System : 国刀さんが入室しました。 GM・Y : AHOさんは掲示板を見ていることは確実なんだよ GM・Y : 今晩は。。国刀さん。 国刀 : こんばんは 蒼夜 : こんばんわ、国刀さん GM・Y : あとノウンさんも来てくれるとありがたいんだけど、連絡ないからな。 System : 国刀さんが入室しました。 GM・Y : AHOさんも連絡無いし 蒼夜 : 死亡判定の憂き目をみる、かな? ハンター :   GM・Y : 良し。色はこれで良し 国刀 : ノウンさんは、1月の3〜4しか空いてないみたい。<年末年始 GM・Y : ふむ。なら別のシナリオをやるか GM・Y : 30分まではAHOさんを待っとくか GM・Y : でもシナリオ完成してないんだよね GM・Y : 敵のデータがまったくできてない GM・Y : ま、アドリブでかなり出来るからいいんだけどね 国刀 : こ〜ゆ〜無駄話もセッション・ログで保存されちゃうから、セッション開始には、特別に挨拶した方がいいかもね 国刀 : 私も、シナリヲのネタは幾つか考えてありますよ 国刀 : 私の場合、敵データの「数値」は、セッションのメンバーを見てから決めてます。大抵は「数値」の関係無いシナリヲだけど。 GM・Y : 戦闘ないもんね。今まで国刀さんがGMの時って GM・Y : 後。4分ぐらいか 国刀 : 成り行きですよ。眠くて出来なかった事もあるし・・・f(^^;<戦闘無し 国刀 : AHOさんは、0時以降のような事言ってませんでしたか? GM・Y : ですっけ? GM・Y : 時間になったし。始めるか GM・Y : と、いう事で開始ですけど 国刀 : 了解 蒼夜 : では、お願いします GM・Y : 蒼夜さん、登場判定を御願いします 蒼夜 : 登場判定12以下 3D6 → 2 + 5 + 1 = 8 蒼夜 : 出てますねー GM・Y : でましたね GM・Y : さて、朝です。TVか新聞見る人 GM・Y : あ、間違えた。 GM・Y : 人じゃないな。妖怪だ(笑) 国刀 : 多分、ラジオ派<ニュース GM・Y : で、TVか新聞見る妖怪 蒼夜 : 朝が弱いという癖があるから、あんまり見てないよーな気がします… GM・Y : まあ、ラジオも同じだろ。って翠桜館TVないんか GM・Y : じゃ。国刀さんはまた、駅での女子高生の集団自殺があった事を聞くね 国刀 : 雰囲気を壊すから、お店が開いてる間は付けないでしょ<TV 国刀 : 「うわぁ、嫌な事件ですね・・・・」 国刀 : 「女子高生なんて、まだ人生これからでしょうに」 GM・Y : また集団自殺かって感じだね GM・Y : で、新宿駅より始まってだんだん魔幌市に近づいてきている 国刀 : 新宿・・・・ GM・Y : で、自殺した少女達は全員があるHPに入ってたらしいね GM・Y : 自殺クラブっていうHPで、何時も50人で自殺していること、助かった人も数日後にまた自殺し帝ルね 国刀 : そこまで 国刀 : そこまで判ってるなら、その手の機関が動いてるんでしょうね。 System : 蒼夜さんが入室しました。 GM・Y : 1ヶ月前ぐらいから事件は起きてるんだよね 蒼夜 : (ただいまー) GM・Y : さて、学校は休みですが。国刀さん今日は練習がありますよ GM・Y : おや、おかえり 国刀 : 「今日も練習かぁ・・・・仕方が無いから出かけますか。じゃ、さくらさん。行って来ます。」 さくら : いってらっしゃい。国刀さん GM・Y : さて蒼夜さんはどうしますか? GM・Y : さて、蒼夜さんはどうしますか? GM・Y : いけん、二度うち 蒼夜 : 学校がないなら家にいるんでしょうが GM・Y : ?蒼夜さん?