その夜アムナーが大樹亭に来た時、なぜか「ヴァンはいい人」と思い込みかけているらしいアルマを、女性たちが必死に思いとどまらせようとしていたりする。
ID:00245|あとむ> 「だから近づいたらダメなんだってば!」 アルマの両手を握り締め、涙を流して止める。 「お願いだから、アルマさん!あなたを私たちと同じ目にあわせたくないのっ」 しかし、別にヴァンからひどい仕打ちを受けた事はない(爆)
ID:00223|レイ> 「アルマさんは、上品な雰囲気があるから、ヴァンさんだって、いきなり手を取 って口説きはじめたりは、しないでしょう?」 にこやかに、あとむに言ってみるレイ。
ID:00245|あとむ> 「うーん、そうかなあ。上品とか関係あるのかなあ」 レイの言葉に今一つ納得できない様子。
ID:00107|リム> 「エール、頂戴」と妙な間を空けてデットに言う。 「パッチィ、ちゃん付けは止めて」と言うが、目が据わっているのでちょっと目 つきが怖い(笑
ID:00247|パスティ> すまなそうに頭を下げる。 「リムさん、怖いですぅ……」
ID:00107|リム> アルマに「ようは、ヴァンに有ったら一目散に逃げる。これが、一番かな」と告げる。 パスティに「えっなんで、私が怖いのよぉぉ」と睨む(笑
ID:00245|あとむ> 「とにかく、ヴァンには近づいちゃダメよ。もっとも、向こうが近づいてきちゃ ったら仕方ないけどね」 アルマに苦笑する。 「昼間の方が遭遇率高いわよ」 余計なアドバイスだが、あまりにもアルマが会いたがっているようなので、諦め たようだ。
ID:00247|パスティ> 「あああ、やっぱり怖いぃ」 リムの視線から逃げるように、リムの背後に。 「ほら、笑って下さい」 むりやり口元をむにっと引っ張る。
ID:00063|デット> 「うみゅ。頑張りますぅ」 アルマの励ましに胸を叩いて見せる。 「うきゅ。なるほどねぇ」 レイの言葉に何故か納得する。
ID:00247|パスティ> 「結局僕が一番年下だし、この中では……」 そう言いつつも、他人の年令など詳細は知らない。 「多分……」 そう付け足し、ファリスに同意する。
ID:00223|レイ> 「・・・三人の共通点・・・ヴァンさんに言い寄られても、きっちり情け容赦な くはねのける強さ?」 デット姉ちゃんの場合は、天然ボケと思うレイ(爆) ごめんなさいm(_ _)m
ID:00314|アルマ> 「それって、可愛そうじゃないですか?」>リム ヴァンのかたを持つ
ID:00247|パスティ> 「あああ、やっぱり怖いぃ」 リムの視線から逃げるように、リムの背後に。 「ほら、笑って下さい」 むりやり口元をむにっと引っ張る。
ID:00063|デット> 「うみゅ。頑張りますぅ」 アルマの励ましに胸を叩いて見せる。 「うきゅ。なるほどねぇ」 レイの言葉に何故か納得する。
ID:00245|あとむ> 「!?」 ファリスの年齢≠ニいう言葉に反応する。 「はっ・・・この中で最高齢者は私(PC的に)!?25歳のこの私っ!?」 一気に現実に引き戻されたようだ!
