国刀 : ソロプレイって、初めてだから、どうなることやら?(w 蒼夜 : 予測不能〜 国刀 : さて、そろそろ始めますか。 蒼夜 : はい。お願いします〜 System : GM(國)さんが入室しました。 GM(國) : では、とある金曜日の夕方です。 GM(國) : 蒼夜さんが翠桜館に向かっている途中で、堅気は思えない人達が人探しをして居る場面に遭遇します。 GM(國) : 何か反応しますか? 蒼夜 : なんだろな〜?と思いつつもとりあえず通り過ぎるかな 蒼夜 : 誰か追われてるとかならまだしも、人探しに首つっこむ程好奇心は強くない、と GM(國) : 通り過ぎる訳ね・・・・・・・ GM(國) : では途中に何となく場違いなイメージの衣装の女性(大学生くらい)が何かを探すように、そして一目を憚る様にしているのに出会います GM(國) : いわゆる、メイド服って言われるものです<場違いなイメージの衣装 蒼夜 : メイド服?その人って困ってるっぽいですか? GM(國) : 反応しないなら、普通にすれ違いますけど GM(國) : 少し怯えてるみたいですね 蒼夜 : じゃあ、善良な性格としてはちょっと声を。「あの、どうかしましたか?」となるべく脅かさないように 少女 : 「ちょっと変な人に追いかけられてるんです・・・」(言葉を濁しつつ) 蒼夜 : 「変な人ってどんな?」さっき通り過ぎた人たちかなとか思いつつ… 少女 : 「吸血鬼です・・・」(神妙そう) 少女 : 「普通、信じてもらえませんよね・・・・」(ぼそっ) 蒼夜 : 「えっと、なんで吸血鬼に…」とかいいつつその人を観察します。人間?って蒼夜にはオーラは見えないんだけど… GM(國) : 少女は普通の人に見えます。 少女 : 「あ、この格好はメイドの仕事をやってて、そのまま逃げてきたので・・・」(照れ) GM(國) : 「歩きながら話しましょ」 蒼夜 : あ、妖気知覚ならあるんだった。「ゴミがついてますよ」とかしらじらしく触ってみたいんですが(笑) GM(國) : 何も異常な反応はありません GM(國) : 少女の話によると、名前は「土萌 芽衣」。とある実業家のところで、住みこみのメイドをしていた。 蒼夜 : 単にまだ襲われてないだけか、思い込んでるだけの人か…? GM(國) : 先日、主人が宴会を開いた時に聞いては行けない事を聞いてしまったらしい GM(國) : その会話と言うのが「やはり健康体でないと・・・」「なにせ血を採るのだから・・・」「\\\口は封じなければ・・」 蒼夜 : 「それってどんな?」翠桜館の方へ向かいつつ聞いてみますが GM(國) : 「・・・殺してしまっても・・・・」「そのような者の血をヌシ様に飲ませるわけには・・・」 (続き) GM(國) : この様な話を立ち聞きしてしまったのを発覚してしまったので逃げてきたらしい。 GM(國) : うぐ、日本語が変なり・・・(T−T) GM(國) : 少女は素直に付いていくよ 芽衣 : 「私を助けてくれますか?」 芽衣 : 「見つかった時に、『この娘は、健康で好い血が沢山詰まってそうじゃ』なんて言われた時は怖かったです」(うるうる) 蒼夜 : その話がほんとだと本物かも。「とりあえず行く当てがないならいい所があるから」っていって翠桜館へつれて行きましょう 芽衣 : 「主人も『やもをえん。この娘を使うか』なんて言われるし」 蒼夜 : 見つかってよく逃げてこれましたね 芽衣 : 「宜しくお願いします」(ぺこり) 芽衣 : 「奥様が私が失敗をして怒られてると思われたらしく、奥様と主人様がやりとししてる間に気をみて逃げてきました」 GM(國) : 主人の妻は別室に居て、メイドが何をしでかしたのか知らなかったらしい 蒼夜 : ってことはヌシ様ってのだけが吸血鬼なのかなぁ? GM(國) : 彼女は、そう思っている様です GM(國) : 翠桜館には、さくらさんと、國剳しか居ません。仲間を呼びたければ、自分で呼んでください。 蒼夜 : それはCPを使ってってことで? GM(國) : そうです。緋夕さんなら、無料ですけどね 蒼夜 : う〜んと、じゃあ緋夕は呼ぶとして、最初は3人でも大丈夫かな? GM(國) : で、作戦は? 蒼夜 : まずは芽衣さんから事情徴収。お屋敷の場所とか住んでる人とかお客について GM(國) : 緋夕さんの行動、管理は、其方にお任せします 蒼夜 : はい。二人分動かすんですね<行動、管理 GM(國) : 街外れの大きな別荘を屋敷として使っている GM(國) : 屋敷には、主人と主人の妻、メイド(芽衣)、運転手(護衛を兼ねてる?)が住んでいるだけで、通いのお手伝いさんも居るらしい GM(國) : この春にメイドとして入ったばかりで、実業家が何をしているのか、その時の客が何者なのかは知らないらしい 蒼夜 : 実業家の名前は? GM(國) : その時の宴会には、主人と来客(5人)とそれぞれの運転手が参加。妻は別室で過していた 蒼夜 : 運転手もです? GM(國) : 主人の名前は、「野々村 善二郎」 GM(國) : つまり、立ち聞きの場面には12人の男が居た事になります。怖かったでしょうね。 蒼夜 : 紳士録とかに載ってないかな?<名前 蒼夜 : その宴会の間は近付かないようにとか言われてたり? GM(國) : 紳士録って?私には知識が無いのですが・・・ 芽衣 : 「『もう下がっていい』と言われましたが、近づくなとは言われませんでした」 GM(國) : 正確には、宴会が終わって、食後のコーヒーを出した後の事らしい 蒼夜 : 実業家とかの名士の情報が載ってる名簿みたいなやつ、で良かったっけ…?<紳士録 GM(國) : 屋敷付近で聞き込みをすれば、成功者として名が知られている事が判ります。<実業家 蒼夜 : どの方面で〜とかは? GM(國) : 幾つ者会社の顧問みたいな事をやっていたよう 国刀 : 宴会の客って、その会社の人達じゃないのかな? 蒼夜 : 「そうかもだけど、調べる方法あるかな?」 国刀 : 「今夜寝る時は、ニンニクでもぶら下げておきますか」 国刀 : 「屋敷に忍び込む?」 国刀 : 「芽衣さんに客らしい人の顔を観てもらうとか?」 蒼夜 : 「屋敷に吸血鬼がいるかどうか…。この辺に吸血鬼がいるとかいう話聞いますか?」<さくらさん さくら : 「そんな怪しい人は居ないと思うけど・・・・」 国刀 : 「吸血鬼なんだから、夜行性でしょう?人目に付くような事はしないんじゃ?」 芽衣 : 「御主人は、一度出かけると何日も帰ってこない人でした・・・・」 国刀 : 「その行き先が、顧問をしている会社でなかったら・・・怪しいね」 蒼夜 : 「どうやって確かめればいいかなぁ?とりあえずお屋敷見に行く?」 国刀 : 「そうですね。