけ入れて家に帰るぞ!(笑 閃光寺 晃 : というわけで、晃はかくかくしかじかと電話して家に帰ります(w GM : ・・・・・まあそう言う訳で晃はいないで翠桜館です(笑) GM : 一応晃からの情報でさっきのは判ってて良いです。一応皆居て貰っても構いませ んよ 国刀 : 私は、翠桜館で待ってましょうか 舞 : 時間は? 繭 : 私も、翠桜館で〜 GM : まあ、治療の結論が出たのも考えると7時くらいじゃないの? 舞 : つうか翠桜館の下宿人だろ。国刀さんは 舞 : それじゃあ、いますね 閃光寺 晃 : …仲の良い兄妹の描写をしようとしたらギャルゲーのフラグイベントみたい になってしまったので消しておこう(=w= GM : という訳で目撃者の蒼夜さんから話どうぞw一応緋夕も来てるからね 舞 : 舞は繭の事妖怪だと思ってると思うぞ。初顔合わせだし 繭 : あー、それは 舞 : 「今晩は。あら、初めまして」 蒼夜 : 「帰りにあそこの公園で…」かくしかと報告しましょう 繭 : 「はぁい、初めまして〜」 舞 : 「ところで、なにかあったの?」 さくら : 「晃くんからの連絡だと、その少年は目を覚ましてないそうよ」 舞 : 「・・・さくらさん。あそこら辺は何方のテリトリー?」 国刀 : 「何だか、大変だったんだね。ご苦労様。」>蒼夜さん さくら : 「この辺りには翠桜館しかネットはないわよ?」 蒼夜 : 「たいしたことはしてないです。妖怪の関係なら私たちの仕事だし。」>国刀さ ん 繭 : 「翠桜館に所属していない妖怪でこのあたりに住んでる方はいるの?あそこら辺で」 舞 : いやそういう意味じゃなくて、ネットに参加してない妖怪のテリトリーかって事( 妖魔夜行の赤舌やこつりこつりのような奴がいると思って) さくら : 「ん〜〜〜、覚えはないわねぇ・・・」 GM : 公園ってもそんなに広い訳じゃないからねぇ 舞 : 「国刀さんはどう?」(このネットの中で一番の年上はさくらか国刀か舞ですからね 。でも、舞はネット参加年数は浅いでしょうし) 舞 :   国刀 : 「さくらさんが知らない事を、私が知ってるなんて事ありませんよ。」(苦笑) 舞 : 「そう」 国刀 : 「私も翠桜館に来て、そんなに長い訳じゃないし・・・」(←例の大戦前は、別 のネットに所属してた) 蒼夜 : 「最近、喧嘩が増えた、なんてことはないかな…?」 国刀 : 「嫌な世の中になってきましたねぇ」(ぼそっ)<喧嘩とか 緋夕 : 「そう言えば・・・最近喧嘩と言うか、そう言うのがあるみたいだよ。学校で聞 いた話だけど」 舞 : (PL:あれそうなの。だったら舞のほうが国刀より先に翠桜館に参加してたこと になる) 蒼夜 : 「そうなの?」 舞 : 「何百年たっても人間って愚かさは変わりませんね。まあそんな愚かな人間ばっかり ではありませんが」 緋夕 : 「らしいよ?僕も又聞きだから良く知らないけど・・・」 舞 : (PL:大戦の2〜3年前か直前か大戦時か直後だろうから) 蒼夜 : 「じゃあ、明日学校でその話を聞いてみるよ」 舞 : (PL:舞がこのネットに入ったのは。いやもう少し後かな。愛が今年21になっ たんだから) 緋夕 : 「僕も一応聞いておくよ」 舞 : 「ん、じゃあ、私もあしたは仕事速めに切り上げてくるわ」 国刀 : 「期待してますよ。頑張ってね。」>学生さん GM : 繭と国刀は? 舞 : 「国刀さんと…えっと…あなた(繭の方を見て)はどうなさいます」 繭 : 「2人が喧嘩について聞いてきてくれるなら別の方向から聞いてみようかな・・・」 繭 : 「公園の周辺で夜なにかを見なかったかとか、異常は無いのに寝たきりの人とかで てたら噂になってるでしょうし」 System : 舞さんが入室しました。 国刀 : 「私は公園の付近で噂でも集めますかね」 GM : では、そう言う事で分担OK? 国刀 : 「ちょっと、病院に居るだろう被害者も気になりますが、面識もないし」 繭 : 「彼の素性というか、噂とかも集めておきましょうか」空手部で強いんでしたっけ ? 舞 : 「病院のほうは晃さんにまかせましょう」 GM : 今年のインターハイの県代表ですな 繭 : 「そうですね、彼のことはは晃さんに調べてもらいましょうか」あとで電話で伝え ることに 舞 : 「教会に行けば何かしら聞けるかもしれないわね。教会は悩む人が多く行きそうだし 」 GM : では、そう言う分担でよろしいでしょうか? 繭 : は〜い 舞 : 「じゃ、電話は国刀さんか緋夕さんがしてね。私達がすると厄介な事になると思うか ら」 国刀 : 構いません GM : では、まず蒼夜からですが。 舞 : 「一応教会に伝はあるけど」 蒼夜 : はい GM : どこで話聞きますか? 蒼夜 : 「こういうのは誰に聞くのかなー?」と悩みつつ、被害者は空手部だそうなので そういう部活のクラスメイトの男の子にかなぁ? 空手部の生徒 : 「え?誰の事を聞きたいって?」 舞 : あ、そう言えば学校違うんじゃなかったけ? 空手部の生徒 : 一緒なのは晃だからねぇ 舞 : 確か晃は市立蒼夜と緋夕は公立じゃなかったかな? 繭 : ・・・はっ!設定にそこのところ書いてない!! 舞 : 確か何時かそれ決めた筈 閃光寺 晃 : ここで皆さんに悲しいお知らせがあります…………寝落ちしそうです=□○ _ 閃光寺 晃 : =□ _   −−==三○ 蒼夜 : 「最近、喧嘩みたいなので怪我して意識不明になるとかいう話知らない?」(で 良かったっけ?) 舞 : あ、GM電話かけて良いですか? GM : どこに? 空手部の生徒 : 「どっかで聞いた話だよなぁ・・・・?」少し考えている「ああ、思い 出した。確か昨日もそんな事聞きに来たのが居たんだ」手をポンと打ってる 蒼夜 : 「誰が?何を聞いてた?」 国刀 : そのころ私は、公園で演劇の練習してたり・・・・・・(しかも、デパート屋上 とかのヒーロー・ショウの) 舞 : 勿論。こういうこととなれば、新聞部の鎮よ。多分あの森原恵も首突っ込んでくる だろうけどさ 舞 : 晃さん。寝ますか?お休みなさい。 