GM・Y : あ、シナリオ『生と死の間の少女達』はじめますから GM・Y : 魔幌夏祭りが後数日にまでせまっています。がみんな普段はどこにいるかな? なみき : 家(模型屋)とか同人ショップとかw なみき : 平日昼間なら中学校ですな GM・Y : あるのか?魔幌市に同人ショップが・・・ 国刀 : 昼間なら、夏祭の準備のバイトかも?夕方なら翠桜館に居ます。 なみき : ないなら都会に出るがw 国刀 : 『真幌市』にも、あるんじゃない?<ショップ なみき : まー、そもそも登録して間もないだろうし、まだ顔出しはしてないとゆーことで。 GM・Y : しかしアンタもいつものメンバーと同じやな。翠桜館に行こうとしない。ココのメンバーってネットワークに集まることって殆どないんだよな(笑) なみき : だって作家業ですからw 国刀 : 都会というと、彩鹿市かも? GM・Y : じゃあ時刻は夕方ね一人の記者が蒼ざめた顔で駆け込んできて なみき : 煩悩同人妖怪ですから、作品売れなきゃ生きていけませんw 記者 : 「死んだはずの人間がいた」 国刀 : 翠桜館で、書けぇ〜☆<同人誌? GM・Y : と言います なみき : いや、模型作りって臭いすごいですぞ?w<各種溶剤 国刀 : 「幽霊を見たんですか?」 なみき : 何で記者と分かったんだw 国刀 : 翠桜館に模型部屋を作ろう!(ぉぃ 記者 : 「ああ、久しぶりだな。国刀。いや、幽霊かどうかは私には判断がつかないが・・・」 国刀 : 「???」>記者 国刀 : どちら様ですか?<記者 GM・Y : あ、この人翠桜館と繋がりがあって、妖怪事件のもみ消しの人で魔幌地方を担当してるんだよ なみき : 何言ってるんだ、岸谷さんじゃないか(爆) なみき : じゃ、名前は岸谷さんでw 国刀 : 「ただの、『そっくりさん』じゃないんですか?似た人が三人居るとか居うんじゃありませんでしたっけ?」 GM・Y : 新聞記者で妖怪が起こした事件を上手くもみ消している人でね。全員の正体も知ってるよ 国刀 : 魔幌:×  真幌:○ なみき : ふ、まだ新入りまではチェックしていないだろう(何故威張る) GM・Y : あ、名前そのまま使っていい>まりもさん(PL:名前全然考えてなかった) 国刀 : ・・・・・・(正体を知ってる人と関りたくないと思ってたり) なみき : あぁ、『命名』も持っていないのにw 国刀 : 「で、私達に何か御用でも?」 GM・Y : 「いや、しかし。あの子達なら間違えるはずがないだろう。それに準備をしている他の人はまったく気付かなかったんだから」 なみき : 酷い対応だw 国刀 : 「あの子達?」 GM・Y : 「あの少女たちの顔には見覚えがある」 国刀 : 「人間の記憶は、意外と曖昧なんですよ。記者なら、良く御存知でしょう?」 国刀 : で、誰の幽霊なんです?>GM 国刀 : 誰が何を見たと言うのですか?もうちょっと具体的に教えて下さい。 なみき : いや、みたのは岸谷さんだとw 岸谷 : 「馬鹿言うなよ。彼女たちを見間違えたりするもんか。それにあのこと知能白い葉大百足がついていたんだぞ」 GM・Y : いかん。少し間違えた 国刀 : ??? 国刀 : 目撃者が「彼女達」かと思いました なみき : あ、それとコクトーさん。『善良』の説明よく見ましょうねー 国刀 : ということは、岸谷さんが何人かの少女を目撃したと GM・Y : 今年の夏祭りは鎮魂祭もやるだろ。その取材に昨日から来てたんだが、鎮魂祭の場所に行った時に浴衣を着ている二人の少女とその後について行く大百足を見たんだ」 GM・Y : あ、又間違えた 国刀 : で、その少女って誰ですか? 岸谷 : 「準備をしている他の人はまったく気付いていなかったからな」 国刀 : 岸谷さんは、何か特殊な能力でも? 岸谷 : 「ああ、君たちも名前ぐらいは聞いた事があるだろう。安部加奈と加古の姉妹だよ」 GM・Y : いや特にないよ さくら : 「え、あの子達なの」 なみき : ならなんで他人に見えない大百足の姿が見えたんだろう・・・・ 国刀 : くまり岸谷さんが魅入られたって事かな? GM・Y : なみきさんは今いませんよね なみき : イマセンヨー GM・Y : まあ、妖怪関係の事件に関ってりゃね。嫌でも霊力は高くなるでしょ なみき : あくまでPL発言としての疑問で。 国刀 : 「え〜と、誰でしたっけ?」>さくら GM・Y : 妖怪たちの間で名を知られていたので。知力で判定して 国刀 : 知力は13 3D6 → 4 + 6 + 1 = 11 GM・Y : 使い系の本家である、妖魔使い斉藤家の遠縁の妖魔使いの双子なんだよ GM・Y : なら知ってるね GM・Y : 舞や新種の妖怪ならともかく知ってて当然だよな 国刀 : 一応、妖怪知識(広く浅く)を取ってますから。 GM・Y : 妖怪知識は意味ないんだが・・・ 国刀 : どうして、彼女らは亡くなったのですか? GM・Y : なみきさんは知らないだろうな 国刀 : 国刀が人間世界に出てきたのは、舞さんよりズッ〜ト遅いと思うんですけどね GM・Y : 双子が死んだというのは数十年前に行方不明となったからだ 国刀 : 数十年前を知ってる記者さんって、もしかして凄い人? GM・Y : ドイツまでには伝わってないでしょ。