鬼塚 鎮 : やっす GM・Y : 今晩は。蒼夜さん 蒼夜 : こんばんわ System : 国刀さんが入室しました。 国刀 : こんばんわ 鬼塚 鎮 : こんば〜 GM・Y : 国刀さんはどうなのかな?後、フォンさんも見ているはずなんだけどね GM・Y : 主要メンバーが揃ったし。やるか GM・Y : 今晩は。国刀さん GM・Y : と、言うわけで11月第二週の金曜日のHRが終わって倶楽部開始時刻です GM・Y : って、倶楽部に関係があるのは鎮だけだけど(笑)。国刀さんは何時も道理 翠桜館にいるかな 蒼夜 : 帰宅部なので帰りまーす。 鬼塚 鎮 : 新聞造りに奔走中かな?まあ学校新聞なんで大したものじゃあないだろうが 国刀 : f(^^; GM・Y : そんじゃ、導入部分に入るか GM・Y : 緋夕と同じ学校だったけ?>蒼夜 蒼夜 : 同じです。学校 GM・Y : じゃあ。一緒に帰っている時前方から傷だらけの人が近づいてくるね 蒼夜 : 「どうしたんですか!?」と近寄りましょう GM・Y : しっかし。主要メンバーも学生が多いな 鬼塚 鎮 : 基本モデルが中学生だったからね〜 GM・Y : えっと。蒼夜は気付くけどJ・T・Rの事件でリッパ―の処理を依頼したワ イバーンだね 蒼夜 : 元キャラが15歳だったんで<学生 GM・Y : で、蒼夜にもたれかかる様にして気絶するね 蒼夜 : 「うわっ…」支えられるんだろうか…? GM・Y : あ、それは大丈夫支えられるよ GM・Y : で、どうする? 蒼夜 : とにかく緋夕に手伝ってもらって翠桜館につれていきます GM・Y : では、翠桜館に着きました 緋夕 : 知り合いか。蒼夜? 国刀 : 疫病神の予感・・・・ さくら : 如何したの?一体? 蒼夜 : 「さくらさん、助けて〜」と引きずってく さくら : コラ。国刀はあってないでしょ。ウィルドにわ 蒼夜 : 「帰りに会ったんです。」と報告 さくら : とりあえず、奥に寝かせて傷を治療しましょう。国刀さん手伝って 国刀 : は、はいはい・・・・ さくら : 一体。なにがあったのかしら? 緋夕 : コイツは何者なんだ?蒼夜 蒼夜 : 「この間の通り魔を処分してくれって言ってきた人だよ。フェアリーカフェの人 だっけ?」さくらさんの方を見つつ さくら : 正確にはフェアリー・カフェの協力組織ドラゴンネットですけどね さくら : 何か又やっかいごとが起きたのかしら? 蒼夜 : 「さあ…?傷の具合はどうですか?」 さくら : そうね・・・そんなに深いわけじゃないから。夜ぐらいには気付くと思うけど ・・・ちょっとね 国刀 : 彼のネットワークに連絡を入れましょう さくら : ドラゴンネットには、直接繋がらないわよ 国刀 : では、間接的にでも 国刀 : フェアリ・ネットの方は如何ですか? 国刀 : 彼の持ち物の中に連絡先が判る物があるかも さくら : 名前の通り。妖精達が主なメンバーのようよ。 蒼夜 : 「最近、妖怪が絡むような事件あったかなあ?」 国刀 : で、彼の傷は、どの程度ですか? 国刀 : ドラゴンは、西洋だと悪魔と同一視されてたりしますからねぇ・・・・ さくら : えっと。上着の内ポケにある名刺に電話番号が書かれているね さくら : そんなに深くはないんだけど・・・ちょっと、気になる傷があるのよね 国刀 : 連絡先が判るんなら、一報を入れておいて下さい。 国刀 : 何なら、服を全部脱がしてみますか?<傷 さくら : 事情も聞かずに連絡をいれるのは・・・辞めておいたほうが・・・ 蒼夜 : 「気になる傷って?」 蒼夜 : 電話番号って携帯?それとも普通のです? 国刀 : 事情が判らないからこそ、連絡を入れるんでしょうが!(苦笑) さくら : 首、左脇腹、胸右足の脛の部分がね GM・Y : 普通の電話です さくら : 酸でもかけられた様に焼け爛れているのよ 国刀 : 普通・・・・国際電話じゃないのかな? さくら : 服ごとね さくら : 携帯じゃないってこと。携帯は名刺入れてたとこと同じとこにはいってたね GM・Y : いけね。間違えた。 国刀 : 服ごと・・・・危険な薬品でも扱ってたのかな? GM・Y : 鎮さん。そろそろきてもいいですよ。暇でしょう。文化部だからそんなに忙 しくもないだろうし 国刀 : 強酸を扱うような場所と言うと・・・・ GM・Y : さあ。職業は聞いた事ないからね 国刀 : とりあえず、その電話番号にかけてみませんか? 緋夕 : 研究所か・・・ 蒼夜 : 「名刺に名前書いてないの?」 国刀 : 彼の所持品から判るのは、その名刺だけ? 緋夕 : 誰が?<電話をかける 鬼塚 鎮 : 新聞部は忙しいと思うけどねぇ(笑)「今日は〜」 国刀 : 工場とか、幾らでもあるけど<強酸 緋夕 : だね。服装は動きやすいラフなかっこうしてるから GM・Y : いけん。又ミスった 国刀 : 私がかけましょうか?(にやり)<電話 鬼塚 鎮 : 「どうかしたんですか?」 蒼夜 : 「今日は、鎮さん。今日帰りにね…」引き込み〜 GM・Y : あ、後。びっしりと色々書き込まれたメモ帳持ってるね。月と日が書かれて る 国刀 : 今時の人かと思ったのに携帯電話も持ってないのか・・・ 国刀 : 読めますか?<メモ帳 鬼塚 鎮 : 「へぇ?この間の通り魔事件の依頼人が?」 国刀 : で、名刺に書かれてる肩書きと名前は? 謎の人物 : では数回のコール音の後。イギリス語で『はい。シフィード家ですが?』 国刀 : 「もしもし、こんにちわ!」(勿論日本語で) 国刀 : 「実は、(省略)なんですよ。」(日本語で言いたい放題) 謎の人物 : メモ帳は・・・あれ?国刀さん。イギリス語読めたっけ?名刺は・・・英語は 読めたかな? 鬼塚 鎮 : 電話番号らしき物で見当つけただけでしょ 謎の人物 : (イギリス語)『あの・・・どちら様ですか?なに言ってるかわからないん ですが?』 GM・Y : 又もやしくった GM・Y : 会話が成立しないね 国刀 : うぅ・・・・(T−T) 国刀 : 「言葉が通じてないみたい・・・・」英語の学習をしてる筈の学生さんに受話器 を差し出す・・・・ 鬼塚 鎮 : 「俺英語の成績悪いです」 蒼夜 : 「自信ない…」学業しかありません〜 鬼塚 鎮 : 学業は14だから、ペーパーなら得意とかそんなんでしょうな 緋夕 : それ以前に、英語じゃないぜ。向こうの言葉 国刀 : ←PL,英語の会議に出席する事もあるのに、海外に行っても全て日本語で通す 人 GM・Y : 会話が成立しないんで切れたね 国刀 : 「舞さんって、語学堪能じゃなかったっけ?彼女を呼んで掛け直しましょう」( T−T) GM・Y : cp使うのか?一応言ったくが舞が使えるのはドイツ語だぞ 国刀 : 今の、ドイツ語じゃないと判ったかな?学生さんは、向うの言葉聞こえた? 鬼塚 鎮 : 「電話の声なんか聞こえる訳ないでしょうが」 GM・Y : 英語じゃないのがわっかただけで、何語かは・・・ 蒼夜 : 「目を覚ますまで待つ?」 GM・Y : あ、緋夕の台詞だった 鬼塚 鎮 : 時にイギリス語は英語の事なのだが?GM さくら : それなら目を覚ましたら電話するから一度家に帰ったら? GM・Y : 英語はアメリカ語でイギリス語とは少し違うので確か同じ言葉でも英語とイ ギリス語じゃあ意味が違うというのがあった筈 国刀 : 先程の名刺をメモしておく。意味が分からないけど 国刀 : アメリカは、米語(アメリカ英語)でしょ?(w GM・Y : イギリス語が変化して英語になったんだから。というのをなんかで読んだは ず 鬼塚 鎮 : 基本は変わらないから英語とイギリス語の違いが判るのは英語技能持ちくら いだと思うがな GM・Y : 学校で習うのは米語ですよ>国刀さん 国刀 : オーストラリアの英語なら、少し分かり辛いけどね GM・Y : 名刺は英語読みの文も書かれてるけどね 鬼塚 鎮 : 技能無しがパッと聞いて違いが判る程明確には違わないと思うぞ。知らない 人間からすれば外国語は全部英語だって思ったりするもんだし 国刀 : で、メモ帳の文字も、あらゆる辞書を駆使して調べてみる。 GM・Y : で、一度家に戻る。国刀以外は GM・Y : 翠桜館いイギリス語や英語の辞書あったかな? 鬼塚 鎮 : 英語の辞書くらいはあっても不思議はなかろう。 鬼塚 鎮 : イギリス語となると厳しいが 蒼夜 : (「ただいまーって誰か帰ってるのかなー」<家) 国刀 : 学生が集まるから、初級の英語辞書くらいはねぇ GM・Y : 叔父さんと叔母さん共働きなん>蒼夜 国刀 : 「判る単語が少しでもあれば、良いのですが・・・・・」(見慣れない(?)文 字を眺めながら) 鬼塚 鎮 : 「それじゃ僕も失礼します」で帰る。今の所さして興味惹かないし 国刀 : (実は、古代文字とかだったら、どうしよう?) GM・Y : まあ英語読みで名前とその隣に書いてあるシフィードってのはわかるだろ。 後はSPって書かれてるのが 国刀 : 面白い新聞のネタになると思わないのかな 鬼塚 鎮 : 学校新聞のネタになるわけじゃないし。(−−; 蒼夜 : (両親は共働き。叔父さんと叔母さんはいないです。つまり緋夕には親がいない …) 国刀 : シフィードって、どういう意味ですか? GM・Y : うんじゃあ夜半近くになってさくらさんから「意識を取り戻したわ」って電 話が入るね 国刀 : ありふれた名前でないと、名前とも判断出来ないような? GM・Y : 1、事件の状態 蒼夜 : ではまた翠桜館へ。「今晩はー」 GM・Y : あ、そうだったの。蒼夜。調べても乗ってないね。というか読めない文字の 隣も又シフィードって書かれてるし GM・Y : 3D6 → 2 + 1 + 4 = 7 ウィルド : (包帯を巻いて、椅子に座って)やあ、蒼夜君だっけに久しぶりだね。あり がとう。ジャク・ザ・リッパーを倒してくれて 蒼夜 : 「いえ、お互い様ですから。怪我はどうですか?」 鬼塚 鎮 : 「こんばんは〜っと」 ウィルド : こっちも馬鹿の始末はついて、ケリが着いてなかったら来るつもりだったけ ど・・・ ウィルド : ああ、酸噴射食らっても傷は浅いからねなんとか。やあ、今晩は 鬼塚 鎮 : 「起きたみたいですねぇ」ねむねむ ウィルド : (立ち上がろうとして、よろめく) 鬼塚 鎮 : 「無理はしない方が良いですよ、気絶するくらいの怪我なのですから」 ウィルド : ああ、ありがとう。でも。座るわけにはいかないだろう。そっちが立ってる のに(不利な特徴の騎士の名誉です) 鬼塚 鎮 : 「じゃ、僕たちも座りますよ、それで良いでしょ?」蒼夜さんにも席を勧め てから座り ウィルド : ・・・実は・・・頼みたい事があるんだ・・・ ウィルド : いや、頼みたい事があるのみ座るわけにはいかない 鬼塚 鎮 : 「落ち着かないから座ってください」 緋夕 : ?頼みたい事 蒼夜 : 座って「引き受けてもいいですから座ってください」(って言っちゃうだろうな あ…) ウィルド : ああ、すまない。それじゃあ。座らしてもらうよ 蒼夜 : 「それで、どういう事なんですか?」 ウィルド : 初めに自己紹介したくよ。俺はイギリスの貴族シフィード家の専属SP(セ キュリティーポリス)のウィルド・サイダーン。正体はワイバーンだ。 鬼塚 鎮 : 「鬼塚 鎮、鬼ハーフです」 ウィルド : 今回のことはネットワークの事とは関係ない龍族だけに関してのことなんだ が・・・ 蒼夜 : 「…?」黙って聞いてる ウィルド : ・・・ ウィルド : 実は・・・龍姫様を助けて欲しいんだ。頼む。(頭を深く)下げる GM・Y : 国刀さん。寝落ちしたのかな 国刀 : 只今、木剣状態です。 鬼塚 鎮 : こう言う場合に口挟むキャラじゃないしねぇ 蒼夜 : 「あのー、龍姫様って誰ですか…?」 鬼塚 鎮 : 「龍姫????」 GM・Y : 龍姫様を助けてくれ・・・頼む。もう、頼るしかないんだ・・・ 鬼塚 鎮 : 「いや、だから龍姫って誰です?」 国刀 : (乙姫様の事ですよねぇ・・・・???) 鬼塚 鎮 : 多分、それは違うと思うw GM・Y : えっと、ウィルドで話すと長くなるんでGMで話すね。