---23:19 【水上 蒼夜】から【GM】になりました--- ---23:20 GMさんがやってきました------ ---23:22 接続キー認証中--- ---23:22 国刀【木剣】さんがやってきました---  国刀【木剣】: お邪魔します ---23:23 外部リンク【ダイスみん】 接続---  GM: いらっしゃいませ  国刀【木剣】: 繋ぐの、なかなか大変そうですね ---23:35 接続キー認証中--- ---23:35 パープル・アイス・ウルフさんがやってきました---  GM: いらっしゃいませ〜  国刀【木剣】: いらっしゃい ---23:35 【国刀【木剣】】から【国刀】になりました---  パープル・アイス・ウルフ: まだ使い方良くわかないんだけど  国刀: そのうち慣れますよ  GM: ダイス振れますか?  パープル・アイス・ウルフ: 名前色とか名前如何変えればいだ  GM: 設定のところですよ ---23:37 国刀 が優雅に、そして力強く3D6を振りました 3+3+2=8---  GM: その「優雅に〜」とかはどこで変えるんです? ---23:39 【パープル・アイス・ウルフ】から【舞】になりました---  舞: ダイスも設定のとこですか?  国刀: ガイスみんの設定で<振り方  GM: なるほど、色々ありますね ---23:46 GM が3D6を振りました 2+1+3=6---  GM: (自分も振ってみとかないと) ---1:31 【舞】から【舞(離席)】になりました---  GM: じゃあ、そういうことで始めますか? ---1:32 【舞(離席)】から【舞(離席)】になりました--- ---1:32 【舞(離席)】から【舞】になりました---  国刀: f(^^;  GM: ?  舞: 別に構いはしませんが・・・  国刀: では、頑張りましょうか?  GM: では、始めますね。  舞: そうしますよ  GM: 国刀さんは演劇の練習のない日はバイトでしたよね?  国刀: そうですよ  GM: どんなバイトでしょ?  国刀: まぁ、色々と・・・・(GMに任せます)  舞: ガソリンスタンド?危険かな  国刀: あまり、長期にやってることは無いでしょうね  国刀: 何ゆえ危険と判断されたのでしょう?(アセ  舞: 道路工事なんか結構良い値段になるそうですよ。漫画で見たから確かじゃないけど  GM: まあいいや。とにかくその日国刀さんがバイトに行くと  舞: いや。ただ国刀さん自身にガソリンが付くと危険じゃないかなって  GM: 同僚が噂話しています。  国刀: 木はガソリンで溶けませんよ  国刀: 「何の噂話をしてるのですか?」>同僚  舞: まあ、その後火に近づけば確実に危険ですけど(PL:燃えやすくなるって事です)  国刀: それは、人間でも同じでしょうが!<ガソリン被って火気  GM: 同僚「ああ、秋田ってやついるだろ?あいつ記憶喪失になったんだってさ」  国刀: 「それは大変でしたね。」  舞: まあ、国刀さんはただでさえ燃え易いですからね  GM: 同僚「でも事故とかにあった訳でもなくて突然なったらしいよ」  国刀: 「お見舞いに行った方が良いのでしょうか?」  国刀: 「だれか、瞬間でも見てたのですか?当人は記憶を無くしてるから事故とかを覚えてないのは当然でしょう?」  舞: (PL:精神操作系の妖怪の仕業ですね。『記憶操作』だな)  GM: 「よくはわかんないんだけどさ」と言って説明してくれたのによると  国刀: 年配の方ではないですよね?まさかボケが始まったとか<秋田さん  GM: その秋田さんは無断欠勤して、様子を見に行くと様子がおかしかったと  GM: 若い人ですね。半年くらいそこで働いているそうです<秋田  国刀: つまり、理由不明ってだけでは?<突然  GM: 怪我とかあった様子もないってことで突然ってことでしょうか  国刀: 「怖いですね・・・・・」  GM: では国刀さん知覚判定してくださいね ---2:00 国刀 が3D6を振りました 6+1+2=9---  国刀: 知力 13 です  GM: じゃあ、その秋田さんに関する噂をひとつ思い出します  GM: 秋田さんは最近元気が無いようでしたがそれは彼女に振られたからだとか  国刀: 「彼女に振られたのが、余程ショックだったのかなぁ・・・・(ぼそっ)」  GM: 「さあね〜」とかいって同僚は仕事に入ろうとしますが  国刀: じゃ、私も仕事に戻ります  GM: では後は真面目に働いたということでいいです?  国刀: はい  GM: じゃあ次、舞さん  舞: はい  GM: 舞さんが翠桜館に行くのは夜でしたか?  舞: そうですね。19時から19時半までですけど、事件がなければ  GM: それって徒歩で?  舞: ええ、そうです。前にも言ったと思いますが翠桜館と家は2、300メートルしか離れてませんから。  舞: バイクとかの免許も持ってませんし  GM: じゃあそういうことで歩いていると  GM: 「すみません」って声を掛けられます。  舞: 《オーラ感知》しながら「はい」っと振り向きます  GM: 振り向くと中学生くらいの女の子がいますが  GM: いきなりオーラ感知です?  舞: りおですか?(なわきゃないよな)  舞: 相手が何かわからないですからね  GM: 見たことはないです。でその子は写真を見せてくれながら  GM: 「この辺でこんな猫見ませんでしたか?」って聞きますね  舞: 見た事の有る猫ですか?>GM  GM: 舞さんって猫が好きとかじゃないですよね?だったら無いです  舞: 「・・・いえ。私は見てないわ」  GM: 「そうですか。ありがとうございました。」頭下げて行こうとしますが  GM: さっきのオーラ感知ですが、この子は人間です。が妖怪の痕跡がかすかにあります。  舞: 「家に帰ったら?中学生が一人で出歩く時間じゃないでしょ」  舞: 妖怪と一緒に暮らしているのか。妖怪の事件に深く関ったか。妖怪に取りつかれているかだな  GM: ちょっとためらってから「はい、そうします」って言って行こうとします  舞: 後可能性があるとしたら、まだ目覚めてない先祖返りだな  舞: 「・・・・・・」少しだけ見送ると翠桜館に向かいます  GM: ではなにごともなく翠桜館につきました。国刀さんも帰ってますね  舞: 「猫は家に居着くっていいますけどね」  舞: こんばんは!さくらさん、国刀さん  国刀: 「はい、こんばんわ」  GM: 「いらっしゃい、何の話?」とさくらさんが迎えてくれます  舞: 「さっき。中学生らしき少女に会ってね。その子が猫探してたから」 ---2:39 【舞】から【舞(離席)】になりました---  国刀: 「へ〜、猫ですか。」  GM: さくら「その子ならここにも来たわよ。飼ってる猫がいなくなったんですって」  国刀: 「可愛い猫かな?そのうち、うちのネコ探してください。って此処にも現れるかもしれませんね。」  国刀: 「って、既に来てたのか・・・・」  国刀: 「で、どんな猫なんです?」>さくらさん ---2:44 【舞(離席)】から【舞】になりました---  GM: さくら「黒い毛皮の子猫だったわ。名前はクロムって言ってたけど」  舞: (PL:・・・クロムブレイド・・・)  国刀: (クロムっていうとメッキとかに使う?)  GM: 「それより、ちょっと気になることがあったんだけど」とさくらさんが言い出しますが  国刀: 「気になること?」  舞: 「なに?」  