ID:00257|アムナー> 「こんばんは」>ALL
ID:00247|パスティ> 「アムナーさん、こんばんは」
ID:00214|ファリス> 「まあそうね、それと男の子が無闇に『ちゃん』 付けして呼んでると、ヴァンみたいになっちゃうわよ」 パスティを介して、いいたいことを言うファリス。
ID:00257|アムナー> (しまった。最高齢は私らしい)
ID:00063|デット> 「こんばんわぁ、アムナーさん」 何時ものようにニッコリ笑って挨拶をする。
ID:00257|アムナー> 「やあ!デット。元気・・・に決まってるか」
ID:00063|デット> 「うみゅ。鬼元気ですぅ」 ニッコリ笑いながら何時もと変わった挨拶をアムナーにしてみる。
ID:00257|アムナー> 「そうか。私は神元気だ!」>デット 意味もなく力こぶる。がたいしたことはない。
ID:00245|あとむ> 「うーん、でも他の皆も容赦なく跳ね除けてるよ?」 頭をひねりつつ、レイの言葉を考える。
ID:00257|アムナー> 「お、今夜はパスティがもてもてか?」 厨房に行き、水をがぶのみする。よほどノドが乾いていたらしい」
ID:00247|パスティ> 「え、もてもてだなんて、そんな〜」 アムナーの言葉に照れる。そして両手をもじもじさせるが、その手元には、リム の口。 むにむに〜。
ID:00107|リム> 「ぷぁっひぃぃぃぃ」 と何時もより低い声で振り向かずに唸る。
ID:00245|あとむ> 「こんち、アムナーさん。神ナイスなタイミングで来てくれました!」 ちょっと嬉しいあとむ。
ID:00107|リム> 「飲んでいる内に慣れちゃうから大丈夫よぉぉ。だから、頂戴」と強請る。 レイの言葉に「・・・まぁぁ確かに、それは言えるかな」と一応納得する。 アルマに「自分が大切だと思うんなら、言うとおりにした方が良いわよ。後悔し た後じゃ遅いんだから」 と説得する(苦笑
ID:00314|アルマ> 「よしっ、頑張って、会いに行こう」 決意を固める。
ID:00245|あとむ> 「うう、物好きな・・・」>アルマ 両目から滝のような涙を流す。
ID:00223|レイ> 「だって、他の人のはねのけ方って、三人よりもソフトに断ってるよ。それに、 ヴァンさん優しいから、心から嫌っている人もいないし。 分かってて、アルマさんに、忠告して上げてるんでしょう?ヴァンさんの女性と みると口説く癖を」 あとむの顔を、にこやかにのぞき込む。
ID:00214|ファリス> 「今日の昼間、あなたに何かしようと してたわよ。ヴァンは」 一応アルマにこれだけは報告しておく。
ID:00314|アルマ> 「え〜、そうなんですか?」>ファリス イメージが崩れ始める。
ID:00245|あとむ> 「イメージって、今までの私たちの話を聞いてたの?アルマさん・・・」 さんざんな事を言っていたのに、何故今の今迄そのイメージが保たれていたのだ ろう、とぼんやり考える。 (余程説明が足りなかったのだろうか・・・)
ID:00223|レイ> 「アムナーさん。こんばんは」 内心の最高年齢の声に、笑ってしまうレイ。
ID:00257|アムナー> 「うう。もうすぐまた年齢があがってしまう」>レイ&あとむ
ID:00223|レイ> 「お誕生日は前日に教えて下さいね。 当日は、大樹亭でケーキを焼いて待っていますから」 にこやかにアムナーに言う。 誕生日にはケーキが付き物!(笑)
ID:00257|アムナー> (大樹亭で出てくるケーキが、安心して食べられるものならいいのだけど。でも 絶対に何かしら仕掛けが) 心配しているのか、楽しみにしているのか。。。
ID:00247|パスティ> 「そうか、あとむさんて僕がうまれる10年も前に生まれていたんですね」 あっけらかんとそんな発言をするパスティ。いいのか?
ID:00257|アムナー> 「それを言ったら、私はパスティの倍も生きとる!」 シラフなのにテンション高め。
ID:00245|あとむ> 「まあね」 レイににこっと笑うが、「でも、ヴァンには内緒」と片目をつぶる。 「それに、今日のヴァンはほんとにヤバかったし」 付け加える事も忘れない。 「ぱっつぁん、今度しごく!!」 ギロ、っとパスティを振り返る。背後には虹色のオーラが(爆)
ID:00063|デット> 「うみゅ。私も飲まないからぁ、リムも飲まないのぉ」 リムに付き合い、飲むものをオレンジジュースに切りかえる。
ID:00247|パスティ> むにむに〜、ぱっ! 手を放す。 「ほら、笑顔♪」 そう言って、覗き込んだリムの顔は?
