異能使い Online Session ver.ATM
cast:風間勇一,山本寺玉緒,ソル=バッドガイ,武田円造,土方南都(五十音順)
オープニングテーマ 『BRAIN DANCE』(Fence of Defense) エンディングテーマ 『Fresh Killed Love』(Fence of Defense)
【リゾートホテルの恐怖】リプレイ05

■戻ル



■シーン『風間探偵事務所』 予感:[道標] 主役:希望者全員

GM。 > 行きたい人が主役で、事務所がシーン。予感が道標。
ソル・バッドガイ > 希望したら入れるって事かな?
GM。 > そのとおり。
ソル・バッドガイ > んじゃ、入ります。
土方 南都 > では、入る。希望します。
山本寺 珠緒 > 行きます。当然
風間 慧 > では、こちらも道標を消費して登場。
GM。 > あ、予感消費必要ないですよ>風間
風間 慧 > いえ、消費したいw
GM。 > ああ、登場後に消費ね。
土方 南都 > ああ、保護乗っけていい?>ALL
ソル・バッドガイ > いいんじゃない?
武田円造 > 風間、土方OK
。 GM。 > む、乗らないな、道標
ソル・バッドガイ > 登場後に追加するなら
風間 慧 > あぁ、既に入ってると同じ予感は乗らないのか。
ソル・バッドガイ > 『道標』以外を使うしかないな、ルール的には
GM。 > ええ。
武田円造 > あ、シーンが道標か。
ソル・バッドガイ > 他の何かを載せるとヨロシ
風間 慧 > では共鳴を消費。
ソル・バッドガイ > んじゃ、シーンに乗るのは保護と『共鳴』ね
武田円造 > 入りますよ。ただシーン前に、電話の件聞いて、私は紫さんのこと知ってますか?
GM。 > 武田班長は何歳だっけ?
武田円造 > 53。若い時からエージェント。で、流れの家の遠縁ね。
GM。 > ん。君がエージェントになったときには既にベテランでしたな。とはいえ、書史局の人間なので、全然目立ちませんけれど。ちなみに、御年齢78歳。
武田円造 > そんなに過激な人でもないのかな? がちがちなタイプとか。
GM。 > 書史局の蔵書を一つ残らず覚えているとかいないとか。
武田円造 > おおすげー
土方 南都 > すごすぎ・・・^^;
GM。 > 最古参司書です。もっとも、高齢を理由に引退したって噂だけど。
武田円造 > ああ、すごいよなそれは。ではエージェントではないのか。
GM。 > 正式にはね。
ソル・バッドガイ > 実はこっそり局にある蔵書は三冊、とか
風間 慧 > 「出自:記録者」の人とか。
武田円造 > OK。
GM。 > 後進指導でよく書司局に出入りしてるけどね。
武田円造 > (実は自分も記録者。まあ、彼女がどうかは分からんが。)
土方 南都 > 名誉エージェントとか殿堂入エージェントとか
ソル・バッドガイ > あ、シーン前にすまん。風間について、ワールドリンクで調べていいか?w
GM。 > ソルの要望判定は、ワールドリンクで難易度8。難易度越えすればするほど情報増えるかも?
風間 慧 > えーと。痕跡消してきたつもりなんですが。妨害できない?w
ソル・バッドガイ > ああ、今の風間の話を知りたいの。ワールドリンクの所属でどんな家業の人なのか、ね。
GM。 > じゃあ8。ワールドリンクとの絡みのみ判ります。
風間 慧 > 了解。そっちは隠してないw
ソル・バッドガイ > なに、風間の過去を知りたいというならば、俺はためらい無く永久罪人を使うw
★ソル・バッドガイが6面体のサイコロを2回振った!
★結果は、0修正されて、5だ!
ソル・バッドガイ > ジャスト8。っと、あれだワールドリンクのコネw
GM。 > w
★ソル・バッドガイが6面体のサイコロを1回振った!
★結果は、0修正されて、3だ!
ソル・バッドガイ > 11
武田円造 > ワールドリンクしか、確かコネ無かったもんな。
GM。 > じゃあ、PLの判っている範囲でワールドリンクレベルのことが判明w
土方 南都 > それなら魔性値のマイナスがあっても成功やねw
ソル・バッドガイ > んじゃ、ああ、御影陣が言っていた風間って、こいつか、と。それなら、きちんと仕事も出来るだろう、と納得して接する。これが評判良くなかったりしたら、とっとと離れてしまおうと思っていたので。
GM。 > んではシーンすたーとOK? あと1時間だし?
