GM・Y : で、芽衣子さんが写真を出したとこでこの前は終わったんだよね GM・Y : で、その写真だけど赤ペンで印された二人の少女がいるね 蒼夜 : 幽霊さんですか?場所はどこでしょう? System : GM・Yさんが入室しました。 国刀 : 「いつの写真ですか?」 芽衣子 : 「私は知らないわよ。あなた方に関係あることなんでしょ?」 国刀 : 「???」 国刀 : 「この写真は、どうやって手に入れたのですか?」 蒼夜 : 「写真見せてもらえます?」 芽衣子 : 「被害者が必死で握り締めてたの」 GM・Y : もう見てるって>蒼夜さん 国刀 : 「被害者って?」 蒼夜 : 写真に何が写ってるか見たいんですけど。少女二人の他に 芽衣子 : 「その人のメモに今日の予定で17時翠桜館って書いてあったから必要だと思ったのよ。でなければ持ってこないわ」 国刀 : ??? GM・Y : 他には同じ服ってか学生服だね。どうやら卒業写真らしい 蒼夜 : 卒業ってことは昔の写真なんですか?制服はどこのでしょうか? GM・Y : 被害者は岸谷さんだよ。只、芽衣子さんは名前を知らないだけ。もともと妖怪のこと知っている人達でも顔合わせることはほとんどないから、知らないことのほうが多いだろうね 国刀 : 写真の裏には、印画紙の番号とか以外に何も書かれてないですか? 国刀 : まず、身元を確認しろよ!<被害者 GM・Y : 学校のこと前言ったと思うけど少なくとも真幌市のものじゃないね GM・Y : かかれてないね。 国刀 : で、何の被害にあったのか説明がなされて無いようですが? GM・Y : 深い係わり合いの人だと思わないんだから仕方ないだろ 国刀 : 現像日や現像した店の番号とかもないのですね? GM・Y : 蒼夜は話してないんだっけ。ホテルであったこと 蒼夜 : 警察関係者が被害者の名前を知らずに証拠物件を持ってるって…? 蒼夜 : 誰にホテルの何を? GM・Y : まあ、こんなものがあったこと事態奇跡だったようなもんだから。 国刀 : 芽衣子さんは、間抜けじゃないと思うんだけどなぁ・・・・f(^^; GM・Y : ホテルで被害にあったのが岸谷さんらしきこと。蒼夜は行ってないんだっけっホテルには 国刀 : 写真は古いのですか?どれ位の古さか判りますか? 蒼夜 : ホテルには行ってます。電話で呼んでもらったので GM・Y : 卒業文集の写真だけを取っているってものだから GM・Y : 写真術があるならともかくなかったらわからないね 国刀 : 「で、岸谷さんの容態は?大丈夫なんですか?」 蒼夜 : 「面会謝絶だよ」<岸谷さん GM・Y : 病院に「手術が終わったら電話してください」って言ってないのにわかるわけないでしょ。芽衣子さんは警察の人だし 国刀 : 「面会謝絶」というのは、「容態」なのかなぁ・・・・? 蒼夜 : 傷の具合は菊の 2D6 → 5 + 3 = 8 蒼夜 : 聞くの忘れました 国刀 : 「岸谷さんに何が起こったのかを知りたかったのですが・・・・」 蒼夜 : 普通の人には詳しいことは教えてくれないんじゃないでしょうか?意識もないみたいだし。芽衣子さんに調べてもらえませんかね? GM・Y : えっとごめん急用が入って続けられなくなったからこれで今日は終了するね System : GM・Yさんが退室しました。 国刀 : 刺されたとか、叩きつけられたとかなんでしょ?凶器とか容疑者はまだ? 蒼夜 : ぜんぜん。紅い色が見えただけ 国刀 : お疲れ様。 蒼夜 : お疲れさま〜 国刀 : うみゅう 蒼夜 : 紅い色もホテルの外だし。関係あるかどうかは? 蒼夜 : いや、容疑者かどうかは?ですか 国刀 : 妖怪事件なのかな? 蒼夜 : 妖力で見つけたんだから妖怪がらみでしょうけど<紅い色 国刀 : 岸谷さんは、ずっとホテルにいたんですよね?何をしてたのでしょうね? 蒼夜 : あ、違う。ごめんなさい。知覚判定で見つけて妖気知覚したら失敗したから結局わからなかったんでした。 