ヴァンvsヒョーク

1999年2月24日(水)12時30分-12時46分
No.10712-10726

ヴァン> 「てやぁぁぁぁ!」 ヴァンは、いきなりヒョークに斬りかかった!
アムナー> 階段を下りてきた。 「おはようございますって、もう昼過ぎか。。。何やってんの?」
ヴァン> 「うん? ...アムナーか....止めるなぁぁ!」>アムナー
アムナー> 「ちょっとちょっと!あれ、ヒョーク君じゃないか、久しぶり。あ、ヴァン、  昨日は”特製おじや”ありがとうございました。ちょっと効き目が強すぎたけ  ど、風邪はよくなったみたいですよ。  ・・・って、聞いてないね、二人とも」 ヴァンに「止めるな」と言われなくても、止めようがない。止めるつもりもない のか?とりあえずすみっこでタバコに火をつける。 「ケガしないようにね〜。まだ治癒系は未熟なんだから」
ヴァン> 「お...おうよ。 エリザベス(ゴキ)の味は格別だったろぅ?」>アムナー 「...ちっ....逃げられたか..ヒョーク...」
アムナー> 「エリザベス? ”(ゴキ)”って、、、」 きょとんとしている。
ヴァン> 「...相変わらず卑怯なヤツ...」 (ってどっちが!) と、自慢のレイピアをしまいつつ...アムナーに 「ん? エリザベスとは、昨日のおじやの隠し味さっ!」
アムナー> 「何の騒ぎなんだ?」
ヴァン> 「い、いや..別に...宿命のライバルと言うやつか...」>アムナー 「ところで、今日はタバコ吸っても止まらないんだなぁ。」
アムナー> 「そうそう止まってばかりいたら、タバコでやけどしてしまう。それにしても、  宿命のライバルねぇ」 人間とハーフエルフが本気でやりあったら、どっちが強いのかな。
アムナー> 「ヒョーク君には、”あいまっく”がどんな味か聞こうと思ってたんだけど、いな  くなってしまったなぁ」 (ケガしてなきゃいいけど)
ヴァン> 「あぁ...前に俺っちも聞いたんだが、その時ヒョークがスケルトンに乗りう  つられたんだぁ。  それ以来、ヒョークがおかしくなっちゃって...」>あいまっくの事 訳のわからないヴァン
アムナー> 「おかしくなったぁ?いかんなぁ、若い奴は人生経験が足りないせいか、簡単に  憑かれるみたいだ。もっと精神修養しておかないと」
ヴァン> 「そうだ、アムナーって坊さんなんだろぅ?  何とかならないのかなぁ...ヒョーク」 「除霊とか....」

しかしアムナーは、ヴァンに答えることなく”停止”していた。。。


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