GM: さくら「今日のお客さんにね、喧嘩し始めた子たちがいて…」  舞: 「あらあら」  GM: 後はかいつまんで説明しますが、  舞: 「珍しいわね。この真幌市で喧嘩なんて」  舞: 「今、日本で一番治安がいいとこなのに」  国刀: 「へぇ、それは知りませんでしたね」<治安  GM: 2人の女の子が口喧嘩し始めたのをなんとかなだめて聞いてみると、その子達はソフトボール部の選手なんですが  GM: 練習試合のとき片方の子がエラーをして結局試合は負けてしまった。それを気にしてるので元気付けようとしたところ  国刀: (どうやって、統計を取ったのだろう?)<一番  GM: そんなこと知らないとその子が言い出したので喧嘩になったと。  GM: そういうことらしいです。  国刀: 「記憶というのは、自分で作り出したり改変したりできますからねぇ・・・・無意識に衝撃的な事実から自分を保護する為に」  舞: 「辛い記憶が消えたって事ですか?」  国刀: 「そ〜いえば、バイト先の同僚にも似たような事が起きたそうですよ。」  舞: 「どういうこと」  国刀: 「彼女に振られて落ち込んでたと思ったら、記憶喪失になったとか・・・」  舞: 「記憶喪失ってどれだけの事覚えてるの」  国刀: 「さぁ?私は、そんなに詳しく聞いてませんから」  GM: 「続くと気になるわね。」とさくらさんは言ってます  国刀: 「茗荷の食べすぎだったりして・・・」 ---3:14 舞さんは落ちました--- ---3:14 舞さんが去りました---  GM: おや  国刀: f(^^; ---3:31 接続キー認証中--- ---3:31 パープル・アイス・ウルフさんがやってきました--- ---3:33 【パープル・アイス・ウルフ】から【舞】になりました---  国刀: さて、続けますか?お開きにしますか?  舞: 私はどちらでも構いません  GM: 切るにはちょうどいい頃合ではありますが  舞: 今度フリーズしたらやめますけど  国刀: 私も休みたいと思いますし、お開きにしましょう。  舞: あ、GMがそういうならそうしますか  GM: そうですか。では続きは来週ということでいいです?  舞: では、今夜はここまでで  舞: はい。いいですよ。  国刀: では、お休みなさいませ☆  舞: さようなら〜  GM: ありがとうございました。お疲れ様でした ---3:37 舞さんが去りました---  国刀: じゃ、また今度!  国刀: お疲れ様でした ---3:38 国刀さんが去りました---  GM: お休みなさい〜 ---23:30 GMさんがやってきました------ ---23:31 外部リンク【ダイスみん】 接続--- ---23:32 接続キー認証中--- ---23:32 国刀さんがやってきました---  GM: いらっしゃいませ  国刀: こんばんわ。宜しくお願いします ---23:34 接続キー認証中--- ---23:34 鬼塚 鎮さんがやってきました---  鬼塚 鎮: こんばんは  GM: いらっしゃい!  鬼塚 鎮: ぬ? ---23:38 鬼塚 鎮 が気合いを入れて両手で3D6を振りました 2+1+2=5--- ---23:38 鬼塚 鎮 が気合いを入れて両手で3D6を振りました 1+5+1=7---  GM: えーと、鎮さん状況わかります? ---23:39 鬼塚 鎮さんが去りました---  GM: つながらないのかな? ---23:47 接続キー認証中--- ---23:47 鬼塚 鎮さんがやってきました---  国刀: そうかも。前から繋がりが悪いって聞いたような気がします  鬼塚 鎮: う〜〜〜  鬼塚 鎮: ふう、ただいま  GM: おかえりなさい  国刀: おかえりなさいませ  GM: そろそろ始めましょーか?  鬼塚 鎮: うむ  GM: では前の続きからだから  国刀: そうですね  GM: 夜の翠桜館で国刀さんと舞さんとさくらさんが集まってるところに鎮さんが来たという事で  鬼塚 鎮: そうなるね  鬼塚 鎮: 「こんばんは〜」  GM: さくら:「あら、いらっしゃい」  鬼塚 鎮: 「何かあったんですか?」  GM: 舞:「いいところに来たわね。国刀さん、話してあげたら?」  国刀: 「へっ?私が!」  GM: 舞:「一番事件らしいのはあなたのでしょ?」  国刀: 「え〜と、記憶喪失の人が結構居るかもしれないって、話と猫を探してる子の話だったkな?」  鬼塚 鎮: 「・・・・・はぁ?」分けが判らないような顔をしてます  GM: じゃあ、かわりにさくらさんが説明を…(ログ見ました?)  国刀: 「まだ、詳細は判ってないんだけど・・・」と、詳細を話す。  鬼塚 鎮: (ログは見てるよ)  GM: (では、かくしかで省略ということで)  鬼塚 鎮: 「ふ〜〜〜ん、繋がるような繋がらないような・・・・」  GM: さくら:「そうね。今わかってることだけじゃよくわからないわね。」  鬼塚 鎮: 「で?皆はどう思ってるの?」  国刀: 「舞さんは何か怪しんでる様だけど・・・・・」  GM: 舞:「あの女の子が妖怪にかかわりがあることは確かだけど。オーラ感知したから」  鬼塚 鎮: 「そうは言っても、それだったら僕らの関係者もそうなりますけどね」  GM: 舞:「じゃあ、あの子って誰かの関係者なの?」  鬼塚 鎮: 「見たことないんでわかりません」  国刀: f(^^;  GM: さくら:「近所に住んでるって言ってたけど、はじめて見る子だったわね」と言って一応容姿なんかを説明してくれますが>鎮さん  鬼塚 鎮: 知ってる可能性は?  GM: 店番してたりすると見る可能性もありますが  鬼塚 鎮: 酒屋のか?(笑)  GM: そう  GM: 昼間はいないだろうから見ないかな?  鬼塚 鎮: 学校あるからねぇ、ところで中学生だったら同じ学校って事はないんだよね?  GM: 同じ中学ではないです  鬼塚 鎮: んじゃ、知らないな。  GM: では、知らないということで  鬼塚 鎮: 「ふぅむ、どっちにせよ心配なら話を聞いてみたほうが良いでしょうね」  GM: 舞:「まあ、いいけど。記憶喪失のほうはどうするの?」  鬼塚 鎮: 「僕に聞かれても・・・」  鬼塚 鎮: 「知り合いがそうなってるわけではないですから、僕からは調べようがないですよ」  国刀: 「気にしてる人が調べれば良い様な・・・(ぼそっ)」  GM: では、鎮さん知覚で判定してみてくださいな  鬼塚 鎮: あれ・・? ---0:26 鬼塚 鎮さんが去りました--- ---0:35 接続キー認証中--- ---0:35 鬼塚 鎮さんがやってきました---  鬼塚 鎮: う〜ただいま  鬼塚 鎮: 知覚だったね ---0:35 鬼塚 鎮 が気合いを入れて両手で3D6を振りました 2+2+4=8---  GM: おかえりなさーい  鬼塚 鎮: 3成功  GM: それでは、さくらさんの話の喧嘩してたうちの1人は知り合いかも、と思い出してみたり(笑)  鬼塚 鎮: どう言う知り合いよw  GM: 近所にその子の家があって試合に差し入れしたりする飲み物を買ってくれたりする、と  鬼塚 鎮: ふむ?何部?  GM: ソフトボール部です  鬼塚 鎮: 「・・・話くらいは聞けるかもしれませんね」  鬼塚 鎮: 「明日聞きに言ってみても構いませんが・・・?」  GM: 舞:「行くならついて行ってもいいけど。国刀さんは?ほっとくの?」  鬼塚 鎮: 「そうは言っても、国刀さんのバイト先はどうにもできませんよ。