何時にしますか?」 蒼夜 : 「聞き込みするなら昼間の方がいいけど、吸血鬼は夜行性だし…」 蒼夜 : 今は何時頃でしょう? 国刀 : 「聞き込みって言っても、一番知りたい事は判らないんじゃない?芽衣さんの知らない事が簡単に聞けるとは思えないですよ」 GM(國) : 先ほど夕方でしたから、もう夜じゃないかな? 蒼夜 : 緋夕「芽衣さんの話の裏は取らなくていいんでしょうか?」(小声) 国刀 : 「なるほど、それは一理ありますね」(ひそひそ) GM(國) : で、その方法は?<裏付捜査 蒼夜 : 屋敷の周辺で聞き込み。お屋敷の人たちの評判とかお客のこととか芽衣さんの評判とか逃げ出した後の屋敷の様子とか GM(國) : 了解、今夜は何もしないのかな? 蒼夜 : でもまずは屋敷を見に行って、聞き込みは次の日かな? GM(國) : さくらさんが、芽衣さんに泊まっていくように薦めてる 国刀 : 「では、早速に様子を見に行きますか」 蒼夜 : 「うん。用心してね。」 芽衣 : 「いってらっしゃいませ。お気をつけて」 蒼夜 : ではてくてくと、歩いて行けますか? GM(國) : 屋敷を探しながら行くと、何とか辿り着いた。(芽衣さんの説明が下手だったらしい) 蒼夜 : えっと別荘なんでしたっけ? GM(國) : 因みに、芽衣さんが屋敷を飛び出したのは、昨晩の事。 GM(國) : 別荘として建てられた屋敷だから、結構田舎っぽい 蒼夜 : 電気とかついてます? GM(國) : 明かりの付いてる部屋もある 蒼夜 : さて、どうしようかなぁ? GM(國) : 用心のためなのかブロック塀に囲まれた屋敷で、簡単に中は覗けそうに無い。(二階の窓が見えるだけ) 国刀 : 「私なら塀を乗り越えられそうですが・・・・どうします?」 GM(國) : 屋敷を一回りして通用門を見つけたが、鍵がおりている 蒼夜 : 「いきなり、侵入ってのも…」 国刀 : 「じゃ、今晩見張って見ます?」 蒼夜 : 「そのほうがいいと思う」<見張り 国刀 : 「と言っても、私一人では・・・」(←過剰睡眠) 蒼夜 : 「人数多いと見つかるかもだし、交代にする?」 国刀 : 「学生さんに徹夜させるわけにも・・・」 国刀 : 「仕方がありません。ちょっと私が忍び込んで見ますよ。」 蒼夜 : 「え?一人で行くのは危ないですよ」 国刀 : 「建物の中にまでは入りませんから、何かあったら騒ぎを起こして気を引いてください」 蒼夜 : 「芽衣さんが逃げ出してますから向こうも警戒してるんじゃ…」 国刀 : 「それなら、止めて見張りにしますか。」 国刀 : 「でも、彼らが出かけるとしたら車でしょ?追跡できるかな?」(困) 蒼夜 : 夜なら空飛んでも目立たないなんてことは… GM(國) : この近辺なら、目立たないかもしれませんが・・・ 蒼夜 : (PL:あの〜、そろそろ眠いんですけど…) 国刀 : 「今度、車の免許を取ろうウ・・・・・」 GM(國) : では、今夜はコレで終了しましょう。お疲れ様でした。 蒼夜 : すみません。ありがとうございました。お休みなさい System : 蒼夜さんが退室しました。 GM(國) : おやすみなさい☆ System : GM(國)さんが退室しました。 System : GM(國)さんが入室しました。 GM(國) : では、始めますね。舞さんは、連絡があったという事にして、適当に合流してくださいな 舞 : はい 蒼夜 : では、お屋敷の周辺でどうするか悩んでるところからですね。 GM(國) : で、見張りですね。オプションはありますか? 舞 : じゃあ、屋敷の外に来たということにしましょうか 蒼夜 : 裏門とかありますか? 舞 : 「強固突破・・・ってのはやっぱりまずいわよね」(二人の後ろから) GM(國) : ありますよ。ただし人が通れる程度<裏門 国刀 : 「突破して、どうするんですか・・・・?ヌシ様と呼ばれてるモノが居るとは限らないのですよ」 舞 : 「でも警報はついてるような気がしますけど」 GM(國) : 見た限りでは、気付かない<警報装置 国刀 : 「もし彼らが出かけるとしたら、車のような気がするんですけどねぇ・・・」 国刀 : 「見張るとしても、何を見張るんですか?」 舞 : このメンバーって忍び捜査ってのが出来ないんだよな。翠桜館メンバー全員だけど。次の私のキャラは完全攻撃系だし 蒼夜 : 「人の出入り、じゃないかな」<見張り 国刀 : 一応、私は忍び技能は持ってるんですけど 舞 : このメンバーって潜入捜査できないんだよね。翠桜館メンバー全員だけど 蒼夜 : 緋夕は蛇になれるけどね。でも戸は開けられない 舞 : あれ、持ってたの国刀さん 国刀 : 「出入りは判ったとしても、誰が何処に行ったのか、何処から誰が来たのか判らなくてはねぇ・・・」 舞 : そういう場合は投げ入れるとか、それに蛇なら壁登れるよ。ガラスじゃなけりゃ 舞 : 暗視スコープ付きカメラで撮るとか・・・ってそんな高性能カメラ持ってる奴いないか。カメラマンキャラいないもんな 国刀 : 「言いくるめ」や「演劇」、TPOに合わせた衣装も出せるから、誤魔化しは得意かも? GM(國) : 普通の人は持ってないでしょうし、手に入れるのも困難でしょうね<暗視〜 蒼夜 : 人の家の庭で発見されたら誤魔化しは難しいんじゃ…。どっちかというと陽動の方がいいのでは 舞 : シャーン(私の一番最初に作った800cpの三只眼キャラ)だったら話は別なんですがね 蒼夜 : cp消費で運転できる人をってだれかいましたっけ? 国刀 : 「蛇なら、発見されても・・・・危険かな?」 GM(國) : 他の人が知らないキャラの話は控えるようにしてください>舞さん 舞 : 高校卒業後動物写真家として生活するから 舞 : はい 舞 : 炎さんが出来ませんでしたっけ<運転 GM(國) : 「赤月 炎」さんや「閃光寺 晃」なら、単車に・・・ 舞 : 「オーラ感知か妖力感知が出来るなら危険でしょうが」 国刀 : 「蛇が見つかった時は、ペットが紛れ込んだと誤魔化す?」(微笑) 蒼夜 : じゃあどっちか来てもらいましょうか?CPは出しますけど<運転 舞 : 「妖怪とばれないのであれば可能でしょうが・・・」 舞 : 車なら炎でしょう 国刀 : 「妖怪だとばれても、行き成り捕まったり攻撃されたりしますかねぇ?まぁ、逃げられる可能性は高くなるでしょうけど」 舞 : しっかし毎度どうにもならんメンバーだな GM(國) : そこは、知恵と勇気で乗り切ってください!<メンバー 舞 : 「屋敷のもの全員に、妖術かけてる可能性も0じゃあないでしょう」 GM(國) : 随分と深読みをしますね。(苦笑) 国刀 : 「全員ですか・・・・・じゃ、あのメイドさんも、もしかしたら???」 