龍姫ってのは、西洋 龍族の長であるゴールド・ドラゴンの娘なんだ。 GM・Y : で、人界で行方不明になったの、でその2、3日後に御目付け役であった女性 のトパーズ・ドラゴンが半死半生状態で隠れ里に戻ってきて龍姫がハンターに 鬼塚 鎮 : まあ、龍なんて珍獣として売ればいくらでも値がつくでしょうからねぇ 蒼夜 : そんで?ウィルドさんが怪我してるのはなんでです? GM・Y : 連れ去られた事報告して、全西洋龍族、命によって出る。ウィルドは発見後 戦闘。数十匹の式神を倒すがさすがに多勢に無勢で負け、逃げ出すしかなく助けを求めこ こに来た。 GM・Y : というわけ GM・Y : 因みに龍姫は滅多なことでは元の姿に戻りません さくら : そんなことになってたの 鬼塚 鎮 : 「手がかりはなにかあるんですか?」 緋夕 : 大変だったんだな。いや。解決したわけではないから大変だなか 緋夕 : ああ、捕まってるとこは知ってるんだ。俺はそこに行く前に戦闘したんだが・・ ・ともかくそこには俺も行く 緋夕 : あ、いけんウィルドの台詞だ 鬼塚 鎮 : 「いや・・・それなら西洋龍族に連絡取った方が確実なんじゃないです?」 (−−; 蒼夜 : 「(…そんな相手正面から行っても…)」 ウィルド : ここ真幌市にある廃工場なんだ 鬼塚 鎮 : 「強敵なのが確実な訳だし、連絡取って来て貰った方が良いと思いますけど ね」 蒼夜 : 「(あ、でも引き受けるって言っちゃった)」 鬼塚 鎮 : 「協力は無論しますが」 ウィルド : それが・・・俺以外携帯電話誰も持ってないんだ。殆ど隠れ里に住んでるし 。むしろ俺みたいにいつ何時仕事が入るかわからないから携帯電話持ってるほうが珍しい んだ 鬼塚 鎮 : 「連絡手段くらいあるでしょ、それも無しに人捜しって無謀以外のなんでも ないですよ」(−−; ウィルド : あ、無論今は特別に許可で休暇もらってるんだけど。 ウィルド : 一応フェアリー・カフェに連絡はしたが。なかなか連絡がつかないのが現状 だし。フェアリー・カフェも別の事件で借り出されてるから ウィルド : 明日ぐらいに連絡がつけばいいんだが。遅くなると龍姫様の命が・・・ 緋夕 : (蒼夜の顔を見る) 蒼夜 : (見返す)「助けてあげたいけど、できるのかなあ…」 国刀 : (誘拐しておいて、単に殺すって事は無いですよねぇ・・・・) 緋夕 : 頼む(さらに頭を深く下げる) 鬼塚 鎮 : 「出来る出来ないでなく、やるしかないでしょうね」 GM・Y : あ、又間違えた 緋夕 : 西洋と東洋で違うとはいえ、同じ龍族。ほおっとくわけにもいかんだろ 緋夕 : このまま、ほおっておくと又一人で行きかねんしな 蒼夜 : 「そうだね。皆、ごめんだけど手伝ってください。」頭下げ 緋夕 : 俺からも御願いする(頭下げ) 鬼塚 鎮 : 「別に構いませんけどね」 鬼塚 鎮 : ←助けを求められると断れない 緋夕 : 国刀さん。あなたはどうなんだ 国刀 : (ほへっ?)←寝てた(木剣中) 緋夕 : 聞いてなかったんかい・・・(呆れ) 緋夕 : だからだな 蒼夜 : 「え、えーと。で、実際のとこ、どうしたらいいんだろ?」 緋夕 : 西洋龍族の姫君を助けるという事をだな・・・ 国刀 : (イ、いや聞こえてマシタヨ・・・・)←何故か片言 国刀 : (西洋の乙姫を助けるノハ、OKデス) 緋夕 : とりあえず廃工場に乗り込んで龍姫を助ければ良いんだろ。楽勝じゃん 鬼塚 鎮 : 「場所が判ってるからそこに行く・・・・って感じでしょうね、相手の正体 が分からないのが不安ですが」 ウィルド : ・・・ありがとう・・・ 国刀 : いつのまにか、緋夕クンガ浅はかニ・・・・(T−T) 蒼夜 : 「廃工場って広いのかな?」 ウィルド : わかってることが一つだけ式神がいた。かなり殺したから残ってるのは少な いと思うんだが・・・ ウィルド : あるという事がわかってるだけで広さまでは・・・すまない ウィルド : (立ちあがるとよろめく) 鬼塚 鎮 : 「式神のパターンにも寄るけど、再生してても不思議はない・・・か」考え ている 国刀 : 墓を掘る時は深くしないと、野犬が掘り返して大変なんですよ。(今時、土葬な んてしない) System : 蒼夜さんが入室しました。 緋夕 : (・・・こんな状況じゃ。足手まどいになりかねんな) 緋夕 : 明日の昼間行くか? 緋夕 : 今から行くのはちょっとな・・・あせるのはわかるが・・・ 蒼夜 : 「夜目とかきかないし、その方かいいかも。」<昼間行く 国刀 : (私は、木剣化してるので、よろしくね) 緋夕 : 丁度明日は学校も休み出し 緋夕 : 国刀さんはどうですか?劇団の練習は 国刀 : (明日は木剣化で過ごすでしょう)>緋夕 蒼夜 : 「鎮さんもそれでいい?」 鬼塚 鎮 : 「別に構わないよ」 緋夕 : ・・・わかりました。貴方がたの意見にしたがいましょう GM・Y : いけん又まちがえた 鬼塚 鎮 : 台詞打つ前に名前チェックした方が良いぞ、GM GM・Y : 2。廃工場前にて 国刀 : (元は何の工場だったのか、何故に廃工場だったのかとか、出来れば、元の責任 者とかを調べて・・・) GM・Y : 注意はしてるんだけどね・・・ 国刀 : (そして、周辺で聞き込み等) GM・Y : ウィルドは包帯を巻いてまだふらつきながらも来ているね。 GM・Y : 近くには食堂があるね 国刀 : 此処は観光地だから、無料車椅子レンタルくらいあるんじゃ? 緋夕 : 小声で「おい。国刀さん。なんで連れてきたんだよ。まだふらついてるじゃねえ か。足手まどいにしかなんねえぞ」 蒼夜 : 廃工場ってどんな感じでしょう? 緋夕 : 工場近くに遺跡はないから無理だと思うが>蒼夜 国刀 : (木剣状態の私に言われてもねぇ・・・・) 国刀 : (拘束でもしなきゃ、勝手に出掛けるだろうし) GM・Y : えっと。前広場元は駐車場かなって思える所があってそこに工場から少し離 れたとこにしっかりした小屋があるね GM・Y : えっと、如何するかな。皆さん 蒼夜 : 姫様がどこらへんにいるかとかは解らないんですよね? 鬼塚 鎮 : 「妖気感知でもあれば、漠然と位置は掴めるでしょうけどねぇ」 ウィルド : この工場のどこかだという事しか・・・ 国刀 : 木剣状態で何も出来ません。 緋夕 : おそらく外から簡単にみつかるとこにはいないだろうな 鬼塚 鎮 : 「虱潰しに歩いてみましょう。向こうからなんかの反応くらいあるでしょう」 国刀 : 精々、オーラ感知が出来るくらい。 緋夕 : いるとしたら、かなり奥かな? 鬼塚 鎮 : 「国さん、一応やってみてくださいよ」(無言の会話) 緋夕 : えっと、工場内に入る? 国刀 : (了解です)オーラ感知を試みる 国刀 : ところで、誰が持ってるのかな?<木剣 鬼塚 鎮 : 緋夕か蒼夜でしょ、鎮が持つ意味が無い GM・Y : えっと、工場全体を妖気がつつんでるみたいだね。漠然と高い妖力も感じ取 れるけど位置までは詳しくわからないね 国刀 : その旨を鬼塚君に伝える 蒼夜 : 今持ってるのは緋夕かも。でも戦い備えて持たせてもらえるとありがたいです。 <国刀さん 鬼塚 鎮 : 「それじゃあ判らないですね・・・・」 蒼夜 : (小屋のほうにはないのかな?<妖気) GM・Y : ないです>蒼夜さん 国刀 : じゃ、私は蒼夜さんにされるがまま。(w 蒼夜 : 適当に歩いて行きます? GM・Y : 工場の入り口には鍵が掛かっている 国刀 : 工場の名前は?管理者の名前とか無いですか? 鬼塚 鎮 : 「廃工場なら、壊しても問題ないですかね?」勾玉を剣に変える GM・Y : ないね、そうこうしてると守衛があらわれるよ 守衛 : おーい。君達何してるんだい 鬼塚 鎮 : 「おっと」剣を勾玉に戻す 蒼夜 : 「え、えーと、侵入じゃなくて…」(わたわた←特徴ワカリやすい) 守衛 : この工場は老朽化して取り壊しの予定があるよ。それに最近この辺は物騒だから ね ウィルド : え・・・ 緋夕 : 物騒? ウィルド : (取り壊しって・・・それじゃあ、龍姫様は・・・) ウィルド : えっと、新聞かTV見てる人 鬼塚 鎮 : 一応見てる 勾玉一回消費 蒼夜 : 今日ってことならテレビぐらい? GM・Y : じゃあ、この辺で通り魔事件が起きてその犯人がまだ捕まってない事をしっ てるね ウィルド : (入らなきゃ龍姫様は助けれないのに) 蒼夜 : 酸でやられてたりする? GM・Y : いや。何かで切り裂かれただけだね 国刀 : その通り魔が此処に逃げ込んだ事にしても・・・・・意味無いなぁ?(悩) 鬼塚 鎮 : 「切り裂きジャック・・・・まさかなぁ」 勾玉一回消費 ウィルド : まさか・・・こんなに早く復活することはないでしょう 蒼夜 : 「とりあえず、出直す?」こそこそと 緋夕 : そうだな・・・ 鬼塚 鎮 : 「切り裂きジャックが1パターンしか生まれないとは限りませんしね・・・ もっともそれ自体は関係無いとは思いますが」 勾玉一回消費 国刀 : (工場の事を聞いておいて下さい) 鬼塚 鎮 : 「ここの工場は何かあるんでしょうか?」 勾玉一回消費 国刀 : (兎に角、質問攻めを・・・・・廃工場の守衛なんて、暇な筈だから色々教えて くれる筈) 守衛 : いや。なにもないよ。新しい工場が都市の方にできて廃棄されたからね 鬼塚 鎮 : 「誰か入り込んだりして判ったりしますか?」 勾玉一回消費 守衛 : まあ、私は昼間だけだからねえ 蒼夜 : 「ここは何の工場だったんですか?」 鬼塚 鎮 : 「夜間の警備は?」 勾玉一回消費 守衛 : そりゃあ、夜だったらわからないかもしれないが昼だったらわかるよ。まあ、夜 も守衛はいるしこの中は何もないからざわざはいる人もいないだろう 守衛 : さてねえ気にしたこともないからね 蒼夜 : 「ここの管理者は誰だかわかりますか?」 鬼塚 鎮 : 「取りあえず、帰りましょうか」 勾玉一回消費 守衛 : いや。わからないが 緋夕 : だな 緋夕 : (唇を噛み締め、手を握り締める) 緋夕 : あ、又間違えた 国刀 : (偽者の守衛かも?知らない事が多すぎ) 国刀 : (身分証明を求めては?)<守衛 蒼夜 : (オーラ感知してみてくださいよ) 鬼塚 鎮 : 廃棄工場の守衛なんてこんなもんでしょ 勾玉一回消費 国刀 : (人間が協力者に居るのかも)オーラ感知 GM・Y : 人間だよ。この人は ウィルド : ・・・この中には入れないんですか 国刀 : 身分証明の出来ないような守衛は居ないし、身分証明所があれば、守衛の所属が 判る。所属が判れば問い合わせも可能。 守衛 : 交代する前に一度見回るから、その時でいいなら、いれてやるよ 国刀 : (うわぁ、ズサンだなぁ)<入れる 鬼塚 鎮 : (どのみち、守衛が一緒だと敵さn出てこないですよ。そこまで話を大きく したくはないでしょう。それに話が大きくなるならもうとうになってますよ)無言の会話 >国刀さん 勾玉一回消費 緋夕 : 出なおすか 国刀 : だからこそ利用されてるのかもしれないけど<ズサン 鬼塚 鎮 : (全体的に妖気があったんでしょう?隠里とか結界とか造ってる可能性があ りますよ)無言の会話>国刀さん 勾玉一回消費 国刀 : (・・・) 緋夕 : 入れるんなら入れてもらうか 鬼塚 鎮 : 「中を確認しておくのは必要でしょうからね、しておきましょうか」 勾玉一 回消費 緋夕 : ここに龍姫様がいるのは間違いないんだ 緋夕 : いかん。頭が寝とる 国刀 : じかし、何故此処だと断定出来たのでしょうね?<居場所 緋夕 : 4時になるからここらでいったんきりあげますか 鬼塚 鎮 : そうしときますかね〜 勾玉一回消費 国刀 : 皆さんに御任せしますよ 蒼夜 : はい〜眠いです。すいません〜 国刀 : (ZZZzzz....) 緋夕 : えっとノウンさん参加予定なので次は12月になると思います 鬼塚 鎮 : んじゃお休み 勾玉一回消費 System : 鬼塚 鎮さんが退室しました。 蒼夜 : お疲れ様です 国刀 : では、御休みなさい。じゃ、また今度! System : 蒼夜さんが退室しました。 System : 国刀さんが退室しました。 