---0:34 外部リンク【ダイスみん】 接続--- ---0:34 クローズで3D6を振りました 2+4+1=7--- ---0:35 接続キー認証中--- ---0:35 炎さんがやってきました---  水上 蒼夜: いらっしゃいませ  国刀: おや、鬼塚さんは接続が悪いようですね?  炎: みたいだねぇ  国刀: だから、サーバが出来ないそうですけど ---0:41 舞さんがやってきました---  国刀: いらっしゃい  舞: おお、入れた  舞: 名前が見えにくいな ---0:44 【舞】から【舞】になりました---  舞: これでいかな  舞: よしっと  舞: で、開始ですか?  国刀: まだGMが・・・・f(^^; ---0:46 GMさんがやってきました---  GM: ・・・・・・・・ぬ?  国刀: 宜しくお願いします。>GMさん  炎: いらっしゃい  GM: 皆居る?  水上 蒼夜: いますよ  GM: そんじゃ始めますか。ええとまずは舞さんからになりますが  GM: 舞さん?  舞: はい?  舞: なんでしょうか?  GM: 居ますね、それじゃあ唐突ですが。愛さんが病気で倒れました  GM: 病院などに行って診察などをしてもらったら同じような症状で運び込まれた人がこの一週間で相当数居る事が判明しとります。  舞: ええー。じゃあ、扉に『本日休業』の札を張っときます  GM: 愛「ゴホゴホ・・・・・」寝込んでます  舞: ・・・?病院?そんなに重い病気じゃないのかな?  GM: まあ、すぐ生死がどうこうってレベルじゃあないことは確かだけどね  GM: ただ、問題が一つ。原因不明なんです  舞: 看病はしますよ。もう少しで結婚するんですから。  GM: うん、それは良いんだが一向に良くなる気配はないですな。  GM: という訳で視点が変わりまして蒼夜くんの方ですが  舞: ・・・原因不明ね。翠桜館に連絡いれときましょ  水上 蒼夜: はい  GM: キミの方は両親とかですね。より正確に言うならば妖怪でない者全員が愛と同じような病気になっております  水上 蒼夜: 病状はどんな感じですか?(女の子なのを忘れないで〜)  GM: いや、女の子なのは知ってるよwくん付けだったのはなんとなく勢いw  GM: ええとね、熱が少しづつ高くなっていってる感じ。  舞: 原因不明の病気があります。相当な数です。妖怪の仕業の可能性あり。注意されたし。と、電報を打っときましょう。  舞: 電話に誰も出なかったら  GM: どこにや?>舞  舞: 翠桜館と書いてるでしょ(苦笑9  水上 蒼夜: 「どうしよう…」おろおろ  国刀: 「そんな事になってるんですか・・・お大事に」  GM: まあ、咳とかもあるけど一番の問題は熱が毎日少しづつ高くなってることなので  舞: う、治癒の妖術もってないのに・・・  国刀: 最初の患者の発病はいつでしょう?  GM: そこら辺は調べてみないと判らぬね。  GM: 最初は37℃くらいだったのが今は38.3℃くらいまで来てます。>蒼夜さんと舞さん  水上 蒼夜: 「まずは冷やして、解熱剤も…」  炎: 脳がやられるのは何度だったかな・・・  GM: 飲ませましたが効いた様子はありません。氷なんかもすぐに溶けて用を成しません  GM: たんぱく質が固まるのが42℃です  水上 蒼夜: 後、妖気知覚  舞: ・・・未使用cp消費してサラ呼ぼうか。彼女なら治癒の妖術使えた筈  GM: なので人間は体温が42℃超えると普通死にます  GM: 妖気はバリバリに感じますな  GM: 呼んでも良いけどCP消費はいらぬよ。回復せんから。>舞  舞: 蒼夜。≪オーラ感知≫か≪妖力感知≫持ってたっけ?  舞: え、なんで?  GM: 妖術の妖気知覚だねぇ。成功するまでやるんだろうから判定はせんでも問題なしとしただけよ。  水上 蒼夜: 妖気知覚の妖術があります。後、緋夕にはオーラ感知が  炎: 妖術か妖力だからだよ<回復  炎: しない  GM: サラ「判らないですよ、少なくとも私の力は及ばないようです」  水上 蒼夜: 「…妖怪?どうして?」とにかく後は緋夕に頼んで翠桜館に行きます  炎: オーラ感知は2L以上ないと残滓はわからないけどね  舞: ちぃくしょう。俺か姉のとこなら知り合いの妖怪がやってる個人病院がある上にエリクサ作れる言霊使いがいるのに・・・  GM: で、翠桜館に移動したようなので場面転換です。炎さんや国刀さんも居る事にしてください。合流させるのも面倒だ(オイ)  舞: 私は出て来れません。愛姉様の看病してるので  GM: 了解です。では翠桜館の皆さん。  水上 蒼夜: 「さくらさん、助けてっ」って飛び込む  国刀: 「どうしたんですか?」<助けて  GM: さくら「きゃあ!?一体どうしたのです???」  舞: 愛姉様の両親も病気に掛かってるだろうから出かけるわけにもいかん  舞: 晃も同等だろうな。