System : GM(國)さんが入室しました。 GM(國) : 蒼夜さんの学校で、噂がたってます。 舞 : 7イレブンのバイトしようと電話掛けたら男性はもういっぱいだった。又なんか探さないと GM(國) : 怪しい人影・・・・というか化け物と化した人を見かけたとか 舞 : 七不思議だ七不思議 国刀 : 舞さんって、アンティーク・ショップ以外でもバイトするんですね?(w 蒼夜 : 噂が元で妖怪が生まれることもあるしと思って詳しい話を… 舞 : 何かゲームで友人が化け物かしたってのがあったような・・・ GM(國) : あと、一部で怪しい赤いクスリが流行ってるとか 舞 : あ、すまんPL自身のことだ 舞 : つっか舞はバイトじゃねーぞ 蒼夜 : クスリはよくないなぁ。そっちの話も一応聞きたい。 GM(國) : 目撃者によると、学生が化け物になったと言うのですが、言う事が曖昧です。 蒼夜 : 曖昧? GM(國) : また、変身したという学生は、ちょっと素行に問題がある学生のようです。 舞 : ゾンビになったんなら『バイオ・ハザード』だな GM(國) : 詳しい事を聞こうとしても、はっきり言わない<曖昧 舞 : いわゆる不良って奴か 蒼夜 : 化け物になったっていう人ははっきりわかってるんですね?一人だけ? GM(國) : 今回、どんどん突っ込みを入れないと、GMだけでシナリオが進んでしまうので、宜しくお願いします☆ GM(國) : 噂になってるので、はっきりとは言えないけど、一人は具体的に名前が挙がってます 舞 : つっこみしまくってます。本当はいけないはずだけど 蒼夜 : その人は今学校にきてないのかな? GM(國) : 噂を集めるなら、適当な技能で判定を願います。 舞 : 閃光寺晃だったりして 蒼夜 : 外交が11レベルありますが… GM(國) : 噂の人物は、学校に来て無い日も時々あるようです。 GM(國) : 構いません<外交 蒼夜 : 振っていい? 3D6 → 6 + 5 + 5 = 16 舞 : 噂話 精神/並 蒼夜 : +5の失敗って… 舞 : ぐらいで新技能作る? GM(國) : 彼って、同じ学校でしたっけ? 蒼夜 : そっちは諦めて、クスリの方の話を聞こう… 舞 : 違う学校の学生はなってないんだ 蒼夜 : 晃さんなら違いますよってか撤退した人のPCは使わない方がいいと思いますが 舞 : 晃は私立。蒼夜と緋夕が公立 舞 : ちなみに鎮は市立の中学校 GM(國) : クスリの方は、最近になって、何処からか入ってきた麻薬の一種らしく、素行に問題のある人達で流行ってるらしい GM(國) : 他の学校でも聞いた事はありますが、どうも蒼夜さんの学校での噂のバリエーションらしいです。 舞 : まあ、妖怪が二人いるからね。妖怪は妖怪を呼ぶって言うし。別のネットワークから来た奴かもね 舞 : 見学に来たとか。まあ邪悪系かもしれないけど GM(國) : 噂の不良くんは、増岡文也といいます。 蒼夜 : クスリを手に入れるのは難しいかなぁ。とりあえず噂の人物の顔を確かめておくかな GM(國) : 今日は学校に来てるよですが、教室には姿が見えません。 蒼夜 : おとなしく教室にいるようなら不良じゃない、と。行き先は… 舞 : 特別教室か便所か屋上ですね GM(國) : ちなみに、変身の目撃例は幾つかあるようですが、女生徒が変身した例もあるようです。 舞 : 後は使われなくなった旧校舎とか System : 鬼塚 鎮さんが入室しました。 蒼夜 : 変身してその後どうなったとかは判定失敗したからわからないかな? 舞 : もしかして蒼夜の変身が解除が見られたってんじゃ 鬼塚 鎮 : こんばんは、やってるようだあねぇ GM(國) : 適当に怪しいところを探せば見つかるでしょうが、代わりに難癖を付けられますよ? 舞 : おや今晩は 国刀 : はい、いらっしゃいませ☆ 蒼夜 : 蒼夜は学校で変身したことはないと思うけど… 蒼夜 : こんばんわ 舞 : 生命さんは今必死で作り直してる最中でしょうね 蒼夜 : まあ顔見たからって妖怪かどうかわかる訳じゃないし。緋夕ならオーラ感知ができるけど GM(國) : その可能性は否定できないかも?学校で無くっても制服姿なら、噂に尾ひれが付く可能性がありますよね。<蒼夜さんの変身が解除 蒼夜 : う…、確かに大概制服着てたかも… 舞 : 私服学校じゃないのか GM(國) : 緋夕さんに頼むのね?オーラ感知の結果、学校の結構な人に普通のオーラと違うものが感じられます。 国刀 : 私服が可能な学校でも、標準服ってのがある所もありますからね。 舞 : アルラウネの麻薬かな 蒼夜 : そんなにたくさん?それってやっぱりクスリのせいかなぁ。ともかくそれがわかったら翠桜館へ報告しに行きます GM(國) : まるで、妖術をかけられた様な、妖怪とのハーフを見かけたような、曖昧な感じかな。しかも、その具合に個人差がある。 舞 : 今緋夕のオーラ感知何レベル? 蒼夜 : 1レベルです。上げてないし 舞 : 舞ならもっとわかるかな<2レベル GM(國) : どんな報告をするのかな? 舞 : 蒼夜がくる頃は舞はまだ店だな 蒼夜 : 生徒が化け物になる噂とクスリの噂、それとオーラ感知の結果を全部 国刀 : たまたま、妖怪の血をひく生徒が集まってるって事はないですよね?<報告を聞いて 舞 : 鎮も来ますよね。学校帰りに 鬼塚 鎮 : 「妙な噂ですねえ・・・」 舞 : ドラゴンマークじゃあるまいし・・・ 蒼夜 : 「確かめたことはないからわからないけど、そんなにたくさん血を引いた人がいるかな?」 舞 : 大体そんなんだったら翠桜館ネットワークじゃなくて学校でネットワークが出来てるって 国刀 : 「まだ目覚めてないだけかも?」 鬼塚 鎮 : 「ありえないでしょうね、そんな話があってネットワークの方に何も引っかからない訳ないじゃないですか」 蒼夜 : 「緋夕?もっと前にオーラ感知したことってない?」 国刀 : 「そ〜ゆ〜モノなんですね。」(ふむふむ)<ネットワークに引っかかる 舞 : その頃の舞「平和ですね〜。愛姉さま」 緋夕 : 「あまり、気にした事が無かったな。」<オーラ GM(國) : オーラ感知って、普段からしてるものなのでしょうか? 舞 : してないでしょ 蒼夜 : 状況と性格によりけり、でしょうか? 鬼塚 鎮 : あんましないと思います 国刀 : 「クスリの作用で、幻覚を見たって事はないんでしょうか?」 国刀 : 「やっぱり、先ずは情報収集ですかね。」 鬼塚 鎮 : 「その薬がどんなものか判りませんからねぇ。決め付けるのは早計でしょうね」 蒼夜 : 「噂、あまり集められなかったからやってみてくれると嬉しいな」<情報収集 国刀 : 「クスリを入手出来ると好いのですが・・・」 鬼塚 鎮 : 「とは言え、結局蒼夜さんの学校での事でしょう?僕等にどうにか出来るとも思えませんが 国刀 : 「新聞部は、変身人間のネタを追いかけないのですか?」(w 蒼夜 : 「違う学校の人がいたらすぐばれるか。クスリは学校の中で作ってるわけじゃないだろうけど…」 鬼塚 鎮 : 「高校のことを調べに入るわけにいかないでしょう」 国刀 : 「本当に流行ってるのは蒼夜さんの学校だけ?」 鬼塚 鎮 : 「中学で流行っていれば僕が知らない訳ないでしょうしねぇ」 蒼夜 : 「似た噂はあるみたいだけど…」<他の学校 鬼塚 鎮 : 聞き覚えはないんでしょ? 国刀 : (・・・・かなりの情報通なのね) f(^^; 舞 : 他の学校とは言ったがそれは高校のこと小学や中学や大学。幼稚園や保育園はどうだろう? GM(國) : 鬼塚君が無いって言い切るんだから、無いんでしょうね・・・・ 鬼塚 鎮 : んな怪しい噂が中学で流れてれば調べるわい。高校だったらすでに縄張りが違う 国刀 : (表に出てない可能性も・・・・・というか、クスリの流行る幼稚園って、嫌だなぁ) GM(國) : でも、妖怪変化の噂は出てたりしない?(ぉぃ <中学 蒼夜 : 「学校内で流行るってことは街でも流行ってるんじゃないのかなぁ」<クスリ GM(國) : そんな事をしてると舞さんの近所で悲鳴が・・・! 鬼塚 鎮 : 聞かれても判るわけないでしょ! 舞 : 縄張りが違うって今までいろんな学校で調べてた新聞部がなに言うか・・・森原がこんなことほおって置くわけないから引きずられてやってると思うが 国刀 : 「学生が売る側になってるかも?」<街で 蒼夜 : 翠桜館からは聞こえないかな?<悲鳴 舞 : 「あら、平和だったのに痴漢かしら。舞姉様はここにいて」外に出ます 鬼塚 鎮 : 中学生が高校につっこめるわきゃあないでしょ 通行人 : 「今、化け物が・・・・」(おろおろ) GM(國) : 悲鳴をあげたと思われるパニック状態の人が居ます>舞さん 舞 : 前高校に聞きに行ったことなかったけ? GM(國) : 聞き耳を立ててないと聞こえないでしょうね<翠桜館から 舞 : 「なに言ってるのどこに化け物が入るって言うの」回りを見る 鬼塚 鎮 : あれは明らかに妖怪関係だったからで新聞部関係ないって 通行人 : 「さっき、居たんですよ。本当ですよ」(怯えながら、何も無い空間を指差す 通行人 : 「・・・・」(何も居ない事に気が付いて首を傾げる) 通行人 : 「・・・・・・何かの見間違いのようでした。ごめんなさい」(ぺこり GM(國) : 通行人は立ち去ろうとする。 国刀 : 「とりあえず、情報収集してみますか・・・・」 鬼塚 鎮 : 「噂が立っている学校内で聞くのが一番確実だとは思いますよ。闇雲にやっても情報がある訳じゃありませんし」 GM(國) : 國剳も、そのスジにコネを作るかな・・・・ 舞 : 『翠桜館に行きますか。そろそろ今日の仕事も終了ですし』「愛姉様。行って参ります」 蒼夜 : 「今のままじゃよくわからないし。もう一回聞いてまわってみるよ」 GM(國) : 国刀は、「楠 芽衣子」さん(此処の妖怪関係の事件を取り扱ってる警部)に連絡を取ります。 GM(國) : では、舞さんに状況を話したところで、今夜は御終いにさせて下さい。 舞 : 「今晩は。さくらさん。あら、いつものメンバーがそろってどうしたの?」 国刀 : 「実は・・・・ちょっと変な噂があるんですよ。」 舞 : 「そう。じゃあの通行人が見たのも間違いじゃないのかもね」 国刀 : 「蒼夜さんの学校が妙な事になってるらしくて」 舞 : 「化け物ってだけじゃ情報が少ないわね。どんな姿してるかもわからないし」 国刀 : (化け物になった方は、自覚があるのかな?) 蒼夜 : 「(どうやって情報収集しようかなぁ?)」 GM(國) : 噂では人から羽が生えてきたとか、別の噂では腕が触手のように変化したとか。 舞 : 「とりあえず。ネットワークの方でも警戒はしときましょうね」 舞 : ガープス・ルナルの〈獣の悪魔〉か GM(國) : 青白く光ってたとか、尾が生えてるとか、姿に統一性が見られません。 鬼塚 鎮 : 「何か起きてるのかも知れないけど・・・・・・う〜〜〜ん」 舞 : 「新しい妖怪が入ってきたか生まれたかはわかるでしょうし。まったくやっかいなことになったわね」 国刀 : 「オーラ感知で異常があった人の数を考えれば、色々なパターンがあっても不思議はないんですけどね。」 GM(國) : そんなの、判るんですか?<新しい 蒼夜 : 「異常のあった人をチェックするのもいいかも」(ぶつぶつ) System : 鬼塚 鎮さんが入室しました。 舞 : ネットワークの力を結集させれば簡単だ。後4人もいるんだし GM(國) : PC板の噂に従ってるだけだったり・・・・・<目撃例 国刀 : (なかなか集結しないような・・・・)<他の4人とか 舞 : 「明日繭さんからも聞いてみましょう」(あれでも繭って高校生だっけ?) 