いろいろなソフトのデータ
スペハリ
シルフィード
Vファイター
デイトナ
Vレーシング
ときめきメモリアル
エーベルージュ
ナデシコ2
ときめきメモリアル
恋愛SLGの大御所。PCエンジンスーパーCDロムロム対応で発売された。
コナミユーザーを激怒させながらも多くのヘビーユーザーを
獲得し、一時は新品どころか中古すら手に入らなかった。わたしも買うのに苦労した。大きくブレイクしたのはPS版から。
友人宅で始めてみた時には「こんなもん買うな!」と嫌味をいい続けていたが、「やってから文句いって」と言われ渋々やったら、日が暮れ朝になっていた。なんでだろ?
個人的にはPCエンジン版
のオープニングが一番、ぽくっていいと思う。
エーベルージュ
小学生編で力つきたゲーム。長すぎ。
ゲームは小学生編と高校生編に分かれていて、その両方をといてはじめてエンディングに至る。しかしいくら小学生編でパラメータをほぼマックスに仕上げても、高校編でほとんど初期値にリセットされてしまうという極悪さ。
そう、このゲームは小学生編で告白イベントがないのだ!まぁ小学生だしぃ〜とも思うが、これがこのゲームを駄目にしている要因だと思う。後から出たエーベルージュ伝説は高校生編だけに的を絞っており、これをはじめから出せ!と思う。私的にクソゲー
ナデシコ The blank of 3 years
まったく興味なかったが、映画公開前のイッキ放送ではまり、映画に行き、このゲームも買った。よくできている。発売タイミングもセガとしては悪くないと思う。
きけない台詞があって攻略本を買ってきて読むと、一番簡単といわれてるイベントに限って苦労していた。その話を友人にしたら「KYPOさんですし・・・」とか言われた。みんな私のこと勘違いしていると思う。
ユキナイベント萌え萌え。
バーチャレーシング
見た目は当時2Dより悪く見えたが、やってみると今までのゲームを徹底的に引き離したゲームだった。しかしそれはリアルさであって適当に遊べる気楽さはなかった。最近のリアル指向のカーゲームの元祖といえるし、いろんな意味で3Dゲーム時代の幕開けとなったゲームでもあると思う
なにはともあれそのストイックさはいまだに現役をしのぐかも。サターンや32X、メガドライブに移植された。
ロード時間の問題、ハード性能で32Xをベストにしたいが、メガドラが最高ではないだろうか?
サターン版解説
デイトナUSA
セガの誇るアーケードのカーレースゲーム。サターンに移植され、同時に巨大なレーシングコントローラが発売される。
相手にぶつけて遊ぶゲーム、当時はバイクで走ってたサーキットのタイムとゲームのタイムがにてて妙に盛り上がっていた。
ここ数年ではVRについでよく遊んだカーゲーム。
バーチャファイター
サターンや32Xそしてゲームギアにまで移植された、アーケードの名作。でスペハリの弟分。
AMショウで見た時は馬鹿にしまくっていたが、いつのまにか
ゲーセンでやりまくっていた。当時は珍しかったカゲ使いで、使ってた理由は痛そうで間抜けだったから。このあとポリゴン格闘は増えていく<ものの、本当の意味でVFを越える3D格闘はないと思う。
ちなみにGG版は2Dである。
サターン版解説
シルフィード
メガCD最強のシューティング
もともとはPC88Mk2SR(だっけか?)初専用ゲームだった。これの評価も高い。
これをサターンやドリキャスでつくるのは簡単だろうが、MD+MCDで作り上げたのは驚異である。これのオープニングや中間デモがものすごくかっこよかった。このゲームの難易度はすごく高くわたしはクリアできませんでした。
スペースハリアー
セガの体感ゲーム。昔はこれのBGM聞きたくてよく
プレイしていた。
コンシューマー、パソコン通して数多く移植されるが、昔はX68K版が一番すごかったとおもう。キャラクターエディターで敵キャラとかを書き替えられてたもんなぁ。一応私がもっていたX1版もあったが敵きゃらとか弾が霞が迫ってくるみたいでよくわからなかった。しかし、音源がアーケードと同じだったため、BGMは最高でした。
時は過ぎ、32Xが発売.
私はこのために32Xを結果として買った。その後出たサターン版も買った。