鎮は・・・母さんとリオがいるから問題ないか  水上 蒼夜: 「私の父さんと母さんが…」かくしかで報告ね  GM: 鎮も父親と妹は人間なんだがね  GM: さくら「ええ!?蒼夜さんのところもなの!?」  国刀: 「色々と調べてみる必要がありますね」  水上 蒼夜: 「熱がだんだん高くなってるんだよ。早くしないと…」  GM: さくら「そうねぇ・・・・炎さんは何か聞いてない?」  舞: でも。母親と義妹のリオは妖怪ですから出て来れるでしょう。父親と妹は妖怪でも  GM: さくら「確かに・・・体温が高くなりすぎると危ないものねぇ・・・・」  炎: 「いや、バイト先で休む人が多くなったのは気づいてたけど・・・そうかお仲間の仕業か」  GM: 母親は店だし、リオに世話なんか任せられるもんかい(笑)  GM: とかやってると電話が鳴り出します。何故か公衆電話にしているほうが ---1:16 舞さんが去りました---  炎: さくらさんがとらないのか?  水上 蒼夜: おろおろしてるから出ない<電話  GM: 積極的に取る人が居ないならさくらさんがとりますが・・・なんか驚いた顔をしてます  国刀: 「!?」  GM: さくら「ちょ・・ちょっと待ちなさい!?それはどう言うことなの!?」  水上 蒼夜: 「何?」様子が変なので注目  GM: さくら「ちょっと待ってね・・・・」と何か操作して声が皆にも聞こえるようにしました  GM: 黒桃太郎「いやぁ、どうもお久し振りですねぇ。皆さん?」  GM: 炎さんは聞き覚えはないはずだよね?  国刀: 「!」  水上 蒼夜: 蒼夜はどうでしたっけ?  GM: あるんじゃなかったっけ?  炎: 一回会ったきがするなぁ  GM: 黒桃太郎「覚えていませんか?黒桃太郎ですよ」  GM: そうでしたっけ?>炎さん  炎: 妖術放ってかわされたような記憶が  GM: おお、そう言えばそうだ!では知ってるわ  GM: 黒桃太郎「いやぁ、今ごろご家族のいらっしゃる皆さんはご苦労してる頃だと思いましてねぇ」えらく楽しそうです  炎: 「む、あいつかぁ・・・今、忙しいのに」  GM: 舞さんが戻ってきませんな。  炎: 落ちたのに気づいてないとか・・・? たまにあるんだ。ない人はないけど  GM: そりゃかないませんな(^^;  国刀: 「何を考えてる?」>黒桃太郎  GM: 黒桃太郎「お答えする必要があるとでも?」楽しそうです  水上 蒼夜: 「皆を元に戻してくださいっ」  国刀: 「必要が無いと答えてくれないのですか?」  GM: 黒桃太郎「ん〜〜〜、そうですねぇ。それでは私のお願いを一つ聞いてくださればすぐにでも元に戻してさしあげましょう」  GM: 黒桃太郎「そうですね、私は面倒くさがりなので」>国刀さん  水上 蒼夜: 「お願いってなんですか?」  GM: 黒桃太郎「なあに、難しい事ではありませんよ。ある物を取ってきてもらいたいだけですから」  国刀: 「・・・・・・・」 ---1:30 舞さんがやってきました---  炎: おか  GM: お帰り  水上 蒼夜: おかえり〜 ---1:31 【舞】から【舞】になりました---  水上 蒼夜: 「ある物って…」だんだん電話に近づいたり  舞: まったく何時も途中でフリーズする  GM: 現在黒桃太郎から電話がかかってきて会話中です  GM: 黒桃太郎「大嶽丸というのはご存知でしょうか?」  炎: 「知らない」  国刀: 「???」  水上 蒼夜: 知らない?  舞: 又、あいつの仕業かってあいつ≪病気≫の用術持ってたんかい  GM: 黒桃太郎「まあ、俗称ですからねぇ。知らないのも無理はないでしょう」妖怪年齢として1000歳超える辺りの日本妖怪なら知ってるくらいのレベルですな  舞: 舞は会った事はないんだよな  GM: 黒桃太郎「まあ、所謂霊刀と言うものです。それをどうしても欲しいと思いましてねぇ」  GM: 会ったことはないはずだあね  GM: 黒桃太郎「私には手を出せない場所にありましてね、皆さんにお願いしたいわけです」  舞: 一話と二話で出てきて三話では出てこなかったからな  GM: 黒桃太郎「どうでしょうか?」  水上 蒼夜: 「どこにあるんですか?どんな刀…?」  GM: 黒桃太郎「お引き受けいただけるならお教えしましょう」  GM: と言ったきり黙ってますが、どうします?  水上 蒼夜: 「…」迷ってる  国刀: 「今回の騒ぎは、本当に貴方が仕掛けたんですか?証拠は示せますか?」  炎: まぁ、受けるしかないんだが・・・  GM: 黒桃太郎「証拠?示す必要がありますか?どちらにせよ放置すれば死にますが?」>国刀  炎: 「断れないように仕向けてるくせに。しかたない取ってきてやろう」  国刀: 「・・・・・・・・・・」  水上 蒼夜: 「刀を取ってくるまでに父さんたちがもつかどうか…」  GM: 黒桃太郎「賢明な判断、感謝いたしますよ。ああ、それは大丈夫。