舞 : やれるようでしたらこのままアドリブでシナリオやりたいんですが 国刀 : 私は構いません・・・・<アドリブ 舞 : そうやさんはどうですか? 蒼夜 : いいですけど。 舞 : それでは、ナイトウィザードシナリオ百鬼夜翔版を開始いたします。名前を変えてくるのでしばらくお待ちください System : 舞さんが退室しました。 国刀 : 蒼夜さん用のシナリオでしたから・・・・余程、変更しようかと思ったけど、たまには良いかなと(苦笑)<戦闘なし System : GMさんが入室しました。 GM : 久しぶりだな。GMやるのも GM : さて、いつもの如く君たちが翠桜館でたむろ・・・してないか(笑) 国刀 : 宜しくお願いします GM : えっと・・・じゃあ久々に君たちがそろったとき。あ、蒼夜さん登場判定お願いします 蒼夜 : 夏休みになったら…学校ないし。足が遠のくかも? GM : さくらさんが浮かない顔をしてるね 蒼夜 : 12以下だったかな 3D6 → 3 + 3 + 5 = 11 GM : おいおい。蒼夜 国刀 : あ、学校の近くでしたね・・・・・翠桜館って 蒼夜 : はい? GM : 出ましたね GM : いや、別に良いけど。舞でさえいつも顔出すんだから出てこいよな GM : お〜い。なんか行動起こさないのか 蒼夜 : 今はどのくらいの時間です? 国刀 : 「どうかしたのですか?」 GM : まだ昼間ぐらいかな。今人は少ないね 蒼夜 : 「さくらさん、冷たいお茶くださいって、なにかありました?」 さくら : 「あ、実はね・・・星彩市に連絡できないのよ」 国刀 : 「星彩市に?」 さくら : 「少し前には普通に連絡取れたのにここ一週間ばかりまったく連絡が取れないの」 国刀 : 「街の何処とも連絡が出来ないのですか?」 さくら : 「ええ。そうなの。それどころか調査に行った人間も戻ってこないって」 さくら : (冷たいお茶を出す) 蒼夜 : 「それって大事件じゃ?テレビでやってたかな?」(お茶受け取り) 国刀 : 「まるで『首都消失』って映画みたいですね・・・・・」 GM : えっと国刀さん。きみは星彩市に行ったことがあってそこで一人の少女にあってるんだよ。その少女は君をお兄ちゃんと呼んで慕っていたよ GM : あと知力判定して 国刀 : え、え、え!? 国刀 : 知力  13 3D6 → 1 + 4 + 4 = 9 GM : 本当ならこういう役は晃にやらせるべきなんだろうけど、ノウンさんはいつ来るかわかんないからね GM : 蒼夜さんと緋夕さんもです<知力判定 蒼夜 : おや?二人分いります?とりあえず蒼夜のから 3D6 → 3 + 4 + 1 = 8 GM : あ、その少女君が妖怪だって事知ってるから。その点は安心していいから 蒼夜 : ー5成功。つぎは緋夕ね。14以下 3D6 → 1 + 1 + 4 = 6 国刀 : 「・・・・・・・・・・心配ですね」 蒼夜 : ー8成功です GM : 1D6 → 6 = 6 GM : 最もあったのは六年前だけどね。えっと全員成功か。だったら 国刀 : 六年前・・・・まだ世間ずれしてない頃ですね(遠い目) 国刀 : ←人間界(?)に出てきて約十年 GM : 最近干し彩市の住人の一人保護されたが目が焦点を結んでおらず。只空を見上げていただけだなんだ。しかも原因不明。精神科の医師もお手上げの状態 GM : 嘘つけ年齢はさくらと舞と並んで翠桜館の中じゃあ年長者だろうが。 国刀 : 「何があったんでしょうね」 国刀 : それまで、ずっと物置の中でしたから・・・f(^^; GM : で、結局のところどうする 国刀 : 何があったのか調べましょう・・・・・現地は遠いのですか? 蒼夜 : 道路封鎖とかされてるかも GM : いや近い。同じ県内だから。とりあえず道路は封鎖されてない。鉄道は前の駅までいける 国刀 : では、現地付近で調査、 GM : 大体田舎で15駅離れたぐらいが一番近い駅かな 国刀 : 聞き込みとかもしてみましょう。事件現場との境には何かあるのでしょうか? GM : 星彩市周辺は変わったことはない。只周辺住民も星彩市に行こうとはしないけど GM : 只の街境を示す看板が立ってるだけ。蒼夜さんと緋夕さんはどうしてる 国刀 : 「何故、行こうとしないのですか?」>周辺住民 蒼夜 : 行くけど、その前に星彩市について調査したいです。地理とか名所とか特徴とか GM : え。別にいく必要もないし。わざわざ危険かもしれないとこに飛び込みたくはないだろ 国刀 : 市と言うくらいだから、住民は五万人以上居るのかな? GM : 真幌市と同じぐらいの広さで人口はこちらのほうが少し多い。自然との調和が上手くいってて海や川が綺麗で川で泳ぐことができる。自然そのものが名所かな。キャンプ場なんかもある<星彩市の説明 国刀 : 住宅事情とか知りたいですね GM : まあ。ちょとした地方都市と思ってくれたらいいよ 国刀 : 自然が多い・・・・・と言う事は、街の境目には住んでる人は少ない? GM : まあ、そうかな 国刀 : 「何か精神に異常をきたす事が起きているのでしょうか?中に入ってみたいのですが・・・・・どんな準備が必要かな?(悩)」 蒼夜 : 「何がいるかなあ。入ってみるにしてもどこか当てとかある?」>国刀さん 国刀 : 「先ず、上空にリモコン・カメラを飛ばすとか・・・・・」 国刀 : 「特に思いつかないですね。とにかく人が居る所に向かうしか」 GM : そんな金がどこにある GM : で、入るのかい 蒼夜 : 「星彩市の中って電車動いてるかな?歩いて移動するには広いけど」 国刀 : 境から見た感じでは、異常は無いのですか? GM : ないように見えるね 国刀 : じゃ、何が見えます? GM : ここからじゃ良くわからないね。入って調べないことには 国刀 : 「何があるか判らないから、徒歩で行くべきじゃない?」 国刀 : 「市というからには、それなりの道路が在る筈だし」 国刀 : 「それなりの道路沿いには、それなりに住居もあるでしょ」 蒼夜 : 「着くまでに日が暮れたりしないかな…」 国刀 : とりあえず、地図を入手します 蒼夜 : 「とりあえず偵察っていうなら歩きでもいいけど」 GM : 地図は問題なく手に入るだろうね 国刀 : 市の境の住宅を探します 国刀 : 「私としては、先ず異常の起きている場所の特定をしたいですね。」<境 GM : えっと星彩市に入ったのかな GM : まあ、特に境あたりはそんなに怪しくないね System : GMさんが入室しました。 蒼夜 : てくてくと道路に沿って歩く? 国刀 : 「ロープを結んで、ある程度の距離を持って入って行くのが良いんじゃないかな?」(←格好悪そう GM : まあ、怪しいとしたら市街地の方だろうね 蒼夜 : 「なにかあった時に動きにくくないかな」<ロープ GM : まあ、怪しいったら星彩市全体が怪しいが 国刀 : 「何かあった時には、引き戻せるように考えたんですけどね」 f(^^; 国刀 : 私は、歩いて行く事を提案します 国刀 : 自転車を借りるのも悪くないかな 蒼夜 : どっちでも GM : とりあえずは星彩市に入るんだね 国刀 : じゃ、サイクリングにGo! 蒼夜 : 入ります GM : で、自転車どこで借りるの GM : ま、入ったらわかるけどなんか奇妙な違和感があるね 国刀 : 適当なところで<レンタル 国刀 : 「この違和感は何でしょうね?」 GM : 『人払い』みたいな感じだけどそれとはあきらかに違うね GM : えっと別々に調査する。それとも一緒 蒼夜 : 「変な感じ。緋夕、オーラ感知ずっとしておいてね」 国刀 : 私は、一緒を希望 緋夕 : ああ、わかった 蒼夜 : 手がかり無しで分かれても… GM : じゃあ、三人一緒だね GM : で、街のどの辺りを調べる 蒼夜 : とりあえず中心部 国刀 : 違和感を感じた中心を調べたいですが、判るかな? 蒼夜 : 人はいますか? GM : 街は静かだった。人の気配はせず、建物の中に隠れているようでもない 緋夕 : 妙だな。オーラ感知が働きにくいな 緋夕 : 人がいるようでいない。ってな感じだな 蒼夜 : 「誰もいない?」