久しぶりにデットに会えた喜びに浸るバキ。しかし邪魔者(アムナー)はそういうときにこそ現れるもの。今夜も嵐の予感が。。。
ID:00063|デット> 「うみゅ。こ・こんばんわぁ、お久しぶりですぅカードさん」 顔を引きつらせつつ、挨拶をする。
ID:00257|アムナー> 「こんばんは」>ALL
ID:00019|カード> (なぜ、顔を引きつらせるのだろう?) ???なカード。
ID:00095|セシル> 「こんばんは〜」 ぞろぞろ集まってくるなぁと楽しげに思いながら、アムナーににっこり笑顔で手 を振り挨拶。
ID:00063|デット> 「うみゅ。今日はお久しぶりの人が一杯ですぅ」 カードの頭から目線をそらし、笑う。
ID:00280|バキ> 「さっきまで二人だと思ったらいきなり賑やかに」
ID:00063|デット> さりげなく、カードの後ろに回り頭を見る。 「・・・こ、これはぁ、うみゅぅぅぅ」 眉間に皺を寄せ、複雑な顔をする。
ID:00019|カード> 「???デットさん、どうしました?」
ID:00063|デット> 「うきゅっ。な・何でも無いですよぉぉ」 カードの言葉に視線を泳がせる。
ID:00095|セシル> デットの方を向いた隙にカードの後頭部を見てしまう。 笑いを堪えるセシル。
ID:00065|アーツ> 「デットはん、私と同化しました?」
ID:00019|カード> 泳いでいる視線をとらえる(笑) 「なんですか?」 デットの瞳をのぞき込む。
ID:00063|デット> 「うみゅ、あ〜う〜みゅぅぅ」 カードに近づかれ赤くなりつつ、慌てる。
ID:00257|アムナー> 赤くなっているデットを見て (デットは実はただの恥ずかしがり屋さんなのだろうか) と思っている。。。
ID:00280|バキ> カードの後頭部をみてしまい「はっ・・・・」禿といおうとするがやめる。
ID:00063|デット> 「うきゅ。こんばんわぁ、アーツさん。 同化ですかぁ?」 アーツに挨拶しつつ、質問の意味がわからず、首を傾げる。
ID:00065|アーツ> 芸人の道を、進めってことだよ。
ID:00063|デット> 「げ、芸人ですかぁ。それはお断りしますぅ」 キッパリとアーツに断る。
ID:00065|アーツ> しぶといの〜デットは
ID:00019|カード> 「デットさん、何か隠してませんか?」 と肩をつかむ。
ID:00063|デット> 「うきゅ。そ、それはぁぁ」 肩を掴まれ、赤くなったり青くなったりする。
ID:00280|バキ> カードの後頭部をまた見てしまい「わはははははははははっ」大笑い。
ID:00019|カード> 大樹亭のとけいを見る。 「おっと、こんなことをしている場合ではなかった。 みなさん、仕事があるので失礼します。」 そう言って大樹亭を出ていく。
ID:00063|デット> 「うみゅ。お休みなさぃ、カードさん」 開放され、ほっとしつつカードを見送る。
ID:00065|アーツ> ごきげんいかがセシルはん
ID:00095|セシル> 「ご機嫌ねむねむですぅ」 #壊れて来ている? 「でも、みんなに逢えるのは楽しいです〜」 アーツに答えながらにっこり微笑んだ。
ID:00065|アーツ> 「壊れてるなら、わてかて負けへんよ わても寝るわ」 中央のデブールの上でアストロンを唱えて 眠りについた。
ID:00063|デット> 「うみゅ。何か飲もぉ。アムナーさんも何かのみますかぁ」 パタパタとアムナーの横に行き首を傾げつつ尋ねる。
ID:00095|セシル> 「その慌てようは・・・デットさんが何かされたんですね?」 苦笑混じりに、にぱっと笑みを浮かべデットを見る。
ID:00063|デット> 「うきゅ。な、何もしてないですよぉ。 カードさんの髪を切って失敗してぇ、禿を作ってしまったなんてそんな事、有る 訳無いじゃないですかぁ」 セシルの指摘に、慌てて余計な事をぺらぺら話す。
ID:00095|セシル> 「なぁるほどっ☆」 慌ててペラペラ話してしまうデットを見て、悪戯っぽく肩をすくめ笑いを堪えな がら納得している。
ID:00260|ヒョーク> 「ただいま〜〜」 ヒョークが大樹亭に帰ってきた。
ID:00257|アムナー> 「何でも飲みます」>デット 「ひさしぶり!」>ヒョーク
ID:00063|デット> 「うみゅ。分かりましたぁ」 アムナーの言葉を聞くと、ニッコリ笑って厨房へ入っていく。