空手部の生徒 : 「えっと・・・中学生のヤツだよ。なんか新聞がどうとか言ってたけど」 舞 : ・・・もう噂聞きつけてたか・・・ 蒼夜 : 「(…あー、もしかしてあの人たち?)それでその喧嘩については?」 閃光寺 晃 : 限界突破ぁぁぁぁ!      すんません、皆さんあとは…たのんだぜ( がくっ 空手部の生徒 : 「いや・・・俺は詳しくは知らないなぁ」 閃光寺 晃 : 王大人:閃光寺晃、死亡確認! System : 閃光寺 晃さんが退室しました。 舞 : ご苦労様でした。晃さん 空手部の生徒 : お休みさん 蒼夜 : 「(聞きに行っていいんだろうか?)噂って誰に聞けば知ってるかな?」 空手部の生徒 : 「一応連絡先は押しつけられたから電話かけるんならメモやるけど?」 >蒼夜 国刀 : 彼は、きっと何度でも甦ってきますよ・・・・(遠い目)<正義の人 空手部の生徒 : 「さあなぁ、俺等も知らないくらいだし調べてるヤツくらいじゃないと 判らないんじゃねえかぁ?」 舞 : かってに殺すなって言ってそうだな 舞 : 多分。顔合わせしたメンバーの電話番号ぐらいは書いてあると思いますけどね 蒼夜 : 「そっか、じゃあそっちに聞いてみるよ。どうもありがとう。」(メモは一応貰 います) 空手部の生徒 : 「んじゃね〜」 GM : と言った辺りですな、ですぐに連絡入れる? 蒼夜 : 連絡先はどこになってますか?鎮さんの方なら連絡入れます。誤魔化す自信ない し。 GM : 鎮の番号じゃあないねぇ、森原って書いてあるし 舞 : やっぱり首突っ込んでるか 蒼夜 : 鎮さんの番号は知ってましたっけ?そっちにかけたいです。 GM : 鎮は携帯持ってませんが 舞 : 何でこう妖怪の事に首突っ込むかな。怖いもの知らずなんか、天然なんか 舞 : じゃあ、かけるとしたら家か・・・かけて良いですか? GM : 妖怪の仕業だなんて思ってないからに決まってるやんけ GM : かけても家には居ないと思うけどね、今の時間 蒼夜 : では学校の後で家に行くか、電話するかすることに GM : うい、では次の人行きましょうか。繭はなにしてるんだっけ? 舞 : ですから、伝言を頼むんですよ『今夜、翠桜館に来てくれ』って 舞 : 繭も学生なんですか? 繭 : 学生ですよー 蒼夜 : あ、そうしましょう、伝言。 繭 : 私は、学校で公園に関しての聞き込みかな GM : 伝えておくと茨子さんは言ってくれますけどね 舞 : 繭の事に関してはデータがないからね 繭 : それと、繁華街にでて、他の学校の生徒にも聞いてみる 繭 : あ、そういえば書いてないね GM : それじゃあめぼしそうな情報としては、最近は公園で怪我してる人が居るとか、 格闘技でインターハイに出てるのが狙われてるらしいとか言うのが聞けますね 繭 : 「強い格闘技の人」が「公園で怪我している」? GM : まあ、総合するとそんな感じかね?ハッキリとは誰も言えないみたいだけど 繭 : ふーむ 国刀 : ストリート・ファイトが流行ってるのだろうか? 繭 : 「他の怪我した人」についても調べてみます GM : ん〜、そこら辺はかなり曖昧。噂〜としか思ってないの多いし 舞 : ウィルか? 繭 : 噂レベルではここまでか〜 繭 : 「強い奴を求めて戦う」?ありそうだけど・・・人間限定かも・・・ 舞 : だとしたら勝てないから。アメリカに行かして核破壊さすか GM : 後、もう一つ噂があるんだけど。対戦相手を誰も見たことがないそうな。 繭 : ウィルは姿を隠さないから・・・ GM : 怪我したらしい人間は居ても、それを誰がやったかは一切謎なんですと 舞 : 透明化の妖力持ちか・・・厄介だな。オーラ感知で代用できなかったよな 国刀 : ウィルって、誰ですか? GM : 小説にそう言うのが出るんですわ。漫画から実体化した妖怪で相手の能力に合わ せて能力が変化すると言う反則技持ちの妖怪。>ウィル 舞 : 妖魔夜行に出て来た妖怪です 繭 : 戦うとどんどん強くなっていきます GM : 事実上無敵ですな 繭 : ・・・妖怪に被害は出てない? 舞 : 確か最強モードがレイジモードって GM : 妖怪に被害が出たらすぐネットに報告入るんじゃないかな? 繭 : 相手は人間のみを狙って行動してるってことになるねー 舞 : 『眠り姫は夢を見ない』に収録されてます GM : 狙ってるのか会ってないのかは判らないけどね 舞 : 人間だけを限定してるなら。オーラ感知も持ってるでしょうね 繭 : 狙ってるかどうかは実証あるのみ(ぐぐっ GM : でまあ、国刀さんの方も噂をさぐるのであれば似たような事が出てくるんだわ。 ただもっと明確に公園が限定されてるんだけどね。 国刀 : 狙われるほど人は、此処に居るのでしょうか? 舞 : 囮ニなるつもり? 国刀 : 何処の公園でしょうか? GM : それは強い人がって事?>国刀さん GM : 最初に事件を蒼夜が目撃した公園 国刀 : 公園でも、何か場所に共通するところとか見つかりますか? 国刀 : 今までに何件ほどの事件が起きてるのでしょう? 国刀 : そうです。<強い人 GM : 噂だからそこまで明確にはちょっと・・・ただ一件や二件じゃなさそうよ 国刀 : 「皆、此処で起きてるなら、此処で見張るのが一番なんでしょうね」 繭 : 「でしょうね〜」 国刀 : 「もしも囮なら、鬼塚君に頼むのも手でしょう。確か、彼は武道の助っ人を頼ま れるほどの・・・」 繭 : 「そうだね〜、『強い人間』が一番理想だしね。私だと強く無いし」 GM : 他になければ夜にして鎮が来る事にするけど? 舞 : 剣道だけどね GM : 鎮は空手も全国レベルだぞw中学なら 国刀 : 翠桜館に帰ったら病院の方の様子も聞きたいところ 舞 : じゃ、夜の翠桜館で私がみんなから話を聞いたってとこかな GM : まあ、そうなるかねぇ? 鬼塚 鎮 : 「あの・・・・何か御用でしょうか?」 舞 : 「一応。鎮に来てくれるように伝言は頼んでたけど。目だった情報はないかもね」 国刀 : 「武道の心得がありましたよね?今、妙な事件が起きていて、その協力をしても らいたんんですよ。」