僕」  国刀: 「お見舞いに行くほど仲でもないですしね」  GM: (舞さんはNPCですから積極的には動きませんよ〜)  鬼塚 鎮: 「だから、喧嘩をしてた子達に話を聞くくらいですね。僕は」 ---0:49 鬼塚 鎮さんが去りました--- ---0:49 接続キー認証中--- ---0:49 鬼塚 鎮さんがやってきました---  鬼塚 鎮: ただいま  国刀: 「まだ、事件らしいことも起きてると決まった訳でもないですしね」  鬼塚 鎮: 「まあ、何か起きる前に行動するのは悪い事でもないでしょう」と言う訳で次の日に話を聞きに行くと言う行動のために今日は帰ろうとしますが?  GM: ではここは終わって、次の日に飛ばしますか?  鬼塚 鎮: こっちはそのつもり  GM: では、次の日です。  国刀: そうですね  鬼塚 鎮: では、知り合いに会いに行くとしましょう。そう言えば鎮って学校では目立つんだろうか  GM: どうかな?中学生で180cm背があったら目立つんじゃないでしょうか  鬼塚 鎮: 180まではないよwそれに近いが。それに容姿も魅力的だし・・・・・まあ目立つか  GM: ところで今日は平日?  鬼塚 鎮: そう言うのはGMが決めなさい(汗)  国刀: 状況は、GMがバシバシ決めて良いと思います  GM: じゃあ平日にするけど?  鬼塚 鎮: 良いよ、まさか休日に訪ねるほどの知り合いでもないだろうし  国刀: では、私はバイトの続きでしょうね  GM: じゃあ、鎮さんのほうからいきますね  鬼塚 鎮: ところで知り合いの名前は?  GM: 杉内さんって人。  鬼塚 鎮: では杉内さんの所に  鬼塚 鎮: 「こんにちは、少し良いかな?」  GM: 夕方に家に行くのね?  鬼塚 鎮: いや、学校でだよ  鬼塚 鎮: 家をたずねるよりは、学校で話し掛けたほうが楽に接触できるでしょ  GM: 同じ学校だと言ってはないですよ  鬼塚 鎮: ああ、そうなん?それじゃあ部活をしてるだろうからそこをたずねるでしょうな。学校違うのに家知ってるとも思えない  GM: 家は鎮さんの親に聞けば知ってるけども。じゃあ公立高校のグランドへ行ったと  鬼塚 鎮: 「こんにちは、杉内さん少し良いですか?」と声をかけよう  GM: 「ええっと、何?今練習中だから。」って言って振りかえる  鬼塚 鎮: 「少し聞きたい事があるんですよ。練習後でも良いんで時間もらえますか?」  鬼塚 鎮: むう・・・回線が  GM: 「聞きたいことって?あれ、あなた?」ってなんだか見覚えがあるような様子を  鬼塚 鎮: 「はい、鬼塚酒店の者です」ニコニコ  GM: 「後でいいなら、いいよ」と言ってもらえます。で練習後ね。  鬼塚 鎮: 「お聞きしたいことと言うのはですね、先日翠桜館にいかれましたよね?」  GM: 「…うん、行ったけど」ちょっと眉しかめてますね  鬼塚 鎮: 「そこで喧嘩をしてしまったそうですけど・・・良ければ理由をお聞かせ願えないかと思いまして」  GM: 「なんでそんなこと聞きたいの?」  鬼塚 鎮: 「好奇心・・・ではお話願えませんよね。翠桜館で大雑把に話は聞いたのですが、最近瞬間的な記憶喪失になっている人が出ているそうなのですよ」  鬼塚 鎮: 「頻発しているせいで争いが起きているらしく、それを総合すれば何か傾向でも見えるのではないかと思いまして」  鬼塚 鎮: 「調べている方が居るので、それに協力しているという訳です」  GM: 杉内:「記憶喪失?つまり私がそうだっていうわけ?まあいいけど、聞きたいなら教えてあげるわ」けっこう怒ってますけど  鬼塚 鎮: 「どうも」メモ用意  GM: 杉内:「…だから綾香が言うには3日前の練習試合で」話してくれますが内容はさくらさんが言ってたのとほとんど同じです。ただ  GM: 杉内:「確かに試合の日のことは覚えてないのよね。試合のことだけじゃなくて1日中…」なんだか不安になってきたようですね  鬼塚 鎮: 「覚えていない?1日のことを何もですか?」  GM: 杉内:「そう。前の日と次の日のことは思い出せるけど…」  鬼塚 鎮: 「奇妙な話ですね・・・、あ、それでは参考までに記憶の無い日の前日の寝る前に最後に見た記憶のある物と、次の日に最初に見た物を覚えていたら教えてください」  GM: 杉内:「えーとね。前の日は寝る時だから天井?次の日は朝起きて、部屋の中だから、やっぱり同じよ  鬼塚 鎮: 「天井に何かを見た覚えは?」  GM: 杉内:「別に無いけど。あ、でもちょっと変なことがあったかな?」  鬼塚 鎮: 「それはなんです?」  GM: 杉内:「いつもと目覚まし時計の音が違ってたような…」  鬼塚 鎮: 「なるほど、ありがとうございました。不愉快にさせたみたいで申し訳ありません」礼  GM: 杉内:「いいけどね。」ってさっさと行ってしまいますね  鬼塚 鎮: 「さて・・・・・・目覚ましですか。何かあるかもしれませんね」  鬼塚 鎮: という訳で翠桜館まで帰ります  GM: では鎮さんは帰ると。次国刀さんですが  GM: どうします?  国刀: 私は、いつものようにバイトするだけ  GM: じゃあ真面目に働いたと、秋田さんはまだ出てきてないようです。ってこのままクビかもね。  国刀: 「秋田さんは、復帰しないんでしょうかねぇ?」>同僚 (休憩時間中に)  GM: 同僚:「どうかなあ。見舞いに行ったヤツが言ってたけどバイトのことも忘れてるらしいんだよね。」  国刀: 「じゃ、やっぱり私がお見舞いに行っても彼を悩ませるだけですね。」  GM: 同僚:「1人暮しだからさ。話し聞いてくれる人がいると喜ぶかもだけどね」  国刀: 「忘れちゃったのに、話す事があるのかな」  鬼塚 鎮: 愚痴を延々聞く羽目にもなりそうだがw  GM: 同僚「ああ、忘れたのって1年くらいの間のことらしいよ」  国刀: 「しかも、自分の記憶の無い『自称・同僚』相手に」  GM: 同僚:「そうかもね」  GM: というところで仕事に戻ったということでいいです?  国刀: はい  GM: じゃあその日の仕事は終わりです  GM: 翠桜館に戻ります  国刀: 了解  GM: 「おかえりなさい。どうだった?」とさくらさんが迎えてくれますが  鬼塚 鎮: 「変わった情報では、目覚ましの音が何時もと違って聞こえたと言ってましたね」  鬼塚 鎮: 「後、何故か試合のあった日だけ記憶が無いそうですよ」  国刀: 「ただいまぁ〜。順調にバイト済ませましたよ」  GM: さくら:「ご苦労様。目覚ましの音ってアラームのことかしらね」  鬼塚 鎮: 「だと思いますけど?最近は声とかもありますけど」  GM: さくら:「音楽のもあるしね」  鬼塚 鎮: 「まあ、いつものとは違うようですからね。そう言う共通点もありえるんではないでしょうかね」  鬼塚 鎮: 「他の記憶を失った方にも聞ければ一番なのでしょうけど」  国刀: 「え、私に聞き込みを期待してる?」  鬼塚 鎮: 「少なくとも僕には出来ませんね」  GM: 舞:「今のところそれらしいのは国刀さんのバイト仲間しかいないんでしょ」  GM: 舞:  国刀: 「私は事件だと思ってなかったからなぁ・・・。そんなに怪しいところがあった?」  鬼塚 鎮: 「少なくとも丸一日記憶がなくなるのは普通ではないでしょうね」  国刀: (そうかなぁ・・・・?)  