ID:00107|リム> 「また、一人だぁ。最近、多いなぁぁ本当に」と苦笑混じりに呟く。
ID:00107|リム> ボケラッと窓から外を眺めながらワインをあおる。
ID:00257|アムナー> 「こんばんわ」>ALL アムナー登場
ID:00107|リム> 「あっアムナー、こんばんは」 とボケっしていたので気付いていなかったようだ
ID:00257|アムナー> 「一人だけ?」>リム
ID:00107|リム> 「ええ、私一人だけよ。」と苦笑混じりにアムナーに答える。
ID:00257|アムナー> 「この時間は、こんなものなのかな」 がらん、とした店内を見回す。 「飲んでるかい?」 わかりきったことを聞きつつ、ジョッキを取りに行った。
ID:00107|リム> 「ワインで良かったら、樽で持ってきてるからまだ余ってるわよ。」 と答える。
ID:00257|アムナー> 「じゃ、いただきます」 持ってきたジョッキにワインを注いでもらう。(をいをい!)
ID:00107|リム> ジョッキにワインを注いでアムナーに渡す。 「はい、摘みも残ってるから良かったらどうぞ」と苦笑混じりに冷えた豚の角煮 と豆腐としめじのチャンプルーを薦める(笑
ID:00257|アムナー> 「こんなの、メニューにあった?誰かがつくったのかな」
ID:00107|リム> 「チャンプルーは私で、豚の角煮はヴァイが作ったのよ。」とアムナーに答え、 「あとむが、ガウの為に料理を習いたいって言うから二人が見本代わりに作った のよ」と続ける。
ID:00257|アムナー> 「あとむとガウは、ラブラブなんだ?」 あのめでたい瞬間を思い出している。
ID:00063|デット> 「こんばんわぁ」 妙な時間に大樹亭に顔を出す。 「うみゅ。人がいるやぁ こんばんわぁリム。アムナーさん」 パタパタと手を振ると、厨房からジョッキを取ってくる。
ID:00107|リム> 「わぁぁ、どうしたのこんな時間に」にデットを見て驚く 「なんたって、新婚だからねぇぇ」とアムナーに笑って答える。
ID:00257|アムナー> 「あ。。。。。」 予想外の時間にデットに出くわし(?)、若干ながら緊張する。
ID:00063|デット> 「うみゅ。一寸眠れなくてねぇ。 お酒飲もうかなぁって」 そういって苦笑する。
ID:00107|リム> 「そう、ワインだったら、こっちに樽であるわよ」 とデットに声を掛ける。
ID:00063|デット> 「うみゅ。このワイン貰っても良ぃ」 聞きながらも既に樽から注いでいる。
ID:00107|リム> デットを見たアムナーの態度に『そうか、アムナーもデットが好きなんだぁ』と 考える。
ID:00257|アムナー> リムの視線に、ぎくりとする。 (わかりやすい男である)
ID:00107|リム> 『やっぱりなぁぁ』とアムナーの反応に確信し、頷きながらジョッキをあおる。
ID:00257|アムナー> リムのうなずきに、さらにギクリとしながら飲む。 (何か勘違いされているかも) この男、自分の中にかなりいろいろな混乱と葛藤をかかえこんでいるため、自分 の気持ちさえ整理がつかないのである)
ID:00063|デット> 「こんばんわぁアムナーさん」 ジョッキにワインを注ぐと、ニッコリ笑って改めて挨拶する。
ID:00063|デット> 二人のいる席に座ると、ワインを呑み出す。 「うみゅ。でもこの時間に居るなんて珍しいねぇ」
ID:00107|リム> デットに言われて時間を確認し 「あららっもうこんな時間だったのね」と驚くが「まぁぁ、やっとGWに入った し、今日ぐらいは良いかな」と苦笑混じりにデットに答える。
ID:00063|デット> 「うみゅ。私もこの時間は今日くらいなぁ 明日からは流石にねぇ」 ワインを飲みながら同じように苦笑しながらリムに答える。
ID:00107|リム> 「もっとも、来れないだけで寝れるとは限らないけどねぇぇ」と呟く アムナーに小声で「デットは競争率高いからがんばってね」と囁く(笑
ID:00257|アムナー> (とりあえず飲もう) あらためて、二人とグラスを打ち鳴らした。
ID:00063|デット> 「ぷはぁ〜・・・」 ワインを飲みすと、目の前の料理に気がつく。 「うみゅ。貰うねぇ」 返事を待つことなく食べ出す。
ID:00257|アムナー> 「悪い!ちょっと失礼する」 話しの途中で出て行った。 朝市が開く時間だ。
ID:00063|デット> 「うみゅ。お休みなさぃ。アムナーさん」 パタパタ手を振って見送る。
ID:00107|リム> 「あっおやすみ、アムナー」 #朝市・・・そんな時間なのか(笑
ID:00063|デット> 「うみゅ。私は明日からはきちんと寝ますぅ」 どうやら生活を改善しようと試みるようだ。
ID:00107|リム> 「ん〜私は普段より、無茶苦茶になりそう」 とひきつった笑いを浮かべてデットにこたえる。
ID:00063|デット> 「うみゅ。それはぁ体壊さないでねぇ」 リムの言葉に心配する。
ID:00107|リム> 「うん、なんとか、がんばる」とデットに答える。
ID:00063|デット> 「うみゅ。一寸眠くなってきたから寝るねぇ。 お休みぃリム」 目を擦りながら大樹亭を出ていく。
ID:00107|リム> 「おやすみ、デット」と笑顔で見送る。
ID:00107|リム> 「んじゃ、そろそろ私も寝るかなぁぁ」と呟いて立ち上がり、ジョッキや皿を片 づけて、いつもの隅に行くとマントを頭から被って床に丸まった。
関係ないがこのあと朝市に出かけたアムナーPLは、トマトやエシャロットなどをゲットした。