System : GM(國)さんが入室しました。 GM(國) : では、レッツ プレイ! 李陽 : ぱちぱちぱちぱち。 GM(國) : ということで、国刀と李陽さんで始めた「何でも屋」に依頼が来ます。 李陽 : 「商売繁盛、笹もってこーい、っと」  どんな依頼でしょう 国刀 : 「登校拒否の生徒を何とかしてくれって、依頼が来たよ。さて、どうしよう?」 李陽 : 「・・・それぁ・・・どうしましょうかねぇ。俺らはカウンセラーじゃ無いっすし・・・」 GM(國) : ちなみに調べてみると、その生徒は蒼夜さんのクラスメイト。 李陽 : 「まあ、一応・・・リサーチメントして見ますかなぁ・・・」蒼夜さんに電話しよw 国刀 : 「話によると、一応家を出かけるんだけれど学校には行ってないらしい。で、学校に行かないで何をしてるのかも調べて欲しいとの事」 李陽 : 「うい、なんか、登校拒否というより、エスケープみたいですなぁ」携帯のボタン押しつつ 李陽 : 蒼夜さんに電話します。 蒼夜 : 電話もらったら翠桜館へ、行っていい? 国刀 : 「あ、その彼の名前は『藤原 勝義』君ね」 李陽 : 「フジワラ・・ね、了解ですわ」 GM(國) : どうぞ、来てくださいな 蒼夜 : ではいつものパターンで学校帰りに。「こんにちはー」っと 国刀 : 「どうやら、御曹司らしいいですよ」 李陽 : 「うーっす。フジワラっつーせーとについて聞きたいんすけど」 蒼夜 : 「あ 2D6 → 4 + 5 = 9 李陽 : まったりとパフェでも食べつつ。 蒼夜 : 「あの人のこと?えっと…」何か知ってますか? 国刀 : パフェ、翠桜館のメニューにあったんでしょうか? GM(國) : 藤原製薬の次男坊 李陽 : 和風パフェならあるかもw 李陽 : 抹茶白玉あんことか 蒼夜 : ゆず風味とか食べたいw<パフェ GM(國) : 蒼夜さんは、彼がスポーツ刈りの熱血野郎なことを知ってます。 李陽 : 金持ちの熱血漢か・・・波乱万丈が脳裏で踊る GM(國) : 考えてみると、彼が学校に来なくなったのは、例の保健室での騒ぎからのような・・・ 蒼夜 : うっ……。もしかして超人類と化したかなぁ? 李陽 : (パフェスプーンを咥えつつ、言葉を待ってみる) GM(國) : ちなみに、緋夕くんは停学中・・・・(T-T) 国刀 : 「で、とりあえず、どうします?」 蒼夜 : とりあえず知ってることその他、かくかくしかじかと包み隠さず申し上げましょう…。前のログ見てます?>李陽さん 李陽 : 「聞き込み・・・ですかねぇ」白玉を名残惜しそうに飲み込みつつ 李陽 : 見てます。 国刀 : 「先ずは、彼を尾行?それでもって説得かな?他にもアイディアあります?」 李陽 : 「何してるかも分かりませんしねぇ・・・何処に行くかは確かめましょか」 李陽 : 「・・・話を聞くに、少なくともNPO活動に嵌ってるわけじゃなさそうですしなぁ」 GM(國) : 何処へ何を聞きこみします? 李陽 : 家には戻ってきてるんだし、まずは尾行かなぁ。あ、彼はワクチンの投与はされてるのです? GM(國) : 「彼の自宅は判ってますから、案内できますよ。」 GM(國) : ワクチン??? 李陽 : あれ、そんな話は出てませんでしたっけ、赤い月 蒼夜 : 解毒剤は手に入れられなかったんだから放置、じゃないかな? GM(國) : アノ事件で、ワクチンが作られたとは聞いて無いですけど? 李陽 : あ、そっか 李陽 : 解毒剤云々といってたのはシナリオ中のPLだ 李陽 : まず家の位置を確かめましょう。有無 GM(國) : 大量に服用して暴走した不良以外に薬で悪影響出て無いですし。(先祖返りした人を除く)<放置 蒼夜 : 彼の家族に様子を聞いてみるとか GM(國) : これから、家に向かいます?