GM・Y : では今日はこれまで参加戴きありがとうございました System : GM・Yさんが退室しました。 System : GM・Yさんが入室しました。 GM・Y : さてと、準備準備 GM・Y : AHOさんとフォンさんは見ているよな。hikagaさんは不参加だけどNPCとして扱ってくれとのことだな GM・Y : ノウンさんが連絡ないからわかんないんだよな GM・Y : そろそろか System : 国刀さんが入室しました。 GM・Y : 時間になったな 国刀 : 今晩は GM・Y : こんばんは System : 鬼塚 鎮さんが入室しました。 鬼塚 鎮 : こんばんは、ノウンさん明日休みじゃねえはずだぞ? GM・Y : 明日は出来ないんだよな。ノウンさん来てくれるといいけど GM・Y : 3、4休みだと前回の時誰か言ってたような気がしたが 鬼塚 鎮 : 別の人じゃねえか? GM・Y : そうだっけ? GM・Y : 連絡ねえからな 鬼塚 鎮 : 確か明日はあると聞いたが 国刀 : それって、三日の深夜ならって意味のような・・・ GM・Y : まあ、それ以前に一体。何人のPCが掲示板みてるのか GM・Y : ・・・明日出来ないのにな GM・Y : フォンさんだって見てはいるはずなんだよ GM・Y : まあ、晃なら特殊妖力≪何所からでも現れる≫が有るから進めて手も問題はないような気はするが GM・Y : NPCとしてしばらく使ってもいいが。戦闘となると捌き切れる自信はない GM・Y : 今日はただでさえ蒼夜さんが来れないからな GM・Y : もともとはパソコンは一階の私の部屋にあったが、今は姉の部屋に有るため好きに使えないんだよな GM・Y : やはり、ノートパソコンが欲しいな System : 蒼夜さんが入室しました。 蒼夜 : こんばんわ〜 国刀 : あら、いらっしゃい。 GM・Y : あれ、こんばんは 蒼夜 : 部屋が交換になりました 蒼夜 : それでできるようになったんですが… GM・Y : もともと私の部屋にあった時は部屋を交代するってことがあったのに今はしないからな(でも5時近くまでやるけど) GM・Y : そうですか GM・Y : ハンターが登場するまでは出来るのでやりますか。もし皆さんが良いようならやりたいのですが 国刀 : GMさんにお任せします GM・Y : あ、大事な事言い忘れてた 蒼夜 : こっちは構いませんです 国刀 : 寝落ちするような時間までに終わってくれると有り難い GM・Y : 皆さん。新年あけましておめでとうございます。今年も宜しく御願いします 国刀 : 明けましておめでとう御座います。本年も宜しくお願いします。(深々) 蒼夜 : 明けましておめでとうございます。よろしくお願いいたします GM・Y : それじゃ、『龍姫を救え』中篇を行います GM・Y : で、君達は交代の時は入れる事にはなった 鬼塚 鎮 : あ、ただいま GM・Y : あ、前回言い忘れてたけど廃工場内ではウィルドは本来の姿では行動に-2もペナルティーを受けるから、さらに飛ぶこともできないからね。武器も持ってないから戦力にならないからね 国刀 : ←木剣化中 GM・Y : 翠桜館で待ってもらってたほうが良いかもしれないよ 国刀 : でも、龍姫様が判るのって、彼だけじゃ・・・? 蒼夜 : 素直に待っててくれればいいですけど GM・Y : で、この廃工場の近くにはコンビニエンスストアーと食堂があります 鬼塚 鎮 : 元々置いていく気だったのを無理に着いてきただけだしねぇ。帰ってもらうのには問題無し〜 蒼夜 : 交代の時間はいつ頃でしょうか? System : GM・Yさんが入室しました。 System : GM・Yさんが入室しました。 GM・Y : 落された GM・Y : 今回出てくる女性が龍姫様以外にいるんだったらそうだろうけどね<国刀さん GM・Y : ウィルドは〔騎士の名誉〕があるから。侮辱しなければね待ってくれるよ 国刀 : 相手に仲間が居ないとは限らないですよね GM・Y : 交代は大体18時ぐらいだね<蒼夜さん 鬼塚 鎮 : まあ、帰ってもらいましょう。負傷はしてるのだし 蒼夜 : 今は何時ごろでしたっけ?まだ暇があるなら周辺で聞きこみでもしますか? GM・Y : 交代時間までにはまだかなりあるけど 鬼塚 鎮 : 聞き込みっても、そうそう目立つような真似はしてないと思うけどねぇ。人間の介入はイヤだろうし GM・Y : なんとか理由を言って下さいね<鎮さん 鬼塚 鎮 : 「翠桜館で待っていてください、負傷している以上は無理は禁物ですよ」 蒼夜 : 何か、通り魔がでてるとかいうんじゃなかったでしたっけ? 鬼塚 鎮 : ふ〜む、それじゃあその方向でちょっと聞き込んでみましょうかぁ GM・Y : 聞き込みが出来るとしたらさっき言ったとおりコンビニか食堂ぐらいですがね。長距離トラックも止まってはいますが 鬼塚 鎮 : 長距離は通りがかりでしょうから除外ですね ウィルド : わかった。従おう。龍姫様を頼むぞ 鬼塚 鎮 : 「聞き込みですか・・・ではコンビニと食堂とどちらにします?」>蒼夜さん 蒼夜 : 「どうしよう?コンビニなら24時間だから知ってるかな?」 鬼塚 鎮 : 「そうですね、ではコンビニに行きましょう」しかし学生コンビだな 蒼夜 : 新聞部の取材ってふれこみですかね?<学生 鬼塚 鎮 : それでやれと言うならやるけども(笑) GM・Y : ウィルドは鎮達に頭を下げると翠桜館に戻って行きますね 蒼夜 : 理由を聞かれたらそれでということで(笑) 鬼塚 鎮 : じゃあ、そうしましょうw GM・Y : ・・・えっ・・・コンビニ行くの・・・仕方ない、コンビニに移動させるか 国刀 : (やけに素直だなぁ・・・)<ウィルドさん GM・Y : じゃあ、コンビニに入るね GM・Y : しかし、『任せろ!』と言わないのは少々不安が残るが 鬼塚 鎮 : 「誰に聞いてみましょう?」 GM・Y : 入る直前 緋夕 : 「ん?あっ!」 蒼夜 : 「?何かあった?」 GM・Y : ゲーム雑誌コーナーに晃が雑誌を立ち読みしてるね 鬼塚 鎮 : そんな近い場所だったかここ? GM・Y : 食堂で飯を食べてる予定でした GM・Y : 魔幌市内だから。駐車場には見なれた晃のバイクも止められてるし 緋夕 : 「なにやってんだ」 蒼夜 : 「(…神出鬼没はいつものことだけど)」 緋夕 : で、コンビニ入る System : 蒼夜さんが入室しました。 蒼夜 : (ただいま) 鬼塚 鎮 : お帰り 蒼夜 : 他にお客はいます? 鬼塚 鎮 : 「こういう場合は店員に話を聞いてみるのが一番ではありますね・・・・」 GM・Y : おかえりなさい GM・Y : 食べ物を買ってるトラックの運転手がいるだけだな<蒼夜さん 鬼塚 鎮 : 「すいません、少しお聞きしたいのですが」と菓子でも持ってレジにいる店員に話し掛け GM・Y : まあ、雑誌買ってる人もいるけど 店員1 : 「ん、何かな」 鬼塚 鎮 : 「この辺りで通り魔が出たと聞いたのですが」 蒼夜 : 「何か知りませんか?」 店員1 : その事か・・・でた事は新聞で知ったが・・・そうだな。お〜い、木村 店員2【木村) : 「はい。なんすか?帰ろうと思ったんですが」 蒼夜 : 「通り魔について何かご存じじゃないですか?」>木村さん 店員1 : 「こいつ等が通り魔のこと聞きたいんだと。お前。夜間だろ。話してやれよ」 店員2【木村) : 「はあ、かまいませんが」 鬼塚 鎮 : 「では、目撃した・・・もしくはそう言うのが起こったらしい時間に働いたりしていましたか?」 店員2【木村) : 三人の方を見て「隣の食堂行こうか」 蒼夜 : 「あ、はい」でついて行きましょうか 鬼塚 鎮 : 「行きますか」 蒼夜 : 晃さんは行きがけに引っ張っていく? 店員2【木村) : で、食堂の奥の席で「最初に見たのは三日前の事なんだが、仕事中暇になってなにげなく外見たら人が取っ組み合いしてたんだ」 鬼塚 鎮 : 事情を話せば着いてくるでしょう。 鬼塚 鎮 : 「ほうほう?」メモ取り 蒼夜 : 「事件なんだよ。説明は後でするからとにかく来て」>晃さん 店員2【木村) : 「まあ。いつもの酔っ払いの喧嘩だろうと思って気にしなかったんだが。そうこうしているうちに片方が倒れたんだ」 晃 : 「よう、蒼夜一体なんだ」 鬼塚 鎮 : 「倒れた?いきなりですか?それとも相手が何かをした結果ですか?」 (HP:30 MP:14 勾玉1消費) 蒼夜 : ちょっと離れてかくしかと説明しときます 晃 : 「でな、早朝、配達の者が死んでるの見つけたんだ」 GM・Y : あ、間違えた GM・Y : 「いきなりだよ」 鬼塚 鎮 : 「相手はなにもしていない?では倒れた時の相手の様子は遠目ではどんな感じでした?」 (HP:30 MP:14 勾玉1消費) 店員2【木村) : 周りを見回して「警察に話してないんだ。見てないって嘘言ったからな。相手は多分人間じゃない」 鬼塚 鎮 : 「人間じゃない?おかしな事を言いますね。人間以外が外で動いていたとでも言うんですか?」 (HP:30 MP:14 勾玉1消費) 店員2【木村) : 「組合の途中で倒れたからな。何かしたかもしれないが」 蒼夜 : 「人間じゃないって、どうしてそう思うんですか?」 店員2【木村) : 耳元で「背に羽根があったんだよ。最初は見間違いと思ったが二度目も見たんだ間違いない」 鬼塚 鎮 : 「二度目?どう言う事です?」 (HP:30 MP:14 勾玉1消費) 店員2【木村) : 「冬斗なら何かわかったかもしれないが」 鬼塚 鎮 : 「それに羽に見える物があっただけでは・・・最近はそう言う衣装もあるそうですし」 (HP:30 MP:14 勾玉1消費) 蒼夜 : 「羽って鳥の羽…?(だったら嫌だな)」鳥恐怖症な人 店員2【木村) : 「それに二度目は間近で見たんだから」 鬼塚 鎮 : 「良く無事でしたね、間近で見て」 (HP:30 MP:14 勾玉1消費) 店員2【木村) : 「蝙蝠の羽根だ。ありゃあ、作り物じゃねえよ」 店員2【木村) : 「ああ、運が良かったんだ。格闘技やってたのも幸いした」 鬼塚 鎮 : 「作り物ではないと言う根拠は?」 (HP:30 MP:14 勾玉1消費) 鬼塚 鎮 : 「運が・・・?一体何があったのです?」 (HP:30 MP:14 勾玉1消費) 店員2【木村) : 「(小声)誰にも言わないでくれよ。二度目・・・つまり昨日襲われたのは、この俺自身だからさ」 店員2【木村) : 中学高校と 鬼塚 鎮 : 「ほうほう?ではどうやって逃げおおせたのです?」 (HP:30 MP:14 勾玉1消費) 店員2【木村) : 「空手と合気道と演劇三つの部活かけもちしてたから」 店員2【木村) : 「右回し蹴りからのコンビネーションで続けて投げ飛ばしたのさ」 店員2【木村) : 「って、なんでそんなことまで聞くんだ。誰にも言うなよ」 蒼夜 : 「なんで襲われたんでしょう?」 店員2【木村) : 「知るかよ。冬斗ならわかっただろうが」 鬼塚 鎮 : 「はい、判ってますとも」(肉体能力的にはそれほど高くはなさそうですね・・・) (HP:30 MP:14 勾玉1消費) 鬼塚 鎮 : 「冬斗と言うのはどなたです?」 (HP:30 MP:14 勾玉1消費) 蒼夜 : 「冬斗って?どうしてその人ならわかるんですか?」 店員2【木村) : 「俺の弟なんだけどな、いろんな無駄な知識知っててな父さんの仕事関係で薬物にも詳しいから化け物の事にも詳しいんだよ」 鬼塚 鎮 : 「薬物と化け物の繋がりが見えませんが・・・・」 (HP:30 MP:14 勾玉1消費) 店員2【木村) : 晃を見て「あれ、お前冬斗のクラスメイトじゃないか」 店員2【木村) : 「あ、今のは深い意味はない父さんが警察でそれで薬物にも詳しいってだけだから」 国刀 : (何だか意味深・・・・)<薬物&化け物 店員2【木村) : 「もう帰っていいかな?早いとこ帰って寝たいんだが」 鬼塚 鎮 : 「ええ、ありがとうございました。