Jazzyな夜編

1999年5月7日(金)23時08分-02時39分
No.56100-56395

今夜は事件がいっぱい。。。ちなみにJazzyとは、”ジャズっぽい”のほかに”狂騒的な”という意味があったりする。。。


ID:00257|アムナー> 「こんばんは」>ALL デットをみつけたので、先ににっこり微笑みかけてみた。 (先制攻撃(?))
ID:00063|デット> 「こんばんわぁアムナーさん」 アムナーの笑顔に一寸頬を染めながらニッコリ笑う。
ID:00295|ハート> 「アムナーさん、こんばんわです」 軽く頭を下げる。 「アムナーさんも、お飲みになりますか?」 神殺しを薦める。
ID:00257|アムナー> 少々照れている様子のデットに(してやったり)と思ったのも一瞬。本家のニッ コリにやはりクラッと来てしまうあたり煩悩に弱い。 「あ、いただきます」>ハート 神官系キャラとしては銘柄が少々気になるところではあるが、それ以上に酒好き であった。
ID:00065|アーツ> ホワイトドールに乗って、地下から現れた よっ、ハートひさしいな それに、ルーディス会ったことないよね?
ID:00017|ダグ> 「やあ、御揃いだな。デットにハート、アーツ、アムナー殿。お久しゅう。そち らはルディスだったかな?」 二階より、またや紙束とカップを抱えて降りてきた坊主は、かさばる荷物をカウ ンターに置くと、空のカップを持って厨房に入った。
ID:00063|デット> 「うみゅ。お久しぶりですぅダグさん」 嬉しそうにパタパタと手を振って挨拶をする。
ID:00065|アーツ> アムナーは、わてと面識あったっけ
ID:00257|アムナー> 背後からのダグの声にギクリとし、たるみかけた顔をあわてて引き締めてから振 り向いて挨拶を返した。 「何度か会ってはいるな。あまり話したことはないと思うけど」>アーツ
ID:00063|デット> 「ハートさん貰いますねぇ」 返事も待たずに、神殺しを注いで飲み出す。
ID:00295|ハート> 「じゃんじゃんばりばり、飲んでください」>デット 再び、酌をする。
ID:00065|アーツ> しばらく見かけんかったなダグ
ID:00017|ダグ> 渋のついたカップはそのままに、冷えた珈琲を注いでカウンターに戻る。皆に挨 拶を返し、紙束に取り掛かる。どうやら、まだ格闘中らしい。
ID:00063|デット> 「うみゅ。ダグさん相変わらず忙しそうですねぇ」 紙束と格闘しているダグを見て苦笑する。
ID:00017|ダグ> 「久方振りじゃ。芸道は磨いておるか?」アーツに反応し、ニヤリと嗤うあたり・・・
ID:00065|アーツ> いつのまにか、オッサンよりランクが 下になったらしい(あとむ談)>ダグ そうか、ちょっと記憶が飛んでてね>アムナー
ID:00063|デット> 「うみゅ。アムナーさんもどうぞぉ」 ハートから酌をしてもらった分をアムナーに勧める。
ID:00017|ダグ> アムナーの反応には気づいていない。忙しいようだ。しかし、神殺しにはしっか り目が行ってしまう。
ID:00063|デット> 「うきゅ。ダグさんも飲みますかぁ」 仕事中と思い勧めるのを控えていたが、視線に気づき勧める。
ID:00295|ハート> 「ダグさんも、どうぞ」 ダグの視線を見逃さず、酌をする。
ID:00017|ダグ> 暫しばらばらとやっていたが、踏切りというか諦めをつける。「いただこう」と 嬉しそうにハートの酌を受け、デットの隣へ移動する。しかし、珈琲と酒が混じ りあい、不思議な味・・・
ID:00063|デット> 「うみゅ。皆で呑みますぅ」 大樹亭が久々に賑わい喜ぶ。
ID:00257|アムナー> 「おっし、飲むぞ!」
ID:00017|ダグ> 「師匠に鍛え直してもらうとよい」アーツに言うが、彼があとむと師の座を争っ ていることは知らない。「そういえば、あとむとアスラ殿を見掛けんが?」誰に ともなく訊く。 視線はつい、デットの顔に行ってしまうが。
ID:00063|デット> 「うきゅ。最近は見かけてないですぅ」 ダグの問いかけに首を傾げつつ、答える。
ID:00017|ダグ> 「アムナー殿もこちらへ来れや」と手招き、「・・・立派な面構えになったな」 デットにはそれだけ言う。ハートにさらに神殺しを催促する。
ID:00257|アムナー> (アスラはずいぶん見かけないなぁ)と思いながら、考えなしにダグの招きに応じる。
ID:00063|デット> 「うみゅ。顔ですかぁ」 ダグの視線の意味に気がつき、苦笑する。
ID:00065|アーツ> 師匠から、さっき電報届いてな アスラは知らん とゆうことで、今日のギャグいきますかダグ
ID:00295|ハート> 「ふみゃ〜、眠いんで、お先に失礼します」 小さな欠伸をする。 「みなさん、お休みなさいです〜」 ゆっくりと、店を去って行く。
ID:00063|デット> 「うみゅ。お休みなさぃ、ハートさん」 グラスを上げながら、見送る。
ID:00107|リム> 「こんばんはぁ」とリムが入ってきた。
ID:00017|ダグ> 「アオイから、あとむは某かと身を固めたと聞いたが。此処らの風習でいう新婚 旅行というんではないかな?どうなっとるのか、さっぱり分らん(笑)」 空のカップを手に、肩を竦めてみせる。 「おやすみ、ハート。気をつけてな」
ID:00063|デット> 「こんばんわぁ、リムぅ」 神殺しを飲みながら、挨拶をする。
ID:00107|リム> 神殺しの臭いに惹かれてデットに近づき 「あっ神殺し、まだある?」 と声を掛ける。
ID:00063|デット> 「うみゅ。まだ大丈夫だよぉ」 リムに一升瓶を上げて見せる。
ID:00107|リム> 「んじゃ、貰い」とカウンターからジョッキを持ってきて一口飲む 「ん〜、やっぱ、神殺しはおいひぃぃ」と歓喜の声を上げる。 「あっアオイ、テツ、こんばんは」と二人に声を掛ける。
ID:00065|アーツ> ゾマホンをドローしたら
ID:00065|アーツ> バーサクを手に入れた!!
