アムナーvsガウ編、あるいはシアワセノカタチ

1999年5月15日(土)00時19分-04時44分
No.58127-58439

あとむとアスラがバカ息子相手に、”しなしな、フリフリ。しなしな、フリフリ。しなしな、フリフリ。しなしな、フリフリ。しなしな、フリフリ。”と慣れないお色気攻撃をしていたころ、大樹亭では、、、


ID:00257|アムナー> 「こんばんは」>ALL 遅い登場である。
ID:00280|ガウ> 「よっアムナー」
ID:00015|シア> 「…………」  微笑しながらリムの頭を優しく撫でる。
ID:00107|リム> シアにゴロゴロと懐きながら 「こんばんはぁ、アムナー」と声を掛ける。
ID:00243|レン> 「すみません、今日はちょっとこれで……楽器演奏は、またの機会に」 何かをたくらんでいるらしかった。 「それでは!」 とことこと外へと出ていった……
ID:00095|セシル> 「ん〜・・・セレストさんって、話に聞いていたよりもいい人なのかも・・・?」 混乱するセシル。 「そうそう!エールのおかわりを持ってこなくちゃ!」 色気より呑み気。(爆笑)
ID:00063|デット> 「こんばんわぁ、アムナーさん」 アムナーがニッコリ笑って手を振る。
ID:00280|ガウ> 「アーツはなにものなんだろ」
ID:00107|リム> 「みゃ〜」とシアに撫でられて、嬉しそうに微笑む。
ID:00223|レイ> 「こんばんは、アムナーさん。お久しぶりですの」 にこやかに、アムナーに挨拶をする。
ID:00015|シア> 「…………」  アムナーに優しい笑みを向ける。こんばんわという意味なのだろう。 「…………」  静かにレンを見送る。
ID:00257|アムナー> 「今日は人が多いね」
ID:00063|デット> 「うん。今日は多いのぉ。レイちゃんもシアさんも居るんだよぉ」 ニッコリ嬉しそうにアムナーに話す。
ID:00223|レイ> 「レンさん、また今度ね。バイバイ」 手を振って、レンを見送る。
ID:00280|ガウ> 「くすぐり拳!!」アムナーの脇をくすぐる。
ID:00257|アムナー> 「なんの!改造ライター!!」>ガウ
ID:00107|リム> 「シア〜、ずっと逢いたかったんだよぉぉ」 と言うと今度はシアの頬に頬刷りをしだすリムだった。
ID:00063|デット> 「うみゅ。リム今日は一寸変かなぁ」 リムとシアの様子を見て首を傾げるが、特にないもしない。ニコニコとアムナー を見ている。
ID:00257|アムナー> ふとデットに見られているのに気付き、ニコニコと見つめ返す。
ID:00214|ファリス> 「そういう関係になってたの・・・」 ただシアとリムを頷きつつ眺めている。
ID:00280|ガウ> 「範馬に流れる血を嘗めるな、新聞メリケンパァ〜ンチ!!」>アムナー
ID:00257|アムナー> 「なんの。秘打『だんご3兄弟』づら!」>ガウ
ID:00063|デット> 「うみゅ、アムナーさん何か飲みますぅ」 見つめ返され、頬を紅くしながら話しかける。
ID:00257|アムナー> 「あ、今日はお酒じゃないものがいいんだけど」>デット 金曜の日没から土曜の日没までは、休肝日のアムナー。
ID:00063|デット> 「うみゅ。分かりましたぁ」 アムナーの言葉を聞き、厨房からオレンジジュースを取ってくる。そして自分に はエールを注いで来る。 「はい。どうぞぉ」 アムナーの前にコップを置くと隣に座る。
ID:00095|セシル> 「ん〜・・・」 カウンターの縁に背を凭れ、エール片手にシア&リムを観戦している。(爆)
ID:00015|シア> 「すいませんでした」  惚けた様に、優しくリムに言う。まだぼ〜ッとしている。
ID:00107|リム> 「シアが謝る事ないんだよぉ。私の勝手な思いこみだもん。でも、逢えて嬉しい」 とキュッとシアを抱きしめる。
ID:00223|レイ> 「りむぅ、ずるいぃ〜。 ルーシアに懐いてぇ」 そう言いながらレイは、シアの背後から勢いよく抱きしめた。 やっとで大樹亭に来たシアには、キツイかもしれない。
ID:00257|アムナー> 「ありがと」>デット コップをデットのジョッキにカチンとあわせる。
