ここでは、σ(^-^)が過去読んできた書籍の中で
「これわっ!」
と思うことのできた名作の数々を、厳選、紹介していきたいと思います。
紹介のついでになにやら拙い文章が付随しておりますが
―あまり気にしないでやってください(;^_^A 公開感想文とでも・・・。
また、新たに発見次第追加していきたいのですが
何にせよ、読むのが遅い!
長編小説の場合、下手すると「年単位」で時間がかかることもあるので・・・
まー、頑張っていきたいと思います。よかったらお付き合いくださいませ。

 

小説

<ファンタジー小説>

上遠野浩平 『ブギーポップは笑わない』

深沢美潮 『フォーチュン・クエスト』

深沢美潮 『デュアン・サーク』

水野良 『ロードス島戦記』

<近・現代小説>

川端康成 『掌の小説』

司馬遼太郎 『功名が辻』

司馬遼太郎 『燃えよ剣』

司馬遼太郎 『新撰組血風録』

山本文緒 『ブラック・ティー』

山本文緒 『ブルーもしくはブルー』

山本文緒 『あなたには帰る家がある』

安部公房 『砂の女』

漫画

あだち充 『みゆき』

河合克敏 『帯をギュっとね!』

藤田和日郎 『うしおととら』

羅川真理茂 『赤ちゃんと僕』

詩・エッセイ集

福永武彦 『愛の試み』

渡辺真理 『低血圧なネコ』

その他

乙武洋匡 『五体不満足』

澤口俊之先生 南伸坊生徒 『平然と車内で化粧する脳』

 

番外編(オススメしない本)

宮崎伸治 『時間力をつける100の方法(日本人のための「7つの習慣実践篇」)』

 

こんなオススメの本があるよーって人はどーぞ掲示板か↓まで♪