まだ危険な状態になるには一週間ほどありますからね」  舞: 奴が仕掛けてるなら遅らすこともできるだろうよ  GM: 黒桃太郎「場所は出雲、剣命堂と言う骨董屋の蔵に安置しているはずです」  GM: こう言う頼みごとしてるのに仕掛ける理由がないと思うがw  舞: 桃太郎が使った刀でおにをふうじてるってかのうせいもあるが  舞: 下、あの人んとこかよ・・・  GM: ま、どっちにせよ居ない人の発言は無いものとするがね(笑)  舞: とは言っても舞はここにいないんだが  水上 蒼夜: 「剣命堂って平家の幽霊の時の人のとこ…?」  GM: 黒桃太郎「それでは、後は任せましたよ」と言って電話は切れますな  炎: ふふ(ニヤリ)  GM: さくら「・・・・どうするの?本当に出雲に向かう?」  国刀: 「しかし、取ってきたところで、どうやって渡すのでしょうか?」  GM: さくら「また連絡を入れるとか・・・・そんな感じじゃないかしら?」  炎: 「出雲のネットワークに問い合わせてみましょうか・・・これは危なすぎるから渡せないと言われると困るけど」  GM: 良い勘してますねぇ(笑)  水上 蒼夜: 「こういうやり方するってことは大事なものだってことだと思うけど」  炎: やっぱりw  GM: 剣「ハイ、剣「ハイ、毎度ありがとうございますこちら剣命堂です」  GM: さくら「電話は繋げたけど・・・」  国刀: 「手を出せない場所って、何か彼の苦手なものがあるんでしょうね。それが判れば・・・」  炎: 剣命堂自体がネットワーク?  GM: そうです  GM: 剣「もしもし?」  炎: 「あ、こちらはまぼろしの翠桜館ネットワークなのですが」  GM: 剣「ああ・・・先日はどうも。でなにかありましたでしょうか?」  国刀: 「剣と黒桃太郎の事を伝えてください」  水上 蒼夜: 「ごめんなさい。また迷惑かけます」横からしゃべる  炎: 「大嶽丸という刀について聞きたいんですが」  GM: 剣「大嶽丸?簡潔にでよろしいですかな?」  炎: 「お願いします」  GM: 剣「大嶽丸と言うのはですな、坂上田村麻呂が使用したと言われる刀剣です。蝦夷討伐に使ったと言われております」  GM: 剣「最大限簡潔に話すとこうなりますが?それがどうかしましたか?」  国刀: 金太郎さんかぁ・・・・確か彼も鬼退治してましたね。  GM: 何故そこで金太郎か  水上 蒼夜: 「あの、今こっちで…」蒼夜にしゃべらすと全部話すけど?  炎: 「能力はどうでしょう? 黒桃太郎というのが狙っているのですが?」  GM: 誰か止めるか?って話やね  炎: じゃあ口を片手で塞ごう>蒼夜さん  国刀: 本物の桃太郎の方は、どうなってるんでしょうかね?  GM: 剣「能力ですか?そうですねぇ・・・・あの時代の代物ですからかなり洒落にならないレベルの能力があると思われますが・・・妖怪では取り出すことは出来ませんよ」  炎: まぁ、狙ってるって言った時点で警備強化されるから全部しゃべったほうがいいかもしれないんだが  炎: 1000年・・・1000CPクラスかぁ・・・  水上 蒼夜: 「む〜」とりあえず黙る  GM: 勘違いがあるようなので念のために言うが、坂上田村麻呂と言うのは日本で一番最初の征夷大将軍だぞ?  国刀: 取り出す?  GM: それは台詞?>国刀さん  国刀: 一瞬、勘違いしましたんf(^^;  炎: きんときでしたっけ?<金太郎の名前  国刀: で、「取り出すって、どういうことですか?」  GM: 金太郎の幼名は坂田金時ですな  GM: あ、本名だ  舞: そういえばそんな奴もいたな  炎: 「妖怪では? 人間にはできるんですか?」  GM: 剣「現在は我が家の蔵で封印しております」剣命堂は「かすみ」と似たようなネットワークだと思ってください  GM: 剣「ええ、ですから剣命堂のネットマスターは代々人間が務めているのですよ」  水上 蒼夜: 「(もしかして全部しゃべるのを見越されてる…?)」  GM: なにが?>蒼夜さん  舞: 天野群雲(神剣・天之群雲の人間名)でも取るのは無理と言う事ですか?>GM  GM: 無理です。妖気隠蔽でどうかなると言うものじゃあないんで。>舞  水上 蒼夜: 人間にしか取り出せないのになんで蒼夜たち(妖怪)に取ってこさせるのかなーと、黒桃太郎がね  炎: 「なるほど・・・ところでお願いがあるんですが」  国刀: 誰でしたっけ?<天野群雲  GM: だって前に黒桃太郎の話はしたからねぇ、剣の方に話を持っていくのは出来ないでしょうな。  GM: 剣「なんでしょう?」  炎: しょうがない言うしかないか  GM: 知らぬ。>天野群雲  舞: 知らないだけじゃない>蒼夜さん  炎: 人間雇ったほうが早いのにね・・・それに剣命堂付近でやったほうが効率的だろうに  GM: で?  炎: 「さきほど話した黒桃太郎なんですが・・・病気を撒いて大嶽丸を持ってこないと大変なことになるぞといってきまして・・・」  炎: 蒼夜さんの口を塞いでいた手を離します  GM: 剣「ほう・・・?つまり大嶽丸を蔵から出せと?」  