どうかしました? GM・Y : 家に・・・ GM・Y : じゃ、昼過ぎに電話がかかるよ 蒼夜 : 「もしもし、水上です」電話に出ます さくら : あ、蒼夜さん?これから来れる? 蒼夜 : 「いいですけど、何かあったんですか?」 さくら : ええ。詳しいことはこちらにきてから 蒼夜 : 「わかりました。すぐ行きます」で出かけましょう さくら : TVからは「今の時代に命を無駄にしている女性たちに疑問の声が多く上がっています。また、この自殺クラブのことに付いても疑問が多くあります」と、アナウンサーが言ってます GM・Y : じゃ玄関から出かけようとした所で 緋夕 : 蒼夜。何所か行くのか? 蒼夜 : 「うん、翠桜館。また何かあったみたいだから」 GM・Y : 国刀さん。練習は午前中だけなんで戻ってきてください 国刀 : 「ただいまぁ〜」 System : GM・Yさんが入室しました。 蒼夜 : 「緋夕も一緒に行ってくれたら助かるかもだけど。」 GM・Y : オレも行こうか? 緋夕 : ああ、いいぜ 蒼夜 : 「ありがとっ」(ということで一緒に翠桜館へ、でいいんでしょうか?) System : GM・Yさんが入室しました。 System : GM・Yさんが入室しました。 GM・Y : 何で切れまくるんだ GM・Y : で、三人が翠桜館にいくとさくらがパソコンを使っています 蒼夜 : 「こんにちわ。どうしたんですか、パソコン?」 さくら : 「詳しいことは、彼等から聞いて」で、パソコンを指差す 国刀 : 「どれどれ・・・」(覗き込む) 蒼夜 : 「彼等?」パソコンを見る GM・Y : パソコンの画面には桜色の髪の青年と緑の髪の少女それよりさらに幼い薄紫色の髪をした少女が居るね 蒼夜 : 「こんにちわ」とりあえず挨拶 GM・Y : 名前色々考えるの難しいからモデルの名前そのまま使ってるけど 桜色の髪の青年 : 黙ったまま軽く頭を下げ「コード」 国刀 : 「あ、国刀です。よろしく。」 緑の髪の少女 : 今日は。エレクトラでございます 薄紫色の髪の少女 : 初めまして。ブランです コード : 俺様達の父親たる神牙 電(しんが でん)からの依頼だ 蒼夜 : 「水上蒼夜です。こっちは水上緋夕。よろしく」緋夕の服、引っ張る GM・Y : 神牙 電は妖魔夜行時代に作ったパソコン電波妖怪です GM・Y : 近頃起こってる女子高生の集団自殺の真相をな GM・Y : あ、コードの台詞だ 蒼夜 : 「真相、何か知ってるの?」 GM・Y : 1、依頼は… コード : ああ エレクトラ : 父様の依頼はね。集団自殺の大元のHPに住む洗脳プログラムの退治なの コード : 洗脳プログラムは妖怪だ ブラン : それで、それを倒せばHPもなくなるの コード : 父さんの数ヶ月に及ぶ調査の結果ようやくわかったんだ。 エレクトラ : これ以上の拡大を防ぐ為に魔幌市で止めてくれ。ということです GM・Y : 導入が1時間以上かかるとは 国刀 : 「大体、話は判りました」 蒼夜 : 「でも、どうやって止めればいいのかな?」 国刀 : 「でも。コンピューターに誰が詳しかったかなぁ?」 コード : 父さんにぬかりはない コード : 本来ならば女子高生ならばHPにアクセス出来るが外部からの攻撃は出来ない。内部からやる必要がある GM・Y : 2、電脳空間内へ 国刀 : 「幸い、女子高生のアテはありますけど・・・・(苦笑)」 GM・Y : 何故。ブランより弱いエレクトラまでもが来なければ行けないとおもう 蒼夜 : 「(なんで女子高性限定なんだろ?)」 コード : エレクトラはアタックプログラムもワクチンプログラムも持っていないんだから 国刀 : (弱いかどうかなんて、私達が知るわけ無いのに・・・・) GM・Y : あ〜。