異能使い Online Session ver.ATM
cast:雨宮斬九郎,風間勇一,武田円造,御影信,レイチェル=沙門(五十音順)
オープニングテーマ 『MIDNIGHT RESISTANCE』(Fence of Defense) エンディングテーマ 『スクランブル・キッズ』(Fence of Defense)
【瑠璃の夢】リプレイ05

■戻ル



■シーン2006/04/25午後『中央区築地・あかつき公園』 予感:[信頼] 主役:小鷹禮ニ

GMッ > 入りたい人は入るよろし。彼は、公園の片隅に隔離結界を張って待っています。
雨宮斬九郎 > 「信頼」で入ります
風間 勇一 > んー。イマイチ理由がつかめんなぁ。入ってみたいんだが……。
レイチェル・沙門 > 入れる予感がない
風間 勇一 > よし
武田円造 > 様子見、なんか理由つけてはいるかも。
レイチェル・沙門 > 雨宮さん何か置ける?
風間 勇一 > んじゃ、愛情で入ります。これで沙門は入れない?
レイチェル・沙門 > はいれるー
風間 勇一 > では入ります
雨宮斬九郎 > おkですね
風間 勇一 > 捜査線上にはないので、気分転換に公園へツーリング?w
レイチェル・沙門 > じゃあ、保護で入ります
GMッ > w
武田円造 > 風間いるなら、俺はやめておこう。
御影 信 > 同じく>はんちょ
風間 勇一 > いや、ここでこの二人との関係を持ちたかったんだw
レイチェル・沙門 > 公園内走るなよw
風間 勇一 > いや、それはしないよーw
GMッ > 大丈夫、すぐ横が車道だから。 (リアルで知っている場所をよく使うのは、GMの悪い癖?)
雨宮斬九郎 > さすがになw
GMッ > 通りかかって、結界に気付いた、ってとこかな?
風間 勇一 > かな
武田円造 > 昨日の自分個人の検査結果の確認がてら散歩もありかなと(笑) (武田円造のOP参照。ただし……)
GMッ > 品川じゃねぇw (……そう、OPの場所=定期健診場所は品川なのである)
武田円造 > うん? ドライブ(笑) 。ただ風間いるなら入らんで良し。
風間 勇一 > んじゃ、お稲荷さんの包みもって中に入ります。
武田円造 > 調査側と病院側つなげたいからな。
風間 勇一 > うん
雨宮斬九郎 > 途中でココアとコーヒーを買いながら、レイチェルに「何がいい?」と聞きます
レイチェル・沙門 > 「あ、どうも、ココアいただきます」
雨宮斬九郎 > で、ココアもをもう一本買います
風間 勇一 > というわけで、包みもって歩いていると、結界に近づく二人を見るんだな
GMッ > ううん。君が先に入ったから、結界に気付いた君の後に二人が来る。
風間 勇一 > っと、そうか。雨宮は知らないから、沙門に気がつく、かな。
雨宮斬九郎 > そうだね
レイチェル・沙門 > 「あ……」
雨宮斬九郎 > 「どうした?」
風間 勇一 > 「先ほどはどうも……、こちらは彼氏ですか?」*やわらかく微笑みながら*
雨宮斬九郎 > *咳払い*
レイチェル・沙門 > 「あ、いや、そういうわけではなくて……」
雨宮斬九郎 > 先ほどはって、昨日だろw
レイチェル・沙門 > w
風間 勇一 > まぁ、そうなんだがw
レイチェル・沙門 > 「今日もお仕事、ですか?」
風間 勇一 > *様子を見てなんとなく察した*「聖騎士相手に、少し遊びが過ぎましたね、失礼。……いや、今日は気分転換、といったところでした」
雨宮斬九郎 > 「あんた何? 天老院の人だろ?」
風間 勇一 > 「……そちらは? それがわかるということはどこの所属の方ですか?」*底冷えのする、冷たい目つきで見る*
雨宮斬九郎 > ここは公園に入る前かな?
