睡魔編

1999年4月21日(水)01時59分02時49分-
No.50117-50209

アムナー> 「こんばんわ」>ALL
パスティ> 「あ、初めてあう人だ!」 ぱたぱたぱた……アムナーに近付く。 「こんばんは。はじめまして。パスタテューユです。 学院ではパスティって呼ばれていました。あなたは?」 そう言って、右手を差し出す。
アムナー> 「アムナー・エイワン。アムナーで通ってます。よろしく」>パスティ
ヒョーク> 「・・・」 何か背後に気配を感じるが気にしない。
ルディス> <リア> 「え!そんな!」 奥義を破られいままさにもうひとつの着地地点に向かっている。 「どうすれば!!」 ルディスのほうを見る。 何か頼んでいる様だ。 「!?」 力がみなぎる。火事場のくそ力ではなく、怒りの力だ!
デット> 「こんばんわぁアムナーさん」 アムナーににっこり笑いかける。 「うみゅ、ルディスさん上善ならありますよぉ」
ルディス> 「あ、ありがとうございます。」 とりあえず上善と呼ばれるものを手にする 「これ、どれくらいつよいんですか?」 ちょっときいてみる。
デット> 「ん〜そんなに強くないよぉ エールより一寸強いぐらいかなぁ」 上膳を飲みながらルディスに答える。 喉越しが良くのみ易いのだ。
アオイ> 「ありがとうございます。ヒョークさん」 にっこりと笑顔で、ヒョークにお礼を言う。 「アドさん、避けていませんよ。あなたの博愛精神に、恐いものを感じるだけで す」 にこやかにアドに向け、言い切る。 このあたり、おっとりしているくせに結構キツイ性格なのかもしれない。
デット> 「重い・・・」 何時の間にかひざに乗っている犬(ガウ)をどかす。 決して、くすぐったいからではない。
ルミック> 「にゃに?この力は!」 リアにだけ、そう聞こえた。
ガウ> 「ねる〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜っ」バキにのっかり寝る。
幽霊>  ふふふ……予定は未定だ。  とアムナーの深層心理を察知し突っ込む幽霊。
ルディス> そう聞きつつ入ってきた人物に見覚えが無いので挨拶することにする。 「こんばんは、えー、アムナーさん?僕はルディア・ユーシスといいます」 手を差し出す。
アムナー> 「よろしく」 ルディスの手を握り返した。
デット> 「おやすみぃ、犬」 名前を覚えていないガウに声をかける。
リア> (もう!ゆるせない!!) 怒りが頂点に達した! ルミックを無理やりひきはがす。 「これなら!どお!!」 両足を持ち 「奥義その2!リアドライバーー!!」 めざすは、ルディスだ!
ウェル> 一人の男が入ってきた。
デット> 「うみゅ。ウェルさんお久しぶりですぅ」 何時もギターを弾いてくれるウェルに挨拶をする。
ウェル> 「こんばんわデット」
デット> 「うみゅ。今日も何か弾いてくれるのぉ」 期待に満ちた目でウェルを見る。
ルディス> ルディスは飲んでいたしこたま飲んでいた。 「のんでますかーデットさん?アオイさん?パスティさん?」 機嫌がいいようだ。 「アムナーさんもおおお」 酒に弱いのですぐ酔う
パスティ> 「こんばんは!えっと、初対面でしたよね。初めまして、パスタテューユです。 学院ではパスティってよばれていました。あなたは?」 ウェルに尋ねる。
ルディス> きらーん! 新たにきた人物にグラスを突きつけながら 「こんばわあああ!ルディスでーす。」 にこやかに挨拶する
ウェル> 2Fに上がっていく。「おやすみ」
デット> 「うきゅ。おやすみなさぃ、ウェルさん」 そのまま上がっていってしまった、ウェルを見送る。 「飲んでますよぉ」>ルディス
ルディス> 「・・・・あで?」 気がついたらもう居ない。 ちょっと寂しい。くすん
ルミック> 「うにゃ〜!パスティ!」 リアにだけ、そう聞こえた。 セコンドに助けを求める。しかし、パスティは自己紹介の真っ最中。 そしてルミックは覚悟を決めた。
デット> 「ぷはぁ〜、アムナーさんも飲みませんかぁ」 アムナーにグラスを渡す。
パスティ> 「いっちゃった。何者だろう?」 2Fへの階段を見つめる。 「あ、ルディさん、飲んでますよ。ってゆうか、頭上!」 注意する。
ルディス> ずがああああああん! ルディスの頭にリアドライバーが炸裂した! 「ぐあ!」
アオイ> 「そろそろ、失礼します。みなさん、お休みなさい」 軽く会釈してから、アオイは大樹亭を後にした。 #ルミックとリアの戦いが気になる。でも、おやすみなさい。PL
D> 「……ここの連中はちゃんと本当に金払ってるのか?」  Dは入り口から眉をしかめながら入ってきた。
幽霊> (私は幽霊だから関係無いも〜ん)  幽霊はDの言葉に勝手にそう思っている。
ヒョーク> 「Dさん、こんばんは〜。もちろん払ってますよ」 昔、ココに来たばかりのころ大変な目に会ってるヒョーク(笑)
パスティ> 「Dさん、こんばんは!」 Dの心配をよそに、元気に挨拶する。
アド> 「おやすみアオイさん」  そして、 「おっと心外な、払ってますよDさん」  同じく酷い目にあったアド(笑)
ルミック> 「うなぁ〜(=@@=)」 ルミックは目を回している。
リア> 「大自然のおしおきです!」 そういいつつ、倒れたルミックに向き直り 「いいファイトでした。」 手を差し伸べる
デット> 「・・・アムナーさん?」 パタパタとアムナーの顔の前で手を振ってみる。