ちょっとそこら辺の建物を覗く 国刀 : 「人の気配がしませんね・・・・・まさか、街中が人払いの結界って訳でもないでしょうに」 緋夕 : 俺のオーラ感知も効きにくいしな GM : 誰もいない 蒼夜 : 建物の中はどんな感じでしょう?片付いてる? 国刀 : 「居るようで???」 GM : そうだね。片付いてはいるがしばらくほったらかしって感じだね GM : 「まるで全滅してるみたいだな」 GM : あ、これ緋夕の台詞 国刀 : 「住民の人は、何処にいったのでしょうね?」 国刀 : 「何処かに隠れているのでしょうか?」 緋夕 : (諦めかけ) 緋夕 : 「帰るか」 蒼夜 : 「どこか高い所に登ってみる、のはやめよう!」(高所恐怖症) 緋夕 : 「意味ないだろうな」 国刀 : 「もう何日も連絡が無いのですよね。食事の後とかは?」 GM : ないね 国刀 : 火災や、交通事故の跡とかも無いのですか? GM : ないね。自然災害、人的災害の後はない 国刀 : 電気とか来てます?こちらから市外に連絡(電話とか)取れますか? 蒼夜 : 犬とか猫とかもいない? GM : 電気は来ているようだね。電話は掛けてみないとわからないね 国刀 : 「災害の跡が無いと言う事は、突然に異常が発生した訳ではないのか」 GM : 野良犬や野良猫はいるし飼い犬とかもいるけど飼われてる者は餌をしばらく食ってないみたいだね 国刀 : 「試しに翠桜館にかけてみましょう」<電話 GM : かからないよ GM : 電気は来てても星彩市には外部干渉はできないみたいだね 蒼夜 : 「人間だけがいないのかなぁ」 国刀 : 悪いけど、もう休ませて頂けませんか。もう限界っぽく 緋夕 : (ため息をつき)一度戻る方がいいかもな 緋夕 : あ、わかりました。それでは続きは9月になってからです GM : ではお疲れ様でした 国刀 : 誰かの日記とか探してみたい。戸締りとかされてるのかな? 国刀 : では、次回を楽しみにしてます。 蒼夜 : お疲れ様〜。お休みなさいませ 国刀 : 御疲れ様でした System : 蒼夜さんが退室しました。 国刀 : おやすみなさい☆ System : 蒼夜さんが入室しました。 蒼夜 : こんばんわ GM : さあ、ゲームの時間だ(笑) GM : やあ、蒼夜さん、今晩は。 GM : 国刀さんはまだかな? 蒼夜 : もうそろそろお出でになるのでは… GM : ところで前回の話は覚えてるかな? 蒼夜 : だいたいは。今は中心地でうろうろしてる所ですよね? GM : まだ、外に近い方じゃなかったかな。「中心部に行くか?」と聞いたとき「行く」とは、言ってなかったと思うが? 蒼夜 : 人がいそうな所へ行くと言ったような覚えが…? 蒼夜 : まあ、ちょっとばかし見に行ってみますね System : 蒼夜さんが退室しました。 GM : じゃあ、中心部ね(心の中:良かった。あのまま外円部回っていたら物語が進まなかったからな) System : 国刀さんが入室しました。 System : 蒼夜さんが入室しました。 蒼夜 : ただいま〜っと。 蒼夜 : やっぱり中心部に向かってるようです。 国刀 : こんばんわ。そして、おかりなさい GM : よっしゃ。そろったな。(口調を変えて)さあ、ゲームの時間だ。(笑) 蒼夜 : こんばんわ 蒼夜 : お願いします。 GM : と、いうわけで、中心部ですが人の気配はせず、静かです、建物の中に隠れているようでもない。 国刀 : 建物は戸締まりされてるのですか? GM : 誰もいない。そんな感じです GM : いや。扉に触れれば開くね GM : あ、ごめん、いまPL状態だからGMモードに変えてくる  System : GMさんが退室しました。 国刀 : 誰かの日記とか探してみたい System : GMさんが入室しました。 GM : それじゃ、探索してみて 蒼夜 : 「あ、しまった。誰か星彩市のネットワークの拠点の場所、聞いてきてないよね?」 GM : 聞いてませんね。ってかあるのかな? 国刀 : 「私も聞いた覚えがありませんが・・・・」 GM : 「全滅か・・・?」 緋夕 : 「電話も通じないし・・・まるで、この市だけを特別な結界が覆ってるような感じだな」 国刀 : 「とりあえす、入っても怒られない施設にでも入ってみませんか?」 GM : で、国刀さん。探索の結果は? 緋夕 : 「学校ぐらいしか思いつかんが?」 蒼夜 : 「えっと、こういう場合は警察とか市役所?病院でもいいかな?」<施設 緋夕 : 「ほかに入っても怒られないような場所とは・・・?」 国刀 : 知力13 技能はみあたらず 3D6 → 6 + 1 + 6 = 13 緋夕 : 「ふむ、地図によると駅前に派出所西の方に警察署北側に病院駅の反対側に市役所だな」 蒼夜 : 「後はスーパーとかのお店はどうかな?」 GM : 見つからなかったね 国刀 : 「近い方から順番に行ってみましょう」 緋夕 : 「俺、金なんか持ってきてねーもん」 緋夕 : 「近い方というと・・・近くに薬屋があるが」 国刀 : 「何か買うつもりなんですか?」 蒼夜 : 「別に買い物に行くんじゃないんだよ。じゃあそこから行く?」 緋夕 : 「いや、買い物無しに入ったら冷やかしだと思われるだろうと思ったんだが」 GM : えっと薬屋行く? 国刀 : 「冷やかしだと思われたら、何か問題でも?」 緋夕 : 「薬屋に向かわず反対に進めば少し遠いいが業務用スーパーがあるな」 System : 蒼夜さんが入室しました。 国刀 : で、薬屋は、どんな状態なのかな? 緋夕 : 「いや、別に問題はないが」 蒼夜 : (接続に失敗しましたとか言われても〜。ただいまです) 国刀 : ←もう薬屋の中に居るつもりで居た GM : 人は見えません GM : 入ったところから見えないってことだけどね 蒼夜 : 「こんにちは」一応声かけてみる 緋夕 : 「ここにもいないか?」 GM : 返事はありません 国刀 : 薬屋って、どれくらいの規模ですか?最近流行のディスカウント・ショップみたいな処でしょうか? 国刀 : レジを覗いてみます 国刀 : レジの付近には客の残したレシートとか無いかな? GM : う〜ん。どういえばいいかな。普通の薬局って言えばわかるかな? 蒼夜 : 調剤薬局ってことで? GM : あ、立ったらレジの後ろで店員が膝ついて天井見てるのに気付くね。 国刀 : じゃ、近所に病院が付き物ですね GM : 保護された人物と同じような感じだね 国刀 : 立ったら? 国刀 : とりあえず店員に質問。「どうかしましたか?」 GM : いや・・・家の一階部分が店になってるって意味だったんだが 蒼夜 : 「大丈夫ですか?」とか言いつつ、触って妖気感知を… 薬局の店員 : 「・・・・・・・・・」 GM : 妖気は感じるような感じないような。変な感じでどうもよくわからないね? 国刀 : 住居と棟続きの薬屋って、大抵は個人経営・・・・つまり、病院等とセットが普通だと思うんですけど? 国刀 : ちょっと前までは色々と制約があって薬局は自由に店を開けなかったんじゃなかったっけ? 国刀 : 「店員を保護しませんか?」 GM : いや、俺の知ってる玖珂薬局は玖珂にある病院とあまり係わり合い内から・・・じゃなきゃ。小学時代遊びに行けるわけないじゃん。 GM : って、そんなこと関係ないじゃんか 蒼夜 : 「?よくわからないなあ。妖力が阻害されてる?ちゃんと妖怪になれるんだろうか?」後半はボソボソと 国刀 : レジには、売り上げの記録が残ってる筈。それを見て事件があった時期を予想出来ないかな? 蒼夜 : 「病院に連れていくの?」<保護 緋夕 : 「蒼夜。妖怪ではないぞ。こいつは人間だ」 国刀 : 「このまま放置しておいては、衰弱死を待つだけでしょうから」 蒼夜 : 「ああ、自分のことだよ。」<妖怪 緋夕 : コンピューター−1で判定。技能無し値知力−4 国刀 : 「まぁ、早急に手当てが必要な状況でないようなら、もう少し情報を手に入れておきたいところですね」 緋夕 : 「それなら問題はないだろ」 国刀 : では、知能13−4で・・・・ 3D6 → 5 + 2 + 6 = 13 緋夕 : 「衰弱してるが・・・おかしいな?」 GM : データは引き出せなかった 国刀 : 「車の免許が取れたら、次はコンピュータの勉強しよ・・・・・・」(ぼそっ) GM : 「水も飲んでないようなのにまだ生きてる。