お疲れさまでした」で礼 (HP:30 MP:14 勾玉1消費) 蒼夜 : 「ありがとうございました」 GM・Y : 木村は帰っていきました 鬼塚 鎮 : 「さて・・・取りあえず外に出ましょうか」 (HP:30 MP:14 勾玉1消費) 晃 : 一体ないがあったんだ? 蒼夜 : 「うん。さっきの蝙蝠の羽のって式神かな?」 鬼塚 鎮 : 「話せば少々長くなりますが・・・」であったことを一応一通り話す (HP:30 MP:14 勾玉1消費) 晃 : 「説明がないとさっぱりわからないんだけど」 鬼塚 鎮 : 「式神、西洋で良くある悪魔なんかもありますね。まあとかく蝙蝠と言うのは悪者として使われやすいですから」 (HP:30 MP:14 勾玉1消費) 晃 : 「なるほどな。そんなことがあったのか。ならオレを呼んでくれよ」 GM・Y : さて三時過ぎぐらいですが 鬼塚 鎮 : 「さてどうしましょう?一休みしておきましょうか?」 (HP:30 MP:14 勾玉1消費) 蒼夜 : 「他にできることもなさそうだし」 鬼塚 鎮 : 「適当に腹ごしらえして時間が来るまで待つとしましょう」でまあ食堂なりコンビニなりで腹ごしらえ程度はしときましょう (HP:30 MP:14 勾玉1消費) GM・Y : では、晃のシャインバリスの変身のカットがあってCMは終わり(笑) GM・Y : そして18時前。そろそろ約束の時間が近づいています 鬼塚 鎮 : 「じゃ、行きましょうか」 (HP:30 MP:14 勾玉1消費) 国刀 : ←時間まで睡眠中 蒼夜 : 「うまく見つかればいいけど」 鬼塚 鎮 : 「見つかる可能性が高いとは言い難いでしょうけどね」 (HP:30 MP:14 勾玉1消費) 蒼夜 : 「行ってみないとはじまらない、だね」 守衛 : 「やあ、来たね。まだ交代の人が来てないが行くかね?」 鬼塚 鎮 : 「そちらが構わないのなら御願いします」 (HP:30 MP:14 勾玉1消費) 蒼夜 : 「よろしくお願いします」 鬼塚 鎮 : 「そう言う事です、案ずるより産むが易しと言う言葉もありますしね」 (HP:30 MP:14 勾玉1消費) 守衛 : 「じゃあ、行こうか」 守衛 : 3、決戦の廃工場 GM・Y : 又間違えた GM・Y : 工場内に入ると、奥の方から小さな声が聞こえてきますが直に聞こえなくなるね 鬼塚 鎮 : 「何か聞こえませんでしたか?」>守衛に (HP:30 MP:14 勾玉1消費) 守衛 : 「いや、なにも聞こえなかったが?」 鬼塚 鎮 : 「そうですか、空耳ですかねぇ」 (HP:30 MP:14 勾玉1消費) 守衛 : えっと、奥に進むよね 鬼塚 鎮 : 守衛さんの案内無しに勝手に動いて良いんだっけ? (HP:30 MP:14 勾玉1消費) System : GM・Yさんが入室しました。 System : CM・Yさんが入室しました。 System : GM・Yさんが入室しました。 鬼塚 鎮 : ? (HP:30 MP:14 勾玉1消費) System : GM・Yさんが入室しました。 GM・Y : まったく機会との相性が悪いからな。5回もフリーズしやがって System : GM・Yさんが入室しました。 GM・Y : 又、止まりやがって GM・Y : 動くことは出来るけど懐中電灯なしで動くのは危険だよ GM・Y : 守衛さんも奥には進むが 鬼塚 鎮 : じゃ、ひとまず守衛さんと一緒でしょ (HP:30 MP:14 勾玉1消費) GM・Y : じゃ進んで行くと地下に行く階段があるね 鬼塚 鎮 : 「この階段は?」 (HP:30 MP:14 勾玉1消費) 守衛 : 「地下に行く階段だよわかるだろ。それぐらい」 鬼塚 鎮 : 「いや、地下には何かあるんですか?」 (HP:30 MP:14 勾玉1消費) GM・Y : 守衛さんは降りていきます 守衛 : 「もう。なにもないよ」 蒼夜 : 「(懐中電灯持ってくるべきだったかも)」 鬼塚 鎮 : 「以前は何があったんです?」 (HP:30 MP:14 勾玉1消費) 守衛 : 「仕事の機械があっただけだよ。おや?」 鬼塚 鎮 : 「?」何かあったのか視線を巡らせてみる (HP:30 MP:14 勾玉1消費) 守衛 : 「扉が開いている」 鬼塚 鎮 : 「つまり普段は閉まっていた訳ですか」 (HP:30 MP:14 勾玉1消費) 守衛 : 「おかしいな、今まで閉っていたのに」 蒼夜 : するっと追い越して扉を覗きに… GM・Y : 降りて中に懐中電灯を向けると小さな人影が顔をかばうね 鬼塚 鎮 : 「誰か居ますね?大丈夫ですか?」で近寄ってみましょう (HP:30 MP:14 勾玉1消費) 守衛 : 「君なにをしているんだね。ここで」 GM・Y : 幼い少女は足を鎖で壁に繋がれているね 鬼塚 鎮 : 「鎖・・・・?」守衛の後に行って見えないように勾玉を剣化 (HP:30 MP:14 勾玉2消費) 蒼夜 : 「(もしかして龍姫様?)大丈夫?」近寄ります 鬼塚 鎮 : 「取りあえず、鎖を斬りましょう」 (HP:30 MP:14 勾玉2消費) GM・Y : (いけね―。間違えた扉は閉ったままだったんだ。開けなきゃいけないの忘れてた) 国刀 : ) GM・Y : でそこで地下の電灯が灯り「何をしている」と声がかかる GM・Y : 3D6 → 2 + 4 + 4 = 10 鬼塚 鎮 : 無視して鎖を斬ろうとしてます (HP:30 MP:14 勾玉2消費) 鬼塚 鎮 : 「せえのっと」 (HP:30 MP:14 勾玉2消費) 蒼夜 : 声の方を向きます 守衛 : 「な、なんだ(式神を見おどろく)」 鬼塚 鎮 : 鎖斬るのにはどれくらいのダメージ必要? (HP:30 MP:14 勾玉2消費) ハンター : 「私は、今いそがしい。死にたくなければ帰るがいい」 GM・Y : いや必要ない一撃で切れるよ。やるとはおもわなかったけど 鬼塚 鎮 : 「大丈夫?」と女の子に声を掛ける (HP:30 MP:14 勾玉2消費) GM・Y : 「貴様。なんということを」 GM・Y : (コクコクと頷く) GM・Y : あちゃー間違えてばっかりだ 鬼塚 鎮 : 「女の子をこんな所で拉致監禁しといて言う事はそれですか?」女の子の頭撫でながら (HP:30 MP:14 勾玉2消費) GM・Y : と、今日はここで終了ハンターとの会話は晃が必要だから GM・Y : 御苦労さまでした 国刀 : お疲れ様でした。 蒼夜 : お疲れ様ー 鬼塚 鎮 : お疲れ様 (HP:30 MP:14 勾玉2消費) 国刀 : それでは、コレで失礼します。←寝落ち寸前 国刀 : おやすみなさい☆ System : 国刀さんが退室しました。 System : GM・Yさんが退室しました。 蒼夜 : お休みなさいませ 鬼塚 鎮 : さて、それじゃあ帰りますかね〜 (HP:30 MP:14 勾玉2消費) 蒼夜 : そうしましょー。お休みなさい System : 蒼夜さんが退室しました。 System : 鬼塚 鎮さんが退室しました。 System : GM・Yさんが入室しました。 GM・Y : こんばんわ GM・Y : って時間指定してないからまだ誰も来てないよな System : GM・Yさんが入室しました。 GM・Y : 今日はノウンさんしか見てないようだし GM・Y : 一昨日と昨日忙しかったし昨日の夜使えなかったもんな System : 水上 蒼夜さんが入室しました。 GM・Y : 姉は伝言さえ書かせてくれないもん。自分は私が使用中に邪魔するくせに 水上 蒼夜 : こんばんわ GM・Y : あ、今晩は。蒼夜 System : 閃光寺 晃さんが入室しました。 閃光寺 晃 : ば〜んわっと 水上 蒼夜 : 姉ってそんなもんです(笑)<自分は System : 鬼塚 鎮さんが入室しました。 GM・Y : 時間指定してないから。多分24時ぐらいにノウンさんも来ると思う 水上 蒼夜 : こんばんわ、晃さん 鬼塚 鎮 : はい、こんばんはっと GM・Y : おや、皆さん今晩は GM・Y : 国刀PLさんは見てないかな? 鬼塚 鎮 : 立ち上がってないみたいだねぇ。どうでも良いが晃は既に来てるぞ System : GM・Yさんが入室しました。 GM・Y : ごめん。落ちた System : 閃光寺 晃さんが入室しました。 閃光寺 晃 : その晃はニセモノだ GM・Y : まあ、国刀PLさんが来なくても捌ききれるからいいけど GM・Y : 狸の妖怪か 鬼塚 鎮 : で、GM。晃は今まで参加してないんだから判る様に説明はしときなさいよ 閃光寺 晃 : んむ、いきなり名指しされてビクーリ GM・Y : えっと『龍姫を救え』の今までの見てるかな? 閃光寺 晃 : まったく、からっきし、どうも過去ログ見るのは体力消耗してねぇ GM・Y : 簡単に説明すると GM・Y : ウィルド(ワイバーン)が翠桜館に助けを求めてきた GM・Y : でその事件は自分たち西洋龍の王であるゴールド・ドラゴンの娘がハンターに捕まってそれを助けてくれと言う事 閃光寺 晃 : 幻獣族の王が幼生体とは人間に捕まるなよ(TwT GM・Y : で、今は龍姫が捕まってた廃工場内で鎮が鎖を切って助けた所でハンター達との対峙してるんだね 鬼塚 鎮 : まあ、ハンターだからなんか不意を突いたりしたんでしょうよ妖具とかで 閃光寺 晃 : んで、晃はタイミングを見計らって登場すると、しかも廃工場、うむ、美しい、爆破してしまおうか 鬼塚 鎮 : 確か一緒に居たような・・・・ 水上 蒼夜 : 一緒に来てるんですよ。途中で合流して GM・Y : あいにくハンターは妖怪だよ。それに、御目付け役だったトパーズ・ドラゴンが半死半生にされたほどだから 鬼塚 鎮 : それはハンター言わねえだろ!! 閃光寺 晃 : っていうかただの野良妖怪! GM・Y : うん。晃専用妖力『何所からでも現れる』『何所にでもいる』でコンビニにいたからね GM・Y : 3D6 → 6 + 4 + 6 = 16 GM・Y : 3D6 → 3 + 6 + 6 = 15 GM・Y : 1D6 → 5 = 5 鬼塚 鎮 : そんな妖力はねえだろ!!そもそも持ってないしそんなの!! GM・Y : 守衛恐怖判定失敗してたんだよね 鬼塚 鎮 : ・・・・・?恐怖判定ってなんで? GM・Y : で、生命力-5の5分間気絶です GM・Y : 式神を二匹引き連れてるって言ったはずだが 鬼塚 鎮 : ああ、そうだっけね System : GM・Yさんが入室しました。 GM・Y : 3D6 → 6 + 2 + 1 = 9 GM・Y : ごめん。又落ちた System : GM・Yさんが入室しました。 GM・Y : まともや落ちた System : GM・Yさんが入室しました。 System : GM・Yさんが入室しました。 GM・Y : なんか調子わるいな GM・Y : はじめるぜ 水上 蒼夜 : はーい GM・Y : と、いうわけで『龍姫を救え・後編』だ 鬼塚 鎮 : はいはい、守衛の気絶確認した時点で妖怪に元身しておくよ (HP:73 MP:20 勾玉消費2回) 閃光寺 晃 : 手ごろな高い所を探しておくか GM・Y : 「フン。その者は人間ではなく龍族の姫だぞ」 鬼塚 鎮 : 「知ってるが、それがどうかしましたか?」 (HP:73 MP:20 勾玉消費2回) 水上 蒼夜 : 「どうして龍姫様を攫ったりするんですか?」 GM・Y : 「知っていて。それで拉致監禁と言うか。人間ではない者を」 閃光寺 晃 : 「龍だかトカゲだろうがしらねぇけど、女さらうような変態に説教貰いたくないね」 鬼塚 鎮 : 「拉致監禁の意味を御存知ですか?言葉の意味も知らずに使わないで戴きたい」 (HP:73 MP:20 勾玉消費2回) GM・Y : 「鱗を利用すればドラゴンや龍の攻撃が全て無効となる。その完成したのをカオスダークに売るのさ」 GM・Y : なんか、何時もの晃と違うような・・・ 閃光寺 晃 : 「………いや、待て!お前深刻な馬鹿だろ!?ドラゴンとかうようよしてるわけねぇだろうが!」 ハンター : 「さあ、そいつを置いて直去るか残って死ぬか、どちらかにしろ」 水上 蒼夜 : 「お金が目的なんですか?」 閃光寺 晃 : 「っていうか会話をしろ!テープレコーダーかてめぇ!」 