ID:00017|ダグ> 「どうも空きっ腹に呑むにはキツイ酒だな」厨房に入り、ろくなものが見当たら ないので乾肉を持ってくる。 と、リムに気がつき嬉しそうに挨拶する。「やあ、リム。早速で悪いが、例のア スパラのなんとかというのを頼む」
ID:00107|リム> 「久々に逢ったのに、いきなりねぇぇ、ダグ」と苦笑混じりに答え 「でっアスパラ関連だと、オイスターソース炒めとかマヨネーズオーブン焼きと かあるけど、どれが良い」 と続ける。
ID:00292|テツ> 「こんちわッス、みなさん」 戸を開け、中へ入ってくる。
ID:00305|アオイ> 「こんばんは」 アオイが大樹亭の扉を開けて、入ってきた。
ID:00065|アーツ> 高木ブーなら
ID:00065|アーツ> スリプルを
ID:00257|アムナー> 不思議そうにアーツを見ている。。。
ID:00063|デット> 「うみゅ。アムナーさん呑んでますかぁ」 ヒョイッとアムナーの顔を覗きこんでみる。
ID:00257|アムナー> 「・・・!」 突然のデットのアップに、びっくりしすぎて無反応。 (ずいぶん前にもこれをやられたような気が。。。)
ID:00063|デット> 「うみゅぅ」 反応が無いアムナーをみて、複雑な顔をする。
ID:00278|ルディス> 「ばばんば!ばんばんばん!!びばのんの!!」 歌いながら大樹亭に入ってゆく
ID:00063|デット> 「うきゅ。こんばんわぁ、ルディスさん」 アムナーから視線を外し、歌いながら入ってきたルディスに挨拶をする。
ID:00305|アオイ> 同時に大樹亭に入った人を見る。 「はじめまして、アオイ・アスカと申します。 以後お見知りおきを」>テツ 軽く会釈する。
ID:00065|アーツ> タイトル「だんご三兄弟」 長男・・・伊集院光 次男・・・ホンジャマカ石塚 三男・・・内山 串・・・・春一番
ID:00278|リア> ちょっと赤い顔で 「ふー、あっつううう」 手でパタパタ顔を仰ぎながら 「いーお湯だった!!」 満足そうに言う
ID:00107|リム> 「こんばんは、ルディス」
ID:00292|テツ> 「どうも、俺っちはテツ=皆川と申す。そして、こいつは夕です」>ALL 腰に下げている、刀を叩く。 次の瞬間、刀から一人の女の子が現れる。
ID:00292|夕> 「幽霊の夕と申します。みなさん、よろしくお願いします」 お辞儀をする。
ID:00305|アオイ> 「・・・幽霊ですか・・・夕さん、初めまして」 刀から現れた一人の女性に、一瞬びっくりしたが、表情には出さず、挨拶をする。
ID:00292|夕> 「よろしく」 にっこりと、微笑む。
ID:00017|ダグ> 幽霊の微笑に「よろしゅうに」とつい返してしまう。 #アーツ、寒すぎ(笑)
ID:00278|ルディス> 「こんばんはー、皆元気してるー」 腕を振り上げ言ってみる。 (誰かーいっしょにのってくれー)
ID:00017|ダグ> 「牡蛎油」リムにしっかり注文をつけ、入ってきたアオイと、テツと呼ばれた人 物に気がつく。アオイに軽く挨拶し、「して、その心は?」アーツに呟く。
ID:00107|リム> 「了解」とダグに答え、「あっデットもなんかいる?」と立ち上がりながらデッ トに声を掛ける。
ID:00063|デット> 「うみゅ。なんか欲しいですぅ」 リムにお任せしますとばかりに、返事をする。
ID:00065|アーツ> わかる人にはわかるのさダグ
ID:00257|アムナー> ”龍探索”の話しらしいとまでは推測できるのだが。
ID:00305|アオイ> 「ルディスさん、こんばんは」 挨拶をする。 立ったままなのも、邪魔になるかと思い、この前楽しい芸を見せてくれたアーツ の隣に行く。 「アーツさん、隣よろしいですか?」 声をかける。
ID:00278|リア> 肩から手を振り 「こんばんはー、きょーもよろしく」 とにこやかに挨拶する
ID:00017|ダグ> 冷静に見えるアムナーに、精進したのだな・・・と勝手に解釈納得し、空のカッ プに酒を手酌する。「リム1ついでに杯も持ってきてくれると助かる」 自分で動く気はないようだ。 (・・・・・・?)