これぐらいなら既に死んでるはずだが」 国刀 : 「」 国刀 : 「そんな事まで判るんですね」 緋夕 : 「さて、どうする?」 国刀 : ごみ箱は空ですか? 緋夕 : 「高校の保体で習うだろ。人間はどれぐらいまで耐えられるかってのは」 GM : 半分 国刀 : 「私、高校の授業を受けてませんから・・・・・」 f(^^; 国刀 : ごみ箱に中身があるなら、詳細を調べます。何時頃のゴミなのか 蒼夜 : 「水無しで3日、水だけで10日だったっけ?ということは…?」 GM : ちょっと待て。それって技能判定は無理だぞ。《来歴感知》ならともかく 国刀 : 食べ物のゴミならば、賞味期限が書いてありますから GM : それはこの店の台所じゃないと・・・ないでしょう<食べ物のごみ 国刀 : レシートが捨ててあれば、最後に買い物した時間まで判ります GM : 探索判定ですね>国刀さん 国刀 : 薬局のごみ箱なら、栄養ドリンクの空とかと一緒に捨ててあるかと思ったんですけどねぇ 国刀 : 知力13で・・・・技能は無いです 3D6 → 6 + 2 + 2 = 10 GM : まあ、あるだろうけどそれだったら一〜二週間ぐらい先の日付だね 国刀 : あるって、レシートが? 蒼夜 : 「本能で摂取してる、誰かが世話してる、時間が止まってるとか?」(ぶつぶつ) GM : 技能無し値は知力−4か。特にないね GM : いや、栄養ドリンクの空き箱が GM : まあ、ゴミ箱ひっくり返して探しまくるんだったらレシートの日付調べられるけど 国刀 : 「ドリンクの空き箱じゃ役に立たないなぁ」 国刀 : 勿論、レシートの日付・時間を確認します。 GM : 時間は夕方ぐらい日付は一番新しいので一週間前。さくらさんお話と合ってるね 国刀 : それを確認出来ただけでも、ちょっとは進展かな? 国刀 : 時間の方は? GM : で、散らかしたごみはどうするの? 国刀 : 立つ鳥、後を濁さずでしょ GM : 閉まる一時間前ぐらいかな?夕方って書いてあるだろ5時ぐらいかな GM : そんじゃ、ごみ片付けてたりすると時間は4時ぐらいになるね GM : まだ明るいけどね。どうする 国刀 : 「次に行きますか?」 蒼夜 : レジの位置から空は見えます? 緋夕 : 「『反応がない。只の屍のようだ』だな。まるで」 GM : 見えるよ 国刀 : 「???」<屍とか 蒼夜 : 空って太陽とか見えるんですよね? 緋夕 : 「まあ、生きてはいるが」 国刀 : 「たしかに、店員さんは生きた屍みたいですけど、まだ生きてますよ?」 緋夕 : 今の時間帯はわからないね。 GM : なぜなら、店の扉は東側だからだ GM : 既に太陽は西側になっている 国刀 : 「私、そろそろ木剣化(睡眠)しないト・・・・・」←過剰睡眠 蒼夜 : つまり空は普通の空に見えると GM : そうだね 緋夕 : 「で、次はどこ行く」 国刀 : 「蒼夜さんは、泊る準備とかしてきましたか?」 蒼夜 : 「ううん。(首ふり)そこまで考えてなかったよ。」 GM : 国刀は泊まらせてくれるとこに心当たりはあるけどね。 国刀 : 「私は、木剣ですから、何処でも寝れますが・・・」 緋夕 : 「さっさと終わらせるつもりだからそんなこと考えなかったが。翠桜館に戻るか?」 GM : いや人の姿のままでも 国刀 : 「早く終らせる事が出来れば良いのですけどね」 国刀 : 私は人の姿で寝れませんヨ 蒼夜 : 「誰もいなかったらホテルとかに侵入って手もあるけど。」 国刀 : 「何の成果も無しに帰るのも悔しいですね」 国刀 : 近場から順番<次 GM : えっとともかくここから離れるんだよね 国刀 : 「じゃ、最後はホテルを探索する事にしましょう」 GM : で、国刀さんは今人それとも木剣? GM : (心の声:はあ〜ようやくオープニングが終わりそうだよ) 国刀 : まだ、人ですけど・・・・・間もなく木剣かな 国刀 : 木剣化のときは、隠れて変身しますから GM : (心の声:導入はともかくオープニングに時間がかかりまくった) GM : えっと、ここから離れてるでいいのかな? 国刀 : 「店員さんは、結局どうします?」 緋夕 : 「ほっといても問題はなさそうだが」 蒼夜 : 「すぐにどうこうじゃなかったら置いて行くほうがいいと思うけど…」(首かしげ) 国刀 : 「私の憑依の術で連れて行く事も出来るんじゃないかと・・・・・・上手くすれば、何があったのか判るかかも?」 緋夕 : 「普通なら死んでるはずなのに生きているのだから。問題はないだろ。いると邪魔なだけだと思うのですが」 国刀 : 「仕方が無いですね・・・」 緋夕 : 「この人を守りながら俺たちが戦う余裕はないと思いますよ。相手がわからないのでわ」 緋夕 : で、ここから離れるでいいんだよね 国刀 : 「もとから、私には戦う力なんてありませんけど」(苦笑) 蒼夜 : 「次に近いのはどこだっけ?」 緋夕 : 「派出所か業務用スーパーだな。同じぐらい離れているが?」 国刀 : 「そろそろ、木剣化するので、後は宜しく」(陰に隠れる) 蒼夜 : 「業務用じゃあんまり人はいないかな。派出所にしようか?」 緋夕 : 「では移動しようか?」 緋夕 : で、移動する GM : 国刀さんは木剣状態よね 蒼夜 : 「後はよろしくって…。いざと言う時はちゃんと起きてくださいねっ」木剣拾う GM : (心の声:かあ〜まだオープニング終わらん) 蒼夜 : で移動ね GM : じゃあ、背後に人の気配感じるよ ? : 「あなた達?・・・・・・誰なの・・・・・・?」 国刀 : (寝てても活力付与は使えるから) 蒼夜 : 「真幌市から来たんですけど…」振り返りますが 蒼夜 : どんな様子の人でしょう?(ちょっと警戒) ? : 十歳前後の女の子がいるね。服は埃にまみれ、顔色は疲労のためかひどく青ざめている。だが、命に別状はないようだ。 ? : だけど、警戒してるね。えっと国刀さんは木剣状態だけど覚醒している? 蒼夜 : 「あなた、大丈夫?」駆け寄りましょう。警戒は忘れてます。 国刀 : 急には眠りに付けないから、まだ覚醒中かも 国刀 : でも、眠りに入り掛け GM : (心の声:はあ、何とかオープニングまでこぎつけたけど国刀さんが木剣状態になってるとちとやっかいかな) ? : (ビクッとして下がる) GM : 国刀さん君はこの少女に会ったことがありますよ。 ? : 「なんで・・・なんでここで平気なのよ・・・」 国刀 : (???) 蒼夜 : 「大丈夫だよ。私たちはね、真幌市から来たの。ここが連絡できなくなったからって」目の高さ合わせて穏やかに話かけたい GM : 前回言ったでしょ。この町で6年前に一度会ったことのある少女がいるって,その子だよ ? : (おびえている) ? : 国刀が妖怪と言うことも知っているって、前回言ったでしょ。忘れた? GM : 今は十二歳だね。名前は藤宮 風子(ふじみや ふうこ) 国刀 : PLは覚えてるけど、半分寝てるPCは,どうだろ? 蒼夜 : その話を聞いてない蒼夜は突っ込めませんよ〜 GM : 劇団の仕事でここに来た時会ったって、言ってなかったけ? 蒼夜 : 「怪我とかしてない?あ、お腹すいてるんじゃない?」なんとか警戒解こうと話しかける GM : まあ、気付きはするだろ。 ? : (ますます後ずさる) 緋夕 : 「どうする?蒼夜。この状況で平気なんで、この子、俺らのこと思いっきり怪しんでるぞ」 緋夕 : 「この子の知り合いでもいりゃあ。話は別なんだろうがな」 蒼夜 : 「皆があんな風になった時のこと教えてくれないかな?」交渉続行 ? : (後ろを振り向くと逃げ出す) System : GMさんが入室しました。 ? : (後ろを振り向くと逃げ出す) 蒼夜 : 「知り合いっていっても…。あ!」 蒼夜 : 追いかけます。やっと話の出来そうな相手だし ? : 「?あの子・・・何者だ。この状況で平気な上に・・・いや、しかし・・・あれは(ぶつぶつ)」 ? : あ、↓のは緋夕の台詞です GM : 敏捷度判定してくれるかな System : GMさんが入室しました。 GM : 敏捷度判定してくれるかな 緋夕 : 3D6 → 2 + 5 + 2 = 9 蒼夜 : 敏捷?