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ここは、ノンフィクション話の部屋(&おまけの部屋)です。

【この項目の更新情報】

09/30  ギル神伝説改(以下、ギル伝)9月号加筆
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○ギル神伝説改〜ギルと愉快な仲魔達〜
(毎週日曜定休のはず(^-^; )

09/30 鳳凰脚が禁止になってしまった。(汗)
   新技を開発せねば。(謎)
   それは置いといて、「こっぺちゃん」が髪を結んでいる時に、背後から脇の下の
   横で顔を上半分覗かせて「梅桐苦」を見ていたら、「梅桐苦」と「抗泥」に
   「怪しいですよ」と言われた。
   うむ。全くその通りです。(爆)

   今月の「ギル伝」はこれにて終了です。
   次回は、勝手ながらお休みさせていただき、次の「ギル伝」は10/2(土)更新分からと
   なります。

09/29 何を言っていたか忘れたが、半熟と「梅桐苦」が話していた時、背後で
   「ギル神さま」が妙な事を口走った。
   半熟は、「梅桐苦」に『聞き流しましょう。』と言ったのだが、「ギル」の
   方を振り向いたら、寂しげに口を尖らせ頷いていた。
   そして一言。「せつなさの扉を128枚ぐらい開いちゃう。」
   ふむ。せつなさサクレツ(某ゲームのキャッチコピー)か。
   そして「ギル」日く、”せつなさの扉”は、観音開きらしい。
   神の言う事は、やはり一味違う。謎過ぎる。と思った。

09/28 うむぅ。(汗) またも、ネタ収集失敗(爆)
   仕方無いので、「神々と悪魔達」の続きをやります。(汗)

09/27 「梅桐苦」、「頼牙 英」がカラオケより帰還後、なぜか「Mr.ジャ○アンツ」こと
   「長○監督」の真似を2人でやる。
   あまりの五月蝿さに『お前ら、帰れ(苦笑)』と言ったが、2人のテンションは
   そんな事おかまいなし状態だった。(汗)
   近くに居た「ACE酒井」くんは、じっと半熟の顔を見ながら
   「場内、大変な事になっております。」と言いつつ、あきれていた。

09/25 くっはぁ〜。(T-T)
   またもや、ネタ収集出来ず。
   すみません。m(_ _)m ぺこっ
   おまけ:深夜にテレビをつけたら、映画「少林寺」をやっていた。
   仕事が早番なのにも関わらず、最後まで見てしまった。
   おかげで、仕事中眠かった、、、、(自爆)

09/23 職場のカウンターで、フロアーに背を向け立っていると、突然”尻”を突かれた。
   『痛っ!なにさらす!』と言いながら振り向くと、「みずくん」が傘を片手にそこに居た。
   しばらく「みずくん」と話していると今度は尻を蹴られ、振り向くと半熟の父君が居た。
   なぜ父君が職場に来たのかは置いといて(笑)、いきなり息子の尻を蹴るかね。全く。(汗)
   そして、「みずくん」と会話を再開したのだが、「みずくん」日く
   「ぼくもどっちで突こうか悩んだんですよ。」と、手に持った傘をくるりと回し、柄の方を差し出した。
   「変な所に当たると大変なんでこっちにしました。」と続いた。(尖った方)
   をぃをぃ \(--;)))
   (今日は、尻を攻撃される日かい。(汗))と思いつつも、会話は続いていった。

   お詫び:次回「ギル伝」は、お休み致します。m(_ _)m ぺこっ

09/22 ギル神さまの今日の一言
   「すくすく着服」
   どうやら「ポチ村船長」の家で、何かをゲッシ(*注:職場用語。一般には”ゲット”と言う。)
   するらしい。
   「ギル」は、しょっちゅう「ポチ村船長」にこんな事を言っているが、実際に「ゲッシ」している訳
   では無い様である。(笑)

09/21 突然「こっぺちゃん」の姉上殿に「(どこでもいっしょの)名刺交換してくださーい。」と言われ
   ん?どうしたのかな?と思っていたら、「あれ?顔忘れちゃったんですか?」と
   言われてしまった。(汗)
   いや、そうでなくて、、、。と思いつつも、『いえいえ(汗)』と答えつつ、交換無事終了。
   名刺交換の理由を聞いてみたら、なんの事は無い、”ポケピ(ペットの事)”が次の者に
   変わったからだけであった。

09/20 知り合いが(ほぼ)誰も来ず、ネタ収集できる筈もなし。(T-T)
   鳴呼、まいった。

09/18 昨日、密かに「神々と悪魔達(売漢風のコンテンツの1つ)」を開始したんですが、
   気付いた人いますか?(汗)
   本題:今日、「マッチョ村原」がひょっこり現われて、「今日は”豪氏”の珍しい姿を見たので
   バッチリっす!」「明日は”ギル様”を見に来るっす。」と言い残して、いつの間にか消えた。
   半熟の勤めている職場は”動物園”かいっ!(汗)

09/16 仕事中に休憩の順番を決める時、「抗泥」が「ご希望は、ありますか?」と言った。
   大抵の場合、「特に無し」とか、「1〜4の内どれか」とゆう曖昧な答えしか出ない場合が多いが
   今日の「ギル」は、手を”チョキ”にしながら「2!」と言った。
   『ずいぶん具体的だなぁ』と半熟が言うと、ギルは「明るい将来とかじゃ駄目ですから。」と
   答えてきた。
   半熟は、『微妙にね。』と答えておいた。(汗)

