ウチの分身達の簡単な説明です。

Rio
(HUnewearl)
ウチとPSOをやっていれば一回ぐらい出会うはず。
言わずと知れたウチの1stにしてナンバー1。
なぜナンバー1かと言うと、すべてのマテリアルがRIOに集まっているため。
とくに好きな武器は機関銃。
「ほれるなよ」は、「どういたしまして」と同意語らしい?
他の人にはどう見えているかわからないが、
個人的には「無口」「クール」なイメージで作成した。
ショートカットにその片鱗を見て頂ければ、幸いである。
その目論見が成功しているかどうかは、第三者の判断にゆだねよう。
(*注:図と本体はまったく関係ありません。)

rio-rio
(FOnewearl)
某MW社の陰謀でこんなサイズになってしまったある意味一番かわいそうな娘。
その某社のゲームに魔法ヲタクなちびっこがいた為、それに極力似せられた。
しかし、個人的には気に入っているため、時々登場する。
ショートカットのコンセプトは「無駄に元気がいい!」である。
PAPAIYA
(HUmar)
当初は、踊れるHUmarを目指していたが挫折。
よって削除の憂き目に遭うことになる。(欠番)
rate
(RAmar)
頭が芝生に見えるのがチャーミングなRAmar。
制作時のイメージは「軍人」(今となっては面影すらないが)
それ以前の制作コンセプトは「テロリスト」(マスクの代わりに目だし帽)があった。
(01/10/11付けだと、ヤバいコト間違い無し)
プレイヤーの無け無しの知識を使い、独逸語を話す。
ショートカットのコンセプトは「かじった独逸語」「ひねくれ」の二点。
「借りにしておく」→「ありがとう」、「貸しにしておく」→「どういたしまして」
素直になれない、ひねくれている、こんなヤツです。
Rosemary.
(RAcaseal)
見た目、サイズ共に「SHINO」とモロかぶりなRAcaseal。
ショートカットのコンセプトも「丁寧」とさらにかぶり放題ですが、
「SHINO」と違う点は、プレイヤーがついている…コトぐらいか?
(正直な話、このボディーカラーが一番グっときた)
と言うのは冗談で、時折(結構?)毒を吐く点、
遠距離戦が大好きな事(SHINOは結構張りつく)等、細かい点が違う。
愉快な仲間達です。
Tiger.J
(HUnewearl)
Jシリーズの主役(とウチは思う)。
いかした中華娘で、現存するありとあらゆる武器を使いこなす。
ウチみたく、「スライサー使いにくいぃ」とか言わずにしっかりと当てる。
(イメージは楽しいのですが不評を買いそうなので辞めておきますw)
Dragon.J
(RAcast)
現在見る限り、一番稼働率の高そうなJシリーズ。
アンドロイド全般、オンラインだと遺跡でダメージが当てられない。
それをカバーするために、S武器のExアタックをしばしば用いる。
しかし、攻撃力が二倍になって味方をパニックにする事もしばしば。
(注:最初にパーティーをパニックに巻き込んだのはRIOです(汗))
しかし、間違い無く頼りになる戦闘要員である。
現在は、頼りになる得物を探している模様。
Aischylos
(HUnewearl)
促成栽培で育った、生粋の戦闘マシーン。
…と言うのは冗談で、消えた1stのかたきをとるがごとく、
不死鳥のように復活したハンターである。
主に、銃器よりも刃物を好む傾向が見られる。
MYU
(HUmar)
頭がハリネズミなHUmar(失礼)
「何のこれしき」で、すべてを安心させてくれる、心強い御方。
銃器よりも刃物、と言うよりありとあらゆる武器を使う