>鬼塚君 舞 : 「あ、いらしゃい。実はね」と、言って事件の事を報告 鬼塚 鎮 : 「はぁ?協力・・・ですか?でも僕ちょっと用事があって・・・・」 鬼塚 鎮 : 「ああ・・・・その事件ですか」 舞 : 「又、恵さんにふりまわされてるの」 蒼夜 : 「噂、調べてるんだよね。教えて欲しいんだけど。」 舞 : 「で、なんか私達が集めた情報以外のはなしある?」 鬼塚 鎮 : 「ほっとくと、妖怪が出るような場所でも行きますからね、あの人」 鬼塚 鎮 : 「ああ、噂ですか。東桜公園で何故か武道の心得がある人が何者かに襲われ ていると言うあれですよね?」 舞 : 「一度痛い目見たほうが良いんじゃない」 舞 : 「ええ」 鬼塚 鎮 : 「そんな訳にいかないでしょう」 国刀 : (妖怪に引き寄せられる体質じゃないのかしら?) 蒼夜 : 「だめですよ。痛い目ですまないですから。」>舞さん 鬼塚 鎮 : 「襲われたのは森原 武・須郷 悟・・・で昨日襲われたらしい菅原 雅史 ですね。今の所は名前が判ってるのはこの3人です」 鬼塚 鎮 : 「森原さんはボクシング、須郷さんは剣道、菅原さんは空手と・・・それぞ れの競技 鬼塚 鎮 : で一目置かれてたそうです」 繭 : 「3人とも意識は?」 鬼塚 鎮 : 「ないそうですよ・・・」 舞 : 「ねえ、まさかその三人全員同じ学校で同じ学年で同じ学校の卒業生で同じ格闘技な らってたって事ない」 舞 : 「格闘技は違うのね」 鬼塚 鎮 : 「ないです、年齢も出身校もバラバラです」 繭 : 「公園で襲われたそうだけど・・・その3人は自分から公園に行ったのかなぁ」 国刀 : 「もしかすると、技能を奪うタイプの相手だったりするかも・・・・」 舞 : 「共通点は男性って事とスポーツをやってたってことね」 鬼塚 鎮 : 「そこなんですよ、実は一つだけ共通点があったんです」 鬼塚 鎮 : 「東桜公園がロードワークの中に入ってたんです」 舞 : 「え。他にも共通点あるの?」 繭 : 「と言う事は自分から公園に入って行って・・・襲われたと、そういうことね」 鬼塚 鎮 : 「そうなりますね」 国刀 : 「その地でしか力が振るえないのか?それとも普段から、そこに居るのか?」 舞 : 「・・・じゃあ、まだ、別の格闘技の人で公園がロードワークに入ってる人が襲われ る可能性はあるのね」 舞 : 「その地でしか力振るえないなら違法行為をすれば被害の拡大は防げますけど」 国刀 : (違法行為って・・・・・/アセ) 鬼塚 鎮 : 「僕が持ってるのはそんなもんです。それじゃあ僕は用事があるので・・・ ・」と鎮は帰ろうとしてます 繭 : 「被害が拡大する前に直接あったほうが早そうですね・・・」 蒼夜 : 「…東桜って桜の木でもあるのかな…?」 GM : まあ、春には花見くらいは出来ますな>公園 国刀 : (・・・・・用事?) 舞 : 「まあ、違法行為しても誰も気付きませんけどね。人間は」 国刀 : 「バレなければ悪事を」 舞 : 「妖怪は入れば気付きますが」 舞 : 「まあ、人の法とは関係ありませんが」 GM : で、鎮は帰ったけどどうします? 国刀 : (見逃せないTV番組でもあったのだろうか?)<用事 国刀 : 私は、病院の方の情報を聞きたいですね。 国刀 : 事件が起きた時間は、同じ頃なのでしょうか? 舞 : 「公園で張り込むんだったら。透明なもの見える人呼ぶけど」 GM : 菅原 雅史と言う18歳の少年。高校3年で意識は相変わらず戻って無い様子 国刀 : 「透明じゃなくて、二次元とかだったりして・・・。」 繭 : 「もしくは本体が小さくて見えにくいとかも」 国刀 : 外傷の様子とか判ります?どんな技でやられたとか 舞 : 事件が起きた時刻って見た人がいないからわからないでしょ GM : そうですねぇ、どんなのでやられたかと言うと間違いなく格闘技だろうね。超常 現象とかじゃなくて GM : 道具を使われた様子もないらしい 繭 : 「能力をコピーっていうのがちょっと現実味が出てきましたね、意識を失うと消え るとかもありそう」 国刀 : 一撃?それとも? GM : 一撃って事はないねぇ 舞 : 妖術を使わないんだったら間合いには入らなければいいんだけど 国刀 : 「一人は、剣道じゃなかったっけ?でも、道具(竹刀)とか使ってないんですよ ね?」<コピー 舞 : 同じ格闘技それとも違う格闘技><怪我 GM : うん、さっきの3人には道具による怪我はないねぇ 舞 : 衣装の妖力を持っていない 国刀 : 一人は直後に遭遇したから判ってる<時間帯 GM : そこまではねぇ、医者って別に格闘技の専門家じゃないし判らないんじゃないか なあ? 国刀 : 「自分の技の強さを見せ付けたいとか」<異種格闘技戦? 繭 : 「強さを求めるっていうのはあるとは思う、公園を通る人なんて幾らでもいるわけ だし」 System : 繭さんが入室しました。 繭 : 落ちちゃった・・・ GM : さて・・・・どうします? 国刀 : 「単に昔話に出てくる『隠れ蓑』を手に入れた、ちょっと強い人間って可能性も あるけどね」 繭 : 「そこはそれ、行って確かめるのが一番ですよ」 国刀 : 「アノ正義の味方さんを待ちますかねぇ?」<どうする 蒼夜 : 「人間なら足跡が消えてる理由がたたないけど…」 GM : 待つんだったら来週の金曜日に繰越になりますがw 舞 : それでもいいけど 舞 : 「足跡が消えるのはやはり妖怪だから」 繭 : 「空を飛ぶか、別の足跡になるか・・・」 国刀 : その公園って、屋根のあるベンチとかありますか?雨や風の凌げる様な 繭 : 正義の味方を待った方がいいかもね〜 GM : 一応あるよ〜 舞 : 戦闘能力が心配ならね 舞 : ねむい GM : それでは、来週19日の金曜に続きをすると言う事で解散しますか?>正義の味 方待つ 国刀 : 今度の金曜日も忘年会で・・・今度は、飲まされるだろうしf(^^; 舞 : 了解 繭 : は〜い 国刀 : 囮役が出来る人も、鬼塚君か彼くらいでしょう 蒼夜 : たぶん大丈夫と思います 舞 : GMにNPCとして扱ってもらえばいいじゃん 国刀 : そうですね。