アムナー> 「あ、はいはい。飲みます」 すなおにデットに従う。
デット> 「うみゅ。はいどうぞぉ」 アムナーのグラスに酒を並々と注ぐ。
アムナー> 「いただきます」>デット
D>  軽く手を上げて挨拶を済ませる。 「今の奴も宿に泊まるチェックをしてなかったが……」  入れ違いになったアオイをみつつ、Dはウェルの事を口にした。
ルディス> 痛む頭をさすりながらさってゆくアオイに 「おやすみなさい」 とつげる。 そして,新たに入ってきた人物に 「こんばんは」 と,挨拶する。
パスティ> 「お強いですね、リアさん」 素直な感想を述べる。
幽霊>  みんなが構ってくれないので隅の方ですねている。  幽霊なので当たり前なのだが……
ルディス> <リア> 「ふあああーあ。ねむ。ルディス、もうそろそるでようか」 ルディスに尋ねる
デット> 「そうそう、寝なきゃ駄目だよぉ」 リアの言葉に続けてルディスに寝るように勧める。
パスティ> 「じゃ、途中まで御一緒します」 パスティは目を回しているルミックを担ぎ上げ、 いつもの大きな魔術書を今夜ばかりは邪魔そうに抱えなおした。
D> 「ぬかせ、宿泊客でもないくせに」  Dはアドに対して眉を軽く上げて笑いつつそういった。 「あれ……サイコ、随分あってなかったな、そういえば」  とようやくおもいだす。
アド> 「昨日、さんざん踏まれた記憶があるんですが・・・」  Dに返す。
D>  Dは厨房に行きながらアドに返した。 「憶えてないな」  ──淡白なのは本当に記憶ないからである。 飲めない酒で悪酔いしていたのだ(笑) 「そんなに簡単に踏まれるようなとこに居たのか?器用だな」  と逆に感心さえして見せる。(笑)
アド> 「うう、床と恋人だったんです」  皮肉で返すDに、そう言って言い訳する。
ルディス> 「うーそうだな。頭も痛いし。それでは皆さんお先です。」 テーブルの上のリアを拾って大樹亭をあとにする。
リア> 「じゃーねーパスティス。ルミックも。また、こんどねー。あ、デット、たまご ありがとう。」
アド> 「おやおや、さらばですルディスさん」
パスティ> 「待って下さいよう!みなさん、おやすみなさい」 パスティがぱたぱたと出て行く。 「待って下さいってば!」 そとから追い掛ける声が聞こえる。
D>  紅茶を注ぎつつバスティとルディスの去り際に気付く。 「じゃあな」と紅茶を注ぎながら声をかけた。
幽霊>  幽霊は今度はアドの後ろに周りぼ〜っと姿を現した。  その姿はまるでアドが憑かれているように見える。
アド> 「む?何やら背筋に快感が」  悪寒だろう。
D> 「ついに無生物にまで手を伸ばしたのか。気色悪いな」  Dは紅茶を啜りつつ更なる皮肉をアドに見舞った(笑)
デット> 「パスティさんもお休みぃ」 バタバタ出ていったパスティを苦笑しながら見送る。
デット> お酒を飲むアムナーを嬉しそうにニコニコ笑いながら見る。
ヒョーク> 「ルディスさん、おやすみなさい」 一言も話して無いような気がする。 「パスティ君もおやすみなさい」 パスティにも挨拶。挨拶しかしていない・・・・。
幽霊>  ふふふ……  声にならない声を出す。  アドの背中で佇んでいる。
アド> 「ううう」  思わず、頭抱えてうなってしまうアド。 「好きで床と抱き合った訳じゃないんですよぉ」  そうでもないような気もするが。  まあ、道化は道化らしくと言うことか。 「デットさんと抱き合う予定が変更されてやむなく・・・」
デット> 「うきゅ。そんな予定立てないで下さぃ」 アドの言葉が耳に入り、慌てる。
アド> 「んじゃ、確定しましょう」  すぱっと言う。
デット> 「はにゃぁ、もっと駄目ですぅ」 ぶんぶんと首を横に振る。
D>  ヌルイ。  Dは感覚的にそう思った紅茶を一気に飲み干し、デットを見た。 「へえ、サイコとねぇ」と、誤解なのかどうかわからないが Dは少し吃驚した顔を見せ、しかし直ぐにアドに向き直る。 「シアはどうしたんだ?」
幽霊>  ……  またも、アドに相手してもらえなかったので、今度はDの背後……と思いきや、 目の前に立つ。
デット> 「うみゅ。Dさん、何か誤解してませんかぁ」 Dの反応に焦る。
アド> 「うむ、痛いところを突いてくれますね」  Dの言葉に、苦い顔をする。 「最近あってませんしねぇ。誘ってもつれなくてね」  その点デットさんは、口説いていると飽きなくてね、と続ける。
ヒョーク> 「はぁ・・・」 またもや聞こえたシアの名にため息をつく。
忍者?> 天井に何やらへばりついている。 しかも裸だ。何も装備していない。
デット> ふと気配を感じ、天井を見上げる。 「・・・・は?」
アド> 「あー・・・」  何気なく見た天井に、怪しい物体があったが、取り敢えず無視した。
アムナー> (だめだ、眠い。。。) 意識が薄れていく。しかし酒は飲みつづけている。
幽霊>  ぶんぶんぶんぶん  Dの目の前で腕を振りまわして見た。
デット> 「・・・アムナーさん寝たほうが良いのではないですかぁ」 天井は見なかった事にし、眠そうなアムナーに声をかける。

デットが心配するまでもなく、アムナーは沈没した。その後、裸の忍者と幽霊がスチャラカにやらかしたこともしらず。


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