ID:00314|アルマ> 「はじめまして、アルマ=フィルハートです」>アムナー 軽く頭を下げる。 デットに+5p追加。
ID:00257|アムナー> 「あ、やっぱりはじめましてですよね。アムナー・エイワンです」>アルマ
ID:00257|アムナー> 「ヴァンにとって女性を口説くのは、礼儀と挨拶なんじゃないかな」
ID:00063|デット> 「うみゅ。今日はお酒駄目な日でしたよねぇ」 元気そうなアムナーを嬉しそうに見ると、グラスにオレンジジュースを注ぎ、渡す。 現在ポイントが26ptになったようだ。
ID:00257|アムナー> 「感謝」 デットにもらったオレンジジュースを飲む。
ID:00314|アルマ> 「うう〜」>レイ 追い打ちを食らう。
ID:00223|レイ> 「アルマさん?」 何やら打ちひしがれているアルマを、心配そうに見る。 「気分の切り替えに、シナモンティーでも飲みますか?」>アルマ
ID:00107|リム> 「む〜」と唸るが、デットにそこまで言われて反論出来ずにオレンジジュースを 手に取る。 「笑顔ね」覗き込んできたパスティに、思いっきり殺気を込めた笑顔で迎える。
ID:00247|パスティ> 「リ、リムさん……神・鬼顔です」 怖いのを表現したかったらしい言葉。 神なのか鬼なのか。使い方間違っている?
ID:00314|アルマ> バスティ、合わせ技、+10p。
ID:00107|リム> 「パッチィが笑顔って言うから、笑顔で迎えて上げたのよぉぉ、なのにその言い 方連れないなぁぁ」 と良いながら、殺気の込めた笑顔でパスティに詰め寄る。
ID:00214|ファリス> 「まあ、私にとってヴァンは、ヒョークと 同じような感じの人ね」 要は、突っ込みやすいキャラだといいたいらしい(^^;
ID:00245|あとむ> 「生涯の友だしね、あの二人」 ファリスの言葉に苦笑する。
ID:00063|デット> 「ぷはぁ〜」 オレンジジュースを飲み干す。が物足りない。 「うみゅぅ」 横目で大人しくオレンジジュースを飲んでいるリムを見て、まぁいいかとおもい お代りを注ぐ。
ID:00247|パスティ> 「あとむさんのしごきって、これ?」 おそるおそる、『なんでやねん!』の仕草をする。
ID:00245|あとむ> 「あれは・・・ルディスさんで懲りたから、もう止めるわ(爆)」 前にルディスに突込み100回を課した時の事を思い出し、冷や汗をかくあとむ。
ID:00314|アルマ> 「神やばっ。すいません、お先に失礼します。みなさん、お休みぃ」 アムナーに+5p。
ID:00107|リム> 「おやすみ、アルマ。くれぐれもヴァンには気をつけてね」 と声を掛けて見送る(笑
ID:00214|ファリス> 「おやすみ、アルマ。ヴァンには気をつけてね」
ID:00245|あとむ> 「おやすみ、アルマさん」 深いため息と共に心配顔で見送る。 「あーあ、行っちゃった・・・」
ID:00257|アムナー> 「いい夢を」>アルマ (それにしてもポイントとは?) アムナーの頭の上に、”+5p”の表示が点灯している。
ID:00063|デット> こくこくこく・・・ 大人しくオレンジジュースを飲みつづける。 しかし、物足りずに溜息が出る。 「ふぅ〜」
ID:00247|パスティ> 「ひいい、ゴメンナサイ〜」 リムの詰め寄りに、壁際まで追い詰められる。 「ほ、ほら、アルマさんのお帰りですよ」 そう言って、アルマに手を振ってごまかす。
ID:00245|あとむ> 「何だか今日はヴァン談義とランキング言葉で盛り上がったなあ〜」 眠そうに目をこする。