<解散 GM : まあ・・・戦闘時の国刀さんの位置取りは判ってるからそれでも良いけど 舞 : で来週の土曜はプレイしますから GM : んじゃ解散〜 舞 : お休み〜 System : 舞さんが退室しました。 蒼夜 : お疲れ様です 繭 : お疲れ様でしたー System : 繭さんが退室しました。 蒼夜 : お休みなさい〜 国刀 : 私をNPC扱いなら、木剣で。ちなみに、人←→木剣は人前(仲間でも)でやら ないようにしてるんで、よろしく。 国刀 : じゃ、おやすみなさい☆ マタ今度!  System : 蒼夜さんが退室しました。 System : 国刀さんが退室しました。 System : GMさんが退室しました。 System : GMさんが入室しました。 System : 蒼夜さんが入室しました。 蒼夜 : こんばんわ。寒いですねー GM : こんばんはじゃよ GM : 寒いねぇ 蒼夜 : 風がうるさいし、雪が降るし System : 繭さんが入室しました。 繭 : こんばんわ〜 蒼夜 : こんばんわ>繭さん GM : こんばんは〜 System : 蒼夜さんが入室しました。 蒼夜 : 落ちてしまいました… GM : あ、そうだ繭さんや、こっちのメッセ取っておいてや。 繭 : は〜い GM : お帰りですよ GM : さて・・・・もしかするとこれで今来れるのは全員だったりするか? 繭 : えーっと 繭 : ノウンはダメでしたね 蒼夜 : どうでしょう? GM : うむ、晃は来れぬ 繭 : 他の方は微妙そうでしたね GM : しゃあないから二人でやりまっか? 蒼夜 : 他の人たちはNPCですか? 繭 : うむむ・・・それもどうかと・・・ GM : 居ないんじゃないかな?居ない理由は出来るし GM : 舞の場合は家の方でなんかあったらしいとすればそっち優先するだろうし GM : 国刀さんは・・・・まあ持って行くなら持っていくでも問題無いしね 蒼夜 : 国刀さんがいないと蒼夜は戦力激減だったり…(笑) 繭 : 「NPCなら木剣で」とか前回の終わりで言ってますね〜 GM : だから国さんの扱いはそれで(爆) 繭 : しかし、それでも2人は微妙かも GM : まあ、二人とも戦闘能力微妙ではあるよね。 蒼夜 : 一応、緋夕もいますけどね GM : ただ、戦闘能力そのものは割とどうにでもなるのだがな。 GM : そう言えば繭、一応繭の方のデータも登録して置いた方が良いんでない? System : 舞さんが入室しました。 舞 : ごめん。風呂から上がるのが遅れた 蒼夜 : 舞さん、こんばんわー GM : おや、こんばんは。3人ならまあ良いか 繭 : こんばんわ〜 舞 : おや。ノウンさんはまだか? GM : 来れないそうだよ 舞 : あれ、そうですか。 舞 : 明日は大丈夫かな? GM : 多分無理、新しく始めた仕事が入ってるそうだから 繭 : 明日は私が無理かなぁ 舞 : …まだ出来てないけど完璧にできてないけど、次のシナリオしようかな・・・アドリブでどうにかなるもんだし 舞 : 国刀さんは今日は無理って言ってたよな GM : んじゃ、始めますぜ。 蒼夜 : お願いしまーす 繭 : お願いします 舞 : 殆ど戦闘力外ニなるウィルドと4人でも勝てるとは思うけどさ GM : で、結局皆は調べた事柄を持ち寄った訳だけどそこからどうするのかって状態だったと思うんだが。 舞 : あ、いいよ。 繭 : 結局公園に行く事になったんでしたっけ? 舞 : 確か晃を呼んで戦おうってんじゃなかったかな 繭 : でも、所要で晃は出れないと・・・ GM : 流石にPLが居るのをNPCで使うのは勘弁だよなぁ。それに戦闘だし必ずしもピンチって訳でもないし 舞 : 公園には行くけどさ。。この面子で勝てると思う。戦闘型二人がいないのに 繭 : 相手のタイプによると思うよ、完全戦闘型じゃ無い限りは大丈夫でしょう・・・ 繭 : 相手が悪ければ・・・逃げるが勝ちかな 蒼夜 : 「相手、出てきてくれるかな?」 GM : 晃と鎮が突出してるだけで蒼夜や繭と一緒のRR&BLも弱くは無いし、舞だってそうだろ 舞 : 舞は防御力と生命力の低さがネックだしな。万能型だけど・・・ GM : 繭は人間だからそっちよかマシだよw 繭 : そうそうw 繭 : 話し合いでの解決が一番いいんだけどね・・・お互いにとって GM : ま、そう言う訳で結局どうするですか? 舞 : とりあえずは、行くしかないでしょ 蒼夜 : 次の被害者が出ないうちに、ですね 繭 : ですね GM : では、公園ですかね? 蒼夜 : 国刀さんにもついてきてもらえると心強いですが 舞 : ですね。 繭 : 一応、木剣でNPCとしてついていけるらしいです 舞 : ・・・人払い。必要ですか? 国刀 : 「構いませんよ、変化はしておきますので連れていってくださいね」 蒼夜 : 「よろしくお願いします」>国刀さん GM : と言うわけで木剣になって袋に入ってるので持っていってくださいw 舞 : そうやさんが持って行きますか? 蒼夜 : 袋持っていきます GM : では公園には問題無く着けますが 繭 : 問題は公園の中ですね・・・ 舞 : 人いますか 繭 : あー、GM、一応フル装備で行きます、戦闘あると大変なので GM : 時間は何時頃に行ったわけ? 舞 : 必要とあれば人払いもしますが・・・ 舞 : 夕方ぐらいじゃないかな GM : フル装備ってなんだっけか?>繭 蒼夜 : 情報交換の後なら夜中? 繭 : 街中では着れない・・・ヘビー・ケブラーです GM : それじゃあ人は特には居ないだろうねぇ。 GM : マテ、それどうやって移動するんだよw>繭 舞 : 真夜中なら人払いも必要ないかもしれませんが・・・ GM : 目立つぞ、まあ夜中だと人通り多いって場所じゃあないけど 舞 : 舞はこの中で一番弱いか(防御力が) 繭 : トレーニングで誰かが来る可能性があるから・・・一応人払いしておいたほうがいいかも 舞 : 魔幌市で夜中でも人通りが多いいとこなんて五つしかないよ 舞 : 夜中にトレーニングする人はいないと思いますが? 