鬼塚 鎮 : 「やられるのは貴方ですからね、どの選択肢も存在すらしませんね」 (HP:73 MP:20 勾玉消費2回) ハンター : 「フッ、それでなくともドラゴンの鱗は固くていいものだ」 水上 蒼夜 : 「龍姫様は返してもらいます…」変身しまーす ハンター : 「愚か者だな」 GM・Y : 戦闘ですね 鬼塚 鎮 : 「結果で物を言いましょう」>ハンター (HP:73 MP:20 勾玉消費2回) 閃光寺 晃 : 「……イヤだなぁ…俺の宿敵、こんな馬鹿にまで懐かれてるのかよ……しゃーねぇ、超光励起!シャイン…オン!」 ハンター : 銃と剣を抜く System : 閃光寺 晃さんが退室しました。 System : シャインヴァリスさんが入室しました。 GM・Y : 晃・・・なんか何時もと違わないか? GM・Y : 式神は前に出て口を開ける シャインヴァリス : いや、ってかイメージもたれるほど一緒に行動して無いような GM・Y : 6より速い人 水上 蒼夜 : 移動6です 鬼塚 鎮 : 移動力だっけ?鎮は7 (HP:73 MP:20 勾玉消費2回) シャインヴァリス : 移動は8 (HP: 52 MP:) GM・Y : じゃ、シャインからだ シャインヴァリス : ふむ……銃を構えて剣を持っていると、でもって式神は臨戦体勢 (HP: 52 MP:21) GM・Y : まず妖術行動 水上 蒼夜 : (皆さん、守衛さんを巻き込まないように気をつけてね〜) GM・Y : 晃、妖術使わないのか? シャインヴァリス : 大丈夫、シャインヴァリスの攻撃は殆どが「人間には無効」だから (HP: 52 MP:21) シャインヴァリス : いや、ここで銃なんか撃ったら人質に当たるし (HP: 52 MP:21) 水上 蒼夜 : 龍姫様は鎮さんの側ですよー 鬼塚 鎮 : 人質は既にこちら側の手にありますが (HP:73 MP:20 勾玉消費2回) シャインヴァリス : おや?そうか、状況を勘違いしてたなぁ (HP: 52 MP:21) GM・Y : 龍姫は鎮の後にいます シャインヴァリス : ってかさらわれたしか聞いてなかったら普通人質に取られてると思う(w (HP: 52 MP:21) シャインヴァリス : ま、どっちにしろシャインシューターは集中しないといけないから使え無いけどね (HP: 52 MP:21) GM・Y : じゃ蒼夜どうする 水上 蒼夜 : 電撃、なんだけどどれを狙うべきかなあ? GM・Y : 瞬間の妖術なかったか>晃 シャインヴァリス : いや、いきなり必殺技使ってどうしますか (HP: 52 MP:21) 鬼塚 鎮 : ハンターでも狙ったら?どうせ人質居ないから楯にされる心配無いし (HP:73 MP:20 勾玉消費2回) シャインヴァリス : 式神なんていくら倒しても沸いてきそうだしね (HP: 52 MP:21) 水上 蒼夜 : ではハンターに電撃14 3D6 → 4 + 6 + 4 = 14 水上 蒼夜 : ちょうどで成功です 鬼塚 鎮 : 扱いはほとんど雑魚戦闘員だな(笑)>式神 (HP:73 MP:20 勾玉消費2回) ハンター : 3D6 → 4 + 5 + 5 = 14 シャインヴァリス : 主人公格が使わんかぎり式神なんてその程度(w (HP: 52 MP:21) GM・Y : あたり 水上 蒼夜 : 4D6 → 6 + 1 + 5 + 4 = 16 水上 蒼夜 : 16点っと GM・Y : おし、肉体行動だぜ GM・Y : 晃から シャインヴァリス : とりあえず距離が離れてるから…飛び蹴りだな (HP: 52 MP:21) シャインヴァリス : 「とうっ!」 3D6 → 2 + 4 + 2 = 8 (HP: 52 MP:21) シャインヴァリス : あたりかけ (HP: 52 MP:21) GM・Y : 誰にできちんと-4してる? シャインヴァリス : あ、男にね (HP: 52 MP:21) シャインヴァリス : 無論 (HP: 52 MP:21) GM・Y : 3D6 → 3 + 3 + 5 = 11 GM・Y : 当たってる シャインヴァリス : 2D6 → 1 + 5 = 6 (HP: 52 MP:21) シャインヴァリス : +3で9点と (HP: 52 MP:21) GM・Y : 効いてないよ GM・Y : あ、1点通ったね GM・Y : 鎮だよな。7だから 鬼塚 鎮 : こっちも接近する事考えて跳び蹴りかねぇ?空手が16だから−4で12っと 3D6 → 4 + 6 + 1 = 11 (HP:73 MP:20 勾玉消費2回) GM・Y : 3D6 → 2 + 3 + 6 = 11 GM・Y : 当たり 鬼塚 鎮 : 成功っと (HP:73 MP:20 勾玉消費2回) 鬼塚 鎮 : 2D6 → 6 + 3 = 9 (HP:73 MP:20 勾玉消費2回) 鬼塚 鎮 : えっと、+5で14点ダメージ (HP:73 MP:20 勾玉消費2回) ハンター : 銃で晃を攻撃 3D6 → 2 + 6 + 4 = 12 ハンター : 成功 シャインヴァリス : ふむ (HP: 52 MP:21) シャインヴァリス : アクロバット避け、軽業判定15 3D6 → 3 + 2 + 3 = 8 (HP: 52 MP:21) シャインヴァリス : そして避け10 3D6 → 3 + 6 + 1 = 10 (HP: 52 MP:21) シャインヴァリス : OK、側転して避けた (HP: 52 MP:21) ハンター : 剣で蒼夜を攻撃(攻撃回数増加レベル1) 3D6 → 3 + 3 + 4 = 10 ハンター : 成功 シャインヴァリス : いや、距離がおかしい (HP: 52 MP:21) シャインヴァリス : 蒼夜は離れてたはず、射撃攻撃だったし (HP: 52 MP:21) ハンター : 移動攻撃だよ 鬼塚 鎮 : 蒼夜は接近してないし (HP:73 MP:20 勾玉消費2回) シャインヴァリス : 目の前に二人も敵がいるんだけど (HP: 52 MP:21) 鬼塚 鎮 : シャインバリスと鎮が目の前に居るのにか?そもそも攻撃した後回数増加で移動出来たか? (HP:73 MP:20 勾玉消費2回) シャインヴァリス : それに移動攻撃は大降りになるから技能がどれだけ高くても9以上は失敗 (HP: 52 MP:21) ハンター : ―4でも当たんだよ。移動攻撃で十分届く 鬼塚 鎮 : 大振りは最大で判定値9だ18あっても (HP:73 MP:20 勾玉消費2回) ハンター : あ、大振りって-4じゃなかったけ? シャインヴァリス : いや、だから-4で最高値が9なの、それに目の前の敵をすり抜けて行くって時点で不自然なんですが (HP: 52 MP:21) シャインヴァリス : それに攻撃回数増加はその名の通り攻撃出来る回数が増えるだけで二回行動は倍速の妖力のはず (HP: 52 MP:21) GM・Y : じゃあ、当たってないな GM・Y : 加速の間違いだろ>晃 シャインヴァリス : いや…論点はそこじゃなくって… (HP: 52 MP:21) 国刀 : もとの姿に戻ってそのまま 緋夕 : 何時もどおり『火炎』に集中 GM・Y : 第二ターン System : 鬼塚 鎮さんが入室しました。 シャインヴァリス : あの…話しきいてます? (HP: 52 MP:21) GM・Y : 式神A晃に式神B鎮に酸噴射 GM・Y : 聞いてるよ 3D6 → 2 + 5 + 1 = 8 GM・Y : 3D6 → 2 + 4 + 2 = 8 シャインヴァリス : 会話がしたいな…僕… (HP: 52 MP:21) GM・Y : どちらも成功 3D6 → 5 + 4 + 6 = 15 シャインヴァリス : 3D6 → 5 + 1 + 2 = 8 (HP: 52 MP:21) シャインヴァリス : 避け成功 (HP: 52 MP:21) 鬼塚 鎮 : 3D6 → 3 + 6 + 4 = 13 鬼塚 鎮 : 避けれなかったね、流石に GM・Y : 4D6 → 4 + 4 + 6 + 5 = 19 GM・Y : 19点のダメージ 鬼塚 鎮 : どうって事もない 緋夕 : 式神Aに「火炎」 3D6 → 6 + 3 + 4 = 13 GM・Y : 3D6 → 2 + 6 + 5 = 13 GM・Y : 5D6 → 1 + 2 + 4 + 2 + 5 + (4) = 18 GM・Y : さて蒼夜の番だ 水上 蒼夜 : 「龍姫様、下がっててね」と言いつつ電撃 鬼塚 鎮 : ハンター打っていけ〜、式神は操者居なければ大して怖くもない (HP:64 MP:20 勾玉2回消費) 水上 蒼夜 : 3D6 → 6 + 1 + 4 = 11 ハンター : 3D6 → 2 + 6 + 4 = 12 System : シャインヴァリスさんが入室しました。 ハンター : 当たり 水上 蒼夜 : 4D6 → 1 + 2 + 3 + 6 = 12 水上 蒼夜 : 12点。あんまりでないなー 鬼塚 鎮 : ま、ジワジワ削れば良し (HP:64 MP:20 勾玉2回消費) ハンター : 肉体行動だ。あそうそう、晃と鎮はさっき固い物を蹴った感じがしたから。 鬼塚 鎮 : 龍の鱗の鎧かなんかだろうな、さっき言ってたし (HP:64 MP:20 勾玉2回消費) GM・Y : それと地下の扉の一つが開き始めてる次には何か出るね GM・Y : 晃 シャインヴァリス : ん? GM・Y : 肉体行動の最初は君なんだから 鬼塚 鎮 : いや、行動だとさ。肉体の (HP:64 MP:20 勾玉2回消費) シャインヴァリス : ああ、んじゃ男に移動攻撃 3D6 → 2 + 4 + 5 = 11 シャインヴァリス : ん、ハズレ GM・Y : 君が行動しないと他の人が行動できないだろ GM・Y : ほい、鎮 鬼塚 鎮 : では、こっちも男の背後に走り込んで斬るっと 3D6 → 5 + 4 + 6 = 15 (HP:64 MP:20 勾玉2回消費) 鬼塚 鎮 : ほい、外れ (HP:64 MP:20 勾玉2回消費) 国刀 : 蒼夜、拾ってくれ ハンター : 晃に二回銃 3D6 → 5 + 4 + 3 = 12 ハンター : 3D6 → 3 + 3 + 6 = 12 水上 蒼夜 : じゃ拾うって拾えるんですかね? シャインヴァリス : 3D6 → 5 + 6 + 3 = 14 シャインヴァリス : 3D6 → 1 + 3 + 3 = 7 シャインヴァリス : 一発目だけ当たり ハンター : 2回とも成功 ハンター : 3D6 → 3 + 5 + 5 = 13 ハンター : 13点のダメージ シャインヴァリス : 至近距離で半致傷割ってるはずだから全部弾いた シャインヴァリス : あ、それはジェットライフルか シャインヴァリス : 6点通ったな ハンター : 式神は集中 緋夕 : 『火炎』集中 緋夕 : 拾えるよ>蒼夜 GM・Y : 第三ターン GM・Y : さてさっきと同じ 3D6 → 6 + 1 + 6 = 13 GM・Y : 3D6 → 6 + 2 + 1 = 9 シャインヴァリス : 3D6 → 2 + 3 + 6 = 11 シャインヴァリス : 命中 GM・Y : 晃には失敗鎮には成功 鬼塚 鎮 : 3D6 → 3 + 6 + 1 = 10 (HP:64 MP:20 勾玉2回消費) 鬼塚 鎮 : 避けれなかったな。 (HP:64 MP:20 勾玉2回消費) GM・Y : 4D6 → 1 + 6 + 4 + 6 = 17 GM・Y : 17点のダメージ 緋夕 : 3D6 → 4 + 1 + 1 = 6 緋夕 : 3D6 → 1 + 4 + 3 = 8 緋夕 : 5D6 → 5 + 4 + 5 + 6 + 2 + (4) = 26 緋夕 : 3D6 → 1 + 4 + 2 = 7 緋夕 : 肉体行動 シャインヴァリス : いや、このターンは妖術使うよ シャインヴァリス : シャイニングブレイク発動 3D6 → 5 + 3 + 3 = 11 シャインヴァリス : 成功っと シャインヴァリス : 全力攻撃、命中に+4、首を狙って16 3D6 → 5 + 3 + 2 = 10 GM・Y : あ、まだだ シャインヴァリス : 命中 ハンター : 3D6 → 6 + 3 + 5 = 14 ハンター : 当たりだ シャインヴァリス : 4D6 → 5 + 1 + 3 + 4 + (2) = 15 シャインヴァリス : まず、これの切り、ダメージボーナス二倍 シャインヴァリス : 5D6 → 1 + 2 + 5 + 5 + 6 = 19 シャインヴァリス : 叩き ハンター : 蒼夜妖術 シャインヴァリス : 生命力の三分の1以上で朦朧、生命力以上のダメージで生命力判定に失敗したら首が飛びます 水上 蒼夜 : 電撃、ハンターに 水上 蒼夜 : 3D6 → 3 + 3 + 3 = 9 ハンター : 3D6 → 6 + 6 + 4 = 16 ハンター : 3D6 → 3 + 2 + 6 = 11 GM・Y : 全力攻撃で二回妖術出来ない筈だが>晃 シャインヴァリス : いや、白兵攻撃で命中なんで、当てに行っただけ シャインヴァリス : つまり二回判定が必要って事、ダメージがに種類なのは妖術の分と武器の分 GM・Y : 白兵だったら肉体行動だろ。 シャインヴァリス : いや、肉体行動って言ったでしょ? 鬼塚 鎮 : 妖術でシャイニングブレイクの発動やって、そこから肉体(どうせシャインヴァリスが最初だし)で攻撃したって事だな (HP:57 MP:20 勾玉2回消費) GM・Y : 加速でさえ完全版で妖術は加速持ってないのと同じなんだから GM・Y : 妖術使うって言っただろ シャインヴァリス : いや、だからですね シャインヴァリス : 瞬間の行動で妖術を使って、肉体行動で攻撃したって事 鬼塚 鎮 : シャイニングブレイクの説明読んで来いと言いたいが、俺としては (HP:57 MP:20 勾玉2回消費) 水上 蒼夜 : その間に電撃のダメージを受けといてほしいんですがー GM・Y : まあ、俺が間違えて言ったから仕方ないけど GM・Y : あ、雷撃は受けたよ>蒼夜 水上 蒼夜 : そうでしたか 鬼塚 鎮 : で、シャイニングブレイクの首へのダメージの処理はどうなった? (HP:57 MP:20 勾玉2回消費) GM・Y : で肉体行動 国刀 : 技能依託のため集中 ハンター : 3D6 → 2 + 4 + 5 = 11 ハンター : 首は飛ばなかったぞ 3D6 → 2 + 1 + 6 = 9 ハンター : 晃に二回攻撃 ハンター : 3D6 → 3 + 3 + 4 = 10 ハンター : 3D6 → 3 + 1 + 1 = 5 ハンター : 成功 鬼塚 鎮 : どうでも良いが俺はまだ行動しとらんのだが? (HP:57 MP:20 勾玉2回消費) シャインヴァリス : 避け10受け9 5D6 → 6 + 2 + 3 + 2 + 1 = 14 シャインヴァリス : 5D6 → 5 + 6 + 3 + 2 + 4 = 20 シャインヴァリス : 3D6 → 1 + 1 + 5 = 7 シャインヴァリス : 3D6 → 1 + 1 + 1 = 3 シャインヴァリス : 成功、クリティカル ハンター : 3D6 → 4 + 2 + 2 = 8 ハンター : 武器が非準備状態になる ハンター : 鎮行動して 鬼塚 鎮 : 俺行動するよ〜、宣言忘れてたけど全力で2回攻撃で (HP:57 MP:20 勾玉2回消費) ハンター : OK 鬼塚 鎮 : 3D6 → 5 + 1 + 4 = 10 (HP:57 MP:20 勾玉2回消費) 鬼塚 鎮 : 3D6 → 2 + 3 + 5 = 10 (HP:57 MP:20 勾玉2回消費) ハンター : 3D6 → 1 + 1 + 5 = 7 鬼塚 鎮 : 両方当たりかけ (HP:57 MP:20 勾玉2回消費) ハンター : 3D6 → 6 + 5 + 2 = 13 ハンター : 両方共当たり 鬼塚 鎮 : 5D6 → 6 + 5 + 4 + 1 + 4 + (1) = 21 (HP:57 MP:20 勾玉2回消費) 鬼塚 鎮 : 5D6 → 4 + 3 + 2 + 6 + 3 + (1) = 19 (HP:57 MP:20 勾玉2回消費) 鬼塚 鎮 : ダメージ型は切りね (HP:57 MP:20 勾玉2回消費) ハンター : えっと端数は切り上げだっけ? ハンター : 『火炎』集中 鬼塚 鎮 : 端数? (HP:57 MP:20 勾玉2回消費) ハンター : あ、緋夕だ 鬼塚 鎮 : 切り捨てだよ、ガープスは基本的に (HP:57 MP:20 勾玉2回消費) GM・Y : 切りは1.5倍だろ。それの.5の時 GM・Y : そっか 鬼塚 鎮 : で、第4ターンだよな。 (HP:57 MP:20 勾玉2回消費) GM・Y : 扉が開いて妙な植物が出て来たよ。晃には見覚えがあるような GM・Y : だね GM・Y : 3D6 → 2 + 1 + 4 = 7 GM・Y : 良し妖術行動 シャインヴァリス : 妖術使用せず GM・Y : 晃 GM・Y : そう。じゃ蒼夜 水上 蒼夜 : では電撃14、目標は同じ 3D6 → 5 + 2 + 1 = 8 GM・Y : 式神はさっきと同じく 3D6 → 3 + 1 + 3 = 7 GM・Y : 3D6 → 2 + 1 + 2 = 5 ハンター : 3D6 → 6 + 6 + 1 = 13 ハンター : 成功。当たり 鬼塚 鎮 : 全力やるんで避けない (HP:57 MP:20 勾玉2回消費) GM・Y : 4D6 → 1 + 4 + 5 + 1 = 11 GM・Y : 4D6 → 1 + 4 + 2 + 5 = 12 GM・Y : 鎮に12点 シャインヴァリス : 3D6 → 1 + 5 + 1 = 7 シャインヴァリス : 避け GM・Y : 晃。蒼夜 GM・Y : 避けたか 鬼塚 鎮 : 文字通りへでもない (HP:55 MP:20 勾玉2回消費) GM・Y : 蒼夜。ダメージ 水上 蒼夜 : なんでしょ? 水上 蒼夜 : 当たってたか 4D6 → 1 + 2 + 6 + 5 = 14 水上 蒼夜 : 14点 緋夕 : 『火炎』 3D6 → 1 + 2 + 6 = 9 GM・Y : 3D6 → 2 + 4 + 4 = 10 GM・Y : 5D6 → 2 + 4 + 3 + 4 + 2 + (4) = 19 GM・Y : 3D6 → 1 + 5 + 1 = 7 GM・Y : 肉体行動 シャインヴァリス : 3D6 → 3 + 4 + 6 = 13 (HP:46 MP:13) シャインヴァリス : あたりかけ (HP:46 MP:13) GM・Y : 晃からだね ハンター : 3D6 → 2 + 6 + 6 = 14 シャインヴァリス : (二時間近くずっと戦闘でへばってきてまふ) (HP:46 MP:13) GM・Y : 当たり シャインヴァリス : 4D6 → 3 + 4 + 2 + 4 + (2) = 15 (HP:46 MP:13) シャインヴァリス : 切り (HP:46 MP:13) 鬼塚 鎮 : 二回攻撃 3D6 → 2 + 3 + 1 = 6 (HP:55 MP:20 勾玉2回消費) 鬼塚 鎮 : 3D6 → 5 + 4 + 3 = 12 (HP:55 MP:20 勾玉2回消費) GM・Y : 3D6 → 6 + 5 + 5 = 16 鬼塚 鎮 : 初回がクリットと 3D6 → 5 + 1 + 2 = 8 (HP:55 MP:20 勾玉2回消費) GM・Y : 3D6 → 2 + 6 + 1 = 9 GM・Y : 両方当たり 鬼塚 鎮 : 5D6 → 1 + 5 + 5 + 1 + 2 = 14 (HP:55 MP:20 勾玉2回消費) 鬼塚 鎮 : 5D6 → 5 + 3 + 6 + 4 + 2 = 20 (HP:55 MP:20 勾玉2回消費) GM・Y : ダメージは 鬼塚 鎮 : 14と20で当然両方切り (HP:55 MP:20 勾玉2回消費) 鬼塚 鎮 : 低いな・・・ (HP:55 MP:20 勾玉2回消費) ハンター : 3D6 → 2 + 5 + 6 = 13 ハンター : ハンター死亡 GM・Y : 国刀の妖術やってなかった 国刀 : 3D6 → 2 + 6 + 3 = 11 国刀 : 技能依託成功 国刀 : 蒼夜 国刀 : 攻撃 水上 蒼夜 : 活力賦与もよろしく〜で残りは式神ですかね? GM・Y : 残りは式神と植物 水上 蒼夜 : あ、そうだった。じゃあ植物のほうに近寄るので大振りかな? 鬼塚 鎮 : 操者が居なくなって動く式神なんか普通ないわい (HP:55 MP:20 勾玉2回消費) GM・Y : いいですよ 水上 蒼夜 : 3D6 → 4 + 5 + 1 = 10 水上 蒼夜 : 1失敗 緋夕 : 集中 GM・Y : で5ターン目 GM・Y : 晃如何する GM・Y : 3D6 → 1 + 6 + 5 = 12 シャインヴァリス : ま…マスター、5ターンに二時間って、正直キッツイんですけど… (HP:46 MP:13) GM・Y : こっちだってキツイんだよ GM・Y : 正直ここまでかかるとは思ってなかったんだから 水上 蒼夜 : まだ先は長そうですしねー GM・Y : 次回に回す気か? シャインヴァリス : 次回っていつくらいっすか? (HP:46 MP:13) GM・Y : それでいいならここで一旦終了するぞ GM・Y : 不明だよ。今週の土曜にしたいがどうなるかわからんからな GM・Y : きまったら書いとく GM・Y : どうした シャインヴァリス : んでは解散っすか、おやすみなさいまし (HP:46 MP:13) GM・Y : 晃。返事がないぞ GM・Y : はあ、仕方ないな次は五ターン目からだな System : シャインヴァリスさんが退室しました。 鬼塚 鎮 : では、サイナラ (HP:55 MP:20 勾玉2回消費) 水上 蒼夜 : 了解ー。お疲れさまでした System : GM・Yさんが退室しました。 System : 水上 蒼夜さんが退室しました。 System : 鬼塚 鎮さんが退室しました。 System : GM・Yさんが入室しました。 GM・Y : 23時と予告していた筈だが GM・Y : 時間になったが・・・ GM・Y : 遅い System : 水上 蒼夜さんが入室しました。 水上 蒼夜 : こんばんわ GM・Y : やあ、 GM・Y : 遅いな…予告はしていた筈だ GM・Y : 国刀PLさんもノウンさんも見ているのに 水上 蒼夜 : 揃うのは30分くらいじゃないですかね〜 GM・Y : だな。 GM・Y : 新たな、シナリオのネタが入ったけどね。三つほど 水上 蒼夜 : 3つもですか!どんなのでしょう 水上 蒼夜 : 私も次のネタを考えないとな〜。どこから拾ってくるかな? GM・Y : 私はとりあえず。『海洋の決戦』『霧の向こうの暗殺者』はほぼ妖魔夜行から特に『海洋の決戦』はね GM・Y : 『激闘!!電脳空間』は雑誌にあった映画の『自殺クラブ』(だったかな?)を元として、私の作ったキャラの GM・Y : 子供達として作ったプログラムを出した GM・Y : で、コードとエレクトラ、それからブランは全て漫画のキャラ System : 国刀さんが入室しました。 水上 蒼夜 : そうでしたか。とりあえず妖魔夜行でもめくってみましょうかね GM・Y : 『龍姫を救え』と新シナリオは別のゲームからヒントを得たものなんだ 国刀 : ども、遅くなりました GM・Y : 今晩は。国刀さん 水上 蒼夜 : こんばんわ GM・Y : 別のゲームもファンタジー系じゃなく現代系なら結構役に立つから 国刀 : 私も妖魔夜行の小説を読んだ方が好いんでしょうね・・・・・・・その前にルールを覚えた方は良いと言う話もあるけど・・・f(^^; GM・Y : 後。没にしたシナリオで「ドラゴンマーク」のもあったんだけどね。流石に少し無理が有りすぎるかなと思って没にしたんだよ GM・Y : 今年がクライマックスという話らしいが・・・百鬼夜翔 水上 蒼夜 : まだ最新刊は買ってないんですよね。こないだ本屋を覗いたら無かったし GM・Y : 私も12月中には買えなかったし。姉が買ってきた。