ID:00107|リム> 「ほい、ほ〜い」と手を振りながら厨房に入っていく。
ID:00257|アムナー> ダグの探るような視線とデットの邪気のない視線とを、なぜかかわせているのに 気付き安心して飲み始めた。
ID:00278|ルディス> てとてとと歩いてゆき 「・・・・あれ?ここにあったエールの樽知りませんか? さっき来たときにおいてったんですけど」 首をひねって聞いてみる。
ID:00063|デット> 「うみゅぅ、エールの樽でひゅかぁ」 舌が回らなく鳴り出したようだ。 「みかけないれひゅひょぉ」
ID:00278|リア> 首をかしげているルディスに 「もういいじゃない!それより席に着いてのもーよ!」 とルディスをうながす
ID:00278|ルディス> リアに促され 「うー、まあいいか。あ,デットさんおいらにもいっぱいもらえます?」 聞きながらデットの近くの席に座る 回りを見渡すと 「あ!ダグさん!こんばんはー、おひさしぶりです!」 と、声をかける
ID:00063|デット> 「ぷはぁ」 神殺しを一気に空ける。 「はにゃぁ〜」 空きっ腹にはこたえる様だ。
ID:00292|テツ> 「姐さん、その神殺しとはなんでげす?」 デットの飲んでいる、物に興味を持つ。
ID:00063|デット> 「はいはいろうぞれすぅ」 舌の回らない状態で、ルディスとテツにそれぞれ神殺しを注いでやる。 「これはおいひいお酒れすぅ」
ID:00017|ダグ> 「・・・あれは、ピアノかな?」隅のほうを指差して。「どうも古びておるが・ ・・気づかなんだ。誰ぞ弾ける者はおらんか?」 テツという男と幽霊、豹変したルディスを見て複雑な顔をしていている。この時 間帯は人智では計り知れないミステリーに満ちている。
ID:00305|アオイ> 「・・・猫ふんじゃたなら弾けますが・・・場違いですね」 苦笑して、ダグに向かって言う。
ID:00257|アムナー> 「ピアノか。。。オルガンなら少々たしなんだが」 ピアノを見に行く。
ID:00107|リム> 「はい、どうぞ」とアスパラのオイスター炒めを盛った皿をダグの前に置き、「 でっ杯って、ジョッキで良いの?」とジョッキを片手に問いかける。
ID:00065|アーツ> あっ、そこにTNTが>アオイ
ID:00305|アオイ> 「・・・アーツさん、TNTは、撤去したのでは?」 引きつりながら、言う。
ID:00065|アーツ> RIVA−TNTやけど!! (知る人ぞ知るCPU)
ID:00305|アオイ> 「そちらでしたかって、踏んだってことは!!」 アーツの言葉で足元を見るが、一歩ずれていた。無事なCPUを見て、ほっとする。 拾い上げて、カウンターへ持って行く。 張り紙を一枚。落とし物と書き付け、置いておく。
ID:00257|アムナー> 昔とった杵柄とばかりに軽く指慣らしを試みるが。。。 「だめだ。何十年も調律してないらしい」
ID:00017|ダグ> 「こんばんは。ルディスと、もう一人?」混乱してきたようだ。 「一曲頼む、アムナー殿。オルガンもピアノも同じ鍵盤楽器、さして変わるまい」 無茶苦茶を言う。
ID:00278|リア> 「ん?・・・・・?????」 テツの隣の女性に目がいった 「あれー?えーいや???」 じーっと見ながら首をひねる
ID:00017|ダグ> リムの料理に早速箸をつけつつ、「ジョッキでもなんでも。洗ってあるもんなら 文句はない」
ID:00063|デット> 「ぷはぁ〜・・・うみゅ。空だぁ」 神殺しを飲み干してしまった。
ID:00065|アーツ> きびしいなダグは
ID:00017|ダグ> 「芸道とは辛く厳しい道」アーツに分ったような訓を垂れ、「師匠に鍛え直して もらえ」と再度忠告する。
ID:00292|テツ> 「くは〜、これはキツイッスねぇ」 一気に飲み干す。 「そういやぁ、俺っちの故郷にゃ、これよりキツイ、神酒『魔神皆殺し』と云う お酒があるんで、今度持ってきます」>デット
ID:00278|ルディス> すでに出来上がっているデットに酌をしてもらい 「いただきます」そう言ってくいっとあおる。 んくんくんく・・・・ぷはー やはり・・・いい酒だ・・・。くらっとくるがそれがいい!!気分は病弱な少女 だ!!もっとも男だが・・・
ID:00063|デット> 「ふみゅ、一寸取ってきますぅ」 席をふらりと立ち上がると、フラフラと地下の酒蔵へ降りていく。
ID:00017|ダグ> So here's my question Does your criticism Have you caught up in what you cannot see Well if you give me respect Then you'll know what to expect...... 酒蔵に降りるデットの背中に呟く。
ID:00065|アーツ> 再びホワイトドールで、地下へ 帰っていった・・・・・ハッポウダイカリンを置いて
ID:00278|ルディス> 去ってゆくアーツに 「おやすみです・・・出口が違うんじゃあ・・・」 言ってみたが地下に降りていってしまった
ID:00017|ダグ> アーツ穴に消えるアーツに手を振る。きっと、芸の道の厳しさを知り、哀しいの だろうと勝手に思い込み。
ID:00063|デット> 「うみゅ。おやうすみれしゅう」 目の前に突如現れた、アーツに挨拶をすると、酒場へと上がっていく。
ID:00107|リム> 「はい、一口ミンチカツ。中に色々とくるんであるから、それは食べてのお楽し みっ」とデットの前に丸いミンチカツの山を盛った皿を置く 中身判定 1D6 1:プチトマト 2:ブロッコリー          3:チーズ   4:ウズラの卵          5:コーン   6:中身無し
ID:00063|デット> 「うみゅ。いただきまひゅぅ」 樽をフラフラ担いでくると、机にあったカツをつまむ。 マスターハンド> デットの1D6の結果は[3]! ID:00063|デット> 「うきゅ。チーズだぁ」 中身はチーズだった。 「うみゅ。美味しぃ」 一寸食べただけで、酔いから復活。
ID:00017|ダグ> アーツ穴ではなく酒蔵に降りたのか!?