鬼塚 鎮 : 「なんにしても、学校に流れていると言う噂を詳しく聞くべきでしょうね」 蒼夜 : 噂の調査に一回失敗してるんですけどね… 舞 : 未使用CP消費の仲間召喚はこういうときの為にもあるんだ 舞 : と、言うわけで繭の家に電報打っときます 鬼塚 鎮 : バロウズとかでも簡単には新種は見つけれないと思うけどね GM(國) : 次の情報の収集の仕方次第でしょ?<失敗 GM(國) : これにて、今夜のセッションは終わらせて頂きます。では、また次回に! GM(國) : では、とりあえず始めましょうか 蒼夜 : よろしくお願いします System : 国刀さんが入室しました。 舞 : 普通で妖魔時代姉と従弟でやるときは一人二役やるし。姉とSWのときは一人三役。従弟とのSWは一人六役(GMも私ですから)です GM(國) : 前回までの話は覚えてますか? 蒼夜 : だいたい 舞 : はい。私は電報(今時あるのか?)を、繭の家に打っときました。電話のほうがよかったかな。 GM(國) : それでは、どんな行動をしますか? 蒼夜 : 次の日学校に行って噂の聞き直しから 舞 : とりあえずは普段どうりです。まだそんなに騒ぎがないので十九時に翠桜館に行きます。それまでは仕事ですね 国刀 : 私は、「楠 芽衣子」さん(此処の妖怪関係の事件を取り扱ってる警部)に連絡を取りますね。繋がるか判らないですけど 蒼夜 : そういう噂の好きそうなクラスメイトに話題を振ってみたり GM(國) : どんな風に?<噂の聞き込み 舞 : (PL:リプレイログの方から読もうとしたら。『吸血クラブ』以降のログ読めないんですが・・・) 舞 : 繭って高校生だったかなってのが気になってますが GM(國) : フォンさんの管理してるページなので・・・・・・UP板の方のログを見ては?<ログ 舞 : (PL:まあ、そっちで見てますけどね。どうしてログの方で見れないかはフォンさんに聞くしかないか) 蒼夜 : いつ頃から噂になってるのかとか、噂のバリエーションとか 学生 : 「で、何の噂だっけ?」>蒼夜さん 蒼夜 : 「生徒が化け物になるっていうやつ」 学生 : 「あんまり、関わらないほうが好いと思うよ?みんな、疑心暗鬼になってるし・・・」 舞 : それも、麻薬の所為だったりして 蒼夜 : 「だれが化け物かわからないってこと?でも噂なんでしょ」 学生 : 「はっきり見たって言う人は居ないんだけどね・・・・・・結構見た人は居るみたいだよ」(こっそり) 蒼夜 : 「誰?」<見た人 学生 : 「どっかのライダーは、はっきり見たような事をいってたかなぁ。でも、簡単には見つからないんじゃない?」 蒼夜 : 「ライダーじゃね。どこでみたのかなぁ?」 学生 : 「彼も聴いた話かもしれないけどね」 舞 : わたしか(笑) 蒼夜 : 「他の見た人は?」 学生 : 「増岡が変身したって噂だけど、下手に話すと何されるか判らないし」(ひそひそ) System : 鬼塚さんが入室しました。 鬼塚 : こんばんは 舞 : 今晩は 蒼夜 : こんばんわ GM(國) : いらっしゃいませ。先に始めさせて頂いてます 学生 : 「学校の近所でも見たって噂になってるみたいだけどね。」 蒼夜 : 「そういえば化け物って色々いるって聞いたけど」 学生 : 「制服を着てたら学生だと思っちゃうよね」 蒼夜 : 「みんな制服着てたの?(やっぱり見られたのかな?)」 学生 : 「私服っぽいのも居たみたいだけど、それも若いヤツだったみたい」(こそこそ) 舞 : ってこの学校だけの制服か? GM(國) : 大抵、薄暗がりとかでに目撃らしく、おそらく・・・・・と言ったところ<此処の制服だけ 舞 : あ、間違い。この学校の制服だけか。だ 蒼夜 : 「それっていつ頃の話かな?」(どきどき) 学生 : 「夜だったみたい」 蒼夜 : 「何日前、とかは?」 学生 : 「そんな詳しい事、知らないよ」 蒼夜 : 「だいたいでいいんだけど。化け物に 2D6 → 4 + 6 = 10 蒼夜 : 「なる噂、最初に聞いたのっていつぐらい?」 GM(國) : 今年度に入ってから噂になってるらしい 蒼夜 : 違うとこを押してしまった… 舞 : って事は結構前からじゃない。良くここまで大騒ぎにならなかったな GM(國) : 色々と怪談の豊富な学校みたい 蒼夜 : じゃあ次クスリの話も… GM(國) : 増岡文也が規格外(不良)なのは化け物だからじゃないかって噂も、こっそり流れてるらしい GM(國) : どの様に聞くつもりですか?<クスリ GM(國) : この街で特撮が撮影されてるって噂もあるしね。(w  (キャラBBS参照のコト) 蒼夜 : 「なんでそんなの(クスリ)流行ってるのかなぁ」 学生 : 「そんなのって、どんなの?」 蒼夜 : 「クスリの話、何か知ってる?」 GM(國) : 不良グループがクスリをやってるって噂しか判りませんでした。 蒼夜 : 普通の生徒は知らないってことかな<クスリ GM(國) : あと、受験ノイローゼの子が手を出してるって噂もあるけど、これは眉唾っぽい。 GM(國) : 鬼塚君の方も、特に動いたりしないのですか? 蒼夜 : では噂はここまでにしてオーラ感知で異常のあった人のチェックでも。人数とかどんな生徒かとか 鬼塚 : 高校の事件には基本的に関われませんよ。 GM(國) : オーラ感知の結果、学校の結構な人に普通のオーラと違うものが感じられます。 GM(國) : まるで、妖術をかけられた様な、妖怪とのハーフを見かけたような、曖昧な感じ。しかも、その具合に個人差がある。 GM(國) : そんな事を言ってると新聞部の彼(『K』の追っかけ?)が相談に来ますよ>鬼塚君 蒼夜 : 不良っぽい人たちが多いなんてことは? 鬼塚 : 彼?誰だ? 舞 : 森原は関らないんか。絶対に関りそうなのに 蒼夜 : 舞さんに見てもらえば良かったかも<オーラ感知 GM(國) : え〜と、名前が出来ませんでしたね?種見くんです。<彼 舞 : 珍しい苗字だ 鬼塚 : 「種見くん?何か用?」 種見来斗 : 「俺って、普通の人間だよなぁ・・・・」>鬼塚君 鬼塚 : 森原は自分で公表出来る事件には積極的、だけど高校には高校の新聞部とかあるからテリトリー違いで関わらないよ 鬼塚 : 「はぁ?一体何が言いたいの?」 舞 : まあ、2レベルですからね<〈オーラ感知〉 種見来斗 : 「なんだか、身体か変なんだよ・・・・妙なものが見えるような気がして」 蒼夜 : 下校の時間にでも来て見てもらえるように電話しようかな<オーラ 鬼塚 : 「幻覚じゃないの?」 種見来斗 : 「そうかもしれない。明日もおかしかったら病院に行ってみるよ」 舞 : 愛姉様が許してくれれば行けますが 鬼塚 : 「で、何が見えるわけ?」 種見来斗 : 「俺の手の平に目玉が・・・・もう消えたけど」(ぼそっ) 鬼塚 : 「ふぅん?重傷だねぇ、それは」 種見来斗 : (しかも、その目で見る事が出来たなんて・・・・・) 舞 : 手の目って妖怪がいましたね。手のひらに目があるのが。腕なら百目鬼 舞 : って言いたいけど。そこにいないし。舞は(妖怪知識)持ってないんだよね GM(國) : f(^^; 鬼塚 : 「まあ、心配なら又相談には乗るよ。・・・そう言えば最近薬なんか使ったかい?」 舞 : 手の目のときは顔の目は見えないんですよね。ゲゲゲの鬼太郎では 種見来斗 : 「クスリ?兄貴からもらったのを飲んだけど・・・・、ソレの副作用で幻覚をみたとでも言うのかい?」 鬼塚 : 「麻薬には幻覚作用のあるのも多いのだよ?まだその薬残ってるか?」 GM(國) : お兄さんは、蒼夜さんと同じ学校だったりします。 種見来斗 : 「いや、もう全部飲んじゃったよ。しかし、クスリっていっても風邪薬の筈なんだがなぁ?」 鬼塚 : 「甘いな、ばれ難くするにはそう言う薬に混ぜるのは常套手段だよ?」 種見来斗 : 「は?」 鬼塚 : 「ま、そう言う事は置いておくがそのお兄さんはどこから薬を入手したと?」 種見来斗 : 「たしか、学校で貰ったって言ってたよ」 種見来斗 : 「新薬らしいんだけど」 鬼塚 : 「学校ってどこの学校?」 舞 : うわ。ログ飛びか GM(國) : 蒼夜さんの学校を教えてくれます 鬼塚 : 「なるほど、判った」後で聞いてみるか 種見来斗 : 「そんなに気になるなら、兄貴に誰に貰ったか聞いといてやるよ」 鬼塚 : 「ああ、頼むよ」 種見来斗 : 「お前の知り合いの彼女も同じ学校だろ?」 鬼塚 : 「彼女?」 種見来斗 : 「蒼夜さんだっけ・・・・」(遠い目) 鬼塚 : 「ああ、そうだったね」 舞 : ああ、そういや『K』の事件のとき蒼夜にあってるっけ GM(國) : 種見君は、蒼夜さんに気があるらしい。(w 蒼夜 : 中学校に話聞きに行きましたねw 舞 : 蒼夜に惚れてんのか? 鬼塚 : 「ま、蒼夜さんにも聞いてみるかね」 GM(國) : 美人だもんね。<種見くんの憧れのお姉さん 鬼塚 : 「それじゃあ、聞いておくの忘れないでくれよ」 舞 : 龍だからな 種見来斗 : 「あいよ!」 鬼塚 : と言う訳で蒼夜さんに会いに行きますがね。放課後 GM(國) : 待ち合わせをすれば、すぐに合えるでしょう。 鬼塚 : 電話くらい入れておきます GM(國) : もしも、学校まで迎えに行ったら噂になりそうですが・・・・翠桜館? 蒼夜 : では待ち合わせ場所へってどこ? 鬼塚 : いや、学校に行きますが?その旨を連絡するだけで 蒼夜 : じゃあ校門の所かな?「舞さんにも電話したんだけどね。来るかな?」 鬼塚 : 「まあ、この学校からなにがしか薬が出回ってるとしか思えませんからねぇ・・・」 蒼夜 : 「クスリのことは聞いてみたんだけどよくわからなくて」 舞 : GM愛は行ってもいいって言いましたか 鬼塚 : 「もし、薬がそう言う系統のなら一般人に聞いても意味はないでしょうね。聞くなら不良か・・・・・・勉強で追い詰められてる優等生」 GM(國) : 怪しいクスリを使ってる自覚のある人は口を開かないでしょう GM(國) : 愛さんはダメなんて言いませんよ 鬼塚 : 「ま、不良なら多少締め上げたところで誰からも叱責は受けないですむでしょうけどね」しれっと GM(國) : 大体、愛さんと、そ〜ゆ〜関係だっけ?<駄目とか 舞 : じゃあ、二人に合流します。繭にも来るように連絡入れときます 舞 : だって。愛は所有者だから GM(國) : 唯の不良とは限らないけどね。 GM(國) : それは舞さんが思ってるだけで、愛さんはそんな事を考えないのでは?<所有とか 舞 : そうですよね。 GM(國) : で、皆さん合流して、どうするのですじゃ? 鬼塚 : 「まあ、薬の供給源があると思うのですけどね」 舞 : 私は、蒼夜に頼まれた〈オーラ視覚〉使うでしょうね。繭にはなんか別の情報つかんでないか聞きます。 蒼夜 : 「学校の中?クスリを作れる所って…」 鬼塚 : 「ああ、学校内で作る事ないですよ。作成は他所で捌くのだけ中の人間にやらせればね」 舞 : 学校の中で作るなら。科学室か家庭科室? GM(國) : LV2って、何処まで判るんでしたっけ? GM(國) : 繭さんは、特に有力な情報は掴んでません GM(國) : 一応、錠剤らしいんですけど・・・・<クスリ 舞 : 対象の健康状態、感情。場合によっては妖怪に深く関ってる人間もわかることがある(GMがシナリオの都合で決めてください)。と、書いて有ります 鬼塚 : 「だから、一番そう言うのを捌いてる可能性があるのは不良グループナ訳です」 舞 : あ、cp消費しとかないとな 蒼夜 : 「不良グループかぁ。そういえばそれについては聞いてない」 鬼塚 : 「ま、女性の蒼夜さんじゃ危険ですからしょうがないかもしれませんね」 鬼塚 : 「となると、今が案外調べ時かも知れませんねぇ。