鬼塚 鎮: 「部分的な記憶がなくなる事があっても、丸一日、それも自分にとって大事な何かがあった日をすっかり忘れるなんてのはまずないでしょう」  国刀: 「そんなに言うなら、今度聞いてきますよ」  鬼塚 鎮: 「特に、人間というのは嫌な事ほど頭に残ってしまいやすいものです」  鬼塚 鎮: 「お願いします」  国刀: 「それより、他にも同様の事件が起きてないか判りませんかね?」  GM: さくら:「そうね。聞いてないわね」  GM: することがなければ次の日にまわしますが  鬼塚 鎮: こっちはこれ以上はなんも出来ません。現状  国刀: 「でも、本当に嫌な事は(無意識に)記憶から消すような気もしますけどね」  鬼塚 鎮: 「本当に嫌な事ってのは・・・忘れようとしても忘れられないものですよ」  国刀: ぅあ、翌日にバイト先に顔を出した後に秋田さんのお見舞いに行きます  GM: ではバイト先の人が秋田さんの家を教えてくれますが  国刀: (「忘れよう」と思える時点で本当に嫌な事では無いような)  GM: もう退院して自宅に戻っているそうです  国刀: では、バイト先で住所を聞いて、適当な果物もって訪ねます  鬼塚 鎮: (死にそうな目と言うのは結構覚えてたりするし〜)  GM: では秋田さんの家ですが、実は翠桜館の近所だったりします  国刀: (「死にそう」と思える時点で危険は、ある程度去ってるんじゃ?)  鬼塚 鎮: (車にはねられただけだからねぇ)  GM: あんまり高くなさそうなアパートね  GM: (車に跳ねられたんですか?)  鬼塚 鎮: (うん、まあ時速60km程度だからどって事はないといえばない)  国刀: (私は、死にそうになった事の前後の記憶がスッポリ・・・まわりは随分慌てたらしいけど)  鬼塚 鎮: (俺はくっきり覚えてるけどねい)  国刀: ちょっと、驚きながらも入っていきます<アパート  GM: じゃあ表札かかってる部屋がありますね  国刀: 呼び鈴を押して、ドアをノック。「こんにちわ〜」  GM: 秋田:「はい?」ドアが開いて顔出しますね  国刀: 「一緒にバイトしてた高橋だけど、覚えてますか?お見舞いに来たんだけど」  国刀: 「よかったら、記憶喪失の事を聞きたいんだけど」(顔色を伺いながら)  GM: 秋田:「…すみません。わかりません」国刀さんの顔をじっと見てから  GM: 「せっかくですから、どうぞ」って言ってくれます  国刀: 「色々質問していいですか?」  GM: 秋田:「わかることなら」不安そうですが  国刀: 「どれくらいの記憶が無くなったんですか?」  国刀: 「自分で記憶が無い事に気付いたんですか?」  国刀: 「どんな事が原因だと思いますか?」  国刀: 「記憶がなくなる前の最後って、何ですか?」  国刀: 「記憶が無くなる前に、何か妙な事は起きませんでしたか?」  GM: 秋田:「1年くらい前からの記憶がないんです。気づいたのは病院で、倒れてたのを救急車で運ばれたそうですが」  国刀: 「何処で倒れてたのか聞いてますか?」  国刀: 「誰が救急車を呼んでくれたのでしょう?」  GM: 秋田:「原因は思い出せません。倒れてたのはこの部屋ですけど」矢継ぎ早の質問に訝りつつも答えてくれますが  GM: 秋田:「妙なことはえーと…。救急車を呼んだのはバイト先の人だそうですけど」  国刀: 「よく、バイト先の人が部屋に入れましたね。部屋の入り口が開いてたのでしょうか?」  GM: 秋田:「はい、開いてたそうです。閉め忘れたんでしょうか」  国刀: 「誰か、そのとき部屋に誰か侵入した形跡は・・・・・って、記憶が無いんでしたね。(苦笑)」  GM: 秋田:「はあ、たぶん」心もとなげですが  GM: 秋田:「そういえば、救急車を呼んでくれた人がちょっと…」  国刀: 「やっぱり、消えた記憶が気になるでしょうね」  国刀: 「ちょっと、どうしたのですか?」  GM: 秋田:「この部屋に入ったときオルゴールの音がしてたって言っていたんですが。だから部屋にいると思ったって」  国刀: 「そうなんですか。そのオルゴールは今も此処に?」  GM: 秋田:「でも、そんなの持ってないと思うんです。部屋にもないみたいですし」  国刀: 「探してみても良いですか?」<オルゴール  GM: 秋田:「…どうぞ」  GM: では探索で判定ですね  国刀: 適当に、部屋を探します  国刀: あれっ?  GM: 適当でいいんです? ---3:26 国刀 が3D6を振りました 2+2+5=9---  GM: 成功です?  国刀: 構いません、あまり部屋を漁るようなことは出来ませんし  国刀: 知力は13ですから・・・?  GM: 技能無し値は知力−4でしたよね。ちょうどで成功ですか  GM: では、見つかりませんでした  国刀: あ、そうでしたか。<-4で丁度  国刀: 「みつかりませんえ。残念です」  GM: 秋田:「オルゴールが何か関係あるんでしょうか?」  国刀: 「さぁ、どうでしょ?」  国刀: 「記憶が無いと不安になりませんか?」  GM: 秋田:「…不安ですよ」  国刀: 「貴女の方は疑問はないのですか?私に答えられることなら、答えますよ」  国刀: 「あまり長居しても悪いんで、そろそろ御暇させていただきますね。」  国刀: 「では、お大事に」  GM: 秋田:「そうですか。どうもお見舞いありがとうございました」  GM: で部屋の外ですがどうします?  国刀: 「いえ、お見舞いと言いながら、殆ど私が押し掛けたみたいなものですから」(照れ)  国刀: 一応、人影がみえるようなら、秋田さんのことを訊き込みします  国刀: どんな人なのか。記憶喪失の事をどう思うかとか  GM: では片方の側の部屋の人がいるようですが  国刀: で、一通り聞き込んだら翠桜館に帰って皆に報告します  国刀: どんな人でしょう?  GM: 秋田さんは特にアパートで問題を起こしたことはないとか、記憶喪失は気の毒だとかそんな話が聞けます ---3:47 鬼塚 鎮さんは落ちました--- ---3:47 鬼塚 鎮さんが去りました--- ---3:47 接続キー認証中--- ---3:47 鬼塚 鎮さんがやってきました---  鬼塚 鎮: ただいま  GM: 隣の人も似たような若いひとですね  GM: おかえりなさい  GM: で、戻ります?  国刀: もどって、報告ですね。  GM: では翠桜館です  GM: さくら:「お疲れ様。何かわかった?」  国刀: 「お見舞いに行ってきましたよ。(報告内容省略)」全てを伝える  鬼塚 鎮: 「ふむ・・・・ここでも音が要素として出てきましたね」  国刀: 此処で、今日のセッションをお開きにして戴きたいのですが、如何でしょう?  GM: いいですよ。  鬼塚 鎮: んじゃお休み〜 ---3:58 鬼塚 鎮さんが去りました---  国刀: では、おやすみなさい☆  GM: お疲れ様  国刀: お疲れ様でした ---3:58 国刀さんが去りました--- ---23:16 GMさんがやってきました------ ---23:18 接続解除しました--- ---23:20 GMさんがやってきました------ ---23:20 接続キー認証中--- ---23:20 鬼塚 鎮さんがやってきました---  鬼塚 鎮: 入れたか、さっき入れなかったのはなんでだろうか?  鬼塚 鎮: ・・・・・・おや?  GM: いらっしゃいませ。1度切ってやり直しましたので ---23:22 接続キー認証中--- ---23:22 国刀さんがやってきました---  鬼塚 鎮: あ、なるほどね  国刀: 宜しくお願いします。  