家政婦はじゃなかったランサムは見ていた

1999年5月20日(木)23時38分-04時02分
No.60179-60523

ID:00112|ロン> 「ひとぉ〜つ、人より酒が好き〜、  ふたぁ〜つ、不思議な酒が好きぃ〜  っと、くらぁ。」 どっかのオヤジのうなり声がする。 大樹亭のドアが開き、ごついオッサンが入ってくる。そのオヤジは、グイグイと 奥の方に行くと、 どっかりとカウンターに腰掛けた。 「さてと、ウィスキーでももらおうか。  それと、何か食いもんだ。」
ID:00257|アムナー> 「こんばんは」>ALL アムナー登場。
ID:00214|ファリス> 「こんばんわ、ロン&アムナー」 まだクッキーをむさぼりつつも挨拶。
ID:00063|デット> 「うみゅ。こんばんわぁ、ロンさん」 ロンにパタパタ手を振って挨拶をする。 「こんばんわぁ、アムナーさん」 そして、ニッコリ笑いアムナーにも挨拶をする。
ID:00107|マスターの部屋> 「んっ」と目を覚ますリム。 横を見れば、シアとレイがまた寝息を立てている。 二人を起こさないように、ベットから出て、窓を開ける。 と昨日と同じように、風が舞い込みシアの髪の毛を揺らしている。それを優しい 表情で眺めていたが、フト昨日のレイの言葉を思い出し表情を曇らし、 「愛情で治るんなら、なんで凛は死んじゃったの・・・それとも、私に凛に対し て愛情が無かったの・・・だったら、シアに対する愛情も無いことに成るよ。だ っだら、なんで私はここに居るんだろう・・・」 そう呟き、シアとレイの寝顔を見つめていた。
ID:00291|ケイト> 「こんばんは、アムナー。お久しぶり」 「こんばんは」>ロン 大樹亭では、初めて会うロンに挨拶する。
ID:00019|カード> 「こんばんわ、アムナーさん。」  デットにポーチから予備のダガーを出して手渡しながら挨拶。(腰のナイフは 人に渡さない)  再び窓拭き&看板磨きにかかる。
ID:00214|ファリス> 「どう見ても、この熊の人形じゃあねぇ・・・ もらっておいてなんだけど、怖いわよ」 と、物凄い形相の熊の人形をバキに見せる。
ID:00247|パスティ> 「クッキーには、ミルキーでマイルドな、あったか飲み物がいいと思うけど」 そういうのもありかと、果実酒やメロー・ブルーを見ながら、クッキーを食べる。 ずずっ。 「あ〜、おいしい」
ID:00112|ロン> 「よう、元気そうだな。」 ファリスと、デットの方を見ながら言う、 「はじめましてかな?  オレは、ロン、見ての通り傭兵だ。  よろしく頼むぜ。」 ケイトに挨拶する。 ロンは、出されたウィスキーと小料理をつまみながら、 周囲の様子を見ている。
ID:00247|パスティ> 「カードさんて、器用なんですね」 感心してナイフを投げる姿に手を叩くが、もう窓ふきをはじめている。 「照れ屋さんなのかな?」
ID:00019|カード> 「器用なだけが取り柄です」>パスティ  看板と窓は磨き終わったようだ。  厨房に行って手を洗う。
ID:00063|デット> 「うみゅ。では早速ぅ」 受け取ったナイフを熊の置物めがけて投げる。 マスターハンド> デットの1D6の結果は[3]! ID:00063|デット> 「うみゅ。今一つぅ」 熊の置物には命中しなかったようだ。
ID:00291|ケイト> 「はじめまして、ケイト・リンデンです。  よろしく」>ロン
ID:00257|アムナー> 「はじめましてですよね」>ロン 「押忍!、バキ」 わざわざ漢字で挨拶する。 「やあ、デット」 心からの笑顔でこたえる。
ID:00063|デット> 「うみゅ」 アムナーの笑顔にニッコリ笑って果実酒を飲む。
ID:00280|バキ> 「魔避けぐらいにはなるだろ」>ファリス 「アムナー、お土産」木彫りの熊を渡す。
ID:00214|ファリス> 「魔除けねぇ・・・ま、いいわ」 釈然としないまま、人形をしまう。
ID:00257|アムナー> (一神教の司祭に魔除け。。。) バキからもらった熊をしげしげと眺める。 (ちょっと違うが、気持ちはありがたく受けとめておこおう)
ID:00214|ファリス> 「ところでロン、近々グラントで武術大会が 始まるって話知ってる?」 結構情報通のロンに、質問してみる。
ID:00112|ロン> 「よろしくたのまぁ、ケイトにアムナー。」 そう言って、グラスを掲げる。 「ん、ああ、あの武術大会かおもしろそうなんで、  おれも、出場することにしたんだが、  どうも、チーム戦てやつがなぁ・・・。」 そうファリスに答えながら苦笑する。
ID:00214|ファリス> 「あら、チームってところがいいのよ。私一人じゃ 勝ち残ることも難しそうだし」 とまたクッキーを口にしつつ、ロンに告げる。
ID:00112|ロン> 「くっくっく、お嬢ちゃん、そいつぁ誰もが思うだろうな。  と言うことは、みんな同じ条件ってわけだ。  どんな仲間と組むかが、勝敗を分けるだろうな・・・。  まぁ、死人が出ないことをオレは祈るだけだな。」 ウィスキーを口に運びながら、ファリスに言う。
ID:00019|カード>  武術大会のことを耳にして独り言 「武器OKだろ・・絶対死人が出るぞ・・・」
ID:00257|アムナー> 「心配ない。私たちが大会のすべての試合の上に、神の加護を祈祷しよう」>カード
ID:00247|パスティ> 「この間、いそがしそうに二階へ駆け上がった人だ」 ロンを指差す。 「はじめましてって言ったんだけど、気付かなかったみたいだった」
ID:00112|ロン> 「そいつは、すまねぇ事をしたなぁ。  パスティとか言ったか?  どうだお詫びのしるしに一杯?」 そう言って、ウィスキーの瓶を軽く振る。
ID:00247|パスティ> 「…………」 ロンの誘いに感動して涙をながしている。 ジーン。 (これだよ、僕の求めていた冒険者の姿……)
ID:00214|ファリス> またパスティが変なとこで感動してるわね・・・ 涙を流しているパスティを横目に、そう思いながら 厨房へと再び向かう。
ID:00112|ロン> 「まぁ、遠慮せずにグットいけ。」 そう言って、パスティにボトルを投げてやる。
ID:00247|パスティ> はっしとボトルを受け取る。 「こんなの、こんなの憧れていた〜」 感動して泣きながらボトルのキャップを開ける。 キュルルルル、カラン。 「ロンさん、いただきます」 ごきゅごきゅごきゅ……。
