袈裟がけ、胴斬り、カブト割り!
望みの太刀、馳走してくれるワァ!!


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'00/12/31  ギル神伝説改(以下、ギル伝)00/12月号加筆
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○ギル神伝説改 〜ギルと愉快な仲魔達〜

12/31 「桐霧の今日の一言」
   「はげッパゲ」
   なんで同じ言葉が重なってんねん!

   今月の「ギル伝」は、これにて終了です。
   次回からは「2001年1月号」にて開始致します。

12/29 なんもネタが無い日々がつづいて、いつのまにやら2週間以上過ぎてました。
   さて、本日は「頼牙 英」の職場に行ってまいりましたよ。
   以前にあっちの方まで一人で行った時には、えらく時間がかかったような
   気がしていたのだが、なぜか今日は短く感じた。
   そして、色々と物色しているうちにトイレに行きたくなり、「頼牙」に
   何も言わずにいったんその場を離れたら、直後、「頼牙」が休憩時間に
   なったらしく、一緒に行った「桐霧」と3人で食事に行く事になった。
   とりあえず時間がかからないところで。とゆう事で、近くにあった
   「マク●ナルド」へ。
   「ダイ●ソー」のキャンペーン中だったので、謎のカードが付いてきたのだが
   他の2人はいらないらしく、なぜか全て半熟の所に……。
   「コーラ」と「ナゲット」の引き換え券が手にはいったが、半熟は
   「マ●ドナルド」を滅多に利用しないので、うれしさ半分困る事半分。
   そんなこんなで1時間ほど経った時、「桐霧」が暇をもてあまして
   帰ろう宣言。
   半熟一人が残っても良かったが、なんとなく「頼牙」が忙しそうだったので
   撤収する事にした。
   今度は平日の暇そうな時間に一人で行こうと思った、半熟であった。

12/24 副題「その後の豆乳」
   いや、うっかりしてましたよ。もぅ。
   何をかいわんや。ってぇと、1リットル豆乳はコンビニには
   売ってないって事。
   つまり、買いに行くには、店が開いている時間に行かなきゃイカン。
   っちゅうワケなんですがね。
   問題が一つ。
   遅番が多い半熟は、すっかり夜型人間と化しているので昼間〜夕方は
   寝てるんスよ。
   なんか豆乳飲みたいからってわざわざ起きて行くのも時間が勿体無いので
   あれから買いに行ってなかったりして。
   あの時は早番の帰りだったからなぁ……。
   次の早番は12/30(土)かぁ……。

12/18 「あれッスよ!あれ!」
   「どれ?」
   「何言ってんスか!あれですって!」
   「(ぽかっ)すこし落ち着け!なにがアレなんだよ。」
   「いってぇ〜っ。ひどいッスよ。いきなりなぐるなんて。」
   「で?なにがアレなんだ?」
   「ああ、えっと、なんでしたっけ?」
   「知るか!(ぽかっ)」
   「…………」
   「…………」
   と、前置きはこれぐらいにして
   本日のお題は単に半熟が「豆乳」にはまっているってだけでした。
   え?前置きとなんの関係があるんだ?ですって?
   ありません(キッパリ)
   あぁぁ、そこ!石を投げない!
   そっちも、踊り子さんに手を触れないで下さい!
   ……閑話休題
   いやね、だいぶ前に「ギル神さま」に豆乳の1リットルパックが存在するって
   聞いてて、コンビニに売っている小さいパックじゃ少ないなぁなんてんで
   買いにいったら売ってなくてですねぇ、仕方ないから置いてあった
   「麦芽豆乳」なるものを買ったら麦の味が強くて、こりゃ豆乳って感じじゃ
   ないなぁと思い、先日やっと1リットルパックの豆乳を発見即購入後猫満足半熟満喫っちゅう訳でありました。
   そりゃもう、起きてすぐにたっぷり飲んでから仕事に行ったら
   口のなかが豆乳のかほりでいっぱいで、半熟ドキドキってな寸法っすよ(意味不明)。
   まぁ、そんな感じで。
   しばらくは豆乳三昧で、飽きるまでずっと豆乳ばっかり飲んでいるんだろうなぁ。
   と、思う半熟なのでした。

   [其の2]
   「LR#3」氏が、諸般の事情により退役。
   またもや「ギル伝」に足跡を残す者が減ってしまった。
   ちびしーねぇ。
   

12/10 嗚呼、いつの間にか10日経ってました。
   すんません。
   さて、本日の本題。
   何を話していたかは、とんと覚えていないのだが
   「フルスィングジュンコ」嬢が、何かを言ったのに対して
   突っ込みをいれる為におでこをペシッっと半熟がはたいた。
   すると、近くに居た「LR#3」氏に向かって「フルスィングジュンコ」が
   「店員さーん。このひと(半熟)が暴力ふるうんですよ。」と
   言った。
   そして、一瞬まを置いて「LR#3」氏が半熟に
   「クビ。」
   と。
   それから会話を続けていると、今度は「フルスィングジュンコ」が
   半熟に突っ込みをしたので、「LR#3」氏に半熟が
   『このお客さん(本当は店員)が暴力をふるうんですよ。』と言うと
   間髪入れずに「出禁(出入り禁止の事)。」と言った。
   その時の「フルスィングジュンコ」の反応は、半熟に対して言うよりも早く
   コメントが来た事に対する驚きのセリフなのであった。