時間によっては、もう帰宅済みかも? 李陽 : 「あー、蒼夜さん、お暇ですかな、ご一緒しません?」 李陽 : 「帰ってた場合に備えて・・・プリントでも届けてくれませんかねw」 国刀 : 「家族からの依頼ですから、様子は聞いてますけどね。家では普段通りでみたいですよ。学校から連絡があって、初めて不登校に気付いたらしくてね。」 李陽 : 「家族はどう対応してるんです?」 国刀 : 「本人は学校に行くといって出かけるんで、普通に見送りしてる様ですよ。」 国刀 : 「家族が不登校の事を問い詰めると、明日こそ行くって答えてるらしい」 蒼夜 : 「このプリントでもコピーしてっと…」今から行きます? 李陽 : 「・・・金八先生にでも頼りたい気分ですな」 家の場所を聞こう GM(國) : そんな感じで、既に不登校が始まって一週間が経とうとしてます。 李陽 : 行ってみましょうか。特に手がかりが無い以上、一応。 李陽 : 妖気知覚とか超嗅覚で分かることもあるかもですし GM(國) : 國剳が家の住所を教えます。翠桜館からでは、徒歩だと、ちょっと遠いかな?という距離。 李陽 : 急ぎでもないな・・・歩きでよかろうかな 蒼夜 : 歩いていけるんならそれで GM(國) : 三十分も歩けば、問題なく彼の家に家に付きます。 李陽 : 「それでは参りますか、レディー」手をとってみる(ぁ ←英国紳士もどきの端くれだし(?) GM(國) : 結構大きな御屋敷ですね 李陽 : 超嗅覚をオンにしておきますね 李陽 : 帰ってるかは・・外からじゃわからないかな GM(國) : 門から屋敷へ伸びた沿道の両側には手入れの行き届いた洋風庭園が広がってます。 李陽 : 「蒼夜さん、帰ってるか聞いてもらえませんかな」 蒼夜 : 「おっきい家だねー。」とりあえず付いて行く GM(國) : 超嗅覚って、どの程度まで判るんでしたっけ? 李陽 : 門のところにインタフォンあるだろうし。 李陽 : うーん、GMによるかな?普通の犬程度、には分かるようですが 国刀 : 「私は、外で見張ってますね。」 蒼夜 : では、呼び鈴を… 李陽 : くんくんくん GM(國) : 建物の外では異常な匂いは感じません 蒼夜 : 「今晩は。同じクラスの水上ですけど今日のプリントを…」とかなんとか GM(國) : メイドっぽい年配の女性が迎えてくれます メイド : 「いらっしゃいませ。お坊ちゃまの御友達の方ですね」 蒼夜 : 「はい、そうです。彼の様子はどうですか?」プリント取り出しつつ 国刀 : 「あ、私も行った方が、李陽 さんがスムーズに屋敷へ入れるカナ?依頼を受けてるんだし」 李陽 : 「んー、本人が居たらややこしそうなんすよねぇ」 蒼夜 : あの、いるかどうか確かめるだけでいいのかな? 李陽 : 居たらクラスメイトに任せて、居なかったら進入しますw メイド : 「さぁ?自室にいらっしゃると思いますが・・・」 メイド : 「プリントを持ってきていただけるという事は、やはり今日も学校に・・・」(つぶやき) 李陽 : 帰ってはいるか。・・・どうしようかなー メイド : そんな、やりとりをしてると奥で騒ぎが起きたような声が聞こえます。 李陽 : おや 蒼夜 : 「あの、何かあったんじゃ…」聞き耳たてます メイド2 : 「お、大旦那さまが、また発作をおこされました!」 メイド : 「斉藤医師(せんせい)をお呼びして・・・」 メイド : 「薬はどうしたのっ、いつもの薬は!」 李陽 : 何かあったような声がするなら、入っていってみよう。「ちわーっす、ご依頼のなんでも屋でーす」とか言いつつこっそり 李陽 : 「(何かあったみたいですな)」>蒼夜さんにひそひそ GM(國) : 奥では、若いメイドや以下にも執事という印象の男性が廊下を右往左往しています。 