GM: よろしくお願いします。後は…  鬼塚 鎮: 舞だな  鬼塚 鎮: ・・・・・・・・来ないな  GM: うまくいかないのかな? ---23:32 外部リンク【ダイスみん】 接続---  GM: ダイスを忘れてた… ---23:34 鬼塚 鎮 が気合いを入れて両手で3D6を振りました 1+3+6=10--- ---23:35 鬼塚 鎮 が真鍮ダイスで両手で3D6を振りました 5+2+5=12--- ---23:38 鬼塚 鎮 が真鍮ダイスで両手で3D6を振りました 1+4+2=7---  GM: 舞さんはつながらないそうですが…  鬼塚 鎮: 空白とかがあるんじゃねえの? ---23:42 鬼塚 鎮さんが去りました--- ---23:47 接続キー認証中--- ---23:47 鬼塚 鎮さんがやってきました---  鬼塚 鎮: ただいま  GM: おかえり〜  鬼塚 鎮: 舞さんは?  GM: まだみたい  鬼塚 鎮: あれま ---23:51 接続キー認証中--- ---23:51 舞さんがやってきました---  国刀: いらっしゃい  GM: いらっしゃいませ  鬼塚 鎮: いらっしゃい  舞: 何とか入れたみたいです ---23:53 【舞】から【舞】になりました---  GM: 良かった。それでは始めようと思いますが  鬼塚 鎮: どぞ  GM: 舞さん、状況わかります?  舞: 開始お願いします。又この前みたいにフリーズしたらたまりませんから  舞: 一応は見ているので  GM: では、国刀さんが翠桜館に戻って報告したところから続きでいいでしょうか  舞: 「全ては、音がこの事件の鍵ってことかしら」  国刀: は〜い  鬼塚 鎮: 「まあ、そうなりますね」  舞: 「音の妖怪って結構いますからね。それで記憶を消すでしょう。私にはこころあたりいませんね」  国刀: 「しかし、何も目的で記憶を消しているのでしょうね?」  鬼塚 鎮: 「音は人に関わりが深いですからね・・・優れた曲は人の心をも操ると言いますし」  舞: 「多分、辛い記憶を消しているんでしょうけど力のセーブがまったくで着ていないようね」  鬼塚 鎮: 「そう言う要素で考えると悪い妖怪ではないようにも思えますけどね」  舞: 「でも、人の記憶はそう簡単に消していいものじゃないわよ」  国刀: 「その辛い記憶以外に共通する事はないんでしょうかね」  鬼塚 鎮: 「ええ、それは勿論ですよ」  鬼塚 鎮: 「それで判ったのが音・・・・ですけどね。どうにも判断材料としては弱いですね」  国刀: 「・・・・・」  舞: (PL:そういえば妖魔百物語で辛い記憶を消せる能力を持った奴がいたな)  鬼塚 鎮: 「つらい記憶を持った人間のところに現れるのか・・・それともなんらかの原因があるのか・・・」  GM: では皆さん知力判定を  舞: 「音と記憶ネエ。判断材料が少な過ぎるわね」  国刀: 知力13で ---0:09 国刀 が3D6を振りました 1+2+6=9--- ---0:09 鬼塚 鎮 が真鍮ダイスで両手で3D6を振りました 3+2+1=6---  鬼塚 鎮: 5成功  GM: 舞さんのは代わりに振りますか?それとも本物?  舞: PL:11だ(現実でダイス振って)  舞: PL:だから0成功だな。嘘だと思うならGMが振って良いですよ  GM: 一番成功した人は、記憶喪失が近所ばっかりだと思いました。後、忘れるのが2、3日おきに起きてるので… ---0:14 鬼塚 鎮さんが去りました---  舞: あれどうしたんだろ  舞: 近所ばっかりって何所の近所  GM: 翠桜館のね ---0:20 接続キー認証中--- ---0:20 鬼塚 鎮さんがやってきました---  鬼塚 鎮: ふぅ(−−;  GM: おかえりなさい〜  国刀: 「まさか、此処に出入りしてるひとの力が暴走してるんじゃないでしょうね・・・・」<翠桜館の近所ばかりで事件  鬼塚 鎮: で、知力で何がわかったの?  GM: 翠桜館の近所ばかりだなーと思ったと<知力  舞: 「それはないと思うわ。私は勿論だけど、ここのネットメンバーで精神操作系の妖術持っている妖怪誰もいないでしょ  鬼塚 鎮: 「暴走する・・・・記憶に関する能力持ってないからいくらなんでもないでしょ」  舞: リオだって緋夕参だって・・・まあ、私の<人払い>は精神操作系といえばそうだけど。これぐらいで記憶消去は関係無いでしょ」  舞: 「さくらさんは知り合いいないかしら?」  鬼塚 鎮: 「とは言え・・・・妖怪は妖怪を呼ぶと言いますから何か新しい存在が生まれるかもしれませんが」  舞: 「あの猫を探してる少女が今回の事件と関係していると?・・・そう言う事ですか。鎮さん」  鬼塚 鎮: 「確信はありませんがね、もしかするとその猫がそうかもしれないし、その少女かも知れない。可能性の話ですよ」  国刀: 「妖怪の気配が判るひとなら、この辺りを警戒していれば犯人が突き止められるかもしれないということでしょうか?」  鬼塚 鎮: 「可能性・・・ですけどね」  国刀: 「たしか、少女に妖怪の気配は感じられなかったとか・・・・・怪しいのは猫のほう?」  鬼塚 鎮: 「そうなるんじゃないですか?」  舞: 「だとすると・・・もうひとつの可能性・・・覚醒していない先祖返りかしら。妖気放つ人にはいろんな可能性が有るから・・・と、言っても十個もありませんけど」  国刀: 「じゃ、明日は猫探しかな?たとえ、その力の源が少女の方だったとしても猫探しをすれば、きっかけが掴めるかも。」  鬼塚 鎮: 「まあ、その猫の特徴もわからないでは調べようがないですが」苦笑  舞: 「少女と猫・・・ともかくどちらかが妖怪かわからないから。猫を見つけるか少女を監視するかしかないわね」  舞: 「確か黒猫っていってませんでしたっけ?」  GM: さくら「そうよ、黒の子猫。…その子の連絡先なら聞いてるけど」  鬼塚 鎮: 「黒猫ってだけでは調べようがないですね・・・・それじゃあ少女の方になんらかの方法で接触するしかないでしょうね・・・・」  国刀: 「明日にでも連絡を取りましょう」<猫探し少女  鬼塚 鎮: 「ま、それしかないでしょうね」  GM: では次の日にかわりますがいいですか?  国刀: はい  鬼塚 鎮: 良いかと  舞: 「じゃあ、私か国刀さんしか少女の監視できないじゃない。鎮さんは学生だし炎さんたちは連絡が取れないし」  舞: OKです  国刀: 「もしかして私は、子守させられるんですかねぇ・・・・」f(^^;  鬼塚 鎮: 「頑張ってください」  国刀: その少女も、学校に行ってるんじゃ?  GM: ではさくらさんからその子の家の住所と電話番号を教えてもらえます。名前は「立花美里」だそうです。  鬼塚 鎮: 学校違うそうですから  国刀: 私は少女が学校から帰ってくるのを待つつもりですが?  舞: 「仕方ないでしょ。晃さんも繭さんも蒼夜さんも緋夕さんも学生だし。サラさんは近頃住処に戻って無い様だし。天使の方は留守電になってるんだから」  舞: 「私は一応猫を探してみます」  鬼塚 鎮: 「授業が終われば翠桜館には来るようにはしますよ」  国刀: 帰宅後を見計らって猫探しの手伝いを申し出の電話を入れます。(それまでは、バイトのつもり)  GM: つまり夕方頃?  国刀: 低学年なら、早く授業も終わるんじゃないですか?  鬼塚 鎮: 中学でそれはないでしょ  舞: でしょうね。私は愛姉様に休みをもらって猫を探します  国刀: そかそか  舞: うん。