コードの台詞間違ってGMで話してるとこがある System : 鬼塚 鎮さんが入室しました。 蒼夜 : 「えーと…」(プログラムとかよく解らないけどとりあえず聞いてる) コード : エレクトラ 鬼塚 鎮 : こんばんはっと エレクトラ : はい 蒼夜 : こんばんわー、鎮さん GM・Y : 今晩は 国刀 : 「いらっしゃい。丁度良いところに・・・」>鬼塚君 鬼塚 鎮 : 「は?何事ですか?」 GM・Y : 鎮が翠桜間に入って来ると同時に蒼夜と緋夕と国刀が電気の粒子になってパソコン内に吸い込まれる 緋夕 : な、なんだ 国刀 : 「ほへぇ〜」<粒子とか 鬼塚 鎮 : 「?」 緋夕 : 粒子っていうよりは細い稲妻って感じかな 蒼夜 : 「え、何っ?」すいこまれる GM・Y : あ、GMの台詞だった ブラン : あ、今日は 鬼塚 鎮 : だから台詞には「」つけなって、名前間違えた場合台詞かどうか判らないんだから GM・Y : 蒼夜と国刀は気付いていいけどすぐ近くにコード、エレクトラ、ブランがいるね 鬼塚 鎮 : 「で、なにがどうなってるの??」 GM・Y : わかったそうするよ<AHOさん 緋夕 : 「な、何が一体どうなってるんだ」 蒼夜 : 「えっと、ここはパソコンの中ってことかな??」3人の方を見つつ System : GM・Yさんが入室しました。 コード : そのとおりだ 国刀 : (今、PCの電源を落とされたら、どうなるのだろう・・・。) GM・Y : 鎮から見るとパソコン内に国刀さんと蒼夜さんと緋夕がいるようにみえるんだよね 鬼塚 鎮 : 「何がなんだか判らない状況だなぁ・・・・事件ではあるんだろうけど」 エレクトラ : パソコン内の三人はコード達の見ている四角いものから鎮の声が聞こえる事に気付くね 国刀 : (・・・・?)<声 コード : 「お前。誰だ」 鬼塚 鎮 : 「ん?僕の事?」 蒼夜 : 「これ?」>四角いもの見る 国刀 : (この人、日本語が苦手なんだろうか?)<コード コード : 「お前以外誰がいる」 鬼塚 鎮 : 「僕は鬼塚 鎮。ところでキミは誰?」 蒼夜 : 「鎮さん、聞こえるー?」四角に向かってしゃべってみる エレクトラ : コード兄様・・・ 鬼塚 鎮 : 「蒼夜さん、何がどうなってるんです?」 コード : 俺様の名前はコード!! 蒼夜 : 「ニュースでやってた女子高生の集団自殺のことでね…」かいつまんで説明 鬼塚 鎮 : 「そうですか・・・それでパソコンにですか」 ブラン : 「と、いうことなのよ」 緋夕 : 「こんなこと、滅多に出来る体験じゃないな」 国刀 : (コードって、紐って意味だったよなぁ・・・・) GM・Y : CODEと書きます 国刀 : cordじゃないんだね。 (w エレクトラ : 「それで、貴方も来ますか?」 鬼塚 鎮 : 「行った方が良さそうですね」 GM・Y : 元のぶんがCODEですから GM・Y : じゃ。エレクトラが手を差し伸べると蒼夜達と同じようにパソコン内にはいったね 鬼塚 鎮 : 「ふ〜む、変な感覚ですね〜」 GM・Y : えっと。とりあえず。全員敏捷度判定して 3D6 → 6 + 4 + 5 = 15 GM・Y : 緋夕は失敗 鬼塚 鎮 : 3D6 → 5 + 1 + 4 = 10 鬼塚 鎮 : 成功した 緋夕 : 「うわ」 蒼夜 : 敏捷?まだ人間状態だから10で 3D6 → 3 + 1 + 4 = 8 国刀 : 3D6 → 3 + 6 + 5 = 14 ブラン : [大丈夫ですか?(慌てて支える)」 国刀 : 失敗ですね GM・Y : 完全並行感覚持ってるなら判定なしね コード : 「なっさけね―の」 国刀 : 軽業ならあるんですけどね エレクトラ : 「コード兄様。