舞 : 全ての可能性を考えるのは警察の捜査の基本ですよ 蒼夜 : 「妖気知覚には反応なかったけど」<メイドさん 舞 : 「かもしれませんね。まあ、さくらさんを殺せるとは思いませんが」 国刀 : 「普通では反応しない術とか」 舞 : 「妖術をかけてるのであれば妖術感知でなければわからないでしょう」 舞 : 「催眠術だったらわからないし」 国刀 : 「彼女が、さくらさんを殺す理由が見つかりませんけどね・・・」 f(^^; 舞 : 「薬って可能性もあるわよ。考え出したらきりがないわ」 蒼夜 : 「見張りは適当にしておいて明日の朝出直すって手もある…」 GM(國) : そんな事を揉めていると、屋敷の方で人の気配がします。 蒼夜 : 「?」隠れて様子を… GM(國) : 窓際で、主人と思しき人物と、運転手と思しき人が会話しているようです 舞 : あ、やばい。建物の影に隠れます 舞 : 聞き耳をって技能ない GM(國) : 塀の外では、当然話し声は聞こえません GM(國) : って、何時の間に塀の中へ? f(^^;>舞さん 舞 : あ、外じゃあ聞こえないんだ GM(國) : まぁ、警報装置は無かったようですが・・・<塀の中 蒼夜 : その窓って開いてる訳で? GM(國) : 今は夏ですから・・・・・網戸になって開いてるかな? GM(國) : 屋敷の敷地の中には、ガレージがあって中には黒のメルセデス 蒼夜 : もう、せっかくなので行ってもらいましょう。蛇になって。網戸にするぐらいならそんなに警戒してないかも… GM(國) : では、中の会話が聞き取れます。 主人? : 「・・・・には知らせてある。今日、明日中には何とかせねば」 運転手? : 「お出掛けになりますか?」 蒼夜 : ついでにオーラ感知は蛇になってたらできないかな? 主人? : 「まだよい。十一時を過ぎてからだ。遊技場あたりで手ごろなのが見つかればよいが」 GM(國) : 能力限定してましたっけ? 蒼夜 : 限定というより増強してないです 舞 : その会話は緋夕しか聞いてないんですよね 主人? : 「夜遅くまで遊び呆けてる若い娘など、どうせろくなものではない。健康であれば構う事は無い」 舞 : 窓は堀の外から見えるんですよね GM(國) : そうですね。他の人には聞こえないでしょうね<会話 GM(國) : 普通では見えない位置かな。踏み台でもあれば見えるでしょうけど<窓 GM(國) : それなりに塀は高いです 舞 : ちっ。オーラ感知できないか 蒼夜 : 肩車でもしましょうか?<踏み台 運転手? : 「・・・・」(よく聞き取れない) 主人? : 「・・・・ヌシ様を待たせられるのは・・・・」 運転手? : 「他の方々には・・・」 舞 : 「いえ、必要ありません」 主人? : 「皆、素人だ。下手な動きをすれば警察などの厄介な・・・・」 GM(國) : 間もなく、人の動く気配がして窓際が静かになります。 GM(國) : 蛇さんは、どうします? 蒼夜 : では、戻ってきて報告してもらうとして… 舞 : では、報告を聞いたら表に戻ってガレージを隠れて見えるところに行きます 舞 : それから、炎さんにも連絡して11時前までにここに来てもらいます 蒼夜 : 「これは、かわりに捕まってみるのがいいのかな?」 舞 : って舞まだ会ったことないから電話番号知らないから連絡できないんだっけ 国刀 : 「十一時までには、ちょっと時間がありますね」 GM(國) : さくらさんを通せば、大丈夫でしょ 舞 : メモ帳を取り出しておきます 国刀 : 「『ろくなものではない』娘さんに見えますかねぇ?」<囮 舞 : では、さくらさんをとうして車の運転できる人をcp消費して呼びます GM(國) : で、炎さんを呼ぶのですね? 舞 : はい 蒼夜 : 「夜中に遊んでれば見えないかな?健康ならいいって」<ろくなものではない GM(國) : 無事合流できます 蒼夜 : CP消費はこっちでしますね。言い出しっぺですから 国刀 : 「ちょっとケバイ化粧でもしてみては如何?」(微笑)>蒼夜さん GM(國) : で、十一時まで車で見張るの? 国刀 : 「じゃ、私は木剣になっておきますね」(←寝る気) 舞 : ですね 舞 : 「蒼夜さんも少し寝ておいてください。いざというとき眠くてはどうしようもありませんから GM(國) : 十一時を過ぎるとメルセデスが動き始めます GM(國) : どうやら、繁華街に向かう様です 舞 : 動きがあったり交代してほしくなったら起こしますから」 舞 : では、炎さんに頼んで追跡してもらいましょう。メモ帳に相手の車のナンバーを書きます GM(國) : 流石に、黒のメルセデスは、他の車が避けて行きますね 舞 : あ、オーラ感知もします GM(國) : メルセデスは繁華街に着くと、堂々と違法駐車をします。 GM(國) : 普通の人が乗ってるように感じます GM(國) : 止まった車から降りてきたのは、「オジサマ」という雰囲気の人物(主人?)と黒スーツ(運転手?) GM(國) : まず二人が入って行ったのは如何にも不似合いなゲームセンター。 蒼夜 : その人たちからちょっと離れてついて行きますかね 国刀(木剣) : 「私を背負って行くのは不自然かな?」 舞 : 「乗ってるのは普通の人のようね。もっともオーラ隠蔽してたらわからないけど。あ、炎さん止めてここからは歩いて追うわ。炎さんはとめる所に車とめて待機して、用が出来たら又連絡するわ」 国刀(木剣) : 二人はゲームセンターの中で獲物を探している様子 舞 : 反対車線の歩道で見張ります GM(國) : 炎さんは、了解の旨を伝えると、そろそろと走って行きます 蒼夜 : 中に入ってゲームでもしよう。まあ、普通に GM(國) : 店内には入らないのですか? 舞 : 私は入りません 舞 : 蒼夜さんがゲームするようですし System : 舞さんが入室しました。 GM(國) : 二人は、店内を一巡りして出口の方に向かうようです System : 蒼夜さんが入室しました。 GM(國) : 二人はちらりと蒼夜さんに目をやりますが・・・・ 舞 : 国刀さんなら竹刀袋に入れときゃ剣道少女がゲームセンターで遊んでるとしか見られないでしょ 舞 : 商店街ドウリ 蒼夜 : 「…」ゲームに集中。どうせ演技してもバレるし GM(國) : 目をやっただけで店を出ようとしています。 舞 : 北商店街道り、太陽道りだなこの時間帯でゲームセンターが開いてるのは 舞 : 『獲物となる人がいなかったのかしら』 舞 : (携帯電話)『炎さん。又移動するようだから戻ってきて」 GM(國) : アピールしないのね。じゃ、二人は他の店に向かいます GM(國) : いわるゆる「客引き」が居そうな通りの方に歩いて行きます 舞 : (携帯電話)「あ、いいわ。