学外でそう言う交渉はしないでしょうから・・・人目につかない場所で何かできるとしたら今の時間かな」 舞 : で、〈オーラ感知〉の結果感情で怪しいのは何人いましたか? GM(國) : 既に放課後ですよ。帰宅してる人も結構居るんじゃないかな 鬼塚 : 昼休みか放課後くらいしか捌くとしたら出来ないでしょう。なので今調べるのが妥当かなと GM(國) : 怪しい感情って、どんなのよ?大抵の年頃の男なら、美人を見れば鼻の下を伸ばすんじゃないかな? 蒼夜 : 「じゃあ、行ってみる?」ってそういう人目につかない場所の心当たりがあるかな? GM(國) : 体育館の裏とか屋上 鬼塚 : 「行ってみましょうか、妥当なのは校舎裏や体育館裏かな」 舞 : あ、増岡って蒼夜ならわかりますよね。そいつの健康状態はどうでした? GM(國) : 増岡くんは目に付くところに居ませんでした<オーラ感知 舞 : 「帰宅部の人以外はクラブをやってる時間ではないですか?体育館の裏でしょうか」 舞 : ちっ。いなかったんか 蒼夜 : 「えーと、確かこっちから…」てくてくと移動。体育館裏ね GM(國) : 一人で? 舞 : 死角から顔を出して、誰かいますか? 鬼塚 : 俺も行くよw 舞 : そりゃあ、ついていきますけど・・・一応 GM(國) : 人影はあるけど、不良と呼ばれる人は見当たりません 舞 : となると繭さんにも来てもらうよな、緋夕はここの学生だし・・・結局全員か 蒼夜 : 「ここじゃないのかな?他は…」屋上へ移動? 舞 : 〈オーラ感知〉感情と健康状態をチェック。ついでに妖怪に関ってないかをも 舞 : 「屋上は吹奏楽部が練習に使ってないんですか?もしくは合唱部が?」 GM(國) : 関わっるか、どうかは判りませんでした。 GM(國) : 吹奏楽部は、音楽室でしょ? GM(國) : 屋上には、人の気配が・・・・・屋上への扉を開けますか? 舞 : いや、パートで別々のとこでやってないかなって 蒼夜 : 聞き耳〜 舞 : 校内には私達は入れませんから蒼夜と緋夕に頼みます 鬼塚 : まずハ聞き耳 鬼塚 : 入ってるよ、私はw 舞 : ところで裏の人達の感情と健康状態はどうだったんですか GM(國) : この学校では、不良さんが陣取ってる事が多いので、あまり一般の生徒は近づかないみたい<屋上 GM(國) : 感情も健康状態も外普通の範疇。オーラは微妙に違和感を感じるけどね。<体育館裏 舞 : う、三人で行かしたのはまずかったかな 舞 : はずれということですか GM(國) : 聞き耳で聞こえるのかなぁ?防火扉になってるだろうし 蒼夜 : 窓とかありません? GM(國) : 防火扉には、窓がありません。 舞 : 普通は鉄ですからね。でも屋上の扉に窓は有りますよ GM(國) : そうなの?私の母校は防火扉で、屋上に行く扉には窓がありませんでした。 鬼塚 : 屋上が防火扉ってのはなかったなぁ 舞 : 少なくとも私の行った小学校は二つともそうだった・・・筈。中学校は屋上がなかったし。高校は屋上に行けないようになってたからわからんけど GM(國) : なので、屋上で何が起きてても簡単には判らなかったので、屋上に行く事は禁止でした。(でも、隠れて行く人はいたりして) 鬼塚 : 俺が行ってたのは普通の扉だったけど、まあ防火扉だってのなら開けてみますかねぇ。 舞 : 高校は鍵が壊せれば行けたんだけど。壊せないし。鍵開けの技能なんかなかったからな GM(國) : ま、とにかく、扉越しでは何が起きてるのか判らない状態です。 舞 : じゅとく(漢字忘れた)賞のときは北校舎は鍵がかかってましたが南校舎は出入り自由でしたからね 蒼夜 : そ〜っと開けて様子を伺うとかできるかな?<扉 GM(國) : 扉を開けると、噂の不良さんが居ますよ 鬼塚 : 何をしてる? GM(國) : 開けるだけ? 蒼夜 : どんな様子ってか気付かれてますか? GM(國) : 普通に暇つぶししてる様子。未だ気付かれて無いみたい。 蒼夜 : とりあえずオーラ感知。緋夕に頼んで GM(國) : ちょっぴり怪しいオーラ出してます。 GM(國) : 人数は四人ほど 鬼塚 : 「・・・どうします?」 蒼夜 : 「どうしよ。4人って多いよね」(こそこそ) 舞 : 舞は携帯電話を持ってることにしていいですか GM(國) : 構いませんよ<携帯 舞 : って、ちょっと待て怪しいオーラって1レベルでわかるのか? 鬼塚 : 「別に…あれくらいならどうとでも出来ますが…目立ちたくないのならやめておきますが」 鬼塚 : 怪しいくらいは判るでしょ 鬼塚 : 普通のオーラじゃないって意味なら GM(國) : ちなみに、国刀くんもバイトの都合で遂に携帯電話を持つ事になりました。(T−T) GM(國) : 怪しいの基準にもよりますが、オーラが普通ではありません 舞 : じゃ校内の三人の内誰かが連絡すれば舞と繭は行けるな 蒼夜 : 「あんまり大きな音立てなければ目立たないとは思うけど、私は手伝えないよ?」 鬼塚 : 「ええ、別に問題ないですよ。どのみち不良が居るって事は一般生徒はほとんど来ないって事ですから」 GM(國) : この際、鬼塚君が不良退治しとく? 鬼塚 : まあ、最初は普通に話を聞きに行くのだけどね。薬について 蒼夜 : 後ろから付いて行こっと(ちょっと恐いな〜) GM(國) : 随分とストレートですね GM(國) : 夜も更けて、そろそろ御開きしたいのですが如何でしょうか? 鬼塚 : 別に記事にする訳じゃないし、真正面からの方が相手も隠し事は出来ないもんです 舞 : そろそろ限界近いです GM(國) : 鬼塚君なら中学生に見えないか・・・・・・。まさか制服姿? 蒼夜 : 今日はここまでですか? 鬼塚 : 制服だけど?直行したんだし 舞 : 家戻ってないなら制服でしょ GM(國) : 今夜は此処までにしたいです。 舞 : あいつ・・・種本だっけの兄がいたら問題ないかもしれないけど GM(國) : 種見くんですよ 舞 : 了解。では又今度 蒼夜 : では、お疲れさまでした〜。お休みなさい GM(國) : では、おやすみなさい☆ 舞 : あ、種見か System : 蒼夜さんが退室しました。 System : 舞さんが退室しました。 System : 鬼塚さんが退室しました。 GM(國) : 種見(たねみ)くんは、見たね・・・・なんて(w System : GM(國)さんが退室しました。 System : GM(國)さんが入室しました。 GM(國) : では、『紅い月』の続きを始めましょうか 鬼塚 : ん 蒼夜 : お願いします GM(國) : 鬼塚くんが、不良に話しかけるところからですよね 鬼塚 : ああ、そんなシーンだったっけね 蒼夜 : 後ろからついて行ってます 鬼塚 : 「少し話を聞かせてほしいんですが、構いませんかね?」と 不良少年 : 「ん、何だぁ?」 鬼塚 : 「貴方方が最近扱っていると聞いた薬の事についてです」 不良少年 : 「・・・・・・誰から、そんな話を聞いたんだ?」 鬼塚 : 「あちらこちらで噂になってますから」 不良少年 : 「(そんな噂がたってるのか・・・・・・・)俺はクスリなんて知らないなぁ」 鬼塚 : 「そうでしょうか?貴方方もやっているとみましたが」 不良少年 : 「薬が欲しいなら保健室にでも行ったらどうだい?」(含み笑) 不良少年 : 「ほぉ〜、何か証拠でもあるのかい?」 鬼塚 : 「別に私は欲しいわけじゃありませんよ、そんなつまらない物に手を出す馬鹿の顔が見たかっただけですから」ニコニコ 不良少年 : 「おい、俺達を馬鹿にしてるのか?喧嘩なら買ってやってもイイゼ。」 鬼塚 : 「やっていないのなら関係は無いはずでは?」ニコニコ 不良少年 : 「・・・・・」 不良少年 : (仲間に合図を送ってる) 不良少年 : 「余計な好奇心は迷惑なんだよ!」 GM(國) : 一人が屋上へのドアに向かう 鬼塚 : ほっとくよ 蒼夜 : 邪魔した方がいい? 鬼塚 : いや、ほっといて良いよ。蒼夜さんは少し離れてた方が良いかもだけど GM(國) : その一人がドアを封鎖します 鬼塚 : どうせ全員叩きのめすなら一緒だし、閉じてるほうが邪魔が入らなくて良い 不良少年 : 「余計な事に首を突っ込んだと後悔させてやるよ」(懐から薬ビンを取り出しす) 蒼夜 : 邪魔になってもなんだしちょっと離れましょうか GM(國) : 不良少年は取り出した薬を仲間に配る 蒼夜 : 化け物になる気? 鬼塚 : 化け物になったら容赦は無用なので返って楽さw GM(國) : ちなみに、一粒ではなく、ザラザラと・・・・・全部飲んだら明らかに身体に悪そうな量 鬼塚 : 「御自愛する事を勧めますけどね」 蒼夜 : 止める。飛びつこう、一番近い人に 鬼塚 : ああ、面倒なことをー 不良少年 : 「イヤに自信タップリだな・・・」(バリバリとスナック菓子のように薬を齧ってる) GM(國) : 近い人・・・・・敏捷度勝負かな 蒼夜 : だって善良だからw敏捷度ですか? 蒼夜 : 人間時は10なので 3D6 → 2 + 6 + 6 = 14 蒼夜 : 4失敗〜 GM(國) : 3D6 → 6 + 6 + 5 = 17 鬼塚 : ファンブルしてないかそれw GM(國) : およよ・・・・・・きっと、蒼夜の行動に驚いて薬を溢してしまったのでしょう 鬼塚 : 拾っておいてw GM(國) : 薬を飲んだ人達は身体に変化が・・・・・・それぞれ変化する場所が違います 蒼夜 : は〜い。クスリ拾って、離れます 不良少年 : 「まさか、お前達『目覚め』てるのか?」 GM(國) : もちろん、薬を取られないように妨害しますよ 鬼塚 : 「何の話です?」キョトン。これは演技でもなんでもないわなぁ GM(國) : 一人は牙、一人は角、一人は腕から GM(國) : 刃物のような物が生えてきました 蒼夜 : じゃあ、クスリを挟んでにらめっこ。拾おうとしたら蹴ってやる 鬼塚 : じゃあ、首飾りを外して背中に隠してから刀化させるかな。素手は危なそうだ 不良少年 : 「うぉぉぉぉ〜」(襲い掛かる) 鬼塚 : 「やれやれ・・・準備してきて良かったですね」と模造刀のように見せて取り出すw GM(國) : では、戦闘開始ですね。不良少年が二人、鬼塚君に、一人は蒼夜さんへ向かいます。残りの一人は何か集中してる様子です。 鬼塚 : イニシアティブは? GM(國) : 移動力順に行きます。なので、先ずは腕刃物少年から GM(國) : 3D6 → 1 + 6 + 6 = 13 GM(國) : 鬼塚くんに攻撃当りかけ 鬼塚 : 後退受け 3D6 → 2 + 3 + 6 = 11 鬼塚 : 受けた GM(國) : 次ぎは、牙少年が蒼夜さんに向かいます 3D6 → 1 + 2 + 2 = 5 蒼夜 : 牙、は空手で受けられないですよねぇ 鬼塚 : 受けれるよ、一応制限は無いはず GM(國) : で、その次は鬼塚君・蒼夜さん・角少年・不動少年の順かな 鬼塚 : 牙とか刃物をちょくせつ受け止めるんじゃなくて、危険じゃない部分を受け止めてるってイメージらしい 蒼夜 : わーい。といっても7しかないけどよけるよりは目があるかも 3D6 → 1 + 4 + 4 = 9 蒼夜 : あ〜、2失敗です GM(國) : では、牙が突き刺さるかな 3D6 → 3 + 2 + 3 = 8 鬼塚 : 角少年は殴れるの? GM(國) : 殴れますよ 蒼夜 : 刺しは通った分が2倍で、6点ダメージ… 鬼塚 : じゃあ、全力ニ回攻撃でまだ未行動の角を殴る。刀の峰打ちで 鬼塚 : 3D6 → 5 + 1 + 3 = 9 鬼塚 : 3D6 → 2 + 5 + 1 = 8 鬼塚 : 両方普通に命中だな GM(國) : うぐ・・・・受け止めを試みます 3D6 → 3 + 1 + 5 = 9 GM(國) : 受けは二回出来ましたよね? 