ID:00017|ダグ> 「揚物は苦手でな・・・」とか言いつつ抓んでみる。リムの料理は評判がいいし、 先刻のアスパラも美味だったからだ。 マスターハンド> ダグの1D6の結果は[6]! ID:00017|ダグ> (・・・・・・) 中身がなかったやうだ。
ID:00063|デット> 「うみゅ。オルガンれすかぁ」 ぼんやりとしたオルガンを見る。 一寸酔いが回ったか・・・
ID:00257|アムナー> 「違う!これはピアノだ」 どうやらデットはできあがりつつあるらしいな。 しかしダグも無茶を言う。かなり調律がずれたピアノだが、酔っ払いが多いこと だし、まあいいか。
ID:00063|デット> 「うみゅ?」 行き成りのアムナーの言葉に一寸驚く。 改めて見ると、オルガンではなく、ピアノだった。 「ははは」 笑って誤魔化した。
ID:00017|ダグ> ダグは音痴だが、耳は肥えている。しかしながら、曲は心ということも知ってい る(らしい)。アムナーの手許を見詰め、目を伏せる。 「・・・子守唄替わりに静かなのを頼む。そろそろ床が恋しい時間だ」
ID:00257|アムナー> As time goes byを弾いている。。。
ID:00292|夕> 「どうかしました?」 不思議そうに見つめる、リアに戸惑う。
ID:00278|リア> 酒を飲んでいるテツに 「ねえ・・・この人って・・・精霊?」 と聞いてみた。
ID:00292|テツ> 「えっ、こいつ? こいつは、この夕霧っていう刀にとりついていた幽霊だよ」 リアの質問に答える。
ID:00278|リア> テツの答えに 「・・・・ふーん・・・・」 なんだか腑に落ちないようだが、夕に向かい 「初めまして、私はリアって言うの」 にこっと笑って 「ごめんなさいね・・・・なんか知ってるようなかんじだったから・・・」 とあやまり 「でも・・・ほんとに幽霊なの?」 と、聞いてみる
ID:00292|夕> 「私は夕です。どうぞよろしく」 ふと、夕の頭上に人魂が現れる。 「これで、どうかしら」 ニッコリと、微笑む。
ID:00278|リア> 人魂を出した夕を見て 「ほんとだね。てへへ、疑ってごめんねー夕」 とぺろっと舌を出して謝る
ID:00107|リム> 「んじゃ、私は・・・あれっ、神殺し、もう無いのぉぉ」 とデットに涙目で聞く
ID:00063|デット> 「うみゅ。呑んじゃったぁ。 でも、樽持ってきたからぁ」 リムにエールの樽を差し出す。
ID:00107|リム> 「むぅぅ」と苦笑混じりのふくれっ面でエールを飲む(^^;
ID:00063|デット> 「ごめんねぇリムぅ」 両手を顔の前に合わせて謝る。
ID:00278|ルディス> 涙目のリムに 「リムさん、半分ここにまだあるんですが飲みます?」 と、勧めてみる 「僕はエールのほうがどちらかと言うと好きなんで・・・」
ID:00305|アオイ> 「リムさん、おひとつ頂きますね」 ひとくちミンチカツをつまみ、食べる。 マスターハンド> アオイの1D6の結果は[4]! ID:00305|アオイ> 「うずらの卵だ。何時食べても、リムさんの料理は美味しいですね」 にこやかに、言う。 席は、さっきままでアーツが座っていた椅子に腰掛けている。ところで隣は誰? いないのかな?