人間の時は10しかないのに〜 3D6 → 3 + 6 + 1 = 10 GM : 緋夕は成功か 蒼夜 : ぎりぎり成功… 国刀 : 敏捷も13・・・ 3D6 → 6 + 3 + 1 = 10 GM : それじゃあ緋夕はあっという間においつくね GM : おい国刀さんは無理だろ木剣状態だから 緋夕 : (前に回って)(心の声:って思わず追ってしまったけど、どうすりゃいいんだ?) ? : (びくびくしている) ? : (手に何かを握ってる) 緋夕 : (心の声:これかさっき妖気を出していたのは?なんだ) 国刀 : PLも睡眠状態に入りそうなんで・・・・・後は御任せします 緋夕 : 「どうする。蒼夜。ほおって置く?」 蒼夜 : 交渉できそうな人が任せないでくださいよ〜 緋夕 :                                                                                                                                                                                                                                                                          蒼夜 : 「何もしないから。町がどうなったのか。町の人を助けたいだけだから。」やっぱり話しかける 緋夕 : 俺はこの子連れて行くのは反対だぜ。この状態でまともとはいえ相手の正体がわからないのにいきなり戦いになったら守りきれる自信はないぜ」 緋夕 : 「し、知らないわよ(びくびく)」 GM : あ、いけん間違えた 藤宮 風子 : (ふらっと倒れる) 蒼夜 : あの〜、今日はここまでにしませんか?ソロはきついんですけど… 藤宮 風子 : 「ととっ(支える)」 GM : あ、又間違えた GM : ん、わかった。じゃ、今度はこの続きね 蒼夜 : すみません。 GM : あ〜。まだオープニングが終わらん。翌日にして国刀さんと会わせるしか手はないか・・・ System : GMさんが退室しました。 蒼夜 : ではまた。お休みなさい 蒼夜 : ということでいいですか?>国刀さん 蒼夜 : …まあ、もうGMは帰っちゃったし。そういうことになりましたので、お休みなさい System : 蒼夜さんが退室しました。 国刀 : おやすみなさい System : 国刀さんが退室しました。 GM : さて、それじゃあ、いくか。さあ、ゲームの時間だ。 国刀 : ログ削除済みました 蒼夜 : は〜い GM : つっても、相変わらず他の人連絡ないな。 GM : で、国刀さんは寝ているよね 国刀 : あい (木剣化) GM : で蒼夜と緋夕は気絶してしまった女の子を抱えて途方にくれているでいいのかな? 蒼夜 : くれてますね。 緋夕 : さて、どうする蒼夜 緋夕 : このままここにいてもしかたなかろう 緋夕 : この子は何か知ってるようだが・・・ 蒼夜 : 「この子を寝かせられる所があればいいんだけどね。ホテルでも探そうか?」 GM : あ、それだったらちょっと遠いけどすぐ見つかるよ。 GM : だって地図持ってるんだから(笑) 蒼夜 : じゃあそっちに向かいますって、地図って? GM : 前回か前々回国刀さんが入手しなかったっけ GM : 星彩市の地図を GM : まあ、それはともかくとして。ホテル内ロビーです 緋夕 : ここも、人がいないようだな 国刀 : しましたね。<地図 (木剣化) 緋夕 : 食事はどうする。厨房に行けば何かあるかも知れんが・・・ 蒼夜 : きょろきょろ「部屋はやっぱり鍵がいるよね」とか言いつつフロントの方へ 緋夕 : フロント内にも人がいない 緋夕 : 「無断拝借するか」 緋夕 : 「何階にする」 GM : 鍵はあるよ 蒼夜 : 「部屋は何階なのかなあ?皆まとまってた方がいいよね?」ごそごそ探す GM : 蒼夜さん。どうかしました? 国刀 : 電話が繋がらないのは兎も角、ラジオや無線の電波も入ってこないのかな? (木剣化) 蒼夜 : (どうも打ったのが表示されないし…。接続悪いのかな) GM : 「何階って・・・俺たち無断拝借だろ?どこでもいいんじゃないか?」 System : 蒼夜さんが入室しました。 GM : 因みにこのホテルは五階までです 蒼夜 : (切れました。全く…) 国刀 : とりあえず、彼女を寝かせるだけなら、シングルでも・・・・。それどころか部屋で無くても? (木剣化) 蒼夜 : ロビーのソファでもいい?<部屋でなくても GM : 上からシングル。ダブルとツイン。トリプル。ファミリィー 国刀 : 貴方の判断にお任せしますよ (木剣化) GM : まあ、夏だからね。でも、毛布は必要ではないかな?幾ら夏とはいえこんなところで寝ては風邪を引いてしまうぞ。 国刀 : 空調は動いてますか? (木剣化) GM : 一応クーラーは効いているから。まあ、あんたらは病気にはかからんからいいけど。女の子は普通の人間だぞ。 蒼夜 : 女の子は警戒してるしその方がいいかも。毛布だけ近くの部屋から調達しましょう GM : 今気絶してるから何も言えんないけどね・・・ 緋夕 : 「飯はどうする?蒼夜」 緋夕 : 「一応この内部に土産屋もあるし厨房、従業員 緋夕 : (続き)様。しょくどうもあるようだが」 蒼夜 : 「じゃあその辺見てくるよ。緋夕はその子見てる?」 緋夕 : 「ああ、わかった」 蒼夜 : 「頼むね」っててくてくと。お土産屋の方からいくかな 緋夕 : 「(しかし、いったいなんなんだこの子は妖気を発する物を持ってるしこの異常なとこで一応まともなんて、話が聞けたらいいが」 GM : まあ、お菓子とか物とかあるね 蒼夜 : 人は居ないですか? GM : いないね 蒼夜 : とりあえず次ね。他の所もざっと見て回って帰りに食べる物と飲むもの持って帰ります。一応お金は置いておく 国刀 : 無人の街で、彼女は何を考えていたのだろう? (木剣化) GM : OK 蒼夜 : 変わった所はないってことかな?「ただいまー」 緋夕 : 「戻ったか・・・何かあったか?」 蒼夜 : 「何も。誰もいなかったよ。そっちはどう?」食料置きつつ 緋夕 : 「こちらも変化はなしだ」(食料取りつつ) GM : えっと他にすることはないかな? 国刀 : もう外が暗い時間なんですよね?明かりとかは、どうなってるのかな? (木剣化) 蒼夜 : そういや女の子は何か持ってるんでしたっけ? GM : 街灯はついてる認可は明かりがついてない状態・・・って、木剣状態で見えるの? 蒼夜 : 女の子の様子はどうかな〜とのぞいて見つけてみたりとか GM : 下、民家の間違い 国刀 : 私は見えませんが、外に出てた人は気付くでしょ? (木剣化) GM : 右手に何か持ってたね。疲労してたから顔は青ざめたままだね GM : えっと特に何もしないようなら夜が明けるけど。誰か外見上げる? 蒼夜 : わざわざは見ないかな。見えるなら外は時々見てると思いますが GM : あ、蒼、それじゃあ、次の日だね、さてどうする 国刀 : 出来る限り寝てます (木剣化) GM : 国刀さんも起きてくださいね。 蒼夜 : 女の子が手に持ってるものを見てみたいんですが。取らずに見るだけ。ちょっと触って妖気感知も… GM : (PL:はっきり言わしてもらうと。国刀さんが話さなきゃ彼女から話は聞けません。また、まだオープニングも終わっておりません) 国刀 : こっそり私を起こしてくれれば「憑依」が使えるかも? (木剣化) GM : 彼女の手の中を見ると少し大振りの石を握り締めてるね。ばりばりに妖気感じるね 国刀 : クリプトン?<石 (木剣化) 蒼夜 : 朝になったら国刀さんを起こしますよ。「調査に来てるんだから起きれるかぎり起きててください」一応こっそりと。木剣としゃべってたらよけい怪しい人だと思われる(笑) 蒼夜 : どんな石です?そこらへんに転がってそうな感じ? 国刀 : あ、クリプナイトだったかな? (木剣化) GM : 隕石ってわかるかな? 国刀 : 素人じゃ、ちょっと難しいでしょうね?<隕石 (木剣化) 蒼夜 : 天文学はないなあ。