ID:00015|シア> 「くッ……」  レイに抱きつかれて一瞬顔をしかめる。が、すぐに惚けた様な表情に戻り、レ イの頭を撫でる。
ID:00214|ファリス> 「淫靡、端麗、狂気・・・どれもあてはまるわね」 シア×リムを勝手に形容している。
ID:00095|セシル> 「レイさんまで・・・ん〜」 苦笑いしながら相変わらず観戦している。(苦笑)
ID:00255|ニセオッサンのフリをしたオッサンの偽者に似た人物> 何やらややこしく見えるが、要はその辺の人である。 大樹亭に現れた 「お邪魔します」
ID:00280|ガウ> 「この、たて笛をふくぞぉ」たて笛を取り出す。
ID:00257|アムナー> 「ならばこっちは、”国会議員”を呼んでくるが?」>ガウ
ID:00063|デット> エールを飲みながら、ガウと楽しそうに遣り取りをするアムナーを見ている。 「♪」
ID:00280|ガウ> 「ならわいは、ボボコングも呼ぶぞ」>アムナー
ID:00257|アムナー> さすがにオレンジジュースは飲み終わるのが早い。 おかわりを取りに行きながら、 「じゃあ、火呼姉ェでどうだ?」>ガウ
ID:00223|レイ> 「ルーシア・・・大丈夫?ごめんなさい。勢いありすぎたね」 懐いたまま謝っているので、ハッキリ言って反省していない(爆)。 撫でられて、幸せそうだ。
ID:00015|シア> 「ん、大丈夫ですよ」  優しい声でレイに言い、優しく頭を撫でる。相変わらず惚けている。
ID:00015|シア> 「くッ……」  リムに抱きしめられ、また辛い顔をする。 「……? 私は……」  ふと、いつもの表情に戻るが、またすぐに惚けたようになる。 「…………」  微笑しながらリムを見る。
ID:00107|リム> 「レイも逢えて嬉しいよ」 とシアを挟んでレイも抱きしめる。
ID:00063|デット> 「うみゅ。幸せそうだなぁ」 リムとシアとレイを見て笑う。 ふと、アムナーを見るが苦笑してエールを飲む。
ID:00095|セシル> 「シアさんとリムさんレイさん、アムナーさんとデットさん・・・ はぁ〜・・・春ですねぇ・・・」 ぐびぐびとエールを煽る。(笑)
ID:00280|ガウ> 「どうせわいは冬ですよ」>セシル
ID:00257|アムナー> 「春、なの?」 デットと二人して首をかしげる。
ID:00063|デット> 「うみゅ。どうなのでしょう?」 首を傾げたまま、アムナーに笑いかける。
ID:00095|セシル> 「そういう所が・・・ですよ〜」 アムナーとデットの仕草を見てにっこり微笑む。
ID:00063|デット> 「うみゅ。首を傾げるとぉ春なのですかぁ?」 セシルに聞き返す。
ID:00095|セシル> 「う〜ん・・・」 何か誤解されてると苦笑しつつも、詳しく説明するでもなくまたエールを呑み始める。
ID:00257|アムナー> きょとん顔のデットと苦笑しているセシルをながめて、クスッと笑った。
ID:00223|レイ> 「ホント、お久しぶりなの。温泉がよくってさぁ、予想以上に長くかかっちゃったの」 てへっと笑いながら、リムに言う。 二人に挟まれたシアは、苦しいかも知れない。
ID:00280|ガウ> 「久しぶり、オッサン」
ID:00255|ニセオッサンのフリをしたオッサンの偽者に似た人物> 「え、私ですか。」 自分をオッサンという人物を見る 「いきなりおっさんなどとは失礼な。 しかも、久しぶりとは・・・」 オッサンに何となく似ている人物は言葉を返す
ID:00107|リム> 一瞬辛そうな表情をしたシアに気づき、 「あっごめんねぇぇ、私ってバカ力だからぁぁ」 と言って抱きついていた手を離し顔を覗き込む。
ID:00255|ニセオッサンのフリをしたオッサンの偽者に似た人物> とりあえず席に付こうとしたが 怪しい雰囲気におじけずく 「なんなんだ此処は・・・」 いきなりおっさん呼ばわりされるは、 絡み合う人達はいるはタジタジである(笑)
ID:00280|ガウ> 「わいや、ガウや」>オッサン
ID:00255|ニセオッサンのフリをしたオッサンの偽者に似た人物> 「いや、だから初対面でしょう」 ガウに声を掛けられるが 何が何やらわからず困り果てている 「まいったなぁ、誰かに間違われてるのかな」 間違われる名前をしている(笑)