ID:00019|カード>  厨房で鮭のマリネを簡単に作り、それを片手に、もう片手にはブランデーの瓶、 口にグラスをくわえてテーブルにつく。
ID:00291|ケイト> 「一休みしてバキのバタークッキーはいかがですか?  おいしいですよ」  仕事が終わったらしいカードに呼びかける
ID:00019|カード> 「ありがとうございます。」>ケイト  ケイトからバタークッキーを受け取る。 「あの、紅茶をいただけますか?  ブランデーを少し垂らして飲みたいのですが」
ID:00291|ケイト> 「はい。どうぞ」 カードに紅茶を入れたカップを差し出す 「少し冷めてしまったかもしれません」
ID:00019|カード> 「ありがとうございます」>ケイト  もってきたブランデーを少したらして飲む。 「ふむ、私にはこのくらいがちょうどいい温度ですね。」
ID:00291|ケイト> 「そうですか?」>カード
ID:00107|マスターの部屋> フト、自分が涙を流していることに気付き、慌てて手で拭うと、二人のずれた毛 布をかけ直し、マスターの部屋を出ていった。
ID:00063|デット> 「うきゅ。もう無ぃ・・・」 クッキーに手を伸ばしたが、既に無くなっていた。
ID:00019|カード>  紅茶を一気にのみ、マリネをたいらげる。 「さて、そろそろ行かなくては・・・  みなさん、またお会いしましょう」  そう言って外へ出ていった。
ID:00296|シュン> 「こんばんわ」>ALL
ID:00291|ケイト> 「武術大会、皆さん出られるんですね」
ID:00107|リム> 「こんばんは」とリムがマスターの部屋から出てきた。
ID:00171|アスラ> 静かに店に入ってくると、すでににぎやかな状態の店内を見回す。 「まだ、席はあるか?」 誰に言うでもなく聞く。
ID:00063|デット> 「うみゅ。こんばんわぁ、リムぅ」 グラスを上げて挨拶をする。
ID:00063|デット> 「うきゅ。お久しぶりですぅ、アスラさん」 パタパタと手を振って挨拶をする。 「隣空いてますよぉ」
ID:00291|ケイト> 「こんにちは、アスラ  ルーの具合はいかがですか?」
ID:00278|ルディス> 「こんばんは」 挨拶をしながらはいってゆく
ID:00214|ファリス> 「こんばんわ、リム&アスラ」 と厨房から挨拶。
ID:00063|デット> 「こんばんわぁ、ルディスさん」 手を振って挨拶をする。
ID:00280|バキ> 「じゃぁな」>カード 「一回帰る、無視されたから」立ち去る。
ID:00214|ファリス> 「ちょっと、バキ!」 急にすねたように帰ろうとするバキに、 慌てて声をかける。
ID:00171|アスラ> 「ありがとう、デット殿。」 デットに言われた席に腰を降ろす。 「ルーは今のところ順調のようだ。ありがとうケイト殿。」 ケイトに笑みを浮かべ返事をする。
ID:00214|ファリス> 「ルディスもこんばんわ」 二杯目のグラス、今度はエールを持って カウンターへ。
ID:00278|ルディス> てふてふと厨房に向かう 「・・・・やっぱ・・・エールにしよう。」 そういってエールを持ってくると、カウンターに座る
ID:00247|パスティ> 「ごきゅ……けぽふっ」 一口で飲んで、アスラに気付く。 「アスラさん、こんばんにゃ……」 顔が赤くなっていく。
ID:00063|デット> 「うみゅ。お休みぃ、バキさん」 バキを見送りつつ、アスラに果実酒を勧める。 「アスラさん、果実酒のみますかぁ」
ID:00291|ケイト> 「バキ、帰るの?」
ID:00107|リム> 「なんか最近、多いわねぇぇ」 と店内を見渡してから、厨房からオレンジジュースをジョッキに注いでカウンタ ーに席を取る。
ID:00171|アスラ> 「カード殿とすれ違いか・・・。」 去っていくカードの後ろ姿を見て呟く。 「ファリス殿、久しぶり。」 厨房から聞こえたファリスの挨拶に返事を返す。
ID:00278|ルディス> こきこきと肩を鳴らし 「うー・・・疲れた」 そうつぶやいてエールを口に運ぶ。 表情は昨日よりかは幾分か言いようだ
ID:00063|デット> 「ぷはぁ〜」 グラスの果実酒を一気に飲み干しきょろきょろと周りを見まわす。
ID:00247|パスティ> 「ルディスひゃん、も、こんばんにゃ……」 ふらり〜。 「ロンさん、ごちひょ〜さま……」 ふらふらり〜。
ID:00112|ロン> 「ふむ、変わったボウヤだな。  まぁ、いい。  飲み過ぎて倒れるんじゃネェぞ。」 パスティに声をかけながら、ロンはカウンターの中から、新しいウィスキーをと ってくる。
ID:00171|アスラ> 「パスティ殿も久しぶりだな。顔が赤いようだが、大丈夫か?」 強い酒ではないかと思うが止めようとはしない(笑) 「果実酒?ありがとう。頂くとしよう。」 デットから果実酒を受け取る。視界の先に去っていくバキが確認できる。 「おやすみ、バキ殿。」
ID:00280|バキ> 「どうしたファリス」立ち止まる。
ID:00214|ファリス> 「いやちょっと、気分でも悪くしたのかな・・・って」 躊躇しながら、バキに聞く。
ID:00280|バキ> 「いやねぇ、ちょっと無視されて」>ファリス 「挨拶してない人、おっす」>ALL
ID:00245|あとむ> 「おそよー」>ALL 眠そうな顔であとむが降りてきた。
ID:00214|ファリス> 「と、こんばんわ、あとむ」 去りゆくバキを見つつ、挨拶を交わす。
ID:00247|パスティ> 「あー、また子供扱いだぁ〜!いやだな〜、僕。そういうのぉ〜」 ロンに絡み始めた。 「僕だって、立派な冒険者ですよぅ、ね?ファリスしゃん?」 そう言ってファリスの方を向くと、その向こうにあとむを確認。 「あとむさん、おそよ〜」
ID:00245|あとむ> 「そしてお休みー」 再び二階へ去っていった。
ID:00063|デット> 「うみゅ。あとむさん・・・」 降りて上がって行ったあとむを不思議そうに見る。
ID:00291|ケイト> 「あっ、あとむ  おやすみなさい」 後姿に呼びかける
ID:00291|ケイト> 「大丈夫ですか?ルディス」
ID:00278|ルディス> 「っへ?ああ、だいじょうぶですよ。」 心配そうに声をかけてきたケイトに笑いかける。
ID:00257|アムナー> (にぎやかだなぁ) スピードについていけない。。。 # バキさん、まだ見てます? # 熊の置物、所持品に加えましたけど呪いがかかってたりしませんよね?