プチ・ボードにも書いた事だが 国刀 : そrpそろ古本屋に並んでいるかもね GM・Y : ノウンさん見てるのに来ないみたいだなプチ・ボード書き込みはしてるが 水上 蒼夜 : どうせ買うなら新品のほうがいいなーなんて<我侭 GM・Y : 鎮の方は今回見て無い様だし GM・Y : 二人のデータコピーしてやるかな System : 鬼塚 鎮さんが入室しました。 国刀 : 私も途中で抜けてしまうので・・・・ 鬼塚 鎮 : こんばんはっと 水上 蒼夜 : こんばんわー GM・Y : あ、国刀さんのデータはコピーしてるから。鎮さん、今晩は 国刀 : いらっしゃい GM・Y : 晃のデータもコピーしてたんだけど、それが見つからなくてね GM・Y : えっと、はじめていいかな? 国刀 : 宜しくお願いします 鬼塚 鎮 : 晃の行動は指針は聞いてるので俺が指示だすけど、構わないか? GM・Y : 晃はNPCってことで GM・Y : あ、構いませんよ。ってかその方がありがたい。 水上 蒼夜 : お願いしまーす GM・Y : では、第5ターン目 3D6 → 5 + 3 + 3 = 11 GM・Y : まだ動いてるわ 鬼塚 鎮 : 何が? GM・Y : 緋夕と式神以外で妖術する妖怪いますか? 鬼塚 鎮 : やらぬよ、晃も鎮も GM・Y : 式神Aが−になったのにまだ動いてるの 鬼塚 鎮 : ふむふむ GM・Y : つーより鎮はないでしょ。妖術 国刀 : 基本的に、装備品となった今は、何も行動しません。されるがまま。 鬼塚 鎮 : だからやらないんじゃないか 水上 蒼夜 : 今回は様子見ー GM・Y : 蒼夜さんは? GM・Y : って事は緋夕だな 3D6 → 2 + 3 + 5 = 10 GM・Y : 3D6 → 5 + 5 + 4 = 14 水上 蒼夜 : 植物妖怪はなんか言ったりしないのかなー? GM・Y : 5D6 → 2 + 1 + 3 + 4 + 4 = 14 GM・Y : 3D6 → 2 + 1 + 2 = 5 GM・Y : 口がないからね〜。というより喋れる知能は無いと思うよ GM・Y : 式神Aは死亡でも移動力は同じだから攻撃はあるんだよね GM・Y : 1D6 → 5 = 5 GM・Y : 1D6 → 3 = 3 GM・Y : 1D6 → 6 = 6 GM・Y : 1D6 → 1 = 1 GM・Y : Aは最後の攻撃が蒼夜Bは鎮に酸噴射 GM・Y : 3D6 → 5 + 1 + 3 = 9 GM・Y : 3D6 → 5 + 4 + 2 = 11 GM・Y : 両方共発動は成功 水上 蒼夜 : 剣技能で受けは7だったような… 3D6 → 6 + 3 + 2 = 11 鬼塚 鎮 : 全力なんで受ける 水上 蒼夜 : 4失敗です GM・Y : あの…妖術なんですが・・・>蒼夜 GM・Y : 4D6 → 4 + 5 + 4 + 6 = 19 水上 蒼夜 : あ、そうでしたか。妖術使わなかったから激流で受けていい? GM・Y : かなりでかい目が出たな。鎮19ダメージ GM・Y : 集中してたんだったらいいけど 水上 蒼夜 : 集中してないけど瞬間ですけど 鬼塚 鎮 : まあ、どうと言う事もまだ無い GM・Y : あ、なら問題ないですいいですよ 水上 蒼夜 : 激流で受け9 3D6 → 3 + 4 + 6 = 13 水上 蒼夜 : あーまた4失敗… GM・Y : 4D6 → 5 + 4 + 4 + 1 = 14 GM・Y : 14ダメージ GM・Y : 肉体行動緋夕は集中。式神Bも集中だ 水上 蒼夜 : 叩きだったら9ダメージっと GM・Y : 植物は移動力5だから最後に行動 GM・Y : 晃からですね GM・Y : 鎮さん。御願いしますよ 鬼塚 鎮 : まあ、植物相手に切るだけだろうな。普通に17 3D6 → 6 + 2 + 3 = 11 GM・Y : 5D6 → 2 + 6 + 3 + 6 + 3 = 20 GM・Y : 3D6 → 2 + 2 + 6 = 10 GM・Y : かわしてない 鬼塚 鎮 : 4D6 → 1 + 4 + 6 + 1 + (1) = 13 GM・Y : 鎮、晃の順か 鬼塚 鎮 : 13点 GM・Y : まだまだ。大丈夫 GM・Y : 晃の攻撃 鬼塚 鎮 : 移動力は晃のが上だよ、鎮ランニングねえし GM・Y : だっけ? 鬼塚 鎮 : いやまてよ・・・・・、あ、そっか鎮は人間時みてた GM・Y : というわけで御願いします。 鬼塚 鎮 : ま、それはともかく鎮は全力で二連斬18 3D6 → 1 + 3 + 2 = 6 鬼塚 鎮 : 3D6 → 6 + 5 + 5 = 16 GM・Y : 3D6 → 3 + 1 + 3 = 7 GM・Y : 3D6 → 3 + 6 + 3 = 12 鬼塚 鎮 : 一回目はクリティカルっと二回目はギリギリ 3D6 → 2 + 6 + 1 = 9 GM・Y : どちらもかわしてない 鬼塚 鎮 : 9か、面白くもなんともない目だ 鬼塚 鎮 : ではダメージ 5D6 → 4 + 1 + 1 + 2 + 2 = 10 GM・Y : ですね。通常ダメージですからね。四肢を狙ってない限り 鬼塚 鎮 : 5D6 → 1 + 1 + 6 + 4 + 3 = 15 鬼塚 鎮 : 一回目は最低だな、こりゃ 鬼塚 鎮 : 植物に四肢もくそもあるか(笑)うっわ〜〜〜、ダメージ出目最悪 GM・Y : 一応見た目では四肢みたいなのが三つあることはある 鬼塚 鎮 : 最初に言わなけりゃ狙える訳ねえだろ (HP:46 MP:) GM・Y : 二発目は 鬼塚 鎮 : まあ、両方切りね (HP:46 MP:) GM・Y : うわ、もうぼろぼろ GM・Y : 蒼夜ですよ GM・Y : こちらも蒼夜と同時に四肢みたいな触手を晃、鎮、蒼夜に 鬼塚 鎮 : 式神無視してもいいぞ、これなら (HP:46 MP:) GM・Y : 3D6 → 1 + 2 + 1 = 4 GM・Y : 3D6 → 1 + 6 + 4 = 11 GM・Y : 3D6 → 5 + 2 + 1 = 8 GM・Y : 全員に成功 水上 蒼夜 : 解らないかもだけど一応降伏勧告「もうやめない?」って 鬼塚 鎮 : 晃の回避ね 3D6 → 1 + 3 + 1 = 5 (HP:46 MP:) GM・Y : 式神は死ぬまで攻撃を止めないんでお忘れなく 鬼塚 鎮 : 避けてるねぇ、鎮は全力だったので攻撃どうぞ (HP:46 MP:) 水上 蒼夜 : 無理かもだけどよける6 3D6 → 5 + 1 + 4 = 10 水上 蒼夜 : 4で失敗ってさっきからこればっかりだ GM・Y : いや、ダメージはない。かわりに絡みつく 鬼塚 鎮 : 「む?なんだこりゃ??」 (HP:46 MP:) GM・Y : それじゃあ蒼夜と鎮には絡みついたね。次からは振りほどくしか行動できないよ。で6ターン目 緋夕 : 式神Bに火炎 3D6 → 3 + 3 + 1 = 7 GM・Y : 3D6 → 2 + 5 + 3 = 10 GM・Y : 5D6 → 5 + 6 + 3 + 5 + 2 = 21 GM・Y : 1D6 → 3 = 3 GM・Y : 式神Bの酸噴射は蒼夜へ 3D6 → 5 + 5 + 2 = 12 GM・Y : ギリギリで成功 水上 蒼夜 : 絡まれてるから受けられないしよけられない? GM・Y : ―4で避けられる 水上 蒼夜 : 目が2しかありません〜。よけずに受けます GM・Y : あ、-5だ GM・Y : 無理か・・・ 国刀 : 此方にまで火炎来ませんよね・・・・←火が苦手 GM・Y : 4D6 → 6 + 5 + 1 + 4 = 16 GM・Y : 16のダメージ。大丈夫だよ。緋夕は式神と戦ってるから>国刀さん 水上 蒼夜 : 11ダメージっとまだ大丈夫かな GM・Y : おし肉体行動だ。このターンから緋夕も肉体攻撃だ 鬼塚 鎮 : 「ふむ・・・・」と言う訳で絡まっている触手掴んで自分の方に引っ張ってみるが (HP:46 MP:) GM・Y : まずは鎮 GM・Y : 肉体の即決勝負 3D6 → 5 + 4 + 1 = 10 鬼塚 鎮 : 3D6 → 3 + 6 + 6 = 15 (HP:46 MP:) GM・Y : こちらは-5だ 鬼塚 鎮 : なんか今日は出目が悪いなぁ、疲労点でも−5、体力そのままなら−10 (HP:46 MP:) GM・Y : 引き千切ったね。次は晃だ 鬼塚 鎮 : 切る17 3D6 → 3 + 2 + 5 = 10 (HP:46 MP:) 鬼塚 鎮 : 普通に命中 (HP:46 MP:) GM・Y : 3D6 → 5 + 1 + 3 = 9 GM・Y : あたり 鬼塚 鎮 : 4D6 → 5 + 3 + 2 + 6 + (1) = 17 (HP:46 MP:) 鬼塚 鎮 : 切りっと (HP:46 MP:) GM・Y : 蒼夜と緋夕だね 緋夕 : 空手で移動攻撃だから 3D6 → 3 + 4 + 1 + (-4) = 4 水上 蒼夜 : 振りほどきたいですが。今の体力いくつでしたっけ国刀さん? 鬼塚 鎮 : 40だろ、移譲してるんだし (HP:46 MP:) 緋夕 : いや、違う技能に―4で8だから・・・でも成功か System : 国刀さんが入室しました。 GM・Y : だね 緋夕 : 3D6 → 2 + 6 + 6 = 14 国刀 : ですねぇ<40 緋夕 : 1D6 → 3 = 3 水上 蒼夜 : はーい。 3D6 → 5 + 2 + 6 = 13 緋夕 : 全然効いてないな GM・Y : 3D6 → 1 + 6 + 6 = 13 GM・Y : こっちが―2だから…振りほどけたか・・・ GM・Y : 植物は 1D6 → 6 = 6 GM・Y : 1D6 → 1 = 1 GM・Y : 1D6 → 5 = 5 GM・Y : 1D6 → 2 = 2 GM・Y : 晃と鎮に触手を振るう GM・Y : 3D6 → 6 + 3 + 4 = 13 GM・Y : 3D6 → 2 + 1 + 3 = 6 GM・Y : 両方成功だよ 鬼塚 鎮 : 受け13 3D6 → 3 + 4 + 5 = 12 (HP:46 MP:) 鬼塚 鎮 : 受け11 3D6 → 6 + 5 + 3 = 14 (HP:46 MP:) 鬼塚 鎮 : 晃のが受けきれなかったようだな (HP:46 MP:) GM・Y : それじゃあ、晃に巻きついて。第六ターン GM・Y : 3D6 → 3 + 5 + 4 = 12 GM・Y : 3D6 → 6 + 3 + 1 = 10 GM・Y : もうせんごけも化け物死亡。同時に晃に付いてた触手も腐ってはずれる。 GM・Y : 1D6 → 4 = 4 GM・Y : 3D6 → 1 + 5 + 1 = 7 GM・Y : 式紙B緋夕に酸噴射 緋夕 : 3D6 → 1 + 1 + 6 = 8 緋夕 : 4D6 → 1 + 5 + 4 + 6 = 16 GM・Y : 誰か妖術する 鬼塚 鎮 : しない (HP:46 MP:) 水上 蒼夜 : はーい。電撃したいです GM・Y : しかしカオス・ダークから渡されたモウセンゴケ弱過ぎたか・・・ GM・Y : はい。どうぞ 水上 蒼夜 : 14 3D6 → 1 + 5 + 4 = 10 GM・Y : 3D6 → 1 + 2 + 2 = 5 GM・Y : おお。かわした。じゃ肉体行動。鎮からだ。移動攻撃。になるからね 鬼塚 鎮 : 何が残ってるんだっけ? (HP:46 MP:) GM・Y : 式紙Bのみ、一応ドラゴンハンターの死骸もあるけど 鬼塚 鎮 : それじゃあ式神Bに移動で切りっと 3D6 → 3 + 6 + 5 = 14 (HP:46 MP:) 鬼塚 鎮 : スカ、晃も移動で切り 3D6 → 1 + 2 + 4 = 7 (HP:46 MP:) 鬼塚 鎮 : あ、こっちは当たってるわ (HP:46 MP:) GM・Y : 3D6 → 6 + 6 + 5 = 17 GM・Y : かわしてない 鬼塚 鎮 : ダメージ切り 4D6 → 5 + 6 + 5 + 4 + (1) = 21 (HP:46 MP:) 鬼塚 鎮 : 自動失敗と言うのだ、それは (HP:46 MP:) GM・Y : 確かに。