焼けたような石だと思ったとか? System : GMさんが入室しました。 GM : ごめんちょっと接続停止になった System : 蒼夜さんが入室しました。 GM : で国刀さん人間状態にはならない? 蒼夜 : (同じく、です<接続停止) 国刀 : 「え、変身するのですかぁ〜」(眠そう) (木剣化) GM : (PL:彼女も国刀さんの本当の姿は知らないんだよ。妖怪ってことは知ってても) 国刀 : 人間変身したら、妖術は使えないんですけど? (木剣化) 国刀 : 私としては、好都合というか、知られたくない<本当の姿を知らない (木剣化) 蒼夜 : 「女の子を拾って手が足りないんですから」 国刀 : で、先ずは「憑依」を試します。 (木剣化) 蒼夜 : そういえば自転車を置いてきたような… GM : 誰に? 国刀 : 精度10 3D6 → 5 + 6 + 2 = 13 (木剣化) 国刀 : 勿論、彼女に・・・・できれは、成功するまで何度でも<憑依 (木剣化) GM : はい。判定の必要なく出来ません 国刀 : 何故?接触して無いから?<出来ない (木剣化) GM : クリティカルしても無駄だから GM : 彼女の持ってる石の影響 国刀 : 意思を奪えない・・・・f(^^; (木剣化) 国刀 : うぐぅ・・・・・(悩) (木剣化) 国刀 : 彼女の説明を聞いてから、こっそり人間変身します。 (木剣化) 国刀 : ので、彼女が目覚めるまで、寝てますね。 (木剣化) GM : あの〜国刀さんじゃなきゃ彼女は話しませんが・・・ ? : (起き出す) 国刀 : そんな事は、私に判りませんから (木剣化) 蒼夜 : 「あ、おはよう。大丈夫?」 ? : (PL:ああ、めんどいな。無理やり進まそうかな) ? : (ビクッ)近寄らないで 国刀 : しかし、彼女は何故に私の事を妖怪だと知ってるのでしょうね?(悩 (木剣化) 蒼夜 : 「何もしないよ。ここに食料あるから」ちょっと離れてよう GM : (PL: まあ、一人のつもりだったが五人いても敵にならないだろうし) 国刀 : どうやら、妖怪時の姿を知られた訳でも無いようですし。 (木剣化) GM : まあ、前会ったとき助けでもしたんじゃないのその時話して知ったんじゃないかな 国刀 : 人間時は、妖術も使えないし、殆ど人間並みの能力なんですけど (木剣化) GM : 細かいことは気にするな GM : まあともかく彼女は君の事は知ってるんだよ 国刀 : 妖怪時の姿も妖術も見て無いのに、妖怪だと言われたら、普通はねぇ・・・・ (木剣化) 国刀 : で、彼女は、どうしてるのですか? (木剣化) GM : ガラスが割れます 国刀 : ??? (木剣化) 蒼夜 : ?そっち見ますが GM : 国刀さんが木剣のままだからおびえてるよ。国刀さんの本当の姿知らないんだから 国刀 : 何故、割れたのでしょうか? (木剣化) 国刀 : ただの木剣に、何故怯えるのですか? (木剣化) GM : 五人。人がいます GM : だから蒼夜さんと緋夕さんにおびえてるのこの異常な町で平然としてるから GM : 動きがぎこちないね 国刀 : 木剣が人間に変身したら、もっと怯えると考えます。 (木剣化) GM : 誰か超反射神経持ってた? 蒼夜 : 国刀さんを拾って、5人の方を警戒します 蒼夜 : ありません<超反射神経 国刀 : 私は、持ってませんよ (木剣化) GM : じゃあ不意打ちはなしだな移動力5以上の人はいないか GM : みんな妖怪だもんね 蒼夜 : ちょうど5ありますね。人間でも GM : 5以上いる 蒼夜 : 緋夕も5です GM : ってことはこっちは6だからこっちが先か GM : 1D6 → 3 = 3 GM : 1D6 → 5 = 5 GM : 1D6 → 2 = 2 GM : 1D6 → 2 = 2 GM : 1D6 → 5 = 5 GM : 三人蒼夜。二人緋夕に向かって攻撃 調査員 : 3D6 → 4 + 5 + 4 = 13 調査員 : 3D6 → 5 + 5 + 2 = 12 調査員 : 3D6 → 2 + 3 + 4 = 9 調査員 : 3D6 → 4 + 4 + 5 = 13 調査員 : 3D6 → 1 + 1 + 4 = 6 調査員 : どちらも一回ずつ当たり 緋夕 : 3D6 → 4 + 1 + 4 = 9 調査員 : 1D6 → 5 = 5 GM : 防護点で防いだな 蒼夜 : 久々だなあ戦闘って。この場合はよけるから5以下か 3D6 → 1 + 4 + 3 = 8 蒼夜 : 失敗 調査員 : 1D6 → 2 = 2 国刀 : また、問答無用ですね (木剣化) 調査員 : ダメージ2 蒼夜 : 防御点5だから防いでますね GM : さて、今度はそちらの番だが緋夕は自分に向かってきたCに攻撃手加減して 国刀 : その、調査員 って、どんな姿ですか? (木剣化) 緋夕 : 3D6 → 6 + 1 + 2 = 9 緋夕 : とりあえず成功 1D6 → 5 = 5 国刀 : 相手は人なんでしょ? (木剣化) 緋夕 : 1D6 → 3 + (-2) = 1 GM : うんそうだよ GM : 効いてない 国刀 : 動きがぎこちない理由は、判りますか? (木剣化) 蒼夜 : 「何するんですか」とか言ってとりあえず防御ね GM : わからないね。(PL:彼女はなんにも話してないし) GM : (PL:あ〜あ、ミッション失敗か) 蒼夜 : もしかして相手は黒服とか? 調査員 : では調査員の攻撃 1D6 → 2 + (-2) = 0 調査員 : 1D6 → 4 + (-2) = 2 調査員 : 1D6 → 6 = 6 調査員 : 1D6 → 6 = 6 調査員 : 1D6 → 4 = 4 調査員 : 1D6 → 1 = 1 調査員 : 1D6 → 2 = 2 調査員 : 蒼夜に一人緋夕に四人 調査員 : 3D6 → 5 + 5 + 1 = 11 調査員 : 3D6 → 4 + 5 + 5 = 14 調査員 : 3D6 → 5 + 5 + 1 = 11 調査員 : 3D6 → 6 + 6 + 5 = 17 調査員 : 3D6 → 4 + 4 + 6 = 14 調査員 : 3D6 → 2 + 6 + 2 = 10 国刀 : 捕まえて尋問するしかないんですかねぇ?答えてくれそうにないですが・・・・ (木剣化) 蒼夜 : 相手は何か言ったりしません? 調査員 : 蒼夜の失敗緋夕に二回当たり 1D6 → 4 = 4 調査員 : 1D6 → 4 = 4 緋夕 : 防護で防ぐ。よけるまでもねー。 GM : 何もいわないね<蒼夜 GM : またCに攻撃 緋夕 : 3D6 → 4 + 3 + 4 = 11 調査員 : 3D6 → 3 + 2 + 5 = 10 緋夕 : 1D6 → 6 + (-2) = 4 蒼夜 : 人間のままだと攻撃力ないし逃げるかなあ GM : さて3ターン目にいくよ 調査員 : 1D6 → 1 + (-2) = -1 GM : 蒼夜は攻撃無し 国刀 : 何なら、私が能力を付与しますよ (木剣化) 国刀 : やる気になってる時のみの限定ですから、やる気になるような事を言ってくだされば・・・<活力付与 (木剣化) GM : 1D6 → 4 = 4 GM : 1D6 → 6 = 6 GM : 1D6 → 4 = 4 GM : 1D6 → 1 = 1 GM : 1D6 → 6 = 6 GM : 蒼夜一人緋夕に四人 蒼夜 : 活力はいいです、強過ぎますから。技能の方だけお願いしたいですけど 調査員 : 3D6 → 4 + 1 + 6 = 11 調査員 : 3D6 → 3 + 5 + 5 = 13 調査員 : 3D6 → 5 + 3 + 4 = 12 調査員 : 3D6 → 6 + 2 + 1 = 9 調査員 : 3D6 → 1 + 4 + 5 = 10 調査員 : 蒼夜に当たり緋夕に二回当たり GM : 緋夕はかわさないけど蒼夜はかわす? 調査員 : 1D6 → 3 = 3 調査員 : 1D6 → 3 = 3 緋夕 : 防護点ではじく 蒼夜 : よけてファンブルするよりそのままの方がよさそう 調査員 : 1D6 → 6 = 6 国刀 : では、次のターンに技能委譲精度12Lv  3D6 → 6 + 5 + 2 = 13 (木剣化) GM : 6点のダメージ 蒼夜 : 1点抜けましたね 緋夕 : 又同じ人に攻撃 3D6 → 6 + 4 + 3 = 13 緋夕 : 失敗 緋夕 : 四ターン目 緋夕 : 人間変身解く。