無茶を言ったら酷いですわよ」 ブラン : 「そうよ。私達ならともかく。他の人達がいきなりなのに」 鬼塚 鎮 : 「今のは何事です?」 国刀 : 「え〜と、突然だったんで、戦いに行く準備が出来てないのですが・・・・」 コード : 「・・・行くぞ。プログラムと戦うまでに慣れろよ」 国刀 : 「うむむ・・・」 鬼塚 鎮 : 「ふむ・・・一応元身しておきますか」鬼になります エレクトラ : 「ここは電脳空間慣れない者だとバランスとるのが難しいんですわ。私達プログラムならともかく」 蒼夜 : 「私も変身する。転びそうだから」(これで敏捷あっぷ) GM・Y : 回りには黒っぽいものやなんだかわからないものがうろついてるね 国刀 : (この世界に地面はあろうのだろうか?) 国刀 : (何だろう?)<黒っぽいとか GM・Y : あ、一度判定成功すれば慣れたんでもう判定いらないけど 鬼塚 鎮 : プログラムと考えれば、0とか1とかの固まりでは? GM・Y : うろついてるのはただ通り過ぎるだけだね。中には慌てて逃げ去るものもあるけど GM・Y : わかるものも通り過ぎる事もある コード : 「こっちだぞ」 蒼夜 : 「…」きょろきょろしながらついて行きます 国刀 : 呼ばれる方に行こうとする GM・Y : 回りのものに手出しはしないね 鬼塚 鎮 : 「行くしかないですねぇ」 ブラン : 私達と一緒じゃないと一生ここから出れなくなるわよ GM・Y : やがて進むとHPの壁を見つけるね 国刀 : (それでも。自殺した女子高生よりマシ)<一生 GM・Y : 武器の名前もモデルの武器の名前そのものだし。能力もそのままだからな 国刀 : 理解できません 国刀 : <そのものとか 鬼塚 鎮 : 細雪かなんかだったとは思うが GM・Y : 「・・・細雪(ささめゆき)」(服の左の袖から白木の鞘に収まった刀が現れる) GM・Y : ああ、コードの台詞だった GM・Y : やっぱりばれたか 鬼塚 鎮 : 良いから進める進める 蒼夜 : (←知らない人・その2) コード : 「・・・はぁ!」(振り上げた刀を一気に振り下ろす) GM・Y : 切り裂かれると同時に壁が淡雪がごとく消え去る コード : 「いくぞ!」 コード : 3、決戦 鬼塚 鎮 : 「行くのは良いですが、走らないでくださいよ。迷ったら事ですから」 コード : HP内に入る ブラン : 続いて入る 鬼塚 鎮 : 見失わないように入る 国刀 : 付いていく エレクトラ : 入っていく 蒼夜 : 「お邪魔しますって場合じゃないか」ついてく 緋夕 : 入る コード : 全員が入ると同時に「エレクトラ!」 エレクトラ : 「わかっています。コード兄様。ウォール」(壁が穴を閉じる) コード : 「これで奴も逃げることはできない」 鬼塚 鎮 : 「流出しないように・・・・ですかね?」 コード : ああ 国刀 : (私達は逃げ出せるんでしょうかねぇ?) GM・Y : えっと、最初敏捷度判定に失敗した人また判定して 緋夕 : 3D6 → 4 + 6 + 6 = 16 GM・Y : うわまた失敗かよ 国刀 : 敏捷力 13 3D6 → 5 + 5 + 3 = 13 GM・Y : えっと壁を立てたと同時に巨大な百足が現れます 鬼塚 鎮 : 「・・・・・・・・バグとでも言うんですかねぇ?」勾玉を剣に 国刀 : !? 蒼夜 : 「説得は無理、かな…」身構え コード : 「アクセスした人の思念を食い。魂を食う為に洗脳させていた洗脳プログラム。ここまででかくなってるとは」 GM・Y : と、同時にウィルスが遅い掛かってくる 鬼塚 鎮 : 「説得・・・みたいな知能があるとも思えませんねぇ」 国刀 : ウィルス? コード : 「細雪!」(一気に切り裂く) 国刀 : 「可能なら、したいんですけどねぇ。