ID:00280|バキ> #呪いはないよぉ。
ID:00257|アムナー> なぜかほっとするアムナー #了解しました>バキPL
ID:00278|ルディス> 「ふーーーー・・・」 飲み終わりグラスに再び注ぐ。 「・・・っのヤロー元気になったらただじゃ置かないからな・・・」 くいっとあおり 「・・・ったく・・・ここまでそっくりにならんでもいいのに・・・」 そう愚痴るが顔は心なしか笑っている。
ID:00247|パスティ> 「大丈夫、大丈夫」 赤い顔で手をひらひらさせ、アスラに返す。
ID:00171|アスラ> 2階に上がっていくあとむに手紙を投げつける。部屋には入る前に、後頭部に当 たるのが見えた。
ID:00063|デット> きょろきょろと辺りを見まわし、賑やかな大樹亭にまだ居るのを見て安心する。 「うみゅ。居るやぁ」 一寸笑うと、果実酒をまたグラスに注ぐ。
シュン> 「おやすみ」2Fへ上がっていく。
ID:00247|ルミック> 「みゃ?」 ルディスのそばに行き、いつものリアを探す。
ID:00278|ルディス> 近づいてきたルミックに 「悪いな・・・リアは静養中なんだ・・・・」 そういって頭をなでてやる。 「もう少しだからな。」 自分に言い聞かせるようにルミックに語り掛ける。
ID:00247|ルミック> 「みゅ〜」 すごすご退散する。
ID:00317|ランサム> 「ここはいつきても盛況ですね。」 長身の男性が静かに店の奥のほうに入っていく。 男はカウンターの左端の席につくと水とパンを注文する。 「夜はあまり食べない事にしているんですよ」 男は注文を受けにきたマスターにそう言い分けをした。 「もうそろそろ、武術大会の下調べをしなくてはいけませんからねぇ。こういう 時に稼いでおかないと・・・。」 そう言いながら男は袋の中から数枚の羊皮紙を取り出した。 「今のうちに優勝候補を絞り込んでおかないと・・・」 商人の夜はこうしてふけて行く。
ID:00063|デット> 「うきゅ。こんばんはぁ。始めましてですよねぇ。 デットと言います宜しくぅ」 パンと水を注文した男に声をかける。
ID:00214|ファリス> 「冒険者・・・じゃなくて、冒険者見習いね。 今のあなたは」 やはり未だに、おこちゃまとしてパスティを 観ているらしい(笑)
ID:00247|パスティ> 「見習い?」 ファリスの言葉に、むっとする。
ID:00107|リム> カウンターの端に座った初めて見る男に 「あらっ初めてね。私はリム、よろしくね」 とオレンジジュースの入ったジョッキを掲げて声を掛ける。
ID:00171|アスラ> 「大丈夫ならいいのだ。」>パスティ そう言って、飲み続けるパスティを見守る。 「おやすみ、シュン殿。今度ゆっくりお茶を・・・」 多分聞こえてはいないだろうが、声をかける。 又会えたときに、ゆっくりお茶でも頂きたいものだ。
ID:00291|ケイト> 「なら、いいのですが」>ルディス 初めて見る男性(ランサム)に挨拶する 「こんばんは」
ID:00214|ファリス> 「無視されたからって、機嫌損ねて 帰るっていうのはないと思うわよ」 とバキに言い聞かせる。
ID:00171|アスラ> 初めて見る顔に挨拶する。 「はじめまして。アスラと言う者だ。よろしく頼む。」 >ロン、ランサム
ID:00278|ルディス> 後ろを向くと何か騒がしい 「?・・・・は?・・・パスティ・・・さん?」 赤い顔をしてなにやら管を巻いている。 カウンターを離れ皆の所に行きもう一度挨拶する。 「こんばんは」 もう少しだからと思いながら・・・・
ID:00291|ケイト> 時計を見る 「すみません。お先に失礼します。  おやすみなさい、皆さん」 2階へ上がって行く。
ID:00214|ファリス> 「こんばんわ、私ファリス。よろしく」 同じカウンターに座っていたランサムという 男に挨拶する。
ID:00278|ルディス> 初めての顔が二人いた 「こんばんは、ルディア・ユーシスといいます。」 そう挨拶する。
ID:00280|バキ> 「お土産、リムは色々せわになってるからイヤリグ、アスラとルディスには木 彫りの熊」お土産を渡す。
ID:00063|デット> 「お休みなさぃ、ケイトさん」 空になったグラスを上げ見送る。
ID:00112|ロン> パスティに向かって、 「そうか、そいつは悪かったな。  だけどな、坊や、大人と冒険者は違うもんだ・・・。  ふぅ・・・、まぁ、いい。  細かいことは気にするな!  それが大人の冒険者の態度だ。」 それだけ言うと、もうウィスキーをもう一本放ってやる。
ID:00247|パスティ> 「くぅ〜〜〜っ!これぞ、冒険者ですぅ!」 再び感動する。 「ごきゅごきゅごきゅ……けぽふっ」
ID:00214|ファリス> 「おやすみ、ケイト」 とケイトの後ろ姿を見送る。
ID:00171|アスラ> 「き、木彫りの熊?気を使って貰ってすまないな。バキ殿。」 そう言って受け取るが、どこへ置こうかと悩み込む。 #すみません。バキさん。
ID:00247|パスティ> 「おやすみなさい、ケイトさん。紅茶ごちそうさま」 ケイトを見送る。
ID:00257|アムナー> ぐびぐび。。。 明日(金曜日)の晩は酒を飲めない日なので、今日のうちに飲みだめに走る。
ID:00063|デット> 「うきゅ。アムナーさん一気に飲むのは身体に良くないですよぉ」 眉間に皺を寄せアムナーに声をかける。
ID:00171|アスラ> 飲みだめに走っているアムナーを見る。 「随分と久しぶりになるな。アムナー殿。」 声をかけるが、一気飲みをやはり止めようとはしない。(笑)
ID:00257|アムナー> (デットに言われても説得力というものが。。。) 「いつ以来かな、元気そうで何より」>アスラ