小鷹禮二 > 結界に入る前、ですな。
風間 勇一 > 公園内だけど、結界の外、だな
雨宮斬九郎 > 「雨宮、雨宮斬九郎。所属は違うがご同業とだけ言っておこう」*手をだし握手を求める。*目付きは勤めて柔和に*
風間 勇一 > 「……所属がわからなければ、対立するかもしれないとは考えられたことはありませんか?」
雨宮斬九郎 > 「天武八家の者だ」
風間 勇一 > 「どちらの家で?」 ……とか聞きつつ、脳内で一生懸命検索しますので、情報収集を求めますw
武田円造 > ww
雨宮斬九郎 > 「一応、九輝の家に懇意にしてもらっている」
GMッ > では、脳内で「天武八家」コネ難易度12。
風間 勇一 > あああいあい
★風間 勇一が6面体のサイコロを2回振った!
★結果は、0修正されて、4だ!
雨宮斬九郎 > 「所属はといえば、雨宮家だ」
風間 勇一 > 神珠
★風間 勇一が6面体のサイコロを1回振った!
★結果は、0修正されて、4だ!
武田円造 > おお、きびしいな。
風間 勇一 > しっぱーい
GMッ > 聞き覚えがない。
風間 勇一 > 妖精化はさすがに使えないしなぁw うーむ。というと、雨宮家というのも知らないのね。
GMッ > 天武八家関連で雨宮という姓を聞いた記憶はあるが、九輝家だったかどうか覚えていない。
風間 勇一 > ふむ
GMッ > ついでに目の前の人物がそれに該当するかどうかもわからない。そんな感じ。
武田円造 > 妖精の羽生やして、霊具使って、こっそり脳内検索(笑)
御影 信 > ちっともこっそりしてねぇw
風間 勇一 > ついでに、霊具の力使ったから、襟元につけている絢爛舞踏章には気が ついていいです。 (異能力を使用すると何らかのエフェクトが必ず発生する、と言うのがウチでの暗黙の了解。たとえ精神属性の異能力でも明らかに異常な雰囲気や様子が見える、としている)
雨宮斬九郎 > 「で、握手をしてもらえないかな?」(にっこりと)
レイチェル・沙門 > (この紋章……)
風間 勇一 > 「……風間です。あまり、人前で所属を言わないでいただけるとありがたいです」*表情は和らげて、『左手』を差し出す*
雨宮斬九郎 > 「じゃ、これはあんたの分だ」*その左手にコーヒーを渡す*
風間 勇一 > 「どうも。……あの、公園の中にある結界は、あなた達が作ったものですか?」
雨宮斬九郎 > *手をその外側から両手握ります*
GMッ > あちっ、あちちちち!(違
御影 信 > (小鷹飲み物なし?)
雨宮斬九郎 > ココアあるでしょ。俺要らない(つーか無くなったw)
風間 勇一 > *即座に戦闘態勢に入るが、すぐに気を取り直す*
GMッ > 風間君も熱かったんだね(違
風間 勇一 > 単なる脊髄反射です。基本的に、戦闘マシーンの人なので
レイチェル・沙門 > 「あれは、その・・・」*困った表情*
GMッ > つい、コーヒーが熱かったので、脊髄反射でやった。今は後悔している(違
風間 勇一 > いやいやw つまり、手をふさがれたので、とっさに攻撃反応をしかけてやめた、と
GMッ > わかってますw
雨宮斬九郎 > 「これ(結界)は、俺たちじゃないよ」
風間 勇一 > ああ、この人は修羅場の人じゃないんだなー、とか思いながらワラってラベルを確かめて返す。「すいません、ココアだと、僕が持ってきたお稲荷さんに合わないのでw」
GMッ > 今のコーヒー。
雨宮斬九郎 > こーひーだってw
風間 勇一 > ああ。コーヒーでもやめとくw
雨宮斬九郎 > どっちみち合わないかw
風間 勇一 > うん
御影 信 > 和食にコーヒー、なつかしいフレーズ
風間 勇一 > というわけで、公園内の自販機かなんかでお茶を買おうかな、とw