ID:00107|リム> 「もう、あいさつしたからいいのっ(はーとまーく」 とさらにパスティの詰め寄る。 とっリムのポケットから、一枚の紙切りが落ちる。 それは、「料理コンテスト3回戦敗退」の知らせだった。
ID:00063|デット> 「うみゅ〜」 物干しそうな目をレイに向ける。 酒が飲めないので、食欲に走るようだ。
ID:00223|レイ> アムナーの視線の意味を感じ取り、レイは笑う。 「僕の作るケーキは、ごく普通のケーキだよ。信じないのなら、今日作ったプリ ン食べる?」 アムナーに、プリンとダージリンのストレートティーを出す。
ID:00257|アムナー> 「食べる!」>レイ
ID:00223|レイ> オレンジジュースが物足りないのか、溜息をつくデットの前に、シェルパティー を用意した。 「ま、物足りないだろうけど、ワイン入り割だから、気分は紛れるんじゃなの?」 そう言って、デットにティーカップを渡す。
ID:00063|デット> 「うきゅ。ありがとぉレイちゃん」 ニッコリ笑ってシェルパティーを受け取る。
ID:00223|レイ> 「ん?飲み物より、ご飯?焼きうどんで良い?」 首を傾げて、デットに尋ねる。
ID:00063|デット> 「うきゅ。焼きうどん好きぃ」 レイの察しの良さに喜ぶ。
ID:00223|レイ> 「しょうゆ味とソース味、どっちが好き?」>デット 厨房へ向かう前に、味付けの確認をする。
ID:00063|デット> 「うみゅ。今日はしょーゆ」 どちらも好きだが、今日はあっさり気分のようだ。
ID:00223|レイ> 「しょーゆだね。了解」 にこっと笑って、厨房へ行く。
ID:00245|あとむ> リムが落とした紙切れに注目。
ID:00247|パスティ> 「リムさん、落とし物です」 紙切れを拾い上げる。好感度作戦に切り替えたらしい。
ID:00107|リム> 「えっえっ」とパスティの拾い上げた紙切れを見て慌てて自分のポケットを確認 する。
ID:00245|あとむ> アムナーに手紙を渡し、立ち上がる。 「そろそろ寝るね。皆、お休み〜」 足取り重く2階へ上がっていく。
ID:00257|アムナー> 「んまい!」 プリンを食べている。ふとデットの食欲に走った目に気付き、プリンを1さじ差 し出す。 「いる?」
ID:00063|デット> 「うみゅ。食べるぅ」 アムナーの差し出したスプーンに食いつく。。 ぱく。 「うみゅ〜。やっぱり美味しぃ」 幸せいっぱいで自分のしでかした事が判っていない。
ID:00257|アムナー> 「ね。おいしいでしょ」>デット ずっと以前、プリンに挑戦したが、何度やってもカラメルソースが焦げてしまっ たのである。 (レイに尊敬のまなざし) 基本的に自分ができないことをできる人はみな尊敬してしまう。
ID:00063|デット> 「お休みぃ、パスティ君」 あっという間に走り去ったパスティを見送りる。 「うみゅ。レイちゃんはお菓子も料理も上手だもんねぇ」 アムナーの言葉に笑って相槌を打つ。
ID:00247|パスティ> 「読まないほうがイイですね、プライベートなことだし」 目でとっさに読んでから、リムに二つ折りで渡す。 だがその視線は、同情的。
ID:00257|アムナー> 「おやすみなさい」>あとむ お手紙の返事の返事を読み、その返事を急いで書いて渡した。
ID:00247|パスティ> 「あとむさ〜ん、おやすみなさい!」 リムと壁に挟まれたところから手を振る。
ID:00107|リム> 咄嗟にパスティから紙切れを取り返し 「見たの?」 と聞き返す。殺気は消えて今度は目が潤んでいる。