ID:00278|ルディス> バキにお土産を貰い 「ありがとうございます。」 そうお礼をする。 「・・・でも・・・僕・・お世話ってなんかしました?」 それでもうれしいようだ。
ID:00247|パスティ> 「我がパートナー、ルディスよ」 大袈裟に挨拶にするパスティ。 完全に酔っています。
ID:00063|デット> 「ぷはぁ〜。うきゅ、空になったやぁ」 空になった果実酒の瓶を持って厨房へ追加を取りに行く。
ID:00063|デット> 「うきゅ。今度はぁウォッカぁ」 厨房から新たな瓶を取ってくると、グラスになみなみと注ぐ。
ID:00107|リム> バキから、色々を受け取り 「ん? 何これ?」 と聞く。
ID:00280|バキ> 「イヤリングだよ」>リム
ID:00107|リム> 「あっイヤリングなの、ありがとう。でも、どうしたのよ一体、なんかみんなに 配ってるみたいだけど」>バキ
ID:00280|バキ> 「気分転換に北の方に行ってきたので」>リム
ID:00107|リム> 「へ〜、北へね〜。でも、良い趣味してるじゃない。結構、気に入っちゃったな、これ」 とバキに笑いかける。
ID:00280|バキ> 「よろこんでもらえてよかった」>リム
ID:00063|デット> 「ぷはぁ〜・・けほっけほ・・・うみゅぅ」 流石にウォッカは一気に飲むにはキツイので蒸せてしまった。
ID:00171|アスラ> 「デット殿、あまり飲み過ぎないようにな。」 ウォッカを取り出すデットを見、思わず言う。やはりお気に入り(笑)
ID:00112|ロン> 「さてと、さっきから言っているとおり、  オレはロン、ロン=ズィデン傭兵だ。  まぁ、みなさんよろしくたのまぁ。」 ロンは、立ち上がると、皆を見回しながら、大樹亭全体に響き渡るような大声で 自己紹介をした。 「ふむ、これで、挨拶は済んだな。」 いつの間にかロンの手には3本目の瓶が握られている。 勢いよく、コルクをかみ切ると、ゴクゴク喉を鳴らして飲み始めた。 「ぷはぁ〜、効くぜぃ。」
ID:00278|ルディス> 何か大げさになってきているパスティを見ながら 「いいかい・・・お酒を飲むときの格言があってねえ・・」 そう、パスティに話し始める。 「そう・・・酒は飲んでも飲まれるな!って言う格言があるんだよ。いまの君は ・・・完全に飲まれてるよ」
ID:00247|パスティ> 「……あ、その言葉知っていますぅ!学院で習いました」 ルディスの言葉に、学院時代を思い出したのか、わざわざ挙手して話す。
ID:00214|ファリス> 「う・・・ん・・・」 一人エールを飲み干す。
ID:00317|ランサム> 「こんばんは」 男は声をかけられるたびに笑顔のままで会釈した。 そのしぐさに、商売人の顔を見るものもいるだろう。 何か冷たい、どこかで一線を画しているようなそのように取れたものもいただろう。 男の名は、ランサム・ウルーバ、はらにいちもつ、せなかににもつ(商品)を持 つ行商人である(笑)
ID:00171|アスラ> 呪いはない、というのを聞き、ひそかに所持品に木彫りの熊を入れる。(笑) 「いつ以来か思い出せぬな。わたしは変わりはないが、アムナー殿はこの頃何か 変わったことでもあったか?」
ID:00257|アムナー> 「変ったこと」 (いろいろあったような気もする) と思いながら、ウォッカを水のように飲むデットを一瞥した。どう説明したらい いかわからず、 「あったような気もするが、とりたてて話すほどのことはないな」>アスラ
ID:00171|アスラ> 「そうか。まあ、また、変わった話でもあれば聞かせてくれ。」 そう、アムナーに言うと席を立つ。 「酒は飲んでも飲まれるな、と格言が出たのでな。私も失礼しよう。」 そうして、2階に上がっていく。
ID:00065|アーツ> トレンチコートを着て現れた。 「みなさんごきげよ〜」
ID:00280|バキ> 「挨拶遅れました、バキですよろしく」>ランサム
ID:00063|デット> 「けほっ。こんばんわぁ、アーツさん」 一寸ウォッカの余韻を残したまま挨拶をする。
ID:00214|ファリス> 「あっ、こんばんわアーツ」 珍しいものを見るかのような目で、 アーツを見つめる。
ID:00278|ルディス> 皆と語らい心が和み 「すいませんが僕はこれでしつれいします。」 そう言ってグラスを片付けはじめる。 「ちょっと、旅に出ますんで。」 それだけ言うと店を後にする。 (絶対にリアを復活させてやる・・・) 心の中で誓い荷物を背負いなおし歩き出す。
ID:00063|デット> 「お休みぃ、ルディスさん」 パタパタと手を振って見送る。 「うみゅ。やはりゆっくり飲まなきゃ駄目かなぁ」 今度はゆっくりとウォッカを飲み出す。
ID:00247|パスティ> 「ランサムさん、でしたね。こんばんにゃ。初めまして、パスタテューユれす。 学院ではパスティって呼ばれてましたぁ」 ランサムに挨拶する。ただ酔いのまわりがひどい。
ID:00280|バキ> 「でたな、アップス」>アーツ
ID:00223|レイ> 「こんばんは・・・って、大勢だね」 二階から降りてきたレイは、カウンターの前で立ち止まる。
ID:00107|リム> 「アーツ、こんばんは、久々だけど、相変わらずね」 と声を掛ける。
ID:00247|パスティ> 「アーツさん、こんばんにゃ〜。それ、お似合いですよ」 アーツを迎え、 「ルディスさん、さようなら。旅の無事を祈っています」 ルディスを見送る。
ID:00317|ランサム> おやすみなさい (あのひとがルディスさんか) 羊皮紙と見比べながらルディスの後ろ姿を見送る
ID:00214|ファリス> 「おやすみ、ルディス。あ、こんばんわレイちゃん」 ふとカウンターにいたレイに挨拶する。