雨宮斬九郎 > *笑って受け取ります*
GMッ > リアルには無いが、自販機あることでOK。
風間 勇一 > んで、話もどって……「でも、結界のことはご存知のようですね」
レイチェル・沙門 > *雨宮の行動見てヒヤッとしつつ、風間が抑えたのを見てほっとしてる*
小鷹禮二 > *遅いなぁ……*
御影 信 > www
雨宮斬九郎 > *ぶっちゃけ、属性の相性が悪そうなので、警戒してるw
風間 勇一 > 戦闘能力でいえば、雨宮の凶悪版だしなぁ、こっちw
レイチェル・沙門 > 「あの……私達、これからこの結界の中にはいりますが、今お仕事でないのでしたら、下がっていただけないでしょうか? 勝手なお願いとはわかてますが……」
風間 勇一 > 「それは貴方の任務、ということですか? 否かどうかだけ教えてください」
レイチェル・沙門 > 「……いえ、任務ではありません」こういう嘘はつけませんw
雨宮斬九郎 > 「任務ではありませんが、身内の問題なのでね」 嘘ではない
風間 勇一 > 小細工すると、かえってこっちは突っ込むよ?w「……なるほど。では、あまり深くは聞くつもりはありませんが、よろしければ同道させていただけませんか? すくなくとも、貴方達にはご迷惑にならないようには振舞います」
雨宮斬九郎 > 「いいでしょう」
風間 勇一 > 「嘘のつけない聖騎士殿が、よからぬことをするはずがないのは、わかっていますから」*やわらかく笑う*
レイチェル・沙門 > 「いや、その・・・・・」*照れる*
雨宮斬九郎 > あ、お茶買うなら、100円出す。10円二枚は出さないw
風間 勇一 > えーと、オサイフ携帯使ってますってあり?w
GMッ > アリ。
雨宮斬九郎 > 「最先端だなぁw」
風間 勇一 > 「こういうの好きでして、すぐ買っちゃうんですよ」というわけでついていって良いかな
雨宮斬九郎 > *本当に言いますよ*
GMッ > 最近、オサイフ携帯が便利だなーと思っていたが、腐れ縁の雷使いの目が何かよからぬことを企んでいるような輝きを帯びているのが気になる風間たんでした。
御影 信 > www
風間 勇一 > w
雨宮斬九郎 > w
GMッ > さて、それはさておき(w
武田円造 > w
レイチェル・沙門 > 「貴方は私のことをご存知のようですね。よかったら貴方のこと、教えていただけませんか?」
風間 勇一 > 「知るも何も、御影さんから以前の話を伺っただけですよ……。まぁ、僕は天老院の遊撃兵です。人手が少ないところに手助けにいったりする……、まぁ、便利屋みたいなもんです」
レイチェル・沙門 > 「そうですか、なんか大変そうですね」
GMッ > 特に大晦日なんか忙しいのです
風間 勇一 > そうそう、皆その日まで、事件後回しにしちゃったりするから……っておいw 「まぁ、おかげで、なんでも首を突っ込む癖がついた、と」*カラカラと笑う*
雨宮斬九郎 > 「なるほどね」
御影 信 > (小鷹、まちくたびれてそw)
風間 勇一 > 「それで、待ち合わせじゃないんですか?」
小鷹禮二 > *読書中*
レイチェル・沙門 > 「ああ、そうでした! 早く向かいましょう」

小鷹禮二 > では、結界内でいいのかな?
雨宮斬九郎 > 「随分待たせちゃってるからなぁ」
レイチェル・沙門 > いいよ
雨宮斬九郎 > おk
風間 勇一 > あい
GMッ > 隔離結界の中は、ひんやりと涼しく、日差しも遠のいたような奇妙な雰囲気に包まれています。風間は、感覚の10を。
雨宮斬九郎 > この時期だとちょっと寒いぐらいだな
★風間 勇一が6面体のサイコロを2回振った!
★結果は、0修正されて、8だ!