ID:00280|バキ> 「深夜の馬鹿力」>アーツ
ID:00065|アーツ> 伊集院光の>ばき
ID:00260|ヒョーク> 「みなさん、こんばんは・・・」 早い時間に来たためか人が多い。やや面食らってるヒョーク。
ID:00280|ガウ> 「おはようさん」>ALL
ID:00260|ヒョーク> (わあ・・・もしかして彼が噂の・・・) ガウを見て驚くヒョーク。
ID:00063|デット> 「うみゅ。今日はぁ、エールですぅ」 アムナーの前にジョッキを置くと、その横に座る。
ID:00257|アムナー> 「ありがと」 とデットに答え、ジョッキを打ち合わせてから口に運んだ。そのまま一息に、半 分ほど飲む。 「ぷふぅ。うまい」
ID:00063|デット> 「ぷはぁ〜」 エールジョッキを一気に飲み干す。
ID:00280|バキ> 地下から、グレムリンの入った樽を持ってくる。
ID:00063|デット> 「うみゅ。美味しぃですぅ」 アムナーの隣で上機嫌に飲んでいる。 今日の出来事を忘却の彼方に捨てれそうだ。
ID:00280|バキ> マイバケツを厨房から持ってきて、マイバケツにグレムリンを注ぐ。
ID:00095|セシル> 「あ、いいなぁ・・・ 私にもグレムリンください〜」 バキの所に駆け寄っていく。
ID:00280|バキ> 「飲んでいいよぉ」>セシル。
ID:00095|セシル> 「えへへ、貰っちゃった☆」 マイジョッキにグレムリンをなみなみと注ぎ、にこにこ顔で席に戻る。 「バキさん、ありがと〜☆」
ID:00260|ヒョーク> いつものテーブルに付いて荷物の降ろす。
ID:00257|アムナー> 「バキ、もしかして炭酸を抜いたコーラなんて好きかい?」
ID:00280|バキ> 「炭酸の抜いたコーラ?まぁどちらかといえば好きだけど、どうして」>アムナー
ID:00257|アムナー> 「いや、なんとなくね」>バキ なぜか、トレーニングの合間にそういうものを飲んでいるバキの姿が目に浮かんだ。
ID:00063|デット> 「お代わりぃ」 空になったジョッキを置くと、地下の酒蔵へエールを取りに行く。
ID:00063|デット> 「うみゅ。今日は人が多いんだか少ないんだかぁ」 賑やかなようで、静かな大樹亭を見まわす。 色々とレイアウトが変わり、違和感を感じる。
ID:00260|ヒョーク> 「何か雰囲気が・・・」 店内の壁などを眺めながら、戸惑いの声をあげる。 (慣れるまで時間かかりそうだ・・・) 進度の速い大樹亭に着いて行ってないヒョーク(笑)
ID:00257|アムナー> 「あいかわらず、ペースの速いこと」 地下に飛んでいったデットを見送りながら、それでも自分もジョッキを飲み干した。
ID:00280|バキ> バケツのグレムリンを飲み干す。
ID:00063|デット> 「うみゅ。セシルさんも飲んでくださいねぇ」 地下からエールの樽を上げると、自分の分を注ぎつつセシルに勧める。 「うきゅ。アムナーさん、お代わり要りますかぁ?」
ID:00095|セシル> 「はぁい!」 デットにエールを勧められ、ジョッキにまだまだ残っているグレムリンを一気に 飲み干す。 「グレムリン美味しかった〜」
ID:00257|アムナー> 「ください」 とデットに答えるよりも早く、なみなみとつがれてしまった。
ID:00063|デット> 「うみゅ。一緒ですぅ」 並々と注ぎつつ、ニッコリアムナーに笑う。
ID:00280|バキ> バケツにグレムリンを注ぐ。
ID:00260|ヒョーク> 「な、なんかすごい事になってるような・・・・」 どんどんと消費されていく酒の量に怖い物を感じるが、何も出来ないので暖かく 見守る(笑)
ID:00063|デット> 「はぁ〜」 ジョッキを半分のみ干し、一息つく。 「うみゅ。今日は4人ですねぇ。昨日より多いです」 周りを見渡し、満足そうに頷く。
ID:00095|セシル> 「最近は少ないんですかぁ・・・」 デットの言葉に思わずため息をつく・・・
ID:00063|デット> 「ははは。今日は多いほうですよぉ」 セシルの言葉に、乾いた笑いを返す。
ID:00280|バキ> 「多いほうだなたしかに」>デット
ID:00280|ガウ> 「あとちゃんの、情報を集めてくる」立ち去る。
ID:00260|ヒョーク> 「・・・・・・」 する事が無くなったので、テーブルの上に大樹亭付近の手書き地図を乗せペンで 書き込みをはじめる。 (・・・ここは×・・・ここも)