ID:00255|ニセオッサンのフリをしたオッサンの偽者に似た人物> 『な、何か私は此処に来てはいけない気がする・・・』 男は恐れおののき、逃げ去って行った。
ID:00107|リム> 「私はねぇぇ、ドラゴン山脈で殺し屋に襲われて、なんだか呪詛を掛けられちゃ ったのぉぉ」 と笑顔でとんでも無いことをレイに言うリムだった。
ID:00015|シア> 「ん、大丈夫ですよ」  リムの頬に手をあて、優しく言う。相変わらず、惚けているようだ。
ID:00107|リム> 「みゃぁぁ」 と頬に当てられたシアの手に自分のを手を重ねて、嬉しそうに頬刷りするリムだった。
ID:00280|ガウ> 「ちきしょうなら、仁だぁ」>アムナー
ID:00257|アムナー> 「死刑!」>ガウ
ID:00015|シア> 「温泉……呪詛……」  オウムのように言葉を繰り返す。そして、レイとリムの頭を優しく撫でる。
ID:00223|レイ> 「うぅん、僕邪魔?」 シアの首あたりに懐きながら、耳元で囁く。
ID:00015|シア> 「邪魔?」  不思議そうな顔でレイを見つめる。 「いいえ、そのようなことはありませんよ」  微笑しながら、優しく言葉を紡ぐ。
ID:00280|ガウ> 「おやつくん」>アムナー
ID:00257|アムナー> 「エコエコアザラク・・・」>ガウ 神官系キャラとは思えぬ不吉な声色で呪詛をとなえる。 #どんどんネタが古くなっていく。。。 #ガウPLとは世代はあっているのだろうか。
ID:00280|ガウ> 「バットさん」>アムナー #アムナー、結構やるねぇ。
ID:00223|レイ> 「・・・アムナーさん?」 シアを後ろから抱きしめるように懐いたまま、首だけどアムナーの方へ向ける。 彼から不似合いな呪詛の声が聞こえてきたからだ。
ID:00257|アムナー> 「はい?」 冗談だよ、とレイに片目をつぶってみせた。
ID:00223|レイ> アムナーのウインクに気づき。 にこっと笑顔をかえす。
ID:00214|ファリス> ゴクゴクゴク・・・ 再びメロー・ブルーをあけるファリス。
ID:00223|レイ> 「わぁい、ルーシア優しいから好きぃ〜」 極上の笑顔でぺたんっと懐く。
ID:00015|シア> 「優しい……」  惚けた様に言う。そして、レイの髪の毛に触る。 「のびてきましたね」  微笑しながら言う。
ID:00063|デット> 「うみゅ。アムナーさん・・・」 だんだん怪しくなって行くアムナーにあっけに取られる。
ID:00280|ガウ> 「ポンきち!!」>アムナー
ID:00257|アムナー> 「トシちゃん25才!」 とガウに返したところで、デットの不審そうな目に気付きやりすぎたと反省する。 #これ以上キャラクターの人格を疑わせるわけには。。。
ID:00063|デット> 「うみゅ。まぁ楽しそうだからいいっかぁ」 ニパッと笑いエールを飲み干す。
ID:00107|リム> シアの言葉でレイの髪の毛に気付き、シア越しに髪を触り 「みゃっ、可愛いねぇぇ」 と微笑みながら言葉をかける。
ID:00223|レイ> 「うん。肩に着くくらいだけどね。またのばそうかと・・・短い方が似合う?」 シアの声に反応して、尋ねる。
ID:00280|ガウ> 「最後に、神奈川健&まぁ坊」>アムナー
ID:00015|シア> 「私は長い方が好きですよ」  微笑しながらレイに言う。
ID:00107|リム> 「うん、長い髪似合うと思うよ、レイ」 とシアに併せてレイに言う。
ID:00280|バキ> 路地裏・・・ 「十人居ても俺には勝てないのか」そこにはボコボコになった人が倒れている。 「じゃぁな」大樹亭に向かう。
ID:00063|デット> 「ふぅ」 2杯目のエールを飲み干し一息つく。 大樹亭に居るそれぞれが幸せそうなので、表情が自然と和らぐ。
ID:00257|アムナー> (私がジュースを飲み干すより早いなぁ) とか思いながら、デットにエールをついだ
ID:00063|デット> 「うみゅ。ありがとぉアムナーさん」 ニッコリと笑ってアムナーに礼を言う。
ID:00223|レイ> シアとリムの言葉を聞いて、にこっと笑う。 「じゃ、のばす」 はっきりと言った。
ID:00015|シア> 「…………」  レイの言葉に優しく笑みを返し、髪の毛を静かに撫でる。
