SF用語アイテム
SF用語・アイテムデータ
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ゲーム
キャラクター
アイテムなど
男気ふんどし
ライフリング
本気の下着
ドイテナUSO
巨神
ナイフ
ピクシーベル
えさ
用語関係
おとり・盾・えさ
連打システム
支援効果
超堀出し物
ポリゴンキャラ
コンティニュー
安全ゾーン
ピクシーアタック
攻撃されやすさ
ミラージュダンス
達人凄腕
シンクロニシティ
リターン
ライフリング
フォース3やホーリィークに登場するアイテム。
装着者は毎ターンHPが回復する。非常に便利だが数が限られている。
鶏の餌、えさ
ペンたちを仲間にするための必須アイテムが鶏の餌。鶏の近くで手にはいる。
ゼロを餌付けするためのもので、豆が一番と思われる。詳しくは突っ込まないように。
ドイテナUSO
ウィズダムに出てくるアイテム。
私的に、このゲーム最大の救い。隠しアイテムで見つけるのは面倒だが、見つけるとサーキット走ったり、敵をはね飛ばしたりとかなり遊べる。
名前も私的に好みでいけていると思っている。バックができないところがまたたのし。面倒だけどね。
男気ふんどし
ホーリィアークで始めて出たアイテム。これをつけると男気が上がる。
フォース3では、主人公3人全員装着させたりする人もいるぐらいの人気アイテムだが、超掘り出し物でしか手に入らない。
初めてこれを知った時は友人に電話をかけまくった記憶がある。なにせその場で装着すると「しばらくすると体になじんできますよ」とおねえちゃんにいわれるのだ。このインパクトはでかかった。
本気の下着
ホーリィアークから出てきた、女性版男気ふんどしみたいなもの。本気になる
たまにアイテムとしてもっているキャラクターがいる。スピリテッド将軍なんかがそうで、倒すと手にはいるのだが。これって脱がしてるのだろうか????
ナイフ
主人公3人が全員揃って装備するもの(友人談)。
射程が2もあるとは、シナリオ2まで知らなかった。これをもって攻撃すると間合いが近くて笑える。
超掘り出し物
何度も店に通っていると、店を出る際に「そういえば・・・」てな感じで進めてくる商品。
一度教えてくれたものはいつでも買えるが、見つけそびれると二度と手に入らなかったりする。男気ふんどしや魔法効果のある武器、魔法アイテム、本気の下着も手にはいる。
攻撃されやすさ
そのままずばりで、攻撃にされやすさ。
主人公キャラシンビオス、メディオン、ジュリアンと、僧侶系ユニット、死にかけがねらわれやすい。
しかし、それを利用したやり方もできるのでこれはこれで便利。むかつく時もある。
おとり 盾 えさ
攻撃目標にされやすいユニットを利用する際の用語。
主にライフリングを装備した主人公の役目。
言葉はちがうが内容は変わらない。基本は敵の目を引き付けるために主人公などを前線に放り出したりする時に使う言葉。
盾は、味方のレベルアップのために、敵の攻撃をわざと受ける時に特に使用する。反撃率の高いユニットは素手にされることが多い。
コンティニュー
重要なシーンで攻撃を外したり、必殺技が出るまでしつづけるもの。
私はこれの存在に気づかず使っていませんでしたが、ペンのレベルアップの時に使い方を覚えました。シナリオ2からは、いちいちロードしなくても、スタート押しっぱなしでパッドリセットかければ自動でロードしてくれるようになった。
シンテシスが一撃で敵を倒してしまった時に利用したりもした。少し不毛
セーフティーゾーン
シナリオ1の最終戦闘1つ前の巨神との闘いで、水に流されない場所のこと。
私は友人に教えてもらうまで何度も死にました。ええ、流されましたとも。あそこを堤防というとは夢にも思いませんでした。欄干ぐらいにしてくれれば一発だったのに・・・
巨神
腕付ビグザム。アロガンド王子とハイウィザード二人で操る。「やらせはせん、やらせはせんきさまらごときに、帝国の栄光はやらせはせん!」とアロガンド王子はスパークを使う
バッフクランの兵器。1機だけなのできっと●ン●・ルブ・リブとかいう名前に違いない。二本足だから○グ・マックかもしれない。
ピクシーアタック
ホーリィアークに採用されたシステム。
ゲーム中に見つかる妖精を、エンカウントした瞬間に敵に向けて投げつけるシステム。敵は上、下、右、左、真ん中から現れるので、敵の出現中に担当の妖精をすばやくLRキーで選ぶ必要があり、ある程度の慣れと読みが必要。
当たると敵にダメージを与えアイテム入手率をあげ、入手するお金も多くなる。妖精はそれぞれ最大10匹で多い方が効果がでかい。しかし、効果以前に表の開いたスペースを埋めたくなり、探しまくる事になる。
サキュバスのロベリアだけ、少しひねくれた場所にいてものすご〜〜〜〜〜〜〜く、苦労して探しまくった。突き当たり一歩手前とはやられました。
ピクシーベル
ホーリィアークで、妖精を全て集めて森の泉にいくともらえるアイテ。
これを使うと戦闘中に全妖精を敵にぶつけることができる普通の敵はこれでだいたい死ぬ。しかし10匹づつ5回攻撃をするためものすご〜〜〜〜い時間がかかる。
ラスボス戦で一度の使用で壊れて泣いた。
支援効果
フォース3で採用された燃えるシステム。
友情関係というステータスが存在し、関係が友情以上の場合には、ユニットの隣接時にステータスに修正が加わるといったシステム。
仲間ー>友情ー>信頼ー>以心伝心ー>ラブラブ の5段階のレベルがあり、ラブラブになると2ヘックス離れたところにいても支援がうけられる。この時頭の上にハートが出現
別に赤くもならないし、破裂もしない。せつなさパラメーターは存在せず楽。
ちなみにラブラブは性別種族関係ない。
ミラージュダンス
ソード系の武器の必殺技の最上位(多分)
踊りながら剣で攻撃する。止めに発動すると割といい気持ち。
ポリゴンキャラクター
フォース3の戦闘中に使用されるポリゴンのキャラクター。
シナリオ1のアンケート葉書で「理由はわかるが荒い!」のような事をかいた。しかしプレミアムディスクをみると、すごく良くできていた。体のラインの再現なんかかなりのものだと思う。当然、後半のキャラの方ができがいい。
ちなみに私はシンテシスのポリゴンキャラの後ろ姿になぜかはまりました。いいですよね。
シンクロニシティ
シナリオ1の内容がシナリオ2やシナリオ3に影響を及ぼしていくシステム。
簡単にいうと、シナリオ1
で取ったアイテムは、続編では取れないシステム。
同名のゲームは発売されないだろう。
達人・凄腕
SF3やホーリィアークの世界では、凄腕や達人はレベル1であることが多い
きっと、彼らは雑兵や、見習いなどからすでに転職しているのだろう。
リターン
シャイニングフォースシリーズにおける難易度調整用システム。敵が強いと感じたらある程度戦ったあと、これで教会に戻り出撃を繰り返す。
これを使うとNPC等は死んでも甦るほど強力。特に書くことはない。
連打システム
ウィズダムで採用された、新システム。
キーを連打することによってキャラクターの動きが変化するシステムで連打が早くなれば、主人公の動きが早くなり、魔法も強力になるというもの。連打速度によって5段階のレベルがある。
つまり連打が早くなければ遅いし弱いというとんでもないシステムである。私はバーチャスティックで
手を抜きました
ゲーム内容
キャラクター
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