ID:00063|デット> 「うきゅ。何を書いてるんですかぁ」 ヒョークの書き物興味を持つ。 「うみゅ。そういえばぁ、前に教えてもらったお店、結構美味しかったですぅ」
ID:00260|ヒョーク> 「え、あ、・・・お店?・・・ああ、行かれたんですか」 突然のデットの声に驚きながら返事する。 「これは・・・別件でして・・・。」 そう言ってさりげなく地図を隠す。 「シ・・・いえ、探してるものがありまして・・」 口を濁らせながらデットに説明する。
ID:00063|デット> 「うみゅ。探し物ですかぁ、見つかると良いですねぇ」 ヒョークの言葉にそれ以上追求するのは良くないと感じ、離れる。 「うみゅ。そういえばぁ、アムナーさん。体力が落ちてる人にはぁどういうご飯 を上げれば良いのですかぁ」 アムナーの隣の席に戻りつつ、尋ねる。
ID:00260|ヒョーク> (せんせ〜〜〜) 懐かしの呼び名を思い上げながら、再び地図を取り出す。 聞くとは無しにデットとアムナーの話に耳を傾けながら作業を続ける。
ID:00280|バキ> 『デットが自然にアムナーの隣に・・・・アムナー最大のライバル』と思う。
ID:00095|セシル> 「・・・以前みたいにおバカ話したい・・・」 女性4人で髪の毛談義したときのことを思い浮かべ、ぼそっと呟いた。
ID:00257|アムナー> いまだに事情はよくわからないながらも、ガウの後ろ姿を目で追いながらあとむ の安全と無事の再会を祈る。 経典の『探せ、さらば見いださん』とのことばを思い出しながら。。。
ID:00280|バキ> 「ガウがんばれよ」ガウを見送る。
ID:00305|アオイ> 「こんばんは」 アオイが大樹亭に入ってきた。 手には少し大きめの箱を持っている。 甘い匂いで、お菓子が中に入っていることが分かる。
ID:00260|ヒョーク> 「あ、こんばんは」 アオイに挨拶。扉の近くの隅のテーブルは人の出入りがよくわかる。
ID:00063|デット> 「うみゅぅ」 アムナーから返事がないようなので、セシルにも尋ねる。 「セシルさん。怪我人向けのご飯ってなんですかぁ」
ID:00257|アムナー> 「あ、ごめん。体力おちてる人には、”ヴァン特性おじや”が聞くよ」>デット もっとも、あれは薬効がありすぎるのだけど。
ID:00280|バキ> 「病人向けの料理なら知ってるぜ」>デット
ID:00063|デット> 「うみゅ。病人ではないんですよぉ」 バキに返事をしつつ、アムナーの言葉を反すうする。 「・・・ヴァンかぁ」
ID:00280|バキ> 「病人じゃないのか」>デット
ID:00305|アオイ> バキの声にこたえて軽く会釈をする。 三つ編みの少女に、視線が行く。 「こんばんは、ゴブリン襲撃以来ですね。 遅くなりましたが、アオイ・アスカと申します。 貴方のお名前を教えて頂けますか?」 セシルの前に行き、軽く会釈をする。
ID:00095|セシル> 「あ、アオイさんこんばんは〜」 #ってお初じゃぁなかったよね?いいんだよね?(^^; 「怪我人ですか・・・やっぱり栄養をつけるべきですぅ! 卵ですっ!」 しっかと胸の前で拳を握り、デットに答えた。
ID:00260|ヒョーク> 「怪我人?誰か怪我してるんですか?」 最近の修行(?)でヒールを覚えたヒョークがデットに尋ねる。
ID:00257|アムナー> 「ケガだと、、、何かいいの知ってる?」 なぜにらまれているのだろうと思いながら、バキにふった。
ID:00063|デット> 「うみゅ。卵ですかぁ」 セシルの言葉に、同じようにこぶしを握り締める。 「うみゅ。ちょっとねぇ。でも傷は塞がってるからぁ、あとは体力勝負かなぁ」 こぶしを握り締めたまま、ヒョークに答える。
ID:00280|バキ> 「怪我人なら、卵がゆかな」>デット
ID:00063|デット> 「病人ではないのですぅ」 バキに答えると、厨房へと向かう。 「うみゅ。卵ねぇ」 どうやらゆで卵を作るらしい。
ID:00280|バキ> 「デット、卵がゆが、絶対いいよ」
ID:00257|アムナー> 「傷はまだ痛むのか?」>デット
ID:00260|ヒョーク> 「出血が多かったなら、増血の助けをするものが良いですよ。レバーとかどうです?」 少し考えてデットに言う。 (怪我・・・なんか引っかかるな・・・。)
