異能使い Online Session ver.ATM
cast:雨宮斬九郎,風間勇一,武田円造,御影信,レイチェル=沙門(五十音順)
オープニングテーマ 『MIDNIGHT RESISTANCE』(Fence of Defense) エンディングテーマ 『スクランブル・キッズ』(Fence of Defense)
【瑠璃の夢】
リプレイ04
■戻ル
■シーン2006/04/25午後『聖路加国際病院624号室』 予感:[共鳴] 主役:斉藤恵美・雨宮斬九郎
雨宮斬九郎
> うい
レイチェル・沙門
> ずばっと共鳴ではいりんぐ
GMッ > うい。では、6階のエレベーター降りたところでばったりこん。
雨宮斬九郎
> 「おや」
レイチェル・沙門
> 「あら」
雨宮斬九郎
> 「珍しいところで」
武田円造
> 様子見。
雨宮斬九郎
> *ちなみに今日はフォーマルなスタイル*
レイチェル・沙門
> 「そうですね、今日はどなたかお見舞いですか?」
雨宮斬九郎
> 「ええ、まぁ。遠い親戚の子がね」*ちょっと気まずそうに*
レイチェル・沙門
> 「雨宮さんそういう格好のよく似合いますね。いつもの仕事着もいいですけどね」*にこ*
雨宮斬九郎
> 「よしてくれや(テレ笑」
GMッ > さて、雨宮さん。
雨宮斬九郎
> あい
GMッ > 斉藤恵美の父親がエレベータのところまで、出迎えに来てくれてまして。
GMッ > 「ああ、来てくれてありがとう」、と。
GMッ > アイコンにもならない存在感の薄さで申します(ぉ
雨宮斬九郎
> 「お久しぶりです」*頭を下げる* 「で、恵美ちゃんは(勤めて小さな声で)」
レイチェル・沙門
> 「では……」*雨宮にお辞儀してから604号室に向かう* ちゃんと面会の手続きはしますよ。
GMッ > 「ああ、どうだろう……。病状も悪いしね……」
雨宮斬九郎
> *レイチェルに手を軽くあげる*
GMッ > レイチェル、604じゃなくて624号室ですw
レイチェル・沙門
> あw
雨宮斬九郎
> あけてびっくりw
レイチェル・沙門
> じゃ624に訂正w
GMッ > w
雨宮斬九郎
> w
風間 勇一
> なんか間違ってから入りなおしたほうが、かわいいかもw
GMッ > w
レイチェル・沙門
> 時間短縮でw いつもならやるw
(このPLはそういうヤツだ)
GMッ > では、短縮して。624号室の前で、お二人。感覚判定10を。
雨宮斬九郎
> お
レイチェル・沙門
> ほい
雨宮斬九郎
> 感覚 2D6+4
★雨宮斬九郎が6面体のサイコロを2回振った!
★結果は、4修正されて、10だ!
雨宮斬九郎
> 10。ふう
レイチェル・沙門
> いきます
★レイチェル・沙門が6面体のサイコロを2回振った!
★結果は、0修正されて、10だ!
レイチェル・沙門
> 14
GMッ > お。では、病室の中に何か異質なモノがいるのがわかりますね。
雨宮斬九郎
> 「!」
GMッ > ちなみに、父親の方はまったく気付いていません。むしろ、判定すら無い(w
レイチェル・沙門
> *小声で*「雨宮さん……」
雨宮斬九郎
> *うなずく*
GMッ > 恵美の父は、ドアをノックしてから開けようとしますが……
レイチェル・沙門
> う
GMッ > 「恵美〜、お客さんだよ〜」……と。
雨宮斬九郎
> 「斉藤さん」
GMッ > 「ん?」
雨宮斬九郎
> 「すみませんが、ちょっと・・・」
GMッ > 「???」
レイチェル・沙門
> びっくりさせてやりたいから先に入らせて、とかw なんとかいって先に入るのだ
GMッ > まあ、父の方はオカルトっぽい話として雨宮に話をふっているので、
雨宮斬九郎
> まさにそういうことにしてw
GMッ > こじつけても信じちゃうw
レイチェル・沙門
> ああ、そうだったねw
GMッ > 「あ、ああ、じゃあ、居ない方がいいのか、な?」
雨宮斬九郎
> 「斉藤さん、下がって」
GMッ > 「う、うん」
雨宮斬九郎
> *斉藤さんを手で制してゆっくりと開けます*
GMッ > あい。中は狭いけど明るい個室の病室です。
★恵美が現れました。
GMッ > 恵美はベッドの上で、点滴のチューブと心電図のケーブルにつながれた状態でおります。透き通るように白く弱々しい有様ですが、雨宮を見ると、しっかりと微笑んで見せます。
雨宮斬九郎
> 他に何も見えない?