風間 勇一 > 11
GMッ > 明らかに魔人と思われる黒衣の男がベンチで読書中です。
風間 勇一 > 「……そりゃ、隠したくなるわけだ」
GMッ > おそらく、隔離結界はその魔人が張っていると思われます。
風間 勇一 > まぁ、何か事情があるんだろうから、それ以上は言いません。
レイチェル・沙門 > 「お待たせしました……」
小鷹禮二 > 「……これはまた、えらく物騒なのが一人増えているな」*本から目を上げずに* (風間の持つ霊具『絢爛舞踏章』は、魔性殺しの霊具。つまり、魔人や魔性・それに類する者は、それなりの"敵意"のようなものを感じるのである)
雨宮斬九郎 > 「すみませんね」*ココアを渡す*
小鷹禮二 > 「受け取りはするが、私は飲まないよ……?」>雨宮
風間 勇一 > 「気にしないでいただいていいですよ。貴方が何もしない限りは、僕も何もしない」
小鷹禮二 > *本の上から風間を見る。どことなく不服そうだ*
風間 勇一 > *どこか機械的に魔人を見る*
小鷹禮二 > 「ま、良いでしょう」
風間 勇一 > 「今は事情がわからない。だから、貴方がどんな話をしようと、この場では何もしません」
小鷹禮二 > 「……さて、お二方。そこの方に聞かせても……良いと思ったから、一緒に来たのでしょうね」
レイチェル・沙門 > 「……わかりません。私も、なにも事情を存じませんので」
小鷹禮二 > 「私が、ミス・レイチェルに頼みごとをしたのは、聞いたのかな?」>雨宮
雨宮斬九郎 > 「ええ、一通り聞きました」
小鷹禮二 > 「ではその事情について、少しばかり聞いてもらいたい」

「ある悪魔が居た。悪魔の例に漏れず、彼も多くの悪事を働いた」
「だが、何のきっかけか、彼は悔い改めた。どんなきっかけがあったのかは知らない。彼は話してくれなかったからね」
「彼は、人目を忍んで教会を訪れ、神父に懺悔した。神父は彼に赦しを与え、彼に言った」
「今まで苦しめてきた人々よりも多くの人々を救いなさい、と」
「だから、彼は人を救い始めた。今まで、人を傷つけるためでしかなかった"力"を、人の為に使い始めた」
「彼が神父と交わした"約束"が果たされるまで、あと一人」
「私がその彼と出会ったのは、3年ほど前のことだ。たしか、ニューヨークで」
「私は彼の約束を果たさせてやろうと思った。だから、日本へ連れて帰り、あの少女に託した」
「何事もなければ、彼は少女が死ぬまで共にあり、その短い生涯を少なからず幸せに満ちたものにするはずだった。だが」


小鷹禮二 > *静かな怒りを湛えた目*「少女の元から彼を引き離した愚か者が居るのだよ」
雨宮斬九郎 > 「……」
小鷹禮二 > 「一体、誰がそんなことをしたのか、私は知ることができない」
小鷹禮二 > 「調べることはできるが、それをするわけにはいかない」
小鷹禮二 > 「少女の記憶を覗けば、全て判るだろう。だが、彼女がそれに耐え切れるとは思わない」
小鷹禮二 > 「私の力は、すでに"魔"に堕ちたもの。その穢れを彼女の心に植え付けかねないからね」
小鷹禮二 > 「そんなことをしたら彼が哀しむし、私は人間は救わないことにしている。人間を救うのは人間であるべきだ」
小鷹禮二 > 「だから、君たち人間に頼みたいのだ」
小鷹禮二 > 「ペンダントを、彼女に取り戻してやって欲しい」*レイチェルを見る*
武田円造 > 好感持てる(?)魔人だな。
風間 勇一 > 「ペンダントが彼、なのか?」
小鷹禮二 > 「そうだ」
レイチェル・沙門 > 「そのペンダントが、悪魔だったのですか?」
小鷹禮二 > 「人と共に生きるために、彼が選んだ姿が、それだ」
風間 勇一 > 「後一人、なのだな?」
小鷹禮二 > 「あと一人救えば、彼の贖罪は成就する」
風間 勇一 > 「わかった」
レイチェル・沙門 > *ちょっと驚いた顔で風間を見る*
小鷹禮二 > 「だが、お前がそれを聞いてどうする?」