土方 南都 > OKです〜
山本寺 珠緒 > どうぞ
風間 慧 > OK。
ソル・バッドガイ > シーンに入るのは、問題なし。あ、あと伊綱紫とは知り合いだったでよいかな?
GM。 > 却下。だって、もっと前にあんた抜けてるから。それが一回目の永久罪人使用の時の質問だったのだよ。
ソル・バッドガイ > 了解
武田円造 > さっきの抜けた時期聞いたのはその絡みか。
GM。 > うい。

GM。 > では、事務所で待ってますと、
ソル・バッドガイ > ふむ
GM。 > なかなか華麗なドライビングテクニックでやってくる自家用車1。
ソル・バッドガイ > ドリフト駐車でもすんのか?w
GM。 > ギリギリの駐車スペースに迷うことなくするりと車停めて、降りてくるばーちゃん1名。
武田円造 > 「ふむ、趣味は合いそうだな。」
ソル・バッドガイ > 「てめぇ、そこまで車運転できねぇだろうが」
風間 慧 > 「…あの狭い駐車場に一発で押し込むか。大したもんだ」
土方 南都 > 「・・・はやく若葉マーク取りたいものですよ・・・」
武田円造 > 「俺の車、はいんねーから脇に止めてるしな。」
土方 南都 > w
GM。 > げっそりうんざりした顔で引き摺られて出てくる班員1名。つうわけで、来ましたよ。
伊綱建人 > 「何で俺まで来なきゃいけないんだよ……」*ぶつぶつ*
伊綱紫 > 「だって、道知ってるのはお前だろ?」
伊綱建人 > 「うぅ」*もの凄く居心地悪そう*
ソル・バッドガイ > (実は免許の無い人)
風間 慧 > (PLが? キャラが?>免許ない)
ソル・バッドガイ > (両方)
武田円造 > (免許はキャラのみ。)
ソル・バッドガイ > (でも、キャラはバイクで来てます)
風間 慧 > (両方持ってるけど、どっちも肝心の車を持ってないw)
ソル・バッドガイ > (あいたたたw)
土方 南都 > w
武田円造 > (もう罪だらけのソル。)
ソル・バッドガイ > (永久罪人だからな)
武田円造 > w
ソル・バッドガイ > (まさにギルティ・ギア)
武田円造 > w
風間 慧 > (BBNTとかだと自動車は装備としてのデータを使うんでなけりゃ演出で所持OKなんだけど…こっちは?)
ソル・バッドガイ > (装備として存在していますので、買わないとだめですが……たぶん、演出所持はないだろうな)
風間 慧 > (向こうにも装備としてのデータはあるんですよw)
武田円造 > (入手判定成功しなきゃダメですね。)
GM。 > 抵当に入ってて、使えないんだ(ぉ
土方 南都 > それだ>抵当
ソル・バッドガイ > (俺がマスターなら所持してないと使えない、にしますね。レンタルとかそういうのなら、入手難易度さげる)
武田円造 > (成功すればその回は抵当から外され・・・・・笑)
風間 慧 > (まぁないならないで構いません)
GM。 > それでお願いします。
土方 南都 > (前に、御影は署の物としてパトカー所持を許されたなw)
GM。 > 所持じゃなくて、利用だろ
土方 南都 > うん

伊綱紫 > 「お待たせしてしまいましたか」
武田円造 > 「いえいえ、お久しぶりです。」
GM。 > ちなみに紫ばーちゃんの美しきドライビングテクは、『車両操縦』ですが、何か?w
土方 南都 > (きったねぇぇw)
ソル・バッドガイ > 異能力かよw そりゃうまいわけだw
GM。 > おうよ! 機械万能ばっちこーい! な、ばーちゃんです。
武田円造 > 伊綱家(雷)だしね。
山本寺 珠緒 > 「どうも、ご足労ありがとうございます」*礼*
伊綱紫 > 「さて、本を見せていただけますか?」
武田円造 > 優君と風間に、「では、見させてもらうよ」と。
風間 慧 > 「どうぞ」
ソル・バッドガイ > *部屋の隅に立っている*
白石優 > 「……」*大丈夫? な顔でソルと風間を見る*
ソル・バッドガイ > *シカト。てめぇで考えろ、とw*
土方 南都 > *山本寺の傍でたたずんでる*
伊綱紫 > 白石の持っている本の装丁を見て、鞄から同じような本を取り出します。
GM。 > ええと、感覚10を。この場の全員で。
武田円造 > OK。イニシャ順。一緒ならあいうえお順で行きましょう。
山本寺 珠緒 > いきます
★山本寺 珠緒が6面体のサイコロを2回振った!