ID:00280|バキ> 「ただいま」バキが入ってくる。
ID:00107|リム> 「んじゃ、私みたいにポニテにするぅぅ、それともおさげがいいかなぁぁ」 とあれこれと髪型を考え出す。
ID:00063|デット> 「うみゅ、再びこんばんわぁ、バキさん」 ジョッキを上げて挨拶をする。
ID:00280|バキ> 「こんばんわ皆」
ID:00095|セシル> 「レイさんもいつかは三つ編み友達に・・・ふふ」 レイ達の会話を聞いてにっこりと微笑む。
ID:00095|セシル> 「バキさん、お帰りなさい。」 にこっと首を傾げる。
ID:00280|ガウ> 「おやすみ」2Fへ上がる。
ID:00223|レイ> リムとセシルの声に反応し。 「うんとねぇ。僕、自分の髪を扱うのあまりやったこと無いんだよね。だから、 髪型って考えてなかった」 はははと、乾いた笑いを上げる。
ID:00223|レイ> 「こんばんは」>バキ 「あれ?ガウさん寝ちゃうの?」
ID:00107|リム> 「ポニテはお手軽だけど、レイだとおさげも可愛いと思うなぁぁ」 と相変わらずシア越しに声を掛ける。
ID:00280|バキ> 「髪型はポニテが一番!!」>ALL
ID:00257|アムナー> 「こんばんは」>バキ 一瞬、アムナーの目に緊張が走った。
ID:00063|デット> 「ぷはぁ〜」 3杯目のエールも飲み干す。
ID:00095|セシル> 「レイさんならどんな髪型でも似合うでしょうね〜。」 ちょっと弄りたそうだけど、自分よりも綺麗に整えてくれる人がいるだろうから と、気持ちを抑える。 「ガウさん、おやすみなさい。」
ID:00063|デット> 「うみゅ。もう一杯ぃ」 フラフラと厨房へエールを取りに行く。
ID:00223|レイ> 「じゃぁ、伸びたら、チャレンジ出来るだけしてみる。でも、自分じゃポニーテ ール冴え、満足に出来ないのぉ」 最後嘆きの入っているレイ。 髪をいじってくれる人ばかりの環境だったので、自分でやった事が無いのだ。 だから登場当初は、ターバンに髪を巻き入れていたの(爆)。
ID:00107|リム> 「ポニテは、こうして髪を纏めるだけだよぉ」 とレイに一度自分のポニテを解き、ささっとまた求めて見せた。
ID:00214|ファリス> 「はっ・・・」 何時の間にか、大樹亭を後にするファリス。
ID:00063|デット> 「うみゅ。リム器用ぉ〜」 素早く髪をまとめるリムに感心する。
ID:00015|シア> 「…………」  不思議そうにリムが、髪の毛をまとめるのを見つめる。今だに惚けているようだ。
ID:00223|レイ> 「リムすごぉい」 リムの手早さに感動さえする。 「髪が短くなる前にチャレンジしたことあるけど、僕腕が疲れるほどがんばって も、そんなに綺麗にまとめられなかったよぉ」 自分が変なところで不器用だったと自覚する。
ID:00280|ガウ> 2Fの窓から飛び降りる。
ID:00107|リム> 「そんなこと無いよぉぉ、ケーキ作るより簡単だよぉぉ」 と笑いながら、未だにシア越しにレイに言う。
ID:00280|ガウ> 西の方を向く「あとむ」
ID:00280|ガウ> 「おやすみ、あとちゃん」2Fへ戻る。
ID:00257|アムナー> おんなのこの会話だなぁ、と思いながら見ている。
ID:00098|ヴァイ> よう〜ばんわ〜>ALL
ID:00107|リム> 「こんばんはぁぁ、ヴァイ」 とシアに抱きついたままで声を掛ける。
ID:00280|バキ> 「おやすみALL」立ち去る
ID:00063|デット> 「こんばんわぁ、ヴァイさん」 ジョッキを上げて挨拶をする。 リムの事を感心したが、自分も毎日やっていた事に気づき苦笑する。
ID:00095|セシル> 「・・・あ、もう飲み干してた・・・ そろそろ寝ようかな? 皆さん、おやすみなさ〜い」 皆に笑顔を振りまき、手を振りながら2階に上がって行った。
ID:00223|レイ> 「お菓子の方が簡単だよぉ」 本当にレイはそう思っている。 「スカーフェイスさん、こんばんは」 入ってきたヴァイに挨拶をする。
ID:00257|アムナー> 「うん。おかしのほうが簡単だ」 事実、お菓子はつくれるが、ポニテはできない(というか、やったことないだけ だけど)