国刀 : 誰かからの情報をホテルで待ってたのでしょうか? 蒼夜 : 一日ホテルで何かしてたっていうのはホテルの従業員から聞きましたけど 国刀 : しかし、現場で調査中だったのに「全員」を引き上げさせるような事だったのかな? 蒼夜 : 手詰まりだったんですけどね。ホテルに忍び込む方法が見つからなかったし、病院は手術中で 国刀 : もしも、犯人の狙いが岸谷さんの殺害が目的だったりするとねぇ・・・・ 国刀 : 「私は岸谷さんの護衛に行きますかねぇ・・・・」 GM・Y : では、他の妖怪たちは「一応調査は続けてみるよ」という 国刀 : 面会謝絶でしたよね。出来るだけ病室の近くに・・・・出来るならば病室に忍び込みます。 GM・Y : 本来の姿で移動できたっけ? 国刀 : 移動だけなら出来ますよ?4点疲労しますけど。 GM・Y : まさか人間変身したままで夜間までいることはできないでしょ 国刀 : でも、ドアは開けられない・・・(T−T)<本来の姿 GM・Y : なるほど。なら植え込みに隠れるかそれとも屋上に転がってるか昼間と夜でどこいるか決めてね 国刀 : 衣装が自由に変えられるんで、白衣姿になれば、上手くすると潜り込めるかも? GM・Y : どっちにしても病室内には入れないけど 国刀 : 「言いくるめ」&「演劇」で医者になりきります。 GM・Y : 医療系技能があれば何とかなるかもしれないけど・・さすがに白衣だけじゃ少しきついね 国刀 : 病室に鍵が掛かってる訳でないと思いますが?<入室不可 国刀 : 岸谷さんに意識はあるのですか? GM・Y : やるなら+2のペナルティがつくけど GM・Y : いやないよ。意識不明の重傷だから面会謝絶なんだし 国刀 : 治療を施したり、診察する訳じゃないと思いますが<医療系技能 GM・Y : 意識があるなら面会謝絶にはならんだろ。普通 国刀 : 意識があっても、断続的に処置が必要な場合等ありますけどね。 GM・Y : いやそれでも、病院内じゃ緊急手術や急患が入ったりして手伝いを頼まれることがあるかもしれないし GM・Y : それにずっと病室内にいることは出来ないだろ 国刀 : 室内に入れたら、木剣になって片隅に隠れます。ベットの下でもいいかな。 GM・Y : それ掃除されるとき見つかるって(汗) 国刀 : 面会謝絶のうちは、掃除も来ないでしょ。 GM・Y : まあ、いいけどさ。じゃ、病院内入る? 国刀 : 先ずは、見舞い客として訪ねてみます。<病院 国刀 : そして、岸谷さんの事を聞きだします。 GM・Y : 面会謝絶だから無理だって 国刀 : 面会謝絶になるほどですから、家族の方が来てるでしょう? GM・Y : 情報だけだったら一応命は取り留めたけどまだ予断を許さない状況ということだ 国刀 : もしも、付き添いが誰も居ないなら、逆に医師から歓迎されるかも? 国刀 : どんな怪我なのか、具体的に聞き出せませんか? GM・Y : 岸谷さんは単身赴任中だよ。最初に言っただろ。取材に来ただけだって。 国刀 : 面会謝絶になる程でも駆けつけない家族って・・・・もしかして、外国に住んでるとか? GM・Y : それは無理。なんせケガの状況が普通じゃ考えられない状況だったからね 国刀 : 家族が来てないなら、親しい者だと名乗れば、医者から説明が受けれるはず。 GM・Y : まあ、妖怪事件に関わってる岸谷さんだから、こんなこと今まで何度もあったんだろうね。 国刀 : 特に入院費の事とか(苦笑)<説明 GM・Y : まあ家族が来るにしてもまだしばらく時間はかかるだろうね GM・Y : (心:進まねえ) 国刀 : 岸谷さんって、あまり親しくなりたくない人ですねぇ・・・・(滝汗)<こんなこと何度も 国刀 : んじゃ、家族が来るまでは、患者さんに一番近い人って事で、居座ります。 