風間 勇一 > 「あと一人救えば、その悪魔は救われるんだろう? そして、その悪魔を救えば、持ち主の少女は救われるんだろう? 聞いた以上、僕も関係者だ」
小鷹禮二 > 「……」*奇妙なものでも見るような目で見たが、何も言わない*
武田円造 > おお
小鷹禮二 > *やがて*「……早死にするぞ」
風間 勇一 > 「それもしょうがない。そういう性格なんだ」
小鷹禮二 > 「…………間違ってる……」*嘆息*
レイチェル・沙門 > 「わかりました……神に懺悔し、贖罪のために努力してきたものを見捨てることはできません。」
小鷹禮二 > 「ありがとう」
レイチェル・沙門 > 「彼のもつ力、ご存知なら教えていただけませんか? 奪ったなら、利用しようとする可能性が高いので」
GMッ > ルール上の言葉で端的に説明します。土・封妖・妖怪・魔の属性を持つ付喪神です。ただし、小鷹曰く、魔属性能力は自ら封じているらしいです。
GMッ > そんなところですね。
風間 勇一 > すると、今までの件とは関連性は見られないか
GMッ > せいぜい、「魔」?
風間 勇一 > うーん
GMッ > あるいは「封妖」?
レイチェル・沙門 > 封じていた魔の力を利用されてたら。
風間 勇一 > 赤目が使った妖精化が気になるんだよなぁ
GMッ > w
風間 勇一 > まぁ、ともあれ
GMッ > 今のところ、妖精使いは捜査線上に出てきてないもんね。
風間 勇一 > そそ。ともあれ、後は二人から少女の身の上を聞かないとどうしようもないなw
GMッ > 他に尋ねることがなければ魔人は退場です。
武田円造 > 正直、赤目は、実行犯ぽくはないしな。
レイチェル・沙門 > ああ、そういえばそれ私もしらないw
GMッ > この後、病室に戻るなりなんなりは、情報収集扱いで参りますよー。
武田円造 > ww
雨宮斬九郎 > 同じく
GMッ > 情報交換なり、情報収拾なり、確認なり、のフェイズにいってもいいですか?
武田円造 > うぇい
GMッ > つか、シーン終了。
風間 勇一 > あい
武田円造 > うむ、
GMッ > ただし、小鷹はレイチェルに猫を預けます。紅目碧目の黒猫さんを。
レイチェル・沙門 > ついてくるの?
GMッ > あい。
★黒猫が現れました。
黒猫 > *にゃーん*
風間 勇一 > いや、雨宮は知ってるだろうが……
雨宮斬九郎 > あぁ、赤目の事じゃないのねw
武田円造 > ああw
風間 勇一 > 赤目の件は関係がないなら、しゃべらない。赤目の件は関係がないじゃないか、二人にw
武田円造 > 関連性は見えないからね。
風間 勇一 > そう。関係性があったら、言うんだがなぁ。
武田円造 > 後は、二人がマンホールについて聞くか。
レイチェル・沙門 > いまのところ関係あるといいきれないねえ
雨宮斬九郎 > そうだね
武田円造 > それでも聞き方が上手くないと、シャベランダロウナ。
風間 勇一 > 正直、雨宮に関してはあまり信用まではできないからなぁ
武田円造 > 失敗してるしな、身元調べ
風間 勇一 > うん。さっきの態度では、ちょいと所属と目的が不明瞭だ。もっとも、調べていても、あまり今回は有効打にはならない
武田円造 > 目的言ってないから、その辺はこの後だあね。
風間 勇一 > ペンダント探しに関しては信用するが、任務を打ち明けのとはまったく別問題。
レイチェル・沙門 > *風間に向かって*「すいませんね、なんだか巻き込んでしまったみたいで」
風間 勇一 > 「いえ、だいたい、こういう風になるのはわかってましたから」
レイチェル・沙門 > 「他に任務、あるんではないですか?」
風間 勇一 > 「ありますよ。だから、実はあまり力になれないかもしれません」
武田円造 > さて、情報収集もそうだが、ジカンダイジョブ? (プレイの終了予定時刻が押し迫っていたのだ)
GMッ > そそ、時間の問題。
武田円造 > そそ、時間の問題が迫ってくるのも時間の問題。 (……何?)