ID:00098|ヴァイ> おお!レイ〜本当に久しぶりだな(嬉)
ID:00063|デット> ジーっとアムナーを見ている。 そして首を傾げる。 「似てないよねぇ」
ID:00257|アムナー> 「?」>デット
ID:00063|デット> 「うみゅ?」 アムナーが不思議そうな顔をしているので首を傾げてみる。
ID:00015|シア> 「おひさしぶりです、スカーフェイスさん」  微笑しながら返事をする。 「おやすみなさい、セシルさん」
ID:00223|レイ> 「うん、一月ぶりだね。温泉地に養生に行ってたの。ほら、お肌つるつる♪」 ヴァイに腕を見せる。 やっと、シアから離れたようである。
ID:00098|ヴァイ> おお・・ってレイ〜そんなことしなくても十分ツルツルじゃないかぁ〜(爆)
ID:00107|リム> おかしの方がポニテより簡単と言う、レイとアムナーに 「え〜、なんでぇぇ、生地練ったりとかよりよっぽど簡単だよぉぉ」 と不思議そうに言葉を掛ける。
ID:00063|デット> 「うみゅ。ご飯よりは簡単だよぉ」 リムの言葉に相槌を打つ。
ID:00257|アムナー> 「お菓子は材料を集められるが、ポニテできるほど髪を集められないので。。。 ちょんまげになってしまう」
ID:00063|デット> 「うみゅ。可愛いですよぉ」 ちょんまげ頭のアムナーを想像して笑う。
ID:00107|リム> 思わず、アムナーのちょんまげ姿を想像して吹き出してしまう。
ID:00015|シア> 「…………」  自分から離れて行くレイを見つめる。いや、見つめているのではなく、ただぼ〜ッと  見ているだけである。今だに魅了が解けていないのであろうか?
ID:00223|レイ> 「ありがとね」 ヴァイに微笑む。 「アムナーさんと同じ。僕にとっては、お菓子の方が簡単だよ」 リムとデットに向かって言う。 なにやらぼーっとしているシアに声を掛ける。 「疲れたの?まだ思考が寝てるの?」
ID:00107|リム> 離れたレイを見つめるシアに 「レイが離れて、寂しい」 とちょっといたづらっぽく尋ねるリムだった
ID:00098|ヴァイ> お菓子が簡単だの何だのと言っているようだが、俺から言わせりゃお菓子の方が 難しいな・・・
ID:00015|シア> 「疲れている……?」  レイの言葉をオウムに返す。 「いいえ、平気ですよ」  微笑しながらレイに言う。 「?」  小首を傾げリムを不思議そうに見る。
ID:00063|デット> 「そうかなぁ」 レイの言葉に首を傾げ、紐を解いてみる。 黄褐色の豊かな髪が広がる。それをヒョイと再び紐で縛り上げる。 「うみゅ。ご飯より簡単だよぉ」
ID:00257|アムナー> デットの真似をして、適当なひもで髪をまとめてみた。。。というかまとめよう として、、、ちょんまげになっている。
ID:00063|デット> 「うみゅ。ぷくっだ・だめぇはははははははは」 ちょんまげ頭のアムナーに思わず笑う。
ID:00223|レイ> 「簡単に出来ないから、いってるのにぃ」 肩に掛かる赤銅色の髪をまとめ上げようとして、パラパラと髪がこぼれる・・・ ポニーテールには、ならない。 「あうぅ」
ID:00015|シア> 「…………」  不思議そうにアムナーの頭を見る。 「くすくす」  レイを見、微笑する
ID:00107|リム> 「きゃはははははははははははははは」 アムナーのちょんまげ姿に大笑いする。 「短いと、逆に難しいんだよ」とレイに声を掛ける。
ID:00098|ヴァイ> (ウトウト) (なんだか今日は体が言うことを聞かない) 『悪いっ!今日、ちょっと早いけど俺墜ちるわっ・・』>ALL
ID:00257|アムナー> (まあ、笑われるだろうなとは思ったけど) ひもをほどいた。 # キャラクターが違って行くぅぅぅ。
ID:00063|デット> 「お休みぃ、ヴァイさん」 笑いをかみ殺して見送る。
ID:00063|デット> 「うみゅ。アムナーさんはポニーテル好きなのぉ」 今だ満面に笑みを浮かべた状態で、尋ねる。
ID:00257|アムナー> 「ポニーテールねぇ。髪型とかあまり考えたコトないなぁ」>デット
ID:00063|デット> 「うみゅ。そうなのですかぁ。良かったです」 アムナーの言葉に一寸微笑む。
ID:00257|アムナー> 「よかったの?」>デット