まだ、歩いて移動するようだから」 舞 : 反対車線の歩道で追っています GM(國) : また、二人は別の店に入ります GM(國) : ・・・・・ 舞 : 行動は同じです 蒼夜 : 「やっぱ変装しないとダメなのかな?」行く先々にいるのも変だし尾行に加わりますか 国刀(木剣) : 「そろそろ零時を過ぎた頃でしょうか?」 舞 : 時計ぐらいは持ってるでしょうね GM(國) : では・・・ 舞 : 何時ですか<GM GM(國) : 二人が店を出てきたところで、遊び人風の娘が二人に声を掛けます GM(國) : 零時を過ぎた頃でしょうね 娘 : 「ねえ、タクシー代をかしてくんない?」 舞 : 零時過ぎか・・・吸血鬼が活発になる時間だな 舞 : 『車で動くかな』(携帯電話)「炎さん。車回して、車で動くかもしれないから」 GM(國) : ・・・・・どうやら、娘と「オジサマ」との商談(?)が成立したようです 主人? : 「では、行くか」 GM(國) : 娘がメルセデスの後部座席に乗り込みます。 GM(國) : そして、娘を含む三人を乗せると走り出します。 舞 : 「思ったとうりね。私たちが尾行してると気づいてなければ屋敷に戻るでしょうけど、気づいて罠を張ってるってこともあるでしょうね」 GM(國) : 車は、ドンドン走って行きますが・・・・? 舞 : さてまた車での尾行開始ですね。今度はどこ行くのかな GM(國) : メルセデスが止まったのは上等そうなホテルの前でした。 舞 : 「・・・あれ。予想が違ったわ」 GM(國) : ロビーの前で主人と娘を降ろし、メルセデスは地下駐車場に向かう 舞 : 「どうしますか?皆さん?} 蒼夜 : 「今度こそ忍び込みかな?」 国刀(木剣) : 「もう、追うしかないんじゃ?」 舞 : 「・・・部屋わからないし・・・どうしましょうか?」 蒼夜 : 「早く行かないと部屋番号聞き逃すよ」 国刀(木剣) : 「素早く追えば、後をつける事も可能でしょ」<部屋 GM(國) : 車に残るのは? 舞 : 「じゃ・・・」国刀さんと腕を組んでホテル内に行きます 国刀(木剣) : いま、木剣になってるのに・・・・f(^^; 舞 : (小声)「こうすれば怪しまれないでしょ」 国刀(木剣) : ( ̄○ ̄;)! 舞 : もちろんたたき起こして人間変身してもらってですけど。炎さんは車動かさなきゃならないし。緋夕だと年齢的に問題あると思うんで 国刀(木剣) : 「人前で変身するのはイヤなんですよ・・・・たとえ仲間でもネ」(アセ 舞 : この状況だと私と国刀さんがホテル内でそのほかの三人が車ですね 国刀(木剣) : 「うぅ、やっぱり怖いかも・・・・・」(T−T) <たたき起こすとか 蒼夜 : では、メルセデスを見張りつつ待ってます 舞 : で主人と娘さんは何号室って言ってますか 国刀 : 「イヤだと言ってるのに・・・・」(しくしく)  (←舞さんに引きづられていく) GM(國) : 炎さんの車の方も地下駐車場に入るんですね? 蒼夜 : はい 舞 : (小声)「私だって好きでやってるわけじゃないのよ。でも。もう少し楽しそうにしないと怪しまれるわよ」(さらにひきよせる9 GM(國) : フロントに向かわずに、直接エレベーター乗り場に向かう様<主人&娘 国刀 : 「役者でも演技は得意じゃないんですよぉ〜」 舞 : げ。予約制かよ 蒼夜 : …逃げられる? GM(國) : 前の二人は、上のボタンを押してエレベーターに乗り込んだ GM(國) : エレベーターには、現在の位置が表示されて居ます 舞 : 「国刀さん。追って。私は部屋借りれるか聞くから」(腕を放してフロントに向かう) 国刀 : 「ヌシ様に会いに行くんじゃ?」(ひそひそ) 国刀 : ( ̄○ ̄;)! 蒼夜 : (PL:ところで、まだ寝なくて大丈夫です?明日早いんでしょう) 舞 : (極めて明るく)「すいません。今日泊まりたいんですが?」 GM(國) : もう、こんな時間ですね。コレで失礼させていただきます。 舞 : そういや二時過ぎたな 舞 : じゃあ、今日はここまでということで GM(國) : では、また今度!皆さん、お達者でぇ〜 (^^)ノ^^^ 蒼夜 : お疲れ様〜。お休みなさいませ 舞 : 私も眠いわ。お休み System : 蒼夜さんが退室しました。 GM(國) : もう少し、設定のすり合わせをしなくては・・・・ GM(國) : おやすみなさい☆ System : GM(國)さんが退室しました。 System : 舞さんが退室しました。 System : 舞さんが入室しました。 舞 : 今晩は 蒼夜 : こんばんわ 舞 : 明日が休みになったので参加できます 国刀 : あ、いらっしゃい 国刀 : んじゃ、始めます? 舞 : 次のキャラが戦闘型だから余計調査が不向きになるんだよな。舞は万能型。他の私のキャラは上手くいけるんだけどね。刑事がいるから。 舞 : おk System : 国刀さんが退室しました。 蒼夜 : お願いします System : GM(國)さんが入室しました。 舞 : 次のキャラはもちろん(?)不幸もち。これがないと偽者になるから 舞 : ホテルフロントからですよね フロントマン : 「御予約はありますか?」 蒼夜 : 蒼夜と緋夕は地下駐車場でーす 舞 : 「あのー。やっぱり予約必要ですか?」 舞 : 炎も地下ですね。 フロントマン : 「いえ、空いてる部屋もありますよ。何名様ですか?」 舞 : 「二名・・・あ、いえ。五名です」 舞 : 「三名ほど地下駐車場に行ってます」 フロントマン : 「五名様になりますと、一部屋では難しいのですが・・・・」 フロントマン : 「ロイヤルスイートなら、泊れない事もないですよ。」 舞 : あ、オーラ感知と瞳を注意して見ます。なんか操られてるなら瞳を見ればわかるし。妖怪だったらオーラ見ればわかる GM(國) : 何も感じません 舞 : 「いくらですか?その部屋は」 舞 : シロか・・・ フロントマン : 「一泊、10万円戴く事になります」 舞 : (ぎりぎり何とか私一人で出せるわね)「わかりました。(金額を渡す」(PL:貧乏だけど、自分の所持金額で何とか出せる舞なら) フロントマン : 「ただし、ベットは二組しかないので、予備のベットを使う事になりますので、そこのところは・・・・」 GM(國) : 泊まるんかい・・・・・f(^^; 舞 : あー。くそ。晃がいりゃすげー楽なのに 舞 : いえ。床に直に寝ても大丈夫なんで(微笑み) : 舞 : 「それも気になさらないでください(微笑み)」 舞 : あれ?間違えて消去したのかな? GM(國) : 細かい事は省略して・・・・・無事に部屋は取れました。 