▽トップに戻る

超トマト1回大会(11/5)


○参加者:KOHI-、Garoad、schwarz、moku、aaaa
○時間:12:30〜18:00@1306


・スクラブル

1戦目:○Garoad、2KOHI-、3schwarz
英単語クロスワードゲーム「スクラブル」。
初めは集まりが悪くいわゆる三馬鹿で開始。
序盤KOHI-がMIST+Y(17P)FUCK(16P)で逃げるも、
終盤子音が溢れ失速して三人がほぼ同じポイントで叩き合いに。
一時はトップから50点以上離されていたGaroadがZOO(32P)、
WEE(6*3P)など壮絶な追い上げで三人が170点台で並ぶ接戦を制する。
ちなみにKOHI-の置いたMIST+Y、VITE+Dの二つはスペルミスと後に判明。
チェックする側の英語力不足も叫ばれることに。
1戦目

2戦目:○KOHI-、2moku、3schwarz、4Garoad
続いて授業が一時間伸びたmokuが合流。
語彙数が勝利へと直結するわけでないのがこのゲームの魅力。
KOHI-が再びFROG(8*2P)、JOG(11*2P)で逃げを打つも、
mokuがHARD(7*3P)、CLOVER(12P)で応酬しマッチレースに。
最後はのBIT(左下)に対して、CAB(7*2P)、ORBIT(7*3P)を繋げ、
帰国子女mokuに今年英1五度目の挑戦をするKOHI-が競り勝った。
僅差の三番手争いはブランク(オールマイティ)を擁したschwarzが制する。
ちなみにKOHI-はORBITという単語の意味を知らず、
エロゲメーカーの名前だからという理由で配置しており、
相変わらずの頭の悪さを見せ付けた。
2戦目

・クランカー

mokuが用事で撤退し、いつもの三馬鹿に戻る。
経験者がKOHI-のみのためガイダンスを含めさっくり1戦行う。
28ポイントでKOHI-圧勝。
その後もう1戦もKOHI-が25ポイントで圧勝、経験の違いを見せる結果となった。
他人のショーウインドーを回収するタイミングが勝敗を分けるこのゲーム、
まだ少し順番カードを取るタイミングがはっきりしないのが原因か。
しかしシンプルにテンポ良く進むゲームなので、
慣れればサクサク上手くなれるのではないかと。


・カタン

aaaaが合流。四人となれば今ラボンバでもっともメジャーなゲーム、
カタンを始めるのは自然な流れか。

1戦目:○KOHI-、schwarz、Garoad、aaaa
次の試合の印象が強くて展開忘れた…。
ただ、schwarzの不運さだけが印象に。

2戦目:○KOHI-、schwarz、Garoad、aaaa
初期配置で羊4、5、9、10、土11+羊港のKOHI-が、
ひたすら羊を集めて逃げ切る。
Garoadの進路をことごとく塞ぐ梶山の道の敷設も印象的だった。


★感想
突然の告知にもかかわらず、若者二人と楽しめて非常に有意義でした。
参加した全員が十分満足できたようで、デビュー戦としては良かったのではと。
今後またフレッシュな面子が加わると、
やれるゲームの種類が増えるのでいいなぁ。

★超トマト突発ゲーム(11/7)


・スクラブル

○KOHI-、BASH、Garoad、kaway
過去二戦と比べてちょっとまともな単語が増えてきたかもしれない。
BORED+NEEDなど4つのトリプルワードスコアを回収したKOHI-が勝つ。
最終的に分かれた道がまたつながり、輪ができた面白いケース。
芸術点ナンバーワンはBASHのQUITE+ATで文句なしでした。
突発

(文章:KOHI-)
▽トップに戻る