中学生ぐらいと第1回目でGMが言ってた  GM: 猫を探す手立てはどんな感じ?>舞さん  舞: ですから、私は朝から猫を探してます  国刀: 私のほうは、そうなるのかも<夕方  GM: 普通に探して歩く?  鬼塚 鎮: 当ても無く探しても見つからないでしょうよ〜  舞: 手立てって動物会話無いんだからブラブラ探すしかないでしょ  国刀: オーラ感知しながら徘徊すれば、何かに当るかも?(w  GM: じゃあ探し歩いててくださいね。国刀さんの方はと  舞: 裏道をたまに除いてみたりして、サラがいるならサラに他の猫に話させるけど  GM: 電話をかけるとちょうどその子が出たようです。「はい、もしもし」  国刀: 自己紹介をして、猫探しの協力を申し出る>立花さん  GM: 立花「本当ですか。ありがとうございます。」って言ってどんな風に探しますかって聞いてますが  国刀: 「(省略)で、どんな猫を探してるのですか?」  国刀: 「その猫の行きそうな場所とかに心当たりはありませんか?どこで、どのように見失ったのですか?」  国刀: 「今、私は翠桜館に居るのですか、よろしければ此方に来ませんか?此処の常連さんも一緒に探してくれるかもしれませんよ」  GM: 立花「心当たりはないんです。私、最近引っ越してきたばかりなので…。朝起きたらいなかったんです。」  GM: 翠桜館にはすぐ行きますって  国刀: 翠桜館で彼女を待ちます。  舞: 常連って私はいませんし。今いるのはさくらさんと鎮さんだけじゃない  GM: で、その内やってきますね。  GM: 立花:「こんばんは。あの、  国刀: 彼女に改めて自己紹介&鬼塚君を紹介  鬼塚 鎮: 「始めまして」(^^)  GM: 立花「よろしくお願いします。」丁寧にお辞儀  国刀: 「もう一人、中村 舞さんて方が協力してくれるのですが、もう既に猫を探しに出かけてしまいました。」f(^^;  舞: 余計な事言うなよ。まだどちらが妖怪かわからん状況で  GM: 立花「心当たりがあるんですか」って勢い込んで聞いてますけど  国刀: 「さぁ、どうなんでしょうかねぇ・・・・・(悩)」<心当たり  国刀: 何か口止めされてたっけ?  鬼塚 鎮: されてはないでしょ  舞: 翠桜館の近くで猫が集まりそうなとこに見当をつけて行ってみます  舞: PL:されてなくてもわかれよ。舞のように正直じゃないんだから  国刀: 「意外と、違う猫を連れてきて、「こっちの猫の方が可愛いよ♪」なんて言ったりして・・・・(ぼそり)」  GM: 立花「…?」なんだか不安そうですが、猫の写真見せてくれます  鬼塚 鎮: 判れと言うのは少々無理があると思うけどねぇ  鬼塚 鎮: 「ふむ・・・・・」子猫の特徴は?  国刀: 鈍いんだから、堪忍して(T−T)  GM: 黒い毛皮、金の目、しっぽはまっすぐ、雑種みたいって感じでしょうか  鬼塚 鎮: 「ふむ・・・・・・・・」結構どこにでも居そう?  GM: 立花「元は野良猫だったんですけど」  鬼塚 鎮: 「どこで拾ったとか判るかな?」  国刀: 「尾が、まっすぐということは、海辺に多い尾の短い種じゃないんですね。」  GM: 立花「拾ったのは前の家です。その後、引っ越してここに来たので」  国刀: 「もしかして、引越し前の家に戻ったとか?」  鬼塚 鎮: 「いや、子猫ですからそんなことをすれば体がもちませんよ・・・・」  国刀: 「引越し前の家は、此処から遠いのですか?」  GM: 立花「電車で3時間くらいかかりました」  国刀: 「遠くから引越ししてきたのですね。」  鬼塚 鎮: 「子猫が歩くにはいささか遠いですね」  鬼塚 鎮: 「で、その子猫を拾ってから何か変わった事とかありました?」  GM: 立花「…あの…」ぎくりとした様子でなんだか辛そうです。  舞: GM、此方の方は如何ですか?猫が集まりそうな広場か公園に着ましたが  国刀: 「その子猫に首輪みたいなのは、しているのでしょう?」  鬼塚 鎮: 「あ・・・言いにくいなら言わないで良いですよ。黒猫ってほら、色々伝承があるじゃないですか、だから少し気になっただけですし」  鬼塚 鎮: 少し焦ってます  GM: 立花「別に首輪とかはしてません。いつも近くにいたから…」けなげに笑おうとしますね  国刀: 「・・・・(誰かに拾われてる可能性もあるなぁ)」  鬼塚 鎮: 「そうですか・・・・特徴が乏しいですが、まあ黒い子猫ってそんなに多い訳でもないですし探してみましょう」  GM: 公園の方はちらほら猫はいますが目当ての猫はいないようです  鬼塚 鎮: 「だから・・・その・・・元気出してくださいね?」>立花さん  国刀: 「え、それって家から猫を出さないようにしてたって事でしょう?行方不明になった時って、戸締りを忘れてたとか・・・?」  GM: 立花「猫用の出入り口を作ってもらったんです。出てもすぐ帰ってきてました」  鬼塚 鎮: 「それが急に帰ってこなくなったと・・・・・・そう言えば居なくなったのって何時くらいですか?」  国刀: 「兎に角、探しに出かけますか。大切な事を聞き忘れてたんですけど、子猫の名前はなんと言うのですか?」  GM: 立花「朝起きたらいなくて…。名前はクロムです」  舞: 「ねえ、あなた達?真っ黒いクロムって子猫知らないかしら?」(猫に人の言葉で話しかける)(PL:はたから見てると奇妙だよな)  鬼塚 鎮: 「いえ、居なくなったのは何日くらい前かと言う事で」  鬼塚 鎮: クロムって舞さんはまだ知らないでしょ  国刀: 「私が名前を呼んでも反応してくれると良いのですが・・・・」  GM: 一週間前だそうです  鬼塚 鎮: 記憶失った人はどれくらい前に失ったんだっけ?  国刀: 一応、さくらさんからは聞いてるよ<クロム  GM: 国刀さんのバイト仲間が5日、ソフトボール部の子が3日かな ---1:50 舞さんは落ちました--- ---1:50 舞さんが去りました---  鬼塚 鎮: 期間的には符号するんだよなぁ・・・  鬼塚 鎮: あれ?  鬼塚 鎮: クロムをまずは普通に探す事にしたいんだけど・・・・反応が無い(汗)  GM: 普通に?  鬼塚 鎮: ほら、普通に探すときってのは名前呼んだり居そうな場所を探したりするくらいでしょ?  国刀: 私は、(出来れば)立花さんと一緒に何処か保護されて無いか探しましょう。  GM: 保健所とかには連絡したそうですが。  GM: 鎮さんは公園で猫と話す舞さんを見つけそうですが…  国刀: 誰かに拾われたと思ってます。<保護  鬼塚 鎮: まあ、見つかってないんだろうなと思いつつ探してますw  鬼塚 鎮: しかし舞さん帰ってこないね?  国刀: 下手な鉄砲も数を打てば当るという事で、頑張りましょう。<猫探し  国刀: ついでに、記憶喪失の件も聞き込んだりして(立花さんには内緒で)  GM: 立花さんは大人しく国刀さんについていきますね  国刀: 一応、御近所の猫好きさんを優先的に。(猫好きなら見慣れない猫の事を気にするだろうから)<猫探索  鬼塚 鎮: あれ?  GM: ちょっと待ってくださいね。舞さんが戻れないそうなので  GM: なんで入れないのかな〜?  鬼塚 鎮: 俺パスのところは数字入ってるけど?  GM: どうしましょう?つながらないみたいですけど  鬼塚 鎮: う〜む?  GM: サーバ立てなおしても同じかなぁ?  