ID:00063|デット> 「うみゅ。な・何でもないですぅ」 髪型にこだわられてなくて良かったと思ったのだ。
ID:00015|シア> 「…………」  スカーフェイスの背中を見送る。まだ惚けているようだ。
ID:00223|レイ> 「おやすみなさい」>スカーフェイスさん 「そうなの?」 手を離すと、髪は揺れて肩にかかる。
ID:00098|ヴァイ> 『悪いな・・みんな』>ALL (片手で頭を押さえながら去っていく)
ID:00107|リム> 「おやすみぃぃ、ヴァイ 3回戦がんばろうねぇぇ」 と声を掛けて見送る。
ID:00098|ヴァイ> 『デット・・・』 『笑いすぎには注意しろよ(ぷっ)』 (眠気眼でデットに言う)
ID:00098|ヴァイ> 正式材料使っていないから、今となってはリムに勝てるかどうかはなんともいえ ないなぁ<3回戦提出料理>リム
ID:00107|リム> 「お互い、妨害工作があったみたいだもんね」>ヴァイ
ID:00223|レイ> 「ルーシア、眠り姫のお目覚めには、王子様のキス」 笑いながら、寝ぼけているシアに親愛の情のキスをする(笑)。 これから寝る時間だというのに、お目覚めは無いだろうレイ(爆)。
ID:00015|シア> 「ん」  レイにキスをされてもぼ〜ッとしている。  レイの髪の毛を撫でながら、微笑する。
ID:00257|アムナー> なんとなく、デットの髪をなでてみた。。。
ID:00063|デット> 「うみゅ」 アムナーに髪を撫でられ、戸惑うが、幸せそうにニッコリ笑う。 珍しく硬直しない。
ID:00257|アムナー> (自分から女性にさわるというのも、あまりないなぁ) と思いながら、デットが気持ちよさそうにしているので、まだなでている。
ID:00063|デット> 「うみゅぅ」 頭を撫でられご満悦状態である。
ID:00223|レイ> 「うぅん、やはり、目覚めないか。残念」 そう言うが、顔は笑っている。
ID:00015|シア> 「…………」  空ろな目で中を見つめている。何時まで魔法にかかっているのであろうか?
ID:00063|デット> 「うみゅ。アムナーさん今日は長く居るけど良いのぉ」 幸せに浸りながら、アムナーに首を傾げながら尋ねる。
ID:00223|レイ> 「・・・温泉饅頭がおみやげだったのに・・・」 おみやげの存在を忘れていた・・・(爆)
ID:00257|アムナー> 「お酒飲んでないからかな?飲んでたらとっくに、カウンターの下あたりで寝て るかも」>デット 「あ、温泉まんじゅうで思い出した。温泉たまご器どうだった?」
ID:00063|デット> 「うみゅ。調子良かったですぅ。シアさんに上げましたぁ」 アムナーに笑顔で答える。 3日ほど怪我をしたシアと同じ部屋で生活していたのだ。
ID:00107|リム> 「zzz」 何時しかシアの胸で寝息を立てているリムだった。 実際、チャームが切れていたのかは解らない。切れていたとすると、全身を激痛 が襲っていた筈なのだが、穏やかな寝息はまだチャームが掛かっているのか、そ れともシアの胸で安心しきっているからなのかは不明である。
ID:00223|レイ> 「ありり。リムおねむさん」 毛布を取りにカウンターへ。 とってくると、リムにそっと掛けた。 「お休みなのぉん」>リム
ID:00015|シア> 「?」  デットの方を見て微笑する。 「…………」  寝入ってしまったリムの頭を優しく撫でる。
ID:00257|アムナー> 「そうか。役に立てたならよかった。たまご入れてお湯入れるだけだから簡単だ しね。2D6>3くらいかな」 それでは失敗する方がむずかしいか。
ID:00063|デット> 「ははは」 アムナーの簡単の言葉に手を後ろに隠す。手の火傷が情けない。
ID:00063|デット> 「うみゅ。今度また作ってみますねぇ」 手を隠したままで苦笑する。
ID:00257|アムナー> 苦笑しながら、ラベンダーのアロマオイルをもう少し調達しておこうかと考えて いる。
ID:00063|デット> 「あのね、アムナーさん・・・えっとまた会おうね」 何か言いかけて誤魔化す。
ID:00257|アムナー> 「え?あ、そうだね」 なんだろうと訝る。
