異能使い Online Session ver.ATM
cast:風間慧,風間勇一,武田円造,御影信,レイチェル=沙門(五十音順)
オープニングテーマ 『三重人格』(Fence of Defense) エンディングテーマ 『英雄である前に人間であれ』(Fence of Defense)
【竜の呼び声】
第一章:旧戸来村
リプレイ03
■戻ル
■シーン『空知太郎の仮住まい』 予感:[道標] 主役:空知太郎
★空知太郎が現れました。
GM。 > シーンを作ります。場所は都内のどっか(ぉぃ)、空知の仮住まいです。予感は「道標」。主役は空知。聞きにいきたい人は入ってください。
勇一 > あうち、予感がないな・・・
GM。 > 偶然?w
勇一 > 誰も入らないなら、僕、偶然で入ります。参加ー
GM。 > 他ないかな?
風間 慧 > 共鳴で入れるが…武田さんから本のことを訊かないと、どうにもw
武田円造 > あ、入るよ。
GM。 > だねぇ。でも、プレイ事情で時間ずらしてもいいんだけど、
勇一 > 別に一人でも構わないんだけどね
武田円造 > あ、いいや、勇一に任せよう。
GM。 > 風間慧が知った後になると、それだけ時間が経過したことになる。
風間 慧 > それなら、こっちも合流後に訊くとしよう。
GM。 > では勇一くんで。
空知太郎 > 「どちらさまですか?」
勇一 > 「天老院の者です。こちらで調べている書物に関して、ご意見を伺いに参りました」
空知太郎 > 「はぁ」
勇一 > というわけで、竜の書物について彼がわかる範囲でいいから教えてください、と尋ねます
空知太郎 > 「"くらふと"の本については……え? そっちですか」*すこし嫌そうな顔をした*
勇一 > 「はい。少々、そちらで確認したいことがありまして」
空知太郎 > 「あの本については、もう、書史局の方にお話ししましたよ?」
武田円造 > ずっと、取り付かれてたんだものな。
勇一 > という事で、現存している本について確認する。んで、どうも、それに関係した書物が別にあるのかもしれず、それで取り殺された人がいるかもしれないので、と
空知太郎 > なるほど。
勇一 > 河合教授の死に際しての本の話を
空知太郎 > 河田。
勇一 > ん? これは出来ないか。
空知太郎 > できるよ。
勇一 > 河田。んじゃ、それもして、それで確認を取りたい、と
空知太郎 > その話。それがきっかけで来てるんだから。
勇一 > 「あまりお話をしたくないのはわかりますが、ご協力をお願いできませんか?」
空知太郎 > 「それは構いませんよ。ただ、もう私が出会った本は、どこにいったのか……。本自体には"悪魔の絵"以外なにもなかったですが、一緒に古地図と古文書がありましてね」
武田円造 > お。
空知太郎 > 「恥ずかしながら、知らない言葉で、読めなかったのですが」
勇一 > 「記憶の範囲で、どんな形だったか、書けませんか?」*メモとペンを渡す*
空知太郎 > *大まかに描く*
GM。 > が、はっきり言って、なにがなんだか?w
武田円造 > ああ空知さんの出生が記録者なら・・・・(笑)
勇一 > では、それは預かる。何かのきっかけになるかもしれん。固執しなきゃ、どんなもんでも証拠になる。というわけで、古地図と古文書ね?
空知太郎 > 「もしかしたら、戸来村に原本が残っているかもしれません。判らないですけど」
勇一 > 「戸来村ですか・・・」他にはなさそう?
空知太郎 > 「まあ、これも、伊綱さんには話してあるのですが。その後の話は知りません」
勇一 > 「伊綱? 僕達のところの伊綱ですか・・・? あの、ちょっと目つきが怖くて、言葉遣いがすこし乱暴な?」
(一緒にプレイしたことねーキャラなのに、よぅ言いやがる ……まぁ、否定はしないがw)
空知太郎 > 「書史局の方です。女性の方ですが……。誰ですかそれ」(笑)
勇一 > って、僕の方がよほど怖いんだよな。魔性値10・・・
空知太郎 > ぶ
勇一 > 「老齢の女性でしたか?」
空知太郎 > 「ええ。何度も、"悪魔の本"について訊きにいらっしゃいましたよ」
勇一 > 「……大変参考になりました。出来るだけ、早急に事件を解決したいと思います。また、何か聞きにくる事があるかもしれませんが、そのときにはよろしくおねがいします」
空知太郎 > 「はい」
GM。 > 何も無ければ終了です。
勇一 > という事で、すぐに戻ります。ちょっと面白い話になってきたな。
GM。 > w
勇一 > あ、一応、予感をさらに消費しといていいかな?
GM。 > いいよ。君しかいないしw
御影 信 > 偶然じゃなw
勇一 > んじゃ、競争で。運命は作りません。んで、『道標』をとりましたっと。これでお仕舞。
GM。 > 勇一が戻ったころには、本紛失とか失踪とかもろもろが発生しているわけでw
武田円造 > 2人の足取りとか、諸々調査しまくり。
勇一 > この話は、師匠と御影には話しをしておく
武田円造 > うい
御影 信 > 了解
勇一 > んで、各自の情報源があるならば、僕にもそれを紹介してくれというよ。もし独自で接触しなきゃいけない場合に、誤解から衝突しないための配慮として。
御影 信 > ふむ
勇一 > つまり、レイチェルと慧へのツナギをとったことをバラセ、と
GM。 > 続いては教授のホテルのシーン。準備だけしとくのでよろ。
武田円造 > 御影とレイチェルの絡みがこの辺か。慧はさらに後だな。
勇一 > 師匠、その前に
武田円造 > おう。
勇一 > ユアとかのからみは、もう仕入れているだろうが、それの情報元も教えといてくれよ、と。もし知らずに慧と接触したら、僕は追い出しにかかるぞ。
GM。 > ちなみに、現在7/4の朝です。
武田円造 > ああ、午後になったらはなすよ。
GM。 > 昼になると、慧OPですね。
武田円造 > そう。
勇一 > ん? んじゃ、まだ入ってないのね?
GM。 > うん。
武田円造 > そだよ。
勇一 > それじゃ、師匠には
風間 慧 > まだ合流も情報交換もしてないな。登場はしない。
勇一 > 接触した後、慧から来た、という話を教えてくれ
武田円造 > する。
GM。 > ホテルの情報を知っているのは、慧以外です。
勇一 > 隠されたら、隠されたなりにしか行動できないから、よろしく。御影も同様
武田円造 > そだな。慧が動いてると流そう。
御影 信 > うん。じゃぁ、さ、GM?
GM。 > うい
御影 信 > さっきのレイチェルとのTELを4日朝、でOK?
GM。 > OK。昨日の夕方、河田教授が亡くなりましたから。
御影 信 > なら、この段階で、二人(勇、はんちょ)レイチェルから、っての込みで話した、ってことで
勇一 > OK。後はとくになし。
GM。 > シーンセッティングでいいのかな?
御影 信 > OKです
レイチェル 沙門 > ほい
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