舞: ん。俺が考えた天之群雲の人間時の名前だよ。天野 群雲(あまの むらくも)って名前で学生してる。  GM: 勝手に作らぬように>舞  炎: 「ごまかす手段があればそれでもいいんですが」  舞: 高校か大学でね  GM: 剣「残念ですが、お断りします」  舞: 正式設定がないんだから別に良いだろ>GM  国刀: セッションの最中に出す話では無いと思いますよ>舞さん  GM: GMがやってる時に造るならまだしも他人がやってる時にPLが勝手に作るのはどうかと思うがね  炎: 「ということは病気の犠牲者よりももっと酷いことになるんですね?」  GM: ま、それはともかく  舞: ごめん。でも暇だから  舞: この場にいないし  GM: 剣「そう言うことです。酷な言い方ですが数十人単位の犠牲ならやむを得ないでしょう」  GM: 出ないのはそっちの勝手やししらん。>舞  炎: 病人は数十人だっけ? まずったな確認してない  GM: 誰も確認してないから言うてないですな  国刀: 「一体、何が起きるんですか?」<犠牲やむなし  炎: 「じゃあ・・・外見が似た妖刀はないですか? あとできれば人手も少し欲しいいんですが」  GM: 剣「そうですね・・・・・・・軽く見つもっても日本沈没くらいですかね?」  舞: 数十人程度の問題じゃないんだが・・・ここは市だろ数百人単位だとおもうが・・・  水上 蒼夜: 「…」固唾を飲んで成り行きを…  GM: 市全部が病気だなんて言ってないよ〜ん  舞: まあ、そうだが  国刀: 単に、私たちの周りを狙ってるんだとか<病気  GM: 剣「外見がですか?あの時代の刀剣に似ている妖刀となると相当年季入ってると思いますが」  炎: CPが完全に足らんぞw メジャーな大地系でも都全体を揺らすのがいいとこだろうに<日本沈没  GM: まあ、物事は大げさに言うもんです(笑)  舞: 一人もんはいいよな。気にしなくて良いから  炎: 足手まといなんかとるからだ・・・っていうか舞さんはマイナスオーバーしてるんだからはずしておけばいいのに  GM: それにまあ剣くんは細かい事判ってるから脅しで大げさに言ってると言うのもあると思われ、飽くまでPL情報ですがw  炎: 「そこはお願いします。こちらは剣はそちらの方が専門ですから」  国刀: 「何故に妖怪は、その剣に手を出さないのですか?」  炎: こちらは・・・が余計でした  舞: 私のキャラだとシャーンぐらいかな。竜は一応人間だし。まあ、シャーンも高校卒業と同時に一人暮しで養父母と家族は山口に帰るって設定だったけど  GM: 剣「ふむ・・・・・すぐばれるかもしれませんが軽く妖力を持たせるのは不可能ではないでしょうが」  GM: 剣「ああ、簡単ですよ。以前に私とお会いした時に私がもっていた妖封玉と言うのは覚えていますか?」  GM: 剣「蔵はああ言った道具が全面的に張り巡らされているような物だと思っていただければ」 ---2:29 国刀さんが去りました--- ---2:29 国刀さんがやってきました---  炎: 「それの複製品か何かないですかね?」<妖封玉  炎: おかえり〜  GM: 剣「ただ、大嶽丸と言うのは恐ろしく強力な代物です。誤魔化せる位に力を付与できるかといえば・・・・・」口ごもります ---2:29 国刀さんが去りました---  炎: おや?  GM: どうしたんでしょう? ---2:30 国刀さんがやってきました---  炎: 回線が不安定なのかな?  炎: おかえり〜  水上 蒼夜: おかえりなさい〜  国刀: []  国刀: 「封印してあると言う事にしておくとか?」<誤魔化し  舞: ・・・炎さんには話したんだっけ?あの事件の事?  GM: 剣「妖怪が持てば自身の妖力も失われてしまいますが?」>炎  GM: ま、さくらさんとかが話しててもおかしくはないでしょ  炎: 「永遠? 持っているときだけ?」  炎: 偽大獄丸に仕込めないかな・・・  GM: 剣「持っている時にですよ」  GM: 偽に仕込んだらその時点で妖力なくなるので誤魔化す事も出来なくなると思いますがw  国刀: もしかして妖封玉の複製品があれば、病気も治せるんじゃ?  GM: 持ってる間は治ってるかもね  炎: 追加HPと防護点は?  GM: なんの?>追加HPと防護点  舞: 妖封玉の事でしょう  炎: いや、妖封玉で消えるかどうか?  GM: 人間時に無いヤツは消えるでしょうなぁ  舞: まあ≪人間変身≫は解けないと思いますが  GM: まあ、前回は解けませんでしたな  舞: 舞も分身は消えなかったし  水上 蒼夜: あの〜、封印玉の複製品って本当にあるの?  GM: 無いことは無いみたいな言い方はしてます  GM: 正確には無いとは言ってません  炎: 切り札に使えるかな・・・一応送ってもらおう  水上 蒼夜: 一応、出雲に行くふりだけでもしといた方がいいのでは  国刀: 送ってもらうんじゃなくて、持ってきてもらうんでしょ?  