ID:00063|デット> 「こんばんわぁ、レイちゃん」 グラスを上げて挨拶をする。
ID:00107|リム> 「こんばんは、レイ」とカウンターから、オレンジジュースの入ったジョッキを 掲げて声を掛ける。
ID:00065|アーツ> ひさしいレイに挨拶をし きぐるみシリーズを再開するため近づいた。
ID:00247|パスティ> 「ロンさんて、傭兵さんですよね?」 少し落ち着いたパスティ。 「これまで、どんなことがあったんですかァ?」 ロンのことを知りたくなったようだ。
ID:00112|ロン> パスティの方を振り向いて言う。 「くっくっく、どんなことがあったのかって?  オレは生きてここにいる。  当たり前のことだが、死んだら、上手い酒はのめねぇし、いい女も抱けねぇ。  それが全てだ。」
ID:00247|パスティ> 「それが全て……その全てが今、このお酒に集約されているんですね」 くうー、かっちょいい!感動のパスティ。 「レイさん、こんばんは」 感動のまま、レイに挨拶する。
ID:00112|ロン> 格好いいか?不思議な坊やだ。 ロンはそう思いながら、ウィスキーを一口煽った。 しかし、挨拶は苦手だ。 特に別れの挨拶は・・・。 脈絡もなく、そう思いながら、ロンは黙々と酒を煽る。
ID:00223|レイ> 「軍師さま、アーツさん、ロンさん、アムナーさんお久しぶり。デット姉ちゃん、 飲み過ぎは駄目だよ」 ここまで、一気に挨拶をして、ふと、初めてみる人に気がついた。 「はじめまして、レイスティーといいます。みんなはレイって呼ぶけどね。よろ しく」>ランサム にこっと笑いかけながら、挨拶をする。
ID:00065|アーツ> これから、爆笑の渦にまきこんだる>バスティ&リム
ID:00107|リム> 「巻き込むのは、パッチィだけにしておいてね」 とアーツに釘を指す。
ID:00214|ファリス> 「爆笑・・・」 少しアーツに期待しているファリス。
ID:00223|レイ> 「パスティ君、お酒飲めるようになったんだね・・・」 やや不安そうにパスティを見る。 「リム、まだお酒飲めないんだぁ」 手に持っているオレンジジュースを見て、声をかける。 そして、近づいてきたアーツに気がつく。
ID:00107|リム> 「ははっ、まだみたい」と笑って誤魔化す。
ID:00247|パスティ> 「ええ、レイさん。飲めるようになりましたぁ!」 飲んでるというより、酒に飲まれているパスティ。
ID:00107|リム> 「まっ私の分もがんばって飲んでね」と苦笑混じりにパスティに声を掛ける。
ID:00063|デット> 「うみゅ。レイちゃんお手紙ぃ」 紙飛行機をレイに投げる。
ID:00280|バキ> 「レイ、はいお土産」リムと同じイヤリングを渡す。
ID:00223|レイ> 「バキさん、ありがとう」 にっこりと笑顔で、バキからイヤリングを受け取る。 「リムとおそろぉ・・・はう」 デットの投げた紙飛行機がおでこに直撃したようだ(笑)
ID:00063|デット> 「うきゅ。ご・ごめんレイちゃん大丈夫ぅ」 紙飛行機が直撃し、慌てる。
ID:00065|アーツ> どお、この衣装 アシュラ男爵みたいに、右半分がサッチーで 左がミッチーのきぐるみを、見せびらかす
ID:00247|パスティ> 「うん。できるだけ……ぶぱっ」 リムに声をかけられ、振り返る。その向こうにアーツの新ネタ。 思いきり吹き出すアスティ。
ID:00214|ファリス> 「くくっ・・・最高っ!」 アーツの新ネタに大爆笑のファリス。
ID:00063|デット> 「ぷっ」 アーツの格好を見て思わずふきだす。
ID:00317|ランサム> 「こんばんは、レイスティーさん。紅茶、いただけますか」 小さい子にはやさしくほほえむランサムだった。
ID:00223|レイ> 「はい。紅茶ですね。色々種類がありますが、今日は、アップルティーとかどう でしょう?」 にこっと笑顔のまま、ランサムに言う。 そこへ、アーツのきぐるみ攻撃に合い、笑い出してしまう。 「アーツさん!!!芸人根性もここまでくるとぉ・・・」 笑いが止まらないので、言葉が続かない(笑)。 ウケている。
ID:00257|アムナー> 「もらっていいよね?」 デットのウオッカに手を伸ばそうとする。
ID:00063|デット> 「はい。どうぞですぅ」 アムナーにニッコリ笑いながら、ウォッカを注ぐ。
ID:00257|アムナー> 「ありがと」>デット
ID:00063|デット> アムナーの言葉に笑って答えると、自分のグラスにウォッカを注ぎ足す。 「ぷはぁ〜」
ID:00257|アムナー> 「ぷはぁ〜」 言ってから、自分でびっくりしている。
ID:00063|デット> 「うきゅっ、飲みすぎですかぁ」 自分に驚いているアムナーに苦笑しながら声をかける。
ID:00257|アムナー> 「大丈夫、まだ今のところ飲み過ぎてはいないよ」>デット 大樹亭に通ううちに、酒に強くなりつつあるようだ。
ID:00317|ランサム> 「はい、おねがいします」 と、レイに答える。
ID:00223|レイ> 「OKです。アップルティーですね」 そう確認しながら、厨房へと入って行く。
ID:00223|レイ> ようやく笑いが治まったので、デットに声をかける。 「デット姉ちゃん、大丈夫だよ」 紙飛行機をひろう。
ID:00063|デット> 「うみゅ。ごめんねぇ」 顔の前で両手を合わせてレイに謝る。
ID:00112|ロン> 「久しぶりだな、レイ嬢ちゃん。」 そう言って、瓶を振ってみせる。
ID:00223|レイ> ロンの声に反応して。 「ロンさん、お久しぶりぃ」 にゃぱっと笑顔を向ける。
ID:00065|アーツ> 「金持ちは、喧嘩せずってね」 右半分だけで、ものまねをした。
