一次職アビとステータス変動
一次職でステータスが変化する上限は30で、下限は10です。従ってステータスは一度上がると10以下にはなりません。物理攻撃や魔法攻撃に直接関係してくるのはSTRとINTなので、この2つを30にすることがステータスの面では最良と思われます。ここではSTR・INTについて取り上げますが、AGI・VITについても出きるだけ高いほうがいいでしょう。
《一次職とステータス変動》
格闘家
STRが職5毎に20まで、INTが職3毎に10まで下がる
闘士
STRが職3毎に30まで上がる。INTが職10毎に10まで下がる。
戦士
STRが職4毎に30まで上がる。INTが職8毎に10まで下がる。
剣士
STRが職3毎に30まで、INTが職10毎に10まで上がる。
剣客
STRが職10毎に10まで上がる。INTが職10毎に10まで下がる。
刺客
STRが職7毎に20まで上がる。INTが職5毎に10まで下がる。
弓使い
STRが職10毎に10まで上がる。INTが職5毎に10までさがる。
楽師
STRが職1毎に10まで下がる。INTが職4毎に30まで上がる。
ここでのポイントは、INTを30まで上げることが出来るのは楽師だけであることと、INTを下げずにSTRを上げることが出来るのは剣士だけであると言うことです。この2点から楽師→剣士の順職アビを上げると、STR・INTがともに30のキャラが出来上がるということがわかります。逆に言えば楽師→剣士を上げる前に上げたい一次職のアビリティは上げておけと言うことです。 また、格闘はSTRが上がるとアビを上げるのが困難になるため、STR5でマスターしてしまうのが望ましいでしょう。
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