ID:00305|アオイ> 「卵のおかゆがよろしいのでは?」 病人食について話しているのだろうと予測して、セシルの卵発言から、卵のおか ゆをデットにするめてみる。
ID:00063|デット> 「うみゅ。うで卵ぉ」 鍋に水を張り、卵を用意する。 成功:2D6>7
ID:00257|アムナー> (ゆ、ゆでたまごってそんなに難しい料理だったのか?) と思いながら、ちょっと外に出た。庵に、”あれ”を取りに行く。 ※ 外に出たというのは、日記の編集時に、あとから付け足しました。※
マスターハンド> デットの2D6の結果は[6 1=7]! ID:00063|デット> 「うみゅ。完成ぃ」 厨房から出来あがった、ゆで卵を持ってくる。 幾つかは子袋に入れ、残りを皆に出す。 「一寸固めかなぁ」
ID:00280|バキ> 「卵がゆなら、消化にいいから」>デット
ID:00280|バキ> 「デット、卵がゆ作ってやるか?」
ID:00063|デット> 「うみゅ。成るほどぉ」 周りの言葉に頷く。 「うきゅ。怪我はもう大丈夫ですよぉ」 アムナーにニッコリ笑って答える。 「明日はおかゆを作ってみよぉ」 ボソリと呟く。
ID:00305|アオイ> 「・・・デットさん、おかゆ作れるのですか?」 ゆで卵以外に料理を作っている姿を見たことがないので、思わず聞いてしまう。
ID:00063|デット> 「うみゅ。前にヴァンと一緒にきのこ雑炊を作りましたよぉ」 アオイの言葉に答える。 その時出来あがったのは、胸騒ぎ色の雑炊。
ID:00305|アオイ> 「つくったことがあるのなら、大丈夫ですね」 微笑んで、デットに言葉を返す。 しかし、過去の胸騒ぎ色の雑炊は、誰も口をつけていないのでは?宿帳参照。
ID:00063|デット> 「うみゅ。大丈夫ですよぉ」 パタパタと能天気に手を振ってアオイに答える。 今まで成功したのは、ゆで卵のみ。
ID:00260|ヒョーク> 「これ持って行ってあげてください」 言いながら背負い袋から1本の香木を取り出す。 「精神が安らぐ香の出る香木です。枕元なんかに置くとゆっくり眠れるんです」 旅の途中で手に入れた、結構貴重な香木をデットに渡す。
ID:00095|セシル> 「ん〜・・・食べて見たいですぅ」 恐いもの知らずのセシル(爆笑)
ID:00063|デット> 「うみゅ。明日は、買い物行かなきゃなぁ」 材料を指折り数える。
ID:00305|アオイ> 「あ、そうだ、みなさん。洋なしのタルト食べます?」 手に持っていた箱をテーブルにおく。
ID:00063|デット> 「うみゅ。有難うヒョークさん。早速試してみますぅ」 香木を受け取る。 「うきゅ。作りましょうかぁ」 命知らずのセシルの言葉を聞き尋ねる。
ID:00260|ヒョーク> 「あ、頂きます。」 アオイに答える。
ID:00280|バキ> 『もしかして俺は、デッデットに無視された、嫌われたのか・・・・・』心の叫び。
ID:00063|デット> 「うみゅ。食べますぅ」 アオイの取り出した洋梨のタルトに目を輝かせる。
ID:00095|セシル> 「食べられる物なら何でもいただきますぅ☆」 ちなみにセシルの飲食判定は+4のボーナスつき。(爆)
ID:00280|バキ> 厨房に向かう。
ID:00063|デット> 「うきゅ。バキさんは食べないんですかぁ」 アオイのタルトに手を伸ばしつつ、声をかける。
ID:00260|ヒョーク> (あらあら・・・) バキの苦悩に自分の昔を思い出す。しっかり理解してるらしい(笑)
ID:00280|バキ> 「後でいただきます」>デット
ID:00305|アオイ> 「では、タルトを切り分けましょう・・・包丁とお皿は、勝手に使ってよろしい のでしょうか?」 周りに聞いてみる。 まだ、大樹亭のセルフサービスを理解していないようだ(笑)。
ID:00280|バキ> 『俺の愛の力はアムナーに勝てないのか?」心の叫び2。
ID:00063|デット> 「うみゅ。自由に使って良いみたいですよぉ」 アオイの言葉に答えつつ、厨房へ向かう。 「ふぎゅ。では、作ってみましょぉ」 作り方を知ってる? 成功:知力+1D8>10 マスターハンド> デットの1D8の結果は[5]! ID:00063|デット> 「うみゅ。多分これとこれとぉ」 厨房の中から、材料を探し出す。 卵とご飯意外は何故かセロリやピーマンを入れている。