ID:00063|デット> 「うみゅ。賑やかだねぇ」 アーツを見ながらゆっくりウォッカを飲む。
ID:00247|パスティ> 「あ〜、面白いのにこんな時間だぁ」 残念そうに席を立つ。 「みなさん、おやすみなさい。行こうルミック」 そう言って木彫りの熊に話し掛け、頭にのせる。酔っている。。 その後をついていくルミックだった。
ID:00214|ファリス> 「おやすみ、パスティ」 何時の間にか3杯目のグラス、今度は オーガキラーを手にしつつ、挨拶している。
ID:00112|ロン> 周りの人間に気づかれないように ロンは酒瓶を持ったまま二階へ歩き出す。 どうやら、眠りにつくらしい。 その足取りは、酔った様子もなくしっかりとしたものだ。
ID:00214|ファリス> 「ロンもおやすみ〜」 少しずつできあがっているファリス。
ID:00280|バキ> 「おやすみ、パス」 「俺もそろそろ」立ち上がる。
ID:00107|リム> 「んっバキもお休み。イヤリング、ありがとね」と声を掛ける。 「ロンもおやすみ」
ID:00257|アムナー> (何か物足りない・・・) 「ちょっとボトルごと借りるね」 デットのウオッカを手に、厨房に入っていく。大き目のシェイカーを見つけると、 氷とウオッカだけをいれシェイクする。シェイカーを持つ指先で温度を測りな がら、ウオッカが冷えて、氷が溶けはじめる寸前で止めた。
ID:00065|アーツ> 何か足りないってかい? そんならギャグが、たらへんのやな わては、脳がたらへんけど・・・・
ID:00223|レイ> 「お休みなさい、パスティ君・・・」 酔ってる・・・と、思いつつも、突っ込まないで静かに見送る。 「ランサムさん、お待たせなの」 アップルティーの入ったティーカップを、ランサムの前に置く。
ID:00280|バキ> 「おやすみ、ALL」レイの頭を撫でて立ち去る。
ID:00317|ランサム> 「わたしも、そろそろお暇いたしますね」 と、席を立ち 「アップルティおいしかったですよ」 帰り際にレイに声をかける。
ID:00257|アムナー> テーブルに戻り、冷やしたウオッカを自分のグラスについだ。 「冷たいの、いる?本当は冷凍庫でボトルごと冷やしたいところだけど」>デット
ID:00063|デット> 「うみゅ。下さぃ」 ニッコリ笑ってグラスをアムナーに差し出す。 ふとランサムが席を立つのが目に入り挨拶をする。 「お休みなさぃ、ランサムさん」
ID:00257|アムナー> 「だんだん空いてきたな」 デットのグラスにシェイカーのウォッカを注いだ。
ID:00063|デット> 「うみゅ。有難うございますぅ。 ちょっと静かになってきましたぁ」 アムナーに礼を言いつつ時計を見る。
ID:00223|レイ> 「ランサムさん、ありがとう。良い夢をみてね。お休みなさい」 ランサムに挨拶をする。
ID:00065|アーツ> ほら、このきぐるみもっていきな ミッチーの方は、及川のミッチーバージョンも あるで>レイ ほな、わてもここらで帰るわ 次回のネタにも、ターゲット・ロックオン
ID:00214|ファリス> 「おやすみ、アーツ」 次のネタを気にしつつ、挨拶。
ID:00257|アムナー> (及川ミッチーとサッチーの着ぐるみ・・・) 思い付くだけでもすごいのに、作ってしまうのがアーツのすごいところだな、と思う。
ID:00223|レイ> 「アーツさん、ありがとう。またねぇ」 しっかりとミッチーのきぐるみを抱きかかえ、アーツに手を振って見送る。
ID:00063|デット> 「ふみゅ〜」 流石に殆ど胃に何も入れていない状態で飲んでいるので、酔いが周り出しそうだ。
ID:00223|レイ> 「デット姉ちゃん。おつまみオーダーする?」 酔いが回り始めてから、胃に食べ物をいれても遅いような気がするが、気休め程 度にはなるかなと思い、酔いの回り始めているであろうデットに、声をかける。
ID:00063|デット> 「うみゅ。おねがいひまふぅ」 すでに回らない舌でレイに注文をする。
ID:00223|レイ> 「・・・肉じゃがと、オムライス、どっちがいい?」 ろれつの回らないデットに苦笑しながら、尋ねる。
ID:00063|デット> 「うみゅ。きょうはぁ肉じゃががよいれすぅ」 ニッコリ笑って答える。
ID:00257|アムナー> (ここからが強いんだよなぁ) ろれつの回らないデットに、苦笑どころではないかもと思う。
ID:00223|レイ> デットの笑顔につられ、にっこりと笑顔になってしまう。 「はい、肉じゃがだね」 そう言って、厨房へ入って行く。
ID:00063|デット> 「うきゅ。でもおひしぃ」 チビチビとウォッカを飲みつづける。
ID:00214|ファリス> 「む・・・」 ファリスの方が先に、酔いが回ったようだ。 ZZZzzz・・・ そして何時の間にか、カウンターで眠りこけている。
ID:00063|デット> 「うみゅ。お休みぃファリスさん」 カウンターで寝ているファリスに声をかけると、大樹亭毛布を取りに席をフラフ ラと立つ。
ID:00223|レイ> 「・・・あれ?」 材料を刻む手を止め、視線を上げると、カウンターで眠るファリスに目がとまる。 「毛布かけとこ」 手を洗い、カウンターの下にしまってある大樹亭のロゴ入り毛布を取り出して、 眠るファリスにそっとかけた。 「お休みなさい、軍師さま」 小さく囁くと、厨房へと戻り、肉じゃが作りに勤しむ。
ID:00107|リム> 一人、ぽけらってカウンターでオレンジジュースのチビチビやっているリムだった。
ID:00063|デット> 「うみゅ。リムは今日もおれんひじゅーひゅれすかぁ」 回らない舌で、オレンジジュースを飲んでいるのかと尋ねる。