GMッ > そのベッド脇の椅子で、明らかに驚いたような目で雨宮を見ているのが、
★小鷹禮二が現れました。
雨宮斬九郎
> だれ?
GMッ > まあ、前もいた黒衣の魔人です。
レイチェル・沙門
> 「……あなたは!」
小鷹禮二
> *リアクションに困っている*
恵美
> 「どうしたの?」>小鷹にむかって
レイチェル・沙門
> レイチェルのOPに出てるのも彼でいいんだよね?
GMッ > はい。
雨宮斬九郎
> 「お前は……」
恵美
> 雨宮とレイチェルの反応に嬉しそうな顔をします。
風間 勇一
> うーん、なんつーか、おいしい魔人だな、いろんな意味で……
(もちろんそのつもりだ。何が悪い)
恵美
> 「わぁ、お兄ちゃんたちにも見えるんだね!」
風間 勇一
> やはり、こいつがお友達ってわけかw
レイチェル・沙門
> 「こんにちは」*恵美ちゃんに挨拶*
雨宮斬九郎
> *困惑ありあり*
小鷹禮二
> *ようやくショックから立ち直った*
レイチェル・沙門
> 「なにをそんなに困惑されてるんですか?」
小鷹禮二
> 「まさか、君が彼女の親戚だったとはな」>雨宮
レイチェル・沙門
> ああ、雨宮が計算外だったのねw
小鷹禮二
> そのとおり。*あーびっくらこいた*
御影 信
> ううん、光源氏計画?(違
雨宮斬九郎
> 「そういうあんたは、ここで何をしている」
小鷹禮二
> 「この子とは、以前からの知り合いでね」
雨宮斬九郎
> *頭ぼりぼり*
風間 勇一
> え? 同好の士って奴じゃないの?
雨宮斬九郎
> *セットが藻屑と化す*
小鷹禮二
> 「――私の友人が……」*急に口をつぐむ*
レイチェル・沙門
> *?*
小鷹禮二
> *恵美に向かって*「……そろそろ看護婦さんが来る時間だろう。また、来るからね」*微笑*
恵美
> 「うん! また、天使と神様のお話を聞かせてね!」
小鷹禮二
> 雨宮とレイチェルに向かって「外で話そう」*どうも、恵美には聞かせたくない話のようだ*
レイチェル・沙門
> 「わかりました」
雨宮斬九郎
> 「いいだろう」
小鷹禮二
> *瘴気の翼で、窓をすりぬけて外へ*
GMッ > ちなみに、誰の目にも見えていないようだ。
小鷹禮二
> "向かいの公園で待っているよ"
GMッ > と、言うことで、いったんは魔人は退場しました。
雨宮斬九郎
> 「じゃ、すぐに戻ってくるからね」>恵美に
恵美
> 「うん」
レイチェル・沙門
> 公園に向かいながら雨宮に、ここにきたいきさつを話そう(OP参照でw)
雨宮斬九郎
> 了解。「そんなことが・・・・」
GMッ > では、シーンを終了しますので、処理を。
御影 信
> GM〜、シーン終了したので1D6のHP回復振っていい?
GMッ > いいよ
★御影 信が6面体のサイコロを1回振った!
★結果は、0修正されて、1だ!
御影 信
> うう、1回復
GMッ > w
レイチェル・沙門
> 共鳴げっと、共鳴の運命を雨宮に
雨宮斬九郎
> 特に予感は増やしません。
■進ム>>
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