ID:00107|リム> 「飲みかけでしょ。いいわよ、ルディスが飲んでて」とルディスに声を掛ける。 デットに「ブーブーブー」と笑ってぶーたれる(^^; 「ははっありがと、アオイ」と笑って答える。
ID:00257|アムナー> Smoke gets in your eyesを弾いている。。。
ID:00017|ダグ> アムナーが弾き語りをしてくれないのを残念に感じつつ、少々狂った旋律に「こ こに沁みるようだな」と胸許に手を当て、しばし考えに耽っていたが、静かに席 を立つ。 「皆の衆、ごゆるりとな」と段の途中にて声を掛ける。「悪いが、リム。皿と一 緒に先程のカップの後片づけも頼む。・・・おやすみ、デット」
ID:00063|デット> 「おやすみなさい、ダグさん」 ダグに笑いかけながら、見送る。
ID:00107|リム> 「ん、解ったわ。おやすみ、ダグ」と言って見送る。
ID:00305|アオイ> 「・・・・アムナーさんって、色々と出来るのですね・・・」 アムナーの弾くピアノを聞きながら、つぶやく。
ID:00063|デット> ふと、顔を上げアムナーの弾く曲に耳を済ます。 「・・・」
ID:00257|アムナー> 「おやすみ、ダグ」 眠そうなのが席を立ったところで、曲をTake Fiveに変えた。。。
ID:00278|ルディス> 去ってゆくダグに 「おやすみですダグさん。また会いましょう」 と手を振りあいさつする
ID:00278|リア> 「さて・・・私も飲むかな」 小皿を出し 「ルディス、いれてー」 と、せがむ
ID:00063|デット> 「♪」 エールをジョッキに注ぐと、ピアノの近くに行く。 音階のずれた音が面白いようだ。
ID:00257|アムナー> そばに来たデットに、計算抜きでほほえむ。弾いているうちに気分が乗ってきた ようだ。 といっても、基本がオルガンの人なので、曲に表情をつけるのに苦労していたり もする。
ID:00063|デット> 「♪」 アムナーのの微笑みに、ニッコリ笑い返して、エールを呑む。
ID:00305|アオイ> デットがアムナーのそばに行くのを見て。 「平常心は、いつまでもつだろう?」 つい、言ってしまう。 音にまぎれて、アムナーの耳には届かなかったかもしれない。
ID:00292|夕> 「いいよ、気にしないで。ところでリアちゃんは幽霊なの?」 何かを、感じとったらしく尋ねる。
ID:00278|ルディス> せがむリアをみつつ 「はいはい、いま注ぎますよお姫様」 苦笑しつつ注いでやるとうれしそうに飲み出す さっきまで話していた幽霊の夕に目をやり 「すいません夕さん、こいつが変なこと言って・・・」 どうやらしっかりとやりとりを聞いていたらしい
ID:00278|リア> 夕の問いに小皿から口を離し飲むのをいったん止める 「ううん、私はねえ精霊なの。普通のとは違うんだよ。」 といって胸をはる 「特殊なんだ・・・・私は・・・」 そうつけくわえる
ID:00292|テツ> 「ういっ、皆々様、お休みなさい。俺っちはこれにて。帰るぞ、夕」 先に店を出る。
ID:00292|夕> 「リアちゃん、またねぇ」 テツのあとを追って行く。
ID:00278|リア> 「うん!おやすみー夕!」 と、笑って手を振る
ID:00257|アムナー> It's Only A Paper Moonを弾いている。。。
ID:00063|デット> 「ぷはぁ〜。美味しいお酒に、良い音楽。酒場だねぇ」 大樹亭に久々に響く音楽に目を閉じ聞き入る。
ID:00278|ルディス> 残りの神殺しをくいっとあおり空のグラスにエールを注ぐ んくんくんく・・・・ふーーー ふとリアに目をやるとしょぼんとしている 「まんま・・・・リア・・・だな」 くすっと笑いひとりごちる 「最近は本当の妹みたいだな・・・」
ID:00257|アムナー> そろそろラストにしようと思ったときにデットと目があい、Tea For Twoを弾き 始めた。 (「ふたりでお茶を」と言っても、お茶ではなくエールだけどなぁ)
ID:00063|デット> 「♪」 新たな曲が始まり、嬉しそうに聞き入る。
ID:00107|リム> アムナーの態度に気付き苦笑してジョッキをあおる。
ID:00278|リア> 夕を見送ったあと再びエールを口に運ぶ こく・・こく・・こく・・ ゆっくりとゆっくりと味わいながら飲み干してゆく 「ふーー・・・・ひっく」 しゃっくりをあげあわてて口元に手をあてる 「ふみゅ、ひっく」 またしゃっくりがでてどうしようと言う顔でルディスを見る
ID:00278|ルディス> 見上げているリアに 「息を止めろ息を!」 といってやると、こくっとうなずき息を止める ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・しばらくするとぱたぱ たと騒ぎ出す。 「ば、ばか苦しくなったら息しろ息を!」 あわてて止めに入る。
ID:00280|バキ> 「こんばん」バキとうじょう
ID:00063|デット> 「こんばんわぁ、バキさん」 ジョッキを上げて挨拶をする。
ID:00107|リム> 「バキ、こんばんは」
ID:00280|ガウ> 「うぃ〜っす」2Fからガウが下りてくる、しかしその姿は、人間!!
ID:00278|リア> ルディスに止められ息を吸う 「ふみゅううう・・・・死ぬかと思った・・・」 ふーっと息をはきだしまた吸う。酒くさい空気だがいまは心地よい。 二階から声がしたのをみて 「あ!バキ!!こんばんはー」 と挨拶するがそのあとの人物に覚えが無い 「・・・・?だれだろ?」 首をひねりつつルディスに問い掛ける
ID:00257|アムナー> 「よう!」 手はピアノをかなでつつ、バキの登場に先日の妙なバトルを思い出し苦笑した。
ID:00280|バキ> 「ピアノ?」アムナーを見る。
ID:00257|アムナー> 「似合わないか?」>バキ ラストと思っていたが、景気づけとばかりにノリノリでIn The Moodを弾き始めた。
ID:00305|アオイ> 「・・・こんばんは・・・」 二度目、人型ガウに会う。しかし、ガウであると認識されてない。
ID:00063|デット> 「うみゅ。始めましてぇ。デットと言いますぅ」 2階より降りてきた、ガウに挨拶をする。
ID:00257|アムナー> 「あれ?ガウ、あとむは?」 姿が人だろうと狼犬だろうと、神が見るのは魂だと思ってるアムナーはあまり驚 かない。
ID:00107|リム> 「へっガウ」と人型に成っているガウを見て膠着する
ID:00280|ガウ> 「デット、わいやガウや初めてちゃうやろ」>デット 「あとちゃんは、まだ・・・」>アムナー
ID:00278|ルディス> 「あ、あとちゃん!?・・・・・あとちゃん」 その名前を聞きがウにつめよる 「あとちゃんだと・・・・まさか・・・・亭主か・・・?」 おそるおそる聞いてみる
ID:00278|ルディス> 「・・・・ガウ?あれ・・・・・狼だったような・・・?」 みなの反応がまちまちだったのでどうも腑に落ちない 「リア・・・ガウだって・・・」 そう教えてやる
ID:00278|リア> 「・・・・ガウねえ・・・アオイお休み」 ぼーっとしながら去ってゆくアオイに声をかける 「・・・こんばんは・・・・ガウ」 とりあえず挨拶してみる
ID:00305|アオイ> 「そろそろ、帰ります。皆さん、ごきげんよう」 にっこりと笑顔で言う。 「アムナーさん、ピアノ上手ですね。また会いましたら、聞かせてください」 そう言い、大樹亭を出ていった。
ID:00257|アムナー> 「またな!」>アオイ
ID:00280|ガウ> 「ガウやって、デット!!]