舞 : 予備のベットのことで『床に直に寝ても大丈夫ですから(微笑み)』と書いたんだが 蒼夜 : ときどき送信しても表示されないんですよね 舞 : 炎さんたちに連絡して来るようにいいます。 舞 : で、上にあがって 舞 : 「部屋は取れたわ。そちらはどう。国刀さん?」 国刀 : (>ω<)ゞ``` 蒼夜 : 地下駐車場の方は変化なしですか?>GM 国刀 : 「見失ってしまいました・・・・」(T−T) 舞 : 晃は150万持ってるからな。どうするかまだ言ってないし GM(國) : 蒼夜さんの行動次第でしょ 舞 : 「ええー。せっかくここまで追ったのに・・・困ったわね。一つ一つ部屋を開けるわけにもいかないし」 舞 : 「姿が見えないと私のオーラ感知も役立たないし」 国刀 : 「一応、どの階かは判ってますケド」 蒼夜 : 運転手は車に乗ったままってことです? GM(國) : 運転手は駐車場に車を止めると、ロビーの方に向かいます GM(國) : 何もしなければ、そのまま運転手はエレベータに乗り込みますが? 国刀 : 「彼らが乗ったエレベータの止まった階は判りますから」 蒼夜 : 「炎さん、ここで待ってて。追いかけてみる」で2人で追いかけます。なるべくこっそりと 舞 : 「だから階のどの部屋かがわからないんでしょ?」(PL:スィートルームってのは見当がつくが) GM(國) : 一緒にエレベータに乗る? 国刀 : 「ごめん。そこまでは判らない・・・・」 蒼夜 : オーラ感知して人間だったら緋夕に乗ってもらうかな?蒼夜は顔見られてますし GM(國) : 普通の人間のようです 舞 : 人間だったよ>蒼夜 蒼夜 : ではそれで。蒼夜の方は階段で行きます 国刀 : 「私は隣のエレベータで・・・」(二機ある) GM(國) : 国刀は最上階のボタンを押す 舞 : あ、私たちの部屋は何階ですか? 蒼夜 : ついでにそのこと舞さんたちに連絡しておきます GM(國) : もちろん、最上階(?)<すいーと 舞 : 「思ったとうりね。蒼夜、最上階で合流しましょ」 舞 : 「炎。最上階に来て」 GM(國) : 皆が登ると、エレベータを降りたところで、緋夕さんと運転手が揉めてます。 蒼夜 : 「わかりました。(途中からエレベータに乗ろう)」 舞 : 「度、どうしました?」(他人の振りをして) 舞 : 「あの、なにがあったんです?」 運転手 : 「何で俺達をつけて来たんだ!」 運転手 : 「お前ら仲間か?関係ないなら向こうに行ってろ」(凄みを利かせつつ) 運転手 : 緋夕さんの分の対応はお願いします>緋夕さん 舞 : 「あの、させ出がましいようですが、何でこの人が付けてきたって知ってるんですか?」 GM(國) : >蒼夜さん 運転手 : 「は?俺の車をつけて来てた車に乗っていたのは知ってるんだよ」 舞 : 「?なぜ。わかるんですか。普通、車に乗ってる人なんてわかるはずがないじゃりませんか」 運転手 : 「俺も一応、プロなんでな」(指をボキボキと鳴らしながら) 蒼夜 : 「偶然ですよ。つけられるような覚えでもあるんですか?」 舞 : 「なんのですか?」 運転手 : 「金持ちは、何かと人に妬まれるから、その運転手となると色々な特技が必要なんだよ」(にやり) 運転手 : 「こちらに恨まれる覚えが無くても、逆恨みしてるるヤツは多いからな」 蒼夜 : 緋夕「こんな子供に妬まれるとはけっこうな金持ちですね」 舞 : 「色々・・・ね(冷笑」 運転手 : 「本当に何も知らないと言うなら見逃してやるから、サッサと消えな」 舞 : 自分で言うなって(笑) 運転手 : 「おう、結構な金持ちだぜ。御蔭で俺も上手い飯にありつjける」(笑 舞 : 「そういうわけにはいかないのよね。せっかくお金払ったんですから(鍵を指でくるくる回す)」 蒼夜 : 「やってしまいますか?」舞さんの方をちらっと見て 運転手 : 「・・・・・・・」(好色そうな目で眺める) <舞さん 運転手 : 「ほぅ、此処の部屋を取ったのか・・・・じゃ、さっさと自分の部屋に入って寝ちまいな」 舞 : (目で「今はまだまずいわね、確かな証拠もないし。まだ主がいるかどうかもね」と、アイコンタクトで会話) 運転手 : 「・・・・・・・・・・」 舞 : 「ええ、そのつもりよ。さ、皆さん寝ましょう」 GM(國) : 不思議な取り合わせなんだろうな・・・・・・・それとも、近頃の子供は進んでると思うのか?<五人組? 蒼夜 : 緋夕「(こいつに報告されたら動けなくなると思うんですけどね)」 GM(國) : 運転手は舞さん達が部屋に入るのを見届けてから立ち去ろうとしますが 舞 : 部屋の扉をわずかに開いてますよ紙を扉にはさんでね 舞 : 「(小声)これで少しは外の声も聞こえるわね」 GM(國) : 運転手は、またエレベーターホールに戻るようです GM(國) : もちろん、部屋の扉からは死角 舞 : (電気を消して床に横になる)交代で一人だけ起きときましょ。私は少し寝かせてもらうわ。 運転手 : 「探偵ごっこか?一体、何者なんだ・・・・」(ぼそっ 国刀 : 「私も木剣に戻って良いですか?」 蒼夜 : 寝るんですか?間違い電話の振りしてかけてみるとかは… 国刀 : 「ところで、娘さんが連れ込まれた部屋を探さなくていいのですか?」 GM(國) : 相手の部屋は判って無いでしょ?<間違い電話 蒼夜 : しらみつぶし。スィートの部屋ってそんなにたくさん無いでしょう? GM(國) : 不可能じゃないけど・・・・ 舞 : 「何か起これば騒ぎが起こるわよ。あの娘さんには悪いけど。囮になってもらいましょ。それが無理なら私が本来の姿で廊下にいるか緋夕さんが蛇でホテルの外壁を張って外から全ての部屋を調べるしか手はないわよ」 GM(國) : 実行したなら、失敗に終わります。 蒼夜 : 全部の部屋が埋まってるとはかぎらないし、めどだけでもつけば他の手段も… GM(國) : 全ての部屋ねぇ・・・・・・f(^^; 蒼夜 : 同じ階だけでいいのでは? 国刀 : 「しかし、何故彼らはフロントを通さなかったんでしょうね?」 GM(國) : 結局、運転手は追わないの? 舞 : 「あ、そういえば去年電脳空間に入ったことあるそうね。その人たちに頼んで調べてもらう。ここのデータ調べれば予約してる部屋わかるでしょ予約してるスィートルームなんてそんなにないと思うし」 蒼夜 : 「さあ?営業用じゃない部屋でもあるのかな?ホテルの見取り図とかあるかな?」 舞 : この階の全ての部屋ってことです GM(國) : 部屋には、「この階」の避難用の見取り図があります。 GM(國) : 勿論、客室以外の部屋も幾つかあるようです 蒼夜 : 「予約しててもフロントは通るんじゃないかな?」 