まだるっこしい 調査員 : 1D6 → 1 = 1 調査員 : 1D6 → 2 = 2 調査員 : 1D6 → 4 = 4 調査員 : 1D6 → 2 = 2 調査員 : 1D6 → 5 = 5 調査員 : 蒼夜に二人緋夕に三人 調査員 : 3D6 → 2 + 6 + 5 = 13 調査員 : 3D6 → 2 + 6 + 4 = 12 調査員 : 3D6 → 5 + 4 + 1 = 10 調査員 : 3D6 → 2 + 2 + 3 = 7 調査員 : 3D6 → 4 + 6 + 5 = 15 GM : 蒼夜はずれ緋夕に二人当たり 蒼夜 : 「殺したらだめだよー。人間かもだから」>緋夕 GM : 1D6 → 1 = 1 GM : 1D6 → 3 = 3 緋夕 : 「効くか馬鹿」 GM : あっと国刀さんの技能付与があったけ 国刀 : 五人は、全て同じ姿ですか? (木剣化) GM : 緋夕も威力を抑えて火炎を使います 国刀 : 変身したのを見て、驚いた様子は? (木剣化) GM : 服は同じだけど顔は少しづつ違うね GM : ない 国刀 : 当然、妖術にも驚かないですね? (木剣化) 蒼夜 : そういえば相手は何で攻撃してるんでしょう? 国刀 : 微妙な個性があるななら、コピーじゃなさそうですね (木剣化) GM : 国刀さんの妖術は見えないだろ 緋夕 : 3D6 → 3 + 3 + 1 = 7 蒼夜 : 操られた人間か、ってオーラ感知するのを忘れてる 調査員 : 3D6 → 3 + 3 + 4 = 10 緋夕 : 5D6 → 3 + 6 + 2 + 1 + 6 = 18 緋夕 : 2D6 → 4 + 1 = 5 国刀 : 緋夕さんが火炎を使ったんでしょ? (木剣化) GM : 妖術で操られたのは妖術感知じゃなきゃわかりませn GM : うん。でも驚かないね 蒼夜 : 人間かどうかだけならわかるんじゃ? GM : さて5ターン目 調査員 : 1D6 → 6 = 6 調査員 : 1D6 → 3 = 3 調査員 : 1D6 → 5 = 5 調査員 : 1D6 → 3 = 3 調査員 : 1D6 → 6 = 6 GM : 蒼夜三人緋夕二人 GM : 「こいつら一応人間だよ」 GM : 下緋夕の台詞 調査員 : 3D6 → 5 + 5 + 6 = 16 調査員 : 3D6 → 4 + 5 + 3 = 12 調査員 : 3D6 → 3 + 3 + 6 = 12 調査員 : 3D6 → 4 + 6 + 6 = 16 調査員 : 3D6 → 1 + 6 + 3 = 10 蒼夜 : 国刀さん、技能移譲は? 調査員 : 緋夕にのみ一人成功 1D6 → 4 = 4 GM : 効かない 蒼夜 : よけません 蒼夜 : とりあえずずっとね<よけない 調査員 : 1D6 → 2 = 2 調査員 : 2ダメージ 緋夕 : いい加減くたばれ 3D6 → 3 + 6 + 1 = 10 緋夕 : 2D6 → 4 + 3 = 7 緋夕 : うざいなー GM : 国刀さん技能委託は 国刀 : 技能委譲 精度12Lv  3D6 → 5 + 4 + 6 = 15 (木剣化) GM : (PL:ああー。もう。オープニングとばそう) GM : 失敗してんじゃねーよ ? : 「え、キミをこの人たちに見せれば、この人たちは元にもどるの?」 蒼夜 : 空手で全力攻撃してみてもいいです?ダメージ+2で GM : 石を掲げると石が輝き始め、光を当てられた男の表情が和らいでいく GM : いいよ 緋夕 : 「と、やべ(人間変身)」 蒼夜 : なんだか変化があったなら中止〜 GM : A,B,C,D,E誰攻撃する 調査員 : 「ここは?きみたちはいったい?」 ? : (石を隠す) 蒼夜 : 「ホテルのロビーですじゃあなくて。真幌市から来たんですけど」 蒼夜 : 「連絡がとれないっていうので。星彩市はどうなってるんですか?」 ? : 真幌市から?真幌市から調査員が来るとは聞いていないが? 調査員 : 「我々はこの街に調査に来たが、突然意識を失ってしまったのだ」 蒼夜 : 「個人的に来たんです。あなたは警察とかですか?突然って?」 調査員 : リーダー:「いや、そうではないんだが・・・突然は突然だ」 調査員 : C:「何でこんなに火傷してるんだ?」 蒼夜 : 「何か見たりしませんでしたか?意識を失ったのはどの辺りで?時間はいつぐらいでした?」答えてくれるのでいっぱい聞いてしまう 蒼夜 : 「わ、私たちは何もしてないですよ。応急処置しましょうか?」(動揺)>C 調査員 : リーダー:「そんなに一度に聞くな(怒)意識を失う前派手な服を着たヤケに優雅な女を見たんだ』B:[ありゃあインパクトがあるんでみまちがうこともない」 調査員 : D:「って君達には関係ないだろうが」 蒼夜 : 「関係なくはないですよ。自分の所も同じ目に遭うかもしれないし。でその人は見たのはどの辺ですか?」 調査員 : 「覚えてないね」 調査員 : (小声)B[ 調査員 : 「怪しくないですか隊長」リーダー「ふむ、そうだな、本部に戻って報告しよう」 GM : 調査員は去っていく 蒼夜 : 「あの人たち無事に帰れるのかな?これからどうする?」 GM : さてこれからどうする 蒼夜 : 女の子はどうしてます? 国刀 : 私としては、彼女に色々聞きたいですが、木剣なので・・・・ (木剣化) 蒼夜 : とりあえず女の子にお礼言っておきますか「あなたが助けてくれたんだよね?ありがとう」 ? : 「礼ならアスティリアに言って」 蒼夜 : 「アスティリア?」 ? : (PL:ようやく進み始めたか) ? : 「アスティリアが、話があるって」(石を取り出す) 蒼夜 : 石に触ればいいのかな? ? : 「初めまして。私の名はアスティリア。遥か銀河の彼方より来たということになってるものだ」 GM : いえ直接全員の頭の中に聞こえてきます 蒼夜 : 「初めまして。水上蒼夜っていいます。石の妖怪さんですか?」 アスティリア : ラフレシアとの戦いに敗れ、我が身は石となってしまった。おかげで自分で移動できず不便きまわりないよ」 蒼夜 : 「星彩市に何が起きてるのか教えてもらえますか?」 アスティリア : 「空を見ればわかると思うが」 蒼夜 : 「え?」見上げてみますが何かあります? アスティリア : 空には紅い月が昇っている(笑)(PL: 元ネタのナイトウィザードでは敵が現れるとき空に紅い月が昇るのです) 蒼夜 : 「今って昼間だったよね…。あれって何?」 アスティリア : 「ラフレシアはエミュレイターだ。たのむ。私に力を貸してくれないか?」 アスティリア : さて、知力ー5で判定して妖怪知識は判定要らないよ 緋夕 : 3D6 → 4 + 4 + 2 = 10 緋夕 : 惜しいな。失敗だ 蒼夜 : 「星彩市を元に戻せるならもちろん。」知力ー5は8ですが 3D6 → 4 + 2 + 1 = 7 国刀 : 私も? (木剣化) 蒼夜 : おや、成功してる 緋夕 : そうだよ<国刀さん 国刀 : 知力  13 3D6 → 3 + 6 + 2 = 11 (木剣化) GM : おお成功するとは思ってなかった。初めて知るのは俺の第二期キャラが出てからの予定だったんだが GM : えっと蒼夜はナイトウィザードってゲームを知っている。そのゲームに出てくる敵が現れるときに空に紅い月が出るというのを知ってつまり今回はゲームの意識から出来た妖怪が相手というわけ GM : (PL:最初に言ったよねナイトウィザード版百鬼夜行ヴァージョンって) GM : (PL:まあ、あと二つ同じのがあるけど) 蒼夜 : またゲームですか〜。確か前にもゲーム知識を役立ててたような。蒼夜ってゲームが趣味なんだろーか(笑) 蒼夜 : まあ、とにかくこれこれしかじかと皆にその知識を披露しましょう GM : (PL:現代が舞台のゲームは少し変えれば十分百鬼夜翔に対応できるからな) 緋夕 : 「ふ〜ん。で、ラフレシアってのはどこいるんだ」 蒼夜 : そのナイトウィザードってどんなゲームなんです?