ファンブル振るか 3D6 → 4 + 6 + 3 = 13 鬼塚 鎮 : 違う、自動失敗であってファンブルではないのだ。目標値が7以上の場合はだが (HP:46 MP:) GM・Y : 次のターンは行動不可…このターンで終わりそうだが 鬼塚 鎮 : で21の切りダメージな (HP:46 MP:) GM・Y : あ、そうか妖術じゃないから・・・でも式神の避けは6だが GM・Y : 式神は集中。蒼夜と緋夕の行動 緋夕 : 3D6 → 6 + 1 + 3 = 10 GM・Y : 3D6 → 5 + 4 + 3 = 12 緋夕 : 1D6 → 1 = 1 水上 蒼夜 : 当たりそうにないから移動だけ 緋夕 : 効いてない GM・Y : 第7ターン GM・Y : 3D6 → 2 + 3 + 5 = 10 GM・Y : 1D6 → 5 = 5 GM・Y : 1D6 → 4 = 4 緋夕 : 3D6 → 4 + 1 + 4 = 9 GM・Y : 4D6 → 2 + 4 + 3 + 6 = 15 GM・Y : 4D6 → 1 + 6 + 4 + 6 = 17 GM・Y : はい。蒼夜妖術 水上 蒼夜 : では電撃14 3D6 → 1 + 3 + 2 = 6 GM・Y : 3D6 → 1 + 4 + 3 = 8 GM・Y : 当たってる 水上 蒼夜 : ダメージ 4D6 → 6 + 6 + 3 + 5 = 20 水上 蒼夜 : 20点ですね GM・Y : 3D6 → 6 + 6 + 6 = 18 GM・Y : 式神B破壊戦闘終了です 鬼塚 鎮 : 「やれやれ・・・・終わりましたね」人間に戻る・・・ボロボロだな。 (HP:46 MP:) 国刀 : 「さて・・・・・どうします?」 GM・Y : あとはドラゴンハンターの死骸と気絶した守衛がいるが如何する 水上 蒼夜 : 「あと、どうしようか?」人間変身っと 鬼塚 鎮 : 死骸は完膚無きまで破壊、守衛に関しては記憶操作をドラゴンのネットワークに任せよう。 (HP:46 MP:) 鬼塚 鎮 : 「お姫様・・・・でしたっけ?大丈夫ですか?」と捕まってた女の子に声をかける (HP:46 MP:) GM・Y : ドラゴンハンターの持ってた鎧と銃と刀は如何する 鬼塚 鎮 : 壊す。 (HP:46 MP:) 龍姫 : 頷く 龍姫 : で、外出る? 鬼塚 鎮 : 「助けに参りました・・・・と言う事で、参りましょうか?」ニコリと微笑みます。 (HP:46 MP:) GM・Y : いけね。間違えた 国刀 : 「関係者に渡すんじゃなくて?」<壊す 鬼塚 鎮 : 「どっちにしろ、こんなもんどうやって持ち出すんですか。銃刀法違反で捕まるのは真っ平ですし、置いていってなくなるのはもっとゴメンです」 (HP:46 MP:) GM・Y : 「あ、日本語。ワカルカラ」と言って鎮の手を握る 水上 蒼夜 : 刀と銃はともかく鎧は鱗じゃなかったっけ? 国刀 : (自分の正体の方が捕まりそうなのに・・・・)(苦笑) 鬼塚 鎮 : 「では・・・少し待ってくださいね。これらを砕いてから行きますので」再度鬼になって剣を振り上げて粉々にする。鎧はどっちでも良いよ。捕まらないから (HP:46 MP:) GM・Y : じゃ、壊したあと、外にでる 水上 蒼夜 : じゃあ鎧だけドラゴンさんたちに渡してもいいです? 国刀 : 「鱗は主に返せるものなら返したいですね」 鬼塚 鎮 : まあ、鎧だけならね。見つかってもまだ誤魔化せるだろうし (HP:46 MP:) 緋夕 : 「鱗の持ち主が殺されてないならな」 鬼塚 鎮 : 「鎧が造られてる時点で生きているとは思いにくいですけどね。自然に剥がれたのを使ったって事もないでしょうし」 (HP:3 MP:) 国刀 : 「そのときは遺族の方に・・・・」(ひそひそ) 緋夕 : 「おそらく死んでいると思って間違いないだろ」 鬼塚 鎮 : 「ま、良いから帰りましょう。お姫様も捕まっていて疲れてるでしょうし、僕たちも怪我してますしね」 (HP:3 MP:) 龍姫 : (鎮の服の裾を握り締める) 水上 蒼夜 : 「それでも放っとくよりいいよ」 国刀 : (姫様の前で・・・・・)f(^^; 鬼塚 鎮 : 「まあ、帰りましょう。お姫様も疲れているでしょうし・・・怪我してますから僕たちも」 (HP:3 MP:) 龍姫 : 「ネットワークで手を回してイギリスに送るか」 龍姫 : あ、また間違えてる。で、外出るね GM・Y : あ、又やってしまった 国刀 : 「もう少し言葉を気をつけたほうが良いですよ」(ひそひそ)>緋夕さん 緋夕 : 「そうか…気よつけるようにしよう」 GM・Y : で、外出るんだよね 国刀 : 処理の為に警備の人も連れて行くのかな? 鬼塚 鎮 : 出るよ、物を残してなければ守衛も勘違いするかもしれんし (HP:3 MP:) 鬼塚 鎮 : 一応、連れてでましょう。外に寝かせておけば寝惚けたと言う事になるかもしれんし (HP:3 MP:) GM・Y : だったら人影が一つあるね 国刀 : 「頑張ってね」←未だ木剣化中 鬼塚 鎮 : 「む?」姫様を後に隠して (HP:3 MP:) 水上 蒼夜 : 暗いから見えないなんてことは 国刀 : (お迎えが来たのかな?) GM・Y : ない>蒼夜さん 謎の人影 : 「お見事」 水上 蒼夜 : 「誰?」 鬼塚 鎮 : 「味方ではなさそうですね」鬼化 (HP:46 MP:) 謎の人影 : 「ゴールド・ドラゴン様。直属の部下。シルバー・ドラゴンのシルティオ」 国刀 : (本物かな?) 鬼塚 鎮 : 「・・・・・・・・もう少し普通に声かけてもらえませんかね?」と言って龍姫の様子を見る (HP:46 MP:) 水上 蒼夜 : 「お姫様、お迎えみたいですよ」(素直に信じる人) 龍姫 : 「シル』(安心した表情をみせる) シルティオ : 「別に驚かしたつもりはないんだが・・・」 鬼塚 鎮 : 「まあ、後始末はあなた方にお任せしますよ。我々の役目はここまでのようですから」ふぅと溜息 (HP:46 MP:) 国刀 : (ワイバーンの人は一緒じゃないんだね・・・) シルティオ : (片膝をついて)「姫。御無事な様でなによりです」 シルティオ : 「姫、帰りましょう」 水上 蒼夜 : 「これもお願いします」と言って鎧を差し出す 龍姫 : (小声でシルティオに呟く) シルティオ : わかりました。 国刀 : (・・・・・・) 鬼塚 鎮 : 「さて・・・帰りましょうか」 (HP:46 MP:) シルティオ : (PCに方に近づき、自分の髪飾りを外して砕いてPCに渡して、晃と鎮と緋夕の口にキスして、小声で)「ありがとう」と言ってシルティオの方に駆け戻る 鬼塚 鎮 : チョットマテ、龍姫って身長どのくらいだ!?晃も鎮も結構高いぞ背丈 (HP:46 MP:) シルティオ : (一礼するとシルバー・ドラゴンの本性を表し、龍姫を背中に乗せて飛びさる) GM・Y : 外見年齢と実年齢共に12ですけど 国刀 : (いいのかなぁ・・・・・・姫様をワイバーンの人と合わせなくて) 鬼塚 鎮 : 口って・・・しゃがんではいないと思うぞ、鎮も晃も (HP:46 MP:) 水上 蒼夜 : 龍姫様たちに手を振ってから「…帰ろっか?怪我の手当てしないとだし」 国刀 : ドラゴンだから、実は巨大とか?<12歳 GM・Y : 爪先立ちすればギリギリ届くと判断したんだが 鬼塚 鎮 : 「ま、帰りましょうかね。傷も痛みますし」守衛は入り口で座らせておいてっと (HP:46 MP:) GM・Y : では、翠桜館です 鬼塚 鎮 : 二人とも180近いんだが・・・・・ (HP:46 MP:) 国刀 : (勝手に姫様達は帰っちゃったけど、ワイバーンの人の依頼を果たせた事になるのかなぁ?) さくら : 「あら?どうしたの」 ウィルド : 「龍姫様は?」 鬼塚 鎮 : 「ただいま戻りました」 (HP:46 MP:) 鬼塚 鎮 : 「シルティオとか言う人が連れていきましたが」 (HP:46 MP:) 緋夕 : シルバー・ドラゴンのシルティオが連れて帰った 国刀 : (もしかして、彼、見捨てられてる?) ウィルド : 「シルティオが来たのか・・・ならだいじょうぶだな」 水上 蒼夜 : 「ただいま〜さくらさん救急箱かしてください」(説明はまかせた) 国刀 : (哀れみを感じてみたり) ウィルド : (携帯電話を掛けて「(イギリス語)私です。ウィルドです。…はい。全て終了しました。……はい。明日には戻ります。…はい。失礼します」 さくら : 「また。大変だったみたいね」 鬼塚 鎮 : 「まあ、それほど大変な相手・・・・と言う訳でもありませんでしたけどね」 (HP:46 MP:) ウィルド : 「明日になったら帰ります。龍姫様を救って下さい、ありがとうございました」 国刀 : (証拠も無しに信じて、それを報告するなんて・・・・・)f(^^; GM・Y : まあ、シルティオは直属の部下の中でも有名で最強クラスの力持ってるからね 鬼塚 鎮 : 「ご苦労様でした」包帯巻き巻き (HP:46 MP:) GM・Y : それから数週間後・・・で、久しぶりに晃、鎮、国刀、蒼夜、緋夕が揃った時 国刀 : (この人、出世できないな・・・・まぁ、血族優先社会だろうから当然なのかな?) GM・Y : ウィルドはシフィード家にずっと仕えてる。専属SPだから。出世の事とか全然気にしてないもん。命をシフィード家に助けられたから GM・Y : イギリスから荷物が届くよ 水上 蒼夜 : 「なんだろ?開けてもいい?」>荷物 国刀 : ちょっと意味が違うような・・・・・f(^^;<出世できない 鬼塚 鎮 : 「良いんじゃないですか?」 (HP:46 MP:) 水上 蒼夜 : 「じゃ開けるよ」(って荷物ってどんなのだろ?) 鬼塚 鎮 : 余り興味は無い 鬼塚 鎮 : 小包の間違いだと思われ GM・Y : 開けると人数分の最高級のトパーズ50万円分と100万円分のダイヤモンドが入ってるね 国刀 : 「まさか、この前のお礼かな?」 鬼塚 鎮 : 「宝石・・・・ですねぇ?母さんや妹達が喜ぶかな?」 GM・Y : ウィルドは中世は騎士だったけど、助けられた当初は従者をやってた>国刀さん 水上 蒼夜 : 「わ、綺麗、だけどこれをどうしろと?」 鬼塚 鎮 : 「・・・・・・さあ?」 国刀 : まぁ、「お人好し」過ぎという意味だとことで・・・・・・・・(遠い目)<出世出来ないとか GM・Y : ウィルドの手紙が入ってて『この前は、ありがとう。戻ってからゴールド・ドラゴン様と話し合って。御目付け役のトパーズ・ドラゴンとダイヤモンド・ドラゴンに頼んで作ってもらったトパーズとダイヤモンドを送る』と、書いてあるね 国刀 : 「さて、私は休ませて頂きますね」 水上 蒼夜 : 「ドラゴンって宝石が作れるのかー」(違う) GM・Y : お休みなさい。国刀さん 国刀 : 「私にも割り当てがあるなら、さくらさんに家賃の先払いって事で、渡して置いてください。」 鬼塚 鎮 : 「学生がこんだけ有っても意味ないですしねぇ。さくらさん預かっててもらえますか?あ、そうだ以前の天の鎧の代金分だけもらおっと」 GM・Y : ジュエル・ドラゴンなら無から宝石を作り出せるよ>蒼夜さん 水上 蒼夜 : 「私のもよろしく」>さくらさん 国刀 : 「でも、借金が残ってるでしょう?」(ぼそっ)  ←(この前のガラス代等の破壊したモノの弁償のコト)   GM・Y : もちろん、今回の事件に関った人全員分あります 国刀 : ↓鬼塚君の会話に割り込むように 鬼塚 鎮 : まあ、割り当ては丸まんま親に渡すけどね、借金したのは親からだし GM・Y : と言う事で『龍姫を救え』第四話終了で『龍姫を救え」 GM・Y : はこれで終了です。各6CPです 国刀 : お疲れ様でした。じゃ、また今度! System : 国刀さんが退室しました。 水上 蒼夜 : ありがとうがざいました。お疲れ様です 鬼塚 鎮 : お疲れ様。それじゃ失礼しますよ System : 鬼塚 鎮さんが退室しました。 水上 蒼夜 : お休みなさい System : 水上 蒼夜さんが退室しました。 GM・Y : 次回はPCやらせてもらうよ。今週は参加できないからさ。再来週はまだわからん