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サークル紹介(模型同好会とは?) 今までは、個人運営という形で Digital MoDo (以下DM)を続けていましたが、深い?オトナの事情って奴で(サ〇ライズの件以来)、これからは会員、OB一丸となって広く世間様に「千葉大学模型同好会」(以下模同)を知って頂ける様に、会公認としてリニューアルしました。 今後とも、DMと模同、両方の応援をよろしくおねがいします。いや、応援する気が無くとも、暖かい目でながめてやってください。 さて、模同を知ってもらうために、活動内容を挙げていきます。 ・模同では模型を作っています。 名前の通りです。突っ込んだ内容は、模型班々長に説明してもらいます。 ・模同ではゲームもやっています。 なんで「模型」なのに? と思われそうですが、分野として重ならない事でもないんです。テーブルトークRPGをはじめ、ボードゲーム、カードゲームと多岐に渡り行っています。 おもむろにゲームセンターに集団で行くこともたまにある位です。また休みの前の日は徹夜で遊び倒す事もしばしばあります。詳細については後のページでゲーム班々長に説明してもらいます。そうそう、最近では模型を作らない「純粋ゲーマー」もいます。 ・模同は毎年春祭及び大祭に参加しています。 春祭(5月)と大祭(11月)に向け模型製作をし、その成果を模型展示会という形で毎年発表しています。また、大祭ではゲーム班主催でゲームコンベンションも合わせて行います。どちらも、意外と人が集まる盛況振りです。 だって、模型展示を行うのは模同と鉄研だけですし、ボードゲームを扱っているのは模同だけですから。 ・模同では年に5回程度、会誌「MoDo」を発行しています。 内容は様々ですが連載として、模型製作について解説を述べる「モデラーズ日記」や毎回RPGに関わるネタについて考察する「RPG研究所」、テーブルトークRPGのリプレイ等があります。「MoDo」は名前の通り、DMの元となっているもので、模同のその当時の熱い(暑い?)エキスが凝縮されたものです。 基本的に関係者以外に頒布はしていませんが、どうしてもとリクエストがあれば考えましょう。DMでも十分濃いと思いますが、いや、そうなって欲しいのですけど。 ・模同には、いろいろな人がいます。 先に挙げたように、模型を作る「モデラー」、ゲーム一筋の「ゲーマー」がいます。学部学科は特に偏りはないです。また各人の趣向も多彩で、一度論戦になると手に追えなくなることも、いや、みんなオトナだから最近ないですけど(汗)。 模同はこういうサークルです。普段はサークルの部屋に集まり、会話をしたり、ゲームをしたりしています。 メンバー紹介(1999.10.16現在) 模同を構成するメンバーの自己紹介集です。 模型班紹介 模型同好会模型班の活動は、年に2回の大学祭での模型展示がメインとなっています。そのほかに通常では大体月に1回程度、土曜日に「モデラーの日」という日を設け、皆で集まって模型の製作をしています。 時には「モデラーの夜」という夜を利用した模型製作をする事もあります。あとは、不定期に有志での買い出しツアーに行ったりもしています。そして完成した作品をイエローサブマリン千葉店に飾らせてもらってもいます。 ゲーム班紹介 我が模型同好会では、ゲームと模型製作の二つの活動をしています。そのうちのゲーム班の活動をご紹介したいと思います。 ゲーム班では、主にサークル会館でボードゲームやTRPGをしています。 ボードゲームはカタンやモダンアート、キングスコートにトップレースなどを主にやっています。 TRPGの方は主に平日の夜にやっています。使用するルールは人によってさまざまです。年間キャンペーンも新しく始める予定です。 もう一つの活動は大学祭でのコンベンションです。11月1日〜4日に開催される大学祭で毎日コンベンションを行っています。 こちらは一般のお客さんも参加するので、夏休み前から全員で準備します。ゲーム班の最大にして唯一の見せ場といっても過言ではないでしょう。 |