ID:00063|デット> 「うみゅ。ガウ?」 首を傾げる。バキの連れていた狼は、犬としか覚えていない。
ID:00278|リア> 「・・・・・まあ・・いいか」 そう思うことにした 「狼が人になれたんだ・・・」 じゃあ、わたしも・・・と、思ったが頭を振りその考えを振り払った (私は造られし者・・・・自然の狼とは違う存在・・・) そう思うと少し悲しかった
ID:00107|リム> 「ガウ、どうしちゃったの、その姿」と困惑した表情で言う
ID:00280|ガウ> 「崖から落ちて、う〜んと覚えてない」
ID:00257|アムナー> 曲の途中、アドリブで一瞬ウェディングマーチを弾く。。。
ID:00280|ガウ> 「亭主、あぁあとちゃんはわいの嫁はんだよ」>ルディス 「そうっガウ」>デット
ID:00063|デット> 「うみゅ。やっぱり知らないやぁ まぁこれから宜しくぅ」 一瞬曲が変わったことに驚くが、ガウに挨拶をすると、エールを呑み出す。
ID:00278|ルディス> ガウの首根っこをつかみ 「嫁はんだああああ!!!おまえのせいかあああああ!!!」 がくがくと前後に首をゆらす
ID:00280|ガウ> 「おまえのせいぃぃぃぃぃってなんだぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ」ルディの首を掴み 返す。
ID:00278|ルディス> がくがくやりながら 「ああああ!おまえのがあああああ!!」 叫びながらちょっと休憩 「はあはあはあ・・・・おまえのせいで師匠は・・・」 と手を離しがくっとうなだれる
ID:00257|アムナー> 片手で即興的に間をつなぎながら、片手でジョッキを口はこぶ。 (ルディスはなぜ荒れだしたのだろう)
ID:00280|バキ> 「誰もかまってくれへん」
ID:00278|リア> ルディスとガウをみて 「バキ・・・お互い大変だね」 と声をかける 「ガウのほうが主役を食べちゃってるね・・・・奥さんもいるし」
ID:00278|ルディス> 拳を握り 「おまえのせいで・・・師匠は、師匠は・・・」 ぐっと力を入れ 「いなくなってしまったじゃないか!!それでもおまえは亭主か!!なんでここ にいる!!」 そう怒鳴っていた。
ID:00278|リア> こく、こく、こく・・・ふー 「おいしー・・・・・まだやってる・・」 怒鳴っているルディスを見て、はぁっとため息をもらす
ID:00063|デット> 「うみゅ。要りますぅ?」 お代わりを持ってアムナーの隣に立つ。
ID:00257|アムナー> 「うん」 といってデットにジョッキを渡したあと、自分はなぜこどものような返事の仕方 をしたのだろうと不思議に思った。
ID:00063|デット> 「うみゅ。はいどうぞぉ」 ニッコリ笑って、空のジョッキを受け取り、エールの入ったジョッキをアムナー に渡す。
ID:00107|リム> 「ふ〜」とエールのジョッキをあおって溜息を付く
ID:00280|ガウ> ルディスを睨み「あぁっ今はあとむが考えている、わいが口を挟んでもあとむを 困らせるし、わいはあとむを信じている」
ID:00278|ルディス> 「あああああああああ!もう!なんで!どこがよかったんだーーーガウのどこが あああ」 今度は悩み始める。本人の目の前で・・・
ID:00278|ルディス> いいきったガウに 「そーいってるとぜええええったいにピンチに陥ってるって!!たとえば・・・ もっといい男がよってきたりとか・・・」 ぴっと指を立て忠告する 「とにかく、信じてるって言ってもどこにいるのかわかってるのか?」 そう問いただしてみる
ID:00278|リア> 空になった小皿を見てため息をつく 「はぁぁぁもうなくなちゃったああ。誰か注いでえええ」 と、まわりにせがむ
ID:00257|アムナー> エールをついでくれているデットを見ながら、最後の曲に「花束を君に」 を弾いていた。。。
ID:00063|デット> 「うみゅ」 曲がまた変わり、ピアノの横に立ったまま聞き入る。
ID:00280|バキ> 「ルディス、ガウのいいところを知らないくせに、ガウをけなすんじゃねぇーっ、 ガウをけなすなら、おまえを殺す」>ルディス
ID:00278|リア> かんかんかん!!!小皿をたたき 「だーれーかーつーいーでーよおおおおお」
ID:00107|リム> 「ほいっ」 とリアの小皿にエールを注ぎ、 「あんたも大変ね」と声を掛ける。
ID:00278|リア> リムに注いでもらい 「ありがとー、うーーーー、でもちょっとだけだよ」 と、てでちょっとのサインをする こく・こく・こく・・・・ふうう
ID:00280|ガウ> 「あとむが、どこにいるか解らない、でもあとむもわいを信じていると思う」> ルディス
ID:00063|デット> 「うみゅ。エールっと」 聞いてる途中でエールが無くなり、注ぎに行く。