蒼夜 : 「(あのね、…)」ひそひそ返し 男性 : 「あぁ、それは、ありがとう。今、取り込み中なんで暫く待って居てください」>何でも屋さん 李陽 : 「何かあったんですカー?」 男性(依頼主?) : 「いえ、大した事では、ありません。」 蒼夜 : クラスメイトの部屋はどこだろな〜と思いつつ様子見 李陽 : 犯罪者にはなりたくないから様子見。ああ、超嗅覚は続けています GM(國) : みなさんは、執事と思われる人に応接室に通されます。代わるように男性は別室に出て行きます。 執事 : 「しばらく、こちらでお待ちください。」 GM(國) : 何も行動を起こさないなら二十分ほど待たされます 李陽 : 「臭いますなぁ……一騒動の臭いが」はふ 李陽 : 犯罪者にはされたくないなあ。部屋の中に変わったものが無いか見ておくぐらいか 蒼夜 : 「(慎重にいこう、慎重に…)」ひとりでぶつぶつ。大人しく待ってます 李陽 : 変な本とか変な像とか変な(略)とか飾ってないかな GM(國) : 結構な価値のありそうな骨董品が並んでます。<部屋 執事 : 「あのう、お腹が空きではありませんか?食堂の方にお食事を用意させてありますので、もし宜しければ、そちらへ」 GM(國) : 舞さんなら、判るかもしれませんね<骨董品 System : 舞さんが入室しました。 李陽 : 「あ、お構いなく」と言いつつ立ち上がるくいしんぼ 舞 : 呼びましたか? 李陽 : あ、こんばんはー? GM(國) : いらっしゃいませ。 舞 : NW中止になって来ました 舞 : 相変わらず、いつものメンバーしか居ませんが・・・ 蒼夜・李陽編 蒼夜 : 「私はこれを渡せればいいんですけど…」と言ってみる GM(國) : で、食事の誘いは受けますか? 李陽 : 李陽は受けますね。くいしんぼですから 蒼夜 : 連れてかれるなら抵抗はしませんけど GM(國) : と、李陽さんが連れて行かれる途中、「大旦那様」の部屋と思われる方から異臭を感じます。 李陽 : どのような臭いですか? GM(國) : ずばり、「毒薬」の匂い 李陽 : 種類は分かります?裏社会と動植物知識は、ありますが GM(國) : おそらく砒素系だと思われます。<毒薬 李陽 : 「(・・・ふん、金曜昼サスペンスのような展開になってきたな)」 メイド : 「早く、このお薬を旦那様に飲ませてあげなくては・・・・」 李陽 : その薬から、においが? GM(國) : そのようです。<薬の匂い 李陽 : 「お嬢さん、失礼ですが」腕を取る「その薬、どなたのご処方ですか?」」 メイド : 「え、斉藤センセイですけが。早く旦那様に飲んで戴かないと手遅れになります!」(振り払う) 李陽 : 「待ってください、その薬、しかるべきところで見ていただいたほうがいいですよ」 執事 : 「あの、どうしたんですか。その娘が何か?」 執事 : 「何があったのでございますか?」 李陽 : 「・・・いえ、なんでもありませんよ」離す メイド : 「この薬を飲んでいただかないと大旦那様は・・・・」 執事 : 「そ、そうですとも。大旦那様の発作を鎮めるには、斉藤医師のお薬を・・・」 蒼夜 : 「?(何だろう?)」(はらはら) 李陽 : 「砒素中毒による症状を知っていますか?呼吸筋麻痺による呼吸不全、肺浮腫、稀に心室性頻脈、心室細動頭痛、嗜眠、譫妄、昏睡、痙攣…これらの症状がでているようなら、それは使わないほうが賢明でしょうね」 李陽 : 「まぁ、名誉毀損で訴えられるのはごめんですので…心当たりがおありでないようでしたら申し訳ない」 李陽 : こういう薀蓄が好きなのでw メイド : 「え、何を言ってるの?」(うるうる) 李陽 : 「さて?