どうやら、その余裕も貰えない・・・」(襲い掛かってくるモノを見て) エレクトラ : 「プロテクト・プログラム」(エレクトラだけを守る防御壁が出来る) ブラン : (食らいついて来た者はぼとぼと落ちていく) 鬼塚 鎮 : 「僕らの力要るんでしょうかねぇ」取りあえず近づいてきたのは斬る コード : 「洗脳プログラムを倒してください。雑魚は俺様達が押さえときますから」 国刀 : (魂を食う為に洗脳・・・って、事は親玉が別に居るのでしょうか) 鬼塚 鎮 : 「いや、何処に居るか判らないのにうろつきたくないんですが」汗 蒼夜 : (緋夕を助け起こし)「どれのこと?」 コード : 最強のアッタクプログラム細雪で近くにいるのも遠くにいるウィルスも一気に消滅させていく 国刀 : 「あの大ムカデみたいなのじゃないですか?」<洗脳ぷろぐらむ コード : 「その百足だ」 鬼塚 鎮 : 「まあ、やってみますかね」剣を構える エレクトラ : プロテクトプログラムで攻撃を防でいる(エレクトラはアッタクプログラムもワクチンプログラムも持っていない) 国刀 : 「頑張ってください。」 エレクトラ : さて、戦闘まずは妖術ターン7より早くて妖術使う人・・・じゃなくて妖怪 蒼夜 : 移動力は6です 鬼塚 鎮 : 妖術無い 国刀 : 妖術使えません。 ブラン : もともとワクチンプログラムである為。食らいついてくるウィルスはすぐ崩れる 洗脳プログラム : じゃ。こっちだな 1D6 → 2 = 2 洗脳プログラム : 国刀さんに雷撃 3D6 → 4 + 1 + 2 = 7 洗脳プログラム : 成功 国刀 : よけ:6 3D6 → 6 + 1 + 4 = 11 洗脳プログラム : 5D6 → 2 + 3 + 1 + 3 + 5 = 14 GM・Y : 蒼夜さんは妖術使います 蒼夜 : 使います。電撃14 3D6 → 2 + 5 + 5 = 12 洗脳プログラム : 3D6 → 2 + 3 + 3 = 8 洗脳プログラム : 当たり 国刀 : 5点防いで、残り 蒼夜 : ダメージは 4D6 → 1 + 3 + 4 + 1 = 9 国刀 : 32点 蒼夜 : 低い…、防がれるかな? 洗脳プログラム : さて打撃だ7より早い人どうぞ 鬼塚 鎮 : 7だねぇ 洗脳プログラム : 少しだけ効いたね 蒼夜 : (緋夕は火炎に集中しといてくださいね〜) 洗脳プログラム : じゃあ鎮と同時行動かな 洗脳プログラム : 1D6 → 6 = 6 洗脳プログラム : 1D6 → 3 = 3 洗脳プログラム : 蒼夜さんに牙 蒼夜 : 空手で受けとかできますかねー? GM・Y : できるよ 鬼塚 鎮 : 鉤爪とか無いのにか? GM・Y : コイツ今までで1番弱いよな 鬼塚 鎮 : 今までがでかすぎだと思うけどな。 GM・Y : 鉤爪がないと受けられないというルールはない(笑) 蒼夜 : 素手じゃ無理? 鬼塚 鎮 : 一応武器扱いみたいなもんじゃん?牙とか爪って GM・Y : ジャックよりはでかいぞ。身体は 鬼塚 鎮 : CPだCP GM・Y : 武器でさえ素手で止められますし。牙と爪は肉体ですから 鬼塚 鎮 : でまあ受けれるみたいだし受けてみたら?>蒼夜 鬼塚 鎮 : 武器は普通素手じゃ受けできないはずだがな・・・ 蒼夜 : 了解。受け10 3D6 → 3 + 4 + 2 = 9 鬼塚 鎮 : 受けたか、そっちの攻撃終わりなら攻撃するけど? GM・Y : 真剣白刃取りってのがあるし GM・Y : いいよ 鬼塚 鎮 : あれはマーシャルアーツみたら難技能じゃわい。しかも恐ろしく難儀な。 