ID:00278|ルディス> 「・・・・・そうか・・・・わかった・・・もう何も言わない。」 ガウにそう告げると 「だが・・・もしまたこんなことがあるようなら・・」 すぅっと目を細め 「おまえを斬る!」 っと宣告する 「信じてるぞ・・・もうこんなことがないように・・・師匠が・・・・選んだの が間違いではなかったことを証明して見せろよ」 くるっときびすを返し席に戻りエールを一気に飲み干す
ID:00280|バキ> 「リアちゃん、ちょっと来て」
ID:00278|リア> 「ふみゅ?なに」 っとバキの所に行く
ID:00257|アムナー> とびっきりのバラードをフェードアウトさせると、デットに軽くウインクしてピ アノのふたを閉じた。 (・・・それにしても、どういう騒ぎなんだろう)
ID:00063|デット> 「うみっ」 アムナーのウィンクに顔を真っ赤にする。
ID:00280|バキ> 「アムナーの奴め」メモる。 「リアちゃん、ルディスはあとむに惚れてるだろぉー」
ID:00107|リム> アムナーのピアノに拍手を送り、 「出来れば、もっと静かな時に聞きたかったな」 と苦笑混じりに言葉をかける。
ID:00257|アムナー> 「弾き始めたときは、もう少し静かだったんだけどね」>リム 「まあ、下手の横好きだから、あまり静かだとアラが目立ってしまう。それより もこのピアノ調律してほしいな、もったいない」
ID:00280|ガウ> 「斬る?斬ってどうする、わいは斬られても死なねぇ、あとむが生きてるかぎり」 >ルディス
ID:00247|パスティ> 「もう、大丈夫かな?」 外から聞こえた喧噪が一旦静まったので、おそるおそる中に入る。 「こ〜んば〜んは〜」 「にゃ〜」
ID:00278|ルディス> エールを注ぎくいっとあおり 「・・・はぁ・・・師匠・・・」 そうつぶやくとふたたびエールを口に運ぶ
ID:00063|デット> 「こ・こんばんわぁパスティ君」 顔を赤くしたまま、挨拶をする。
ID:00280|バキ&人間になったガウ> 「よぉっパス」
ID:00107|リム> 「こんばんは、パッチィ」 「ピアノとかは静かなところでゆっくり聞きたいもの」 とアムナーに答える。
ID:00280|バキ> 「敵はアがつく奴が多い」
ID:00257|アムナー> 背後からバキの視線がチクチクと刺さるのを感じながら、デットにもらったジョ ッキに口をつけた。
ID:00247|パスティ> 「ああ、ガウさんが人間になっている〜」 何か嬉しそうなパスティ。 「にゃ〜」 リアを見つけ、嬉しそうなルミック(笑)。
ID:00063|デット> 「アムナーさん。はい」 どうすれば良いのか困り、エールをまた渡す。
ID:00278|リア> 「ほえ????」 バキの問いに一瞬何を言ってるのか分からなかったが 「ううん、違うよ」 首をぷるぷる振って 「敬愛してるの。異性としては多分見てないよ。この間も『突っ込み100回』 とか言われて素直にやってたもん」 こくっとエールを飲み喉を潤す 「それに・・ほら!お笑いの師匠だからね」 と付け加える
ID:00280|バキ> 「なんだぁ」>リア 「アッシュ〜〜っいずこえ」
ID:00278|ルディス> ZZZZZZZZZZZZZ ZZZZZZZZZZZZZZZ 夢の中のようだ・・・・
ID:00280|バキ> 「アッシュと酒を飲みてぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇっ」
ID:00063|デット> 「うみゅ。寝るなら部屋に行ったらぁ」 寝ている、ルディスに声をかける。
ID:00107|リム> 「さてっじゃっそろそろ、寝るかな。おやすみ」 と店内に声を掛けて大樹亭を後にした。
ID:00247|パスティ> 「ルディスさん、風邪ひきますよ」 ひとまず毛布をかける。
ID:00278|リア> 「あ!ル・ルミック・・・」 こちらを見て喜んでいるルミックを見つけてしまった 「ルディスー・・・ってあれー!寝てるよおお」 すやすや寝息を立て寝ているルディスをみて 「ふみゅううう、リアちゃんだーいピンチ!」 あんまりピンチではないような感じでいっている
ID:00247|ルミック> 「う〜な?」 慌てるリアを見て、遊んでくれるの?と首をかしげる。
ID:00278|ルディス> zzzzzzzzz 「むにゃむにゃ・・・ファイトーいっぱーつ・・・」 ZZZZZZZZZZZZZZ 深い眠りに落ちた
ID:00247|パスティ> 「リムさん、おやすみなさい」 毛布をルディスにかけると、大樹亭から出て行くリムが見えた。
ID:00278|リア> 「はうううう!リムおやすみ・・・」 大ピンチなのだが一応挨拶はしておく 「ああ!目えあっちゃたよ。首傾げてるよ・・・どーしよ!!」 おろおろ
ID:00280|バキ> 「ちょと失礼」ガウを連れて2Fへ行く。
ID:00247|ルミック> 「うず……うずうず……」 おろおろする様子が、ますます野生の本能に火をつける! 「……にじり……にじり」