国刀: GMの判断にお任せします ---2:34 接続キー認証中--- ---2:34 舞さんがやってきました---  鬼塚 鎮: おかえり  GM: おかえりなさい〜  舞: あ、入れた  国刀: おかえりなさい  舞: 再開しますか ---2:36 【舞】から【舞】になりました---  GM: じゃあ、鎮さんは舞さんを見つけて、国刀さんは近所めぐり、と  鬼塚 鎮: 「クロム〜クロム〜」と探してはみてます  舞: 鎮さん。第1回目のときさくらさんがクロムの名前言った時舞もいたから聞いて名前知ってますよ  鬼塚 鎮: あ、そなの  舞: で、フリーズして入って来る魔での間状況はどうなってるの?  鬼塚 鎮: クロム探しに出て、舞を見つけたのが鎮。立花と一緒に家をたずねてるのが国刀と言う状況  GM: で、電話の後から探してるからそろそろ夜だけどまだ探すのね?  鬼塚 鎮: 暗くなって見つかるとも思えないので程ほどで帰りますが  国刀: 彼女が諦めるまで付き合いますよ  GM: では皆さん聴覚判定どうぞ  舞: 一応携帯で愛姉様に「今日は戻らないかもしれない」って連絡しときます ---2:44 鬼塚 鎮 が真鍮ダイスで両手で3D6を振りました 3+6+1=10---  鬼塚 鎮: 1成功 ---2:44 国刀 が3D6を振りました 5+5+6=16---  舞: 13で―2失敗  国刀: -3失敗 ---2:45 GM が3D6を振りました 5+2+2=9---  舞: 平均的な人間の知力なら成功だな  GM: じゃあ国刀さんのほうは立花さんが気づいたと  国刀: ほえ?  GM: かすかにオルゴールの音が聞こえます  鬼塚 鎮: 「オルゴール・・・・?」音の出所はわからない?  国刀: 「どうかしましたか?」?立花さん  GM: 立花「あっちでオルゴールの音がしませんか?」  GM: とある路地の奥から聞こえてきます  舞: 私には聞えてないのよね。鎮のほうを不思議そうに見ます  鬼塚 鎮: 「なんだ?」と行ってみます  国刀: 「そうですか、もう少し近づいてみましょう。」音のする方に向かう  GM: では路地の入り口で集合したということで  国刀: 「あ、鬼塚君達にも聞こえましたか・・・」  鬼塚 鎮: 「この奥・・・・みたいですね」  舞: 「私にはきこえなかったけどね」  GM: で入る?  鬼塚 鎮: という訳で国刀さんと立花さんを手で制して先に入ります  GM: 中には人が1人倒れてて  国刀: では、待機してましょう  鬼塚 鎮: 周囲に気配が無いか気をつけます  GM: 頭の辺りに箱が落ちてるのが見えます  鬼塚 鎮: 拾ってみましょう  GM: それが鳴ってるんですけど?  鬼塚 鎮: 蓋が開いてるなら閉じますね。オルゴールなら開いてるという仮定でですが  GM: その通り、蓋が開いたオルゴールっていうか小物入れみたいなんですけどね  鬼塚 鎮: で、閉じて音がしなくなったら舞に渡します  舞: 鎮さんは私を止めてませんね。では、私もからついていきます。で≪オーラ感知≫  GM: 触ろうとするとすっと逃げます  鬼塚 鎮: 「これ、確認してみてください」  舞: 受け取ります。って逃げる?  鬼塚 鎮: 「・・・・・・・・・・・・・・・・・クロム?」後ろの立花さんには聞こえないように呟いてみます  GM: にゃーとは言わなくて、オーラ感知ははっきり妖怪です  舞: 里美さんがいるんじゃ≪髪乱舞≫も使えないし  鬼塚 鎮: こっちも妖怪にはなれない・・・・けど、捕まえてみようかな  国刀: ・・・・f(^^;  鬼塚 鎮: 「・・・・・・・・」手で猫を呼ぶようにしてみます  GM: その前に立花さんは箱、見たら恐怖判定だから  鬼塚 鎮: だから入ってこないように手で制したのだが  GM: 捕まえるんなら敏捷度で即決判定かな? ---3:02 鬼塚 鎮 が真鍮ダイスで両手で3D6を振りました 6+6+6=18---  鬼塚 鎮: ぐあ!?ふぁんぶった!!  GM: こっちの敏捷度は11で  鬼塚 鎮: 捕まえようと踏み出して素ッ転びました  国刀: 猫を捕まえるような、マタタビとか、ミルクとか準備しておくんでしたね ---3:02 GM が3D6を振りました 6+3+6=15--- ---3:02 外部リンク【ダイスみん】 切断--- ---3:02 外部リンク【ダイスみん】 接続---  GM: 4失敗なんだけど  鬼塚 鎮: こっちゃファンブルだもの  舞: 敏捷度11なら同時か  鬼塚 鎮: 舞さんに任す  舞: 10で―1成功  GM: いつ入ってきたのって逃げるか ---3:05 GM が3D6を振りました 2+3+5=10---  GM: こっちも1成功  鬼塚 鎮: 受け優先だから逃げられてるなぁ  舞: もう1度判定して良いですか>GM  GM: じゃあふよふよっと手の届かないところに逃げる  鬼塚 鎮: 「あいたたたた・・・・」立ち上がる  GM: で妖術使いたいんだけど、いい?  鬼塚 鎮: まあ、逃げられたんじゃあしゃあないですわ  GM: じゃあここから戦闘ターンね  鬼塚 鎮: ういうい  GM: 移動力順でこっちは5だからどうぞ  舞: 一応髪乱舞には集中しときましょう。今回は髪は動かしません。いつも演出で動かしてたからな  舞: 妖術は使用しません  鬼塚 鎮: う〜〜〜ん、後ろに立花さん居るからなぁ。手で国刀さんに離れるように合図したいなぁ  鬼塚 鎮: 今の移動力は6ね  GM: それってどうするんだろ?身振りとかの判定?<合図  国刀: では、合図を受けて立花さんに離れるように促します  鬼塚 鎮: いや、こう言うのは判定はいらないと思うよ  鬼塚 鎮: ただ、俺はこれでこのターンの行動終わってしまうけどね  舞: 私は猫のいる所に登れる場所を探しましょう  鬼塚 鎮: 猫じゃなくて箱だって。  国刀: 猫、居たんだっけ?  GM: こっちは集中。塀に登れば届くかもね  舞: あ、そうだった。って箱が勝手に動いたら里美さんは恐怖判定じゃないか?  国刀: だから、見えないように路地に入らないで待機してたんでしょ  鬼塚 鎮: 入ってこないように最初に手で制してたから・・・・箱は見えてない位置だとは思うんだけど  GM: まあ見なかったってことで  GM: 最初の人からどうぞ  舞: そう言えば今までまともに恐怖判定したのって前回の守衛さんだけのような・・・  鬼塚 鎮: で、俺は国刀さんに手で離れるように合図  GM: 次の人は?  鬼塚 鎮: 俺が6だけど?  舞: 私は5です  鬼塚 鎮: だから国刀さんやね  GM: 箱も5です  国刀: 私は現場を離れるようにして、戦闘に参加せず  鬼塚 鎮: 立花さんは離れる?  GM: では舞さんお先にどうぞ  GM: 引っ張られればついて行きます<立花  舞: 塀に登ります  舞: これって登攀の判定だっけ?  GM: 技能ある?  舞: ない。から技能なし値で判定だけど  GM: そんなに高くないから敏捷度でいいよ  舞: −3失敗  GM: じゃあ転ぶのかな?  鬼塚 鎮: 転びはせんだろう。上れなかっただけって感じじゃないか?  鬼塚 鎮: なんせガープスは転ぶと3ターンかけないとまともに立てないし  舞: ファンブルじゃないから転ばないと思うけど上がれないだけで  GM: じゃあそういうことで。こっちは妖術に集中ね、オルゴールが鳴っています。  舞: 2ターンじゃなかったけ?AHOさん  鬼塚 鎮: ん〜、まともに行動できるようになるのは3ターン目って事  GM: で、最初の人に戻りますが  鬼塚 鎮: それじゃあこっちも塀に登ろうとしましょう。 ---3:28 鬼塚 鎮 が真鍮ダイスで両手で3D6を振りました 4+5+6=15---  鬼塚 鎮: ぐむぅ、3失敗  鬼塚 鎮: どうもさっきから出目が高い(汗)  GM: 次、どうぞ  舞: ダメージの時に出て欲しいね  舞: 5で―6成功  舞: 塀に上りました  GM: では塀に登れたと、捕まえるのは次のターンでいい?  舞: そうなりますね  GM: ではこっちね。誘眠の妖術です。生命力判定で抵抗してください。  鬼塚 鎮: 誰に?  GM: 鎮さんと舞さんに ---3:33 鬼塚 鎮 が真鍮ダイスで両手で3D6を振りました 3+5+4=12---  鬼塚 鎮: ぐぬぅ2失敗。・・・・・・・って待て。そっちの成功判定は  GM: そうだった。14だから ---3:34 GM が3D6を振りました 1+5+1=7---  GM: 7成功っと  鬼塚 鎮: 駄目か、寝たわ  舞: 無茶言うな前みたいなこと起きるわけ(ダイスを振って)ほら失敗した11だから+3失敗だな。生命力8しかないもん  鬼塚 鎮: 人目がどこにあるか判らないから妖怪化してなかったからなぁ・・・  GM: あれま。じゃあ敵がいなくなったから本気で逃げよう  鬼塚 鎮: 追いかけれるのが誰も居ないからすんなり逃げれるわなぁ  国刀: 聞こえてくるオルゴールの音が変化したら覗きに行きます  舞: ≪人払い≫するべきだったか。でも私は直起きますよ。塀の上で寝たんだから落下の衝撃で目覚めますよ。S・Wの精霊魔法の『スリープ』じゃないんだから  鬼塚 鎮: まあ誘眠だしねえ  GM: 寝てから落ちたらこけてるんじゃないのかなぁ  鬼塚 鎮: それは鎮も同じ、目が覚めるって事よ  GM: まあ国刀さんはそういうとこに戻ってきたと  国刀: 「大丈夫ですか?」  鬼塚 鎮: 寝てます  舞: 倒れたままでも≪髪乱舞≫はできる  鬼塚 鎮: 集中は切れてるけどな  舞: 空を見上げた状態で「逃げられたわね」  鬼塚 鎮: 「ZZZZZZZZZZ]  舞: で起きあがる  国刀: 路地奥で倒れてる人の状態を確認  舞: ・・・・・・もう・・・容赦はしないわ  GM: 寝てるみたい起こせば起きるよ<倒れてる人  鬼塚 鎮: 誰か起こしてw  国刀: いつも容赦なんかしてないくせに・・・・・(ぼそっ)  舞: 何よ。ただの酔っ払い。まったく人騒がせね。ほら、鎮さんおきて(ゆさぶる)  国刀: 「どうしたんですか?」寝てる人を起こす  鬼塚 鎮: 「ううむ、まさかああ言う手でくるとは・・・」  GM: 倒れてた人「ここは…」 ---3:47 接続キー認証中--- ---3:47 鬼塚 鎮弐号さんがやってきました---  鬼塚 鎮: 弐号ってなんだ(汗) ---3:48 鬼塚 鎮さんは落ちました--- ---3:48 鬼塚 鎮さんが去りました---  鬼塚 鎮: まあ、続けましょう(−−;  GM: はいはい  舞: 「≪誘眠≫使えるなんてね。侮ってたわ(他の人に聞こえない様に小声)  GM: 「どうしたんですか」って立花さんも戻ってきますが  鬼塚 鎮: 「でも・・・・攻撃をする気はなかったとも取れますが」服についた埃を払いながら  国刀: 「誰かさんに怯えたんじゃないですか?」  舞: 「何でもないわ。ただの酔っ払いがいただけよ」  国刀: 「先ほどのオルゴールの音は何だったんでしょうね?」  GM: 倒れてた人はなんだかボーっとしてますが別状はないようです  国刀: 「一人で帰れますか?」>酔っ払いの人  鬼塚 鎮: 「どうやら・・・妖怪が出していたもののようです」小声で国刀さんに  国刀: 「そうじゃないかと思いましたよ」(ひそひそ)  舞: 良し。9で知力判定成功  GM: 大丈夫なようで帰っていきますね<酔っ払い  鬼塚 鎮: 「ま、これで確信は出来ましたけどね」  GM: はい?知力って?  鬼塚 鎮: 知力?  国刀: 「何があったか教えて欲しかったのですが・・・・・何も覚えてないんでしょうね。」(こっそり溜息)<酔っ払  鬼塚 鎮: そう言えば我々は記憶が無いとかいうことはない?  GM: 忘れてたりしませんよ  国刀: 「さて、暗くなってきた事だし、クロム君の捜索は明日にしませんか?」  舞: 舞の不利な特徴で『正直』があるから知力に判定で成功しないと本当の事話してしまうからね。本来は沈黙をするんだけど  GM: なるほど  鬼塚 鎮: 「そうですね、この暗さじゃあ猫を見つけるのは至難でしょうねぇ」  GM: 立花さんも素直にうなづいてますね。疲れてきたんでしょう  鬼塚 鎮: 「立花さん送りましょうか?暗いですし」  国刀: 「では、立花さん。御自宅まで送りますよ。では皆さん、また後で」  国刀: 「あ、鬼塚君が送っていきますか?」  GM: 送るのは一人だけ?  鬼塚 鎮: 「え?どっちでも良いですが」  鬼塚 鎮: まあ、普通の婦女子が暗くなってきた道を独り帰す気はないんで送りますが  国刀: 「では、此処は若い人に任せて・・・」(w  鬼塚 鎮: どうやら一人で送る事になったようです  GM: ではそういうことで。  国刀: 私は翠桜館に戻ります。  舞: じゃ、一応意味ない思うけど路地裏で「クロム、出てきなさい」とささやいてみよう  舞: その後で翠桜館に戻ろう  GM: では最後の視覚判定ね  国刀: で、さくらさんに子猫が喜びそうなものを準備してくれる様に頼みます。  GM: 立花さんを送っていった、鎮さんどうぞ。 ---4:07 鬼塚 鎮 が真鍮ダイスで両手で3D6を振りました 6+4+2=12---  鬼塚 鎮: 1失敗だねぇ・  舞: 11鋭敏感覚ぶん合わせて−1成功  GM: 舞さんも行くの?  舞: あ、全員じゃないの?  GM: 送って行った人だけ。  舞: だったら関係ないな  GM: では鎮さんは何事もなく送っていきましたと。  鬼塚 鎮: ま、しゃあねえ  GM: ここでセッションは終わりになります。  GM: 後は後日談。  鬼塚 鎮: 後半失敗しまくったからなぁ・・・・・まあ当然の結果か  GM: 記憶喪失の噂は聞かなくなりました。  舞: 限界です。もう寝ます・・・  舞: さようなら〜>ALL  国刀: 「一体、何だったんでしょうね」  GM: では今日はここで終わり。CPは3点づつかな。  国刀: お疲れ様でした。  鬼塚 鎮: お疲れさま  GM: お疲れ様でした  鬼塚 鎮: 失敗の場合はもう少しCP少なくても良いと思うよ  GM: そうです?  鬼塚 鎮: そうだねぇ通常の二倍と考えたら2CPで良いんじゃない?結局なんの解決も発見もなかったんだし  GM: もう言ってしまったし。次からはそれでということで  鬼塚 鎮: まあ、最終的にはGMの判断だけどね  GM: …GMもやっぱし同じ点(笑)  鬼塚 鎮: GMは固定で6点だよ  鬼塚 鎮: 前にそう言う話してたし  GM: そうでしたか。でもGMって難しいですね。次はもうちょっと動きやすいようにしないと。  国刀: では、これで休ませていただきますね。  GM: お休みなさい  鬼塚 鎮: まあ、慣れだよ。これも  鬼塚 鎮: お休み  国刀: 後日談がまとめられるのを楽しみにしてます。  国刀: じゃ、また今度!  GM: 皆さんお疲れ様。ありがとうございました  国刀: お達者でぇ〜 (^^)ノ^^^ ---4:23 鬼塚 鎮弐号さんが去りました--- ---4:23 国刀さんが去りました---