つよいです。

ここでは ともがいつもつかつているチームの紹介します。
私が プレイしてて思うのは
「どのチームも かなり強いです。」
でも そのなかでも 使いやすいチームを紹介しましょう。

1番 つよいと おもうのは 「クロアチア」です。
2番目は、FCセガを出しての「ジャマイカ」
(FCセガについては また別の所で、)
3番目は 「ブラジル」あたりが
4番目ぐらいに 「ドイツ」かな
5番目は「イタリア」なんて どうでしょう。
一個一個解説していきましょう。
まず クロアチアは とてもやりやすい。
初心者でも上級者でも かなり つかいやすい。
なにがいいのか よくわからないですが
COM戦なら ランクSSは、当たり前になってます。
(ランキングモードについても 別記載)
対人戦で クロアチア使って負けたら
乱入しないです。しても まけるから
それほど クロアチアを信頼しています。
わたしの最後のとりで 「クロアチア」
2番目のFCセガだしてのジャマイカは
せっかくチーム増えたのに つかわないのは、
つくった人に 申し訳ない。
そんな軽い気持ちで、FCセガをだし
ジャマイカを つかってみました。
するとどーでしょう。
次々に入ってくる乱入者を、次々と倒しなんと
12連勝の快挙を はたしました。
もちろん ハメ技なし。
それからというもの ジャマイカをつかいまくり
家の近くのゲーセンのチーム使用率NO.1となりまとた。
みんなに ジャマイカを 伝染しまくってます。
最近は 下がりはじめてますが
とくに 調子のいい時は 対人戦で
5ー0で 完勝することも よくあります。
なぜかつよいぞ。 とってもつよいぞ。
ジャマイカ しかも どんなフォーメーションでも
機能してくれる 万能軍団です。
んで 3番目の ブラジルは
とにかく 能力たかいです。
とくに FWのロナウドは 最強です。
シュートはもちろんのこと、
センタリング、パス、ディフェンス、どれをとっても
超一流 まさに 完璧
COMの使うロナウドは ドリブルが 非常にうまい。
あの するどいドリブル突破に
猛烈なシュート これは キーパーも 棒立ち
というシーンに 何度でくわしたことか、、、
ある ロナウドの一蹴りになんど なかされたことか
もし コンピューター戦で ロナウドが ボールを
もったら はやめはやめに つぶしましょう。
逆に 使う場合は ロナウドを 中心としていれば
けっこういい感じで せめれるはずです。
んでつぎの ドイツはというと
ヘディングは 最強でしょう。たぶん
ほとんどの ヘディングでの 勝負は かてます。
たまに せりまけることも、、、
ですが ヘディングは かなりつよめ
そしてさらに 必殺技「昇龍●」が あります。
(お友達の大学生ゲーマーさんの発見、命名のプレイ)
その 必殺技は ハメ技に はいるのではないでしょうか?
でも れっきとした ふつーのプレイである。
やり方は けっこうかんたんで
まず フォーメーションは 3ー5ー2DVで
試合中 右(左)サイドのMFがボールをもち 4分の3ぐらいまでドリブル
もしくは そのあたりで ボールをカットするなど
そしたら 上(下)+Aで 上にいる MFに パス
そしたらそれを さらに 上(下)+Aで もう一個上のMFへ
つないで そこから 右上(右下)+Aで 逆サイドのMFに <はしりこませます。
すると このMFに なぜかフリーで ボールがわたります。
そして ボールをとったら センタリングして
もし ヘディングシュートなら ほぼ1点となる。
ほかの 3ー5ー2DVをもっているチーム
ジャマイカなど でやってみましたが
なぜか フリーでボールをもつのは
ドイツだけみたいです。
現在 調査中ですが、、、
完璧なフリーになるのは ドイツだけのようです。
そして 最後のチームは イタリアです。
最近 使いはじめました。
どっかで かきましたが 私は 守るのがきらいです。
守りきって勝つ っていうパターン
したがって 5バックである イタリアもきらいでした。
ですが 5ー3ー2システムが かなり アツイ
と おしえてくれたのが イタリアです。
アツイって お友達大学生ゲーマーがいつてます。
たぶん 攻めが分厚い つまり ボールを支配しまくる。
ということじゃないかな?
サッカーのこと よくしらないので 専門用語かもしれませんが よくしりません
つにかく 強いというは たしかです。
さらに FCセガだしのチーム決定のときに
オフェンシブで 5ー3ー2なんて でてきたら
もう 完璧ですねえ〜〜〜
ノーマルで こんだけつよいんだから
でも 残念ながら イタリアでは オフェンシブにすると
4ー4ー2(DVだったかな?)になってしまいます。
しかし、しかしである、このフォーメーションが
また強い、強い。これが 最近 使いはじめた
もう一つの理由である。
したがって 相手チームに あわせて
フォーメーションを かえることができる。
これは けっこう 重要です。
どんなに 強くても 闘いにくいチームは いるものです。
それは フォーメーション的なことで(たぶん)
フォーメーションを かえると うまくいくことが よくあります。
つまり 2つの 強い(やりやすい)フォーメーションを
もっている イタリアは かなり 強い。
といことです。
まあ いろいろ かきましたが よーするに
「クロアチア」は 平均的に 能力が高く
「ジャマイカ」は どんなフォーメーションでもOK
「ブラジル」は チェックが 早く 能力も高い
「ドイツ」は 攻撃力 最強
「イタリア」は 足が早く カウンターが 強い
ということなのです。
ですが ここであげたチーム以外にも
強いチームは たくさんあります。
ようは いかに チームを 理解し
使いこなせるか が カギとなるのです。
つまり パターンをできるだけ多く
発想をゆたかに 固定観念をとりはらう。
そーしたら どんなチームでも つよくなれる。
ってところですかね。

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