ID:00107|リム> カウンターで寝てしまったファリスに気付く、 デットとレイが、毛布を懸けるのを見て、「おやすみ、ファリス」と小声で呟く。
ID:00257|アムナー> 「ふむ」 自分もオレンジジュースを取ってきた。ウォッカをオレンジジュースで割り、氷 で冷やす。スクリュー・ドライバーのできあがり。 (それにしても、司祭が酒好きではなぁ)
ID:00063|デット> 「うみゅ。今日はいっぱい飲みまふねぇ」 ニコニコとアムナーの隣に座わる。
ID:00223|レイ> 「あ、スクリュードライバー♪」 アムナーの手元を見て、嬉しそうなレイの声が響いた。 カウンターに出てきた所のようだ。
ID:00257|アムナー> 「デットのおかげで、酒にずいぶん慣れたよ」 「つくろうか?」>レイ 答えを待たずに、もう一杯つくった。
ID:00063|デット> 「うみゅ。私のでひゅかぁ?」 アムナーの言葉に首を傾げる。心当たりは全く無いようだ。
ID:00223|レイ> 「ありがとうなのぉ。アムナーさんも好きぃ」 ちゃっかり、アムナーの作ったスクリュードライバーにありつくレイであった。 「デット姉ちゃん、もうちょっと待ってね。煮てるから」 肉じゃがの進行状況を説明しておく。
ID:00063|デット> 「うみゅ。待ってまふぅ」 レイの言葉にグラスを置き大人しく待つ。
ID:00257|アムナー> 「そ。デットの飲みっぷりが見てて気持ちよくてね。ついついつられて楽しく飲 んでるうちに。。。ほい、デットの分」 もう一杯つくった。
ID:00063|デット> 「うみゅ。有難ぉ」 誉められているのかなと首を少し傾げつつ、アムナーからグラスを受け取る。
ID:00223|レイ> 「鍋なべぇ」 スクリュードライバーを持ったまま、厨房へと移動する。 肉じゃがが気になるのだ。
ID:00257|アムナー> 「しかし。スクリューと肉じゃが、あうのかな」
ID:00063|デット> 「ぷはぁ〜美味しひれすぅ」 スクリュードライバーを飲み干す。顔色は特に変わらない。
ID:00223|レイ> 「うぅん、美味しいぃ♪♪」 どうやら、スクリュードライバーを飲みきったようだ。 「丁度、出来上がりだしぃ」 肉じゃがを大皿に盛って、デットの前に持って行く。 小皿も忘れない。
ID:00063|デット> 「うきゅ。待ってましたぁ」 レイの運んだきた肉じゃがを小皿に早速取り食べる。 「うみゅ。流石レイちゃん。美味しぃ」
ID:00257|アムナー> 「いいにおいだね〜」
ID:00063|デット> はぐはぐ。うぐうぐ。むぎゅむぎゅ。 「ん〜美味しぃ」 小皿にとっては肉じゃがを平らげて行く。
ID:00257|アムナー> (食いっぷりも、見てるほうが気持ちよくなるよなぁ)
ID:00063|デット> 「うきゅ。食べないのですかぁ。美味しいですよぉ」 食べる手を休め、首を傾げアムナーを見る。
ID:00223|レイ> 「アムナーさん、食べたいのなら、デット姉ちゃんの隙をついて、食べなきゃ! 四人分の量だけど、早くしないと無くなっちゃうよ」 アムナーに小皿を渡す。
ID:00257|アムナー> 「あ、では味見させていただきますね」 小皿にとる。肉じゃがの、肉よりもじゃがよりも、味の染みた玉ねぎのところが 好き。
ID:00063|デット> 「うみゅ。レイちゃんのご飯は好きぃ、リムのも好きぃ」 ご機嫌いっぱいに肉じゃがを食べる。
ID:00223|レイ> 「デット姉ちゃんの、食べっぷりは好きだよ」 にこっと笑顔で言葉を返す。
ID:00063|デット> 「うきゅ。そうですかぁ」 レイの言葉に一寸赤くなりつつ頬をかく。
ID:00223|レイ> 「アムナーさん、なかなか通だね」 アムナーの具の取り方を見て、レイは呟いた。 確かに、味のしみた玉葱は美味しい。
ID:00257|アムナー> 「この味のしみ加減と、くたくた感がなんとも・・・」
ID:00063|デット> 「うみゅ。美味しかったぁ。ご馳走様ぁレイちゃん」 皿を置きニッコリ笑う。
ID:00223|レイ> 「うん」 笑顔のまま、デットに答える。
ID:00063|デット> レイの笑顔に赤くなりつつも何とか笑顔を返す。 「うみゅ。も少し飲もうかなぁ」
ID:00223|レイ> 「はう、そろそろ眠る・・・おやすみなさい」 アムナーに笑いかけ、デットとリムには、お休みのご挨拶のキスをする。それか らレイは、マスターの部屋へと入っていった(笑)。
マスターハンド> デットの2D6の結果は[4 4=8]! ID:00063|デット> 「うきゅ。お休みぃ・・・」 何時もの如くお休みの洗礼を受けて固まりつつ、レイを見送る。
ID:00107|リム> 「おやすみ、レイ」 とマスターの部屋に入っていくレイを苦笑混じりに見送る。
ID:00257|アムナー> 「ごちそうさまでした」>レイ
ID:00063|デット> 「うみゅ。流石にこの時間だと人が少ないですねぇ」 少し寂しそうな顔をし、アムナーに話しかける。
ID:00257|アムナー> 「うーん、さすがにこの時間ではね」 いつのまにかウオッカに戻っている。
ID:00107|リム> レイの入っていったドアを見つめながら、ジョッキをグイっとあおる。 「さてっじゃ私もそろそろ失礼するわね」 と言ってレイの後を追うようにマスターの部屋へと入っていった。
ID:00063|デット> 「うみゅ。お休みぃ、リムぅ」 パタパタと手を振って見送る。
ID:00257|アムナー> 「あ、リムまで。。。」 とうとうデットと二人になり、少し緊張している。
ID:00063|デット> 「うみゅ。皆寝ちゃったぁ。まぁこの時間じゃぁしょうがないかぁ」 時計を見て苦笑する。