鬼塚 鎮 : 「斬!!」17 3D6 → 1 + 2 + 6 = 9 洗脳プログラム : 3D6 → 4 + 5 + 2 = 11 鬼塚 鎮 : 当たりかけ 洗脳プログラム : 当たり 鬼塚 鎮 : タイミング間違えたら即死なもんを受けで表現されたかないわな。切り 5D6 → 6 + 6 + 6 + 2 + 6 = 26 GM・Y : それに肉体が固かったら腕で棍棒ぐらい受け止めれるだろうし 鬼塚 鎮 : 出目が爆裂しとるなぁ 緋夕 : 火炎に集中 鬼塚 鎮 : 問題はむしろ武器が身体に当たってる事だと思うんだけどな。あれって 鬼塚 鎮 : 5D6で26・・・・・滅多に拝めないぞ、こんなダメージ 国刀 : 私は、防御に専念ですね。1Dではダメージを期待出来ないですから。 (移動力:6 HP:32) GM・Y : 蒼夜さんと国刀さんはどうします 蒼夜 : 同じく。妖術だけです 緋夕 : 3D6 → 6 + 2 + 5 = 13 鬼塚 鎮 : と言うわけで他の二人と言うか三人は後に居ると言う事で 洗脳プログラム : 2ターン目 1D6 → 3 = 3 洗脳プログラム : 蒼夜さんに雷撃 GM・Y : 元の姿になることはで来ますよ国刀さん 蒼夜 : よけます。6 3D6 → 1 + 2 + 2 = 5 蒼夜 : よけられた〜 鬼塚 鎮 : おお!?避けてるよ!! GM・Y : そっちの攻撃 国刀 : 変身しても、合体しなくては一緒・・・ (移動力:6 HP:32) 蒼夜 : 電撃14 3D6 → 5 + 1 + 4 = 10 洗脳プログラム : 3D6 → 2 + 1 + 4 = 7 洗脳プログラム : ぎりでかわした 緋夕 : 3D6 → 1 + 5 + 1 = 7 洗脳プログラム : 3D6 → 1 + 1 + 4 = 6 GM・Y : 打撃行動 洗脳プログラム : 1D6 → 6 = 6 洗脳プログラム : 1D6 → 4 = 4 緋夕 : 3D6 → 1 + 1 + 5 = 7 洗脳プログラム : 慣れてないから−2のペナルティーがあるんだよな 3D6 → 2 + 5 + 2 = 9 洗脳プログラム : 2D6 → 6 + 5 + (2) = 13 GM・Y : はい。そっち 鬼塚 鎮 : 「まったく・・・薄気味の悪い!」で斬18だったよ 3D6 → 1 + 1 + 3 = 5 鬼塚 鎮 : あ、クリッた 3D6 → 5 + 6 + 2 = 13 蒼夜 : ぱちぱち〜 鬼塚 鎮 : 防護点半減っと 5D6 → 5 + 1 + 5 + 6 + 1 = 18 鬼塚 鎮 : 出目は普通だな 洗脳プログラム : 13は防護点無視と書いてあるが(ベーシック) 鬼塚 鎮 : 百鬼夜翔のスペシャルクリティカル表見たんだ 鬼塚 鎮 : ま、どっちゃでもGMの好きにしてちょうだい GM・Y : スペシャルは使わないから 鬼塚 鎮 : あっそ 緋夕 : また集中 緋夕 : 3D6 → 6 + 2 + 2 = 10 緋夕 : ようやく成功した GM・Y : 3ターン目 洗脳プログラム : 1D6 → 1 = 1 洗脳プログラム : 鎮に雷撃 鬼塚 鎮 : 避け7 3D6 → 2 + 6 + 2 = 10 洗脳プログラム : 3D6 → 6 + 6 + 3 = 15 鬼塚 鎮 : 当たったね、 国刀 : (「三上山の百足退治伝説」では、人間の唾液は百足を溶かすとか言うけど、コレには効かないだろうなぁ・・・) (移動力:6 HP:32) 洗脳プログラム : それ以前に雷撃が消えたよ 洗脳プログラム : 精度9しかないもん 蒼夜 : ではこっちですね。電撃14 3D6 → 6 + 5 + 1 = 12 国刀 : 普通、PLが予想するもので、GMが言うものじゃ無いかと・・・・f(^^;<精度とか (移動力:6 HP:32) GM・Y : 勿論効かないよ。