★結果は、0修正されて、2だ!
山本寺 珠緒 > ファンブル
風間 慧 > 2d6+4
★風間 慧が6面体のサイコロを2回振った!
★結果は、0修正されて、4だ!
風間 慧 > 第六感でブースト。
★風間 慧が6面体のサイコロを1回振った!
★結果は、0修正されて、6だ!
GM。 > おぉ
武田円造 > ああ、異能力ではないな。
風間 慧 > (音声解析は、ちょっと違う気がしたのでw)合計14で。
武田円造 > 感覚3
★武田円造が6面体のサイコロを2回振った!
★結果は、0修正されて、8だ!
武田円造 > 11で成功。
土方 南都 > うい、感覚2D6+3
★土方 南都が6面体のサイコロを2回振った!
★結果は、0修正されて、10だ!
土方 南都 > 13、成功
ソル・バッドガイ > んでは最後に
★ソル・バッドガイが6面体のサイコロを2回振った!
★結果は、0修正されて、9だ!
ソル・バッドガイ > 12.成功
GM。 > では、成功した人は、紫の持ってきた本から魔性の気配を感じますね。
武田円造 > OK
GM。 > ふぁんぶった山本寺さんは、べつに変わらないように見えます。
山本寺 珠緒 > ほむ
風間 慧 > 「…ちょっと待った。もしやそれ、魔人が入ってるとかいう噂の本か?」
ソル・バッドガイ > 「…………その中に、閉じ込められているって事か」
伊綱紫 > 「……まあ、魔人が入っているというのは間違いではないですが」
武田円造 > (「エージェントとはいえ、可愛そうになぁ。」)
伊綱紫 > 「閉じ込められている、というのは少し違います」
武田円造 > 「うん?」
伊綱紫 > 「なにせ、あちこち出歩くものでございましてね」
土方 南都 > *驚いた表情*(出歩く?)
伊綱紫 > 「昔から茜は活発な子でしたから」
風間 慧 > 「? 誰のことだ? …婆さんの縁者、とかか?」
伊綱紫 > 「この中におります、魔人のことでございますよ」
ソル・バッドガイ > 「閉じ込められた調査局員、伊綱家の者か」
武田円造 > 「元は?」
伊綱紫 > 「わたくしの、姉でございます」
山本寺 珠緒 > 「…………」
伊綱建人 > 「うわ、それマジ? んなの言っていいの?」
土方 南都 > *黙ったまま、目を伏せてる*
伊綱紫 > 「わたしが言うんだから問題ないでしょ!」>建人
伊綱建人 > 「うぅ……」*もごもご*
風間 慧 > 「…で? あんたはそれをどうするんだ?」
伊綱紫 > 「先ほども申し上げましたとおり、茜はよく出歩くものでして、そちらの"世界"のことも存じておるやもしれません。どうも、"クラフトの世界"は繋がっておるようでございましてね。ですから、お手伝いできるかと思って参じたに過ぎませんわ」
風間 慧 > 「協力してくれそうなのか? その…あんたの姉さんは」
ソル・バッドガイ > *成り行きを見ている*(そしてこっそりトイレに行くw ログ見るから、進めてヨロシ)
伊綱紫 > 「魔人の烙印は押されても、茜は天老院の一員でございますもの」
武田円造 > ww
伊綱紫 > 「おそらくは、この先も……」
風間 慧 > 「一族への忠誠、か……」
★茜が現れました。
武田円造 > 家と言うやつは難儀だからな。
茜 > "何が知りたいの?"
武田円造 > おおでた。
GM。 > 子供っぽい声ならぬ声が聞こえました。
風間 慧 > 「本に呑み込まれた連中を、外へ出す方法が知りたい」
茜 > "簡単。本の中心になってる主を倒すだけ。その世界の紡ぎ手を。……わたしは、倒すことよりこの世界の理を解き明かすことの方を選んじゃったけど"
風間 慧 > 「…世界の紡ぎ手? この場合…ザ・クラフトってことか?」
茜 > "ううん。その本の中の世界を紡いでいる存在。簡単に言えば、魔性かな?"