宇宙人と戦うわけで? アスティリア : 「近くにいるのは間違いないんだが、場所までは特定できない」 アスティリア : ウィザードって呼ばれる人がエミュレイターと呼ばれる化け物と戦うゲーム 蒼夜 : ラフレシアっていうエミュレイターが出てくる?女の人? GM : ウィザードには16種類あってそれから各能力を選ぶ。属性能力は二つ選ぶことが出来る GM : そう 蒼夜 : エミュレイターには星彩市に起こっているようなことが出来るんです? GM : 出来るんじゃないかな。少なくてもこのシナリオでは出来てるし。少なくとも結界みたいなのははれる 蒼夜 : エミュレイターの、ラフレシアのでもいいけど、目的って何でしょう? 蒼夜 : どこら辺に出没しそうとかわかるかも<目的 GM : プラーナって呼ばれる人の生命力を奪い取るのが目的<ナイトウィザードでは GM : どこにいるかわかんないんだよ 蒼夜 : じゃあ人間のいるところに現れる、ってさっきの人たち大丈夫かなぁ 緋夕 : 「さあな」 アスティリア : 「ここに現れるのは分身だ。本体は別のところにあるはずだ」 蒼夜 : 本体があるのか「別のところ?」 アスティリア : 今日はこれぐらいで止めようか アスティリア : 「おそらく」 蒼夜 : 了解〜 GM : というわけでご苦労様でした 蒼夜 : お疲れさまです。お休みなさい〜 GM : GMに無理に進ませないでください System : GMさんが退室しました。 System : 蒼夜さんが退室しました。 国刀 : お疲れ様でした (木剣化) 国刀 : PCの設定に反するような行動を希望しないで下さい (木剣化) 国刀 : では、また今度! おやすみなさい。 (木剣化) System : 国刀さんが退室しました。 System : ディラードさんが入室しました。 System : シルヴァノイスさんが入室しました。 ディラード : ふふ シルヴァノイス : じゃあLvUPね ディラード : LVUPですよ ディラディラオ : ですね リュウちゃん : おどろーおどろー ディランム : 早くしてください シルヴァノイス : 誰だよ ディラコ : ですね シルヴァノイス : てかログ残るんだぞ ディラス : もうー ディラード : そうですが、何か? フィオ : がおーがおーがおー 6D100 → 14 + 48 + 39 + 1 + 57 + 100 = 259 ディラード : 上がり自体はいいんじゃない? ディラード : あともう一回。 フィオ : がおうがおう 6D100 → 97 + 74 + 30 + 15 + 56 + 88 = 360 シルヴァノイス : わる!? ディラード : も、もしかして・・・君もGMチャットでw ディラード : おめでとう。 シルヴァノイス : あたりまえでしょうw シルヴァノイス : 次回からGMチャットでログインんするから ディラード : 別にわるくはないよ。だって最高が600だから。半分よりちょっと上? ディラード : やめなさい。 アディアン : 俺、これかもどんどん出るぜww ディラード : 自由UPもやっといてね。次はユニコーン。 ディラード : 無視。 ユニコーン1 : ひひーん 6D100 → 80 + 22 + 48 + 58 + 83 + 82 = 373 ディラード : 次ー ユニコーン1 : てかさ、ユニまだメモってなかったよ ディラード : はやくー ユニコーン1 : やあれ! 6D100 → 99 + 39 + 15 + 38 + 57 + 62 = 310 ディラード : 相変わらず体力の場所は低いようで ユニコーン1 : てかさ フィオ : 知力×2かいもUP ディラード : あ、ちなみに! ディラード : 自由UPは上がったところには振り分けられないので注意! フィオ : うん? フィオ : それは承知のずみです ディラード : そか フィオ : (やば!もどさなきゃ!) ディラード : じゃ、HPとMPもふっておきなよ。 ディラード : 4D6だね ディラード : あほ ディラード : シルヴァもそうだからね。覚えておきなよ。 フィオ : 4D6 → 3 + 2 + 4 + 6 = 15 ユニコーン1 : 4D6 → 2 + 1 + 6 + 3 = 12 ディラード : フィオのHPとMPね。 シルヴァノイス : わかた ディラード : ユニコーンに名前ないの? シルヴァノイス : まだ決めてない ディラード : ま、いいや System : ディラードさんが退室しました。 System : GMさんが入室しました。 System : GMさんが退室しました。 System : GM・Yさんが入室しました。 GM・Y : あれ。今日はあなたたちが使用してたのかい? GM・Y : おや?帰ったのかな? GM・Y : さて、国刀さんは来れないっと。 GM・Y : 蒼夜さんは来るかな? GM・Y : ユニコーンか・・・そういえば妖魔時代でギリシャに<エーゲ海の瞳>ってネットワーク作ってユニコーンをメンバーに入れてたっけ GM・Y : まあ、あそこはギリシャ神話に登場する奴らが殆どだけど・・・人間もいるけど GM・Y : 他のメンバーも来てくれんかな・・・調査能力はいつもの如くだけど、戦闘能力も減少してるからなNPCの緋夕の戦闘能力は少し上がってるけど GM・Y : さあ、ゲームの時間だ。 GM・Y : つっても誰もいないんだけど GM・Y : 蒼夜さんが来るのは15分ぐらいだっけ System : 蒼夜さんが入室しました。 蒼夜 : こんばんわ GM・Y : 今晩は、今日は国刀さんは来れないのでもうはじめるよ 蒼夜 : 今日はソロなんですね〜。まあ、いいですが GM・Y : ってなわけでキミたちは、アスティリアと女の子と一緒にいるわけだ System : 蒼夜さんが入室しました。 GM・Y : ラフフレシアを分身でもいいから見つけなければいけない GM・Y : ラフレシアを見つければアスティリアは本体の居場所がわかると言うね 蒼夜 : 本体がどこにいるかって話をしてたんでしたっけ GM・Y : そうだよ。でもアスティリアも力をなくしたため場所がわからないんだ。近くにいるとはわかっても 蒼夜 : 「って言っても、ラフレシアがどこにいるかあてはないんだよね。」 アステリア : 「そのとおりだ。情けないことにこんな姿にならなければわかったのだが」 アステリア : 「とりあえず。ここにいても仕方がない。外に出よう」 緋夕 : 「ホテルのロビーでぼーとしてるわけにもいかまい」 GM・Y : あ、二つ下も緋夕の台詞だ GM・Y : 今日はリロード遅いな 蒼夜 : 「人間が目当てなら、他の市に通じる道路とか見張ってた方が出会う確率高いかな?」 緋夕 : 「どうかな?手がかりがないって言ってもいいくらいだからな」 蒼夜 : 「まあ、あてが無いんだし、とりあえずそれでいこうよ。」ってことで出発しようと思いますが 緋夕 : 「道路を見張るって言ったてばらばらに行動したらかえって危ないしな」 緋夕 : えっと、ロビーから出るんだよね 蒼夜 : 星彩市の周辺近くをぐるっと一周とか GM・Y : だったら。聴覚−4で判定して 緋夕 : 3D6 → 1 + 1 + 3 = 5 緋夕 : あ、成功した 蒼夜 : 聴覚は修正はないから知力13そのまま? 3D6 → 1 + 6 + 2 = 9 緋夕 : ダイス目がいいな 蒼夜 : こっちはー4成功ですかね 緋夕 : −4だって(苦笑) 蒼夜 : あ、そうだった。<ー4 ちょうどです。 緋夕 : だったら上から何かが降ってくる音が聞こえる 蒼夜 : それはやっぱり上を見て… 緋夕 : 「上を見上げる」 GM・Y : 虚空に現れた触手が女の子を絡め取ろうとする。かばうなら敏捷度−5で GM・Y : 3D6 → 5 + 1 + 2 + (-5) = 3 蒼夜 : 敏捷度は10しかないのに〜 3D6 → 6 + 6 + 6 = 18 緋夕 : 「あ、クリティカルした」 蒼夜 : あ、しかもファンブルだ 緋夕 : で、蒼夜がファンブル(笑)なんだよそれ(爆笑) 蒼夜 : これはかわりに捕まったってやつですかねえ(笑) GM・Y : しかし触手はアスティリアを奪う 蒼夜 : 3D6 → 3 + 2 + 2 = 7 緋夕 : 「なにやってんだ。