ID:00305|アオイ> デットの言葉を聞き、包丁とお皿を探しに厨房へ。
ID:00280|バキ> 「涙のクッキング」料理中
ID:00063|デット> 「うきゅ。あとはぁ味をつけるだけぇ」 煮えた鍋に調味料を入れ出す。 味付け。 成功:2D6>10 マスターハンド> デットの2D6の結果は[3 2=5]! ID:00063|デット> 「うきゅぁ」 手を滑らして、唐辛子の袋が鍋に落ちた。 「うみゅぁ」 さらに砂糖の瓶も落ちた。
ID:00305|アオイ> 包丁と人数分のお皿を探し出してくる。 タルトを切り分け、配る。 「・・・誰か、紅茶を淹れられる方、いますか?」 どうやら、紅茶も欲しくなったようだ。しかし、自分で淹れたことが無いので、 聞いてみる。 #タルトを食べた方は、2D6を振ってください。 #2〜4肉体年齢が10才若返る/5〜8肉体年齢が5才若返る/9〜12まっ たく異常なし。 #タルトの味は、とても美味しいですよ(爆)。
ID:00280|バキ> 「ぐつぐつと煮込めば」
ID:00063|デット> 「まぁ、大丈夫かなぁ」 鍋を見ないようにする。止めとばかりに振っていた胡椒の蓋が取れ中身がすべて 出た。 「か・完成ですぅ」 出来あがったお粥とおぼしき、黒々としてドロドロとした物体をセシルの前に置く。 耐性:2D6>10 ってところで(汗)
ID:00260|ヒョーク> 「頂きま〜〜す」 厨房の様子は気にも留めずタルトを貰う。 マスターハンド> ヒョークの2D6の結果は[2 5=7]! ID:00260|ヒョーク> 「美味しいですねぇ・・・」 アオイに言いながらタルトを平らげる。
ID:00280|バキ> 「できた、涙のハヤシライス」厨房からハヤシライスを持って戻ってくる。
ID:00063|デット> 「うみゅ。頂きますぅ」 切り分けられたタルトを食べる。 マスターハンド> デットの2D6の結果は[1 6=7]! ID:00063|デット> 「うきゅ。美味しいですぅ」 タルトを平らげ、アオイに感想を言う。
ID:00305|アオイ> 「では、ボクもいただきます」 フォークで、タルトを食べ出す。 マスターハンド> アオイの2D6の結果は[2 4=6]! ID:00305|アオイ> タルトを食べ終わってから、 「・・・!!」 一瞬くらりとするアオイ。めまいとともに体が縮んで行くのが分かる。 「母!!あれほど、実験は止めるように言ったのに!!」
ID:00280|バキ> 「いただきます」ハヤツライスを一口。 2D6=5OK マスターハンド> バキの2D6の結果は[6 6=12]! ID:00280|バキ> 「旨い」ハヤシライスをたいらげる。 「デザートに」タルトを一口。
ID:00095|セシル> 美味しそうなタルトと不思議な香りの雑炊を目の前にして、二人に礼を言い早速 箸(?)を付ける。 タルト2D6−4 雑炊2D6−4 マスターハンド> セシルの2D6の結果は[5 3=8]! マスターハンド> セシルの2D6の結果は[5 5=10]!
ID:00063|デット> 「うみゅ。なんかぁ服が一寸緩いなぁ」 ふと、服が大きい事に気がつく。
ID:00260|ヒョーク> 「デットさん、今度その怪我人さんに食べさせてあげる時は、その前に これを飲ませてあげてください・・・」 そう言ってデットに『超強力空腹丸』を渡す。 (空腹が最大調味料ですからね・・・)
ID:00063|デット> 「うみゅ。分かりましたぁ」 ヒョークから丸薬を受け取る。
マスターハンド> バキの2D6の結果は[1 2=3]! ID:00280|バキ> 「あれ?まわりが大きくなってる」体が縮む。
ID:00305|アオイ> 「みなさん、大丈夫ですか・・・」 周りを見渡す。 もう、被害はでまくりである。 #症状の継続時間の判定は、2D6の出目×10分です。
ID:00095|セシル> 「タルト美味しいですね〜 雑炊は・・・ちょっと甘いかな?」 流石南国出身か、辛い物は大丈夫のようである。 ただ、タルトのせいで体力がやや少なくなったような気はするが。(爆) (−10歳は9歳並み体力(爆))
マスターハンド> デットの2D6の結果は[5 4=9]! ID:00063|デット> 「うみゅ。なんかぁ服が大きくなりましたぁ」 アオイの言葉に答える。 あと一時間半はこのまま。
マスターハンド> バキの2D6の結果は[4 2=6]!