GM: だが剣をどうやって送れというのか(笑)  炎: 宅急便(笑)  GM: 捕まるわ!!(笑)  炎: そうだな行って盗まれたと演技してもらおう  炎: 箱詰めしていれば大丈夫(オイ)  GM: 犯罪行為だっつうの(笑)  国刀: うみゅ・・・・(悩)  水上 蒼夜: 演技まではいらないと思うよ。こっちが黒桃太郎の話を検討しているふりだけでいいんじゃないかな?  炎: 検討してるだけだと取に来てくれないよ。手に入れたことにしないと  舞: ・・・あのさ送る方法あるんじゃないあかな。でなけりゃ刀剣なんてそうそう買えないと思うし。妖魔夜行の村正の話の時も村正は送られたんじゃなかったかな?  舞: まあ。そっちが気付いてくれないとどうしようもないが  GM: ハッハッハ、誰か証明書持っているかね?(笑)  舞: 警察に行って貰えばいいだろ  国刀: 剣さんに持ってきてもらうように頼めないでしょうか?  水上 蒼夜: 取りに来たところを襲うわけね。でもそれで逃げられたら一巻の終わりなんだけど  GM: すぐにもらえる訳ないでしょうが、一ヶ月は簡単にかかるわ  炎: それしか手がないんだよ。本物でも偽物でも  水上 蒼夜: 病気の調査は?  国刀: 剣が届くまでに行えるのでは?<調査  GM: どうやるのです?>病気の調査  舞: まあ。アンティーク系のダガーみたいのを買い取る時に必要だから舞と愛が持ってる可能性はあるが・・・  国刀: 病院へ行って聞き込みかな  GM: アンティークショップでは普通無いと思うけどねぇ・・・・  GM: ま、そいつはともかく。結局剣にはどう頼むの?  国刀: CP消費して普通じゃない事にするとか?  炎: ・・・そっちで辿り着ければいいけど。剣の受け取りが確実だし・・・並行してやれるかな  GM: 持ってくる事を了承させれるなら出来るんじゃない?  舞: 装飾が施された綺麗なダガーなんか扱っててもおかしくないと思うが  国刀: というか、舞さんが持ってたとしても、他の人は持ってる事を知らないような  炎: もってきてもらってその間に調査か。誰かに行ってもらって調査か・・・  GM: ダガーが刀剣扱いなのかどうかって問題だと思うけどね  舞: まあ、そうですがね  国刀: 舞さんなら、愛さんの付き添いで病院に行くでしょう  GM: 刀剣取り扱いそのものがとにかく珍しいしね  水上 蒼夜: CP消費で誰かに行ってもらうのは?  炎: 往復分の時間が稼げるしね  舞: 後儀礼用の剣とかもアンティークに分類されると思うが・・・  GM: 普通のアンティークショップでそんなもん取り扱ってて堪るか(−−;  炎: 儀礼用は刃がつぶされてるからただの美術品  国刀: アンティーク(のイミティーション)は刃が付いてなかったりして不要な事も多い気が  GM: そうですな。  舞: ですかね。やっぱり  GM: で、どうするのかね?結局  舞: 私は何も出来ません  炎: 取に行くの頼むとCPいります?  国刀: 持ってきてもらうに一票!  GM: 連絡取るくらいはしてくれるでしょうがね。>舞  GM: う〜〜ん、それはやっぱりCP消費でしょう  国刀: でも、一人くらい迎えに行くのが良いかも  炎: 誰か余ってる? 炎は1しかないから使えない  GM: 皆結構余ってるとは思うけどねぇ  水上 蒼夜: 私、CP使います。稼いだし  国刀: 私が消費しましょう。  GM: それじゃあ誰に行ってもらいますか?  国刀: では、私は迎えに行きましょう。皆さん心配する家族が居るでしょうから  国刀: では、私は迎えに行きましょう。皆さん心配する家族が居るでしょうから  水上 蒼夜: 後、緋夕に行ってもらおうか?両親は病院に預けて  GM: まあ、一人行ってもらうのに1CPと言う事で  舞: そちらから電話ないことには  GM: まあ、さくらさんから連絡は入ったで良いよ>舞  国刀: 電話の際には、病気の調査のこともお願いする<舞さん  舞: 「そうですか・・・一応調べては見たいですが  GM: えっと・・・・緋夕に行ってもらうって事で良いのかな?  水上 蒼夜: 仲間の登場判定振ってはないけど  GM: CP使うなら問題なし  舞: 愛姉様の看病があるので調査は出来ないと思います。出来る事といえば、愛姉様の病状の進行を報告するぐらいですが」  水上 蒼夜: じゃあ使って行ってもらいます  国刀: 愛さんは病院じゃないの?  GM: それじゃあ二日後には帰ってくるでしょうな  炎: うまくいけば治るんだが・・・心情的には離れられないだろうなぁ  GM: 入院したとは言ってないが、入院はしてんじゃないかねぇ、寝込んでるし  水上 蒼夜: 1人で3人世話するのは大変ですよ〜>舞さん  国刀: 高熱が出てますからねぇ・・・・・入院させた方が良いかもよ?  GM: ま、入院させても栄養剤の点滴とか解熱剤投与くらいだけどね(笑)  GM: ま、それはともかく緋夕くんは出雲に向けて出発したで良いかね?  