舞 : 公園内をオーラ感知 GM : 夜中だからする人間も居たりすると思うがの 蒼夜 : トレーニングじゃなくても通りがかる人は皆無ではないのでは… GM : オーラ感知ですか・・・猫とか犬とかのオーラがぼつぼつありますけどな 舞 : じゃ、やりますか 3D6 → 6 + 1 + 2 = 9 繭 : 「何かの拍子」が一番怖いですからね GM : では公園から人は居なくなりますなぁ。 GM : 元々居ませんでしたが 舞 : 成功これで1km以内に人は繭以外いないと 繭 : 近寄らなくなるのが便利ですからね〜 繭 : オーラ感知で見えなかったということは、隠せるんですね〜、探すの大変だ GM : そう言えば繭は平気なんだっけか?? 舞 : 正確には直系1.5kmいないだけど 繭 : 人払いの影響ですか? 蒼夜 : 繭さんは意思判定、でしたっけ? GM : うん、影響。 繭 : うーん、どうなんでしょう、「妖怪の抵抗力」じゃ無理ッポそうですしね 繭 : 逃げそうになったらフォローよろしく(w GM : いや、ある意味それで良いんじゃないかって思うけど・・・ 繭 : んー、なら特に影響無しかな? GM : そう言う増強してるんなら問題無しと言う事にしとこう 舞 : 繭にまで影響があるほど強力にはしてないと思うが GM : ではまあ、公園ですが 蒼夜 : 入り口から中に入る、と 舞 : 人払いだから。犬、猫、虫には効かないんだよな GM : 勿論誰も居ませんなぁ 繭 : 周りを警戒しながら一回りしてみましょう 舞 : 「出てきなさい」 GM : ふむふむ・・・・では皆さん一応3D6でチェックしてみてくだしゃんせ 繭 : ふりふり 3D6 → 2 + 5 + 5 = 12 蒼夜 : 3D6 → 1 + 4 + 6 = 11 舞 : 何判定だ? 3D6 → 2 + 5 + 1 = 8 舞 : 知力なら成功だが GM : 何判定って訳でもないんだがね・・・それじゃあ繭を中心に何かおかしな結界が張られますな 繭 : へ?私? 舞 : 人払いじゃないな GM : うん、見ているとだね何か人が出てくるぞ。影が実体化していく感じ 蒼夜 : 周りを見まわしつつ繭さんの側に寄ります 繭 : う、なんか嫌なのが・・・ GM : 寄れない GM : では、繭さん1D6振ってください 繭 : 1D6 → 1 = 1 繭 : いいのか悪いのか・・・ 舞 : 「[影覚醒]の妖術!!」 ドラゴソ : 「ふぉーーーーーっっ!!」と言って上半身裸の男が出てきますなぁ。どっかで見たようなですが 繭 : ななな、何これ? 蒼夜 : 国刀さんを袋から出します ドラゴソ : そして繭に向かって構えを取りますな、なんか格闘技みたいな構えですが 国刀 : (出番ですか?)無言の会話>蒼夜 繭 : とりあえず、あわてず焦らず技能付与!! 舞 : 「繭さん。伏せて!」で集中 繭 : 《技能委譲》か・・・ 国刀 : 技能判定無しで出来ます、何故か。>繭 繭 : ということは、銃を構えられるのね、《準備》で相手に向けて(どうしようかな〜)なんて考えてます 蒼夜 : 「そうみたいです。力貸してください。」で変身。(技能移譲お願いします) 舞 : 髪が鋼線の固さを持つ GM : では、繭が銃を構えると同時に虚空から声が響きます「ROUND1 FIGHT!!」 舞 : で、体を取り囲む。で、どうしようか・・・ 国刀 : 移譲12って結構厳しい・・・・ 3D6 → 6 + 6 + 4 = 16 国刀 : 1シーン目は駄目だね(−−; GM : 取り囲むってどう言う事?>舞 繭 : 「ラウンドワンって言われても!!」と叫びながら銃撃かな 舞 : 移動力5で影に髪乱舞 GM : ああ、では撃つ前にイニシアティブだな。繭だけ1D6+移動力で御願い 繭 : 7+ 1D6 → 1 = 1 繭 : うう・・・8 ドラゴソ : 1D6 → 2 = 2 舞 : 髪乱舞の時髪が体を包み込むみたいに広がるんですよ、イメージですけど。防御力はないんだよな。 ドラゴソ : ドラゴソは9でしたw舞と蒼夜は二人の行動後に行動してみてね ドラゴソ : ではドラゴソが接近してパンチを繰り出して来ます「あちょお!!」18 3D6 → 3 + 1 + 1 = 5 ドラゴソ : あ、クリッた 繭 : 何か見たことあるっていうか、クリット・・・ 舞 : 蒼夜のほうが早いんだっけ? 繭 : 能動無理なんだよね、受動2だから・・・ダメください ドラゴソ : 1D6 → 3 + (1) = 4 蒼夜 : 移動力は6ですね今は 舞 : 受動防御舞より上! 繭 : 防具着てますからね、ケブラーは人間の持てる最強の鎧・・・防護で全部かえしました 舞 : じゃ。蒼夜の後か GM : では繭の行動 舞 : 今冬服来てるだろうから。舞の分身は5か 繭 : えーっと、普通に銃撃かな、増強は・・・瞬間を選択してこのターン使う 舞 : 寒気来てるんで寒いんで熱いお茶入れてきます。 繭 : はーい GM : どうぞ〜 繭 : とりあえず、《銃器17》判定から 3D6 → 5 + 4 + 3 = 12 繭 : それから《銃撃16》・・・ 3D6 → 3 + 5 + 1 = 9 繭 : 当たってる、良く考えたら追加判定は15以上失敗だったね ドラゴソ : 何故か受けます受け12 3D6 → 6 + 1 + 6 = 13 ドラゴソ : 失敗wダメージどうぞw 繭 : 銃弾を受けた?!(w ドラゴソ : ・・・・・・・・あ、反射神経持ってるから受けれたわ(爆)ゴメン 繭 : ご、5D6?強いなぁ・・・ 5D6 → 4 + 2 + 1 + 2 + 6 = 15 繭 : ダイス目弱いなぁ・・・ 繭 : Σ(・w・ 繭 : 反射神経で銃弾を指で止められた・・・ ドラゴソ : と言うわけで舞と蒼夜、行動してよしですぞ 舞 : 蒼夜が先 GM : 指と言うよりはガードした感じ? 蒼夜 : でわお先に。 