ID:00260|ヒョーク> 「さて僕は今から用事が有るので、そろそろ行きます・・・」 (夜の方が会える確率が多そうだからなぁ・・・) 何故か大きくなったローブの裾を引きずりながら大樹亭から出て行く。
ID:00305|アオイ> 「みなさん。すいません。母達が魔法の薬品作りに凝っていて・・・どうやら実 験体にされたようですね・・・帰ったら、ちゃんと注意しますから。本当に済み ません・・・」 深々と頭を下げる。 しかし、服はぶかぶかだ。
ID:00063|デット> 「うきゅ。それで服が大きくなったんですねぇ」 アオイの言葉に笑う。 決して自分が縮んだとは思っていない。
ID:00280|バキ> 「なんか眠くなってきた」やはり八才の体ではこの時間は眠いらしい。
ID:00305|アオイ> 「お休みなさい。ヒョークさん」 ローブを引きずって出て行くヒョークを、申し訳なさそうに見送る。
マスターハンド> アオイの2D6の結果は[4 3=7]!
ID:00095|セシル> 「あぅ・・・ヒョークさん、おやすみなさい・・・」 少し寂しそうに見送った。 ちなみにセシルのからだは見た目あまり変化が無い。(謎)
ID:00280|バキ> 「おやすみ、ヒョーク」 「ZZZZZzzzzzz」
ID:00260|ヒョーク> 「ああ・・・忘れ物〜〜」 とてとてと走って大樹亭に入って来る。 「えっと・・・あ、あった。」 テーブルの上の『シア出没調査記録紙』と書かれた紙を慌てて掴む。 「み、見てないよね・・・?」 紙を隠しながら再び、とてとてと走って出て行く。
マスターハンド> セシルの2D6の結果は[1 2=3]! ID:00095|セシル> 「う〜ん・・・ジョッキが重くなったような・・・」 9歳位の体力なってるとは気が付いてないらしい。 更にそれでも呑むらしい。(爆)
ID:00257|アムナー> ”あれ”をかかえて戻ってきた。ゆで卵さえ苦労するデットのために、少し前に 手に入れた“温泉たまご器”を取りに行ってきたのだ。 ※ ↑ 日記編集時のつけたしです。※ 「急に席を外してごめんなさい。。。って、何がおこったんだ?」 状況がわからないまま、こども好きなアムナーはデットと知らずに小さな女の子 を抱き上げた。 「こんな時間に酒場なんかで何してるんだい?」
ID:00280|ガウ> [ガウ] 「ただいま、アムナーに子供がいたのか」
ID:00063|デット> 「うみゅ。タルトを食べたら服が大きくなったんですぅ」 アムナーに抱上げられ真っ赤になりながら答える。
ID:00305|アオイ> 「・・・アムナーさん、その少女は、デットさんですよ・・・タルトお食べにな りますか?」 十二才の子供が、アムナーに声をかける。 衣装からアオイと分かるが・・・
ID:00063|デット> 暫くアムナーを見ていると、唐突にぎゅっと抱き着く。 「・・・さん」 なにやら呟くが小さすぎて聞こえない。
ID:00257|アムナー> 「え?あ!デットぉ!?」 あわててデットを落っことしかけるが、あぶないところでしっかりホールドする (ギュッと)
ID:00280|ガウ> 「アムナー実はロリコン」
ID:00257|アムナー> ガウの突っ込みにはこたえず、そおっとデットを床におろしながら(ガウとあと むに子ができたら一体・・・)などと考えている。
ID:00063|デット> 「みぎゅぅ」 落ちかけたり、抱きしめられたりで混乱しつつも、しっかりアムナーに抱き着く。
ID:00257|アムナー> (えーと、どうしよう) おろそうとしたデットに抱き着かれて、心拍数があがっている。
ID:00257|アムナー> (バキは?) 一瞬、身の危険を感じたが、眠っているらしい。
ID:00280|バキ> 「あっガウ」
ID:00257|アムナー> (やばい、やっぱり起きてるのか?)