3D6 → 5 + 2 + 5 = 12 GM(國) : 一発もらいます 鬼塚 : 受け?素手でなら二回出来るけど、格闘とか持ってるんか?w 鬼塚 : 2D6 → 4 + 6 + (1) = 11 鬼塚 : ほい、ダメージ11点の叩き GM(國) : ほいほい・・・・・・倒れずに耐えましたね。 GM(國) : では蒼夜さん、どうぞ 鬼塚 : ぬ?我慢強さもち? GM(國) : クスリでハイになってますから 蒼夜 : 全力防御します。素手じゃダメージ無さそうなので 鬼塚 : 切っても良かったかw GM(國) : では、角が鬼塚くんに殴りかかりますね。 3D6 → 5 + 5 + 5 = 15 GM(國) : 外れました・・・・・ 鬼塚 : 全力した後なので避けれなかったのだがねw GM(國) : では、次ターンに参ります。腕刃物が鬼塚くんに切りかかります 3D6 → 1 + 5 + 6 = 12 GM(國) : 当りかけ 鬼塚 : 自分の番まで避けれないよっと GM(國) : 自動的に当るんでしたっけ? 4D6 → 6 + 4 + 4 + 1 = 15 鬼塚 : 「・・・ふぅ、本格的に化け物ですか?」傷跡なでる 不良少年 : 「進化したんだよ!」 鬼塚 : 「そうですか・・・薬に頼らなければ出来ない進化・・・大した事はない」と言って鬼になりますよw進化で誤魔化せそうだしw 不良少年 : 牙、行きます>蒼夜さん 3D6 → 2 + 2 + 6 = 10 蒼夜 : 空手で受け 3D6 → 3 + 2 + 1 = 6 GM(國) : 当りかけ<牙 鬼塚 : 6ならどうやっても受けてるわなぁ 蒼夜 : おや、今度は1成功♪ 不良少年 : 「もう少しで『目覚める』からいいんだよ」 鬼塚 : 「未熟者には・・・仕置きが必要ですね」と鬼になるっと 不良少年 : 「お前、やっぱり『目覚め』てたのか!」 鬼塚 : 「貴方達と一緒にされるのは不愉快ですね」 鬼塚 : このターンから能力発動してて良いんだっけ? GM(國) : イイんっじゃないかな 鬼塚 : じゃあ、全力ニ回でまた角を殴ろう 鬼塚 : 3D6 → 1 + 5 + 6 = 12 鬼塚 : 3D6 → 3 + 5 + 4 = 12 鬼塚 : 両方当たりかけ GM(國) : 私は細かい事は気にしません GM(國) : 受けに失敗すると辛いな 3D6 → 6 + 4 + 3 = 13 GM(國) : 3D6 → 1 + 3 + 2 = 6 GM(國) : 一発受けました・・・・沈むかも 鬼塚 : 5D6 → 5 + 3 + 2 + 2 + 3 = 15 鬼塚 : 15、一応叩きにしておこう GM(國) : 角、沈みます・・・ 鬼塚 : 「身の程知らずが・・・」尊大ぶっておこう 不良少年 : 「くそっ!」 不良少年 : 蒼夜さん、どうぞ 蒼夜 : 前と同じ、防御しますね GM(國) : じゃ、次ぎは集中してた人・・・・・ 3D6 → 4 + 2 + 6 = 12 GM(國) : ・・・が火の玉を飛ばしてきます。 GM(國) : 目標は鬼塚くん 鬼塚 : だから全力だってば GM(國) : あ、そうか・・・叩きダメージ 2D6 → 1 + 3 = 4 鬼塚 : かきーんw GM(國) : 腕刃物くん、鬼塚くんへ 3D6 → 5 + 2 + 3 = 10 GM(國) : 当りかけ 鬼塚 : だから全力 GM(國) : 自分が全力を使わないから・・・・f(^^; GM(國) : 4D6 → 1 + 5 + 2 + 4 = 12 GM(國) : 牙、行きます 鬼塚 : ちびっと来たw GM(國) : 3D6 → 1 + 1 + 3 = 5 蒼夜 : また、受けね、7 3D6 → 4 + 1 + 6 = 11 蒼夜 : 4失敗っと、そうそうは続かないね GM(國) : 3D6 → 4 + 4 + 3 = 11 鬼塚 : 全力防御で何を選択しとるの? GM(國) : およ 鬼塚 : 防御+3で後退受けなら受けれてるよ。12になるはずだし GM(國) : ということは、次ぎは鬼塚君の攻撃かな 鬼塚 : じゃあ、全力で腕刃物を攻撃 鬼塚 : 3D6 → 1 + 2 + 6 = 9 鬼塚 : 3D6 → 2 + 5 + 6 = 13 鬼塚 : 両方当たりかけ GM(國) : 此方の避けは凄いよ 3D6 → 6 + 4 + 5 = 15 GM(國) : 凄いはずなのに・・・・・ 3D6 → 2 + 6 + 2 = 10 GM(國) : 何で両方当り・・・・?(T−T) 鬼塚 : 5D6 → 1 + 3 + 5 + 5 + 5 = 19 鬼塚 : 5D6 → 2 + 3 + 4 + 6 + 5 = 20 鬼塚 : 19と20の叩きw GM(國) : 何か凄い事になってるような・・・・・ 3D6 → 6 + 5 + 3 = 14 鬼塚 : 死んだかな?w GM(國) : 戦意喪失なり 鬼塚 : 「まだ・・・やりますか?」微小 鬼塚 : 微笑 GM(國) : 蒼夜さんは、防御ですか? 蒼夜 : はーい、もう勝負ついたみたいですし GM(國) : 行動無ければ、証拠隠滅の為にこぼれたクスリに火の玉が飛びます 3D6 → 3 + 5 + 1 = 9 鬼塚 : かばえないかな? 蒼夜 : とっさに飛び込む、のはだめ? GM(國) : 蒼夜さんが、身体で受け止める気があるなら可能かも・・・・って状態です 蒼夜 : それでもいいです。証拠はいるから、でも敏捷だったら微妙… GM(國) : 敏捷で・・・・・難易度は厳しいですよ GM(國) : ちなみに、今度は火の玉の威力も上がってたりします。 蒼夜 : 変身する暇はないですよねぇw GM(國) : 良いけど・・・・・ 蒼夜 : ここで変身 3D6 → 4 + 3 + 5 = 12 蒼夜 : すると今日はもうなにもできないけどって、勝手にサイコロ振れるのはなぜでしょう? GM(國) : えーと・・・一部は守り切れました。ではダメージです。 3D6 → 2 + 5 + 5 = 12 蒼夜 : とりあえず難易度はいくらです? GM(國) : で、不良達は降参ですが・・・・。如何しますか? 鬼塚 : 「さて・・・詳しい話を聞かせてもらえますか?」人間に戻ろう GM(國) : 角と腕刃物くんは、意識不明。 蒼夜 : 「最初から変身しとけばよかった…」人間変身してクスリ拾います 鬼塚 : 火出してたヤツにですよ。証拠隠滅図るくらいならなんか知ってるだろうし 牙くん : 「ふえ?」(クスリで呂律がまわってない) 鬼塚 : 火を放ってたヤツだって、そいつは飲んでないだろ? 火炎少女 : 「・・・・・・・話せる事はないわ」 鬼塚 : じゃあ、顔の真横に刀を突き立てましょう GM(國) : 全員飲んでますけど・・・・・・少々量が少ない人も居ましたが(攻撃力と薬の量が比例してたり) 鬼塚 : 「・・・話せません?」 火炎少女 : 「ひっ・・・・・本当に知らないのよ。クスリの事ならアイツが知ってるわ」(腕刃物くんを指差す) 鬼塚 : 「ふぅん、あれが君等のリーダーな訳?」 火炎少女 : 「クスリの事を探ってるヤツがいたら、クスリが貰えないって言うから・・・・」(ガクガク) 火炎少女 : 「うん」(頷く)<リーダー 鬼塚 : 「ふぅん、それじゃあ起こすかな」と腕刃物の顔をバシバシと叩いて起こすか GM(國) : 彼は、起きても会話出来そうにない状態ですが・・・・(別世界に行ってるかも) 鬼塚 : じゃあ、正気になるまでここで待つだけですな。鍵締めたのこいつ等やしまず人なんか来ないだろう GM(國) : そのうちに痙攣を起こしだします。 鬼塚 : 「おやおや、拒絶反応ですかね〜」見てます GM(國) : 牙くんは、パニックを起こして転落防止用柵を乗り越えようとします。 蒼夜 : 「病院につれてったほうが…?」 鬼塚 : 「落ち着きなさい」と牙を押さえつけましょう GM(國) : 放置ですが・・・・痙攣の後は昏睡状態になりますね。 鬼塚 : 「・・・まあ、当然こうなりますね」落ち着き払い GM(國) : 火炎少女は怯えきってます 鬼塚 : 「さて・・・貴方方もこうなるんですかねえ?」>少女 GM(國) : 鬼塚くんの腕力に勝てる人は滅多に居ませんよ 蒼夜 : 一応、応急処置、意味ないかな? GM(國) : 少女は怯えきって目が虚ろになってきます。 GM(國) : どれ位の時間、放置する気ですか? 鬼塚 : 「しっかりしなさい、貴方達が助かりたいなら、彼が何か言っていなかったか思い出すしかないんですよ?」 蒼夜 : あんまり放っとくと 3D6 → 2 + 3 + 1 = 6 蒼夜 : 死んじゃうかも 鬼塚 : 向こうが謝るまで?死んでも知った事じゃあないし〜 GM(國) : ほう、そんなに・・・・・・・では、警察を名乗る人が屋上のドアを叩きます 鬼塚 : じゃあ、開けます。どうせ俺の服とかもボロボロだしね 制服警官 : 「一体、何があったんだ・・・・?」 鬼塚 : つうか、なんで警官が来たんだ? 鬼塚 : 「少し話を聞かせてもらいに来たらいきなり殴られたりして・・・そしたらいきなり泡吹いて倒れたりしてるんです、僕の方が何があったか聞きたいですよ」 GM(國) : 飛び降りしそうな少年が屋上に居ましたからね・・・・ 蒼夜 : 「…(沈黙)」 GM(國) : 先程は火の玉も飛んでたようだし GM(國) : 警官と学校の職員と思われる人達とで病人(?)を運び出します。 制服警官 : 「とりあえず、後で詳しく話を聞かせてもらいますよ」 鬼塚 : 「詳しくと言われても…何も話せないと思いますけど・・・」困った顔 GM(國) : そろそろ、今日のセッションは終わらせていただきます。 鬼塚 : はいひあ 蒼夜 : お疲れさま〜 GM(國) : では、お疲れ様でした。じゃ、また今度! System : GM(國)さんが退室しました。 System : 蒼夜さんが退室しました。 国刀 : おやすみなさい☆ 国刀 : こんなに遅くまでなんて、久しぶり・・・・・・簡単な戦闘だったのに時間がかかりますね。 System : 国刀さんが退室しました。 鬼塚 : 何をやっとるのかw System : 鬼塚さんが退室しました。 System : GM(國)さんが入室しました。 舞 : 蒼夜さんと国刀さんと鎮さんが警察にしょっ引かれたんですよね GM(國) : では、はじめましょう。 蒼夜 : お願いしまーす GM(國) : 今から、連れてかれるところです。<警察 舞 : で、それを見送る私(舞)と緋夕と繭さん。ってまだ舞は繭自身を妖怪と思ってるでしょうね《オーラ感知》してないし GM(國) : で、何か行動を起こしますか? 蒼夜 : 連れてかれます(笑) 舞 : で、私は知り合いの警察に連絡をしたと。って警部なんだっけ?それとも警察署長だっけ? GM(國) : 怪我人は救急車に運ばれて行きますが・・・ GM(國) : 私は舞さんの知り合いまで把握してませんよ? 舞 : 病院関係者に知り合いはいませんから何も出来ません 舞 : あれ、翠桜館関係者にいなかったけ?あ、あれ前作だっけ? GM(國) : 野次馬が変な目で眺めてますよ GM(國) : あ、楠 芽衣子さんですね。 舞 : まあ、アンティークドール片手で持っとけば当然ですね GM(國) : というか、実のところ彼女は警官と目の前に居るんですけど・・・・・ 舞 : まあ、警察の方はこれで問題ないから鎮達もすぐに出てこれるでしょうね GM(國) : で、此処まま素直に連れてかれるのを見守るのですね? 舞 : おや、目の前に。じゃ気付かずに携帯掛けてるんでしょうね。会ったことないはずですから。 