レイチェル・沙門 > 「いえいえ、お気持ちだけで十分です」
風間 勇一 > 僕はとくに問題ありませんー
GMッ > まあ、情報統合したら、なし崩しに戦闘だし(何
風間 勇一 > 「気持ちだけでは、意味がありませんよ。結果は出さないとね。それにね、正直、僕達の追っている事件に関係があるんじゃないかと思っていたんだけど……」
GMッ > これでまったく無関係だったらGMを褒めるがよい(ぉ
風間 勇一 > いや、ほんとw
武田円造 > うん、それは褒める。
雨宮斬九郎 > w
レイチェル・沙門 > 「あのマンホールのなかの魔物、もう退治されたんですか?」
風間 勇一 > 「……いえ、まだです」 いまの沈黙は話していいかどうか、悩んだと思ってください。
レイチェル・沙門 > 「関係あるかもしれないとおっしゃいましたよね、なにか心当たりがおありなんですか?」
風間 勇一 > 「心当たりがあった、ですね。いえ、さっきの話の途中で、悪魔の力は妖精の力なのではないか、と思ったんですが、違いましたからね……」
レイチェル・沙門 > 「そうですか……」
風間 勇一 > 「ですから、僕としては別件として考えます。……一応、こうした盗難事件があったことは、僕の同僚にそれとなく話をしてもいいですか?」
武田円造 > うむ、くれ。
風間 勇一 > 「無論、それで貴方達の行動を制約させるような真似は僕がさせません」
レイチェル・沙門 > 「ありがとうございます」
雨宮斬九郎 > 「助かります」
風間 勇一 > 「この件はあくまでも、貴方たちの事件ですからね。……まぁ、もっとも、僕みたいなお調子者も混ざってしまいましたが」*肩をすくめる*
黒猫 > *まったくだにゃ〜ん*
雨宮斬九郎 > 風間に「あんた、いい奴?(にっこりと)」
風間 勇一 > 「さて? 口で言う程、いい奴じゃないかもしれませんよ」*苦笑している*
レイチェル・沙門 > 「レイチェル・沙門です。貴方のお名前は?」 いまだに名前聞いてねえw
風間 勇一 > 「風間。風間勇一です」
雨宮斬九郎 > w
黒猫 > *きっと、いいヤツじゃないかもしれないけど、いい男なんです、と言いたいんだにゃ〜ん*
風間 勇一 > そのとおり?w
黒猫 > *しゃー!*
レイチェル・沙門 > 「風間さんですね、改めてよろしくお願いします」*お辞儀*
黒猫 > *風魔さんですにゃーん*
風間 勇一 > *微笑んで会釈する*
雨宮斬九郎 > 美影身だしなw
風間 勇一 > うむ。言わないと、忘れられそうだから、強調しておくw
黒猫 > *風魔さんDEATHにゃ〜ん?*
レイチェル・沙門 > 忘れられるよw
風間 勇一 > わかってるよw
黒猫 > *むしろ忘れたにゃ〜ん*
風間 勇一 > んで、まあ、あれだ。シーン終了?
黒猫 > そうですにゃ。おわりですにゃ。
風間 勇一 > では、愛情をレイチェルに。敬愛って意味でとりましょう。んで、保護をゲット。
レイチェル・沙門 > 保護を風間に、信頼げと。
雨宮斬九郎 > 保護取って、信頼を風間に。




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