攻めろー




ほい じゃー こっからは どうやって 強くなるか?
ってことを かいていこうかな?
単純に 強くなるだけなら ハメれば いいんだけど
それじゃー おもしろくないよね
んじゃ どーするか?
ともが 思うに 頭を 柔らかくすることだと おもいます。
頭を やわらすくする とは つまり 固定観念を
とりのぞくこと だと おもいます。
んじゃ 具体的に いってみようか?
↓想像してみてっ!
自分が攻めていたとする、、、
DFもついてこれない、、、
センタリングエリアに はっいた、、、、
センタリングした、、、
↑想像、、、、
みんなは この時 どーするかな?
もちろん シュートッ!だよね
俺も そーすると 思う
でも たとえば 2ー0 で 勝ってたとしたら
それで きめちゃったら たのしくないよね?
じゃ どーするか?
シュート じゃないと すると パスだね
この時 レーダーを みてみよう
1トップで カウンターでも ない限り 近くに
味方選手が いるはず 近くなら Aで おとす
ちょっと とおくなら Bで
そして それを シュートっ!
これだと 「おおーーっ!」って 感じでしょ?
でも きまりにくい たしかに でも やってみることが
また あたらしい 攻め方、考え方を うみだしていく。
上の ↓想像↑の所でも いっぱい あるね
DFが ついてこれないから といって
センタリングエリアに いく っていうのも 固定観念
センタリングエリアに きたからといって
センタリングしなくてもいい
でも たしかに 決定率は ひくくなるけどね
でも 固定観念を ちょっと すててみると おもしろい
ゲームが できるように なると思うよ

パターンが おおくなること
これが つよくなるために 必要なこと だとおもいます。
まぁ チームの特徴なんかも しっていれば
より つよいチームに することができる。
関係ないんだけど
「シュート」って まんがで こんな風にかいてたけど

「シュート! 熱き挑戦 大島 司 5巻 134頁」
どんな状況の試合でも
前へ出る姿勢を
決して崩さない
常にひたむきに
がむしゃらに
全力をつくし
サッカーを楽しむ
気持ちを決して
忘れないー

この言葉 とっても 大好きです。
勝手に 写しちゃった。(^_^;)
ごめんなさい。
ともは いつも この言葉 おもいだします。
まぁ 実際の試合では こうは言ってられないんだろうけど
ゲームやマンガだから こそ 現実では不可能
おもいつかない プレーが できる、試せる
と おもうし ゲームは100円もだして やるんだから
いつもと おなじじゃ
100円の むだづかいでしょ
それに みんなのやらないプレーで 得点すれば
みんな「おおーっ!すげーっ!」って
思ってくれてると 思うし
なにより そんなプレーで 得点した自分が
とっても すごいって おもえる
まぁ いろいろ書いたけど
「パターン」を おおくする。
これが きっと つよくなる 近道だと
ともは おもいます。



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