ID:00257|アムナー> 「デットはいつも夜ふかしさんだね」 と、自分のことを棚に上げて言いながら、グラスに口をつける。
ID:00063|デット> 「ふみゅ。」 空になったグラスを少し玩ぶと、アムナーを一寸見て微笑む。
ID:00257|アムナー> どきどきしながら微笑み返し、デットのグラスに注いだ。
ID:00063|デット> 「うみゅ。何時もじゃないですよぉ」 ここ二日ほどは比較的早くに帰っていたのだ。
ID:00063|デット> 「うみゅ。ありがとぉ」 ニッコリ笑って礼を言う。 グラスの中の酒をみて少し思案するが、結局飲む。
ID:00107|マスターの部屋> マスターの部屋へと入ると、すでにレイはシアの隣で寝息を立てている。 出るときに開けっ放した窓は、そのまま開いており、相変わらずシアの周りには 不思議な風が舞っている。 しばらく、窓から遠くを見つめていたリムだったが、「さぁぁ、今日はもう遅い からお帰り。私も寝るから、ねっ」と風に話しかける。 話しかけられた風は、シアの周りを一回りした後、リムの頬を撫でるようにして 窓の外に吹いていった。 「おやすみ」と風を見送ると、窓を閉め自分もシアの隣に潜り込み眠りに落ちて いった。
ID:00063|デット> 「ぷはぁ〜」 何時もより時間をかけてグラスを空にする。
ID:00257|アムナー> 「今日は早く帰らなくていいんだ?」 もう少し一緒にいたいな、などと思いながら聞いてみる。
ID:00063|デット> 「うみゅ。今日はも少し大丈夫ですぅ」 アムナーにニッコリ笑いかける。
ID:00257|アムナー> 「じゃあ、私ももう少しだけ。まだ飲む?」 ボトルを指差しながら尋ねる。
ID:00063|デット> 「うみゅ。今日はもう止めておきますぅ」 珍しく首を横に振る。 「アムナーさんは帰らなくても大丈夫なのですかぁ」 一寸気になり尋ねてみる。
ID:00257|アムナー> 「珍しいね」 といっても、相当に飲んでるはずなのは確かなのだが。 「ん。もう少しだけね」 自分の分だけ、グラスに半分だけ注ぎながら答えた。
ID:00063|デット> 「うみゅ。流石に宿に戻れないと困るからぁ」 先ほど足元がおぼつか無かったので、一寸自粛している。 空のグラスを玩びつつ、笑みを浮かべつつアムナーを見ている。
ID:00257|アムナー> なんとなく、デットを見つめている。。。
ID:00063|デット> 「うみゅ」 見られて何となく頬が赤くなる。 そして、そんな自分に首を傾げる。
ID:00257|アムナー> (デットに会ったら話したいことってのが、いっぱいあったはずなのに) しかし黙って見つめているだけのアムナー。
ID:00063|デット> 「ふみゅぅ」 どうして良いのか判らず、ひたすら赤くなっている。 だが、一緒にいると気持ちが良いので自然と笑みが浮かぶ。
ID:00257|アムナー> 空になったグラスを置いた。
ID:00063|デット> 「うきゅ。お休みですかぁ?」 グラスを置いたアムナーを見る。
ID:00257|アムナー> 気がついたら、腕を回してデットの肩を抱いていた。 # どういう位置関係で座っていたのだろう
ID:00063|デット> 「うきゅ」 行き成り肩を抱かれ戸惑う。 #一応横の席です>アムナーさん
ID:00257|アムナー> 「ごめん、びっくりした?」 アムナー自身、こんなこと(自分から女性を抱擁)をしている自分に驚いている。 が同時に安らぎをも感じていた。
ID:00063|デット> 「うみゅ。どうかしたのですかぁ」 服の裾を掴み不安そうな顔でアムナーを見上げる。 あまり暖かさに振れると、自分の心が溶け出しそうで不安になる。
ID:00257|アムナー> 「どうかした、というわけではないのだけど」 ただそうしたかったから、という以外に理由が見つけられない。
ID:00063|デット> 「なら良いのですけどぉ」 表情を緩め、服の裾を離す。
ID:00257|アムナー> 「もう遅い時間だね。帰ろうか」 なごり惜しげに腕をほどいた。
ID:00063|デット> 「うみゅ。そうですねぇ」 アムナーの言葉に席を立ち、グラスを厨房へ持って行く。
ID:00257|アムナー> アムナーも腰を上げた。 (今夜も長居してしまったな)
ID:00063|デット> パタパタとアムナーの前に立つとニッコリ笑う。 「お休みなさい、アムナーさん」
ID:00257|アムナー> 突然、彼女を抱きしめたいという思いに強くとらわれた。あるいは誰かのように、 挨拶でキスできたなら。が、もとよりそういうことができるタイプではなく、 「おやすみ」 戸口まで一緒に歩きながらそう言っただけだった。
ID:00063|デット> 「うみゅ。お休みぃ」 戸口でパタパタと手を振ると、自分の泊まる宿に向かい走り去る。
ID:00257|アムナー> デットの後ろ姿を見送って。。。 いや、庵へ足を向けかけたあと、振り向いてデットの去った方をいつまでも見ていた。
ID:00317|ランサム> 「覗くつもりはなかったのですが・・・」 夜風に当たろうとおきてきたランサムは とんだ場面に遭遇してしまい。降りるに降りれなくなっていましたとさ。ちゃん ちゃん
ID:00317|ランサム> 「アムナーさんとデッドさんか。珍しい取り合わせではありますね。まぁ、あそ こまでいっておいて女性を帰してしまうとは、女性に対して失礼ではないでしょ うか?」 などとランサムは勝手な事をいっている
ID:00317|ランサム> 「とりあえずもうひと寝入りしておきますか」 などとつぶやきながら寝床に帰って行くランサムであった。


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