   [本日の購入者率]:100%

12/04 ん?なんだ?五月蝿いな。
   このピピピッって音は何だ?
   電話が鳴っているのか?
   いや、まてよ?
   あぁ、目覚ましが鳴ってたのか。
   そうか、もう朝か。
   さてと、今日は早番だったな。
   とっとと準備して行くとするか。
   しかし、寝ていないから朝の冷たい空気が目にしみるな。
   起きてんなら目覚ましかける必要ねぇじゃねぇか。
   等と、意味のないことを考えつつ、スクーターを走らせる。
   ……数時間後。
   よし、仕事終了。帰るとするか。
   いや、まてよ。
   そう言やぁ、景品機の景品「どこでもいっしょ」のトロ人形が
   のこり少なかったな。
   いっちょう、ざくっと取って帰るか。
   ……うっし!取れた。
   が、なんじゃこりゃあ!
   引っかかって落ちてこねえじゃねえか!
   辺りを見回しても、店員諸君の姿が無ぇし。
   しゃぁねぇな、2階に居る筈だし、ひとっぱしりダッシュで
   連れてくるか。
   うらっ!
   ……って、うがぁぁぁぁ。
   寝てねぇもんだから、足がゆうこときかねぇっ!
   俺(半熟)は階段にフラッシングエルボーよろしく、突っ伏しちまった。
   はたから見りゃぁ、「主人に突き飛ばされて、床に倒れているカミさん」
   みてぇな格好でダウンしていただろう。
   しかぁしっ!
   こんなところで床と仲良しになってる場合じゃねぇ。
   さっくりとトロ人形を回収して、愛しのマイ布団様の中に戻って
   どっぷりまどろみの中におちねぇとな。
   って、なんだかようわからん。
   まぁ、いい。
   とにかく、帰って寝るんじゃぁぁぁぁ!
   そして、2階の店員様(豪氏)はナニヤラお客様のお相手をしていらっしゃりやがり
   まくっておった。
   しぶしぶと元の階にもどると、奥の方から店員様(LR#3氏)がっ!
   うりゃぁ!
   ちょっくら、引っかかったトロを取っておくんなましよ!
   って、「嫌です!」じゃないっってよぉ!
   そんなこんなで、なんとかトロを回収した。
   後は帰って寝る!
   寝て起きて寝る!
   でもやっぱり、寝てWJ買って寝る!
   ちなみにWJってのは、ウィークリージャンプの事だ。
   さてと、帰る前にトロをゲットした事を「イガりゅん」様に
   報告していかねぇとな。
   何故かとゆうと、今日、「イガりゅん」様に残りすくないから早く回収しねぇと。
   ってゆう話をしたばかりだからだ。
   イガりゅーーーーーんっっっ!!!
   そしてそこに、帰るのを忘れて「イガりゅん」と話し込む俺(半熟)が居た……。
   (って、今日の「ギル伝」長過ぎんぞ!俺(半熟))

12/01 『もしもし、わたしダス。いかにもわたしが半熟ダス
   え?もう師走ダスね? あぁ、そうダスねぇ。
   そういえば、あと1ヶ月で20世紀も終わりダスね。
   どこかのヒトが去年が世紀末だと勘違いしてから
   もう1年経つダスよ。
   え?あぁ、そうダス。これは「ギル伝」ダスから、そろそろ
   本題に入るとするダス。』
   今日は休みだったんダスが、突然携帯電話が鳴ったダスよ。
   着メロからするに「桐霧」からとすぐに分かったダスが
   もしかして、誰かが急遽休みになって臨時出撃かと思いつつ
   ヒヤヒヤしながら出てみると
   「たったらったたったら♪(某猫型ロボットのアニメの曲)
   グッドモーニンッ!」
   ……。
   一応説明するとダスね。これは昔、景品として来た「某猫型ロボットの
   めざまし時計」があったんダスが、これが海外モノだったんダスよ。
   それだけなら別にどうって事ないんダスが、上のフレーズの後に
   おそらく欧米の子供の声で「グッドモーニンッ!」と言うんダス。
   しかも、曲と子供の声の間に妙な間があって、子供の声の後に
   何もなかったかのように、また曲の続きに行くんダス。
   それの真似を「桐霧」がイキナリしたんダス。
   もしかしたら以前の「ギル伝」に、この時計の話を書いたかも
   しれないダスけど、気にしないで欲しいダス。
   え?失礼ダスね。半熟はバカじゃないダス!
   ルービックキューブだって、1面揃えられるダスよ!
   ……それはさておき、電話の内容は、仕事じゃなかったダス。
   さて、半熟は寝ている最中だったので、もういっかい寝たダス。
   数時間後。
   またもや携帯電話が鳴ったダス。
   しかも、また「桐霧」。
   先程とは別の嫌な予感がしつつ、電話にでると
   「たったらったたったら♪……グッドモーニンッ!」
   …………。
   思わず電話を切りたい衝動にかられるのを、必死にこらえる半熟だったダス。

 「ギル伝」これは、神と呼ばれた漢(おとこ)の物語である。
 その名はギル!( 注意!/彼は、半熟とは別人です。また、某有名 格闘ゲーム3とは、一切関係ありません。)
 新登場のキャラクターも、実在の人物です。くわしくは、【人物辞典】をご参照下さい。

○随時加筆予定○

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