ID:00063|デット> アムナーの服を掴み見上げる。 「・・・」 少し寂しげに笑うと手を離す。
ID:00257|アムナー> (この目だ。この目がいつも気になるんだ)
ID:00063|デット> 「うみゅ?どうしたのぉ」 自分を見るアムナーに首を傾げる。
ID:00257|アムナー> 「ううん。何でもない」 寂しげな表情はすでに消えていた。
ID:00063|デット> 「そうですかぁ」 アムナーの言葉にニッコリ笑う。 自分の気持ちが掴みあぐねている。はたして遠い記憶の人を求めているのかそれとも・・・・
ID:00257|アムナー> (それにしても誰に「似ている」というのだろう) アムナーの中には、いつか知りたいという思いと、知ってどうするという思いがあった。
ID:00015|シア> 「…………」  いまだに空ろな目でリムの頭を撫でている。
ID:00107|リム> 「ううん・・・母様・・」 頭を撫でられる感触に、そう寝言で呟くリムだった。
ID:00063|デット> 「・・・お願いしても良い?」 仲良くじゃれ会っていたシアたちを思いだし、思わずアムナーに聞いてみる。
ID:00257|アムナー> 「ん?」>デット
ID:00223|レイ> レイは静かに二組を見守っていた。
ID:00063|デット> 「あのね・・・ぎゅってして欲しいのぉ」 下を見ながら、ほとんどは消え入りそうな声で話す。
ID:00257|アムナー> 「・・・・・・」 かろうじて聞き取れたデットの言葉に、アムナーはあらゆる意味で複雑な感情に とらわれた。 (でも私が少しでもやすらぎを与えることができるなら。。。) ひとまわりも年下の彼女をそっと胸に抱き寄せ、それから力強く抱きしめた。
ID:00063|デット> ぎゅっと抱きしめられ、幸せそうな表情を浮かべその胸に顔を埋める。 「・・・暖かい」 忘れかけていた温もりに知らず知らずに涙が出る。
ID:00015|シア> 「…………」  リムの頭を盲目的に撫でながらアムナーとデットを見ている。いや、ただそち らの方向に顔が向いているだけでシアには認識されていないのかもしれない。
ID:00223|レイ> 「・・・」 ふぅっと、小さな溜息をつくレイ。 思い出すのは、仕方のないことだろう。
ID:00257|アムナー> デットが微妙に肩を震わせているのがわかって、アムナーはいっそう強く抱きしめた。 そうしていると自分も心が安らぐのに気付き、彼女の髪に顔をうずめる。
ID:00107|リム> 頭を撫でられる感触に、無邪気な笑みを浮かべる。 「へへっ」 とても、幸せそうである。
ID:00223|レイ> 二組を見ながら。 「・・・幸せの形ねぇ・・・」 小さく呟く。
ID:00063|デット> 「置いてかないでぇ・・・」 抱きしめられ、凍っていた記憶があふれ出る。
ID:00223|レイ> 「・・・・」 デットの呟きが、酷く響く。 優しい手を、離したのは自分だと、今更ながらに思う。
ID:00257|アムナー> 突然の言葉に、ハッとした。 「大丈夫。そばにいる。。。」 そっと耳にささやく。何がしてあげられるのかわからないアムナーだが、その言 葉に迷いはなかった。
ID:00063|デット> 「ん。今度こそ護るからぁ・・・」 うわごとの様に呟き、アムナーを抱きしめる。
ID:00107|リム> 「んっ?」と目を開け、自分がシアに抱きついていることに気付き咄嗟に離れる。 「がぁぁ」と全身を襲う激痛にうめき声を上げしゃがみ込んでしまうが、すぐに 何事もなかった用に立ち上がりシアに 「ごめんねぇぇ、なんか変なことしちゃったみたいで」 と笑顔で言うが、その額には脂汗が浮かんでいる。
ID:00223|レイ> 「リム?平気?怪我でもしてるの?」 心配そうにリムを見る。
ID:00257|アムナー> 「デット。。。」 神よ、どうかこの人の苦しみをとりさりたまえ。
ID:00063|デット> 「・・・ごめんねぇ、アムナーさん」 ごしごしと目を擦りながら、ゆっくり離れる。 今の状況を思い出したようだ。顔が真赤になる。
ID:00107|リム> 「レイ・・・あっ大丈夫。なんともないから」 と笑顔で答えるが、シアに抱きついていたときとは比べ者に成らないほど、ひき つった笑顔である。
ID:00257|アムナー> 「謝ることはないんだよ、全然」