何を言っているのでしょうかね」面倒はごめんだな、一旦引き下がろう メイド : 「じゃ、大旦那様にお薬を届けに・・・」 李陽 : とりあえず蒼夜さんにはひそひそしておこう 李陽 : 3D6 → 4 + 2 + 6 = 12 李陽 : すぐ死ぬかなぁ・・? 蒼夜 : 「あ、あの一応他の包みにしておいたら…」思わず口を出したり… 李陽 : すぐ死にそうな量だったら仕方ない、けつまずいてひっくり返しておこう GM(國) : 行動すれば成功します。<薬 李陽 : 「では私はコレで・・・おっと失礼」がっしゃん メイド : 「あ、お薬が・・・」(いかにも残念そう) 李陽 : メイドのにおいはどんな臭い?w 蒼夜 : 大丈夫ですかってメイドさんに妖気知覚とか 男性(依頼主?) : 「斉藤先生、さ、早く・・・。」 舞 : 斉藤先生のほうが怪しくないか? 李陽 : 斉藤先生の臭いはどうかなー GM(國) : メイドさんは、普通の人間のようです。 GM(國) : 斉藤医師のほうからは毒薬の匂いはしません。どうやら、医師も普通の人のようです。 李陽 : 毒薬もって無いなら良いや 蒼夜 : クスリの包みを拾えますか? GM(國) : こぼれた薬は拾えます。しかし、さっきのメイドが受けとろうとしますが? 李陽 : 話しかけておこうかな。蒼夜さんが何かする間注意を逸らしに 蒼夜 : 妖気知覚してみたいだけです。クスリは別に 李陽 : 何時から此処で働いているんですか、とかー 蒼夜 : 記憶操作できないのを忘れないでね〜>舞さん GM(國) : 薬に妖気は感じません。 メイド : 「仕事に戻りますから・・・」(迷惑そうに薬を受け取ろうとする) 李陽 : メイドさん、人の話を聴いていないのかなんかわけでもあるのか・・・ 李陽 : ううん、感情を探る系統の技能はないなぁ 李陽 : 仕方ないので顔と名前を覚えておこう。名前、答えてくれないかな? GM(國) : 名前を聞くだけ?薬は渡すのですか? 李陽 : どういう形状の薬なのかによります。 李陽 : 落として地面に散らばる粉薬とか錠剤なら問題ないけど、入れ物に入った水薬とかなら 李陽 : 危ないかも知れんなぁ 蒼夜 : 錠剤とかカプセルだったら手が滑って失くす GM(國) : 薬ビンに入ったカプセルです。 李陽 : 手を滑らせて割ってしまえw 蒼夜 : がっちゃん、とw。でも拾われたら同じだけど メイド : 「何をするのですかぁ」(慌てて薬を拾い集めようとします) 李陽 : 拾うの手伝うふりで何個かすっておこう 李陽 : 「あら、汚れちゃいましたなー」 李陽 : 出来たら臭いの強い・・・含有量の多いやつを 蒼夜 : 「ごめんなさい」と言いつつ李陽さんに協力しようw 李陽 : すりぎのうは11L  GM(國) : 3Dのサイコロ振ってください。8以下なら毒入りです<すった薬>李陽 李陽 : 3D6 → 5 + 2 + 1 = 8 李陽 : o GM(國) : って、そんなオプション付けるなら、ボーナス付けようかな 蒼夜 : ぱちぱち 李陽 : わーいw GM(國) : ありゃりゃ・・・f(^^; GM(國) : 毒薬入りカプセル拾えましたよ。 李陽 : では、タバコを出す振りをしてポケットに突っ込み、何食わぬ顔でタバコを出す GM(國) : しかし、毒薬を持ってると、逆に疑われないかな?>李陽さん 李陽 : んー、客の身体検査をかますような事態になったらそれはもう色々と終わってると思しいので 李陽 : 蒼夜さんに持たせるよりかはいいでしょう 李陽 : ああ、毒なしのは拾ったらメイドさんにわたしときます 蒼夜 : 誰が何を疑うんでしょう?まだ毒薬を見つけただけでしょ GM(國) : メイドさんは、薬を受け取ると返事もしないで逃げるように去って行きます。 