蒼夜」 蒼夜 : 百鬼のファンブル表だと「攻撃に使った部位に1D点のダメージ。防御点無視」になってますが アステリア : 「我がプラーナをラフレシアに渡すわけにはいかない!私を壊すんだ!それで最悪の事態は避けられる・・・・・・」 蒼夜 : とりあえず1Dを。どこに受けるんだろう? 1D6 → 1 = 1 アステリア : いやこれ、攻撃じゃないし・・・ 蒼夜 : じゃあ? アステリア : かばったんだから・・・腕かな・・・もしくは脚をねじったと考えれば脚だが アステリア : 無視でいいよ。緋夕がクリットしたし ? : 「えい!」 蒼夜 : 了解 ? : キミたちとラフレシアが互い気を取られてる間に女の子がラフレシアの触手にかみついたね ? : 不意を疲れてアスティリアを落としてしまう 蒼夜 : それを拾うってことは? GM・Y : 出来るよ 蒼夜 : 判定はなくても? ラフレシア : 「おのれ小娘!この私にかみつくとは!」 ラフレシア : うん。ラフレシアは女の子にその無数の触手で攻撃するし 緋夕 : 「ちぃ、裁ききれん」 蒼夜 : 拾ってついでに割って入るのは無理かな? 緋夕 : で、ラフレシアは彼女から一気にプラーナを奪い取る。それに満足したラフレシアは彼女を地面に投げ捨てた GM・Y : 無理。で彼女は地面に激突する寸前で緋夕がかばうね ラフレシア : 「ふむ、以外にうまかったわね。これだけあれば充分でしょう」 GM・Y : といってきえるね 緋夕 : 「ちぃ。どこ行きやがった」 アスティリア : 「・・・わかった。ラフレシアはこの街の上空数万メートル宇宙にいる」 蒼夜 : 女の子は? 蒼夜 : 「宇宙って…。どうやって行くの?」 緋夕 : 「よし場所さえわかればこっちのもんだ、飛んでいって・・・って、う、宇宙だ〜」 緋夕 : 「そんなとこって、お手上げじゃねーか、いく方法もねーよ」 蒼夜 : 「さっき十分とか言ってたけど、なにかする気なのかな?」 GM・Y : と、キミたちが途方にくれると空に不意に影が差す GM・Y : 結界は既にとかれてる。が、街の人たちに変化はない GM・Y : 「ん?」 GM・Y : 下緋夕の台詞だ 蒼夜 : 空を見ますが。今度はちょっと警戒しつつ GM・Y : キミ達の目の前に巨大な箒(?)が視界に入る 蒼夜 : 巨大ってどのくらい? GM・Y : 蒼夜にはナイトウィザードの宇宙航行用箒“シルバースター”ってなぜかわかるね GM・Y : 中に人が入れるくらい 蒼夜 : 巨大ってどのくらい? GM・Y : 君たちの前に降り立ち中から一人の男が黒いマントを翻して降り立つ System : 蒼夜さんが入室しました。 黒マント : 「その少女のことは任せてもらおう」 蒼夜 : 「シルバースターに乗ってるのはー…」(ぶつぶつ) GM・Y : なんか蒼夜さん接続悪いみたいだね 蒼夜 : 「あなたは?(一応聞いておかないと…)」 GM・Y : 今夜はやめにしましょう 蒼夜 : (だましだまし使ってる?って状態ですね<接続) GM・Y : この正体は次回のお楽しみに 蒼夜 : なにが原因なんだかっとこですが。ではまた次回に System : GM・Yさんが退室しました。 蒼夜 : お疲れさまでした。お休みなさい〜 System : 蒼夜さんが退室しました。 System : 国刀さんが入室しました。 System : 蒼夜さんが入室しました。 蒼夜 : こんばんわ 国刀 : いらっしゃいませ。こんばんわ 国刀 : どうやら、星彩市はゲームの世界に紛れ込んだようですね。 蒼夜 : ゲームにしては規模の大きな話で。この先どうなるやら 国刀 : おそらく、ウルトラマンの第一話のパターンだと思います 国刀 : アステリアがラフレシアを追い掛けて来たと言う・・・ 国刀 : 街の名前から想像すると、星(隕石)が落ちてくるから、それを阻止せよって事かと思ったんだけど 蒼夜 : じゃあ、この先宿敵として戦い続けるんでしょうか<アスティリアとラフレシア 国刀 : ゲームの世界に紛れ込んだのだから、紛れ込んだ原因を探さないといけないのでは? 蒼夜 : 私はクトゥルフかと思いました<街の名前 国刀 : クトゥルフかぁ・・・・・それも意識してるかも? 蒼夜 : 本体倒せばなんとかなるようなら楽ですけど<紛れ込み 国刀 : 空からやって来る神って、なんだっけ?<クトゥルフ神話 蒼夜 : 詳しいことは…。恐いから覚えないことにしました(笑) 国刀 : 現在の話は終るけど、二周目や新シナリオが始るだけかも?<設定に従う 国刀 : ゲーム好きの蒼夜さんが、このゲームの攻略法を知っていれば良いのですけどね。 蒼夜 : 前はそれで助かりましたけどねぇ<攻略法 蒼夜 : このセッションが終わったら蒼夜に雑学/ゲームの技能をつけようかなぁ(笑) 国刀 : ゲーム・オーバーにならないようにしながら、ゲーム・プレーヤーを見つける必要があるのかな? 国刀 : 前回は適役を与えられたけど、今回はRPGの仲間の役を割り当てられたっぽい。 国刀 : まだ、電波な女の子の名前も聞いてないような? 蒼夜 : 聞いてないですねぇ。このまま聞かずに終わったりして 国刀 : プレーヤーが居るとすると彼女だと思うんですが。物語の原因の石を拾ってる様ですし 蒼夜 : RPGだとしたらあの調査員たちの本部もUFO関係かも 国刀 : 本部とかUFOとかは、ウルトラマンでいう特捜隊みたいなもの関係じゃないかな? 蒼夜 : でも生気吸われたし、他の犠牲者と同じになってると思いますけど<女の子 国刀 : 黒マント(特捜隊の隊長?もしくは、博士?)が説明しれくれるんじゃない? 国刀 : じゃ、我々がプレーヤーなのかな? 蒼夜 : ゲームをやったことのある人が呼ばれるとか? 国刀 : ウィザードには16種類あるって話だから、そのうちの一つのカテゴリに入れられてる様なら私達がプレーヤーで、どれにも属さない様なら、ゲームのイレギュラーだと思って良いんじゃない? 国刀 : まずは、黒マントに色々とツッコミを入れて判断でしょう 蒼夜 : そうですねって、今日はセッションは無いんでしたっけ? 国刀 : 私達は、ロクにゲームを知らないんでしょ?これから、プレーヤーが紛れ込んでくるってこと?<ゲームをやった事の〜 国刀 : やるとも、やらないとも聞いてませんが・・・・ 国刀 : 24時迄待って現れなければ無いのでしょうね。 蒼夜 : ゲームの世界に紛れ込むって、そのゲームを全然知らない状態で紛れ込めるのかなぁって思って<ゲームをやった事の〜 国刀 : しかし、此れが別ゲームのシナリオを百鬼でやりたかっただけってオチなら、悲しいなぁ・・・・。まさか、そんな事は無いと思うけど 蒼夜 : さくらさんから相談受けた時からすでに紛れ込んでる可能性も… 国刀 : ゲームじゃなくて、ゲーム機に取り込まれたのかも? 国刀 : ゲームをクリアすると別ジャンルのゲームが始ったりして 蒼夜 : それは恐い…<別ジャンル 国刀 : 百鬼のルールで、ファンタジーやハードSFの世界・・・・・ガープスなら可能だし 蒼夜 : リプレイでもやってましたよね。クロスオーバー 蒼夜 : ってなことを言っているうちに24時過ぎてますけど、どうしましょう? 国刀 : 私は、小説やリプレイを読んでないので・・・・・f(^^; 国刀 : 今日は無いのでしょうね。雑談続けます? 蒼夜 : そろそろ眠いな〜なんて… 国刀 : そろそろ、真幌市の正式設定のページをUPしたいんですけど、グレート・マスターのフォンさんと連絡が取れない・・・・・(T−T) 国刀 : じゃ、また今度にしましょう! 蒼夜 : それではまた。お休みなさい〜 国刀 : 夜更かしは、身体に悪いですからね。おやすみなさい〜☆  じゃ、またねぇ〜 (^^)ノ^^^^^ System : 蒼夜さんが退室しました。 System : 国刀さんが退室しました。 System : 炎さんが入室しました。 炎 : ・・・うう、めったにこれなくてすいません 炎 : 正式設定かぁ・・・とりあえずデフォルト設定(小説)からはずれてなければほとんど大丈夫だと・・・ System : 炎さんが退室しました。