ID:00223|レイ> 「・・・リム、マスターの部屋借りちゃえば?」 リムをこのまま返すのも、なんだか恐いので、提案する。 「マスターこの部屋、もうほとんど使ってないようだし」 みんなが好き放題使っているマスターの部屋を指で指し示す。
ID:00063|デット> 「うみゅ、でも変なこと頼んだしぃ」 うつむきながら答える。
ID:00257|アムナー> 「でもね。私も“抱きしめたい”って思ってたから」
ID:00015|シア> 「?」  不思議そうな顔でリムを見る。 「自由なる風の乙女よ いやしの風をその身に纏いて 彼の者に祝福を ウィンド ・ヒーリング」  リムに回復呪文をかけようとする……が、全く効果が現れない。それどころか シアの周囲に風が存在していない。今は全く魔術が使えないようだ。  そして、シアは不思議そうな目で自分の手を見つめている。
ID:00107|リム> 「うん、でも、一応コロッシアムの方に部屋が用意されているから、そっちに戻 るわ」とレイに答え、呪文を唱えるシアに 「ゴメン、今の私には回復呪文が聞かないみたいなのよ」と苦笑混じりに答える。 魔法が発動しなかったことに気付いていないもようだ。
ID:00063|デット> 「うきゅ」 アムナーの言葉に更に赤くなる。 うつむいたまま窓の外を指す。 「も、もう外も明るくなるしぃ、帰らなきゃぁ」
ID:00223|レイ> 「リム・・・気を付けて帰ってね」 やや心配そうな表情のまま、リムに言う。
ID:00257|アムナー> 「そうだね。帰ろうか」
ID:00063|デット> 「うみゅ。お休みなさぃ、アムナーさん」 座ったままアムナーに手を振る。
ID:00223|レイ> 「おやすみなさい。アムナーさん」 にこっと笑いかける。
ID:00257|アムナー> 今までで一番、ここを去りがたいなと思いながら、戸口に向かう。
ID:00107|リム> 「おやすみ、アムナー」 とやっと言う感じで手を振って見送る。
ID:00257|アムナー> 「みんなもおやすみ」>ALL デットと自分だけの世界状態だったような気がするが。
ID:00015|シア> 「?」  不思議そうに手を見つめてたが、思い立ったように呪文を唱え出す 「自由なる風の乙女よ いやしの風をその身に纏いて 彼の者に祝福を ウィンド ・ヒーリング」  ……が、やはり発動しない。 「自由なる風の乙女よ いやしの風をその身に纏いて 彼の者に祝福を ウィンド ・ヒーリング」  ……三度め……四度目……五度目ほどであろうか、同じ呪文を唱えていたシア の周囲に風が突然巻き起こる。そしてシアの周囲に小さな球状の光が現れたかと 思うと……すぐにきえてしまう。と、同時にどうっ、という音がしたかと思うと 、シアが倒れてしまった。どうやらむりやり魔術を使おうとして体に過負荷がか かったようである。既に意識を失ってしまっていた……。
ID:00107|リム> 「シアっ」 と叫ぶと身体の痛みも忘れてシアを抱き起こす。
ID:00063|デット> 「うみゅ。やっぱり私も帰りますぅ」 バタバタとアムナーの横に行き、レイたちに手を振る。 「お休みぃ」
ID:00257|アムナー> 「あ、帰る?」>デット
ID:00107|リム> 「おやすみ、デット」 とシアを抱き起こしながらデットを見送る。
ID:00063|デット> 「うん」 アムナーにニッコリ笑うと、大樹亭を出る。
ID:00223|レイ> 「・・・お休みデット姉ちゃん」 笑顔を作って二人を見送ろうとしたが、倒れたシアに気が付き慌てる。 「シア!!」
ID:00257|アムナー> 外に出たところで、もう一度デットを抱き寄せ、しかし今度はすぐに身を離した。 「じゃね。また」
ID:00063|デット> 「うみゅ。またです」 抱き寄せられたことに驚くが、ニッコリ笑顔を見せると、バタバタと走って朝靄 に消える。
ID:00257|アムナー> デットの後ろ姿を見送り、ゆっくりと仮庵へと去っていった。

やはりデットは、記憶の中の誰かをアムナーに見ているのだろうか。ただの勘違い野郎かもしれないアムナーは、更にのめり込んで行く。。。


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