舞 : しかないでしょう。 GM(國) : 生徒には、不安気な表情の教諭が付き添いに付いて行きます 舞 : 「しかたが、ありませんし。翠桜館に戻っておきましょう」 GM(國) : では、蒼夜さん達は警察で事情徴収を受けたのちに開放されます。詳しい事は後日に、また聞くそうです。 蒼夜 : (生徒を護衛した方がいいなんてことは…) GM(國) : と言う事で、警察の動きが少し判りました。 舞 : 「薬を収集できませんでしたから、薬の成分を調べることも出来ませんしね」 GM(國) : 警察でもクスリの件を追っていて、今日から詳しく調べるところでした。 GM(國) : 蒼夜さんは、素直にクスリを渡したのですか? 蒼夜 : 「ただいま〜」よろよろと翠桜館に帰るっと。クスリは置いてくるでしょう。疑われたくないし 舞 : 「人間を妖怪に変化させる薬ね〜。そんなものが作れる妖怪なんか心当たりありませんわ。皆さんはどうですの?」 国刀 : 「私も聞いた覚えが無いですね」 GM(國) : なお、病院に収容された生徒達は、リーダー格は昏睡状態、他の者も事情を聞ける状態でないようです。 蒼夜 : 「そんなクスリ心当たりなんてないよ。あそこまで変身するとは思わなかったなぁ。」 国刀 : 「でも、妖怪を食すると妖怪化するという話はありますよね・・・?」 舞 : 「そういえば火吹きの少女がいたって言いましたよね。グループリーダーの生徒手帳かなんか持ってきてくれるように頼むこと出来ない。蒼夜さん」 蒼夜 : 「一緒に病院行ってるよ?」<少女 舞 : (PL:生徒手帳には中学の時。無地と普通のノートみたいなページが数ページ有りましたからね) 舞 : (あれ、あの子は気絶してないんじゃなかったけ) 舞 : なんか生徒手帳に書き込みしてないかなって思ったんだけど GM(國) : 火吹き・・・・イメージ的には人体発火現象だったのですが GM(國) : 不良グループ達は全員、病院送りになってます。 舞 : 人体発火だったら本人が死んじゃうって 蒼夜 : 「じゃあ、たくさんの妖怪がクスリになってるってこと?妖怪の誘拐事件とか起こってたりする?」 GM(國) : 蒼夜さん達も病院の御世話になっても不思議はないような・・・?戦闘で怪我してなかたっけ? 舞 : あらら、手がかりがなくなったな。ほんと翠桜館メンバーって調査不向きばっかだな 国刀 : 「もしそうだとしても、なかなか判らないでしょうね・・・・ネットワークに所属してる者よりも、一匹狼的な者が狙われるんじゃないかな」 舞 : 「まさか、それだったら幾らなんでもネットワークの情報網にひかかってる筈よ。でもそんな情報ないし他のネットワークからもそんなこと言ってないし」 蒼夜 : 蒼夜はそんなでもなかったような。ごめんなさい。前のメモ用紙が行方不明…<怪我 国刀 : 「警察でも、アノ学校の関係者が怪しいとふんでるようですよ。」 国刀 : 「私は、その生徒達が口封じをされないか心配です。もしかすると、何も重要な事を知らなくて放置されるかもしれませんが」 蒼夜 : 「リーダーの人は危ないかもだね」<口封じ 舞 : 「ええ、そうね」 国刀 : 「意外と、口封じの結果かもしれませんよ?」<昏睡状態 蒼夜 : 「病院、行ってみる?」 国刀 : (それより、蒼夜さんが学校で、どんな目で見られるか心配かも・・・・) 舞 : 「面会時間終わってるんじゃないの」 舞 : 「リーダーがもっとも危険よね。国刀さんかサラは見張りに適していても戦闘力では不安が残るし、後のメンバーは私を含めて見張りには適さないメンバーですからね 蒼夜 : (いろいろ噂が立つかも…w) 舞 : 「面会時間終わってるんじゃないの?} 舞 : 「もしくは面会謝絶って事もありますし」 国刀 : 「行ってどうするのですか?病室には入れないと思いますよ?」 GM(國) : 何もしないなら翌日になりますよ GM(國) : どうするのですか? 蒼夜 : 思い付きませんね GM(國) : では、蒼夜さんは、学校に行くと噂になってますね。 GM(國) : そのまま、放課後。保健の先生に声を掛けられます。 蒼夜 : 何が目的でクスリをばらまいてるのかっていうと、何? 舞 : 私は仕事よね 保険女医 : 「昨日は、屋上で何があったの?」 蒼夜 : 「何ですか?」<保健の先生 GM(國) : 蒼夜さんが何をやったのかって・・・・<噂 蒼夜 : 「え、えーと。昨日警察で話した通りですけどっ」 舞 : 知らんのんかい。のんきな先公やなあ。 舞 : 不良との乱闘騒ぎだけだろ 保険女医 : 「警察の人に聞いても詳しくは教えてくれないのよね・・・というか、警察も理解して無いんjyないかな?」 舞 : もしかしてこの先公も妖怪か? 蒼夜 : 「…先生は何か知ってるんですか?」(ちょっと警戒) 保険女医 : 「何かって?此処の生徒が入院した事しか知らないわよ」 保険女医 : 「よく、保健室をサボリに利用してた子だから・・・・ちょっと気になったのよ」(微笑) 蒼夜 : 「その人、最近様子に変わりありませんでしたか?」 GM(國) : 「最近?元から変わった子だったし判らないわ」 舞 : ダメだ。この先公じゃ話にならない。早々と話切り上げろ 保険女医 : 「ところで、貴女、あまり保健室に来ないわね」 舞 : 特に何か知ってるって訳じゃなさそうだし 蒼夜 : 「特に行く用事もありませんし…」 保険女医 : 「大した事もないのに、保健室に来て薬を貰っていく子達とは違うのね」 保険女医 : 「今度、保健室に遊びにいらっしゃい。色々とお話したい事があるから・・・ネ☆」(にっこり) 蒼夜 : 「はあ、どうも」(この人大丈夫?) 舞 : おい、まさかこの先公が薬の売買してたんじゃないだろな。 GM(國) : ・・・・・・(苦笑) 蒼夜 : とりあえず今の事態を皆に報告ね。 GM(國) : では、夜になって・・・・どうやら、薬物で昏睡状態になった人が居るって話が聞こえてきます。 蒼夜 : どこからです? GM(國) : やりは、例のクスリをやってるんじゃないかと、噂になってた人です。<昏睡状態 GM(國) : 学生達の噂です。<聞こえてくる 舞 : (19時の翠桜館)「ふ〜ん。その先生が薬の売買してたかもしれないわね。緋夕?貴方の見解ではその先生は妖怪だと思う?」 GM(國) : もっぱら、クスリのやり過ぎじゃないかと<噂 緋夕 : 「怪しいと言えば、怪しいな・・・・。」 蒼夜 : そういえば、すっぱり忘れてたけど鎮さんに相談にきた同級生のお兄さんなら誰から薬もらったかしゃべってくれるかも? 緋夕 : 「もっとも今じゃ、学校の殆どが妖怪なのか人間なのか区別が出来ない状態だけど」(苦笑) 舞 : 珍しい苗字だからすぐに見つかるでしょうね 緋夕 : 「そ〜いえば、赴任して来た時期も合うと言えば合うような気がするな。保健室ならクスリを手渡していても怪しまれないだろ?」 GM(國) : 蒼夜さんのクラスメイトだったりします。<種見(兄) 舞 : 「そういえば今年の四月からでしたね。事件が起きはじめたのは」 蒼夜 : では、一応それを聞きに行きますか。<クラスメイト 種見重斗(兄) : 「やぁ、何か用かい?」 蒼夜 : 「ちょっと聞きたいんだけど。少し前、弟さんに風邪薬あげなかった?」 蒼夜 : 「で、その薬だれかにもらったりしなかった?」 種見重斗 : 「そんな事もあったかな。それが、どうかしたの?」 種見重斗 : 「他のクラスの友達からもらったんだよ?何でも、良く効く新薬を保健室で貰ってきたんだと」 蒼夜 : 「保健室から?友達って?」 GM(國) : 名前を聞いたけど、顔を思いだけ無いような人でした。<友人 蒼夜 : ではお礼を言って翠桜館に戻って報告。 蒼夜 : 「保健室確定かもだよー」って 国刀 : 「え、そうなんですか」 国刀 : 「では、保健室に乗り込みますか?」 舞 : 「でも〜。どうやって証拠探します〜。薬持ち歩いてたら〜。保健室探したって〜、見つかりませんよ〜」 蒼夜 : 「戦いになったら保健室ぐちゃぐちゃになるかもだね」 GM(國) : ちゃんと、増岡くん(不良リーダー)がクスリが欲しいなら、保健室に行けって言った筈なんだけどなぁ・・・・・・・ 舞 : 「戦闘で人に被害が出来ないようにはできますが。物はどうしても被害が出ますからね。『隔離空間』が使えるならともかく」 蒼夜 : 右から左へ通り過ぎましたw<クスリが欲しいなら〜 舞 : あ、あれってこの薬のこと言ってたんだ。普通の薬のことだと思ってた 蒼夜 : 「校庭とかに誘き出すとか?」<物に被害 GM(國) : いや、素通りさせるように言ったんですけどね。(笑)<クスリ 国刀 : 「その保険医が人気の無い場所で問い詰めるとか?」 蒼夜 : 「いつ行くかも…。昼間は人がいるし、夜は誰もいないかも…」(悩) 国刀 : 「蒼夜さんが、相談したい事があるって呼び出すとか・・・・証拠が無いと問詰める事は難しいかな?」 舞 : 「蒼夜さんか緋夕さんが薬をもらってその成分を調べてやばかったら呼び出して問い詰めるのがいいんじゃないかしら?」 GM(國) : 二時も過ぎたので、今夜は、此処までにさせていただきたいです。 蒼夜 : 「あの先生どこに住んでるのかな?家だったらあまり人はいないかも」 舞 : わかりました。 蒼夜 : 了解です。お疲れさまでした 舞 : そういうのは職員室で調べればわかる。 GM(國) : では、おやすみなさい。 舞 : それではお疲れ様でした System : GM(國)さんが退室しました。 舞 : おやすみなさいませ System : 舞さんが退室しました。 蒼夜 : お休みなさい〜。ではまた。 2D6 → 1 + 1 = 2 System : 蒼夜さんが退室しました。 国刀 : じゃ、また今度! System : 国刀さんが退室しました。 System : GM(國)さんが入室しました。 蒼夜 : では、よろしくお願いします 舞 : 今回で終わるかな?鎮さんがいないから戦闘面では不安が残る GM(國) : 保健婦に会いに行くんでしたっけ? 蒼夜 : どこへ会いに行くか相談してたような 2D6 → 4 + 6 = 10 蒼夜 : (どうもリターンで 2D6 → 5 + 2 = 7 蒼夜 : 発言すると勝手にサイコロ振ってしまうみたい…) 国刀 : 2D6 → 3 + 4 = 7 舞 : でしたねえって舞も繭もそこにはいないけど GM(國) : で? 蒼夜 : そうでしたっけ?では翠桜館まで行きますか。報告しに 舞 : で、確か緋夕にどう思うって聞いたんだよな System : 舞さんが入室しました。 蒼夜 : やっぱりどこかに呼び出すのがいいかな? 舞 : で、結局その保険医をどうするかって事なんだよね 国刀 : 「呼び出すって言っても、来てくれるとは限りませんけどね」 蒼夜 : 「クスリをばらまくのをやめてくれれば、それでいいんだけどね」 舞 : 「戦闘になるかもしれないから、なるべく回りに被害が及ばないところの方がいいのではないでしょうか?」 舞 : 「それ依然二区刷るの成分も 舞 : 薬の成分も調べないと・・・解毒薬もできませんわ」 国刀 : 「拾ったクスリは、警察に渡したのではありませんか?」 蒼夜 : 「それは警察がやってくれるんじゃないのかな?薬置いてきたから」 国刀 : 「大体、誰が服用してるのか判ったんでしたっけ?まぁ、例の不良さん達は判ってますけど」 舞 : 「もしそれが人間の力で作られたものならそれでかまいません。しかしもし私たちの同類が絡んでいたなら解毒薬を作れるのも同類だけですわ?蒼夜さんか緋夕さんなら薬を保険医からもらうことは出来るでしょ」 舞 : 「服用したのは不良さん達と鎮さんのともだちでしたわね。