ID:00095|セシル> 「あれれ?痩せたかしら・・・ベルトがゆるい・・・」 まだ縮んだ事に気が付いてない。(苦笑)
ID:00063|デット> 「うみゅぅ」 珍しく酔ってもいないのに赤くならずに、抱き着いている。 誰かを思い出しているようだ。
ID:00304|アルフ> 「こんばんは・・?・・店間違えたみたいです。 すいません。失礼しま〜す。」 一度表に出て、もう一度入ってくる。 「ここって大樹亭ですか?」>アムナーさん 模様替えと相俟って混乱してます。
ID:00257|アムナー> 「少なくとも、幼稚園ではないよ」>アルフ
ID:00063|デット> 「こんばんわぁ、アルフさん」 アムナーにくっ付いたまま、小さくなったデットが挨拶をする。
ID:00280|バキ> バキの見た状況はデットがアムナーに抱きついている。「デットがアッアムナッ ナナナーに」目から涙が溢れ落ちる。
ID:00257|アムナー> 「まて。はやまるなバキ、落ち着いてくれ。これにはワケが」 といってはみたが、いったいどういうワケがあるのだろう。
ID:00305|アオイ> 「すいません、アルフさん、若返りの魔法の薬入りタルトの成果です・・・」 アオイが、アルフに説明する。 しかし、簡略化しすぎのような気がする(爆)
ID:00304|アルフ> 「そっそうですか。」 答えにあせりつつ返事します。 「そうすると、服から推理すると、デットさんとアオイさん、バキさんっと」 元が想像のつかないガウさんとセシルさんに 「えっと知り合いだったらごめんなさい。 アルフレッドと申します。お見知り置きください。」 戸惑いつつも、ご挨拶します。
ID:00305|アオイ> 「当たりです。アオイです」 アルフに答える。 「・・・」 バキとデットとアムナーのやり取りを傍観している。
ID:00280|ガウ> 「バキ、これを飲め」万能薬をバキに飲ませる。 2D6=5以上で元に戻る。 マスターハンド> バキの2D6の結果は[1 5=6]! ID:00280|バキ> バキの体が元に戻る「アアアアアッムムムムッナァァァァァッ」号泣。
ID:00063|デット> 「駄目ぇ」 アムナーにぎゅっと抱き着いて、バキをにらむ。 完全に誰かと重ねている。
ID:00305|アオイ> 「リトルレディのデットさんを抱きしめて、訳もなにも」 アムナーの声に反応して、アオイが言う。 結構キツイぞ、アオイ(爆)。
ID:00257|アムナー> 幼いデットをしっかりと抱いたまま、あとずさりするアムナー。
ID:00280|バキ> 「アムナー、デットを幸せにしてやってくれ」号泣、その手にはなぜかダガーを 握っている。
ID:00095|セシル> 「あ、こんばんは〜・・・ はじめましてですよね?セシルって呼んでくださいね〜」 縮んだまま遅れてアルフににっこり笑顔で挨拶。
ID:00255|盲目の男> どかっ・・・ 何者かが大樹亭の扉にぶち当たった。
ID:00257|アムナー> 「もとはといえば誰のせいなんだ!」>アオイ
ID:00305|アオイ> 「ボクの持ってきたタルトの所為です。 母達が魔法の薬品作りに凝ってましてね・・・まさか実験を家族以外に及ぼすと は思ってもいなかったのですよ。 あ、この洋なしのタルトは、母が作ったものなんですが・・・味は良いのですが 、食べると若返るようです」 他人事のように、アムナーに答えるアオイ。
ID:00063|デット> 「・・・ないでぇ」 アムナーに抱かれたまま目に涙をためバキを見る。
ID:00257|アムナー> ふと、デットが自分を見ていないような気がした。いや、目は自分を見ているよ うで、その視線はじぶんをすりぬけてとおくの誰かを見ているような。
ID:00280|ガウ> 「こんばんわ、ガウです」>アルフ
ID:00255|盲目の男> 何事も無かったかのように男が入ってきた。 スタスタとテーブルにむかい、 椅子を引き座る。 ・・・と思ったら、何も無い所に腰を落とし倒れた
ID:00304|アルフ> 「セシルち、セシルさんですね。」 セシルちゃんと呼びそうになり言いなおします。 「ガウさん?あとむさんと結婚した犬と同じ名前ですね。」 しれっと失礼な事を言います。
ID:00063|デット> 「・・・ないでぇ」 アムナーにしがみついて、声も鳴く無く。
ID:00280|バキ> ダガーで自分の右頬に一生残る5Cmくらいの傷を付ける。
ID:00255|盲目の男> またまた、何事も無かったかのように席に付く ・・・が、その後はじっとしていてピクリとも動かない。
ID:00280|ガウ> 「そのガウです」>アルフ
ID:00095|セシル> 「よろしくです〜」 返答は普段のままだが、行動や仕草は明らかに子供っぽくなっている。
ID:00305|アオイ> 「アムナーさん、少女を泣かせては、いけません」 別にアムナーは何もしていない。 でも、言ってみる。
ID:00257|アムナー> なぜかアオイに対して、言いようのない感情が火山のようにわきあがる。が、か ろうじて押さえた。
ID:00305|アオイ> 「・・・」 (何故だろう?アムナーさんから殺気が・・・)
ID:00280|バキ> 右頬の傷から血が流れでている。
ID:00063|デット> 「うみゅっ」 バキの血に驚く。
ID:00304|アルフ> 「ぶばっ・・転職?なさったんですね。」>ガウさん 飲みかけてたエールをちょっと吹いて、自己完結してます。
ID:00305|アオイ> 「バキさん、なんてことを!!」 傷に驚き、バキの傷にハンカチをあてる。
ID:00257|アムナー> なんのために。。。
ID:00304|アルフ> 「で効果から見ると5年〜10数年ってところですか・・・ アオイさんまだタルトあれば、頂いて良いですか?」 言いつつ、残ってるタルトをぱくつきます。 自業自得である(爆)。
ID:00280|ガウ> 「そんなものです」>アルフ
ID:00305|アオイ> 「どうぞ、まだ残ってます」>アルフさん 食べた後、どうなるのか分かっているのに、さりげなくすすめてしまう(爆)。
マスターハンド> アルフの2D6の結果は[6 3=9]!