武田円造 > (「ああ、必ず中心者がいるわけか。」)
風間 慧 > 本の世界に入れば、核になってる魔性がいると? それを斃せばいいのか?」
茜 > "魔王退治をすればいいのよ"
ソル・バッドガイ > 「シンプルな話だな」
茜 > "そう。とても簡単"
風間 慧 > 「なるほど、それなら何とかなりそうだ…」
茜 > "そんな世界がいっぱいあるの。この本もその本も、そのひとつ"
武田円造 > この話を信用するかもあるんだがね。
ソル・バッドガイ > 「それじゃ、俺は武器を持ってくる。…………マジックアイテムの持込はいいんだろ?」*ニヤリ*
茜 > "うん、キャラクターシートに自分の名前を書いちゃえばいいのよ。貴方自身のその世界への移住権"
風間 慧 > 「どうやら今までは、一般人ばかりを呑み込んでたから『誰も出られなかった』だけ、らしいな…辻褄は合う」
武田円造 > ただ口挟まず、見てる。
茜 > "中は中で面白いのよ。うっかりすると、出ることを忘れてしまうかもしれないから、気をつけてね"
GM。 > ちなみに、同じ本を何度読んでも面白がれる人は、中をずっと楽しめます(余談)。茜は見事にそのタイプ(w (実際GMもなー)
風間 慧 > (…そりゃ微妙だ)
土方 南都 > (やべぇ、楽しめるw)
ソル・バッドガイ > (うーん、PLが危ない)
風間 慧 > 「なるほど。ご忠告感謝する」
ソル・バッドガイ > 「風間、俺は武器を取ってくる。それまでそこの剣、預かっててくれ」*鉄塊剣をあごで指し示す*
風間 慧 > 「あぁ、急げよ」
武田円造 > 「さて、強化服とって来るか。」立ち上がる。車に積んであるので。すぐ下ですね。
土方 南都 > 「そのあいだに、みなさんのキャラシーコピーしておきますね」
茜 > "うふふ。なんだったら、わたしの本の方に来てもいいのよ?"
伊綱紫 > 「茜、いい加減にしなさいな」
茜 > "なによぅ、いじわる"
ソル・バッドガイ > 「俺と出くわしたら、そのまま焼くぞ? それでいいなら、後でそっちにもいってやる」というわけで事務所からでます
茜 > "あははは"
風間 慧 > 引き出しの奥からぼろい和紙(咒符)を数枚取り出してコートに突っ込んでおこう。
武田円造 > で、戻ってきてから、「伊綱……っていっぱいいるな。建人、ここ見といてくれ、紫さんもたのんマス。」
伊綱建人 > 「俺かよ!」
伊綱紫 > 「それが上司にむかってきく口かい!」*べしっ*>建人
伊綱建人 > 「あいたっ」
武田円造 > 「山本寺どうする? 俺は行くが、おまえに関しては任すよ。任務としては逸脱してるしな。……で、だれか、キャラシーってやつを書いてくれ。」
土方 南都 > 「はい、任せてください」
武田円造 > 「これ書き込めば、車も持ち込めるのかな?」
山本寺 珠緒 > 「私もいかせていただけますか?」
武田円造 > 「OK、お互い戻ってこような。」
山本寺 珠緒 > 「ええ。クラフトの世界ですか……得がたい機会ですね……」
ソル・バッドガイ > んで、シーンかわんないなら、俺も帰ってきた、でいいのかな?