わかってるのわ」 蒼夜 : 「オーラが変な人は大概そうじゃないのかな」<服用者 国刀 : 「結構な数だったと聞いた様な気が・・・・?」<オーラ 蒼夜 : 「保健室で薬もらって知らずに飲んだ人と不良さんたちが流したのであの数ってことじゃないかな」 舞 : 「乱用しなければ解毒剤を使用するほどでもないと思いますけど」 舞 : 「とりあえずは、不良さん達は乱用していたようだから解毒薬を使用しないといけないでしょうね。後記憶の処理も」 舞 : 「で、結局のところ保険医のことはどうするの?」 蒼夜 : 「保健室に行くのが確実だけどね。くすり」 2D6 → 2 + 6 = 8 蒼夜 : 「くださいって言ってみようか?」 国刀 : (秘密のクスリだったら、警察沙汰になった時点で分けてくれないと思うけど?) 舞 : 「それしか、方法は無いでしょ・あ、そうだわ、緋夕その時蒼夜に付き合って保険医に<オーラ感知>して≪オーラ隠蔽≫持ってたら無駄だけど一応念のため妖怪かどうか確かめて?」 GM(國) : 何時、保健室に押し掛けるのでしょう? 蒼夜 : なるべく人の少ない時間 蒼夜 : 人払いが必要になったときに備えて付いてきてくれません?>舞さん 舞 : 「と、したら放課後か授業中『気分が悪くなったから』と言っていくしか。どちらにしても明日ね」 舞 : 「ええ、わかったわ」 蒼夜 : 「じゃあ、明日の放課後行ってみるね。よろしくお願いします」 GM(國) : では、放課後になりますよ。 蒼夜 : 放課後の遅いくらいにてくてくと。保健室の辺りに人はいます? 舞 : 私は時間的に合うようにして愛姉様に言って高校に行きます 蒼夜 : 舞さんが来てから出発します 舞 : 今は国刀さんは私が持ってるでしょうね GM(國) : 廊下にはいつもと同じ位の人影がある程度で、怪しい人影はありません。 舞 : 蒼夜さんが見えたら手を振ります 国刀 : (あにゃ、私も連れられて行くのね・・・) 蒼夜 : 手を振り返しておいて、扉の前で中の様子を伺いたいけど目立つかな? 尾崎香奈子(保険医) : 「あら、何か御用?」(扉越し) 舞 :   GM(國) : あ、保健の方が正しいのかな? 蒼夜 : 「(いきなり見つかっちゃった)失礼しま〜す」とか言ってとりあえず入ろう 舞 : だって、鎮も晃老いないんですよ私と緋夕と蒼夜だけじゃ戦闘面で不安が残るじゃないですか 尾崎香奈子 : 「あ、貴女なのね。早速、遊びに来たの?」 蒼夜 : (保健室にいるのは普通、養護教諭。保険医が常駐する所ってあるのかなあ) 舞 : 私は保健室から見えない近場にいます 国刀 : (別に構わないけど) GM(國) : 細かい事は、判らないです(汗 <養護教諭 蒼夜 : 「えーと、ちょっと…」部屋の中に他に人はいますか? GM(國) : 部屋からは、ほんのりと良い香りがします。 舞 : (PL:高校卒業したのは10年近く前だ。覚えてないよ) GM(國) : 一見、部屋の中には尾崎さんだけですが・・・・・カーテンの向こうのベットの上までは判りません。 舞 : とりあえず不良はいないでしょうが 蒼夜 : カーテンは閉まってるわけね? 尾崎 : 「お茶でも飲む?」(にっこり) 蒼夜 : 「ありがとうございます。なにかいい匂いがするみたいですけど…(とりあえず他の話題を…)」 尾崎 : 「ちょっと、アロマ・セラピに凝っててね。貴女も試してみる?」 蒼夜 : 「どんなのですか?」 GM(國) : ということで、生命力判定を三回してください。失敗した数だけ、知力判定にペナルティーです、 蒼夜 : 生命力は11です 3D6 → 5 + 4 + 1 = 10 蒼夜 : 生命力は11です 3D6 → 6 + 1 + 4 = 11 蒼夜 : 生命力は11です 3D6 → 4 + 6 + 5 = 15 蒼夜 : 5の失敗だから知力が8(笑) 尾崎 : 「何か希望ある?用途によって色々な種類があるのよ」 GM(國) : 舞さんまでは、匂いが届かないかな? 蒼夜 : あ、違う。ー4のペナルティで9です 舞 : 失敗した数だから知力判定に-1じゃないのか? GM(國) : いえ、一回の失敗ですから、ー1で良いですよ。 蒼夜 : 失敗度じゃなくて? 舞 : GM判断でしょ?緋夕はどうしてるんですか? GM(國) : じゃ、折角だから舞さんも・・・・離れてるから一回だけ、生命力判定を 舞 : 3D6 → 4 + 1 + 5 = 10 舞 : 成功 舞 : いや生命力だから失敗だ System : 舞さんが入室しました。 舞 : いや生命力だから失敗だ 舞 : 大体8以下なんて早々出るもんじゃないよ 蒼夜 : 「別に、なんでも〜」ちょっとぼーっとした振りでも… 尾崎 : 「ところで、人間って多すぎると思わない?人類が今の十分の一ぐらいに減っちゃえば環境問題もエネルギー問題も、国際紛争もマシになるような気がしない?」 舞 : 緋夕「まるで、自分が人間じゃないって言ってるように聞こえますが?尾崎先生」 尾崎 : 「この世界に本当に必要な人間がどれるらい居るのかしら。目的もなく、惰性で生きてる人間達や、自分の利益しか考えられない人間を生かしておく事に意味があるの?そう思った事は無い?」 蒼夜 : 「そんなこと…、そのうちきっと考え直してくれますよ…」 尾崎 : 「人間の定義にもよるわね。それは、貴女も一緒じゃなくて?」 舞 : 緋夕「さあ、考えたこともありませんね。殺人罪は重いですし俺達も人ですから」 蒼夜 : 「…どういう意味ですか?」 尾崎 : 「純粋な生物学的観点から、より過酷な環境に耐えうる生き残るための人間と、彼らを生み出す土壌に過ぎない滅ぶべき人間に分けられるとしたら?」 尾崎 : 「人間は、牛や豚を殺しても罪にならないわよね?もしも、人間より上位の者が人間を殺しても罪になるのかしら?」 舞 : 緋夕「難しい質問ですね。私たちは二面性があるのが当然ですから。答えが出るものではないと思いますよ」 舞 : 緋夕「生きるために殺すことは仕方ないことでしょう。生物的に上位も下位も無いと思いますが」 蒼夜 : 「それを薬で判別できるっていうんですか?」 尾崎 : 「・・・・・このクスリを飲んでみて。大丈夫、毒薬じゃないわよ。それとも、もう飲む必要はないのかしら。」 舞 : 緋夕「弱肉強食でただ人間がそのシステムの上にいるだけのことですから」 尾崎 : 「新しい人類、『超人類』が生きる為に、(旧)人類は滅びる必要があるの。」 舞 : 緋夕「病気でもないのに薬は必要有りませんよ。まあ、貰って損は無いでしょうが」 蒼夜 : 「あなたたちがその超人類だってどうしてわかるんです。薬が無いと変われないんでしょう?」 尾崎 : 「ほっておいても、人類は滅びるわよ。でも、それは他の種も道連れでしょうね。それで、良いの?」 舞 : 緋夕「超人類?そんなのがいますか?自然の摂理で俺らが死ぬならそれもまた仕方のないことでしょうが。俺はそれに逆らってみたいですね流れるままに流されるのもおもしろいかもしれませんが」 尾崎 : 「あら、飲まないのなら、あげないわよ。結構貴重な薬なんですからね。」 蒼夜 : 「いい訳ありません。良くないから、そうならないように努力しなくちゃいけないんでしょう?」 尾崎 : 「薬は、超人類に目覚めるための試薬にすぎないわ。」 舞 : 緋夕「貴重?それ市販されてる薬じゃないんですか?先生が独自に作ったんですか?」 舞 : あ緋夕は先生に≪オーラ感知≫ 尾崎 : 「だから、滅ぼす必要があると言ってるのに・・・・」 尾崎 : 「それは、ヒ・ニ・ツ」(にっこり)<薬 GM(國) : うぐ、      オーラは、普通の人間とは違いますね。自称・超人類ですし 舞 : 妖怪のものかどうかはわかりませんか? 国刀 : (特別な能力があることが判っても、妖怪だとは思わないでしょうねぇ・・・・) GM(國) : 妖怪と超人類のオーラに違いは判りません。 舞 : 緋夕「たとえ俺が人間じゃないとしても、人間を殺したいとは思いませんね。育ててくれた恩もありますし。それにこの世で罪を犯したものが無いものなど物心つく前の者しかいないでしょう」 蒼夜 : 「先生、あなたにその薬を渡した人を教えてください。人を滅ぼしただけで世界が変わるはずがありません」 GM(國) : あ、そうそう。緋夕くんも部屋に入ってきたから、生命力判定ね。男性は五回です☆ 蒼夜 : 緋夕の生命力は10ですよ。次いでだから振って下さい(笑) 舞 : 緋夕「お茶、ご馳走様でした。」 舞 : 3D6 → 6 + 3 + 2 = 11 舞 : 3D6 → 5 + 6 + 2 = 13 舞 : 3D6 → 5 + 6 + 4 = 15 舞 : 3D6 → 3 + 4 + 6 = 13 舞 : 3D6 → 4 + 4 + 1 = 9 舞 : 4回失敗 GM(國) : お茶、飲んだんだ・・・・・じゃ、もっと色々なペナルティーが・・・・♪ 蒼夜 : ー4ペナルティで知力は10ですね(笑) 尾崎 : 「何故、教える必要があるの?」 尾崎 : 「次ぎは、仲間として会える事を期待しているわ」 蒼夜 : 「薬を作るのをやめてもらいます。入院した人みたいになりたいんですか?」 GM(國) : そろそろ、休ませて戴きたいのですが・・・・ 舞 : 緋夕「・・・世界率・・・本当に人が要らないならいつかは人はいなくなりますよ。世界率によって」 尾崎 : 「彼らは自業自得よ。無茶な飲みからしたんだから。」 蒼夜 : 了解です。私も7時半起きですし 舞 : 緋夕「無理でしょうね・・・次に会えるとしたら敵でしょうね。出来ればそんなことは避けたいですが」 GM(國) : それで、お休みなさいませ 舞 : 了解です 蒼夜 : お休みなさい〜。ではまた。 舞 : お休みなさい System : 蒼夜さんが退室しました。 GM(國) : いつもは、二時に終わってますもんね。私も眠くて・・・・タイプミスも多いし 舞 : ・・・なんでこんなに緋夕役したんだろ? System : GM(國)さんが退室しました。 国刀 : じゃ、また今度! 舞 : これで終了ですね。多分次に来れるのは来月だと思います 舞 : では、わたしもこれで System : 舞さんが退室しました。 国刀 : こんばんわ☆ System : 蒼夜さんが入室しました。 蒼夜 : こんばんわ 舞 : 今晩は 舞 : やっぱりいつものメンバーですね 国刀 : そうですねぇ 舞 : このメンバーって緋夕も含めて探査、戦闘駄目キャラだからな 国刀 : さて、この前の続きをします? 国刀 : 別に、探索や戦闘するのが目的じゃないんだし、構わないのでは? 舞 : いいですけど 蒼夜 : どうぞー。<続き System : まりもさんが入室しました。 まりも : こんばんは System : GM(國)さんが入室しました。 まりも : では、見学と言う事で・・・・ GM(國) : 始めましょう GM(國) : 蒼夜さんが、保健室にいるところからですね? 舞 : でも、確かにそのキャラだったらここじゃあ重宝されますね まりも : 作ってる時に種が始まって・・・・orz 蒼夜 : はーい 舞 : 緋夕は扉に手かけたぐらいです GM(國) : で、何か行動しますか? 舞 : 緋夕「蒼夜?」 蒼夜 : 説得の続きを「だいたいクスリ飲んで変化が出なかった人がいましたか?」 舞 : 緋夕:アイコンタクトで『どうする?』 舞 : 国刀さん持ってます 尾崎 : 「残念ながら殆どの人に体質の変化は無かったわ。勿論、多量に摂取した場合は除くけどね」 蒼夜 : 「え?だってこの学校のほとんどの人がオーラがおかしくなってるのに?」 舞 : 緋夕「・・そんな危険なもの飲ませてたって言うんですか?尾崎先生」 舞 : 緋夕「ばっ・・・蒼夜!」 尾崎 : 「オーラ?