GM(國) : しかし、客室以外は何のための部屋なのか判りません 国刀 : 「じゃ、此処の客じゃないのかも」 舞 : 物置だろ(PL:旅行のとき斜め向かいの部屋が支援物資の物置部屋になってたんですよ。客室なんですけど) 舞 : ドイツ語で何の部屋か書かれてませんかね 蒼夜 : その判らない部屋の広さはどんなものでしょう? GM(國) : 脳空間の人に調べてもらうの?連絡方法は持ってるのですか? GM(國) : 大きなモノで、客室くらい。小さなモノは物置と思われる 舞 : 例の大戦以来ネットワーク間の繋がりはだんだん強くなってるんだから電話が繋がるよ。パソコンでも繋がるけど 舞 : さくらさんに連絡番号ぐらい教えているよ。 GM(國) : 流石にドイツ語では・・・・・ドアまで行って調べれば、日本語や英語で書いてあったりはするけど 蒼夜 : 「この大きい方の部屋を見にいってみる?でもさっきの人がまだいるかも」 GM(國) : では、スイートは舞さんの部屋しか埋まってないのが判ります 舞 : 3D6 → 1 + 3 + 2 = 6 GM(國) : 追加情報として、このホテルのオーナーが・・・・・ 舞 : 日本語判定は成功ドアには部屋のこと何って書いてありますか? GM(國) : 何のサイコロを振ってるのかな? GM(國) : 「用具入れ」とか「関係者のみ」とか、「非常用」とか<ドア GM(國) : どの扉の事を知りたいのかな? 舞 : いや。ドアにそれぞれの部屋の事書いてあるかと思ったんだが 国刀 : 「コレだけ怪しい場所だと、トアに書いてある事と部屋の中が一致してるとは限らないですよねぇ」 GM(國) : ツッコミが無いと、どんどん進んでいっちゃうよ。(w GM(國) : 一応、それぞれの部屋に書いてありますよ 蒼夜 : 「関係者のみを強行突破」(ボソッと) 舞 : あ、オーナーが誰だって GM(國) : 例のお金持ちさんの御仲間<オーナー 国刀 : 「するの?」<強行突破 舞 : あ、それだけか・・・待てよ。もしかすると 3D6 → 3 + 4 + 2 = 9 GM(國) : つまり、此処に彼らの専用の部屋がある可能性が高いという事 舞 : 知力判定−3成功で何かきな臭い噂とかあったとか思い出しませんか 蒼夜 : できそう?ってかそこ広い部屋のドアです?<強行突破 舞 : ちっ、こんなことならコード達に電話回線にも侵入する能力持たせとくんだったな GM(國) : 私はノリを重視だから、サイコロを振らなくても行動すれば、それなりの成果は与えるつもりですが・・・・特に臭い噂と言うほどは無いです。此処のオーナーも例の金持ちと同じ趣味人の集まりに参加してるという噂だけ GM(國) : 強行突破すると、業務用のエレベータがあります。更に上の階があるらしい 舞 : その集まりってのはわかりますか? 蒼夜 : 乗って上がります<エレベータ GM(國) : ただのパーティらしいが、詳細までは不明 舞 : 調べることは出来ますか<パーティーの詳細 GM(國) : エレベータの隠しボタンを押すと上の階に付きます。そこは天井が低く、隠し階になっているよう GM(國) : どうやって?<パーティ調べる 舞 : 電脳空間から。コード達に頼んで 蒼夜 : 「ここまで来たら見物とは言い抜けられないかな」きょろきょろと辺りの様子を… 舞 : 金持ちたちのパーティーならなんかそういうサイトもあるだろうし GM(國) : その方法では、詳細まで判りません<ネット 舞 : そっか GM(國) : 奥には燭台明かりが見えます。フロア全体が繋がっているようで結構広い 蒼夜 : 見えるのは明かりだけ? 舞 : 「炎さん。三時半ぐらいに起こして」 GM(國) : 更に奥には、祭壇の様な台に、先ほどの娘が横たわっていて、その奥には様式の棺桶が見える GM(國) : そして、野々村(例の屋敷の主人)がブツブツと呟きながら額ずいている GM(國) : 此処で一区切りにします?私も明日は早いので 舞 : どっちでもいいけど 蒼夜 : いいですよ。 GM(國) : 反対意見もないようなので、今宵はこれまでにしとう御座います。 舞 : ご苦労様でした System : GM(國)さんが退室しました。 蒼夜 : お休みなさい〜。お疲れ様です System : 蒼夜さんが退室しました。 舞 : やっぱ人数が少ないときついな。盛り上がらんし、いい作戦がでないな System : 舞さんが退室しました。 System : GM(國)さんが入室しました。 GM(國) : 皆さんは、隠し部屋に着いた所ですね 舞 : 着いたのは蒼夜だけじゃないかな?連絡ないんだし? GM(國) : あ、ばらばらで行動中でしたっけ・・・? f(^^; 舞 : 一応携帯は持ってるけど 蒼夜 : 一人?まあ、先行してたしね。では入り口の影に隠れて連絡しましょう。「見つけたみたいだよ〜」 舞 : 国刀さんと私は睡眠中。炎さんは起きてる。緋夕は知らない。蒼夜は上の隠し部屋に着いた。じゃなかったかな? 舞 : 「ふえ。なにおを〜」(置きぬけのためボー) GM(國) : まぁ、国刀は寝てても差はないだろうケド 蒼夜 : 「女の人と主人の人。後吸血鬼の棺桶みたいなのもあるから、早く来て!」(小声) 舞 : 「ふぁ〜い」 舞 : で、国刀さんを持っていきます GM(國) : 集合は問題なく行えます 蒼夜 : え〜と、ほんとに吸血鬼が現れるか様子をみる? GM(國) : 見るだけ? GM(國) : 殆ど1フロア分の部屋だから結構広いよ。何処まで近づくのですか? 蒼夜 : 隠れて近付けそうな物ありますか? GM(國) : 冷蔵庫くらいの大きさの中身が不明の箱が幾つかあります。 舞 : えっと、国刀さんを蒼夜さんに渡しときます。髪乱舞は最大射程が50mなので入り口の物陰に隠れたままです GM(國) : 元は、物置に使われていたらしい GM(國) : 入り口って、エレベータだけど? GM(國) : なんて事をしていると、背後のエレベータが動き出します。 舞 : あ、やばい。入り口と棺おけの死角部分に移動します GM(國) : 棺桶に近づいていくと、主人(野々村)の運転手が目立たないように居るのに気付きます 蒼夜 : 後について移動〜 GM(國) : エレベータからは、やはり主人と運転手らしい二人組みが出てきます。 蒼夜 : 「(そのうち全員集合かな?)」 GM(國) : そして、野々村と挨拶を交わしたかと思うと、同じようにブツブツと呟きながら額ずきます。 国刀 : 「そのようですね(心の声)」<全員集合 蒼夜 : 「どうしよう?このまま待つ?」(ひそひそ) 舞 : オーラ感知 GM(國) : 此処に居た者も、後から来た者も人間のようです 舞 : 「(心の声)困りましたね。