国刀: 私もでは?<出雲出発  GM: んじゃあ一緒に行くのね。では残った人達はどうします? ---3:12 舞さんが去りました---  水上 蒼夜: まずはテレビと新聞で情報収集  炎: どこで感染したか特定しないとなぁ・・・  水上 蒼夜: 病気の人たちって意識あります?  GM: 謎の奇病と言う感じで報道はされてますねぇ。何故かここの辺りだけですが  国刀: 移動中に剣や桃太郎に関係しそうな事を勉強しておきます。(w  GM: 意識はありますよ。高熱なんで朦朧としてたりはしますが  GM: じわじわ熱が上がっていくと言う病状と言うのが報道されてたりはしますが  国刀: 妖術の冷却は効果ないんでしょうかねぇ?<高熱  GM: 死ぬと思うが  炎: 加熱じゃないんだから  水上 蒼夜: じゃあ、いつ頃からおかしくなったかとかなにか普段と違うことはなかったかとか。両親から聞きたいですが  国刀: f(^^;  炎: あ、そうか関係者に聞けばいいのか  GM: 父親「何か・・・・あったかなぁ」  GM: 母親「う〜〜〜〜〜〜〜〜〜ん、思い・・・・出せないわねぇ」  GM: 熱が出始めたのは一週間前ね  炎: 体がおかしくなる前にどっかいったのかとか全員に聞いてみよう  GM: どっか行ったり行かなかったりで共通点はなさそうですが  水上 蒼夜: 病気になったのはどんな人たち?  GM: キミの関係者とか  水上 蒼夜: 関係者だけ?  GM: 翠桜館の関係者と言う方が正確か  GM: うん  GM: まあ、関係者って学校の友人とかも含むけどね。同級生とかなら別だけど  炎: う〜ん・・・感染源が移動してる可能性が高いからなぁ  水上 蒼夜: もしかして自分が感染源、なんてことはないか  国刀: 一見、患者が多く感じたけど、単に身近に人ばかり発病してるからなのね  GM: そんな感じですな  GM: まあ、新聞なんか見てると町が隔離されそうになってたりもするんだがね  炎: 保菌者になることはあるけど・・・妖術だろうからなぁ  水上 蒼夜: 一周間前で思い出せることはあります?  GM: では、知力チェックですな  炎: 全員?  GM: やって構わぬよ  水上 蒼夜: 知力は13です  国刀: 発病したのは、皆一度に?それとも、一人づつジワジワと? ---3:23 水上 蒼夜 が3D6を振りました 1+2+3=6---  水上 蒼夜: 7成功  炎: 知力10・・・くぅ、二丁銃の人がいるからいらないと思ったのに ---3:24 クローズで祈りながら3D6を振りました 1+6+1=8--- ---3:24 炎 が祈りながら3D6を振りました 5+4+2=11---  炎: ・・・失敗  GM: 7成功もすれば十分かなぁ、ただで飲料が配られてましたね。  国刀: 威力13です ---3:24 国刀 が3D6を振りました 4+5+1=10---  GM: ジワジワとの方がニュアンス的には合うかな?  水上 蒼夜: 飲料〜?  国刀: 舞さんの分はGMが振ってあげて下さい ---3:25 GM が真鍮ダイスで両手で3D6を振りました 5+3+2=10---  GM: 1成功だあねぇ、まあ飲料があったような〜って感じですかね ---3:26 舞さんがやってきました---  GM: でまあ、両親や緋夕の両親とか家族が飲んでたのを思い出しても良いや。>蒼夜  炎: おかえり〜 ---3:27 【舞】から【舞】になりました---  水上 蒼夜: おかえりなさい  GM: お帰り  国刀: 新作のモニターとかかな?<飲料水配布が病気の原因っぽい  舞: 又フリーズしやがった  炎: ダイスみん入れてないの?  GM: まあ、そんな感じ>国刀さん  舞: 舞は面会時間ギリギリまで愛の側にいると思いますが  GM: じりじりと熱が上がるだけで特に変わったことは起こらぬよん。>舞  舞: フリーズして操作できないから強制終了してるの  水上 蒼夜: それもう残ってないですよね<飲料  舞: それでも見ていることしか出来ないんだよな  GM: う〜〜〜ん、缶くらいはあるかもしれんが  国刀: 誰か、どんな飲み物だったか詳しく覚えてると良いのですが  舞: PL:ああそうだ。今度フリーズしたら止めますから  GM: 熱がある状態の人に覚えていろと言うのは酷というものです  国刀: どうやら、愛さんも無料配布飲料が原因っぽいですよ。<病気>舞さん  水上 蒼夜: ともかくその缶探して翠桜館に持っていこう  舞: 記憶だったら知力かな  炎: どこで配ってたかも思い出さないのか?  GM: そうなるね。>記憶  舞: 6だな知力判定は成功だが  水上 蒼夜: どんな人が配ってたかも思い出したいです。  GM: ではやってみて成功度数によるから>蒼夜  舞: それも知力か・・・8又成功だな ---3:34 水上 蒼夜 が3D6を振りました 4+6+4=14---  水上 蒼夜: 1失敗ー  GM: 缶は見つかったけど、配ってた人間はピエロみたいな格好はしてたなって感じ>舞  GM: ちょ〜っと思い出せない>蒼夜  水上 蒼夜: しくしく…。