   お詫び:次回「ギル伝」は都合により、お休みいたします。m(_ _)m ぺこっ

09/15 自らすすんで酒類を飲むのを見た事がない「ギル神さま」が、今日、コンビニで突然
   思い出した様に「あっ、そうだ。アルコール。」と言いながら酒類のあるコーナーへと向かった。
   「最近よく眠れなくて。」と、ポツリ。
   神と呼ばれる漢でも、いろいろ大変らしい。

09/14 9/13(月)朝、地震により、積んであったビデオテープが土砂崩れ。他に被害ゼロで
   ひと安心。
   今日は休みでしたので、例によってまた一日中爆睡。(汗)
   寝過ぎでちょっと頭痛気味。(←ど阿呆。)

09/13 「こっぺちゃん」に呼ばれたので行ってみると、となりに居た女性と「どこでもいっしょ」の
   名刺交換して欲しいと言われた。
   その方は、こっぺちゃんの姉上殿だったのだが、まさか初対面の方と名刺交換するとは思いもよらなかった。
   まぁ、初対面と言っても、姉上殿がいる事は以前より聞き及んでいたが、、、、。
   それにしても、初見の方とこうして交流できる「どこでもいっしょ」は、ある意味スゴイソフトである。(^-^;

09/11 仕事中に携帯電話が鳴ったので誰かと思い見てみると、梅桐苦からだった。
   *以下、会話より抜粋。
   『あ〜、もしもし。』
   梅桐苦:「あれぇ?アマノちゃん?じゃないですね。」
   半熟:『違うねぇ。(笑)』
   梅桐苦:「おかしいなぁ?」
   半熟:『我輩ですが。(笑)(*注:半熟は知り合いの電話の時に、名前を言わない癖がある)』
   梅桐苦:「あれぇ?我輩さんにじゃなくて、アマノちゃんにかけたんですよ。」
   半熟:『で?(笑)』
   梅桐苦:「間違い電話です。」
   半熟:『あぁ、イタ電ね。(笑)』
   梅桐苦:「イタ電じゃなくて、間違いです。」
   半熟:『そっか。イタ電ね。(笑)』
   梅桐苦:「だから、そうじゃなくて。」
   半熟:『まぁ、そうゆう事で。』
   梅桐苦:「へ?」
   半熟:『用ないんでしょ?』
   梅桐苦:「あぁ、はい。」
   半熟:『じゃ、そうゆう事で。(笑)』
   梅桐苦:「ではでは。」
   半熟:『ん。』
   ・・・・・・
   間違い電話で、いつまで会話してんのやら。ヽ( ´ー`)丿

09/09 仕事帰りにセブ○イレブンに寄った時、『ここって週間ア○キー売ってたっけ?』と「ギル」、「豪氏」に聞いたところ
   両名とも「売っている」と返事があったのだが、雑誌のコーナーに行った時ぱっと見見当たらなかった。
   となりに居た「豪氏」に『売ってないよ。売り切れ?豪氏にはめられた。』などと言ってみた直後に、豪氏がその本を発見。
   その時雑誌のコーナーに来た「ギル」に『豪氏が売ってないって嘘ついた。』と報告したら、「ひどいや○○さん(←半熟の事)。どっちにしろ、俺のせいなんですか。」
   と、豪氏に訴えられてしまった。(←当り前。)
   おもわず店内に居るにも関わらず、大声で笑ってしまった。
   もちろん、本気でこんな事を言った訳ではなく、冗談である。
   おまけ:今日のキーワード:「脊髄反射で、となりの人のアゴにパンチ。その後、拳を震わせてキメポーズ(ブルー○・リー風)」

   お詫び:次回の「ギル伝」は、都合によりお休みいたします。m(_ _)m ぺこっ

09/08 半熟は、よく「まう師」をからかうのだが、「ACE酒井」くんや、「頼牙 英」も
   「まう師」をからかっている事が判明。
   不憫な奴よのぉ。(←半熟が言うな(汗))
   今日、「ACE酒井」くんにフェイスロックされていた。合掌。

09/07 某社のゲームの前での会話。
   社名ロゴがでる画面でバックに流れる音を聞いて、半熟は、ふと気付いた。
   『なんで音の高さが違うんだろ?』
   となりに居た「頼牙 英」いわく、「仕様です。」
   『仕様かぁ。便利な言葉だなぁ。』と、半熟が言うと
   「もちろん。」と、皮肉たっぷりに返答する頼牙だった。

09/06 夕方、「Cちゃん」に、足を踏まれた。もちろんわざとではないが
   半熟が『あ、もう駄目だ。治療費1ケロ(33円相当)。』と言ったら
   足を何度も踏んで来た。
   『ぬ!野郎っ!』と言って突っ込みを入れたら、また踏まれた。
   横で爆笑している「ポチ村船長」を横目に半熟は、「Cちゃん」に飛び膝蹴り。
   笑いながら逃げて行く「Cちゃん」であった。
   ひでぇ。(汗)

 「ギル伝」これは、神と呼ばれた漢(おとこ)の物語である。
 その名は(ギル)!( 注意!/彼は、半熟とは別人です。また、某有名 格闘ゲーム3とは、一切関係ありません。)
 新登場のキャラクターも、実在の人物です。くわしくは、【人物辞典】をご参照下さい。

○随時加筆予定○

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