GM。 > うい。次のシーンは本突入後だし。
ソル・バッドガイ > んじゃ、封炎剣もってきます
土方 南都 > 武田・・・・年齢63・・・っと(ぉ
武田円造 > 「って、53だ。」
土方 南都 > 嘘嘘、うそですよぉw
茜 > *わくわく*
武田円造 > 細かいチェックはするよ。変な特徴ついたら溜まらん。エルフミミとかな。
ソル・バッドガイ > *紅い板金ではさまれた長方形の刀身の剣を持ってくる。そこからは炎の理力があふれんばかりに漂っている*
武田円造 > (「ああ、それ見なかったことにしよう・・・。」)
ソル・バッドガイ > *風間の用意していた札をみて*「陰陽術か。使い手は減ったと思っていたんだがな」
風間 慧 > (見せてないよ。ソル達が出て行ってるうちに準備してポケットに入れたからw)
ソル・バッドガイ > あ、じゃあ、今の無しw 使ったときにでも言うかw
武田円造 > 式神見てるから予想はつくがな。
風間 慧 > (ぜひそれでw)
GM。 > w
茜 > "あたしも遊びに行こーかなー"
伊綱紫 > 「お止めなさい」>茜
茜 > "いーじーわーるー"
武田円造 > ソルのキャラシーから剣を削れないものかと、考えている(笑)
土方 南都 > 「じゃぁ、みなさん記入漏れが無いか確認してください」*キャラシーをおのおのに配る*
武田円造 > あほなことなければ返す、よくわからんし。
茜 > "ちなみにね、GM不要なのよー"
風間 慧 > 「この本が、GMとやらの代わりをするのかな?」
茜 > "自分のシート完成した時点が移住開始なんだもん"
ソル・バッドガイ > 「ち、じゃあ、ズルはできねぇって事か。GMとの馴れ合いはタブーなのはかわんねぇんだな」
土方 南都 > 名前の欄はまだ空欄ですので
ソル・バッドガイ > 実はこっそりGMを優にして、ぬるいゲームにできないものかと考えていたw
土方 南都 > 最後に書き込んで、それで完成です
茜 > "その理がわからない人がゲーマーには多いから、この本の被害も少ないのよ。シナリオ先に読んじゃったりさ"
ソル・バッドガイ > 「よくいるな。そういうの。GMやらない癖に、シナリオだけは暗記するとかな」
茜 > "そうなると、この本は何の力も発揮しないわ"
ソル・バッドガイ > *嫌な過去でもあったのか、ソル?w*
土方 南都 > w
風間 慧 > (…いるの? シナリオ作成の参考にするために公式シナリオは読むけど)
茜 > "中の世界を体験したい人の為に作られた本ですもの"
ソル・バッドガイ > (結構ね。そこらへんで揚げ足取る人とコンベンションでよく出くわしたりしていたw)
風間 慧 > (私は知らない人とやる時は既成シナリオ使わないから逆の意味で困りませんが)
茜 > "てゆーか、本の形はしてるけど、ぶっちゃけサイバースペースみたいなもんよねー"
ソル・バッドガイ > (まあ、俺はその場でシナリオ作る人だから、それほど困ったことにはならないんだけど・・・w)
風間 慧 > 「(…さっきから、何の話をしているのかさっぱりなんだが…)」
GM。 > 本当に紫の姉かと言うほど、現代語なのは仕様です。
武田円造 > さて、で、ミナで突入で今日はいったん終わりかな?
GM。 > だやな。シナリオ名『リゾートホテルの恐怖』を(w
ソル・バッドガイ > んじゃ、とっとと片付けるか。オラ、餓鬼、そのシートよこせ
土方 南都 > *渡す*
ソル・バッドガイ > ……って、これ、たぶん本名か書かないとダメだよなw
土方 南都 > おそらくw
武田円造 > 「さて名前書けばいいんだな。」
GM。 > うむ>ソル
武田円造 > おお、本名書くのか。
ソル・バッドガイ > んじゃ、周りに見えないように、さらっと『火神 仁』と書いときます。
GM。 > w
武田円造 > それ見てから自分は書こう(笑)
GM。 > まあ、誰かが『瞬間記憶』で覚えているかもしれないが、きのせい。
風間 慧 > ではまぁ、普通に本名を。
土方 南都 > 同じく、風間さんの後に、書き込む
ソル・バッドガイ > まぁ、他に見せる義理もないので、書いたら隠しますよ。ドーセすぐに本に放り込まれるんだろうし
山本寺 珠緒 > 同じく本名を普通に書きます
GM。 > ああ、書いた瞬間に、消失するから大丈夫(w
武田円造 > っち
ソル・バッドガイ > だうろね。そうでなければ、なんとかなりそうだもん、他の方法で
GM。 > 完成と同時にジャック・インですから
武田円造 > まあ、とりあえず、書きますよ。(サインは、頻繁にしない主義なんだが・・・。)
GM。 > まあ、今日はこの辺にしておきましょ。中途半端になるし。
ソル・バッドガイ > そうだな
風間 慧 > そうですね。
土方 南都 > うい
武田円造 > 区切りいいしね。