誰か他に思い出せそうな人は…  GM: 他に?鎮とか晃とか・・・・・知力はあんまし高くないねw  炎: 舞さんだいすみん入れてないの?  水上 蒼夜: 国刀さんとか緋夕は?  舞: 面会時間が過ぎたら翠桜館に行きましょう。缶に≪オーラ感知≫をして  GM: 緋夕は既にこの場に居ません。国刀も一緒ですね  水上 蒼夜: 電話して聞いてもだめ?  GM: それなら緋夕はありかな、国刀さんは駄目だろうけど  舞: PL:入れてるって言うのかな、これは?  GM: ダイスみんはDLしてないんかい?>舞  GM: 緋夕のは振ってみて良いよ。>蒼夜  水上 蒼夜: わ〜い。緋夕の知力は14です ---3:41 水上 蒼夜 が3D6を振りました 6+1+2=9---  水上 蒼夜: 5成功か  国刀: 緋夕さんと一緒に居るだろうに・・・・私に家族が居ないからかな?  GM: 5成功か・・・・・・オーラ感知持ってたんだっけ?  水上 蒼夜: ありますよ  GM: そう言うことだ。覚えないんだよ。>国刀さん  舞: いやまったくダウンロードできてないや。情けない事に  GM: じゃあ、配ってたのが人間ではないなぁと言う事を思い出したね  舞: ピエロ姿が本来の姿って事?  水上 蒼夜: 家族がいないとだめなんです?あの〜、緋夕には両親は今のとこいないんだけど…  国刀: きっと、無用配布に気付いてたら貰いに行ってるんだろうけど・・・・(w ←貧乏性  GM: それは判らない。別に正体見切ったわけじゃないし  炎: http://team-r.jp/dicemin.html  炎: ダイスみん  GM: 一人暮らしじゃなきゃ大丈夫でしょ。>蒼夜  舞: PL:舞はまだ病院ですか?  水上 蒼夜: なら、良かった  GM: 別に移動してて構わないよ>舞  舞: その状態からどうやったらダウンロードできる>フォンさん  GM: ま、配ってたのは同類だったなぁと。  GM: 緋夕の思い出したのはそんな事くらいだよん  水上 蒼夜: どこら辺りでとかは?  GM: 家に持ってきた  舞: こんばんは。(炎を見て)初めてね。中村 舞(なかむら まい)よ。これ(缶を取り出して机の上に置く)  炎: 「はじめまして赤月 炎だ。よろしく」  GM: 緋夕が思い出せるのはまあそんなもんですよ  水上 蒼夜: 了解  国刀: その頃、「しかし、黒桃太郎に剣の受け渡しをするとしても、その後には、どうしたものですかねぇ?」と緋夕さんと一緒に悩んでいたり  GM: さて、緋夕と国刀が戻ってくるのに丸一日あるけどどうします?  水上 蒼夜: 缶はあるけどこれで何かわかるかな?  炎: あっ、この病気について知らないかバロウズに問い合わせておこう。病気から正体が割れるといいけど  GM: 既に妖気は無いね  GM: 調べてはみるけど期待はしないで欲しいと連絡が>炎  水上 蒼夜: 缶を作った会社なんてわからないだろうなぁ  GM: そう言う刻印とかはないですなぁ  GM: では缶を調べる方は知力チェックをば  炎: 念のための保険だからねぇ  国刀: 剣さんには、色々と教えてもらいたいですねぇ。骨董品に詳しいなら木剣の上手な手入れの仕方とかも。  水上 蒼夜: 缶、調べます〜。13ね ---3:58 水上 蒼夜 が3D6を振りました 3+4+6=13---  水上 蒼夜: ぴったし成功です  GM: 丁度か・・・・・なんか違和感があるって感じ  炎: 炎も見てみよう ---3:59 炎 が優雅に、そして力強く3D6を振りました 6+3+1=10---  GM: 詳しいことは判らないけどなんだか違和感がありますね  炎: ぴったりかいっ  水上 蒼夜: 後は舞さんお願いしますー  舞: 10で―1成功だが  GM: 他の二人よりももっとハッキリ違和感があります  舞: これぐらいではどうにもなるものではないだろう  GM: どこがどうと言うほど確信はもてませんが  舞: 違和感の正体はわからないんだな  GM: でも、気のせいではない事はハッキリします  水上 蒼夜: 似たような缶と比べてみたりして?  炎: 「割ってみるか?」  GM: 何かがおかしいんです、この缶は  GM: 比べてみるなら+2で判定してみてください  舞: 「だけど、これが事件と無関係じゃない事だけはたしかよ」  水上 蒼夜: 13+2で ---4:05 水上 蒼夜 が3D6を振りました 3+2+4=9---  水上 蒼夜: 6成功です  GM: 6成功なら良いでしょう、つなぎ目がないんです  GM: 缶の上の折り返しとか側面とかのつなぎ目がないんです、本当にただの円柱形なのです  水上 蒼夜: 「…どういうこと?どうやって作ったって??」  炎: 飲み口は?  GM: それはまあありますよ。  