李陽 : あ、GM、ちょっとしたらトイレを借ります 李陽 : で、ティッシュか何かで包んで、タバコの箱を分解して銀紙と紙箱になるようにして隙間部分に隠します 李陽 : 更にタバコの箱を元に戻して何食わぬ顔ででてこようかw(一連の行動はトイレの中で機械に透明になって行います) GM(國) : で、食事を御馳走になっていくのですね?>李陽さん&蒼夜さん 李陽 : ううん、きな臭いけどな・・・ 李陽 : 3D6 → 1 + 6 + 6 = 13 李陽 : 意思判定失敗、ごちになっちゃいましょう 蒼夜 : 追い返されなければ。まだプリント渡してないし GM(國) : その間、国刀は外で待ちぼうけ・・・・(T-T) 李陽 : あっ、はいってなかったっけかw 李陽 : …だったら外にいる相棒が何とかといって 男性(依頼主?) : 御馳走になりながら、仕事を依頼した男性が話してくれます 李陽 : 国刀さんも入れてもらうべきか、それとも伏兵になってもらうべきか 蒼夜 : 気の毒だけど何かあった時に備えて待っててもらったほうがいいかも?<国刀さん GM(國) : さっきの騒ぎは、心臓の悪い彼の祖父が発作を起こしていたのだと説明してくれます。 李陽 : 依頼主?さんはということは、登校拒否児のお父さんかな? 男性 : 「私は勝義の兄です。」 李陽 : そういえば次男だっけ GM(國) : 二十歳そこそこに見える、日本的美男子<兄 李陽 : んー、まあ・・・そうだな、依頼内容を聞きなおしておくか 李陽 : 普段依頼対象がどんな生活ぶりなのかとかそういうことを含めて 李陽 : あ・・料理の臭いは確かめておこうw 蒼夜 : 李陽さんとは他人の振り?だったら大人しく聞いてます GM(國) : 依頼は、先程と同じです。御馳走は、もう食べちゃったケド・・・・良い匂いでした。 李陽 : 一旦帰って裏取らないとまずいかもしれんなあ、とか李陽は思っています GM(國) : 通行人が、それを聞いて変な顔をしています。>舞さん 蒼夜 : 「何かきっかけとかあったんでしょうか?」口出し>お兄さん 男性 : 「此処に泊まりこんでいただいても構いませんよ」 男性 : 「残念ながら、私どもには心当たりがありません。」 李陽 : 「いえいえ、相棒と話し合わなければなりませんし、ありがたい申し出ではありますが、遠慮させていただきます」 李陽 : 「素行調査の類は矢張り地道な作業ですから」とかもっともらしいことを言いつつ 蒼夜 : ご飯が終わったらプリントを渡したいんですが GM(國) : プリント渡されたら、素直に受け取ります。 李陽 : 食事が終わったら丁重にその場を辞そう。「遅くなりましたので明日からの調査の準備をいたしますので」とか云々 GM(國) : お帰りになるのなら、丁度区切りも良いので、今夜のセッションは此処までにさせていただきます。 蒼夜 : 渡したらこっちも帰ります。「お邪魔しました」とか言って 李陽 : わかりました。ありがとうございました。 蒼夜 : お疲れ様でした。 李陽 : お疲れ様でした。 舞編 GM(國) : 舞さんの方は・・・・・・ふと気が付くと舞さんの部屋に「生首」がありました。 舞 : 少し過去ログ読んでまいります 舞 : べつだん出る必要はありませんね 舞 : 部屋に生首って・・・愛と同室なんですけどね・・・ GM(國) : それは大丈夫、見えるのは舞さんにだけですから☆ 舞 : いつものごとく19時に翠桜館に行きます 舞 : オーラ感知してないのに見えるものか? GM(國) : その時間だと、みんなお屋敷の方に行ってるかも?>舞さん 舞 : さくらさん以外はいないのですね GM(國) : 愛さんには何も言わないのですね。部屋に放置ですか?<生首 舞 : 「何かあったの?さくらさん。