みるくさんのご好意により、棚から牡丹餅のようにチケットをいただきやってまいりました白鳥センチュリーホール!!
お目当てはもちろん、ゲストの置鮎龍太郎さん、伊藤健太郎さん。
当日まで風邪と月一姫と足の怪我(爆)を引きずりながらも、このお二人のために行きましたとも!!(いや、もういいから)
さて、始まっていきなりびっくり!! なんと司会のお兄さんが矢尾一樹さんじゃあーりませんか! お姉さんの方はほっといて、目線は矢尾さん一直線。
いやあかっこいい!! 御髪がシルバー(いや、白髪?←失礼)なんだがスーツもそれに合わせた(?)のかシルバーと黒のマーブル。(違う)
棚から牡丹餅part2(爆)
元気に司会進行です。(ご病気全快おめでとうございます!)
第一部最初は『シャーマンキング』コーナー。
「45%コスプレ(笑)」な、林原めぐみさんのトークで始まり、途中『ゆる〜い』原作者先生が加わります。矢尾さんが林原さんを「めぐ」と呼んでたのが印象的でしたね。
次は待ってましたの『テニスの王子様』コーナー。
こちらは先ず原作者先生がご登場。ナイスで爽やかなスポーツ青年…本当にマンガ描いてる人?>おい
次に主人公の声担当の女性声優の方(名前忘れた。すまん)と、置鮎さんご登場!!声をかけるも、拍手にかき消される。>だめじゃん(爆)
もう目線はこれまた置鮎さんに一点集中。>おい
胸上が赤、下がオレンジのTシャツに、黒のレザーパンツといういでたちの置鮎さん。目線が合った気がしたので前かがみ(実は始まった時から私はこの体制。みるくさんと席が前後ろになってしまったので…)のままで手を振ってみる。あ、ちょびっと笑われた。>いや、気のせいだって。
キャラがあまりしゃべらないので、自分もあまりしゃべれないと置鮎さん。矢尾さんにネタ振りされても「う…、ちょっと」としか返せない。(可愛い!!)
でも、主人公の台詞「まだまだだな」を真似した時は超かっこ良かったです!!
しかし収録中もほんとに台詞がなくて、(因みに3話からご登場)ガヤの時も後ろの方ーでボソボソと「手塚」ですを繰り返すのみとか。(笑)
スクリーンに映し出される手塚部長の原作画に「手塚です」「国光です」を繰り返す置鮎さん。声はかっこいいのに笑えてしまいました。
しかしこの手塚部長すごい人気です。画が出た途端キャーキャーと会場の女子達の黄色い声!
またも台詞の少ない役でも人気を持ってってしまうのでしょうね、置鮎さん☆(by太田真一郎先輩(爆))
最後の挨拶も、矢尾さんに「手塚の声で」と言われ、挨拶するも声がひっくり返ってしまい、「これじゃ手塚じゃないですね」と、照れ笑い。(^^)
矢尾さんが司会のせいか、始終明るい置鮎さんでした。(つい、不謹慎にも「悠季と高嶺だー」と、思ってしまった…(笑))
第一部最後は『ヒカルの碁』
かかずゆみさんと伊藤健太郎さんです。
長袖のTシャツに半そでのチェックのシャツを重ね着してご登場のイトケンさん。気のいいお兄ちゃんという感じ。
『ヒカ碁』はすでに十数話まで録音が終わってるそうで。しかしイトケンさんの出番は3話分ぐらいだそうな。(爆)
収録風景もスクリーンに映し出されましたが、佐為役の千葉進歩さんが壊れてる所!が流され、会場は爆笑。
第二部はジャンプが抱える人気作家陣のアトリエ訪問映像から入って、『ワンピース』コーナーへ
田中真弓さん、中井和哉さんが『ワンピース』のどくろマークTシャツで揃って登場! わざとこけ(ネタ)入り(爆)
ところがどっこい、これから登場予定の『ボン・クレー』役、矢尾さんもそのTシャツを着てまして☆ 3人揃ってポーズ。(笑) いいなぁ(*^_^*)
しかしこのTシャツ、社販だそうで。3人とも東映さんにお金払ったそうな。(爆)
とにかくこの『ボン・クレー』が凄まじくきっついキャラで。ルフィーとの対決としてキャラ声で田中さんと対決してても笑えました。
そして最後、フィルムリレーで『四コマギャグストーリー』と、『ヒカルの碁』の特別編を。
抽選会などをやってイベントも終了です。
私は時間がなくて「ヒカ碁』の途中で帰らなくてはいけなくなり、みるくさんを置いて帰宅。なんとも悔しい…。
おまけ・・・このイベントのスタッフの中に、高橋直純君そっくりな人を発見!! みるくさんと共に並んでる間中「キャーキャー」言ってました。(笑)
いやほんと、お目目のタレ具合といい、ぽっちゃり具合といい、髪型までそっくり。可愛かったー。くすす(*^_^*)