ID:00247|パスティ> 「さぁて、僕もそろそろ……」 リムの隙をついてするりと抜け出し、そしてルミックを探す。 「では、おやすみなさい!」 ルミックを抱えて、ぱぴゅうんと帰っていった。
ID:00223|レイ> 「おやすみ。バスティ君・・・」 声に反応して声をかけたが、パスティの姿は店内に無かった。 「早いなぁ・・・」 そう呟いてから、野菜を刻みはじめる。
ID:00107|リム> 「うっ」と潤んだ目でパスティを追うが、深追いせずにそのまま厨房に向かい、 ウォッカの瓶を持ってデットの前に座り 「飲もうよぉ」 と声を掛ける。
ID:00063|デット> 「うきゅ。駄目だよぉリムぅ」 酒の誘惑は強いが、今日のリムの様子からはとても勧められない。
ID:00107|リム> 「ブー」とふくれっ面で拗ねる。 がっデットが飲んでいない以上、自分だけ飲むと言うことが出来ないで居るリム だった。
ID:00214|ファリス> 「ふぅ・・・私も眠いから帰るわね。 では、おやすみ〜」 昨日と同じメンバーを大樹亭に残しつつ、立ち去る。
ID:00107|リム> 「おやすみ、ファリス」とふくれっ面のまま声を掛ける。
ID:00223|レイ> 「おやすみなさい。軍師さま」 厨房から声だけでもと、挨拶を送るレイであった。
ID:00063|デット> 「お休みなさぃ、ファリスさん」 パタパタと手を振って見送る。 「うみゅ。一緒にレイちゃんの焼きうどん食べよ」 ふくれっ面のリムを自分なりに宥めようとする。
ID:00223|レイ> 「デット姉ちゃんのお声のかかったところでぇ、焼きうどんの出来上がりぃ。こ れ、大人四人前の量だからね」 大皿にこれでもかっとのっている焼きうどん。野菜の量が多い(うどんと野菜の 対比 3:1.5)のは、レイの野菜を多めに入れる癖だから、仕方がない(笑)。
ID:00063|デット> 「いっただっきまぁすぅ」 大皿からどさっと焼きうどんを取り分けると早速食べ出す。 はうはぐ。うぐうぐ。ずずず。むぐむぐ。
ID:00107|リム> 「う〜酔いたいのにぃぃ」と小声で呟いてオレンジジュースをチビチビ啜る。
ID:00063|デット> むぎゅむぎゅ。ずるずる。 「りむもらべなひゃ」 口いっぱいに頬張ったまま、リムに焼きうどんを食べるように勧める。
ID:00223|レイ> 「デット姉ちゃん、相も変わらず豪快な食べっぷりだね」 お水の入ったグラスをデットの横に置く。
ID:00063|デット> 「うきゅ。ありがとぉレイちゃん」 タイミング良く置かれた水を飲む。
ID:00107|リム> 「だ〜飲めないんなら、やけ食いだぁぁ」 と言って、一気に焼きうどんを食べ始める。
ID:00107|リム> 「あぐあぐ、んぐんぐんぐんぐ」 デットが水を飲んでいる間に一気に追い上げる。
ID:00257|アムナー> 「何かあったのか?」 リムをのぞきこむ。
ID:00107|リム> 「えっ・・・・・実はね・・・」と言ってアムナーに『料理コンテスト3回戦敗 退』と書かれた通知書を見せる。
ID:00257|アムナー> リムの出した紙を見る。 「すごい。3回戦まで行ったんだ。すごいなぁ」 感嘆の目になっている。
ID:00063|デット> 「うみゅ」 凄い勢いで食べるリムに驚くが、飲むより良いかと思いまた、焼きうどんに手を 出す。
ID:00107|リム> アムナーの言葉に一瞬動きが止まる。 「・・・自分で言うのもなんだけど、今回のは自信が有ったんだよね。それで負 けたってのが、すっごく悔しいの」 と呟く。
ID:00257|アムナー> 「そうか。でも自信があったというのは、出せる力は出しきれたってことだね」 >リム