蒼夜 : ちょっと展開に付いて行けないような気がしつつ「戦いをやめてください」と言うだけ、ですね GM : 当然ですが聞く耳持たずですw 舞 : では、私の番ですね 舞 : 馬鹿の一つ覚えみたいですが「髪乱舞」 3D6 → 2 + 5 + 6 = 13 舞 : 発動成功 GM : では届きません。戦闘には介入出来ません 舞 : 精度17レベルですからね 舞 : 「うそ。なんで」 GM : さて何故でしょう?では戦闘になってない二人は知力判定を 蒼夜 : 知力13で 3D6 → 5 + 4 + 1 = 10 舞 : さっき蒼夜が近寄れないからもしかしてらって思ってたけどマジで介入出来ないのか! 舞 : 3D6 → 1 + 6 + 5 = 12 舞 : 鋭敏感覚合わせてギリギリで成功。 GM : では蒼夜は思います。これってどっかで見た記憶がしてしょうがない。しかも遊びで。ああ、感覚じゃないから舞は失敗ですぞい 繭 : うー、こっちから外にアクション起こせないかなぁ・・・ GM : では、繭さんイニシアティブを 1D6 → 4 = 4 GM : ドラゴソは11ですな 繭 : さっきと一緒かな 1D6 → 1 = 1 舞 : 「群雲さんなら介入できるだろうに」 繭 : まぁまぁ、よく1が出る日で・・・ ドラゴソ : では、ドラゴソは何かを溜め始めています「ふぉおおおおおおお!!!」 繭 : あわわ、死ぬかも、あれくらったら死ぬかも GM : と言うわけで繭の番です 繭 : まともに戦ったら勝てそうにないかも・・・と思いながらも《銃撃》集中、攻撃は次のターンに 繭 : 溜めてるのが怖いけど・・・阻止できないし・・・ GM : では、舞と蒼夜ですな 舞 : 「出てきなさい!見てるんでしょ!」叫ぶ事しか出来ない GM : 反応は無しっす 蒼夜 : 「どうしよう、思い出しても役に立たない…」で動けない GM : では、蒼夜は+2で知力判定、舞はさっきと同じく知力判定 蒼夜 : 13+2 3D6 → 3 + 5 + 1 = 9 舞 : 3D6 → 5 + 6 + 1 = 12 舞 : 失敗。役立たない GM : では、蒼夜。完全に思い出しても良いよ。敵は格闘ゲームで見た覚えがある。友人がやってた 蒼夜 : ゲームのキャラが妖怪化したと? GM : と言う訳で繭はイニシアティブですぞ。 1D6 → 1 + (7) = 8 繭 : あーん、発言の暇も無いー 繭 : 1D6 → 6 = 6 繭 : か、かった 舞 : 舞が知る訳ないじゃん。んなもん 蒼夜 : じゃあ攻撃のパターンとか知ってたり? GM : では繭の行動ですな〜 舞 : 2回勝たなきゃ意識不明になるってことか GM : 知ってるね、今の溜めからは蹴りが来るはず。しゃがめば避けれるけど 繭 : 増強は《跳弾Lv3》で・・・判定は13に現象、能動防御に-3効果 繭 : えー、それ早く言ってー!! 舞 : !そうか、ゲームのキャラならもしかして、って舞は知らないから何も出来ない 繭 : でも、このターンは聞けないから、次のターンまで生きてたらいいけど・・・ GM : 判った時点で言っても良いよw>蒼夜 蒼夜 : じゃあ言います!「繭さん、しゃがんで避けるんだよ 繭 : 「しゃがむ」は1ターン行動? 繭 : それとも攻撃してからOK? 舞 : 避けになるんじゃないかな GM : 攻撃してからでも良し 繭 : なら、「攻撃」してから「しゃがみ」ます 繭 : 「攻撃」《銃撃》追加判定《銃器/8:14》 3D6 → 5 + 1 + 6 = 12 GM : そんじゃ攻撃カモ〜ン 繭 : 《銃撃/跳弾Lv3:13》 3D6 → 2 + 4 + 3 = 9 繭 : 当たりかけ、能動-3でどうぞ GM : 10で受けですなぁ 3D6 → 5 + 6 + 4 = 15 GM : ダメージくりゃんせ 繭 : ダメージは5d6なわけで 5D6 → 2 + 1 + 4 + 3 + 5 = 15 繭 : 一応、叩きです GM : ふむ、吹き飛んだがすぐさま立ち上がってくるなぁ。 繭 : うう、まさに格ゲーそっくりな動きだよ・・・ 繭 : あ、攻撃後「しゃがみ」ます GM : ああ、出せないから(笑)溜め消えたし 繭 : うは(w 蒼夜 : よけいなこと言ったかな(笑) GM : 飛び起きるので1ターンって感じかな?w GM : で、蒼夜と舞の番だけど 繭 : なるほど、ふっとばし喰らって技がキャンセルされたのね GM : そうそう、溜め技だったのだよ、ソニックブームみたいな 舞 : 蒼夜さん。あの者と知り合いだったんですか? 蒼夜 : 「知り合いと言えばそうかも?あの人ゲームのキャラとそっくりで…」観察して次の動きを予想して口出しかな(笑) 舞 : あ―。もういいや。明日病院行かんでも。どうせ月曜又行くし 繭 : 外からプレイヤーにコントロールされてるキャラの気分ね・・・とぼやいてます GM : では、蒼夜。知力チェックしてください、成功すればドラゴソの基本必勝パターン判ります。 舞 : 「なら!もしかしたら!」 蒼夜 : 13 3D6 → 2 + 3 + 5 = 10 GM : では、的確にアドバイス出来るので勝利したと言う事で良いですよw>繭 舞 : (PL:木曜行けなかったから明日行こうと思ったけどいいや。一応昨日行ったし) 繭 : じゃ、的確なアドバイスに従い、ドラゴソを撃破、2連戦は激しく疲れそう・・・ ドラゴソ : 「ふぅうぅぅおぉぉおわぁぁあぁっぁあぁあ?!」 GM : ところが疲労してないんだな、これが、戦闘終わった後に気付くのだが。>繭 繭 : あー、もう二度とこんなことしたくないわ・・・ 繭 : あら?なんで? GM : 何故でしょう?まあ少なくとも格闘ゲームのキャラクターは普通疲弊しませんな。 舞 : 「何所かに操った本体がいるはず。バウロズが昔戦ったので確かに似たのがいたはず。たしかそれは・・・」 繭 : あの結界が一時的にゲームの状況をそのまま映し出せるってこと? 舞 : ドラコソの体調べます。予想が正しければコントロールワイヤーがついているはず 蒼夜 : そのキャラの人はまだいるんですか? GM : まあ、キミからすればそんな感じを受けるねぇ。