GM: プルタブ式のが ---4:09 国刀さんが去りました---  炎: 型作って流し込めばつくれはするが・・・<つなぎめなし  GM: 確かに造れるけど現実的ではないやね  GM: 国刀さんが寝るそうなんで、この缶の処理が終わったら今日は終わりますね〜  炎: 了解〜  水上 蒼夜: はい  舞: ≪物品作成≫の妖術なら簡単でしょうが(PL:わかりました)  GM: でまあ、余りにも不自然な缶です。作成するのは確かに不可能ではないんだけどって感じで ---4:13 国刀さんがやってきました---  GM: お帰り  GM: とりあえず缶の処理が終わったら今日は終わる予定ですから  炎: コスト的に板曲げたほうが安いかな。強度も違うだろうし  炎: おかえり〜  水上 蒼夜: おかえりなさい  GM: コスト的には確かにそっちのが安いだろうね〜  水上 蒼夜: 「つまり、人間が作りそうもない缶ってことだね」  GM: そう言う事になりますね  GM: 他に調べる事がなければこれで今日は終わりますがよろしいですか?  炎: 表示とかは何もなし?  舞: 「逆にいうと、人間じゃないと作ってもおかしくないと言う事ですか?」  GM: まあ、試飲用とかの表記はあるけど特に当り障りの無い内容しかないですね  GM: 会社とかの表記は無いです  舞: ・・・愛がこんな怪しげな物飲むかよ  水上 蒼夜: 後は、思いつきませんね  炎: このカンから何か情報引き出せるかなぁ・・・携帯で写真とってネットワークで問い合わせておいて・・・近くの街向上に当たってみる?  炎: 工場です  GM: まあ、丸一日費やすなら結果は教えますが?  水上 蒼夜: ネットワークの方はやる価値あると思うけど  舞: 「近くのネットワークで来歴感知できる人いないかしら?」  GM: じゃあ9以下で>舞  舞: 5です  GM: 9以下が出たら居るという事で振らせてもらいますね。>舞  GM: すまん、これは俺が振るべきダイスだった(^^; ---4:25 GM が真鍮ダイスで両手で3D6を振りました 6+4+2=12---  舞: あ、そうですか  GM: うむ、さすがにね。で、居ない模様です。  GM: 少なくともすぐ来れる場所には  舞: PL:まあ、妖魔時代なら<闇の扉>があるんだがな・・・  GM: 他に何かする方は居ますか?  炎: 1日かぁ・・・待ち伏せ体制整えないといけないけど・・・  舞: 私はまた病院に行きます。でまた面会時間ギリギリまで愛姉様の側にいます  炎: とりあえず最悪戦闘時に仲間召喚できるようにみんなに連絡  炎: よし、工場回ってみるか  水上 蒼夜: 翠桜館が監視されてないかこっそりチェック  GM: では回ってみると判りますが、どこの工場でもこんな缶を作れるような工程や技術はありませんですよ  GM: では知力チェックを>蒼夜  水上 蒼夜: はーい13っと ---4:31 水上 蒼夜 が3D6を振りました 4+2+4=10---  GM: 正確には知覚力だが鋭敏感覚とかなかったよね?  水上 蒼夜: 3成功  舞: この前ので書いてないが舞の髪乱舞の精度は18にしました  水上 蒼夜: なにも  GM: では、見張られてる気配はなさそうだなと思いました  炎: 妖怪製かぁ・・・  GM: 間違いないでしょうね。>炎さん  GM: では、終了でよろしいかな?  水上 蒼夜: いいと思います  舞: PL:戦闘になったら危ないのは炎と舞だけだよな。今いるので他の人は一回死んでもすぐ復活するから  舞: 了解  炎: うぃ  GM: タイトルは「謎の病原体!?」でよろしくお願いしまする。>炎  炎: 了解  GM: では、終了です。  舞: タイトル未定が二つあるよな・・・  GM: あ、ところで鎮の成長で鋭敏感覚や超跳躍を取っても良いですかい?>炎さん  GM: ああ、前のヤツは「平家の怨霊」で良いと思うのだけど?  水上 蒼夜: 私のは「記憶の音色」とかどうかなぁ?  舞: そうですか  炎: 感覚かぁ・・・まぁいいや。OKです  GM: 良いタイトルですな。>蒼夜さん  水上 蒼夜: どこが、というつっこみはなしね<タイトル  舞: PL:あ、そうだ。髪飾りの欠片持ってないと効果ないから  GM: うい、そんでは2Lvで鋭敏感覚、超跳躍を1Lv取っておきます  炎: 一応掲示板にも書いておいてね  GM: 了解  舞: はあ、鋭敏感覚は取れても超跳躍はとれない  炎: 人形ですからねぇ  舞: じゃ、3ヶ月来れないんで  GM: 鬼だから肉体強化系はあっても問題ないんだよねぇ  水上 蒼夜: 海外ですか?お気を付けて>舞さん  舞: でも翠桜館唯一の受動防御持ち  GM: お気をつけて  水上 蒼夜: そろそろいいですかね〜?  GM: はい、お疲れ様でした〜 ---4:45 舞さんが去りました---  水上 蒼夜: お疲れ様。お休みなさい〜  炎: おつかれ〜 ---4:46 サーバーから切断されました---