髪乱舞は威力が高いから人相手にはそうそう使えないんですが」 舞 : やっぱいつもの使うしかないかな 蒼夜 : 棺桶は?オーラ感知してもダメかな? GM(國) : 棺桶にも反応ありません。 国刀 : 「オーラ感知で棺桶の中身まで判るんでしたっけ?」 蒼夜 : 「中身は見えないかもしれないけど、痕跡とかないかなって」 舞 : レベルが高ければ可能だろうが私たちのレベルじゃ無理でしょ GM(國) : 待ってると、またエレベータが動きますが? GM(國) : そして、来客も増えますけど 蒼夜 : 全員集合するまで待ってみるのも GM(國) : 本当に待つのですか? GM(國) : 蒼夜さんの言う痕跡って? 舞 : ええーい。まだろっこしい 3D6 → 1 + 4 + 3 = 8 舞 : 人払い成功 蒼夜 : 妖怪見えないし、これがただの変な集会だったらこっちが侵入者だし GM(國) : サイコロを振る時には先に行動宣言してからにしてください GM(國) : 成功してから行動宣言されてもねぇ・・・・・f(^^; 舞 : −10成功だ。さあ、抵抗してみろ GM(國) : 人払いですか・・・・・・・それならば、集まってきた皆さん帰りだしますよ。 舞 : 残ってるのはいますか GM(國) : そして、祭壇の様な台の上の娘だけ残されて、誰も居なくなる。 舞 : 「棺おけ壊してみますか?」 国刀 : 「器物破損・・・・・・(ぼそっ)」 蒼夜 : 「開けてみますか。あ、女の人は大丈夫?」 GM(國) : 棺桶の中は空。娘は薬で眠らされているようです。 舞 : 只の怪しい集会・・・だったの?それともこっちは囮?私たちが騙されたの? 舞 : どうしますか? 蒼夜 : 「う〜ん。とりあえず部屋を捜索してみる?」 GM(國) : 部屋って? 蒼夜 : 今いる部屋のこと GM(國) : 日光が全く差し込まない、物置を改造した部屋らしい事が判ります。 GM(國) : 明かりは僅かで、とても暗いです。どの程度の探索をするのですか? 蒼夜 : 「吸血鬼がいそうな部屋ではあるけど。いないのかな?」部屋の中をぐるぐると。この階にはもう部屋はなさそうですか? GM(國) : 部屋はなさそうですが、妙な棚の中に薬らしいものを見つけます GM(國) : 薄暗いので、隠し扉があっても特殊な能力(技能)でも無い限り、見つけるのは困難でしょう。 GM(國) : 薬は、赤いカプセルと、御香のようなものです。 蒼夜 : 「これ、なんだろ?」(薬を取り出す) GM(國) : 御香の方は、先程から此処でも焚かれていた模様。別に毒でも薬でも無く、ただの芳香用らしい GM(國) : 素人では判りません<カプセル 蒼夜 : 「後で誰かに見てもらおっと」カプセル一個隠匿して残りは戻します GM(國) : で、これからどうしますか? 舞 : 部屋に戻って人払い解除するかな GM(國) : 人払い解除して、皆さん戻ってくるものでしょうか? 蒼夜 : 集会の重要度によりけり?<戻ってくる GM(國) : 特にオプションが無ければ明朝になりますよ GM(國) : 人払いの効果で、儀式が終わったように感じたりしないかしら? 蒼夜 : 女の人は連れて帰りたかったですけど GM(國) : どうぞ、御自由に。明朝には目覚めます。どう説明するのかな?<連れ帰り 蒼夜 : 通りすがりに拾ったとか GM(國) : じゃ、彼女はさっさと帰ろうとしますよ 蒼夜 : 一応夕べのことを聞きたいですが 娘 : 「ゲーセンで遊んでたら、丁度良さそうな人を見つけたんで泊めてもらう筈したんだけど・・・・、その後は覚えてないなぁ」 蒼夜 : 「あんまり知らない人に泊めて貰わない方がいいよ。」って言って見送りましょう 娘 : 「あ、そうそう。アレの事を言ったら『若返りの薬』があるから大丈夫とか言ってたっけ」 蒼夜 : 「アレって?若返りの薬?」 娘 : 「男と女が同じ部屋に泊まるんだよ・・・・・(w」<アレ 国刀 : 「例の赤いカプセルじゃないですか?」<若返りの薬 舞 : 眠い 蒼夜 : 「え、えーと。他には何か言ってなかった?その薬をどうやって手に入れたとか」 舞 : 悪いもう限界だわ 舞 : 寝させてもらうお休み System : 舞さんが退室しました。 娘 : 「さぁ、知らない。ただの精力剤か回春剤だと思ったし」 GM(國) : お疲れ様です 蒼夜 : 今日はここまででしょうか GM(國) : そうですね。 GM(國) : 元が、一対一でしたから、続けても構わないと思いますけど 蒼夜 : どっちでもいいですけど GM(國) : それでは、今日のセッションは終わりにしましょう 蒼夜 : はい。次は土曜日でしょうか? GM(國) : 集会のメンバー全員が揃ったらヌシ様が登場予定だったんだけどなぁ・・・・(遠い目 GM(國) : メンバー次第でしょうね<次回 蒼夜 : では、今日はこれで。お疲れ様でした System : 蒼夜さんが退室しました。 GM(國) : おやすみなさい System : GM(國)さんが退室しました。 System : GM(國)さんが入室しました。 GM(國) : こんばんわ 蒼夜 : こんばんわ 舞 : おや今晩は。では始めますか 舞 : 一昨日は半分寝てたからな GM(國) : え〜と、朝になって娘さんを返したところからですね 舞 : ですか GM(國) : 何か、やる事ありますか? 舞 : では、娘さんを見送って[これからどうしますか?ほとんどが人間だとすると私達が参入すると面倒ですし」 GM(國) : 放置なら、ミッション失敗って事で終わりにしてもいいんですが・・・・f(^^; 蒼夜 : 「翠桜館に戻ってこれ見てもらう?」(薬取り出し) 舞 : 「あの、棺桶の中にも主さまと呼ばれる者はいなかったですからね」 舞 : 「現状ではそれが一番いいでしょうね」 蒼夜 : 「後はどこを探すか、検討つかない」 舞 : 「あと、妖怪ネットワークのほうで。あのメイドさんのことについては手を打っておきましょう。海外に出れるように」 舞 : 「一応。皆さんにも注意をするよう呼びかけておくしかないでしょう。打てる手はこれで全てですが」 GM(國) : 手配の方は構いませんよ 蒼夜 : 「まあ、結局血は手に入らなかったんだから、もう一回儀式するかもだけどね」 GM(國) : つまり、もう乗り込んだりはしないのですね? 舞 : ですが、それをどうやって止めることができますか?昨日と同じ手は使えませ世」 国刀 : 「実際に実行してるのは人間なのだから、警察に任せてもいいんじゃ・・・?」 舞 : 「せめて私たちの攻撃の要の鎮さんか晃さんがいればいいのですが。連絡が取れない今の状況では」 System : 舞さんが入室しました。 舞 : 「せめて私たちの攻撃の要の鎮さんか晃さんがいればいいのですが。