百足に似てるだけでその正体はプログラムだもん。それ以前にここに人間もいないし 洗脳プログラム : 3D6 → 6 + 3 + 4 = 13 洗脳プログラム : 当たり 蒼夜 : 4D6 → 1 + 2 + 3 + 6 = 12 蒼夜 : 12ダメージです 洗脳プログラム : 半分になったな 洗脳プログラム : 1D6 → 4 = 4 洗脳プログラム : 3D6 → 4 + 3 + 5 = 12 洗脳プログラム : 攻撃失敗そっちだ 鬼塚 鎮 : ああ、打撃の方か「流石に・・・しぶとい!!」斬18 3D6 → 4 + 3 + 1 = 8 洗脳プログラム : 3D6 → 6 + 5 + 5 = 16 洗脳プログラム : 当たってる 鬼塚 鎮 : 5D6 → 3 + 3 + 6 + 1 + 6 = 19 鬼塚 鎮 : ま、こんなもんだろ GM・Y : 次のターンだな 洗脳プログラム : 1D6 → 1 = 1 洗脳プログラム : 鎮に雷撃 3D6 → 1 + 1 + 2 = 4 鬼塚 鎮 : 3D6 → 1 + 3 + 4 = 8 鬼塚 鎮 : 当たったなぁ GM・Y : ってクリティカルだよ GM・Y : 3D6 → 3 + 2 + 3 = 8 洗脳プログラム : 通常ダメージか 5D6 → 4 + 6 + 5 + 6 + 5 = 26 洗脳プログラム : 結構高い目が出たな・・・ 鬼塚 鎮 : ちと効いた。つうか初ダメージな気がする (HP:56 MP:) GM・Y : はい蒼夜 System : 蒼夜さんが入室しました。 蒼夜 : 待機しまーす 緋夕 : 3D6 → 5 + 2 + 6 = 13 洗脳プログラム : 3D6 → 2 + 1 + 5 = 8 緋夕 : 5D6 → 1 + 3 + 6 + 5 + 2 = 17 蒼夜 : あ違う。電撃でした 3D6 → 2 + 1 + 2 = 5 洗脳プログラム : 3D6 → 4 + 5 + 6 = 15 洗脳プログラム : 当たり 蒼夜 : ダメージ 4D6 → 5 + 5 + 2 + 4 = 16 洗脳プログラム : 1D6 → 2 = 2 洗脳プログラム : 国刀さんに牙 3D6 → 2 + 1 + 6 = 9 国刀 : よけ! 3D6 → 1 + 4 + 2 = 7 (移動力:6 HP:32) 国刀 : 失敗ですね (移動力:6 HP:32) ブラン : アッタクプログラムを使い始める 洗脳プログラム : 2D6 → 5 + 1 + (2) = 8 洗脳プログラム : の切り 洗脳プログラム : で、鎮だよ 鬼塚 鎮 : 「そろそろしつこい!!」18 3D6 → 5 + 5 + 3 = 13 (HP:56 MP:) 鬼塚 鎮 : 当たり掛け (HP:56 MP:) 洗脳プログラム : 3D6 → 4 + 3 + 3 = 10 洗脳プログラム : 当たり 鬼塚 鎮 : 5D6 → 4 + 3 + 2 + 5 + 3 = 17 (HP:56 MP:) 鬼塚 鎮 : ダメージがどんどんしぼんでいくな (HP:56 MP:) 洗脳プログラム : 生命力―になったな GM・Y : で次のターン 洗脳プログラム : 3D6 → 1 + 3 + 3 = 7 洗脳プログラム : まだ生きてるぞ 洗脳プログラム : でも攻撃はそっちが先だ 洗脳プログラム : 蒼夜 蒼夜 : 電撃14 3D6 → 1 + 3 + 6 = 10 洗脳プログラム : 3D6 → 4 + 5 + 1 = 10 洗脳プログラム : 当たり 蒼夜 : 4D6 → 3 + 3 + 6 + 2 = 14 緋夕 : 集中わすれたんで妖術なし 洗脳プログラム : 3D6 → 5 + 1 + 6 = 12 洗脳プログラム : まだいきてる 1D6 → 2 = 2 洗脳プログラム : 国刀に雷撃 3D6 → 3 + 6 + 1 = 10 洗脳プログラム : で失敗か 洗脳プログラム : 打撃です 国刀 : f(^^; (移動力:6 HP:28) 鬼塚 鎮 : あ〜、全力宣言しときたいんだけど構わない? (HP:56 MP:) 洗脳プログラム : いいよ。