大体ドイツでは舞は動けなかったんだし GM・Y : ただネットワークには入ってなかったためにどのような妖怪を使っていたかは謎だったんだけどね 国刀 : 「数十年も前の事をよく思い出しましたね。」>岸谷さん GM・Y : 数十年前の時、レベルの高いエミュレイターと遭遇し、その地方担当ネットワークが現場に駆けつけたときには既に戦いは終わっており妖怪《エミュレイター》も双子もいなかった 国刀 : 「・・・・・数十年前ですか、私が此処に来る、ずっと前の事ですね。」 国刀 : エミュレイターって、なんですか? なみき : 遠い昔だw GM・Y : 辺りを探したが双子は見つからず家にも戻らなかったため死んだとされていた なみき : 何かを再現する妖怪だ、と。 国刀 : エミュレータと戦ったって、何故判ったのでしょうか? 岸谷 : 「ああ、人の生命力奪取して不思議な空間を使う妖怪たちの総称だ」 国刀 : ・・・・・・(特撮ヒーロー物の怪人達を想像中) 岸谷 : 「ああ、それなら(メモを開き)運、その頃その地方でそのエミュレイターとの死闘があったからな。双子の行方不明と時期を同じくしてその事件が終わってるからな」 さくら : 「ええ、私もそれなら聞いた事があるわ」 国刀 : (彼女達がイケニエになったのかな?) 国刀 : 「そんな事が、あったのですか・・・」 国刀 : 「で、ムカデは・・・・・彼女達が使役していた妖怪だろうということですか?」 岸谷 : 「おそらくな。彼女達のことについては解らないことの方が多いからな」 国刀 : 「その、エミ・・・何とかは、どんな事をしでかしたんです?」 国刀 : 「なんで、彼女達は現れたんでしょうね.何か心当たりでもありますか?」>岸谷さん 岸谷 : 「ああ、エミュレイターの目的は全て共通していて生命力の奪取。ただそれだけだ」 国刀 : 「当時は何体ほど、現れたので?一体だけですか?」 岸谷 : 「・・・私に解るわけがないだろう?」 国刀 : 「さくらさんは、どの程度の事を聞いてます?誰が、当時の事に詳しいでしょうね?」 岸谷 : 「ああ、確認できたのは一体だけらしい。だが似た姿をした奴等もいるからな」 国刀 : 「まぁ、岸谷さんが見たのが本当に彼女達か、どうかは置いといても、ちょっと調べた方がよいかな。」 国刀 : 「どんな姿をしてるのですか?」 さくら : 「さあ、どうかしらね?岸谷さんの言ったとうり、彼女たちはネットワークには入らなかったから」 岸谷 : 「エミュレイターのことか?姿もさまざま能力もさまざまだ。同じようなエミュレイターがいるとはいっても総称だからさらに分けるとどれぐらいになるかはわからん」 岸谷 : 「それこそ弱小から魔王クラスまでいるんだからな」 国刀 : 「いえ、当時の彼女らが戦ったと言う一体についてですよ」<姿 岸谷 : 「すまないが、そのことは聞いていないから調べるんだったらそこのネットワークの方が良いだろう。電話番号は解るが掛けるか?」 国刀 : 「調べものは、岸谷さんが得意でしょう。御任せしますよ」 国刀 : 「それから、彼女らの写真とか手に入らないですか?」 岸谷 : 「ああ、それぐらいなら手に入るな」 岸谷 : 「調べたりするなら、明日ぐらいまでかかるがかまわんか?} 国刀 : 「それは、構いませんけど。私に何か期待してたのですか?」>岸谷さん 国刀 : 「報告、楽しみにしてますよ。」 岸谷 : 「・・・君たちは妖怪だろう。こういう怪奇現象などは君たちの担当だろう。私は怪しげなことを君たちに提供する私は妖怪の存在がばれないようにするそうやってきたんだからね」 国刀 : ・・・・(実は、何も事件は起きてないような?) 岸谷 : さて国刀さんどうしますか?次の日の夕方まで岸谷さんは翠桜館に来ないけど GM・Y : なみきさんは、どうしてます? 国刀 : もう夕方なんですよね?明日、祭りの準備の手伝いに行って、周りに気を付けるぐらいかな。 GM・Y : 結構話してたからもう夜だね GM・Y : 最初のシーンがゆうがただったから GM・Y : なみきさんもそろそろ都市に出てたなら戻ってくる頃だろ。翠桜館に顔は出さないのかい? GM・Y : あのー。皆さん帰ったんですか? 国刀 : 私は翠桜館が住処ですから GM・Y : せめて帰るなら一言言ってください(涙) GM・Y : あ、いたんですか。ところでなみきさん発言がないんですが・・・ GM・Y : 発言がないと此方としても行動取れないんですが・・・ 国刀 : 寝落ちかな? GM・Y : たぶん・・・ 国刀 : 此処(チャット)は参加者を確認出来ないのが不味いかも? GM・Y : じゃ次AHOさんが来なかったら。国刀さん以外のメンバーの行動を聞いてからのプレイで GM・Y : って事で今日は終了です。お疲れ様でした。 国刀 : そうですね。 国刀 : お疲れ様でした。頑張って修行してきてくださいね。 System : GM・Yさんが退室しました。 国刀 : GMが何をさせたかったのか、よく判りませんでした。 System : 国刀さんが退室しました。 なみき : orz System : なみきさんが退室しました。