GM・Y : 国刀さん居座りつづけることは出来ないよ GM・Y : 何もしないなら次の日になるけど 国刀 : 説明も無しに追い出される事は無いと思いますが・・・・・今度は木剣になって潜みます 国刀 : 次の日に何か起きるのですか? GM・Y : えっとそれじゃあとりあえずは〈忍び〉−4で判定して GM・Y : 失敗すると見つかるから 国刀 : 忍び12LVです。 3D6 → 6 + 4 + 5 = 15 国刀 : みつかったら、どうなるのかな・・・・・f(^^; GM・Y : はい捨てられましたね。病院の外です。 国刀 : 燃やされなくて、良かった・・・・・(しみじみ) GM・Y : で、どうするの 国刀 : 今は夜ですか?病室の窓の外にベランダがあるようなら、「飛行」でそこに潜みますが。 GM・Y : 普通。病室にベランダはないだろ GM・Y : ああ、時間帯は夜だけどね 国刀 : 病室は何階ですか?下に近いなら、近くの植え込みに、上に近いなら屋上に潜みます。 GM・Y : 1D5 → 3 = 3 GM・Y : 三階だね。ちょうど真ん中だ 国刀 : 五階建てって、事かな?では、病室の見える手ごろな植え込みに隠れてます。 GM・Y : ほう。ならば外だから偽装判定をしてくれ 国刀 : そんな技能は持ってません。(T−T) GM・Y : 技能なし地は、知力ー4か生存−2だ。夜だから判定に+1のボーナスをあげよう GM・Y : つまり知力−3か生存-1だ 国刀 : 夜の屋外に落ちてる木剣を気にする人が居るとは思えないです。   知能13ですから 3D6 → 2 + 4 + 1 = 7 GM・Y : ほほう。−3成功か、ならばこちらは 3D6 → 6 + 4 + 2 = 12 GM・Y : ふむ、失敗か・・・では警備員は君がいることに気付かなかった GM・Y : じゃ次の日ね。夏祭りまで後4日今日はどうする?<国刀さん 国刀 : 動きがあるまで護衛してます。 国刀 : 家族の人は、いつごろ駆け付けるのかなぁ? GM・Y : 木剣状態でずっと 国刀 : 可能な限り木剣で、時々見舞い客として覗きに行きます。 GM・Y : 分かる訳ないじゃんか。家族の人に会ったとこあるのか?会ったことあるなんて言ってないし、私も面識があるなんて一言も言ってないぞ。 GM・Y : じゃあ、昼間は人間変身してると考えていいかな? 国刀 : 看護婦に聞けば、すぐに判りますよ? GM・Y : 早々他人に教えませんって 国刀 : ず〜と、ではありませんけどね<昼間 国刀 : 他人じゃありませんよ。病院に対しては「親しい友人」って事になってますから。 GM・Y : 国刀さんって携帯持ってたっけ? 国刀 : ほら、名刺も貰ってるでしょ? GM・Y : まさか、他のTRPGに出てくる伝説の暗殺者みたいに電話ボックスを持ち歩いてはいないよな(笑) 国刀 : この前から使うようになりました。殆ど着信専用ですが<携帯電話 GM・Y : ああ、そうかって名刺渡したっけ?そんなシーンはなかったはずだぞ 国刀 : 中でスーパーマンのように変身でもするのですか?<ボックス GM・Y : いや、確か携帯が嫌いってんで、『電話ボックスを持ち歩いてるらしい』と書かれていた GM・Y : (PL:あ、そうだ。私、国刀さんのように、アップすること出来ないからリプレイのアップお願いしますね) 国刀 : (PL:この前の方法で十分ですよ。<UP) GM・Y : 〈PL:この前のでアップするのが全然ダメってのがよくわかりましたから) GM・Y : えっと、携帯持ってるって事は連絡が入る可能性はあるってことだから・・・ GM・Y : 夏祭りの方の調査は、国刀さんは行なわないんだよね 国刀 : 身体は一つしか無いですから GM・Y : だとすると・・・ GM・Y : ・・・とりあえず、国刀さんは待機状態と・・・蒼夜と李陽にかけるか GM・Y : えっと戦闘で国刀さんが出れなかったら緋夕担当してくださいね。国刀さん 国刀 : ほぃほぃ GM・Y : で、仕方ないからここで私のは一旦終了だね 国刀 : 夏祭りも見たいなぁ。やっぱり御神楽とかあるんでしょ?