ID:00223|レイ> 「・・・大人四人前も、すぐ食べ終わるなぁ・・・」 今度から、どのくらいの量を出そうか悩み出す。今回は、これでいいやと思って いる(爆)。
ID:00063|デット> 「うきゅ。こんばんわぁ、ヴァイさん」 焼きうどんを殆ど平らげ満足そうな顔で挨拶をする。
ID:00098|ヴァイ> よう!ばんわー>ALL
ID:00098|ヴァイ> もしかして・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・怒ってる?(脂汗)>リム #もしかしてすっごく間が悪かった気が・・・・・・・・・・・・(アセアセ) ;;;^^)
ID:00063|デット> 「うみゅ。どうしたのぉ」 汗を掻くヴァイを不思議そうに見る。
ID:00107|リム> 「えっヴァイ・・・」と気付かれないように涙を拭うとヴァイに近づき 「いや〜奇抜過ぎる料理を出しちゃって、なんか審査委員に受けなかった見たい。 私に勝ったんだから、絶対優勝しないと許さないからね」 とヴァイの胸を叩きながら言葉をかける。
ID:00063|デット> 「うみゅ。そういうことかぁ」 リムとヴァイのやり取りを見て、状況を把握した。 「・・・うみゅぅ」 あまりの自分の察しの悪さを一寸考える。
ID:00098|ヴァイ> お・・おう!!それだけはぜっっっっったいに譲れねぃからな!<優勝>リム でもな、リムここだけの話なんだけどよ・・ 俺がどうしてドラゴン山脈に行ったか解るか?>リム
ID:00107|リム> 「??どう言うこと?」 とヴァイに聞き返す。
ID:00098|ヴァイ> 俺も、リムと同じ食材を探してたんだよ
ID:00063|デット> 「はぁ〜」 大きく溜息をつくと、今に始った事ではないと思い、冷めてしまったシェルパテ ィーを飲む。
ID:00257|アムナー> リムとヴァイのやりとりに注目している。 「ぐびぐび」←オレンジジュース
ID:00063|デット> 「ぷはぁ〜」 シェルパティを飲み干すと、ヴァイとリムのやり取りを見る。
ID:00107|リム> 「ははっ私は、そのまま食材に使っちゃったのよね。それが、思ったより評価が 悪かってね。なんか、無理してドラゴン山脈まで行ったのに、まるでオバカよね ぇぇ」 と笑ってヴァイに答えるが、必至に涙が溢れるのを堪えている。
ID:00098|ヴァイ> リム・・・・
ID:00223|レイ> 「あれ?ヴァイさん、こんにちは」 厨房から出てきたレイは、ヴァイに気が付き、挨拶をする。かなり遅れてしまっ て、ごめんなさいm(_ _)m。 手に持ったお皿には、数十個のワッフルがのっている。
ID:00098|ヴァイ> お・・おう、レイばんわ
ID:00063|デット> 「うみゅ。美味しぃ」 ワッフルを摘みつつ、リムの後姿をじっと見る。
ID:00098|ヴァイ> でもな〜俺も本当は使いたかったんだよなーあれ たとえその評価が悪くなってもね>リム
ID:00107|リム> 「なぁぁにっ惚けてるのよ。優勝しないとまじで許さないからね」 と笑って声を掛ける。
ID:00257|アムナー> (へたに慰めようとか思わないほうがいいようだな)
ID:00098|ヴァイ> よしっ!!まかせとけっ(グッ) これだけ重いものしょっちまったんじゃぁ 絶対優勝してやる!!!!(メラメラメラ)
ID:00257|アムナー> 「おー、あったかい」 燃えているヴァイに手をかざす。 「さて、そろそろ失礼します」 食器を片づけ始めた。
ID:00063|デット> 「うみゅ。お休みなさぃアムナーさん」 何時ものようにニッコリ笑って見送る。少し寂しげに見えるのは気のせいだろうか。