ID:00063|デット> 「んみゅぅ」 ごしごしと、涙を拭きだす。落ち着いてきたようだ。
ID:00255|盲目の男> ピクリ! ・・・ピクリと動いた。
ID:00280|バキ> ダガーをしまう。
ID:00305|アオイ> 「まだ血が止まりませんね・・・」>バキ 白いハンカチはもう真っ赤である。 治癒をかけたら、バキさんは怒るのだろうか?と、悩む。
ID:00255|盲目の男> 「・・・zzz」 男は目を開けたまま寝ていた・・・。
ID:00280|バキ> ふらふらと扉へ向かう。
ID:00095|セシル> 「ぅ・・・今度はふとったかな・・・(;_;)」 元に戻ったらしい。 「う〜んこんな時間かぁ・・・そろそろ寝ますぅ。 ごちそう様でした。おやすみなさい〜」 皆に笑顔で手を振り挨拶して2階へ上がって行った。
ID:00063|デット> 「おやすみぃ、セシルさん」 小さくてを振って見送る。
ID:00305|アオイ> 「おやすみなさい。セシルさん。タルトではご迷惑をお掛けして済みません」 そう言って、セシルを見送る。
ID:00304|アルフ> 「セシルさん、元に戻ってもかわいいですね。おやすみなさい。」 二階に行くセシルさんに後ろから声をかけておきます。
ID:00305|アオイ> 「あ、バキさん!傷を消毒しておかないと・・・」 追いかけようとして、ぶかぶかで床を引きずるスプリングコートの裾を踏み、こ ける。 「・・・」
ID:00280|バキ> 「俺は消える、いなくなる」どこかへ向かって歩き出す。
ID:00063|デット> 「うみゅ。私も帰りますぅ。お休みなさぃ」 アムナーにもう一度ぎゅっと抱き着くと、大樹亭を出て行く。
ID:00257|アムナー> 「あ、デットこれ」 さっき席を外したときに、急いで取りに行ってきた「温泉たまご器」を渡した。 「もらってくれ、ゆでたまごより消化にいい」
ID:00304|アルフ> 「おやすみなさい。デットさ ん」 ちょっと”さん”と呼ぶのに抵抗感じながら、見送ります。
ID:00305|アオイ> 「・・・厄日・・・」 自業自得だ。 「デットさん、お休みなさい」 声だけは、健在。デットの背に声を送る。
ID:00280|ガウ> バキを追いかけ走り出す。
ID:00257|アムナー> 「まったく、なんて夜だ」
ID:00257|アムナー> アオイのせいだと思いながら、それでもバキに思いつめさせたのは自分だと思う と、バキにかけるべき言葉がみつからない。
ID:00304|アルフ> バキの背をただ見送る。
ID:00305|アオイ> 怪電波か?アオイの中で、何かか響いた(笑)。 「・・・何故、ボクの所為なのでしょう?デットさんが小さくなっただけですけ ど・・・」 アムナーさんにこれ以上、失礼な事は言わないように・・・と、背後の声は聞こ えていないアオイ。
ID:00257|アムナー> 「・・・いや、もういいんだ」 力なくアオイにそういうと、どっかりと椅子に腰をおろした。そう、起きてしま ったことは起きてしまったことだ。そしてまぎれもなくその中心には自分がいて、 バキを追い込んだ。。。
ID:00305|アオイ> 「今日は、色々とご迷惑をお掛けしました。先に失礼します・・・」 深々と頭を下げると、スプリングコートの裾を持って、踏まないようにして、大 樹亭を出ていった。
ID:00304|アルフ> 「さてそれでは、武術大会の参加申し込みも書きましたしおいしいタルトも頂け て有意義な夜でした。 私もこの辺で失礼します。アオイさんご馳走様でした。 お母様によろしくお伝えください(笑)ではおやすみなさい。」 そう言って、衣替えした大樹亭を後にします。
ID:00257|アムナー> ※ ここに、サイドストーリーにつながる布石があったのですが、※ ※ 話を変更したのでここも削除しました。 ※ 気がつけば、酒場に残っているのは自分ひとりだった(のかな?)。 偶然手に触れた誰かのジョッキをあおり。。。立ち上がって衝動的にジョッキを 床に叩き付けようとしたが、寸前に思い直してそっとテーブルに置き、めずらし く食器を洗うこともせずに出ていった。
バキの行動の真意は?「俺はいなくなる」の意味は?デットの言動の端々にうかがえる過去とは?謎が謎を呼ぶ。。。
(みんな(各PL)、今後のことを考えているのだろうか。それともこれから考えるのか?)