連絡が取れない今の状況では」 蒼夜 : 「うん。同じメンバーだとすぐバレるしね。場所移動せずに儀式してくれればそこだけ見張れるけど」 国刀 : 「吸血鬼って聞いても、何も準備してなかったし・・・f(−−;」 蒼夜 : 「変な集会を見たっていうだけじゃ警察は動かないと思うな」 舞 : 「あとは、小さいサラさんとか天使の小幸さんもいて欲しいですが。あの人たちも連絡は取れませんから」 国刀 : 「拉致監禁・・・・・って、被害者に自覚が無ければなりたたないか(悩」 舞 : 「証拠がありませんからね」 蒼夜 : 「この薬が変なものだったら、動いてくれるかな?」<警察 舞 : 「私たちができることは。あのメイドさんを安全に逃がすことが最優先かもしれませんね」 舞 : 「まあ、とりあえず、調べてみましょう。調べないことには何とも言えませんから」 国刀 : 「薬は、どうやって調べます?二日ほど時間と料金があれば、調べてくれる心当たりもありますが・・・・」 舞 : 「それでお願いします。国刀さんしかし、今回私はもう資金援助はできませにょ」 蒼夜 : 「二日?しかたないか。お金は前に龍姫様にもらった宝石で払えるかな?」 国刀 : 「余程に特殊な事を頼まない限り、そんなに掛かりませんよ・・・・」 舞 : 合計で一人頭150万円ありますからね。何とか足りると思いますよ 国刀 : 「今は朝ですよね。特急の宅配便で送れば、大雑把な事なら夕方には判るかも?」<薬 舞 : 「あと、富山のネットワークの《薬元堂》にも頼んでおきましょう」 国刀 : 「コネあるの?取ってきたのは一粒じゃありませんでしたか?」 蒼夜 : 「とりあえず帰ろうよ。さくらさんに宝石出してもらわないと。」 舞 : あ、一つだけでしたか。複数持ってると思った 国刀 : 「私の方の依頼料は、一万円位で大丈夫かとかと・・・」 蒼夜 : そのくらいなら現金持ってる、かな? 国刀 : 「多分、後払いにしてもらえますよ」 舞 : そういえば、何かと舞は持ったままってのが多いよな。『浦島太郎伝説』では邪鱗兵の鱗最終戦等の直前まで持ってたし。『平家の怨霊』では剣の叔父の店の顧客リスト持ったままだったし 国刀 : 「拾得物横領?」 舞 : 邪鱗兵の鱗は関係ないでしょ。顧客リストも剣に渡したと思いますよ、大体あの場合しかたなかったでしょうが GM(國) : f(^^; 舞 : 「簡単なことなら夕方にはわかるのね。じゃあ、私店があるから一度家に戻るわ」 舞 : 「蒼夜さんと緋夕さんも一度戻るんでしょ。じゃ。又あとで」 国刀 : 「では、私は野々村氏やホテルのオーナーの事を調べなおしてみますね」 舞 : 「お願いしますわ。国刀さん」 舞 : 「あ、そうだわ。前歴から調べてね」 国刀 : 「前歴?」 蒼夜 : 「えっと、薬を発送して、さくらさんに報告してから、家で休んでこよ」 国刀 : 「他には芽衣さんから話を聞くとか・・・・」 舞 : 「調べれば、どこかに履歴書があるでしょ。それから市役所のデータにハックすればここに元からいたのかそれとも越してきたのか越してきたならその前はどこにいたのかぐらいわかるでしょ」 国刀 : 「誰が出来るんですか?そんな事」 蒼夜 : 「あっと、にんにくとか白木の杭とかいる?」 舞 : 「あれ、調べるって、そうゆうことじゃないんですか?」 国刀 : 「自分の足で調査するつもりでしたが」 舞 : シーン進めましょう GM(國) : では、薬の調査結果・・・・・高たんぱく質、(以下省略) 舞 : 「あ、そうですか」といって得にすることもないんで家に戻ります。夕方に又来るといって、愛姉さまに事情を話して夕方に翠桜館に行くようにします GM(國) : つまり、早い話、栄養剤とビタミン剤 舞 : 「そう・・・只のたんぱく質だったのね。これじゃあ、警察は動かないわね」 GM(國) : 更に、習慣性のある薬品が含まれていました。 蒼夜 : 「…法律違反のお薬?」(期待) 国刀 : 「言い換えれば、覚せい剤の一種・・・・?」 舞 : 「習慣性?麻薬じゃなかったら警察はうごかないわ」 舞 : 「覚せい剤ね。動けるわね。でもこれは4課の仕事ね?} GM(國) : 注釈として血液成分は含まれてなく、この習慣性を及ぼす成分は許可されて居ないということ・・・・・・等が、ファックスで送られて来ました<調査結果 舞 : 「行方不明とか殺人じゃないと一課は動かないわ」(PL:確かそうだったはず) 蒼夜 : 「でも妖怪製品じゃないんだね」 舞 : 「私たちの知り合いの警察は一課の人よ。四課の仕事に口出しできる人じゃないわ」 舞 : 「まあ、一応なんとかできるわよね」 国刀 : 「え〜と、私の聞きこみの結果も報告しましょうか?今の所、ヌシ様とやらはシロです・・・・・妖怪としてはね」 舞 : 「え、どういうこと?} 舞 : 「あ、何の妖怪かわかったの」 国刀 : 「野々村氏は、何度もブルガリア地方に旅行に出かけてたそうです」 舞 : 「ブルガリア・・・確かヨーロッパよね」 国刀 : 「いえ、ヌシ様の正体は吸血鬼を騙った犯罪者だったと言う事ですよ。」 舞 : 「じゃあ・・・人間だったの・・・」 国刀 : 「ルーマニアの南隣の国らしいです。ルーマニアといえば、吸血鬼の本場じゃないですか」 舞 : 「まあ、四課でも逮捕はできるから問題ないでしょうけど、これ(調査書)どうやって警察に持っていく」 蒼夜 : 「どおりで、全然妖怪の気配が無い訳だね…」 蒼夜 : 「匿名郵便かなにかでいいんじゃないかな」<調査書 舞 : 「あら、勉強不足ね。確かにヴァンパイアの本場はルーマニアですが、吸血鬼は種族名は違っても世界中にいるんですよ」 国刀 : 「偽ドラキュラは、吸血鬼の神秘性でインチキ若返りの薬を大物の老人に売りつけてたと」 国刀 : 「あ、既に調査結果は警察に・・・・・・それと引き換えに手に入れた情報もあるので」 舞 : 「そうね。匿名で警察四課に送っときましょ。さて、あとの問題はあのメイドさんね」 国刀 : 「だから、もう警察に任せておけば大丈夫ですよ」 GM(國) : ということで、(ちょっと強引ですが)これでセッション終了にさせて頂きます。 舞 : 「でもメイドさんのことは・・・警察任せにはできないでしょ」 舞 : はい。わかりましたCPはいくらですか? 蒼夜 : 警察の手が入った後で出頭すればいいんじゃないでしょうかね<メイドさん 蒼夜 : お疲れ様でした〜 国刀 : 「でも、野々村氏は騙されてただけですから、仲直りできる可能性もあるのでは?」 舞 : 妖怪ネットワークには迷惑をかけたことを謝っておいて、事件が無事解決したことを伝えておこう GM(國) : 4CPで、如何でしょう。 舞 : それでいいです、戦闘なかったし