>繭 GM : いんや、倒れると同時に消滅してる。 繭 : 結界も消滅? GM : 今は消滅してるねぇ 舞 : 「あ、消えた」 GM : と言う事で全員知覚チェックを 舞 : 「もう一つの可能性もあるんだけどやるには危険過ぎるのよね」 舞 : 3D6 → 4 + 2 + 5 = 11 繭 : 知力13 3D6 → 4 + 1 + 4 = 9 蒼夜 : 知覚も知力っと 3D6 → 6 + 2 + 6 = 14 繭 : -4成功・・・ 舞 : ようやく成功 蒼夜 : 失敗 GM : では舞と繭にはこんな声が聞こえてくる ? : 「ぎゃああああああああ!?なんでいきなりこっちの行動が読めるんだああああああ!?」 舞 : その声の方角がわかるならその方角に向けて髪乱舞 繭 : じゃ、舞が攻撃してる間に声の方向に走る ? : いや、家の中ですが 舞 : 「こんなもの使うんじゃなくて貴方自身で出てきなさい」 GM : 壁とかが削れたりするだけでしょうな 蒼夜 : 「えっ、何?」でそっち向く 繭 : まぁ、お家なら無断でお邪魔するのが礼儀ってものでしょう 舞 : だからその家の方向だな。髪乱舞は最高で50m届くから GM : どう言う礼儀だ(笑) GM : だから家の壁削るだけだってば 繭 : こういう場合の礼儀(w 舞 : 窓が割れて髪が切り裂く GM : あん?本気でそれやるの?>舞 舞 : で、窓から入っていくか 舞 : うん(きっぱり) GM : 窓を切り裂くって事で良い? 繭 : 窓が開いたならそこから入れるかなぁ 舞 : いいよ。敵に対しては徹底的に冷酷になるとキャラクター設定に書いてある筈だが ? : 「な?なんだぁアンタ等!?」窓がいきなり割れて驚いている青年が一人ですな 舞 : オーラ感知 繭 : そっちじゃなくてハードの方かもね 舞 : 髪は体を包み込む様に広がってる ? : 人間ですが、ちなみに彼の横の方に置いてあるゲーム機からは妖気感じます 繭 : あっちをずたずたで決定ね 蒼夜 : その前に意識不明の人を直してもらわないと 舞 : じゃ。ゲーム器に容赦なく髪乱舞で「何所でこんなもの手に入れたの。自分が何したかわかってるの。なぜここにいるの」 ? : 「な!?なんて事すんだよアンタァ!?」腰は退けてるが抗議はしてる 舞 : 貴方人間のようだけど。私の技が効いてないようだからね」 繭 : 「はいはい、ちょっとお邪魔します」と窓から入る 蒼夜 : その人は恐怖判定とかはしないわけです? 繭 : 普通の人間ならするでしょうね、妖怪をみたわけだし GM : そのはずなんだけど、何故かしないですねぇ 舞 : 襟を掴んで持ち上げて「どんな事が起こったかわかって言ってるの」 繭 : ふーん、ある程度妖怪のことを知ってたりすると大丈夫っていうあれかな ? : 「はぁ?なんの事だよ?モニターしてたんだぞ〜、弁償とかっても同じのなんか売ってないんだぞ〜〜〜」 繭 : モニターね・・・どこの会社のかしら? 舞 : だって私は本体持ってるだけで分身は人間そっくりだし。蒼夜さん本性表してないんだから恐怖判定まだできないでしょ 蒼夜 : ゲーム器はもう壊れてます? ? : 既にゲーム機は粉々ですが? 蒼夜 : さっき変身したままです 繭 : 多分、勝った時点で壊れたのかも GM : と言うか、蒼夜の方見てないもん。訳の分からない美人の姉ちゃんが目の前に居るせいで 繭 : で、このゲーム機のモニターをあなたに依頼したのは誰? 蒼夜 : 意識不明の人が戻らなかったらどうしようかと<ゲーム器 ? : 「はぁ?そりゃあ算玖堂の本永さんだよ」ちなみに算玖堂ってのはゲーム会社の名前ね。現実で言う所の任天堂と思え 舞 : ガンと壁に叩きつけて「今、武道を学んでいる人達が意識不明になってるのよ。あれは妖気を出してたわよ。わかってやってたんでしょ」 繭 : このゲーム機は・・・既存?それとも一般流通には乗ってない品物? ? : 「はあ?妖気?意識不明?なんの話だよ!?」 舞 : そう言えば、繭って女性ですよね? GM : 一般流通に乗ってる訳もなし 繭 : 女性ですよー 舞 : 「!殺されたいの貴方は」髪は広がったままです 繭 : 「はいはい、落ち着いて舞さん」 ? : 「なななな、さっきからなんなんだよ!?」びびりまくってますな 蒼夜 : とりあえず人間になっとこう(様子見守り中) 舞 : (PL:誰か止めないとマジで殺しますよ) 繭 : 「状況は説明しますから、とりあえず落ち着きなさいな」 舞 : 襟首掴んだままです 舞 : まだ絡みつきの連動してないから髪は絡みつかないからな 繭 : 「その人からは何もでてきませんよ、とりあえず降ろしてあげなさい」 ? : つうか、髪乱舞使ったら確実に死にますけどね 舞 : 壁に叩きつけたままです。まじで目に殺意が浮いてるでしょうね GM : やっぱ中立だろ、アンタ(−−;>舞 舞 : とりあえず襟は放しますけど髪は広がったままです 舞 : 敵にたいしては冷酷ですから 繭 : 「とりあえず、これで話はできるわね」 舞 : 相手が人間でも 繭 : 壁にたたきつけられている事をきにしなければ 繭 : えーっと、GM、この部屋に入ってきたときにはもうすでにゲーム機は壊れてたの? GM : 明確に敵と判ってないのに対してもそれじゃあ友好と思えないんだけどね〜。 GM : 舞が髪乱舞で壊したんだよ。 舞 : 半分以上敵だと思いますけど 蒼夜 : 「とりあえず、あなたの名前は?」その人に 繭 : ああ、壊しちゃったのね・・・一応持って帰って色々調べたかったけど GM : まだ疑いレベルの相手に対してもそれってのはねぇ・・・・・(−−; 舞 : 容赦しなかったからバラバラに切り裂かれてるよな 間 二郎 : 「俺?間 二郎だけど・・・・」 舞 : ろくろ回しなら直せるだろうけど 繭 : 「このゲーム機は算玖堂の本永さんからモニターとして渡された、ここまではあってる?」 間 二郎 : 「・・・・ああ、そうだけど?」 蒼夜 : 「本永さんってどんな人?」 繭 : 「今日、私たちがここに来るまでにあなたはこのゲーム機でゲームをしていた、これもあってる?」 