何する 鬼塚 鎮 : いや、二回切るだけだけどね (HP:56 MP:) 鬼塚 鎮 : 「攻撃に全てを賭ける!!」で18 3D6 → 2 + 2 + 4 = 8 (HP:56 MP:) 洗脳プログラム : 3D6 → 5 + 2 + 2 = 9 鬼塚 鎮 : 18 3D6 → 4 + 4 + 1 = 9 (HP:56 MP:) 洗脳プログラム : はい当たり 3D6 → 4 + 4 + 2 = 10 洗脳プログラム : 次も当たり 鬼塚 鎮 : 5D6 → 3 + 3 + 3 + 5 + 6 = 20 (HP:56 MP:) 鬼塚 鎮 : 5D6 → 4 + 5 + 5 + 5 + 5 = 24 (HP:56 MP:) GM・Y : 死んだな GM・Y : 3D6 → 1 + 6 + 1 = 8 GM・Y : 死んだな GM・Y : で、死んだと同時に空間が崩壊して行く コード : 奴が死んだんでここが壊れるんだ 国刀 : 「まだ、黒幕が残ってる気がしますけどね・・・」 (移動力:6 HP:28) 鬼塚 鎮 : 「ま、やれる事はやったし早いところ退散しましょうよ」 (HP:56 MP:) コード : (切り裂いて)早くでないと崩壊に巻き込まれて死ぬぞ 蒼夜 : 「とりあえず逃げる?」 国刀 : 「此処に居ると危ないって事ですか?」<壊れる (移動力:6 HP:28) ブラン : そういうこと 国刀 : 「では、さっさと御暇(おいとま)しましょう。」 (移動力:6 HP:28) 鬼塚 鎮 : 「逃げろや逃げろ〜」 (HP:56 MP:) エレクトラ : 早いとこ出ましょう GM・Y : で全員が出ると同時にHPは消えるね。残骸が残ってるけどコードが細雪で消し去ったよ ブラン : これでおわりね 国刀 : (証拠も消えちゃったのかな) (移動力:6 HP:28) 国刀 : 「本当に終わりなら良いのですけどね・・・・」 (移動力:6 HP:28) コード : これで。女子高生の集団自殺はなくなるだろう 国刀 : (とりあえずはね) (移動力:6 HP:28) コード : ただのHPからあんなとんでもない妖怪が生まれるなんてな(空間を切る) エレクトラ : ありがとうございました GM・Y : 気付くと翠桜館の中に戻ってるよ 国刀 : 「ほへぇ〜」 (移動力:6 HP:28) さくら : 皆さん。ご苦労様(お茶とお菓子を出して来る) 蒼夜 : 「戻った?」人間変身する 緋夕 : 滅多に出来ない、貴重な体験だったな コード : ・・・ありがとう・・・では、俺様達は帰る エレクトラ : ごくろうさまでした ブラン : ありがとうね 蒼夜 : 「お父さんによろしくね」3人に GM・Y : で、今回の『激闘!電脳空間』は終わりです 国刀 : (それでも、自殺死亡率は変わらないんだろうなぁ・・・・・・) GM・Y : 各6cpです 国刀 : お疲れ様でした。 蒼夜 : ありがとうございました。お疲れ様です GM・Y : まあ、洗脳されて自殺する人はいなくなるから 国刀 : それでは、お休みなさいませ☆ GM・Y : はじめて1日で終わったな GM・Y : お休み 蒼夜 : お休みなさいー System : 国刀さんが退室しました。 System : GM・Yさんが退室しました。 System : 蒼夜さんが退室しました。 System : 鬼塚 鎮さんが退室しました。