ID:00296|シュン> 男が入ってくる。
ID:00063|デット> 「こんばんわぁ、シュンさん」 久々に見かけた、シュンに挨拶をする。
ID:00296|シュン> 「久しぶり、デット」
ID:00063|デット> 「うみゅ。エールぐらいしか今ないけどぉ、呑む?」 シュンに尋ねる。
ID:00278|ルディス> ・・・・・闘うしかないの?そう頭によぎるが・・・・ 「うー、どーしよ」 敵は(ルミック)はまだ遠いっとすれば・・・ 「パスティ!ルミックを押さえておいて」 と声に出す 「私が・・・襲われちゃう」 と付け加える
ID:00247|パスティ> 「あれ?初めて会う人だァ!」 リアの言葉は無視されたようだ。 「はじめまして!パスタテューユっていいます」 自己紹介を始める。 「わぁ、見るからに冒険者さん、ですねぇ」 大きな剣をジッと見つめる。
ID:00296|シュン> 「明日もいそがしいので」2Fへ行く。
ID:00247|パスティ> 「んで、こっちの猫が、パートナーのルミック……って、あれ?」 シュンは、そのまま2Fへ。 「お〜い……」
ID:00278|リア> 「ちょっとー誰もたすけてくれないのー?」 叫んでみる。まだ動いてない・・・ルミックは・・・
ID:00257|アムナー> 「さて、そろそろ失礼するとしよう」 ピアノの周りにいつのまにか並べられていたジョッキを片づけた。
ID:00063|デット> 「うみゅ。アムナーさん、お帰りますかぁ お休みなさい」 一寸寂しげに笑いかけ見送る。
ID:00278|リア> 「何で助けてくれないのよー」 誰も見向きもしない 「ううううおーいいい」 さけぶ
ID:00247|パスティ> 「そんでもって、アムナーさんもおやすみなさいですかぁ」 ガックリ肩を落とす。
ID:00278|リア> さってゆくアムナーに 「帰るのならその前にるみっくをなんとかしてからあああ」 悲痛な叫びだった
ID:00247|パスティ> 「はりゃ、逃げられちゃったね」 抱え上げたルミックを真正面に話す。 「今の人、同い年っぽかったけど……」 リア、今が逃げるチャンスかも。 しかしテーブルの上ではどうしようもないらしい。
ID:00257|アムナー> 「またね」 助けを求めるリアに気づきもせず、自分の庵に帰っていった。 ”>ALL”のはずが、なぜか”>デット”になっていたことを、自身で気付い ていたのかどうか。。。
ID:00063|デット> 「うみゅ。私も帰るかなぁ」 机の上の食器を厨房へ持っていき片付ける。
ID:00247|パスティ> 「こんばんは!」 ダダダッとシェルに駆け寄る。 「初対面ですよね?」
ID:00063|デット> 「こんばんわぁ、デットと言いますぅ。宜しくぅ」 厨房から顔を出し、シェルに挨拶をする。
ID:00311|シェル> 「さようなら〜」>ALL
ID:00247|パスティ> 「また逃げられたァ〜!」 頭を抱えてのたうちまわる。 「こんなこと、初めてだ!」
ID:00278|リア> 食器をかたずけ始めたデットを見て 「デットー、ルディスの所につれてってー」 と声をかける。
ID:00241|ルミック> するり。 パスティの腕から逃れる。そして……。 「んな〜!」 ダッシュ!
ID:00278|リア> 「ひえええ!来た!!」 ダッシュしてくるルミックを見て 「デット!早く,早く!ルディスの所へ!」 と呼ぶ
ID:00063|デット> 「うみゅ。あわただしい人ですぅ」 既に居なくなっていた、シェルに肩をすくめる。 「では、皆さんお休みぃ」 軽くてを上げると、大樹亭を後にした。
ID:00278|リア> きずくとデットは去っていた 「オニーーーー!!あくまあああああ!!!」 そう叫ばずにはいられなかった。
ID:00241|ルミック> 「デットはもういないニャ〜!」 リアにだけ、そう聞こえた。 「遊ぶニャ〜!」 やっぱりリアにだけ、そう聞こえた。
ID:00280|バキ> 「いてぇーーっ」階段から落ちてくる。
ID:00247|パスティ> 「おやすみなさい、デットさん」 なんだか別れてばっかり。 「っと、大丈夫ですか?」 落ちてきたバキに駆け寄る。 「何があったんですか?」
ID:00280|バキ> 「デット途中まで一緒に」デットを追いかけ立ち去る。
ID:00247|パスティ> 「っだぁ〜!なんなんだぁ?!」 去って行くバキを見る。 「お〜やす〜みなさ〜い!」

なぜかフラれまくるパスティ。このあと大樹亭は、いや大樹亭の『丈夫で長持ち安心堂』製のテーブル上は、いと小さき者リアと猫のルミックの熾烈なバトルとなる。しかし肉弾戦が決着する前にルディスが目を覚まし、、、判定でルミックの肉球に軍配があがるのである。


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