間 二郎 : 「算玖堂さん所の開発室長だけど・・・?」 間 二郎 : 「ああ、試してみてくれって言われてやってたけど」 舞 : 「最後のゲームの時の相手はどんなのだったの?」 間 二郎 : 「ん・・・・?なんかガンマンの女の子だったかな?ってそれがどうかしたの?」 System : 舞さんが入室しました。 繭 : 「その対戦は負けた?」 間 二郎 : 「うん・・・・なんか急にこっちの行動パターン読んだみたいな動きでさぁ。まいっちゃったよ」 舞 : 「その女の子って繭にそっくりじゃなかった?」 間 二郎 : 「へぇ?・・・・・・っぽいと言えばぽいような気もするけど」 繭 : 「このゲーム、いつごろやってる?」 蒼夜 : 「名刺とかもらった?」本永って人の容貌とかも詳しく聞きたいですが 間 二郎 : 「仕事が終わってからだから夕方から大体22時くらいだけど・・・・」 間 二郎 : 「名刺?随分前に貰ったものだったら確か財布の中に・・・・」ゴソゴソと探す 舞 : 「他に剣道着?」姿の人いなかった 間 二郎 : 「あれ??ないなぁ。確か入れて置いたと思ったんだけど」 間 二郎 : 「ああ、確かに居たねぇ剣道着」 舞 : 「間違いないわね」 間 二郎 : 「ゴメン、名刺はなくしたみたい」 GM : 容貌とかってどう聞くねん? 繭 : 「まぁ、名刺があっても役に立つかどうかはわからないし」 舞 : 「算玖堂って何所にあるの」 繭 : 「・・・モニター期間は終了のようね、間さん」 繭 : 既存会社なら調べればわかるでしょう 蒼夜 : 似顔絵でもかいてもらえれば簡単ですが 間 二郎 : 描いてと言えば描いてくれますが、下手ですよ?w 舞 : (又、奴が関ってるのかしら) 蒼夜 : じゃあ聞いてこっちで描くでも同じ? 繭 : 「似顔絵も当てになる物じゃないし・・・相手が不確定な場合は信憑性の薄い情報は持たない方がいいわ」 GM : 特徴を聞こうとすると、何故か妙にあやふやになっちゃうのな、これが 蒼夜 : 「でも何もないと探しようがないよ」 舞 : 「ですよね〜」 繭 : 「今探す必要はないでしょ、この事件はここで終了なんだし」 繭 : 「相手が動けばそれだけ情報も落とすわ、動かなければわざわざかかわる必要も無い」 舞 : 「あっても無駄な気がするけど」 GM : で、見取るとだね。間さんの顔が段々呆けたような顔になっていきますね 繭 : 「あら?」 繭 : うーん、記憶処理されちゃったかな、まぁ、こっちがやる手間が省けただけだけど 舞 : 「・・・意識不明な人の意識が戻ればそうですが」 GM : で、そのまま外に行こうとしてますけど。人払いの影響を受けだしてるみたい 蒼夜 : 「組織的ってことかも」 舞 : 「足取り消したわね」 繭 : 「とりあえず、残骸を回収してかえりましょう」 繭 : 割れた窓は放置で 舞 : 「まあ、いいわ。またいずれ関る事もあるでしょ」 蒼夜 : 「うん、そうするしかないみたいだね」 GM : ま、回収し終わったらこれで一応終わりですね。 舞 : とりあえずゲーム器は回収しましょう 舞 : で、翠桜館に戻る途中で人払いは解除します GM : そうなると夜中に外に出てた人達が不思議そうに自宅に戻っていきますな 舞 : う〜ん。みんチャはまったく自信ないんだけどな 舞 : でしょうな 繭 : 私たちもそれに混ざって帰りましょうか 舞 : まあ、あんまし気にする事じゃないだろ GM : と言う訳でデンジャラスゲームはこれにて終了です。CPは・・・・う〜〜〜〜〜ん4かなぁ 舞 : で翠桜館に戻りました 舞 : それぐらいかな 繭 : お疲れ様でしたー 繭 : 4CP・・・ガープスは色々見てきたから多いのか少ないのか良く分からないCP量・・・ 蒼夜 : (減らされてる?)ありがとうございました GM : 後日談だけど、倒れてた人達は一応意識は戻ったそうだよ。幾分か得意だった事が下手になってるような気が皆はしてるようです 舞 : 何時もよりは少ないってとこだな。普通百鬼は6だから 舞 : ま、しばらく練習すれば又元に戻るでしょ 繭 : 後ろに何かいるけど追いかけるには情報足りないし力不足〜って感じですね GM : システム的に言えば16CPほど吸い取られてるんだけどね 舞 : ・・・ノウンさんがいれば[龍姫を救え]の続きができたんだがな 舞 : かなり練習しなければ戻りそうにないって事か 舞 : これで終わりか GM : かなりと言うか・・・・通常1CPって200時間の練習と等価とかじゃなかったっけ? 繭 : 40時間で0.5か1じゃなかった・・・うーん200だった気もする・・ 舞 : まあ、来年の国体は勝てないだろうって事か 繭 : 運が悪かったとしかいいようが無いですね・・・ 繭 : それでは、落ちますね 繭 : お疲れ様でした〜 GM : いきなりゲーム機壊したからね〜 舞 : そういえば蒼夜さん。シナリオできましたか? GM : お疲れさん 蒼夜 : まだでーす。あと妖術が… 舞 : 御疲れ様〜 蒼夜 : お疲れ様です System : 繭さんが退室しました。 舞 : ・・・妖術ってそう困るもんじゃ無いような気がするんだけど・・・何の妖怪だよ 蒼夜 : なんとなく無理があるような気もしてきた気がするし 舞 : メンバーが? 蒼夜 : シナリオが、です GM : そんなもんだよ、シナリオなんて 舞 : シナリオが・・・ですか? 蒼夜 : なんとなく裏技っぽい気がしたりして GM : GMは多少の裏技駆使するもんじゃし 舞 : どんな設定だったんだ一体? 蒼夜 : 別のを思いつかなければこのままやるし、もうちょっと待ってください 舞 : 裏技ってたってどうせ[龍姫を救え]の次の私のよりはましだろ 舞 : なんたって、電脳空間行くんだから 舞 : それでは落ちます System : 舞さんが退室しました。 蒼夜 : お休みなさい〜 GM : お休み 蒼夜 : では私も帰りますね System : 蒼夜さんが退室しました。 System : GMさんが退室しました。