国刀さんもいないなんて」 さくら : 「皆さん、国刀さんが始めた『何でも屋』の御仕事に行ってるんですよ」 舞 : まだ気づいてないと思いますよ。起きた時からあったんならともかく仕事してからそのまま翠桜館行きますから 舞 : 「ああ、李陽さんと始めた。国刀さん劇団やめたのかしら」 舞 : 「劇団のほうが収入は少ないけど仕事があるかないかの何でも屋よりは収入が安定していると思うんですけどね」 舞 : 携帯に電源は入れときます。緊急連絡があるかもしれないので 舞 : 「半ね。家戻るわ。一応寝る前までは携帯の電源入れとくわ」 GM(國) : 舞さんが部屋に戻ると生首が居ます。 舞 : 〈オーラ感知〉を生首に 生首 : 「ちょっと、お願いがあるんだけどなぁ」>舞さん GM(國) : バリバリに妖気が出てます<生首 舞 : 「しゃべれたのね、抜け首?それとも飛頭番?用なら明日翠桜館で聞くわ」 舞 : 「まあ、どっちにしても最悪聞くだけで終わるけど」(服を用意しながら) 生首 : 「さぁ、よくわからんのやけどなぁ」 生首 : 「ワイの呪いを解いて欲しいんや」 舞 : 『邪悪な妖怪が入ってこれないように結解を張れる妖怪に頼んで結解張っとこ』 舞 : 「(無視して)詳しい事は翠桜館で話してさくらさんには言っとくから。北に2〜300m行けば翠桜館に着くから」 生首 : 「ワイは、転がる事としゃべる事くらいしか出来そうにないんや」 舞 : 「だったらなんでここにいるのよ」 生首 : 「誰かに此処へ投げ込まれたんと違うんかな?」 舞 : って首は何語しゃべってんの 舞 : 3D6 → 5 + 6 + 1 = 12 舞 : 出るときは出るもんだねえ GM(國) : 生首は、どうやって運ぶつもりで?>舞さん 舞 : 首だけの妖怪なら自力で行けるでしょ 舞 : とりあえずぎりぎりで日本語判定は成功してるけど GM(國) : エセ関西語?<何語 舞 : んな技能持ってないわ、会話が成り立たんぞ GM(國) : 大丈夫、片言でも通じてますから(w >舞さん 舞 : 生首を服の上において外に出て「翠桜館のほうに行きなさい!!(完全命令系)」で、ドアを閉める 舞 : 「(溜息)まったく困ったものね」 GM(國) : 生首自身に屋外を転がらせる訳? 舞 : 今寝てんじゃないの?確か弱点で≪過剰仮眠≫持ってたはずだから 舞 : 転がって移動できるなら問題ないでしょ。さくらさんには連絡入れといたし GM(國) : 人払いもしないの?まぁ、まだ例の薬の影響で効かない人も居ますけど。<生首を引き連れて 舞 : 今は17時半はとうに過ぎてる舞は家から出んぞ。服ってのも寝巻きのことだし GM(國) : んじゃ、生首は店の周りを転がってますね。そして、騒ぎが・・・ GM(國) : 生首が見えなかったのは愛さんにですから・・・(w 舞 : 商店街道りでもないとこで夜中に人が通るわけがないでしょう GM(國) : しかも、生首を見ても通行人によって反応が様々だったりします。 舞 : (騒ぎになる前に窓を開け)「翠桜館の位置は教えたでしょ。さっさと行きなさい」 舞 : だからここは夜は人がまったくといっていいほど通らねえって GM(國) : 生首は店の周りを転がり続けます。 舞 : 「・・・我が髪よ。鋼糸となりて切り裂け。髪乱舞」 舞 : 3D6 → 3 + 1 + 5 = 9 舞 : 発動成功 GM(國) : なるほど、助けを求める仲間でも攻撃するのね・・・・ 舞 : 髪一本で見えない 1D6 → 4 = 4 舞 : 舞はどちらかというと悪名のほうが伝わっているでしょう 舞 : 情け容赦しないドイツ製アンティークドールの九十九神って 舞 : ご苦労様でした GM(國) : では、そろそろ休ませて戴きますね。じゃ、また今度!