貴方達には視えるのね。」 尾崎 : 「薬には、多少の副作用は付き物なのよ」 舞 : 緋夕:アイコンタクト(馬鹿。今それ言うか。俺達が人間じゃないってばらしてるようなもんだぞ) 尾崎 : 「少量の服用なら、何も危険は無いはずよ。」 舞 : 緋夕:少し扉を開ける 舞 : 緋夕「多量に摂取しないように注意はしなかったんですか?」 尾崎 : 「勿論、注意は促したわ。」 尾崎 : 「でも、多量に摂取すると快楽を得られる事に気付いてしまった子が居たの。」 舞 : 緋夕「それが屋上の不良達と・・・」 尾崎 : 「そして、多量の摂取は禁断症状も引き起こした・・・・」 尾崎 : 「そのようね」<不良 舞 : 緋夕「で、病院送りになったと」 尾崎 : 「彼らには困ってたのよ。最近は多量の薬を要求してくるんだから」 蒼夜 : 舞さん入ってきてしゃべったらいかがです? 尾崎 : 「それは、自業自得よ。」<病院送り GM(國) : 一応、薬で緋夕さんの判断力(知力判定)も落ちてるはずなんですしねぇ>舞さん 舞 : いえ。遠慮します。ってか、ばれてる気もしますが 舞 : てっか、クラブしてる人達に十分見つかってるよな 舞 : 放課後とはいえ・・・ 蒼夜 : 人払い掛けたら? 尾崎 : 「私は、より多くの人々に新化の機会を与えようとしているだけ」 蒼夜 : 「…だからそれは進化じゃなくて妖怪化なんです…」 GM(國) : オーラが変化してる人達には効かないでしょうけどね<人払い 舞 : 前回、必要かもしれないのでと言われたのでいるだけでそっちが言わないと使いませんよ≪人払い≫は 尾崎 : 「妖怪化?まぁ、無理も無いわね。突然、自分が別の生物になったと知れば、妖怪だと思うのも・・・」 尾崎 : 「たしかに、今までのデータによると、進化が一定の方向に向くとは限らないから、妖怪化とは言い得てるかも?」 尾崎 : 「妖怪というのも、実は秀でた人々への妬みだったのかもしれないわね」 舞 : 緋夕「妬みってそんなの努力しない者達の言い訳でしか有りませんよ」 舞 : 緋夕「たとえ、勝てなくても頑張ったものなら妬みはしませんからね」 System : 舞さんが入室しました。 尾崎 : 「サルは、幾ら頑張っても人間には勝てないわ。」 尾崎 : 「そして、人間は超人類に勝てない」 舞 : 緋夕「・・・ふざけるな」 尾崎 : 「ふざけてなんて無いわ。」 舞 : 緋夕「『窮鼠猫を噛む』ってのもあるぜ」 尾崎 : 「人間だって、サルを実験動物として扱ってるじゃない。超人類が人間を同じように扱って当然でしょ」 蒼夜 : 「人間と同じ事したら超人類じゃないんじゃないですか?」 舞 : 緋夕「・・・いい加減にしろ・・・」 舞 : 緋夕「蒼夜・・・俺はそろそろ我慢の限界だぜ。やるか」 尾崎 : 「人間は、環境破壊をして・・・やがて地球を道連れに滅びるわ。」 尾崎 : 「その危機を回避しようとしているのよ。」 舞 : 緋夕「環境を守ろうとしているのも、又、人間だ!!」 蒼夜 : 「人間に危機が回避できないのなら超人類にだってやっぱり無理です。やってることは同じだから」 舞 : 鱗が現れ始める 尾崎 : 「・・・・・・・」 舞 : 緋夕「舞!!」 舞 : ってことで、≪人払い≫します 3D6 → 3 + 6 + 3 = 12 舞 : 精度が18で−1されて17だから成功 尾崎 : 緋夕さんは、出された茶を飲みましたよね?身体が重く感じますよ GM(國) : えーと、オーラ異常のある人は、人払いの影響しないので・・・近くに居る一般人な学生の数は→ 1D6 → 3 + (-1) = 2 舞 : 緋夕「なんだ。この感覚は?」(PL:今緋夕のデータ持ってないんでコントロールはお願いします) 舞 : 国刀さんを持って保健室に飛び込みます。 GM(國) : つまり、二人ほど、急に皆が帰宅するんで不思議がってます。 舞 : あれ国刀さんは影響を受けないんですか?≪毒無効≫なんて持っていましたっけ? 蒼夜 : 了解。GM、身体が重いっていうのは敏捷にマイナスってことで? 尾崎 : 「何をする気なの?」 舞 : 学校って半径1キロ以上ありませんか 舞 : 国刀さんを構えて集中 蒼夜 : 生徒2人をどうにかしなくていい? GM(國) : いいえ、行動意欲がマイナスって事です。行動するには、毎回精神判定に成功してください<身体か重い 舞 : 二人ぐらいならごまかしも効くでしょ。なんとか 蒼夜 : あらら…、確か知力はー4されたから2分の1の確率でしか動かない、と(笑) GM(國) : 保健室で沢木を起こすと、様子を見に来る可能性のある人ということで・・・・数キロ先に騒ぎを気にする人は居ないから、遠くで人払いの影響を受けない人が何人移転も無意味っしょ? 蒼夜 : じゃあ、すばやく片付けて逃げ出せたらばれなくてすむかな?<見にくる可能性 舞 : まあ、ガープスだったら1ターン1秒だから60ターン内にけりつけられるよ 舞 : 最強の二人がいないのは少々不安だが 舞 : ≪髪乱舞≫は敏捷系だしな問題なし GM(國) : で、戦闘ですか? 舞 : 移動力は5です 蒼夜 : 説得の種が尽きたし…<戦闘 舞 : だから私が一番遅いと思います。まあ、もう集中してるから使えるけど 蒼夜 : 蒼夜はとりあえず変身 舞 : 4対1か・・・ま、なんとかなるでしょ GM(國) : 尾崎香奈子のほうは、目に見える変化は無いです 舞 : 能力は射撃系か 蒼夜 : 緋夕の分は…変身はしたとこから?これからでしょうか? GM(國) : 蒼夜、尾崎、舞の順ですね 舞 : 鱗出し始めたから終わってるんじゃないかな GM(國) : 変身の次に進んでください・・・・って、そうなると、舞さんの行動が先になるのかな? GM(國) : ちなみに、蒼夜さんの変身ターンに尾崎は集中です 舞 : ≪人間変身≫などは特に限定がなければ瞬間的に終わってすぐ攻撃できる筈ですが 舞 : 人間変身や元の姿に戻るのは仮面ライダーみたく0,何秒で出来る筈 蒼夜 : でも、今まで変身といて動くのは次からでしたけど? GM(國) : そ〜いえば、そうだったかも。(アセ) 舞 : 大降り攻撃になるけど出来ますよ。後瞬間妖術なら出来ます 蒼夜 : 瞬間に増強していなければ1ターンかかりますってルルブに書いてありますね<変身 舞 : あれ、そうでしたっけ? GM(國) : それは、妖怪から人間に変身では?<1ターン 蒼夜 : どっちもかかるみたいですけど 舞 : 確か基本的に妖力は瞬間的にだったはずだけど 蒼夜 : 妖力を現したり消したりするのに、判定は必要ありませんが、1ターンの時間がかかります。って GM(國) : とりあえず今回は、舞さんの行動からで良いのでは? 舞 : じゃいきますね 3D6 → 6 + 3 + 1 = 10 舞 : 発動成功 舞 : ダメージ判定いっていいですか? 舞 : 5D6 → 1 + 3 + 2 + 6 + 4 = 16 舞 : イマイチ低いな GM(國) : いいですけど・・・・・ GM(國) : 結構、効きます。戦闘型キャラじゃないの 舞 : で又集中 舞 : で第二ターン目ですね 尾崎 : 「なぜ、理解できないのかしら?」 舞 : 『理解できても和解は出来ませんね」 蒼夜 : 次は蒼夜? GM(國) : 緋夕さんは、和解しようとしてたっけ? GM(國) : 緋夕さんが行動しなければ、そうです。>次 蒼夜 : じゃあ行動するかどうか意志判定を。10以下っと 3D6 → 1 + 4 + 2 = 7 GM(國) : 意見を言っただけで、何の要求も無かったような? 蒼夜 : 動くみたい。でもまずは集中からです<緋夕の行動 舞 : 舞は何にも言ってないけど。まあ、どうせ愛がいるから敵対するだろうけど 舞 : そういえばまだ瞬間とってなかったよな GM(國) : 一方的な要求は脅迫と変わらないですし 舞 : 国刀さんは何もしないんですか? 尾崎 : 「何故、敵対しようとするの?」 GM(國) : 国刀は、室内では何も出来ませんよ。剣術の能力付与でも欲しいですか? 舞 : して欲しいですね。首から上以外の操作は国刀さんに任せます。 GM(國) : じゃ、次のターンから<国刀 蒼夜 : 「薬を撒くのをやめるか、誰がどうやって作っているのか教えてくれたら敵対しません」ってしゃべったら動けないかも 尾崎 : 「それでもいいわよ。貴方達が実験台になってくれるのならね。」 蒼夜 : 「実験台って?」 舞 : 降り注ぐ雷をイメージしたりすれば妖術は発動すると思いますよ。後は流れる水かな 舞 : 蒼夜さんのは全部瞬間だったと思いますが 尾崎 : 「まずは、貴方達の能力測定かしら?」 蒼夜 : 1ターン1秒なんですから。そう言えば2時過ぎてますけどいいんですか? GM(國) : 展開次第では、もうすっぐ終わるのでは? 舞 : 眠気覚ましの医薬品がありますから System : 舞さんが入室しました。 蒼夜 : 「能力測定って…。本当に教えてくれますか?」 舞 : 何でも2ターン目は終わらせないと半端でしょ 尾崎 : 「能力が判らなくっちゃ、どんな実験が出来るかも判らないじゃない」 蒼夜 : 「…今までどんな実験してきたんです?」 尾崎 : 「いままでって、サル(人間)にしかしてないわよ。例の試薬の効果とか・・・」 舞 : 話してる間に≪髪乱舞≫使いますよ 舞 : 3D6 → 6 + 4 + 5 = 15 舞 : あぶねぇ〜。何とか成功はしたが 尾崎 : 3D6 → 4 + 5 + 5 + (-1) = 13 GM(國) : うき、修正値ミス、でもあたっちゃった・・・・(T−T) 尾崎 : 「話の途中に・・・・・悪い子ネ」>舞 舞 : 曲射だからかわしにくいんだよな。鹿雄きりだから防護点を抜けた後が1.5倍されるんだよな 舞 : 5D6 → 6 + 2 + 3 + 2 + 5 = 18 舞 : 「私はこの学園の生徒じゃないもんね」 尾崎 : 3D6 → 3 + 1 + 4 = 8 舞 : で集中とこれで2ターン目終了かな? GM(國) : 成功・・・・さっき判定した例の二人が保健室に現れます。 GM(國) : では、ターン終了で、今日のセッション終了ですか? 蒼夜 : そうしますか<終了 舞 : ちょっと待て、2秒多めにみても3秒しかたってないのに何故現れる 舞 : 物理的に不可能だろ まりも : 人払いの後にしばらく会話があったし・・・・ (HP: MP:) まりも : 「成功」といっていたから、操って呼び寄せてたのでは? (HP: MP:) 舞 : ちょっと緋夕と蒼夜はごまかせないかな? 舞 : あ、操ってんだったらごまかしは効くけどね 舞 : 今日は終了ですか? まりも : でもまぁ、それならそれで判定のサイコロ振ってないのが気になるけど・・・・w; (HP: MP:) まりも : お疲れ様です (HP: MP:) 舞 : お疲れ様。まりもさん。 GM(國) : お疲れ様でした。 舞 : お疲れ様でした。GM(國)。蒼夜さん。 まりも : 口出しできないって歯がゆいなー、自分が居たらどう発言するとかずーと考えてましたw (HP: MP:) GM(國) : つたないGMを見せてしまって。心苦しい・・・・・f(^^; 蒼夜 : お疲れさまでした。いっぱいしゃべってたけど結局事態は動かせなかったなーと反省 舞 : ではこれにて まりも : えーと、気になった点を挙げて良いですか? (HP: MP:) 国刀 : 御意見、宜しくお願いします 蒼夜 : お願いします<気になった点 System : GM(國)さんが退室しました。 まりも : お疲れ様です>舞さん (HP: MP:) まりも : 妖怪の姿を見て、恐怖判定ひとつしない「人間」は居ないだろうって言うのに対して、言動が「妖怪を知らない」ものだった点。 (HP: MP:) System : 舞さんが退室しました。 国刀 : おお、そ〜いえば、そうでした。 まりも : さっきも言った、戦闘開始2秒で生徒達が現れた点。呼び寄せたにしては一度も判定や描写がないし、たまたま来たにしても戦闘開始(物音がするであろう時点)から2秒はありえない点。 (HP: MP:) まりも : 後はまぁ、チャットの進行が遅く感じた点でしょうかw (HP: MP:) 国刀 : 進行が遅いのは、此処が重いのもあります。(T−T) 蒼夜 : PCの思考を文章化するのって難しいです。ごめんなさい。悩むし<遅い まりも : まー、センセイに対する反論とかもいくつか考えてたわけですが・・・・ (HP: MP:) まりも : それ以上に、使用予定のキャラなら絶対言うよなと思ったこと。 (HP: MP:) 国刀 : 判定の描写が無いのは、仕様・・・・と言う事で堪忍して下さい。 まりも : (ぼそぼそ)「地球がもたん時が来ているのだ。アムロ、地球上に残った人類は重力に魂を縛られたノミだと言う事がなぜ分からん!」「エゴだよそれは!」 (HP: MP:) まりも : とか・・・・ (HP: MP:) まりも : (ぼそぼそ)「笑止! 人類も地球が生み出したもの。すなわち、人類も自然の一部!」 (HP: MP:) まりも : とかw (HP: MP:) 国刀 : ・・・(苦笑)<どこかで聞いた様な台詞 蒼夜 : 有名な台詞ですね(笑) まりも : まぁせめて、念じるような描写くらいはした方がPLも身構えられるわけで。今回の件が遠隔操作であるとするなら。 (HP: MP:) 国刀 : それは、あるかもなぁ・・・と思ってました<人類も自然の一部 まりも : ちなみに、各セリフに対して考えてた反証 (HP: MP:) 国刀 : 一応、前のセッションで芳香を漂わせてたはずなんですけど 国刀 : <描写 まりも : 「人間は超人類に勝てない」→「それはお前の主観に過ぎない。何を持って勝ちとするのか。地球上で繁栄する事が勝ちと言うのなら、それに隠れて生きるしかない妖怪は敗北者以外の何者でもない」 (HP: MP:) まりも : 「超人類になって環境を〜」→セッション中に出たセリフに同じく (HP: MP:) まりも : 「環境破壊云々」→「妖怪は人間に隠れて生きる事で共存している。無計画に人間を妖怪にすることで、そのバランスが崩れて争いが起きる。よって、お前のやっている行為も環境破壊だ」 (HP: MP:) まりも : とまぁ、こんな感じですが (HP: MP:) まりも : ガンダムのセリフつぶやくような奴は、こんな真面目な反論しそうにねぇ_| ̄|○ (HP: MP:) 蒼夜 : あの先生は進化だと思い込んでいるから… まりも : 誠心誠意説得してください、妖怪パゥアでw (HP: MP:) 国刀 : やっぱり、差別意識のある人は、悪人なのかぁ? まりも : 少なくとも、人間を実験台とか猿としか見ない人間は善人には見えませんw (HP: MP:) まりも : よって、ぶちのめす理由は「てめーは俺を怒らせた」で十分だよなーとか思って見たりw (HP: MP:) 国刀 : 善人に見えたら、PC達が困るっしょ? 蒼夜 : あの思い込みと善良な性格を摺り合わせるのは難しいです… 蒼夜 : でも答えは返してくれるから延々と問答しちゃうしw 国刀 : 善・悪はどもかく、迷惑な人には変わり無いですし まりも : というか、妖術喰らって生きてる時点でもう人間じゃねーよなw (HP: MP:) 国刀 : だから、本人も人間じゃ無くて超人類だって言ってるよ まりも : まー百鬼世界じゃ超人だろうがなんだろうが、ジンガイは「妖怪」だしw (HP: MP:) System : 国刀さんが入室しました。 舞 : やあ、来たね>蒼夜さん<今晩は まりも : こんばんは 国刀 : こんばんわ 舞 : お、今日は、お早いおつきで>国刀さん 舞 : で、早速はじめますか? 国刀 : ちょっと、さっさと終わらせたかったので・・・f(^^; System : GM(國)さんが入室しました。 GM(國) : deha, 舞 : OK。じゃ3ターン目からですね GM(國) : では、早速始めましょうか 蒼夜 : お願いします 舞 : でも戦闘系じゃなくても生命力が高いと死ににくいんだよな GM(國) : で、蒼夜さんの行動は? 国刀 : 国刀が例の影響の判定が未だでしたね? 3D6 → 6 + 6 + 2 = 14 国刀 : 3D6 → 1 + 5 + 4 = 10 国刀 : 3D6 → 3 + 5 + 6 = 14 国刀 : 3D6 → 2 + 2 + 1 = 5 国刀 : 3D6 → 3 + 6 + 5 = 14 舞 : これはきついかな? System : 舞さんが入室しました。 GM(國) : それなりに影響を受けてますね。<国刀 蒼夜 : 会話してる途中だったし、後から来た生徒二人は恐怖判定とかしないんですよね? System : 舞さんが入室しました。 舞 : いや、いきなりぺージが表示できなくて驚いた 舞 : いや、いきなりぺージが表示できなくて驚いた System : 舞さんが入室しました。 GM(國) : 後から来た人は、どこか虚ろな表情です。 蒼夜 : だったらいいやと思って電撃しましょ 蒼夜 : 先生の方に。 3D6 → 4 + 5 + 6 = 15 蒼夜 : あ、はずれた 舞 : 床に焦げ後が・・・ 舞 : まあ、いいか不良のタバコの後とでも言えば GM(國) : 後始末、どうする気なんだろ・・・・? まりも : どういうサイズのタバコなんだかw 蒼夜 : 知らぬ存ぜぬで通すwワカリやすい性格でどこまでごまかせるかは知らないけど 蒼夜 : 知らぬ存ぜぬで通すwワカリやすい性格でどこまでごまかせるかは知らないけど 2D6 → 5 + 6 = 11 舞 : 舞の髪乱舞をかわしてベットなどを切り裂いたよりは誤魔かせるでしょ 舞 : 次は緋夕ですかな 国刀 : 何だか物騒ですねぇ 舞 : 2D6 → 4 + 6 = 10 蒼夜 : 緋夕の移動は5だから舞さんの後でいいですよ? 国刀 : では、私の方の判定を 3D6 → 3 + 4 + 4 = 11 国刀 : 行動、失敗 舞 : 尾崎の行動は? 尾崎 : 術を発動・・・ 尾崎 : 3D6 → 1 + 3 + 6 = 10 舞 : 来たか 蒼夜 : 誰が標的? 尾崎 : あ、発動前に目標を宣言しなきゃいけないんでしたっけ? GM(國) : 皆さんの位置は?(広範囲だったり) 蒼夜 : いや、抵抗とかよけとか誰がするのかな〜と 蒼夜 : 蒼夜は部屋の中ほど? 舞 : 私は国刀さん持って廊下。で緋夕が扉近くで天井じゃないかな 舞 : 緋夕は本来の姿表してんだし 蒼夜 : 天井って、飛行は自動じゃないですよ? GM(國) : では、室内の人だけを目標に、芳香とともに「痺れ」を 3D6 → 6 + 1 + 3 = 10 舞 : ≪金縛り≫と≪芳香≫の[連動]か 舞 : 能力は特殊系か GM(國) : ま、そんなところですけど・・・・・慣れないので、上手く使いこなせて無いかも (アセ 蒼夜 : 生命力で抵抗でいいですか? GM(國) : 生命力で抵抗ですね 蒼夜 : では、蒼夜の分から。11以下っと 3D6 → 3 + 1 + 2 = 6 蒼夜 : 次、緋夕は10 3D6 → 1 + 3 + 4 = 8 蒼夜 : 両方成功。やれやれ… 舞 : じゃ今度は私の番ですね 3D6 → 4 + 3 + 4 = 11 舞 : 髪乱舞は肉体系なんでマイナスの影響受けないからな。しかも精度レベル18だから成功 舞 : 回避できるかな 舞 : これって切りだから決まれば結構いいダメージいくんだけどな 尾崎 : よけます 3D6 → 4 + 2 + 4 = 10 GM(國) : 避け切れません 舞 : 良し、いけダメージ 5D6 → 3 + 2 + 6 + 6 + 4 = 21 舞 : 21点の切り 舞 : 結構いい目がでたな 尾崎 : 「あぅ・・・」(崩れ落ちる) GM(國) : 後から飛び込んできた人達が、オロオロしてます。 蒼夜 : しまった。人間変身しないと… 舞 : 緋夕を見て恐怖判定しないのか! GM(國) : なんせ、(オーラが)普通じゃない人ですから 舞 : つか、これで終わりか?ドラゴンハンターやソルジャーモンスター・もうせんごけより弱いぞ 舞 : それで妖怪か? 蒼夜 : とりあえず、扉を閉めて逃がさないように…<後から来た人 GM(國) : 妖怪じゃなくて、「超人類」ですから・・・・、それに、お助けの人に命令する前に倒れちゃったし(T−T) 蒼夜 : 後の始末をどうつければいいのやら… GM(國) : ちなみに、保健室にやってきた人が二人なだけで、人払いの影響を受けなかった人は、沢山居ますからね。 蒼夜 : とりあえず、先生の様子は? GM(國) : 慈雨は、まだ僅かに息があります。 舞 : とりあえず、ここから出ます GM(國) : 実は GM(國) : 普通に出たら、確実に目撃されますよ。 舞 : 緋夕「愚か者の末路にふさわしいな。ほおっておいても死ぬだろうな」 蒼夜 : 保健室内の人をどうするんですか〜 舞 : じゃ。「後お願いね」と、いって分身消しましょ 国刀 : 「私は、どうなるん?」 蒼夜 : その前にせめて薬を探して〜 舞 : 緋夕「・・・」どか、どか(顔面を手加減せず殴って気絶させる) GM(國) : 部外者が学校に忍び込んで、保健婦を殺害・・・・問題になりそうな事件ですね。 国刀 : 「アノ人達、見てるんですけど、いいのですか?「人払い」も効かない人達なんですよ。記憶も消せるか、どうか・・・」 蒼夜 : まず応急手当して、救急車呼んで、 蒼夜 : 薬が見つかったら警察に任せるとか 舞 : 緋夕「安心しろ気絶させたから夢だと思うだろ」 GM(國) : 頑張って薬を探してください。で、警察には何て言うんですか? 舞 : 「こちらも薬を少しとって解毒薬を作りましょ。警察にはもう少し後私達がでてから連絡を」 蒼夜 : 警察には裏ルートで頼むしか 舞 : 「きちんと知り合いにシークレット回線で連絡してからね」 GM(國) : 「人払い」されてるから、呼んでも来れないんじゃ? 舞 : ≪人払い≫は出たら解きますよ 国刀 : 「解毒薬?誰か作れるのですか?」 舞 : 「薬元堂とかもぐりの闇医者とかコネはあるでしょ」 国刀 : 「そうなんだ・・・」 GM(國) : 学校から脱出したところで、御開きにしたいと思います。警察、学校に居る人達への良いわけを考えてください。 舞 : 私は人形になってるので蒼夜さんのセカンドバックに詰め込まれて出ます 蒼夜 : お疲れさまです。警察には裏から頼むにしても学校にいる人たちにはごまかせないでしょうね GM(國) : なお、今の様子では、緋夕くんは保健婦や学生(飛び込んできた人)殴ってるので停学処分でしょうね・・・・・・(遠い目) 蒼夜 : 蒼夜も変身したの見られてるし、記憶が消せないとなったらどうなるんで? 舞 : 大丈夫だって保健室に来たのは二人だし、緋夕が気絶させて、気絶させられた奴は夢だと思うし。焦げ後だって不良がたまり場にしてたんだからタバコの焦げ跡として問題なし GM(國) : 目撃者が、どう判断するかにもよるでしょう。 蒼夜 : 夢だとは思わないと思いますが。殴られたのと気絶の因果関係ははっきりしてるし、気絶しただけで見た事を忘れる訳じゃないんですから GM(國) : ボロボロだったんで、2cpで我慢してください。 舞 : はい。わかりました 舞 : では今日はここで終了ですね。 舞 : お疲れ様でした まりも : お疲れ様です GM(國) : はいはい、お疲れ様です。