GM。 > シーン終了処理。しておいてね。
風間 慧 > 保護の予感を取得し、ソルに共鳴の運命を紡ぐ。
ソル・バッドガイ > りょーかい。予感はとっといた。
武田円造 > 道標ゲット
土方 南都 > 保護GET,で保護を白石くんに
山本寺 珠緒 > 保護げっと

ソル・バッドガイ > 後はダンジョン探検なんじゃないのかな?w
GM。 > ちなみに、ダンジョンではない>ソル
ソル・バッドガイ > あー、そうか、クトゥルフ系か
GM。 > 『リゾートホテルの恐怖』だってばw
ソル・バッドガイ > いやだなぁ、SANチェックとかへんな攻撃ないだろうな?w 失敗すると、重圧くらうとか
GM。 > ないない。一般人は喰らうけど(w
武田円造 > ああ、魔性値増えるのかなー。
GM。 > 一般人は陽気に発狂。
土方 南都 > やだなぁ、ショゴスの群れ
GM。 > さあ、中にいるはずの一般人の命は君たちに託された!(w
ソル・バッドガイ > シラネ
GM。 > ひど。
ソル・バッドガイ > もともとが賞金稼ぎのぶっ殺し系ですから。
GM。 > シラネ、って、雇い主の意向無視でつか
ソル・バッドガイ > 極力ガンバルヨ?w
風間 慧 > 出来る限りの努力はしますw
土方 南都 > みんな帰ってきたらディープワンに(ぉ
武田円造 > まあ、それは班長の目的なので。
GM。 > 忘れてただろ、依頼>ソルw
武田円造 > もちろん、ディープワンになることが目的ではないです(笑)
ソル・バッドガイ > ・・・・・・・・・・・・・イヤダナァ、ワスレテナイヨ?w
GM。 > 図星か。
武田円造 > wwwww
土方 南都 > ワスレテタンデスネ
GM。 > この野郎・・・
ソル・バッドガイ > モヤス
武田円造 > ワスレテタンテ゛スヨ
GM。 > さてと本日は解散で。
ソル・バッドガイ > うーい
土方 南都 > あい
武田円造 > うーいです
GM。 > ぽよぽよ"茜"たん、考えていた以上におこちゃまキャラになってしもうた。
山本寺 珠緒 > w
ソル・バッドガイ > オマエにしては珍しいNPCだよな
GM。 > そうか?
ソル・バッドガイ > いや、なんつーか、文章だからかなぁ…………というよりはnpcじゃない、PLの思考パターンがわからんw
GM。 > ネタだな。
ソル・バッドガイ > 日本刀の妖怪、というのがわからんのだよなぁ
GM。 > んむ。
ソル・バッドガイ > リゾートホテルとあまりかみ合わない
GM。 > つくもーがみ。
ソル・バッドガイ > つくもかみ、というのであれば、何か関連があるか、競争相手が他にいるのかもしれんが……
武田円造 > まあ、クラフトの絡みかも知れんし。
ソル・バッドガイ > あるいは、あの猫の魔人が
GM。 > 猫まーじん。
ソル・バッドガイ > 殺すように仕向けていた、という見方もできる
GM。 > そりゃ、一人で探すの大変だったからねぇ……*遠い目*
ソル・バッドガイ > まぁ、助けてからしらべりゃいいや、とw
武田円造 > そ、助けてからやね。
土方 南都 > ってか、コノ猫、はたらきものだよなぁ
GM。 > 働き者でつか
武田円造 > よう、働くよね。
ソル・バッドガイ > それにあの魔人、ATMのヤツだとこれで三回目だが
GM。 > ぉぅぃぇ
ソル・バッドガイ > 道具を悪用させるつもりで流しているわけではないからなぁ
GM。 > レギュラー魔人でぃ。
ソル・バッドガイ > リプレイ見てみればわかるよ
武田円造 > そだね。なので、はなから、(口で言うほど)武田は敵対行動とってないんだが。
GM。 > 悪い意味で流通させるのはカタリの方だからね。
ソル・バッドガイ > 実際は、道具としての天寿……っつか、本分を全うさせてやるのが目的だからなぁ
GM。 > だから、カタリ嫌い。
ソル・バッドガイ > …………ああ、それであの謎のオープニングなわけか
GM。 > おう。
土方 南都 > なる
武田円造 > ああ、0OP忘れたてた。w
GM。 > まあ、カタリさんに盗まれるほど、ヌケてる時もあるんだよ(笑)。魔人暦は多分、カタリの方が上だし。
ソル・バッドガイ > まぁ、リプレイ見ていなくても、ある程度類推できると思うし、前の話とはつながってないから問題ないし。基本的な読みは風間のであっていたからなぁ。正直、中に入るのは頭に無かったw
GM。 > TRPGネタもなー!(w
土方 南都 > TRPGたぁおもわなかった、普通に小説かなにか、かとw
GM。 > ネタシナリオだって言ったのにぃ(謎
土方 南都 > ってか、TRPGと聞いてもなお、リプレイ本みたいな小説かと思ってたり。




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