ID:00223|レイ> 「ミルクティーだよ」>デット そう言って、ティーカップに淹れる。 「アムナーさんもいる?」 示す先には、ワッフルとミルクティー。
ID:00063|デット> 「うきゅ。ありがとぉ」 ミルクティを受け取り飲む。 燃えているヴァイを見て、根拠も無く大丈夫だなと思う。
ID:00257|アムナー> 「あ、やっぱりいただく」>レイ 甘いもの好きなアムナーであった。
ID:00223|レイ> 「ワッフルだから、テイクアウトも可能だよ」 にっこりと笑顔でアムナーに言う。 アムナーの視線がデットに言っていても、気にした様子は無い。
ID:00223|レイ> 「リムとヴァイさんの熱い友情の芽生えだねぇ」 二人のやり取りを見ていたレイの感想である。
ID:00257|アムナー> 「せっかくですから、ミルクティーと一緒に」>レイ
ID:00223|レイ> 「では、はいどうぞ」 アムナーの前に、小皿に取り分けたワッフルとミルクティーをおく。
ID:00063|デット> 「うきゅ」 再び腰を落ち着けてしまったアムナーを見て苦笑するが、何処と無く嬉しそうだ。
ID:00098|ヴァイ> さて、おれは打倒ハードウィック戦の為自室に暫く篭るぜ!今度会う時は、優勝 トロフィーを片手に持ってくるぜ!>ALL
ID:00107|リム> 「がんばってね、ヴァイ」 と胸を拳で軽く叩き声を掛ける。
ID:00098|ヴァイ> おう!(ガシッ) じゃぁなー>ALL
ID:00223|レイ> 「ヴァイさん、がんばってね。優勝したら、料理作ってくれるんでしょ?」 にこやかにヴァイを見送る。
ID:00063|デット> 「うみゅ。がんばってねぇヴァイさん。優勝したらぁご飯作ってねぇ」 ワッフルを食べつつ、ヴァイに声をかける。
ID:00098|ヴァイ> もちろん! 満漢全席だろうがフルコースだろうが何でも作ってやるさっ>レイ
ID:00107|リム> 「うん、トロフィ楽しみにしてるわ。」 と笑顔でヴァイを見送る。
ID:00063|デット> 「うきゅ。満漢全席!フルコース!」 ヴァイの帰り際の言葉に口元が緩む。
ID:00223|レイ> 「わ〜いぃ、そういうヴァイさん好き♪ 優勝してねぇ」 嬉しそうに、ヴァイの後ろ姿を見送った。
ID:00063|デット> うぐうぐ。はぐはぐ。 目の前に置かれたワッフルを食べつつふと、アムナーを見る。何となく笑みがこ ぼれてしまう。 「うみゅ〜」
ID:00257|アムナー> 「おやすみ」>ヴァイ 「さて、今度こそ私も帰ります。ごちそうさまでした」>レイ
ID:00063|デット> 「うきゅ。お休みなさぃアムナーさん」 今度こその言葉に苦笑しつつも、ニッコリ笑って見送る。
ID:00107|リム> 「うん、おやすみアムナー」と目を擦りながら声を掛ける。
ID:00223|レイ> 「お休みなさい。アムナーさん」 にっこり笑顔でお見送り。
ID:00257|アムナー> 「じゃ、また」>ALL デットの頭をぐしゃぐしゃっとなでてから、出ていった。
ID:00063|デット> 「うみゅぁ」 行き成り頭を撫でられ驚くが、暫くするとニッコリ笑う。
ID:00223|レイ> 「あぁあて、僕もそろそろ眠るかな。 お休みデット姉ちゃん、リム」 笑顔でお休みのキスを二人にする。
ID:00063|デット> 「うみゅっ」 続くレイのお休みの挨拶に硬直。今だなれると言う事を知らない。 「お・お休みぃレイちゃん」
ふと振り返ったアムナーは、ごく自然にキスができるレイをとてもうらやましく思いましたとさ。